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採用規程 の書式テンプレート・フォーマット

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採用規程の書式、雛形、テンプレート一覧です。採用規程とは、従業員の募集・採用に関する事務一般の取扱いを定めた文書のことです。事業規模を計画的に維持・拡大していくためには、人事だけでなく各部門の恊働が不可欠です。明文化された規定を設けることで、採用に関わる事務を統一し、部門間・担当者間の共通認識の基礎とします。また、当然ながら、正規採用・非正規採用、新卒採用・中途採用によって、方針や事務処理が異なるため、規定も個別に必要になります。

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  • 就活ハラスメント防止規程改定案

    就活ハラスメント防止規程改定案

    既存のハラスメント防止規程を、就活ハラスメント対策や求職者等への対応を踏まえて見直したい場合に最適な「改定案」テンプレートです。現行規程のどの条文を追加・修正すべきかが分かりやすく、目的、適用範囲、定義、禁止行為、相談窓口、不利益取扱い禁止、教育研修、記録保管などの改定ポイントを順に整理しやすいレイアウトとなっています。 ■就活ハラスメント防止規程改定案とは すでに社内で運用しているハラスメント防止規程を前提に、採用活動の場における求職者等へのセクシュアルハラスメント防止措置や、関連する相談対応・調査・周知体制を追加、補強するための改定用書式です。 ■テンプレートの利用シーン <既存の規程に不足条項を追加したいとき> 現行の規程に、求職者等への対応や採用場面での禁止行為が明記されていない場合の改定作業に適しています。 <法改正を踏まえて採用関係ルールを見直すとき> 面接、説明会、OB・OG訪問、インターンシップなどを含む採用活動全体について、既存規程と実務運用を整合させたい場面で活用できます。 <相談窓口や研修体制を規程へ反映したいとき> 求職者等からの相談受付、外部窓口の活用、面接担当者への研修実施など、体制整備の内容を既存規程へ落とし込みたい場合に有効です。 ■作成・利用時のポイント <改定用であることを明確に> 現行条文と改定後条文の対応関係が分かるように整理し、どこを追加し、どこを修正するのかが一目で分かる形にすると社内確認が進めやすくなります。 <求職者等を適用関係に含める条文設計にする> 従業員間のハラスメント防止だけでなく、採用活動に関与する役員・社員と求職者等との関係にも規程が及ぶことを明示することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <既存規程をベースに効率よく見直せる> 既存のハラスメント防止規程を前提に必要な改定箇所を整理できるため、社内調整やレビューの負担を抑えやすいのが特長です。 <Word形式で実務に合わせて修正しやすい> 自社の既存規程、就業規則、採用フローに合わせて、簡単に条文修正できます。

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  • 就活セクハラ防止規程

    就活セクハラ防止規程

    採用面接やインターンシップ等における就活セクハラ防止体制の整備に役立つ「就活セクハラ防止規程」のテンプレートです。採用関係者の禁止事項を明示しつつ、面談場所・連絡手段・相談対応・調査フロー・再発防止策までを網羅し、実務で使いやすい構成に整えています。 ■就活セクハラ防止規程とは 企業の採用活動に関与する役員・社員等が、求職者等に対して性的な言動を行わないよう禁止事項や対応手順を定める社内規程です。求職活動等には、社内だけでなく貸会議室、学校のキャンパス、飲食店、SNSやオンライン上でのやり取りも含まれ、面談ルールの明確化や複数名対応などの予防策が重要です。 ■テンプレートの利用シーン <採用活動のルール整備に> 面接官やリクルーターの行動基準、禁止行為、連絡方法、面談場所などを統一し、採用現場のばらつきを防ぐことができます。 <説明会・面接・インターン前の周知に> 採用関係者向けに事前周知することで、トラブルの未然防止と実務運用の平準化に役立ちます。 <相談対応や事後対応の体制を整えたいとき> 相談窓口、調査、配慮措置、懲戒、再発防止までの流れを定めておくことで、相談発生時にも迅速かつ適切に対応しやすくなります。 ■作成・利用時のポイント <対象範囲を採用活動全体に広く設定> 面接だけでなく、説明会、懇談会、OB・OG訪問、オンライン連絡なども対象に含めると実態に即した規程になります。 <相談窓口と不利益取扱い禁止を明記> 求職者等が安心して相談できるよう、相談先、秘密保持、不利益取扱いの禁止を明確に記載することが重要です。 <面談ルールを具体化> 複数名対応、業務時間内実施、私的連絡の禁止、飲酒を伴う会食禁止など、現場で判断しやすいルールに落とし込むと運用しやすくなります。 ■テンプレートの利用メリット <法改正対応の社内整備を進めやすい> 男女雇用機会均等法改正を踏まえた社内規程のたたき台として活用できます。 <Word形式で編集しやすく時短につながる> 自社名、相談窓口、懲戒規定、運用ルールなどを差し替えるだけで使いやすく、ゼロから作成する手間を抑えられます。

