3,064件中 1181 - 1200件
-
会計監査人委任契約書(一般財団法人用)
会計監査人委任契約書(一般財団法人用)
一般財団法人の規模が大きくなると、外部の専門家に会計のチェックを依頼することが義務付けられる場合があります。 その専門家が「会計監査人」で、監査法人や公認会計士がその役割を担います。 この書式は、法人と会計監査人との間で交わす委任契約書のひな型です。 会計監査人の仕事をひとことで言えば、「お金の流れに問題がないかを独立した立場で確認する人」です。 貸借対照表や正味財産増減計算書といった決算書類が正しく作られているかをチェックし、その結果を監事や評議員会に報告します。 もし不正や法令違反を発見した場合には、監事へ報告する義務も負います。 こうした役割の性質上、法人の経営陣から独立していることが大前提であり、この契約書にもその独立性を守るための条文がしっかり盛り込まれています。 使う場面としては、初めて会計監査人を選任するとき、任期満了にともなって再任するとき、あるいはこれまで口頭だけで進めていた法人が正式な書面を整えたいときなどが典型的です。 奨学金財団や公益目的の財団など、一定規模以上の一般財団法人で実務的に必要になる書式です。 契約書は全9条で構成されており、会計監査人としての資格要件と欠格事由の確認、監査業務の具体的な範囲、年間監査報酬と実費精算のルール、独立性の確保、機密保持、任期と自動再任のみなし規定、解任・辞任・欠格による失職、損害賠償責任まで、実務で必要な事項を網羅しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(乙の資格) 第3条(会計監査の職務) 第4条(報酬等) 第5条(独立性の確保) 第6条(機密保持) 第7条(任期) 第8条(解任・辞任) 第9条(損害賠償責任)
- 件
-
評議員委任契約書(一般財団法人用)
評議員委任契約書(一般財団法人用)
「評議員」という言葉、一般財団法人に関わる場面でないとなかなか目にしない役職だと思います。 一般財団法人には評議員会という機関があり、理事や監事を選んだり解任したりする権限を持つ、いわば法人の土台を支える人たちの集まりです。 この書式は、その評議員に就任する人と法人との間で交わす委任契約書のひな型です。 評議員は理事や監事とは違い、日常的な業務には関わりませんが、定款の変更や計算書類の承認など、法人の根幹に関わる重要な決議に参加します。 だからこそ、就任にあたってどんな役割を担うのか、報酬はどう支払われるのか、退任後の秘密保持はどうなるのかといったことを、最初にきちんと書面に残しておくことが大切です。 使う場面としては、設立時に評議員を選任するとき、任期満了による再任のとき、あるいはこれまで口頭だけで済ませてきた法人が書面を整えたいときなどが典型的です。 奨学金財団、文化・芸術振興財団、地域活性化を目的とした財団など、一般財団法人として活動しているところであれば広く活用できます。 契約書は全8条で構成されており、評議員の地位と兼任禁止のルール、評議員会での職務内容(理事・監事の選解任や定款変更への参加など)、報酬・交通費の取り扱い、機密保持、利益相反が生じた場合の対処、任期と解任・辞任の手続きまでをひとまとめにカバーしています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(評議員の地位) 第3条(評議員の職務) 第4条(報酬等) 第5条(機密保持) 第6条(利益相反) 第7条(任期) 第8条(解任・辞任)
- 件
-
監事委任契約書(一般社団法人用)
監事委任契約書(一般社団法人用)
一般社団法人に「監事」という役職があることは知っていても、いざ就任してもらうときにどんな書面が必要なのか、よく分からないまま進めているケースは少なくありません。 この書式は、法人(甲)と監事に就任する人(乙)との間で交わす委任契約書のひな型です。 監事というのは、ひとことで言えば「法人の内部をチェックする人」です。理事が仕事をきちんとこなしているか、お金の流れに問題がないか、そういったことを外側から確認して、必要であれば意見を述べる立場にあります。 代表理事や一般の理事とは別に選ばれ、独立した視点で動くことが求められるため、就任にあたって条件を明文化しておくことが大切です。 使う場面としては、新たに監事を選任したとき、任期満了にともなって再任するとき、これまで口頭だけで済ませていた法人が書面を整えたいときなどが考えられます。 NPOや業界団体、まちづくり法人、同窓会組織など、一般社団法人として活動しているところであれば業種を選ばず活用できます。 契約書は全7条で構成されており、監事としての義務、具体的な監査の職務内容(理事会への出席や監査報告書の作成なども含む)、報酬・退職金の扱い、機密保持、任期、解任・辞任のルールまでをひとまとめにカバーしています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(乙の義務) 第3条(監査の職務) 第4条(報酬等) 第5条(機密保持) 第6条(任期) 第7条(解任・辞任)
- 件
-
代表理事委任契約書(一般社団法人用)
代表理事委任契約書(一般社団法人用)
