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事務職考課基準
事務職考課基準
事務職の人事評価を行う際に、評価する視点を整理した「事務職考課基準」のテンプレートです。人事担当者や部下を評価する管理職が、知識・企画実行・状況対応・協調・協力・管理・教育・責任・規律・仕事の姿勢の各項目について、観察点を確認しながら評価を進められます。知識の修得や業務知識の活用、理解力や計画力、チームワークや協調性、育成指導能力やリーダーシップ、積極性や責任感、日常業務の処理能力や目標達成成果など、具体的な着眼点があらかじめ整理されています。ファイル形式はWordで、評価項目や文言は自社の評価制度に合わせて自由に編集できます。無料でダウンロードできるため、評価基準を一から書き出す手間を省けます。 ■事務職考課基準とは 事務職の従業員を評価する際に、何を基準として見るべきかを一覧化した資料です。評価者によって基準がばらつくことを防ぎ、公平な評価につなげるために用いられます。 ■テンプレートの利用シーン <半期・年次の人事評価> 評価シーズンに、上長が部下の業務姿勢や成果を項目ごとに振り返る場面で使えます。 <評価者研修・目線合わせ> 複数の評価者がいる部署で、評価の視点をそろえるための研修資料として活用できます。 <自社の評価制度整備> 評価項目を新たに整備する際に、たたき台として参照する場面にも使えます。 ■利用・作成時のポイント <職位に応じた項目の使い分け> 協調・協力は非管理職向け、管理・教育は管理職向けの項目として区別して用います。 <観察点を具体的な行動で確認> 抽象的な印象ではなく、日常の言動や成果に基づいて評価します。 <自社の職種・階層に合わせて調整> 事務職以外の職種や役職段階に応じて項目を加除します。 ■テンプレートの利用メリット <評価基準のばらつきを軽減> 観察点があらかじめ整理されているため、評価者間の目線差を抑え、評価の公平性向上に貢献します。 <業務コストを削減> 評価シートをゼロから作成する手間の削減に繋がります。
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(規程雛形)人事考課規程
(規程雛形)人事考課規程
人事考課規程の雛形・サンプルです。社内規程を作成するときに参考にしてください。
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人事考課規程
人事考課規程
人事考課規程です。人事考課規程内容事例としてご使用ください。
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人事考課規程02
人事考課規程02
人事考課規定とは、社員の能力や仕事振りを評価する制度の規定
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人事考課規程01
人事考課規程01
従業員の人事考課に関する規定を定めたテンプレートファイルです。無料でダウンロードできます。人事考課に関する書式・雛形をお探しなら「書式テンプレートのbizocean(ビズオーシャン)」へ。
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相手の潜在意識に響くストーリーテリング
相手の潜在意識に響くストーリーテリング
一般論や理屈ではなく、ストーリーを通してメッセージを伝えるために利用できる書式
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「優位感覚」各タイプの特徴と見分け方
「優位感覚」各タイプの特徴と見分け方
視覚・聴覚・身体感覚(触覚・味覚・嗅覚を含む身体の感覚)の中から、その人の「優位感覚」を見つけ出すために使う書式
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聞き手の意識を柔軟に変化させる技術「リフレーミング」
聞き手の意識を柔軟に変化させる技術「リフレーミング」
ある枠組み(フレーム)で捉えられている物事を、枠組みをはずして、違う枠組みで見るとき、利用する書式
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現業職考課基準
現業職考課基準
現業職考課基準です。現業職における考課基準の内容事例としてご使用ください。
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研究職考課基準
研究職考課基準
研究職考課基準です。研究職従事者に対する考課基準の内容事例としてご使用ください。
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技術職考課基準
技術職考課基準
技術職考課基準です。技術職従事者に対する考課基準の内容事例としてご使用ください。
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営業職考課基準
営業職考課基準
営業職考課基準です。営業職に対する考課基準の書式としてご使用ください。
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【働き方改革関連法対応版】専門業務型裁量労働制規程
【働き方改革関連法対応版】専門業務型裁量労働制規程
「働き方改革関連法対応版」の専門業務型裁量労働制規程とは、働き方改革関連法に基づいて改定された、専門業務型裁量労働制に関する規程のことです。働き方改革関連法は、労働時間の上限規制や時間外労働の上限規制、休日労働に関する規定など、労働者の働き方や労働環境を改善することを目的としています。 専門業務型裁量労働制は、専門的な業務に従事する社員に対して、一定の労働時間をみなし労働時間として取り扱い、業務遂行の手段や時間配分を社員自身が決定することができる制度です。これにより、柔軟な働き方が可能となり、労働者の生産性や働きやすさを向上させることが期待されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(概要) 第2条(用語の定義) 第3条(適用対象) 第4条(みなし労働時間) 第5条(労働時間の範囲) 第6条(休日出勤等) 第7条(適用除外) 第8条(労働時間の指定)
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(契約社員用)人事考課規程
(契約社員用)人事考課規程
契約社員用の人事考課規程とは、契約社員の業務成績や能力を評価し、その結果に基づいて昇進や昇給、賞与などの処遇を決定するための規定です。 一般的には、企業の人事制度の一環として、正社員と同様に契約社員に対する評価基準や評価方法、評価者などを定めたものです。 契約社員用の人事考課規程は、契約社員に対する公正かつ透明な評価を実現するために重要な役割を果たします。また、契約社員自身が自己成長やキャリアアップに向けた目標を設定し、努力を継続するための指標ともなります。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(人事考課の目的) 第3条(人事考課の対象) 第4条(人事考課の方法) 第5条(考課者) 第6条(考課者の心構え) 第7条(再考課)
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MBO個人目標設定シート
MBO個人目標設定シート
標準的な人事評価MBO個人目標設定シートになります。 特に、中小企業で導入されることを想定しています。 アーリーステージにある企業においては、一定の人事評価基準は、必要になってきますので、 ご参考にして頂ければ幸いです、。
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【英語】業績評価シート
【英語】業績評価シート
業績評価シートの英語テンプレートです。
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