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  • 就活ハラスメント防止対応 採用活動ポリシー

    就活ハラスメント防止対応 採用活動ポリシー

    就活ハラスメントの防止と公正な採用活動の運用ルールを整備するための「採用活動ポリシー」テンプレートです。求職者等への配慮や採用関係者の責務、面接場所・実施時間・連絡手段・相談窓口・事後対応までが整理しやすい構成にまとめられています。 ■採用活動ポリシーとは 企業が採用活動における基本方針と禁止事項を明文化し、説明会、面接、インターンシップ、OB・OG訪問などで求職者等に対する不適切な言動を防止するための社内文書です。厚生労働省の指針素案では、求職活動等におけるセクシュアルハラスメント防止のため、方針の明確化、周知・啓発、相談体制整備、迅速な事後対応などが求められています。 ■テンプレートの利用シーン <社内ルールを統一したいとき> 面接場所、実施時間、同席者、連絡手段などの運用基準を明文化し、採用関係者ごとの対応差を減らせます。 <採用ページや募集要項の整備を進めるとき> 相談窓口や対応方針を採用サイト・説明会資料へ反映する際の前提資料として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <採否基準は適性・能力に限定> 家族、生活環境、思想信条など、職務と無関係な事項を把握しない設計にすることが重要です。 <面談ルールは具体的に定める> 私的SNSアカウントを用いた個人的連絡の禁止や複数名での面談対応の原則を、自社実態に合わせて具体化すると有効です。 <相談・事後対応の流れを実務に落とし込む> 相談窓口は、該当事案だけでなく、そのおそれがある場合や判断に迷う場合にも広く対応できる体制が望ましいとされています。関連規程との整合も確認しておきましょう。 ■テンプレートの利用メリット <法改正対応のたたき台として使いやすい> 男女雇用機会均等法の改正や厚生労働省の指針素案を踏まえた社内整備に活用しやすい内容です。 <無料導入で、編集も簡単> Word形式のため修正が容易で、外注コストをかけずに自社の採用規模や体制に合わせて柔軟に調整できます。

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  • 就活ハラスメント防止対応 インターン受入ガイドライン