一般社団法人で代表理事を迎えるとき、口頭での合意だけで話を進めているケースは意外と多いものです。 でも実際には、報酬の金額、任期の長さ、退任後の秘密保持義務など、後になって「そんな話だったか」と揉めやすいポイントが数多くあります。 この書式は、そうした取り決めを最初にきちんと文書に残しておくための、代表理事と法人との間の委任契約書です。 使う場面としては、新たに代表理事を選任したとき、任期満了にともない再任するとき、あるいはこれまで書面を交わしていなかった法人が今さらながら整備したいときなどが典型的です。 NPOや業界団体、同窓会、まちづくり団体など、法人格を持って活動している一般社団法人であれば、業種を問わず幅広く使えます。 契約書の中身は全9条。代表理事としての義務、代表権の範囲、報酬・賞与・退職慰労金・経費の取り扱い、機密保持、競業避止、任期、解任・辞任時のルール、そして万が一のときの損害賠償責任まで、実務でよく問題になるテーマを一通りカバーしています。 特に、競業避止(退任後に似たような活動をしてはいけないというルール)や利益相反取引(代表理事個人と法人の利益がぶつかる場面での手続き)についても盛り込んでいるので、後々のトラブル予防として役立ちます。 Wordファイルなので、法人名・氏名・報酬額・任期年数などの●部分を上書きするだけで、そのまま使い始められます。専門用語が多い分野ですが、構成はシンプルで、ひな型を見ながら順番に確認していけば内容を把握しやすいつくりになっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(乙の義務) 第3条(代表権及び業務執行) 第4条(報酬等) 第5条(機密保持) 第6条(競業避止) 第7条(任期) 第8条(解任・辞任) 第9条(損害賠償責任)
- 件
-
TermSheet(投資条件確認書)
TermSheet(投資条件確認書)
スタートアップへの出資を検討しているエンジェル投資家やVCファンドが、正式な株式引受契約を結ぶ前に「だいたいこういう条件でいきましょう」と双方で確認し合うための文書です。 英語でTerm Sheet(タームシート)と呼ばれ、投資前段階の合意確認書として国内外のスタートアップ投資シーンで広く使われています。 起業して間もない会社に投資家が資金を入れようとするとき、いきなり分厚い最終契約書を作るのはコストも時間もかかります。 そこでまず「株式の発行価格はこのくらい、会社の評価額はこのくらい、投資家にはこんな権利を与えます」といった主要な条件をざっくりまとめて双方が確認しておく、それがこのタームシートの役割です。 正式契約の叩き台として、あるいは投資交渉が本格化する前のすれ違いを防ぐための整理メモとして使われます。 この書式には、投資条件の概要(出資額・株式の種類・会社評価額)から、優先配当・残余財産分配・株式転換といった優先株式の詳細条件、情報開示や拒否権などの投資家保護条項、デューデリジェンス完了を前提とするクロージング条件、そして独占交渉権と秘密保持(この部分だけ拘束力あり)まで、スタートアップ投資の実務で必要とされる項目がひとそろい収められています。 別紙として株式構成表・定款チェックリスト・財務サマリー・事業計画フォームも付属しているため、これ一冊で投資前段階の確認作業をまとめて進めることができます。 英語を正本とし、日本語参考訳を第二部に収録した二部構成になっており、外資系VCや海外投資家との交渉にも対応できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(当事者の概要) 第2条(投資の概要) 第3条(優先株式の条件) 第4条(株主の主要権利) 第5条(会社の表明保証) 第6条(独占交渉権・秘密保持) 第7条(クロージング前提条件) 第8条(コーポレートガバナンス) 第9条(創業者株式・ロックアップ・ベスティング) 第10条(一般条項) 別紙A(株式構成表〈キャップテーブル〉) 別紙B(定款確認チェックリスト) 別紙C(財務諸表サマリー) 別紙D(事業計画書および財務予測) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)
- 件
-
SAFE Agreement(将来株式取得権付簡易投資契約)
SAFE Agreement(将来株式取得権付簡易投資契約)
「SAFE Agreement(将来株式取得権付簡易投資契約)」は、スタートアップ企業が投資家から資金を受け入れるときに使う英文契約書のひな型です。 「SAFE」とは "Simple Agreement for Future Equity" の略で、直訳すると「将来の株式取得に関するシンプルな合意」。 シリコンバレーの著名なスタートアップ支援機関・Y Combinatorが広めた投資スキームで、いまや日系スタートアップが海外の個人投資家やベンチャーキャピタルから資金調達をする際の事実上の標準書式となっています。 仕組みをざっくり言うと、「いまはお金だけ受け取って、次の大きな資金調達ラウンドやIPOなどのタイミングで株式に切り替える」という設計です。 銀行借入のような返済義務も利息もなく、かといって今すぐ株主になるわけでもない。 そのちょうど中間に位置する手段として、多くのアーリーステージ企業が活用しています。 こんな場面で使います。 たとえば、日本のスタートアップがシリコンバレーのエンジェル投資家に売り込む場面、海外のアクセラレータープログラムへの参加に際して出資契約書が必要になった場面、または国内でも外資系VCや海外在住の日本人投資家と交渉する場面などです。 「英語の契約書を一から作るのは大変」という方にも、このひな型があれば金額・会社名・バリュエーション上限・ディスカウント率などを書き込むだけですぐに使い始められます。 英語原文と参考和訳をセットで収録しているので、英語に不安がある方でも内容を確認しながら使っていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(投資) 第3条(転換) 第4条(清算) 第5条(表明および保証) 第6条(会社の誓約) 第7条(その他) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)
