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法務・契約 の書式テンプレート・フォーマット

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法務書式の雛形、テンプレート一覧です。法務とは、法律や司法に関するあらゆる業務を指します。ビジネスにおける企業間の契約・取引に必要な契約書、法的なリスク回避のために作成される誓約書・内容証明郵便など、取り扱われる法務書式の種類は多岐に渡ります。個人事業主やフリーランスをはじめ、バックオフィス業務で簡単に使える無料フォーマットを中心に、Word(ワード)、Excel(エクセル)、PDF、テキスト形式の様々な書式を公開しています。

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  • 【中国語版・日本語版】合弁会社設立契約書

    【中国語版・日本語版】合弁会社設立契約書

    日本企業と中国企業が共同で新しい会社を立ち上げる際に取り交わす契約書のひな型です。いわゆる「ジョイントベンチャー契約」や「JV契約」と呼ばれるもので、両社がお金を出し合って一つの会社を作り、一緒に事業を進めていくときの基本ルールを定めています。 海外企業との合弁事業では、言葉の壁や商習慣の違いから後々トラブルになることが少なくありません。 本書式は日本語と中国語の両方で作成されており、万が一解釈に食い違いが生じた場合は日本語版の内容が優先されるよう設計しています。 準拠法は日本法としており、紛争が起きた場合は裁判ではなく仲裁で解決する仕組みを採用しています。 仲裁とは裁判所ではなく専門家が間に入って判断を下す手続きで、国際ビジネス紛争ではよく使われる方法です。 本書式では日本商事仲裁協会(JCAA)による仲裁を指定しており、仲裁地は東京、手続きの言語も日本語としています。 使う場面としては、日本のメーカーが中国企業と組んで現地に製造販売拠点を作りたいとき、IT企業が共同で新サービスを立ち上げたいとき、商社が合弁で貿易会社を設立したいときなど、様々なケースで活用できます。 本書式はWord形式で提供しますので、会社名や出資金額、役員の人数といった具体的な内容はご自身の状況に合わせて自由に書き換えていただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的)/(目的) 第2条(会社の概要)/(公司概况) 第3条(資本金及び出資比率)/(注册资本与出资比例) 第4条(株式の譲渡制限)/(股权转让限制) 第5条(役員の選任)/(董事及高管的任命) 第6条(株主総会の決議事項)/(股东大会决议事项) 第7条(取締役会の決議事項)/(董事会决议事项) 第8条(配当)/(利润分配) 第9条(競業避止)/(竞业禁止) 第10条(秘密保持)/(保密义务) 第11条(知的財産権)/(知识产权) 第12条(契約期間)/(合同期限) 第13条(解除)/(合同解除) 第14条(デッドロック)/(僵局处理) 第15条(言語及び正本)/(语言及正本) 第16条(準拠法)/(准据法) 第17条(紛争解決)/(争议解决) 第18条(反社会的勢力の排除)/(反社会势力排除) 第19条(協議事項)/(协商事项)

