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英文契約書 の書式テンプレート・フォーマット

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英文契約書に関連する同意書の書式、雛形、テンプレート一覧です。英文の同意書(Consent Form)とは、国際ビジネスにおいて、情報の開示、ルールの遵守、特定の条件などについて当事者間での合意を英語で明文化した文書です。言語や商慣習の違いによる認識のズレを防ぎ、グローバルな取引での法的なトラブルを未然に回避する目的で作成されます。海外との取引を行う法務担当者や営業部門向けの無料フォーマットを中心に公開しています。

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  • 【解説・参考和訳付】Three Party Setoff_Agreement(三者間相殺契約書)

    【解説・参考和訳付】Three Party Setoff_Agreement(三者間相殺契約書)

    三者間相殺契約書というのは、A社・B社・C社という三つの会社が関わる取引で、もしB社が倒産したり、取引先からの差し押さえを受けたりした場合に、お金のやりとりを整理しやすくしておくための約束ごとをまとめた書式です。 たとえば、A社がB社に材料を売り、B社がそれを加工してC社に売る、という流れの取引はよくありますよね。このとき、A社とC社が親会社・子会社のような関係であることも少なくありません。 こうした三社の取引で、もしB社が経営難になってしまうと、A社は売った代金を回収できないのに、C社からB社へのお金の流れはそのまま残ってしまう、という不公平が起きることがあります。 この書式は、そうなったときにA社とB社の間にある債権と、B社とC社の間にある債権を、あらかじめ決めたルールに沿って打ち消し合えるようにしておくものです。 国際的な取引やグループ会社間の取引が多い会社、また取引先の経営状況に不安があるときなどに活用されることが多く、契約の段になって慌てて作るより、平常時に準備しておくことで安心感が違います。 英語版と日本語の参考訳がセットになっており、海外の取引先とのやりとりにもそのまま使っていただけます。 さらに、この書式にはどんな場面で使うものなのか、どんな考え方に基づいているのかをやさしく解説したページも付いています。 法律や会計の専門知識がなくても、流れをイメージしながら読み進められる内容になっています。 ファイルはWord形式(.docx)でお渡しするため、社名や金額、住所などの部分を、お使いのパソコンでそのまま書き換えてご利用いただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(基礎となる各債権) 第2条(相殺の仕組み) 第3条(トリガー事由) 第4条(トリガー事由発生前の義務) 第5条(表明および保証) 第6条(変更の通知) 第7条(確定日付の取得) 第8条(有効期間および解除) 第9条(準拠法および管轄) 第10条(その他)

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  • 〔参考和訳付〕CONTENT LICENSING AGREEMENT(コンテンツライセンス契約書)

    〔参考和訳付〕CONTENT LICENSING AGREEMENT(コンテンツライセンス契約書)

    海外のプラットフォームやサービスに自分のコンテンツを提供するとき、口約束や簡単なメモだけで進めてしまうと、後から「使用範囲の認識が違った」「報酬が支払われない」「無断で転用された」といったトラブルに発展するケースが少なくありません。 このテンプレートは、そうした場面で両者の取り決めをきちんと文書に残すために使う「〔参考和訳付〕CONTENT LICENSING AGREEMENT(コンテンツライセンス契約書)」です。 想定される場面としては、イラスト・写真・動画・音楽・記事・ソフトウェアなどのコンテンツを、海外のECサイト、ストリーミングサービス、アプリストア、SNSプラットフォームなどに掲載・配信する際の取り決めが典型例です。 個人クリエイターが海外企業と直接交渉する場合はもちろん、日本企業が海外向けにコンテンツをライセンス提供するケースや、逆に海外のコンテンツを国内プラットフォームで取り扱う場合にも広く活用できます。 契約書の中身は、ライセンスの範囲(どの国で、どのプラットフォームで使ってよいか)、使用料の計算方法と支払いサイト、著作権などの権利が誰に帰属するか、機密情報の取り扱い、万が一トラブルが起きたときの責任範囲と解除条件、準拠法と裁判管轄など、コンテンツの取引で押さえるべきポイントが一通り盛り込まれています。 別紙Aに具体的な条件を記入する仕組みになっているので、取引ごとに本文を書き直すことなく使い回せるのが実務上の強みです。 英語が正文で、日本語の参考和訳が別ページに付いているため、相手方に英文で提示しながら、自分側は日本語で内容を確認するという使い方がそのままできます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(ライセンスの付与) 第3条(知的財産権の帰属) 第4条(ライセンス期間) 第5条(ロイヤルティ及び支払い) 第6条(表明及び保証) 第7条(補償) 第8条(責任の制限) 第9条(解除) 第10条(秘密保持) 第11条(準拠法及び紛争解決) 第12条(一般条項) 別紙A「ライセンス詳細」