- 件
-
【GAP認証対応版】農産物生産委託・買取基本契約書
【GAP認証対応版】農産物生産委託・買取基本契約書
農業の現場では、農産物を誰かに育ててもらい、できあがったものを買い取るという取引がよく行われています。 この書式は、そうした「生産を頼む側(食品会社・農業法人・飲食チェーンなど)」と「実際に育てる側(農家・生産者)」が取引をするときに交わす基本的な取り決めを文書にしたものです。 とくに近年、スーパーや食品メーカーから「GAPを取っていないと取引できない」と言われるケースが急増しています。 GAPとは、農薬の使い方・衛生管理・環境への配慮など、農産物を安全に育てるための手順を記録・管理する仕組みのことです。 この書式はJGAP・GLOBALG.A.P.の両方に対応しており、GAP認証の有無にかかわらず使えるよう設計されています。 具体的には、農薬の使用ルール、毎月の管理記録の提出、農場への立入確認、農産物の受け渡し・代金の支払い方法、問題が起きたときの責任の範囲まで、取引に必要な事項を網羅しています。 使う場面としては、食品会社が複数の農家と継続的に契約栽培を行うとき、直売所が生産者と安定的な仕入れ関係を築くときなどが典型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別契約) 第3条(定義) 第4条(生産の委託および受託) 第5条(生産計画) 第6条(農薬等の適正使用) 第7条(GAP管理の実施) 第8条(立入調査) 第9条(農産物の引渡し) 第10条(検収) 第11条(所有権・危険負担) 第12条(買取価格) 第13条(代金の支払) 第14条(GAP認証の取得・維持) 第15条(食品安全・衛生管理) 第16条(トレーサビリティの確保) 第17条(環境保全) 第18条(契約不適合責任) 第19条(損害賠償の制限) 第20条(機密保持) 第21条(知的財産) 第22条(契約期間) 第23条(解除) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(解除後の処理) 第26条(緊急連絡体制) 第27条(不可抗力) 第28条(権利義務の譲渡禁止) 第29条(委託の再委託) 第30条(協議) 第31条(管轄裁判所) 第32条(準拠法) 別紙第1号様式 別紙第2号様式
- 件
-
農業経営委託・農地利用権設定契約書
農業経営委託・農地利用権設定契約書
農地所有者が、自らの農地で農業を続けることが難しくなったとき、信頼できる農業経営者に農地の管理・耕作を任せるための書式です。 単に作業を頼む「作業委託」とは異なり、農地を使う権利(利用権)そのものを相手方に設定したうえで、農業経営の全体を包括的に委ねる点に特徴があります。 農業を営む方の高齢化や後継者不足が深刻な問題となっているいま、「自分では耕せなくなったけれど農地を手放したくはない」というケースは珍しくありません。 そうした場面で、農地の所有権を維持したまま、農業経営だけをプロの受託者に任せる手段として、この書式はとても実用的です。 親が長年耕してきた田んぼや畑を守りたい方、農業生産法人や個人農家に農地管理を依頼したい方、農業委員会への届出を見据えて書面を整えたい方などに広くご活用いただけます。 書式には、委託する作業の範囲や農産物の帰属、委託料の支払方法、農機具の費用負担、契約終了後の原状回復義務といった実務上の取り決めをひとつひとつ盛り込んでいます。 万一のトラブルに備えた損害賠償条項や不可抗力条項、反社会的勢力排除条項なども含まれており、双方にとって安心して取引を進められる内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象農地) 第3条(利用権の設定) 第4条(委託内容) 第5条(契約期間) 第6条(委託料及び支払条件) 第7条(農産物の帰属) 第8条(農業用機械・設備及び費用負担) 第9条(善管注意義務及び適正農業規範の遵守) 第10条(再委託の禁止) 第11条(農地の原状及び環境保全) 第12条(報告義務) 第13条(農地の立入検査) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了時の措置) 第19条(秘密保持) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(契約の変更) 第22条(協議解決) 第23条(準拠法及び合意管轄) 別紙「農地目録」
- 件
-
漁業権・養殖権利用許諾契約書
漁業権・養殖権利用許諾契約書