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  • 【多言語版】生活ルール説明書兼同意書

    【多言語版】生活ルール説明書兼同意書

    この書式は、外国人の方が日本の賃貸物件に入居する際に、生活上のルールを正しく理解してもらうための説明書兼同意書です。 日本語、英語、ベトナム語、中国語(簡体字)の4ヶ国語で同じ内容を併記しているため、日本語が得意でない入居者の方にもきちんと伝わります。 近年、技能実習生や特定技能の外国人労働者、留学生の増加に伴い、外国人の方が賃貸物件に入居するケースが急増しています。 しかし、日本特有のゴミ出しルールや騒音に対する考え方、共用部分の使い方などは、母国とは大きく異なることが多く、悪気なくルール違反をしてしまい、近隣住民とのトラブルに発展するケースが後を絶ちません。 そうしたトラブルは、入居者本人だけでなく、物件オーナーや管理会社にとっても大きな負担となります。 この書式の最大の特徴は、各条文にわかりやすいピクトグラム(絵文字アイコン)を配置している点です。 言葉だけでは伝わりにくい内容も、視覚的に理解できるよう工夫しています。 また、入居者に署名してもらう同意書形式になっているため、「説明を受けていない」「知らなかった」といった言い訳を防ぎ、ルール違反があった際の証拠書類としても機能します。 具体的には、賃貸借契約を締結する際に本書式を契約書の別紙として添付し、重要事項説明と合わせて生活ルールを説明したうえで署名をもらう、という使い方を想定しています。 また、すでに入居中の外国人の方に対して、改めてルールを周知する目的で使用することもできます。 社宅や寮を運営している企業の人事担当者の方が、入寮時のオリエンテーションで配布するといった使い方もできるでしょう。 Word形式でのご提供となりますので、物件ごとの個別ルールを追記したり、管理会社の連絡先を記入したりと、自由に編集してお使いいただけます。 ゼロから多言語の書類を作成するのは大変な手間がかかりますが、この書式をベースにすれば、すぐにでも外国人入居者の受け入れ体制を整えることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(ゴミの分別と収集) 第2条(騒音に関するルール) 第3条(共用部分の使用) 第4条(設備の使用と管理) 第5条(禁止事項) 第6条(退去時のルール) 第7条(緊急時の対応)

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  • (投資事業有限責任組合(LPS)用)キャピタルコール通知書

    (投資事業有限責任組合(LPS)用)キャピタルコール通知書

    投資事業有限責任組合(LPS)の運営において、ファンド運営者(GP)が出資者(LP)に対して出資金の払込みを請求する際に使用するのがキャピタルコール通知書です。 この書式は、その通知書のひな型として作成しました。 LPSでは、出資者は最初に出資約束金額を決めておき、実際の払込みはファンド運営者からの請求に応じて分割で行うのが一般的です。 投資案件が見つかったとき、管理報酬の支払い時期が来たとき、ファンド運営に必要な費用が発生したときなど、資金が必要になるたびにこの通知書を発行して出資者に払込みをお願いする流れになります。 本書式には、今回請求する払込金額と払込期日、振込先の銀行口座情報、資金の使い道(投資実行資金・管理報酬・組合費用・運転資金の内訳)、そして出資者ごとの出資状況(これまでの払込累計額、今回払込後の残り出資約束金額など)を一覧で記載できるようになっています。 払込みが遅れた場合の遅延損害金に関する注意事項も盛り込んでいますので、トラブル防止にも役立ちます。 ファンド運営中は投資実行のたびに繰り返しこの通知書を発行することになるため、定型のフォーマットを用意しておくと業務効率が大きく向上します。 Word形式でのご提供ですので、ファンド名称や払込金額、口座情報などを書き換えるだけでそのままお使いいただけます。 通知番号の管理欄も設けていますので、発行履歴の整理にも便利です。

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  • (競業避止義務違反に関する)警告書〔誓約書を取得していない場合〕

    (競業避止義務違反に関する)警告書〔誓約書を取得していない場合〕

    この書式は、退職した元従業員が会社の営業秘密を持ち出して競合他社で使用している疑いがある場合に、会社側から警告を行うための警告書です。 特に、退職時に競業避止の誓約書を取っていなかったケースに対応できる内容となっています。 実務の現場では、「誓約書を取り忘れた」「昔の従業員だから誓約書がない」といった状況は珍しくありません。 そんなとき、「誓約書がないから何も言えない」と諦めてしまう会社も多いのですが、実はそうではありません。 従業員には、誓約書があってもなくても、労働契約から当然に導かれる秘密保持の義務があります。 また、不正競争防止法という法律によって、営業秘密を不正に使うことは禁止されています。 この警告書は、そうした法的な根拠をしっかり示しながら、元従業員に対して毅然とした対応を取るためのものです。 具体的には、まず元従業員がいつからいつまで在籍し、どのような業務に携わり、どんな情報にアクセスできる立場だったのかを整理します。 そのうえで、転職後にどのような不審な動きがあったのかを記載する欄を設けています。 たとえば、「うちの顧客に営業をかけられている」「うちの技術を知らなければ作れない製品が出てきた」といった具体的な事象を書き込めるようになっています。 請求内容としては、営業秘密の使用中止、関連資料の破棄と報告、既存顧客への営業禁止、そして損害賠償の四点を求めています。 法的措置の部分では、差止請求や損害賠償訴訟だけでなく、刑事告訴の可能性にも触れています。 営業秘密の侵害は刑事罰の対象にもなりうるという点を明示することで、相手方に事態の重大さを認識させる効果があります。 転職先の会社に対しても警告や法的措置を検討する旨を記載できるため、元従業員だけでなく転職先へのプレッシャーにもなります。 末尾には話し合いによる解決を望む姿勢を記載しており、いきなり裁判に持ち込むのではなく、まずは交渉の機会を設けるという実務的なアプローチを取っています。 この書式はWord形式でお渡ししますので、確認された事象、損害の見込み額など、ご自身の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。