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  • 〔参考和訳付〕PERSONAL GUARANTEE AGREEMENT(個人保証契約書)

    〔参考和訳付〕PERSONAL GUARANTEE AGREEMENT(個人保証契約書)

    海外の取引先やビジネスパートナーと契約を結ぶとき、相手から「個人としても責任を負ってほしい」と求められることがあります。 特に融資・与信・商業テナント・フランチャイズといった場面で、会社や個人事業の代表者が個人として連帯して保証するために使われるのが、この「〔参考和訳付〕PERSONAL GUARANTEE AGREEMENT(個人保証契約書)」です。 英語圏では銀行融資の際に20%以上の株主に個人保証を義務づけるケースが一般的で、米国・英国・オーストラリア・カナダなど多くの国でこの書式が日常的に使われています。 「会社として契約しているのに、なぜ個人の署名が必要なの?」と思う方も多いですが、相手方としては万一のときに確実に回収できる手段として個人保証を求めるのです。 この書式は、保証の範囲・継続性・無条件性・抗弁権の放棄・代位権・表明保証・財務情報の提供義務・補償・譲渡・準拠法・完全合意・可分性・電子署名の有効性まで、実務で必要とされる条項をひと通り盛り込んだ英文契約書です。 英語が原文で、参考和訳(日本語訳)を別ページに付けていますので、内容を確認しながら安心して使えます。 難しい英単語の意味を一つひとつ調べる手間がなく、どの条文が何のためにあるのか日本語で照らし合わせながら確認できるのが最大の利点です。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・氏名・住所・準拠州といったプレースホルダーをそのまま書き換えるだけで自分の取引に合わせてすぐに使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(保証) 第2条(継続的保証) 第3条(無条件性) 第4条(抗弁権および通知の放棄) 第5条(代位) 第6条(表明および保証) 第7条(財務情報の提供) 第8条(補償) 第9条(譲渡) 第10条(準拠法および管轄) 第11条(完全合意・変更) 第12条(可分性) 第13条(原本・電子署名)

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  • 〔参考和訳付〕EVENT SPONSORSHIP AGREEMENT(イベント・スポンサーシップ契約書)

    〔参考和訳付〕EVENT SPONSORSHIP AGREEMENT(イベント・スポンサーシップ契約書)