漁業権や養殖権を持つ漁師・漁業者が、その権利を別の業者や個人に「使わせてあげる」際に取り交わす契約書です。 たとえば、自分が持っている海のエリアでホタテやマダイを養殖する権利を、知人の業者や新規参入の会社に貸し出したいとき、口約束だけでは後々トラブルになりがちです。 「いつからいつまで使えるのか」「どの魚を何トンまで獲っていいのか」「お金はいくら、いつ払うのか」 こういった大事な取り決めを一枚の書面にまとめておくのが、この書式の役割です。 漁業権・養殖権の貸し借りは、漁業法という国のルールと都道府県ごとの漁業調整規則の両方に縛られるため、一般的な賃貸借契約や業務委託契約とは異なる独自の注意点があります。 たとえば、行政の判断で漁業権の内容が変わったり取り消されたりするリスクへの対応、漁協の規約との兼ね合い、台風や高潮で養殖施設が流されたときの責任の所在など、水産業ならではの場面を想定した条項をあらかじめ盛り込んでいます。 使用場面としては、海面養殖の権利を新規事業者に有償で使わせるケース、親族や後継者に操業エリアを引き継がせる前の暫定利用、地元漁業者と移住就業者の間での権利共有など、さまざまな状況で活躍します。 難しい専門用語は契約書の中で丁寧に定義してあるので、水産業の経験があれば内容を確認しながら使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(利用許諾) 第3条(許諾水面及び操業内容) 第4条(許諾料) 第5条(契約期間) 第6条(遵守事項) 第7条(転貸・権利譲渡の禁止) 第8条(施設・機器の管理) 第9条(損害賠償・保険) 第10条(報告・立入検査) 第11条(漁業権・養殖権の変更等) 第12条(秘密保持) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(解除) 第15条(原状回復) 第16条(合意管轄) 第17条(準拠法・協議) 別紙「操業条件一覧表」
- 件
-
【多言語版】アウトドアアクティビティ参加申込書兼誓約書(免責同意書)
【多言語版】アウトドアアクティビティ参加申込書兼誓約書(免責同意書)
キャンプ・登山・川遊び・マリンスポーツといった野外での体験活動を主催するとき、参加者からきちんと同意をもらっておくための書類一式です。 申込書と免責の誓約書が一枚にまとまっているので、受付のたびに複数の紙を用意する手間がなく、抜け漏れも起きにくい構成になっています。 こんな場面で使われています。 たとえば、週末に子ども向けの自然体験教室を開いているインストラクターが、毎回の参加受付時に使う場合。あるいは、地域のNPOが川のカヌー体験イベントを企画して、当日の受付で参加者全員に記入してもらう場合。 また、フリーランスのアウトドアガイドが、個人でクライアントを受け入れる際のリスク管理として活用するケースも多いです。 この書類でカバーできる内容は、参加者のプロフィール・緊急連絡先の確認から、持病やアレルギーなどの健康状態の申告、万が一の事故に関する免責の取り決め、写真・動画の掲載に関する同意、個人情報の取り扱い、そして18歳未満の子どもが参加するときの保護者サインまで、ひと通り網羅しています。 特徴は、日本語・英語・中国語(簡体字)・韓国語・スペイン語の5言語に対応している点です。 インバウンド客を受け入れているアクティビティ事業者や、外国語を母語とする参加者が多い体験施設でも、そのままお使いいただけます。 翻訳を別途手配する必要がなく、言語ごとに1ページずつ独立した構成なので、該当する言語のページだけを印刷して渡すだけで完結します。 外国人参加者の多い海沿いのサーフスクールや、訪日旅行者向けの里山体験ツアーなど、多国籍なお客様を相手にする現場でも、受付まわりをスムーズに回せます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(自己責任の原則) 第2条(インストラクターの指示への従事) 第3条(健康状態の申告) 第4条(写真・映像の取扱い) 第5条(キャンセルポリシー) 第6条(個人情報の取扱い) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)
- 件
-
蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔受託者有利版〕
蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔受託者有利版〕
蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)の設置工事を請け負う工事業者・電気設備会社の立場を守ることに特化した契約書の雛型です。 再生可能エネルギーの普及に伴い、蓄電池やEVチャージャーの設置工事の依頼は急増しています。ところが「工事が終わったのに代金をなかなか払ってもらえない」「発注者の都合で突然キャンセルされたのに補償がなかった」「後から追加作業を無償でやるよう求められた」 工事業者側のこうした悩みは、契約書の内容が発注者寄りになっているケースから生まれることが多いものです。 この書式は、工事をする側が安心して仕事に集中できるよう設計されています。代金の支払は契約締結後すぐに着手金40%・工事着手後に中間金40%・引渡後14日以内に残金20%と定めており、工事業者のキャッシュフローを守ります。 発注者が支払を30日以上遅らせた場合は工事を一時中断できる条項も設けました。 引渡しについては、発注者が14日以内に検査や署名をしない場合には引渡完了とみなす規定を置いており、引き延ばしによる代金未払いリスクを軽減できます。 また、発注者の都合による突然の解除には請負代金残額の20%相当の違約金を請求でき、再委託(下請け)も発注者の承認なしで行えます。 不具合対応の期間は引渡後1年間と明確に区切られており、無制限に責任を負い続けるリスクを防ぎます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)
