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見積・受発注 の書式テンプレート・フォーマット

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見積・受発注に関連する書式、雛形、テンプレート一覧です。見積書や発注書とは、商品・サービスの取引条件(金額、数量、納期など)を当事者間で事前に確認し合うためのビジネス文書です。言った言わないのトラブルを防ぎ、正確でスムーズな取引を進行させる目的で作成されます。営業担当者や購買部門、フリーランスの方が日々の業務で手軽に発行できる無料フォーマットを中心に、Word、Excel、PDF形式の書式を公開しています。

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  • 見積書(縦・計算機能つき)・Excel

    見積書(縦・計算機能つき)・Excel

    数量と単価を入れると行ごとの金額が出て、そのまま小計・消費税・合計金額まで表示される見積書です。上部の「御見積り金額」欄は最下部の合計金額と連動するため、明細を直しても総額を書き写す必要がありません。品名の記入欄は11行あり、案件名、支払条件、有効期限、納期までの平均日数、備考欄、押印欄、見積No.、発行日、自社の社名・住所・連絡先の欄がそろっています。Excel形式のため、項目名や行数を自社に合わせて手直しできます。 ■見積書とは 発注を検討する相手に、商品やサービスの内容と価格、取引条件を書面で示す文書です。納品後に代金を請求する請求書とは役割が異なり、契約前の交渉の土台になります。数量・単価・金額を明細で示し、支払条件や有効期限もあわせて伝えることで、後からの金額の行き違いを防ぎやすくなります。 ■テンプレートの利用シーン <引き合いを受けて概算を返すとき> 問い合わせを受けた段階で、品名と数量・単価を入れて総額を示せます。 <複数の条件を比べてもらうとき> 数量や単価を変えるだけで総額が切り替わるため、条件別の見積を並べて出せます。 <社内の稟議や与信の資料として> 案件名と支払条件を書いた控えを残せば、受注前の社内確認の材料になります。 ■利用・作成時のポイント <有効期限は必ず埋める> 仕入価格が動く商材では、期限が空欄だと古い金額のまま発注される恐れがあります。 <税率が混ざる取引には行を足す> 消費税は小計に10%を掛ける式です。軽減税率8%の品目を含む場合は、税率ごとの小計行を追加してください。 <適格請求書として使う場合は項目を補う> 登録番号や税率ごとの消費税額の欄はないため、そのまま請求書に転用することはできません。 ■テンプレートの利用メリット <金額の転記ミスを抑えられる> 自動計算のため、ミスや転載の誤りを防ぎます。 <無料で業務効率化> レイアウトから作り始める必要がなく、スムーズに業務に進めます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の税制を確認し、必要に応じて税理士など専門家にご相談のうえご利用ください。

    5.0 6件
  • 発注書・注文書(縦・計算機能つき)・Excel

    発注書・注文書(縦・計算機能つき)・Excel

    取引先へ発注内容を書面で伝えるための、計算機能つきの発注書(注文書)テンプレートです。購買担当者や個人事業主が、品目・数量・単価を提示して正式に注文する際に活用できます。発注No.、発行日、案件名、支払条件、納期の各欄に加えて、品名・数量・単価・金額の明細を11行分記入でき、数量と単価を入力すると金額・小計・消費税・合計金額が算出されます。A4縦のレイアウトでそのまま印刷できます。 ■発注書とは 発注者が受注者に対して、何をいくつ・いくらで・いつまでに納めてほしいかを明示して申し込む書類です。口頭のやり取りだけで進めた場合に起こりがちな数量・単価・納期の認識違いを避け、後から取引条件をたどれる記録として残ります。 ■テンプレートの利用シーン <数量と単価が確定した時点での正式発注に> 明細行に品名・数量・単価を入れれば金額が確定し、見積内容をそのまま発注へ引き継げます。 <取引条件をあわせて伝えたいときに> 案件名・支払条件・納期の欄が独立しており、金額以外の合意事項も同じ用紙で示せます。 <押印して郵送・FAXで送る取引に> 右上に押印欄を備えたA4縦のレイアウトのため、印刷してそのまま送付する運用に対応します。 ■利用・作成時のポイント <消費税率は数式を確認する> 消費税欄は税率10%で計算する設定です。軽減税率8%の品目を含む取引や税率が変わった場合は、数式を修正してご利用ください。 <明細行を増やすときは小計の範囲も広げる> 明細は11行分あります。行を挿入した際は小計の集計範囲も広げてください。 <サンプルの数値と発注元情報を差し替える> 品名1〜3には入力例が入っています。発注元の会社名・住所・連絡先とあわせて置き換えてください。 ■テンプレートの利用メリット <計算ミスのリスクを軽減> 明細の金額から小計、消費税、合計金額までが数式でつながっているため、電卓計算や転記による誤りを防げます。 <印刷時の体裁が崩れにくい> 数量が未入力の行は金額欄が空欄のまま表示される仕組みのため、使わない行に「0」が並ばず、そのまま送付できる見た目になります。