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  • 競業避止義務違反に関する警告書(誓約書を取得している場合)

    競業避止義務違反に関する警告書(誓約書を取得している場合)

    この書式は、退職した元従業員が競業避止義務に違反して同業他社に転職したことが発覚した場合に、会社側から正式に警告を行い、違反行為の中止と損害賠償を求めるための通知書です。 多くの会社では、営業秘密やノウハウの流出を防ぐため、退職時に「一定期間は競合他社に就職しない」という誓約書を交わしています。 ところが、いざ退職してみると、この約束を守らずにライバル会社へ転職してしまうケースが実際にあります。 こうした事態が起きたとき、会社として放置するわけにはいきません。きちんと書面で警告し、記録を残しておくことが非常に重要になります。 この警告書では、まず元従業員がいつ退職し、どのような内容の誓約書に署名したのかを時系列で整理しています。 そのうえで、転職先がどのような会社で、なぜ競業関係にあたるのかを具体的に説明し、誓約書のどの条項に違反しているのかを明確に指摘する構成になっています。 請求内容としては、競業行為の即時中止、機密情報の使用禁止、そして損害賠償の三点を求める形式です。 損害額については現時点での見込み額を記載できるようになっており、正式な請求は損害が確定してから行うという実務的な流れにも対応しています。 さらに、回答期限を設定し、期限までに誠意ある対応がなければ仮処分申立てや訴訟といった法的措置に踏み切る可能性があることも伝えています。 不正競争防止法に基づく刑事告訴への言及も含まれており、相手方に事態の深刻さをしっかり認識させる内容です。 末尾には会社側の連絡先を記載する欄があり、話し合いによる解決の余地も残しつつ、毅然とした姿勢を示すことができます。 この書式はWord形式でお渡ししますので、会社名、日付、誓約書の内容、転職先の情報などをご自身の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 人事担当者や経営者の方が、競業避止義務違反という難しい問題に直面したときに、すぐに対応を始められる実用的なひな形です。

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】Webサイト制作委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】Webサイト制作委託契約書

    2026年1月1日から、これまで「下請法」と呼ばれていた法律が大きく改正され、「取適法(製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律)」として生まれ変わります。 この改正では、条文番号が大幅に変わっただけでなく、手形払いの禁止や価格協議への応諾義務など、発注側に求められるルールがかなり厳しくなりました。 本書式は、この改正取適法に完全対応した「Webサイト制作委託契約書」の雛型です。企業や個人事業主がWeb制作会社やフリーランスのデザイナー・エンジニアにホームページやECサイトの制作を外注する際にお使いいただけます。 たとえば「自社のコーポレートサイトをリニューアルしたい」「ランディングページの制作を外部に頼みたい」といった場面で、発注者側が用意する契約書としてそのままご活用いただけます。 旧法では「3条書面」と呼ばれていた発注時の明示義務が、改正後は「4条明示」へと変更されるなど、条文番号の対応もすべて反映済みです。 発注側・受注側どちらの立場でも、法改正に対応した契約書をすぐに準備できるため、施行日までの準備がまだの方にも安心してお使いいただける実務向けの書式です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(取適法に基づく明示事項) 第3条(支払期日・取適法第3条遵守) 第4条(禁止行為・取適法第5条遵守) 第5条(価格協議義務・取適法第5条第2項第4号遵守) 第6条(遅延利息・取適法第6条遵守) 第7条(書類等の作成・保存義務・取適法第7条遵守) 第8条(委託内容及び仕様) 第9条(再委託) 第10条(納入及び検査) 第11条(契約不適合責任) 第12条(著作権等) 第13条(秘密保持) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(合意管轄) 第18条(協議)