- 件
-
蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔委託者有利版〕
蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔委託者有利版〕
蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)を自社の建物・施設に設置してもらうとき、工事を依頼する側(発注者)の立場を守ることに特化した契約書の雛型です。 再生可能エネルギーの普及とともに、家庭・マンション・商業施設・駐車場へのEV充電器や蓄電池の設置依頼は急増しています。 ところが工事業者から提示される契約書はどうしても業者寄りの内容になりがちで、「追加費用を後から請求された」「工期が遅れたのに何も補償されなかった」「機器の不具合が出たのに業者が責任をとらなかった」といったトラブルは少なくありません。 この書式はそうした発注者側のリスクを正面から想定して作られています。 たとえば、追加費用の請求は発注者が書面で事前に承認した場合に限るとしており、口頭での「追加費用が発生しました」という請求を防ぐことができます。 工期の延長も発注者の書面承認がなければ認められず、下請業者への丸投げも発注者の許可が必要です。引渡し後の不具合対応期間は3年間確保されており、工事業者が負う損害賠償に上限も設けていません。支払タイミングも完成後の後払い比率を高く設定しているため、「お金を払ったのに工事がずさんだった」という事態を避けやすくなっています。 また、理由を問わず発注者側から契約を終了できる条項も盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)
- 件
-
蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書
蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書
蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)を建物や施設に設置してもらうとき、「工事をお願いする側」と「工事をする側」の間で交わす契約書の雛型です。 近年、太陽光発電と組み合わせた家庭用・法人用の蓄電池や、マンション・商業施設・駐車場へのEVチャージャー設置の需要が急速に高まっています。 ところが、こうした工事の発注に使える専門的な契約書はなかなか見当たらず、口頭の約束や簡単なメモだけで進めてしまい、後からトラブルになるケースが少なくありません。 工事の範囲や金額の支払タイミング、機器の保証責任をどちらが負うのかなどを、あらかじめ文書できちんと取り決めておくことが、双方にとっての安心につながります。 この書式は、施工業者に蓄電池・EVチャージャーの設置を依頼するオーナーや管理会社、あるいは工事を請け負う電気工事会社・設備会社のどちらの立場でも使えるよう設計されています。 工事の範囲・期間・代金の支払スケジュール(着手金・中間金・残金の三段階)・電力会社への系統連系申請などの許認可手続・完成後の検査と引渡し・2年間の瑕疵対応・損害賠償の上限・保険の加入義務・反社会的勢力の排除まで、現場で実際に問題になりやすい点を25条にわたって網羅しています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・工事場所・金額・工期といった具体的な情報をそのまま入力するだけで使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)
- 件
-
アウトドアインストラクター業務委託基本契約書・個別契約書
アウトドアインストラクター業務委託基本契約書・個別契約書
フリーランスのアウトドアインストラクターに仕事を頼むとき、「どこまでが相手の仕事なのか」「もし事故が起きたらどちらの責任なのか」「報酬はいつ払えばいいのか」、そういった曖昧さを最初にきちんと整理しておくための契約書セットです。 基本契約書と個別契約書の2種類がセットになっていて、基本的なルールを基本契約で一度決めておけば、イベントのたびに個別契約を一枚追加するだけで対応できる仕組みになっています。 こういった場面でよく使われます。 たとえば、体験施設が複数のフリーランスインストラクターと継続的に仕事をするようになってきた段階で、口約束や曖昧な依頼メールを卒業して、きちんと書面で関係を整理したいとき。 あるいは、新しいインストラクターを初めて起用する前に、役割分担・報酬・事故時の対応方針を明文化しておきたいとき。また、インストラクター側が「自分は従業員ではなく独立した事業者として働いている」という立場をはっきりさせておきたいときにも使えます。 この書類でカバーしている内容は幅広く、業務の範囲・報酬と支払いのタイミング・インボイス対応・秘密保持・個人情報の扱い・写真や資料などの権利の帰属・競業避止・事故時の賠償と保険・反社会的勢力の排除・契約の自動更新と解約の手順まで、一通り押さえています。 