    海外の企業や団体とイベントの協賛契約を結ぶとき、英語の契約書が必要になる場面は意外と多いものです。 音楽フェスや展示会、スポーツ大会、カンファレンスなど、スポンサーとして名前を出してもらう代わりに協賛金を支払う。そんな取り決めを書面に残すための雛型が、この「Event Sponsorship Agreement(イベント・スポンサーシップ契約書)」です。 英語が正式な原文で、日本語の参考和訳が同じファイルに収録されています。 英文だけだと内容の確認が不安という方でも、対訳を見比べながら内容を確かめられるので、実務で安心して使いやすい構成になっています。 契約書には、協賛の種類(タイトルスポンサー・ゴールドスポンサーなど)の指定方法から、協賛金の金額と支払いスケジュール、主催者がスポンサーに提供するロゴ掲載やチケット・ブース・SNS投稿などの特典内容、双方の会社名やロゴの使い方のルール、秘密保持、万が一のキャンセル時の返金条件、契約期間と解除の手順まで、一通りの取り決めがまとめて盛り込まれています。 「何を決めておけばいいのか分からない」という段階から、この雛型を見るだけで全体像がつかめます。 使い方はシンプルです。ファイルはWord形式なので、ダウンロードしてすぐに自社の会社名・イベント名・金額・日付などを書き換えるだけで自分の案件に対応した契約書に仕上げられます。 海外の企業にイベントの協賛を依頼したい方、逆に協賛を求められた方、国際的なイベントの運営に携わっている方、英語での契約対応が初めてという方にも広く活用していただける内容です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(スポンサーとしての指定) 第3条(スポンサーシップ料) 第4条(スポンサーシップ特典) 第5条(スポンサー素材の使用ライセンス) 第6条(主催者素材の使用ライセンス) 第7条(主催者の義務) 第8条(スポンサーの義務) 第9条(契約期間および解除) 第10条(秘密保持) 第11条(表明および保証) 第12条(責任の制限) 第13条(補償) 第14条(一般条項) (※一部Claudeにて生成した内容を基に編集しています。)

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  • 〔英語原文・日本語参考和訳付〕SaaS_Subscription_Agreement(SaaSサブスクリプション契約)

    〔英語原文・日本語参考和訳付〕SaaS_Subscription_Agreement(SaaSサブスクリプション契約)

    クラウドサービスを提供する側・利用する側、どちらの立場でも「きちんとした契約書を用意しておきたい」と思う場面は必ずあります。でも、いざ作ろうとすると何から手をつければいいか分からない、という方も多いのではないでしょうか。 この書式は、SaaS(インターネット経由で使うソフトウェアサービス)の継続利用に関する契約書の雛型です。月額・年額のサブスクリプション形式でシステムや業務ツールを提供・導入する際に、サービス提供会社と利用会社のあいだで締結することを想定して作られています。 具体的にはこんな場面で使われます。自社開発のクラウドツールを法人顧客に提供するスタートアップが、初めて正式な契約書を用意するとき。あるいは業務管理システムや会計ソフトを導入する際に、ベンダーから提示された契約書の内容を確認するたたき台として使いたいとき。国内外のSaaSビジネスを展開する企業が、英語で取引先とやりとりする際の標準書式としても活用できます。 内容は全12条で構成されており、利用権の範囲・料金と支払い条件・稼働率の保証・顧客データの取り扱い・秘密保持・責任の上限・契約の解除手続きなど、SaaSビジネスで実際に問題になりやすいポイントをしっかりカバーしています。個人情報保護法やGDPRへの対応条項も含まれているため、データの取り扱いに慎重な取引先との交渉にも使いやすい設計になっています。 英語を正文(法的に有効な原文)とし、日本語は参考和訳として別ページに収録しています。「英語が分からないと使えないの?」と心配しなくて大丈夫です。和訳を読みながら内容を確認して、英語原文に必要な情報を書き込む、という使い方ができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サブスクリプションおよびアクセス権) 第3条(料金および支払い) 第4条(提供およびサポート) 第5条(顧客データおよびプライバシー) 第6条(知的財産権) 第7条(秘密保持) 第8条(表明保証および免責) 第9条(責任の制限) 第10条(補償) 第11条(期間および解除) 第12条(一般条項)

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  • Research_Collaboration_Agreement(共同研究契約書)

    Research_Collaboration_Agreement(共同研究契約書)