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  • 【参考和訳付】SALES AGREEMENT(売買契約書)

    【参考和訳付】SALES AGREEMENT(売買契約書)

    「【参考和訳付】SALES AGREEMENT(売買契約書)」は、商品やサービスの売買取引に関する契約を文書化したものです。この契約書は、売主と買主の双方の権利と義務、取引条件、支払い方法、配送手段、品質保証など、取引に関する重要な事項を明確に規定するための文書です。 配送手段は船便で、条件はFOB(※)となっている点に特徴があります。 (※)商取引で使用されるINCOTERMS(国際貿易約款)の一つであり、買主と売主の間で配送料の負担やリスクの移転を定義するための規定です。"FOB"は「Free On Board」の略で、具体的な配送場所や配送方法に関する取引条件を示すものです。 〔条文タイトル〕 1. AGREEMENT TO PURCHASE AND SELL 2. DELIVERY 3. PRICE 4. PAYMENT 5. INSPECTION 6. WARRANTIES 7. LIMITATION OF SELLER’S LIABILITY 8. TERMINATION 9. MISCELLANEOUS CLAUSES

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  • 【改正民法対応版】自動車売買契約書(売主有利版)

    【改正民法対応版】自動車売買契約書(売主有利版)

    【改正民法対応版】自動車売買契約書(売主有利版)は、自動車の売買取引において、売主に有利な条件を反映した契約書のことです。これは、2020年4月1日に日本で施行された改正民法に対応して作成されたものであり、売主の権益を保護することを目的としています。 本書では、売主にとって不利な条項を排除したり、売主の権利や保護を明確に規定したりすることで、売主の立場を強化しています。 〔条文タイトル〕 第1条(本件車両の売買) 第2条(代金の支払い) 第3条(本件車両の引き渡し・所有権の移転) 第4条(危険の移転) 第5条(公租公課) 第6条(保証) 第7条(催告解除・無催告解除・損害賠償) 第8条(責任制限) 第9条(合意管轄) 第10条(協議)

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  • 【改正民法対応版】建物転貸借契約書(転借人有利版)

    【改正民法対応版】建物転貸借契約書(転借人有利版)

    「【改正民法対応版】建物転貸借契約書(借主有利版)」は、日本の民法改正に基づいて作成された建物の転貸借に関する契約書のことです。この契約書は、借主(転借人)がより有利な条件で建物を転貸することを目的としています。 民法改正により、借主(転借人)の権利が強化され、建物転貸借契約において不利な条件があった場合でも、借主に有利な取り決めが優先されるようになりました。この改正を反映させた契約書です。 〔条文タイトル〕 第1条(本件建物の特定と賃料の支払い) 第2条(賃貸期間) 第3条(使用目的) 第4条(敷金) 第5条(善管注意義務) 第6条(修繕等) 第7条(転貸等) 第8条(本件建物の全部ないし一部滅失等) 第9条(解除) 第10条(損害賠償) 第11条(本件建物の返還・原状回復) 第12条(必要費・有益費の償還) 第13条(合意管轄) 第14条(協議)

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  • 【改正民法対応版】ペット葬儀・火葬・霊園サービス利用規約