    就活ハラスメント防止対応 インターン受入ガイドライン

    企業がインターンシップを実施する際の社内運用ルールをまとめたガイドラインのひな形です。中小企業の人事担当者・受入指導者が、インターン生の安全と健康を確保し、ハラスメント防止に取り組む際に使えます。 ■インターン受入ガイドラインとは インターンシップの企画・受入準備・期間中の運用・終了後対応までの社内ルールを整理した文書です。改正男女雇用機会均等法では、インターン生も求職者等としてハラスメント防止の保護対象に含まれます。 ■利用シーン ・インターンシップ実施前の社内体制整備 ・受入指導者へのオリエンテーション ・インターン生への事前説明資料の作成 ・大学・キャリアセンターとの調整資料 ■作成・利用時のポイント <インターン生の位置づけ> インターン生は当社の社員ではなく、就業体験のために受け入れる学生である旨を明確にしてください。労働者としての位置づけが必要なケースは別途確認が必要です。 <保険の確認> 受入前にインターン生の傷害保険などの加入状況を確認してください。大学経由の場合、大学側で加入しているケースもありますが、独自実施の場合は当社での加入を検討しましょう。 <業務時間・業務内容> 事前に提示した業務範囲・業務時間を逸脱しないよう運用してください。労働基準法上の労働者性の判断に影響します。 <ハラスメント防止> インターン生は採用活動における「求職者等」に含まれます。「就活セクハラ防止規程」「就活ハラスメント防止方針」の保護対象です。 ■利用メリット <インターン特有の論点をカバー> インターン生の位置づけ、傷害保険、業務範囲の管理、終了後の連絡等、インターン特有の論点を整理。 <ハラスメント防止と一体化> 就活ハラスメント防止方針・規程との連動を明示。 ※本書式は一般的なひな形です。自社のインターン制度・労働条件・大学との関係に合わせた調整や、必要に応じて社労士による個別レビューを実施してください。

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  • リファラル採用を成功させる社員紹介制度

    リファラル採用を成功させる社員紹介制度

    リファラル採用を成功させる社員紹介制度について記載した社内取扱説明書の書式テンプレートや雛形です。

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  • (規程雛形)新卒者採用規程

    (規程雛形)新卒者採用規程

    新卒者採用規程の雛形・サンプルです。社内規程を作成するときに参考にしてください。

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  • 中途採用規程

    中途採用規程

    中途採用に関する取扱いを定めた規程

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  • 【法改正対応】障害者採用選考基準【見本付き】

    【法改正対応】障害者採用選考基準【見本付き】

    2025年4月改正の障害者雇用促進法に対応した「障害者採用選考基準」テンプレートです。障害のある方に応募機会を均等に保障し、採用選考過程における差別を排除しつつ、合理的配慮の内容を明確にしたうえで、公正かつ透明性のある評価を可能にします。人事・採用担当者が、募集・面接・合否判定の各段階で遵守すべき観点を整理できるため、法令遵守と実務の両立を実現できます。また「合理的配慮ヒアリング」や「評価基準」まで網羅されており、障害者雇用義務を果たすと同時に、職場に定着する人材採用へつなげることが可能です。 ※本テンプレートは汎用例です。必ず自社の実態や採用ポリシーに照らして修正・確認してご利用ください。 ■障害者採用選考基準とは 障害のある方を採用する際に、企業が設定すべき評価観点・配慮事項・合否決定方法を明文化した指針です。応募機会の平等、合理的配慮の提供、適性の確認、差別禁止などを明示し、人事担当者が一貫性をもって採用プロセスを運用しやすくする役割を果たします。 ■利用シーン <採用基準策定・更新時に> 改正法や社内制度に合わせて、毎年度基準を見直す際の叩き台として。 <応募者対応・面接時に> 合理的配慮の要望をヒアリングし、適切な環境で選考を行う場面で活用できます。 <社内説明・監査対応に> 採用担当者への教育資料や、外部監査・労基署対応における法令順守の証跡として。 ■利用・作成時のポイント <合理的配慮の具体化> 面接会場のバリアフリー対応、時間調整、手話通訳配置など、応募者の希望をきちんと反映。 <障害以外の能力評価を重視> 選考基準は障害の有無ではなく、業務遂行能力や意欲を軸に設定。 <継続的な見直し> 年1回以上の基準更新と第三者レビューを実施し、公正性・信頼性を高めることが不可欠。 ■テンプレートの利用メリット <法改正対応で安心> 差別禁止・合理的配慮義務化を明確に反映した最新仕様のため、法令遵守に寄与。 <面接官・担当者間の基準統一> 評価観点を事前に明文化することで、属人的判断を排除し、選考の透明性を高めます。 <無料のWord形式で便利> 見本を参考に利用でき、コストもかかりません。

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  • 契約社員採用規程

    契約社員採用規程

    契約社員の労働条件や守るべきルールを定めた書類

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  • 試用期間規程

    試用期間規程

    従業員の採用に当たり、試用期間を設ける場合の取扱いについて定めた規程

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  • 新卒者採用規程

    新卒者採用規程

    新卒採用に関する取扱いを定めた規程

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  • 【働き方改革関連法対応版】グループ共同実施による採用規程