    大学や研究機関が海外のパートナーと共同研究を進めるとき、口約束や簡単なメールのやり取りだけで動き出してしまうケースは少なくありません。 でも、研究が進むにつれて「この成果は誰のもの?」「論文を発表するタイミングは?」「費用はどう分担する?」といった問題が必ず出てきます。 そうなってから慌てて取り決めをしようとすると、すでに関係がこじれていることも多いと思います。 本書式は、そうした後悔を未然に防ぐために作られた、国際共同研究のための契約書ひな型です。 研究の目的・期間・役割分担から始まり、研究成果や発明の権利がどちらに帰属するか、秘密情報をどう扱うか、論文発表の手順、輸出規制やデータ保護に関するルール、そして万が一トラブルになったときの解決方法まで、共同研究で必要になるひと通りの取り決めをまとめて規定しています。 英文を正式な原文とし、日本語の参考和訳をセットにした二部構成になっているので、海外の相手方との交渉にそのまま使えます。 こんな場面でご活用いただけます。 国立・私立大学が海外大学と学術研究プロジェクトを立ち上げるとき。研究機関が外国企業や政府系機関と技術開発の協力関係を結ぶとき。企業の研究部門が海外拠点や提携先と共同で新技術を研究するとき。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的および範囲) 第2条(研究期間) 第3条(研究計画および責任分担) 第4条(資金調達およびリソース配分) 第5条(知的財産権) 第6条(秘密保持) 第7条(公表および普及) 第8条(輸出管理および法令遵守) 第9条(表明および保証) 第10条(責任の制限) 第11条(契約期間および解除) 第12条(準拠法および紛争解決) 第13条(一般条項) 別紙A(研究計画) 別紙B(予算およびリソース配分)

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  • INFLUENCER/BRAND COLLABORATION AGREEMENT(インフルエンサー/ブランド コラボレーション契約書)

    INFLUENCER/BRAND COLLABORATION AGREEMENT(インフルエンサー/ブランド コラボレーション契約書)

    インフルエンサー・ブランド コラボレーション契約書とは、企業やブランドがインフルエンサーに商品・サービスのPRを依頼するときに結ぶ取り決めの書面です。 「この投稿を何本作る」「いくら払う」「著作権はどちらのもの」「他社の仕事はどこまでOKか」といった大事なことを、後から「言った・言わない」にならないよう文字にまとめておくためのものです。 たとえばYouTuberやInstagramer、TikTokerがスポンサーの依頼を受けてPR動画を作るとき、あるいは美容・食品・アパレルブランドがインフルエンサーにタイアップを打診するとき、こうした書面を交わしておくことで、双方が安心して仕事を進められます。 報酬の支払いタイミング、投稿後の使用期間、競合他社の扱い、万が一トラブルになったときの解決手順まで、ひと通りカバーしています。 本書式は英語を正文(原文)とし、日本語訳は参考和訳として付属しています。英語と日本語の内容に食い違いが生じた場合は、英語の原文が優先されます。 海外ブランドとのやり取りや外国人インフルエンサーを起用する案件はもちろん、英語原文をベースにしながら日本語でも内容を確認したい国内案件にもそのままお使いいただけます。 金額・期間・SNSチャンネルの種類などは空欄になっているので、案件ごとに書き換えるだけです。 別紙として「個別業務委託書(SOW)」の雛型も付属しており、一つの基本契約のもとで複数のキャンペーンを管理するのにも便利です。 ファイルはWord形式(.docx)で提供しているので、会社名・金額・条件などを自由に書き換えて何度でも使い回せます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(キャンペーン成果物) 第3条(報酬) 第4条(知的財産権) 第5条(表明・保証及び誓約) 第6条(開示及びコンプライアンス) 第7条(秘密保持) 第8条(契約期間及び解除) 第9条(補償) 第10条(責任の制限) 第11条(一般条項) 別紙A「個別業務委託書(SOW)雛型」 (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • SHAREHOLDERSAGREEMENT(株主間契約)

    SHAREHOLDERSAGREEMENT(株主間契約)