    【改正民法対応版】ペット葬儀・火葬・霊園サービス利用規約

    「ペット葬儀・火葬・霊園サービス」を運営する事業者様向けの利用規約テンプレートです。 近年、ペットを家族の一員として大切にする方が増え、お別れの際にもきちんとした葬送を望む声が高まっています。 それに伴い、ペット葬儀業界への新規参入も増えていますが、いざサービスを始めようとすると「お客様との約束事をどう決めればいいのか」という悩みに直面する方が少なくありません。 この規約テンプレートは、そうした事業者様のために作成しました。 葬儀・火葬・霊園という3つのサービスについて、お客様がどれか一つだけを選ぶことも、組み合わせて利用することもできる形式になっています。 実際の現場では「火葬だけお願いしたい」「霊園は別のところを使いたい」というご要望も多いため、柔軟に対応できる内容としました。 具体的には、サービス内容の説明から料金の支払い方法、キャンセルの取り決め、万が一トラブルが起きたときの対応まで、事業運営に必要な項目を網羅しています。 個別火葬・立会火葬・合同火葬の違いや、個別墓地・合同墓地・納骨堂といった霊園サービスの種類についても明記しており、お客様への説明にも役立ちます。 新しくペット葬儀ビジネスを始める方はもちろん、これまで口約束や簡単な書面で済ませていた事業者様が、しっかりとしたルールを整備したいときにもお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(本規約の適用) 第4条(サービスの選択) 第5条(利用契約の成立) 第6条(葬儀サービス) 第7条(火葬サービス) 第8条(霊園サービス) 第9条(ご遺体の引渡し) 第10条(料金及び支払方法) 第11条(キャンセル及び変更) 第12条(当社の責任) 第13条(免責事項) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(禁止事項) 第16条(契約の解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(本規約の変更) 第19条(権利義務の譲渡禁止) 第20条(分離可能性) 第21条(準拠法) 第22条(合意管轄) 附則

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】デザイン制作委託契約書〔中小受託事業者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】デザイン制作委託契約書〔中小受託事業者有利版〕

    2026年1月施行の改正下請法(正式名称:中小受託取引適正化法、通称:取適法)に対応した、受注者側に有利なデザイン制作委託契約書のひな型です。 フリーランスのデザイナーや小規模なデザイン事務所が、企業からロゴ、パッケージ、ウェブサイト、パンフレットなどの制作を請け負う際に使用します。 発注者との力関係でどうしても不利になりがちな受注者の立場を、しっかり守れるような内容に仕上げました。 この契約書では、受注者にとって特に重要なポイントに配慮しています。 まず、代金の支払いは、振込手数料を発注者負担としています。 著作権については、代金が全額支払われるまでは受注者に留保されるため、万が一支払いが滞った場合でも自分の制作物を守ることができます。 また、成果物を当初の目的以外に使ったり、第三者に使わせたりする場合には、別途二次使用料を請求できる内容になっています。 発注者側から一方的に仕様を変えられることもなく、変更があれば追加費用は発注者が負担します。 競業避止義務、つまり「うちの競合他社の仕事は受けるな」というような縛りもありませんので、他のクライアントからの仕事も自由に受けられます。 2026年からの新しいルールでは、発注者が値下げ交渉に応じなかったり、一方的に単価を決めたりすることが厳しく規制されます。 そうした価格交渉にも発注者が誠実に対応しなければならないことを明記しており、応じてもらえない場合は契約を解除することもできます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託内容の明示・取適法第4条書面) 第3条(製造委託等代金の支払) 第4条(遅延利息・取適法第6条) 第5条(禁止行為・取適法第5条) 第6条(代金の協議) 第7条(取引記録の作成及び保存・取適法第7条) 第8条(本件業務の内容) 第9条(納期及び納入場所) 第10条(検査) 第11条(製造委託等代金) 第12条(知的財産権) 第13条(秘密保持) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(契約の解除) 第17条(不利益取扱いの禁止) 第18条(再委託) 第19条(他の業務の受託) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(協議解決) 第22条(管轄裁判所)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】デザイン制作委託契約書〔委託事業者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】デザイン制作委託契約書〔委託事業者有利版〕