    【働き方改革関連法対応版】グループ共同実施による採用規程

    グループ会社がある場合には、グループ会社一丸となって採用活動を行うことで効率的、且つ、グループの活性化につながる採用活動につながる可能性があります。 本書式は、そのようなグループ会社全体による採用活動の方針・手続きを定めた「グループ共同実施による採用規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(方法) 第3条(採用対象者) 第4条(目的) 第5条(募集) 第6条(会社説明会) 第7条(提出書類) 第8条(提出先) 第9条(選考の基準) 第10条(選考の方法) 第11条(採用内定) 第12条(内定者管理) 第13条(初任給) 第14条(採用スケジュール) 第15条(入社式) 第16条(コミュニケーション) 第17条(費用負担)

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  • リファラル採用規程

    リファラル採用規程

    リファラル採用規程とは、既存の社員が自らが所属する企業に新しい人材を紹介することで、その人材が採用された場合に与えられる報酬や条件などを定めた採用制度のことを指します。 リファラル採用は、従来の採用手法に比べて高い採用効果が期待できるため、多くの企業で採用されています。また、既存の社員が企業の文化や価値観に共感する人材を紹介するため、採用後の定着率が高く、採用コストも削減できるとされています。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条 目的 第2条 定義 第3条 リファラルの要件 第4条 リファラル採用手続き 第5条 リファラル手当の支払い 第6条 規程の改定 第7条 リファラル採用に関する禁止事項 第8条 リファラル採用の優先順位 第9条 規程の運用

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  • (再雇用型)アルムナイ採用規程

    (再雇用型)アルムナイ採用規程

    「再雇用型アルムナイ採用」とは、会社を退職した元社員が転職先で培った経験・知識・スキル等を活かして再度、元の会社に戻ることを促進するアルムナイ採用の一形態です。 再雇用型アルムナイ採用は、企業が退職した元社員を再度雇用することで、企業側は、貴重な経験と知識を持った人材を確保することができ、元社員にとっては、転職先で培ったスキルを生かし、新たなキャリアアップのチャンスを得ることができるメリットがあります。 また、再雇用型アルムナイ採用は、元社員のモチベーションアップにもつながります。退職してからも元の会社に関わりを持ち続けることで、企業に対する愛着やロイヤリティが高まり、再度雇用された場合には、仕事に対する熱意や貢献度が高まるとされています。 企業が再雇用型アルムナイ採用を推進する場合には、元社員とのコミュニケーションを密にし、転職先で培った経験・知識・スキルを的確に把握し、再雇用後のポジションや役割、評価方法を明確に定めることが重要です。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(再雇用対象者) 第3条(再雇用条件) 第4条(再雇用手続き) 第5条(再雇用後の待遇) 第6条(再雇用後の評価) 第7条(再雇用契約の期間) 第8条(再雇用契約)

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  • 紹介予定派遣社員採用規程

    紹介予定派遣社員採用規程

    本「紹介予定派遣社員採用規程」とは、企業が紹介予定派遣を活用する際に、派遣社員を正社員として採用する際の基準や手順などを定めた制度のことを指します。 この規程には、紹介予定派遣社員が正社員として採用されるために必要な条件や手続き、評価基準、採用時の待遇や福利厚生などが明記されています。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(紹介予定派遣社員の条件) 第4条(派遣契約の締結) 第5条(派遣期間) 第6条(派遣人数) 第7条(配属先) 第8条(採用の基準) 第9条(採用の可否の決定) 第10条(通知) 第11条(採用後の処遇)