    外国人投資家や海外法人が絡む会社設立・出資では、日本国内だけで使われる書式では対応しきれない場面が少なくありません。 この書式は、国籍の異なる複数の株主が共同で会社を運営するときに、お互いの権利と責任をあらかじめ文書で整理しておくための契約書です。 英語を正文とし、参考和訳を別ページに付けた構成になっているため、日本語・英語どちらの当事者とも共有しやすい点が特徴です。 たとえば、日本法人に外国人パートナーが出資して一緒にビジネスを始めるとき、海外のベンチャーキャピタルから投資を受けるとき、あるいはクロスボーダーのジョイントベンチャーを組成するときなど、「誰が何株持っているか」「株を売りたいときはどう手続きするか」「意思決定はどのルールで行うか」という点を最初に決めておかないと、後になってトラブルになるケースがよくあります。この契約書を締結することで、そうした将来の争いをあらかじめ防ぐことができます。 内容は、株式の譲渡制限や先買権・共同売却権・強制売却権といった株式移動のルール、取締役会の構成と議決権、配当の考え方、秘密保持と競業避止、IPO・M&Aなどイグジット時の対応、紛争が起きたときの仲裁条項まで、実務でよく問題になる事項を幅広くカバーしています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(目的) 第3条(言語及び正本) 第4条(株式の保有) 第5条(譲渡制限) 第6条(先買権) 第7条(共同売却権) 第8条(強制売却権) 第9条(取締役会の構成) 第10条(議決権) 第11条(情報提供権) 第12条(配当方針) 第13条(追加資金調達) 第14条(秘密保持) 第15条(競業避止) 第16条(株式公開及びイグジット・イベント) 第17条(終了) 第18条(準拠法) 第19条(紛争解決) 第20条(完全合意) 第21条(変更) 第22条(権利不行使) 第23条(分離可能性) 第24条(通知) 第25条(複数通の原本) 別紙第1(株主情報) 別紙第2(加入証書) 別紙第3(特別決議事項)

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  • Non-Compete_NonSolicitation_Agreement(競業避止・引き抜き禁止契約書)

    Non-Compete_NonSolicitation_Agreement(競業避止・引き抜き禁止契約書)

    「退職後も競合他社で働かないでほしい」「うちの顧客リストを持って独立されたら困る」そんな悩みを抱える経営者・人事担当者に向けて作られた、英文の競業避止・引き抜き禁止契約書のひな型です。 外国籍の社員やフリーランス、海外取引先と契約を結ぶ場面では、日本語の書類だけでは対応しきれないことがあります。 「英文で用意してほしい」と言われても、弁護士に依頼すると費用がかかるし、ネット上で拾ってきた英文書類は内容が薄くて不安……という声をよく耳にします。 本ひな型は、そうした実務のすきまを埋めるために作られています。 具体的にどんな場面で使うかというと、新入社員や中途社員の採用時、業務委託・フリーランスとの契約締結時、あるいは幹部社員が退職する際の取り決めとして活用されます。 「退職後○年間・○か国内での競合行為を禁止する」「顧客への営業を禁じる」「同僚を引き抜かない」といった内容を、英語圏の商慣行に沿ったかたちで明記できます。 本ひな型には、定義・競業避止・顧客への勧誘禁止・従業員引き抜き禁止・秘密保持・知的財産の帰属・差止請求・準拠法の選択など、実務で必要とされる12の条項がひと通り盛り込まれています。 英文本文に加え、参考和訳も別ページに収録しているので、英語が得意でない方でも内容を確認しながら使えます。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・期間・対象地域などを自分で書き換えるだけですぐに使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(競業避止) 第3条(顧客・取引先への引き抜き禁止) 第4条(従業員への引き抜き禁止) 第5条(秘密保持) 第6条(知的財産の帰属) 第7条(対価) 第8条(差止請求および救済) 第9条(可分性・修正) 第10条(準拠法および紛争解決) 第11条(表明および保証) 第12条(一般条項)

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  • 【GDPR準拠】【参考和訳付】DATA PROCESSING AGREEMENT(データ処理契約)