個別契約書には、実施日時・場所・参加者数・緊急連絡先・天候中止基準といった現場で必要な確認事項の記入欄も設けてあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 1.基本契約書(全16条) 第1条(目的) 第2条(業務の内容) 第3条(個別契約) 第4条(独立性・指揮命令関係の否定) 第5条(報酬・支払条件) 第6条(再委託の禁止) 第7条(資格・安全管理義務) 第8条(損害賠償・保険) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(競業避止義務) 第12条(知的財産権) 第13条(契約期間) 第14条(中途解約・契約解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(協議・管轄裁判所) 2.個別契約書 条文形式ではなく、業務条件・安全管理事項の記入表形式で構成(条文番号なし)。
- 件
-
鍼灸同意書
鍼灸同意書
この書式は、鍼灸院・接骨院・整体院など、鍼や灸を使った施術を行う施術院で使える「鍼灸同意書」のひな型です。 患者さんに施術の内容や起こりうる反応をあらかじめ伝えたうえで、同意を得たという記録を残すための書類で、ひとことでいえば「ちゃんと説明しました、患者さんも理解して了解しました」という事実を紙に残すためのものです。 主に初診時、患者さんが初めて来院したタイミングで記入・署名してもらいます。口頭での説明だけでなく書面として記録を残すことで、「聞いていない」「知らなかった」といったすれ違いを未然に防ぐことができます。 ペースメーカーの装着や妊娠など、施術に注意が必要な状態かどうかを確認するチェックリストも含まれているため、問診票と一緒に使うと特に便利です。 個人情報の取り扱いについての説明欄も設けているので、別途書類を用意する手間も省けます。 書式にはMicrosoft Word(.docx)形式で提供しているため、院名や施術者名の変更、チェック項目の追加・削除など、院ごとの実情に合わせて自由に編集できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔各セクションの名称〕 第1節 患者情報 第2節 施術内容の説明と同意 第3節 考えられるリスク・副作用 第4節 施術禁忌事項の確認 第5節 個人情報の取り扱いについて 第6節 同意署名欄 第7節 施術者記載欄(院内記録用) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)
- 件
-
非破壊検査用機器売買基本契約書
非破壊検査用機器売買基本契約書
非破壊検査用機器の売買を継続的に行う場合、取引のたびに一から条件を取り決めるのは手間がかかりますし、後になって「言った・言わない」のトラブルにもなりかねません。 この書式は、そういった手間やリスクをまとめて解消するために作られた基本契約書のひな形です。 非破壊検査の現場では、超音波探傷器、X線透過装置、磁粉探傷器、放射線源(RI)内蔵機器など、高精度かつ専門性の高い機器が日常的に売買されています。 この書式はそうした機器の取引を想定して作られており、校正証明書やトレーサビリティの取り扱い、放射線障害防止法への対応、輸入品に伴う費用負担など、業界特有の事情がきちんと盛り込まれています。 たとえば、機器メーカーや商社が製造業・検査会社・官公庁などに継続して機器を納入する場面、あるいは複数の機種を定期的に調達する買い手側の企業が取引先との関係を整理したい場面でそのまま使えます。 支払条件(翌月末払い・遅延損害金14.6%)、所有権の移転タイミング、受入検査の手順、契約不適合責任(1年保証)など、取引上の重要事項がひと通りカバーされています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別契約の成立) 第3条(本機器の特定と仕様) 第4条(代金・支払条件) 第5条(引渡し・所有権移転) 第6条(付属書類等の引渡し) 第7条(定期校正・トレーサビリティ) 第8条(検査・受入) 第9条(契約不適合責任) 第10条(製品保証(メーカー保証)) 第11条(危険物・放射線源等を含む機器の特則) 第12条(輸入機器に関する特則) 第13条(知的財産権) 第14条(秘密保持) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(契約解除) 第17条(損害賠償の制限) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(契約期間) 第20条(協議・誠実義務) 第21条(準拠法・合意管轄) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)
- 件
-
【改正民法対応版】コインランドリー利用規約
【改正民法対応版】コインランドリー利用規約