    5.0 1件
  • 見積書/請求書

    見積書/請求書

    タイトルに設定しているプルダウンリストで[請求書][見積書]の切り替えが可能。 切り替えと同時に、内容中のすべての[請求]仕様の言葉が[見積]仕様の言葉に切り替わります。 見積書を提出後に請求書を発行する際に重宝します。別シートにコピペする必要がありません。 計算は自動計算。税率は10%

    5.0 3件
  • A001見積書(シンプル)

    A001見積書(シンプル)

    シンプルな見積書です。特別な機能等はありません。一つの案件に対して内訳と共に総額の見積もりを提示する際に利用する見積書です。ヘッダーは様式管理がある場合にご利用ください。【マクロ無し】【関数無し】【条件付き書式無し】【税抜表示】【見積もりNo】【作成日/者】【備考欄】【A4サイズ内訳19行】【ヘッダー:様式番号】

    4.7 3件
  • 建設工事見積書(建築見積書)・横・Excel

    建設工事見積書(建築見積書)・横・Excel

    ■建設工事見積書(建築見積書)とは 建築物の新築や改修工事を実施する際、施工業者が発注者(施主)へ提出する、費用の明細が記された文書です。どのような作業にいくらかかるのか、使用する資材の数量や単価、諸経費などを細かく記載します。工事全体のコストを可視化し、双方が納得して契約するための基盤となる、実務において重要な書類です。 ■利用するシーン ・建築業者や工務店が、お客様から新築や改修の依頼を受け、具体的な金額を算出する場面で利用します。 ・発注者が、複数の施工業者へ同じ条件で費用の提示を求め、その内容や金額を比較検討する「相見積もり」の際に利用します。 ・最初の契約内容に変更が生じたり、追加の作業が必要となったりして、その分の費用を明確に示す必要がある際に利用します。 ■利用する目的 ・どのような作業や材料にどれだけの費用が発生するのか、その合計額と詳細な内訳を発注者へ分かりやすく提示するために利用します。 ・実施する工事の範囲や使用する資材、工法などを書面で共有し、発注者と施工業者との間での解釈の違いが生まれることを防ぐために利用します。 ・契約書と同様に、取り決めた工事内容と金額の確かな根拠として、将来的に起こり得る問題を未然に防ぐために利用します。 ■利用するメリット ・発注者側は、工事にかかる費用全体を正確に把握できるため、具体的な資金計画や予算の組み立てが容易になります。 ・作業内容が文書として明確に残るため、口頭でのやり取りに起因する「言った・言わない」といった認識の齟齬を防ぐ効果があります。 ・複数社の提案を客観的に見比べる材料となり、提示された金額の妥当性を判断したり、最適な業者を選定したりする基準になります。 こちらは無料でダウンロードできる、Excel形式の建設工事見積書(建築見積書)のテンプレートです。小計や合計金額を自動で計算することが可能です。 発注者への明瞭な費用提示と、円滑な合意形成の実現に、本テンプレートをお役立てください。