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  • 職種別採用規程

    職種別採用規程

    職種別採用規程とは、企業や団体が採用する際に、各職種ごとに採用の方針や手順を定めた規程のことを指します。 職種別採用規程には、採用の基準や条件、評価方法、面接や選考の手順、採用後の研修や評価、昇進や転勤、退職に関する規定などが含まれることがあります。また、採用に関する人事担当者や面接官の役割や責任、採用の公正性や透明性を保つためのルールも明示されることがあります。 職種別採用規程は、企業や団体が採用プロセスを公正かつ透明なものとし、採用における不祥事やトラブルを未然に防止することが目的とされています。また、職種ごとに異なる能力や経験を必要とする場合があるため、採用の方針や手順を職種ごとに定めることで、より適切な人材を採用することができるようになります。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(定義) 第3条(目的) 第4条(採用職種) 第5条(採用人数) 第6条(応募資格) 第7条(採用基準) 第8条(提出書類) 第9条(選考の方法) 第10条(採用日) 第11条(入社承諾書) 第12条(内定取消)

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  • 採用代行サービス利用規程

    採用代行サービス利用規程

    RPO(リクルーティング・プロセス・アウトソーシング)とは、企業の採用活動を外部の企業やサービスにアウトソースすることを意味する言葉で、ひいては採用代行サービスを指しています。 近年では小規模事業者から大手まで様々なサービスが存在し、募集要件の精査や求人媒体の管理、面接の手配、さらには選考に関するオペレーションまで、採用業務の大部分を採用代行サービスでまかなうことが可能になりました。 人材を求める企業に対し、求職中の人材を仲介する点においては、人材紹介サービスと役割に大きな違いはありません。ただし、人材紹介サービスが人材データを複数企業に向けて提供するのに対し、採用代行サービスは個別の企業に特化して業務を行う点で、両サービスには明確な差があると言えます。 そのため採用代行サービスの契約前に簡単なコンサルティングを実施する事業者も少なくありません。発注側(人材を求める企業)の個別の事情に寄り添い、よりその会社に適した採用活動を行うことができるのが特徴です。 本書式は、上記の採用代行サービスを利用する際の社内手続や利用基準を定めた「採用代行サービス利用規程」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(採用代行サービスの利用) 第3条(利用するサービスの範囲) 第4条(採用代行サービス会社の選定基準) 第5条(採用代行サービス会社の決定手続き) 第6条(契約の締結) 第7条(管理責任者) 第8条(管理責任者の責務)

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  • 採用面接規程

    採用面接規程

    採用面接に慣れていない役員・社員もいる状況で、誰が採用面接をしても同等の客観的な評価基準にて面接を実施できるよう社内規程を設けることが望ましいです。 本書式は、そのための「採用面接規程」の雛型です。評価基準を詳細に定めているところに特色があります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(面接の方法) 第3条(面接の手順) 第4条(現場の役職者等の参加) 第5条(評価基準) 第6条(面接心得) 第7条(面接時の禁止事項)

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  • 【働き方改革関連法対応版】定年退職以降の継続雇用規程

    【働き方改革関連法対応版】定年退職以降の継続雇用規程

    定年により会社を退職する社員の再雇用に関する取扱いについて定める「【働き方改革関連法対応版】定年退職以降の継続雇用規程」の雛型です。 本文中の「●●歳」に定年年齢を、「満▲▲歳」に継続雇用の上限年齢をご入力いただき、またその他必要に応じて適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(再雇用契約) 第2条(再雇用契約の更新) 第3条(就業時間・休日) 第4条(年次有給休暇) 第5条(給与・賞与) 第6条(退職金) 第7条(その他の就業条件)

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  • 【働き方改革関連法対応版】正社員転換制度規程

    【働き方改革関連法対応版】正社員転換制度規程

    パートタイム労働法13条では、パートタイム労働者から正社員への転換を推進するため、すべてのパートタイム労働者(アルバイト契約、パート契約、嘱託再雇用契約などの契約態様を問わない)に対し、転換措置の推進措置を講じることが事業主に義務付けられています。 本書式は、上記の義務に対応するための「【働き方改革関連法対応版】正社員転換制度規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(転換の条件) 第3条(転換試験の受験資格) 第4条(正社員転換試験) 第5条(申請の受け付け) 第6条(審査および試験の実施) 第7条(労働条件) 第8条(転換時期)

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