コインランドリーを無人・24時間体制で運営するにあたって、お店と利用者との間のルールを明確にしておくための利用規約のひな型です。 2020年4月に施行された改正民法(定型約款ルール)にしっかり対応しており、店舗内への掲示やウェブサイトでの公表がそのまま利用者との合意になる仕組みを条文に落とし込んでいます。 洗濯物の放置や持ち去りトラブル、設備の故障時の返金対応、防犯カメラの運用ルール、禁止事項など、無人店舗ならではのリスクを想定した全16条の構成です。 免責条項には消費者契約法との整合性を持たせ、賠償上限にはクリーニング事故賠償基準を参照するなど、実務で使える水準に仕上げました。 規約の変更手続も改正民法548条の4の要件に沿って定めているため、将来の改定時にも安心です。 新規にコインランドリーを開業する方はもちろん、既存店舗で規約を整備していなかった方、古い規約を改正民法に合わせて見直したい方にお使いいただけます。フランチャイズ本部が加盟店向けの標準規約として配布する用途にも適しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定型約款としての合意) 第3条(利用資格) 第4条(営業時間) 第5条(利用方法) 第6条(洗濯物に関する注意事項) 第7条(放置衣類の取扱い) 第8条(禁止事項) 第9条(防犯カメラ) 第10条(免責及び損害賠償の範囲) 第11条(利用者の賠償責任) 第12条(利用の拒否及び退去) 第13条(設備の不具合及び返金) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(規約の変更) 第16条(準拠法及び管轄裁判所)
- 件
-
【袋物製造業向け・取適法対応版】製造委託契約書
【袋物製造業向け・取適法対応版】製造委託契約書
この書式は、バッグ・ポーチ・財布・ベルトなどの袋物製品の製造を外部の工場や職人に発注する際に使う契約書のひな型です。 2026年1月1日に施行された「中小受託取引適正化法(取適法)」の改正内容に対応しており、従来の下請法時代の契約書をそのまま使い続けている方にとっては、今すぐ見直しが必要なポイントをまとめて押さえられる内容になっています。 たとえば、発注側が受注側からの値上げ交渉に応じないまま一方的に代金を決めてしまう行為は、改正法で新たに禁止されました。 また、手形による支払いも全面的に禁止となっています。 本書式では、こうした改正点を条文に落とし込んでいるほか、革や生地・金具といった袋物特有の原材料を有償支給するときのルールや、型紙・デザインの知的財産の帰属、縫製品質の検査基準など、この業界ならではの取り決めもあらかじめ盛り込んでいます。 具体的にお使いいただける場面としては、自社ブランドのバッグを国内の縫製工場にOEM発注するとき、繁忙期だけ個人の職人さんに外注するときなどが挙げられます。 別紙として発注のたびに交付が義務づけられている発注書面(旧3条書面)のテンプレートも付いていますので、契約書と発注書面をセットで運用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(取適法の遵守) 第3条(個別発注及び発注書面の交付) 第4条(仕様及び品質基準) 第5条(製造委託等代金) 第6条(支払条件) 第7条(有償支給原材料等) 第8条(納品及び受領) 第9条(検査) 第10条(返品の制限) 第11条(発注の取消し・変更の制限) 第12条(型紙・デザイン等の知的財産) 第13条(秘密保持) 第14条(購入・利用強制の禁止) 第15条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(取引記録の作成及び保存) 第18条(不可抗力) 第19条(契約期間) 第20条(解除) 第21条(損害賠償) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(権利義務の譲渡禁止) 第24条(協議事項) 第25条(合意管轄) 【別紙】発注書面(取適法第4条書面)
- 件
-
【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書
【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書
ボート操縦体験教室やダイビング、ウェイクボードといったマリンレジャーの体験サービスを運営していると、自社スタッフではなく外部のインストラクターに指導を依頼するケースが出てきます。 そのとき口頭や簡単なメモだけで進めてしまうと、「報酬の計算が合わない」「事故が起きたときの責任が不明確だった」「辞めた後に近所で同じ体験サービスを始められた」といったトラブルに発展することがあります。 この書式は、マリンレジャー事業者がインストラクターに業務を委託する際に取り交わす契約書の雛型です。 ダイビングのPADI認定や小型船舶操縦免許など、マリンスポーツに特有の資格・認定に関する維持義務と失効時の対応、インストラクター本人が海況・天候・参加者の体調を判断してセッションを中断できる安全管理の仕組み、報酬の計算方法と支払いサイクル、事業者の機密情報や顧客情報の取り扱いルール、契約終了後の競業制限まで、現場でよく問題になる点をひとつひとつカバーしています。 また、インストラクターはあくまで外部の独立した事業者であり、雇用関係ではないことを明確にする条文も盛り込んでいます。 この点を曖昧にしておくと、後から社会保険料や残業代を請求されるリスクもあるため、きちんと書面で整理しておくことが大切です。 ファイルはWord形式なので、事業者名・サービス種別・報酬単価・委託期間など自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務委託期間) 第4条(資格・認定の維持) 第5条(業務の独立性と指揮命令) 第6条(委託料) 第7条(経費の負担) 第8条(善管注意義務及び安全配慮) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(競業避止) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(知的財産権) 第14条(損害賠償) 第15条(保険) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了後の措置) 第19条(協議解決) 第20条(準拠法及び管轄裁判所)