    5.0 1件
  • 工事見積書・内訳書(自動計算/単価表からプルダウン入力/A4縦)土木・建設業向け

    工事見積書・内訳書(自動計算/単価表からプルダウン入力/A4縦)土木・建設業向け

    土木・建設の現場で使う見積書と工事費内訳書のセットです。マクロは使っていないため、セキュリティの警告が出ることもなく、そのまま開いて編集できます。 ■このテンプレートでできること ・単価表から名称をプルダウンで選ぶと、規格・単位・単価が内訳書に自動で入ります ・数量を入れれば金額が自動計算されます ・材料費/労務費/外注費/機械費/仮設費/諸経費の6費目ごとに小計が出ます ・一般管理費等の率(初期値15%)と消費税率(初期値10%)はセルで変更できます ・値引き欄もあります ・内訳書の合計は、見積書(表紙)の御見積金額に自動で反映されます ・件名に入れた工事名は、内訳書の見出しにも自動で入ります ■シート構成(4枚) 1.使い方 2.見積書(A4縦) 3.内訳書=明細35行+費目別小計+一般管理費+消費税+合計(A4縦) 4.単価表=土木の労務・機械・材料・処分・仮設のサンプル約50行 ■使い方 単価表の単価を御社の仕入単価や協力会社の見積単価に置き換え、内訳書で区分と名称を選び、数量を入れるだけです。単価表にない項目は、名称を直接入力して規格・単位・単価を手入力することもできます。最後に表紙の宛名・件名・工期を埋めれば完成です。 ■ご注意 単価表に入っている単価は、動作を確認していただくためのサンプル値です。実際にお使いになるときは、必ず御社の単価に置き換えてください。 うすい黄色のセルが入力欄、グレーのセルは自動計算です。印刷はA4・横幅1ページに収まる設定にしています。手書きやワープロの見積書からExcelに切り替えたい一人親方の方、内訳書の合計と表紙の金額が合わずに毎回電卓で確かめている方に向いています。

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  • 発注書004

    発注書004

    エクセルの容易な発注書です。相手先会社名を入力すると御中と表示されます。NOも同様です。日付はTOUDAYで設定されています。自動計算してくれます。

    4.0 5件
  • 注文請書・受注書(横・計算機能つき)・Excel

    注文請書・受注書(横・計算機能つき)・Excel

    注文を受けた側の営業担当者や事務担当者が、注文を承ったことを書面で返すための注文請書です。品名・数量・単価・金額の明細を8行まで入れられます。金額は行ごとに計算され、下段の小計・消費税10%・合計金額に積み上がったうえで、書面上部の「合計金額」欄にも同じ額が表示されます。納品期日・納品方法・支払方法、自社の住所・TEL・Mail・担当者欄と押印欄も横型の1枚に収まっています。Excel形式で項目名の書き換えも自由で、無料でダウンロードできます。 ■注文請書とは 発注者から届いた注文書の内容を確認し、受注者がその注文を引き受ける意思を書面で示す商取引文書です。注文書と対で取り交わすことで、品名・数量・金額・納期といった取引条件を双方が同じ内容で残せます。受注書と呼ばれることもあり、表題を書き換えれば受注書としても使えます。 ■テンプレートの利用シーン <電話やメールで受けた注文を書面にするとき> 口頭やメールで決まった品名・数量・単価を明細欄に落とし込んで送り返せます。 <納期と支払条件をあわせて伝えたいとき> 納品期日・納品方法・支払方法の欄があり、金額以外の条件も1枚で示せます。 <初めての取引先と条件をそろえたいとき> 明細表の外に備考欄が1枠あり、個別の取り決めを書き添えれば認識違いを防げます。 ■利用・作成時のポイント <金額欄には手入力しない> 金額列には数量×単価の式が入っています。数量と単価だけを入力します。 <消費税の式を自社の取引に合わせる> 消費税欄は小計に10%を掛ける式です。税率の異なる取引では式を見直します。 <発行日の初期値を差し替える> 発行日欄に初期値の日付が残っているため、送付前に当日の日付へ書き換えます。 ■テンプレートの利用メリット <受注返信のスピードを向上> 自社情報の欄と押印欄まで配置済みのため、注文を受けた当日の返送がスムーズになります。

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  • 建設工事見積書

    建設工事見積書

    建設工事見積書 小~中規模の建設工事、リフォーム工事用の見積り書です。 編集して、その他の用途にもお使い頂けます。 ・表紙1P+明細書26項目×5P ・消費税率変更できます シート保護PASS 共通1234