    2026年1月から施行される改正下請法(正式名称:中小受託取引適正化法、通称:取適法)に完全対応した、発注者側に有利なデザイン制作委託契約書のひな型です。 メーカー、IT企業などがデザイナーやデザイン制作会社に対してロゴ、パッケージ、ウェブサイト、販促物などのデザイン制作を外注する際に使用します。 発注者としての立場を守りながらも、2026年からの新しいルールにきちんと沿った内容になっていますので、安心してお使いいただけます。 この契約書の特徴は、発注者側の権利やリスク管理をしっかり確保している点にあります。 たとえば、著作権は成果物ができた時点ですぐに発注者へ移る設定にしていますし、納品物に問題があった場合の責任追及期間も1年間と長めに設定しています。 また、受注者側に問題が生じた場合には、発注者がすぐに契約を打ち切れるようになっています。 万が一トラブルになった場合の裁判所も、発注者の本店所在地としていますので、遠方まで出向く必要がありません。 もちろん、取適法で決められている「60日以内の支払い」「手形払いの禁止」といったルールはすべて守っていますので、発注者に有利とはいえ違法な内容は含まれていません。 受注者からの値上げ交渉にも応じる義務は定めていますが、最終的な判断は発注者に委ねる書き方にしています。 使う場面としては、新規のデザイナーやデザイン事務所と取引を始めるとき、既存の契約書を法改正に合わせて更新するときなどが考えられます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託内容の明示・取適法第4条書面) 第3条(製造委託等代金の支払) 第4条(遅延利息・取適法第6条) 第5条(禁止行為・取適法第5条) 第6条(代金の協議) 第7条(取引記録の作成及び保存・取適法第7条) 第8条(本件業務の内容) 第9条(納期及び納入場所) 第10条(検査) 第11条(製造委託等代金) 第12条(知的財産権) 第13条(秘密保持) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(契約の解除) 第17条(不利益取扱いの禁止) 第18条(再委託の禁止) 第19条(競業避止) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(協議解決) 第22条(管轄裁判所)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】デザイン制作委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】デザイン制作委託契約書

    2026年1月から、これまでの「下請法」が大きく改正され、「中小受託取引適正化法」(通称:取適法)という新しい法律に生まれ変わります。 この契約書は、その改正に完全対応したデザイン制作委託契約書のひな型です。 広告代理店やメーカーがデザイナーやデザイン事務所に対してロゴ、パッケージ、ウェブサイトなどの制作を外注するとき、発注側と受注側の間でトラブルが起きないよう、あらかじめルールを決めておく書類になります。 とくに2026年からは、発注側が守らなければならないルールが厳しくなり、たとえば手形での支払いが全面的に禁止されたり、受注側から「単価を見直したい」と言われたときに無視すると違反になったりします。 この契約書は、そうした新しいルールをすべて盛り込んでいますので、法改正後もそのまま使えます。 使う場面としては、企業がフリーランスのデザイナーや小規模なデザイン会社に仕事を頼むときが典型的です。 新商品のパッケージデザインを外注する、会社のロゴを作ってもらう、ホームページのリニューアルを依頼するなど、デザインに関する外注全般で活用できます。 発注書や請書だけで済ませている会社も多いかもしれませんが、きちんとした契約書を交わしておくと、納期や支払い条件、著作権の帰属といった重要な事項が明確になり、後々の「言った・言わない」を防げます。 また、条文ごとに該当する取適法の条番号を併記していますので、どの条文がどのルールに対応しているのか一目でわかるようになっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託内容の明示・取適法第4条書面) 第3条(製造委託等代金の支払) 第4条(遅延利息・取適法第6条) 第5条(禁止行為・取適法第5条) 第6条(代金の協議) 第7条(取引記録の作成及び保存・取適法第7条) 第8条(本件業務の内容) 第9条(納期及び納入場所) 第10条(検査) 第11条(製造委託等代金) 第12条(知的財産権) 第13条(秘密保持) 第14条(契約不適合責任) 第15条(契約の解除) 第16条(損害賠償) 第17条(不利益取扱いの禁止) 第18条(協議解決) 第19条(管轄裁判所)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】Webサイト制作委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】Webサイト制作委託契約書〔委託者有利版〕