    【GDPR準拠】【参考和訳付】DATA PROCESSING AGREEMENT(データ処理契約)

    この書式は、EU一般データ保護規則(GDPR)に準拠した「データ処理契約(DPA:Data Processing Agreement)」の英文テンプレートです。 参考和訳も付属しているので、英語だけでは不安な方でも内容を確認しながら使えます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、自社の状況に合わせて自由に編集・加筆いただけます。 そもそもDPAとは何かというと、お客様(データの管理者)と、お客様に代わってデータを扱うサービス提供者(データの処理者)との間で、「あなたの大切な個人データを、うちはこういうルールで安全に取り扱いますよ」という約束事を書面にしたものです。 GDPRでは、この契約の締結が義務づけられています。 たとえば、日本のSaaS企業がEU圏内の企業にサービスを提供する場合や、EU所在の個人ユーザーのデータを扱う場合に必要になります。 最近は「御社のDPAを見せてください」と海外の取引先から求められるケースも増えていて、用意がないと商談が止まってしまうこともあるようです。 本テンプレートは全12条に加えて3つの別紙で構成されています。 個人データの取扱範囲、セキュリティ対策の内容、データ侵害が起きたときの通知ルール、外部委託先(復処理者)の管理、海外へのデータ移転の手続き、監査の進め方など、GDPRが求めるポイントをひと通りカバーしています。 空欄箇所に自社の情報を記入するだけで、実務にそのまま使えるよう起案しました。 海外のクライアントから急にDPAの提出を求められた場面、新規のSaaSサービスを海外展開するにあたって契約まわりを整備したい場面などで、すぐに活用いただけるはずです。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(適用範囲及び目的) 第3条(処理者の義務) 第4条(データ侵害の通知) 第5条(復処理者) 第6条(国際データ移転) 第7条(監査権) 第8条(データ保護影響評価) 第9条(責任) 第10条(期間及び終了) 第11条(準拠法及び管轄) 第12条(一般条項) 別紙1(処理の詳細) 別紙2(承認済み復処理者) 別紙3(技術的及び組織的措置) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【参考和訳付】Secondment Agreement(出向契約)

    【参考和訳付】Secondment Agreement(出向契約)

    本「【参考和訳付】Secondment Agreement(出向契約)」は、出向契約の英訳版雛型です。 出向対象者である本人も含めた三者間契約としており、労務リスクを可能な限り軽減している点に特徴があります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 Article 1 (Secondment Agreement) Article 2 (Secondment Period) Article 3 (Employment Conditions) Article 4 (Remuneration and Benefits) Article 5 (Social Insurance, etc.) Article 6 (Reporting) Article 7 (Return to Original Position) Article 8 (Termination) Article 9 (Dispute Resolution) Article 10 (Jurisdiction)

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  • LICENSE AGREEMENT(ライセンス契約書)〔参考和訳付〕

    LICENSE AGREEMENT(ライセンス契約書)〔参考和訳付〕

    ライセンス契約書(License Agreement)は、ソフトウェア、技術、知的財産権などの利用権を提供する際に締結される契約書です。この契約書は、ライセンス供与者(ライセンサー)とライセンス受領者(ライセンシー)の間で締結され、利用権の範囲、制約、義務、料金などを定めます。 本書は参考和訳もついています。適宜ご編集の上でご利用願います。

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  • 【参考和訳付】Submission to Arbitration(仲裁付託契約)

    【参考和訳付】Submission to Arbitration(仲裁付託契約)

    仲裁合意とは、裁判所での争訟に代えて、紛争の解決を仲裁人に委ねることを合意する当事者間の契約です。 仲裁手続によってなされる仲裁判断は、裁判上の確定判決と同一の効力を有します。 そして、その仲裁判断の内容に不服があっても、その内容を裁判所で争うことはできかねます。 本雛型は、上記の仲裁に関する合意をするための「【参考和訳付】Submission to Arbitration(仲裁付託契約)」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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  • 【和・英対訳】各種契約・合意書編和解契約書(8a019)/COMPROMISE AGREEMENT