    4.4 8件
  • 建設工事見積書(建築見積書)・縦・Excel【見本付き】

    建設工事見積書(建築見積書)・縦・Excel【見本付き】

    新築や改修の工事を請け負う建設会社の担当者が、発注者へ工事内容と費用の内訳を提示するための建設工事見積書(建築見積書)のテンプレートです。工事名・工事場所・工期・支払条件・見積期限を上段にまとめ、下段の明細へ工事項目と数量・単位・単価を12行まで書き込めます。数量と単価を入れれば金額と小計・消費税・税込合計が自動で計算され、電卓を持ち出さずに提出できる形まで整います。見本付きのExcel形式で、無料でダウンロードしてご利用いただけます。 ■建設工事見積書とは 工事の内容と費用の内訳を発注者へ示し、金額の根拠を書面で残す書類です。 ■テンプレートの利用シーン <新築・改修工事の提案時に> 発注者へ工事金額を伝える段階で、項目ごとの内訳を添えた形で示せます。 <相見積もりの依頼を受けたとき> 他社と比べられる場面でも、工期や支払条件まで書き添えて回答できます。 <受注前の社内決裁で> 稟議資料として、原価と提示金額の根拠を関係部署へそのまま回せます。 ■利用・作成時のポイント <工期と支払条件を先に埋める> 着工日と完了予定日、入金までの条件を空欄のままにしないでおきます。 <見積期限を必ず書き入れる> 資材価格が動く工事では、発行日から何日間有効かを明記しましょう。 <備考欄で前提条件を伝える> 別途工事や産廃処分の扱いなど、金額に含まない範囲を書き残します。 ■テンプレートの利用メリット <スムーズに見積書を作成> 付属の記入例を参考に、工事項目と単価の書き方を確かめられます。 <工事区分に合わせて調整> 明細の行や消費税率を書き換えられ、自社の積算方法にそろえられます。

    5.0 1件
  • エクセル注文発注書(窓付封筒、長3対応)

    エクセル注文発注書(窓付封筒、長3対応)

    窓付封筒、長3に対応したA4の注文書・発注書のテンプレートです。印を目安に3つ折りにすると、窓あき封筒の窓に送付先の住所と名前が合うようになっています。wordデータなので編集してプリントアウト(印刷)してお使いください。【消費税8%対応】

    5.0 3件
  • 工事発注書・横・Excel【見本付き】

    工事発注書・横・Excel【見本付き】

    工事の内容や条件を正確に伝え、発注業務をスムーズに進めるための「工事発注書」です。工事名や工事場所、工期、支払条件など、工事発注に必要な項目を一覧で管理でき、社内外での情報共有にも役立ちます。 ■工事発注書とは 工事の内容や条件を発注者と受注者の間で確認し合うためのビジネス文書であり、工事請負契約の前提となる基本的な発注書式です。発注者が「どの工事を、どこで、いつまでに、いくらで、どのような支払条件で行ってほしいのか」を書面で明示し、口頭のやり取りだけでは曖昧になりがちなポイントを整理・記録する役割を持ちます。 ■テンプレートの利用シーン <設備工事や改修工事の発注時> オフィスの内装工事や設備更新、修繕工事などを外部業者へ依頼する際の発注書として利用できます。 <建設・リフォーム工事の管理> 建築工事やリフォーム工事などで、工事内容や工期、支払条件を整理した発注書として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <工事内容を具体的に記載> 工事名だけでなく、施工範囲や仕様書、図面番号なども記載しておくことで、発注内容をより明確に伝えられます。 <工期や支払条件を明確に> 着工日・完了予定日、検収日、支払方法や支払期限などを具体的に記載し、双方で条件を共有しましょう。 <添付資料との整合性を確認> 見積書や仕様書、図面などの関連資料がある場合は、発注書の内容と一致しているかを確認してから発行することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで簡単に作成> 入力例を参考に、初めて工事発注書を作成する方でもスムーズに利用できます。 <Excel形式で自由に編集・再利用> 案件ごとに複製して利用できるほか、自社独自の項目を追加するなど柔軟なカスタマイズが可能です。 <ゼロから作成する負担がない> 工事発注書をゼロから設計・作成する負担を軽減できます。

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  • 注文請書・受注書(縦・計算機能つき)・Excel