- 件
-
【改正民法対応版】小型船舶チャーター契約書
【改正民法対応版】小型船舶チャーター契約書
釣り船・クルージング・マリンレジャーを提供する事業者の方、あるいは船舶を個人間で貸し借りするケースで、「口約束だけでは不安だけれど、どんな内容の契約書を用意すればいいのか分からない」と感じたことはありませんか。 本書式は、小型船舶のチャーター(貸し出し)に際して、事業者とお客さまの間で取り交わす契約書の雛型です。 船舶のチャーターには、事業者側が船長を手配する「ウェットチャーター」と、利用者が自ら操縦する「ドライチャーター」の2種類があります。 本書式はどちらにも対応しており、料金・支払い条件、天候悪化や緊急時の対応ルール、キャンセルポリシー、免許証の確認義務、保険の取り扱い、損害が出たときの責任の所在まで、トラブルになりやすいポイントを一通りカバーしています。 こんな場面でお使いいただけます。マリーナや港を拠点に船を貸し出している事業者が、シーズンのお客さまとの取り決めを書面に残したいとき。船舶の個人オーナーが友人・知人に貸し出す際に、万一の際の責任分担を明確にしておきたいとき。 フィッシングツアーやクルージングサービスを新たに始める方が、最初に整えておくべき書類として。 いずれのケースでも、このひな型があれば一から考える手間が省けます。 書面を交わすことは、お客さまへの信頼にもつながります。「うちはちゃんとした契約書を用意している」というだけで、初めてのお客さまも安心して乗船してくれるものです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(チャーターの種別) 第3条(料金・支払条件) 第4条(キャンセルポリシー) 第5条(天候・緊急時の対応) 第6条(乙の義務・遵守事項) 第7条(保険) 第8条(損害賠償) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(契約の解除) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(管轄裁判所) 第13条(協議)
- 件
-
会計監査人委任契約書(一般財団法人用)
- 件
-
評議員委任契約書(一般財団法人用)
- 件
-
監事委任契約書(一般社団法人用)
- 件
-
代表理事委任契約書(一般社団法人用)
- 件
-
TermSheet(投資条件確認書)
- 件
-
SAFE Agreement(将来株式取得権付簡易投資契約)
- 件
-
【GAP認証対応版】農産物生産委託・買取基本契約書
- 件
-
農業経営委託・農地利用権設定契約書
- 件
-
漁業権・養殖権利用許諾契約書
- 件
-
【多言語版】アウトドアアクティビティ参加申込書兼誓約書(免責同意書)
- 件
-
蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔受託者有利版〕
- 件
-
蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔委託者有利版〕
- 件
-
蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書
- 件
-
アウトドアインストラクター業務委託基本契約書・個別契約書
- 件
-
鍼灸同意書
- 件
-
非破壊検査用機器売買基本契約書
- 件
-
【改正民法対応版】コインランドリー利用規約
- 件
-
【袋物製造業向け・取適法対応版】製造委託契約書
- 件
-
【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書
- 件
-
【改正民法対応版】小型船舶チャーター契約書
- 件
レビュー
[業種]
サービス
男性/30代
2026.07.08
営業譲渡契約書01 のレビューありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?
[業種]
サービス
女性/50代
2025.11.13
急遽、契約書を作成したいと思い、ネット検索したらこちらのサイトにありました。昔からビズオーシャンはログインしていたので、すぐに購入して利用させてもらいました。価格も安くて助かります。
[業種]
その他
男性/40代
2025.03.22
剪定や除草業務も契約書に記載されておりとても助かりました。 製作者様には感謝しております。 有難く使用させて頂きます。
[業種]
コンサル
女性/40代
2024.12.18
(契約書雛形)コンサルタント業務委託契約書 のレビューコンサルティング契約なのに、第4条の商標のところで製品への商標付記と販売についての取り決めが記載されていますが、これ必要でしょうか?
[業種]
主婦・学生・働いていない
女性/40代
2024.11.10
大変思っていた内容がそのまんま書式になっていてありがたかったです。助かりました。