    【和・英対訳】各種契約・合意書編和解契約書(8a019)/COMPROMISE AGREEMENT

    ライセンス契約に関する紛争を解決する為の合意書のひな形です。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(和文の後に英文)で入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の前半部分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

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  • 【和・中・英対訳】各種契約・合意書編プロジェクト契約書(8a021)/PROJECT AGREEMENT/工程协议

    【和・中・英対訳】各種契約・合意書編プロジェクト契約書(8a021)/PROJECT AGREEMENT/工程协议

    当事者Aと当事者Bと当事者Cの間で、当事者Aの承認を条件とした予算明細書、製作日程表及び資金運用計画表だけでなく、本プロジェクトの創作面及び技術面での要綱を作成するものとする。製作及び頒布権、役務、報酬、製作管理及び承認、延期及び放棄、協議、譲渡、クレジット、接収、表示及び保証、所有権及び期間、秘密保持他の項目で示した内容で契約する場合に使用する。 このファイルは和文、中文、英文の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の半分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

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  • 【和・英対訳】各種契約・合意書編プロジェクト契約書(8a021)/PROJECT AGREEMENT

    【和・英対訳】各種契約・合意書編プロジェクト契約書(8a021)/PROJECT AGREEMENT

    当事者Aと当事者Bと当事者Cの間で、当事者Aの承認を条件とした予算明細書、製作日程表及び資金運用計画表だけでなく、本プロジェクトの創作面及び技術面での要綱を作成するものとする。製作及び頒布権、役務、報酬、製作管理及び承認、延期及び放棄、協議、譲渡、クレジット、接収、表示及び保証、所有権及び期間、秘密保持他の項目で示した内容で契約する場合に使用する。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(和文の後に英文)で入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の半分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

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  • 【英語】了解覚書

    【英語】了解覚書

    複数の団体・機関が協働してプロジェクトを実施する際に取り交わす英文の「了解覚書(MOU)」テンプレートです。目的(Purpose)、役割分担(Roles and Responsibilities)、報告義務(Reporting Requirements)、資金(Funding)、有効期間(Timeframe)、秘密保持(Confidentiality)の各項目を英語で記載でき、補助金事業などで複数機関が連携する場面を想定した文例が入っています。Word形式で無料ダウンロードして編集可能のため、覚書作成の手間を抑えられます。 ■MOU(了解覚書)とは 契約書とは異なり、複数の当事者が合意した協力内容や役割分担を確認し合うための文書です。海外の行政機関やNPOの助成金プログラムでは、契約に先立ってMOUを取り交わし、役割や責任範囲を明確にする実務がよく用いられます。 ■テンプレートの利用シーン ・海外助成金プログラムへの参加時 複数団体が共同で事業を実施する際、資金使途や役割分担を明文化する場面で使えます。 ・国際NPO・NGO間の協働プロジェクト 支援団体同士が人員や設備を分担する際の合意文書として活用できます。 ・自治体・教育機関との連携事業 研修やボランティア派遣など、機関同士が協力する取り組みの開始時に使えます。 ■利用・作成時のポイント ・斜体の指示文は提出前に削除する 斜体部分は記入の手引きのため、内容を置き換えて削除します。 ・役割ごとの責任者名を明記する Agency A・Bの担当者名と業務内容を記載すると、認識齟齬を防げます。 ・秘密保持条項の記載範囲を確認する 安全に関わる情報を扱う場合は、記載内容を調整します。 ■テンプレートの利用メリット <関係者間の認識齟齬を軽減> 役割分担や報告義務が項目化されているため、協働開始後の「言った言わない」を防ぎやすくなります。 <無料で業務効率化> Word形式で無料ダウンロードが可能のため、コスト削減と時短に直結します。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。

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