    注文請書・受注書(縦・計算機能つき)・Excel

    「注文請書・受注書(縦・計算機能つき)・Excel」は、商品やサービスの契約時に使用するためのテンプレートです。 注文請書を発行することで、「注文したが商品・サービスが提供されない」「注文を受けた覚えがない」といったトラブルを未然に防ぐことが可能です。 レイアウトを縦にした本注文請書は、数量や単価を入力すると税抜金額が自動計算される仕様となっており、それと連動して小計や消費税額、合計金額が自動で表示されます。 テンプレートは無料でダウンロードできますので、ぜひご活用ください。

    - 件
  • 御見積書

    御見積書

    エクセル形式のA4縦型、シンプルでオーソドックスな見積書のテンプレートです。

    4.4 29件
  • 建設工事見積書(建築見積書)・横・Word

    建設工事見積書(建築見積書)・横・Word

    ■建設工事見積書(建築見積書)とは 建築工事やリフォームの際、施工業者が発注者(施主)に対し、工事内容、数量、単価、経費などの内訳を詳細に記して費用を提示する書類です。工事全体の費用を明確にし、双方の合意形成の土台となる、実務上不可欠な重要文書です。 ■利用するシーン ・建築会社や工務店が、施主から新築工事やリフォームの依頼を受けて、具体的な費用を提示する場面で利用します。 ・発注者が複数の業者に同じ条件で見積もりを依頼し、費用や内容を比較検討する「相見積もり」の際に利用します。 ・当初の工事契約後に、仕様変更や追加の作業が発生し、その分の費用を別途明確にする必要がある際に利用します。 ■利用する目的 ・発注者に対し、どのような工事にいくらかかるのか、その総額と詳細な内訳を具体的に明示するために利用します。 ・施工範囲、使用する資材、工法などを文書化し、発注者と施工業者間での認識のズレを防ぐために利用します。 ・契約書と並び、工事内容と金額の根拠を示す証拠書類として、後日のトラブルを未然に防止するために利用します。 ■利用するメリット ・発注者は工事に必要な総費用と内訳を事前に把握できるため、具体的な予算計画や資金調達が立てやすくなります。 ・工事内容が詳細に明文化されるため、「言った・言わない」といった口約束によるトラブルを効果的に防ぐことができます。 ・複数の業者の見積書を比較することで、費用の妥当性を判断したり、より良い条件の業者を選定したりするための客観的な基準となります。 こちらは無料でダウンロードできる、Wordで作成した建設工事見積書(建築見積書)のテンプレートです。工事内容と費用を明確に提示し、発注者様との円滑な合意形成を図るために、本テンプレートをご活用ください。

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  • 【法改正対応】工事発注(注文)書・縦・Excel【見本付き】

    【法改正対応】工事発注(注文)書・縦・Excel【見本付き】

    建設工事や改修工事を外部業者へ依頼する際に、工事内容・金額・工期・支払条件を整理し、取引条件を文書として残すための「工事発注(注文)書」です。工事名や仕様、数量・単価・金額内訳をExcel上で一覧管理できるレイアウトとなっており、価格の算定根拠や条件変更時の協議内容を記録しやすい構成が特長です。見本付きで記入項目が明確なため、スムーズに作成できます。 ■工事発注(注文)書 とは 発注者が受注者に対し、工事を依頼する際に交付する文書です。工事内容・工期・金額・支払条件などの重要事項を明示する役割を持ち、建設業法により、すべての建設工事について書面による契約(契約書・注文書・請書等)の作成・交付が義務づけられています。条件を整理して書面化することで、認識違いや後日のトラブルを防ぎ、取引の透明性を高めることができます。 ■テンプレートの利用シーン <新築・改修・修繕工事の発注時> 外装工事、防水工事、設備工事など、複数工程・明細を伴う工事発注に適しています。 <下請法・取適法の趣旨を踏まえた発注管理> 価格決定の根拠や支払条件を明確に記録しておくことで、一方的な減額や事前協議のない条件変更を抑止する運用に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <工事名・施工場所・工期を正確に記載> 工事の特定に必要な基本情報は、誤記がないよう細心の注意を払い、記録性を確保します。 <支払条件・遅延利息を事前に明示> 支払期日や遅延時の取扱いを明確にすることで、後のトラブル防止につながります。 <条件変更時は書面協議> 金額の減額や支払条件の変更が生じる場合は、その理由と計算根拠を書面で残し、事前に受注者と協議する運用が重要です。 ■テンプレートの利用メリット <中小受託取引適正化法(取適法)に基づいた設計> 価格協議や一方的減額防止の考え方を反映し、コンプライアンスに配慮しています。 <Excel形式で計算・確認が容易> 数量×単価の計算や合計金額が自動算出されるため、実務効率が向上します。 <見本付きで誰でも使いやすい> 記入方法が一目瞭然で、記入ミスや漏れを防ぎながら迅速に作成できます。

    - 件
  • 見積書024

    見積書024

    EXCELの見積書です。金額は自動計算です。 消費税8%にも対応しています。

    4.4 13件
  • 発注書(注文書)・縦・Google スプレッドシート

    発注書(注文書)・縦・Google スプレッドシート

    「発注書」とは、商品やサービスなどの注文をする側が、注文を受ける側に対して、発注の意思表示を行うために作成する書類です。「注文書」と呼ばれることもあります。 契約は口頭でも成立するため、売買契約において発注書の作成は必須ではないものの、後になって取引先との認識が食い違ってしまい、トラブルが発生する恐れもあります。 この点、発注書を作成すれば取引内容を確認できるため、トラブルを未然に防ぐことにつながります。そのため、特にビジネスシーンにおいては、発注書の作成が一般的です。 こちらはGoogleスプレッドシートで作成した、レイアウトが縦の発注書(注文書)のテンプレートです。金額や数量を入力すると、小計や消費税額、合計金額を自動で計算できる仕様となっています。 無料でダウンロードできるので、自社で発注を行う際にご利用ください。

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  •  見積書_01

     見積書_01

    シンプルな見積書です。 数量・単価を入力するだけで合計金額が自動入力されます。

    - 件
  • 見積書025

    見積書025

    商品やサービスの見積金額を取引先へ提示するための見積書テンプレートです。Excel形式で無料ダウンロードが可能で、商品名・数量・単価を入力すると金額が自動計算されます。営業・販売などのご担当者が受注前に金額や数量を提示する場面で、見積作成の手間を抑えたいときに役立ちます。 ■見積書とは 取引に先立ち、商品やサービスの内容・数量・単価・金額などを示して、取引先に提示するための書類です。受注前に金額の合意を図る役割があります。 ■テンプレートの利用シーン <受注前の金額提示に> 取引先から見積依頼を受けた際、商品ごとの金額をまとめて提示できます。 <複数商品の見積に> 商品名・数量・単価を一覧にし、合計金額や消費税を含めて示せます。 <商談・比較検討の資料に> 相手が社内で検討・比較する際の資料として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <商品内容を具体的に> 商品名・数量・単価を正確に入力し、金額の根拠を明確にします。 <消費税を確認> 適用税率を確認のうえ、税込・税抜の別を明記しましょう。 <発行日・有効期限> 発行日や見積の有効期限を記載し、取引の前提を明確にします。 ■テンプレートの利用メリット <無料で今すぐ使える> ダウンロード費用ゼロ。商品情報を入力するだけで即利用できます。数量や単価を入れ替えるだけで、何度でも繰り返し使えます。 <見積作成時間の業務効率化> 金額が自動計算されるため、手間や転記ミスを減らせます。 <自社仕様へのカスタマイズに最適> Excel形式のため、自社のロゴ追加や項目の追記・削除なども簡単に行えます。

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レビュー

  • [業種] 建設・建築 男性/50代

    2021.08.22

    急な注文書の作成で使わせて頂きました。 わかりやすく助かりました。 ありがとうございました。

  • [業種] その他 女性/50代

    2021.07.08

    初めての注文書作成がとてもスムーズに出来ました。 とても使いやすく感謝しかありません。 有難う御座いました。

  • [業種] 農林水産 女性/60代

    2021.03.01

    簡単な発注書でとてもよかったです。消費税の切り替えができなかったことは残念ですが、シンプルでよかったです。

  • [業種] 不動産 男性/30代

    2020.08.12

    とても使いやすいです! 有難うございました。 少し加工したく、保護のパスワードを教えていただけると助かるのですが…

  • [業種] 小売・卸売・商社 女性/60代

    2019.02.19

    書いていただいているコメントを読ませていただきながら、使わせて頂きます。きちんと使い方がわかれば、困っていたことが解決できそうです。本当にありがとうございました。早速利用させていただきます。

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