    2026年1月から施行される改正取適法(旧下請法)に対応した「Webサイト制作委託契約書」の雛型です。 ホームページやECサイト、ランディングページなどの制作を外部の制作会社やフリーランスに発注する企業が、発注者として有利な立場で契約を締結するために作成しました。 この契約書は、取適法で定められた支払期日や禁止行為などのルールはしっかり守りつつ、発注者側にとって有利な条件を随所に盛り込んでいます。 具体的には、仕様変更への柔軟な対応、検査期間の十分な確保、契約不適合責任期間の延長、著作権の早期移転、解除権の拡充、損害賠償における発注者側の責任上限設定などが挙げられます。 「コーポレートサイトのリニューアルを依頼したい」「新規事業のWebサービス開発を外注したい」といった場面で、発注者である御社の利益を守りながら、法改正にもきちんと対応した契約書として活用できます。 旧下請法の「3条書面」が改正後は「4条明示」に変わるなど、条文番号の変更にもすべて対応済みです。 Word形式でのご提供ですので、相手方の会社名や具体的な金額、納期などはご自身で自由に書き換えていただけます。 法改正への対応がまだお済みでない企業の方も、このテンプレートをベースにすれば、施行日までにスムーズに準備を進められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(取適法に基づく明示事項) 第3条(支払期日・取適法第3条遵守) 第4条(禁止行為・取適法第5条遵守) 第5条(価格協議義務・取適法第5条第2項第4号遵守) 第6条(遅延利息・取適法第6条遵守) 第7条(書類等の作成・保存義務・取適法第7条遵守) 第8条(委託内容及び仕様) 第9条(再委託) 第10条(納入及び検査) 第11条(契約不適合責任) 第12条(著作権等) 第13条(秘密保持) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(合意管轄) 第18条(協議)

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  • 【改正民法対応版】運送契約書〔注文者有利版〕

    【改正民法対応版】運送契約書〔注文者有利版〕

    「【改正民法対応版】運送契約書〔注文者有利版〕」は、日本の改正民法に対応した運送契約書の一種で、注文者(荷主、依頼人)に有利な条項が盛り込まれたものを指します。運送契約書は、運送業者(請負人)と荷主(依頼人)間で運送サービスに関する契約を締結する際に用いられる文書です。 〔注文者有利版〕は、荷主側に有利な条件や責任範囲が記載されている契約書で、荷主のリスクを最小限に抑えることが目的となります。これに対して、「請負人有利版」は運送業者側に有利な条件が記載されている契約書です。 改正民法対応版とは、民法の改正に伴い、運送契約書の内容も適切に更新されていることを示しています。運送契約書は、運送に関する責任や権利、義務、損害賠償などの取り決めを明確化し、双方の紛争を未然に防ぐ役割があります。 〔条文タイトル〕 第1条(本件運送業務の内容) 第2条(報酬) 第3条(報酬の改定) 第4条(実費) 第5条(下請けの禁止) 第6条(事故発生等の通知等) 第7条(本件運送業務の遂行と乙の労務管理等) 第8条 (契約期間) 第9条(解除) 第10条(損害賠償) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)

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  • 【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(連帯保証予約付、事業用〔分割払い〕)

    【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(連帯保証予約付、事業用〔分割払い〕)

    「【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(連帯保証予約付、事業用〔分割払い〕)」は、日本の改正された民法に準拠した金銭消費貸借契約書の一種です。この契約書は、事業用の資金調達に関する貸借を定めるもので、分割払い方式で返済が行われることを前提としています。また、「連帯保証予約付」という表記が示すように、連帯保証人がいる場合にも対応しています。 以下は、その主な内容です。 金銭消費貸借契約書:金銭を貸し付ける者(貸主)と借りる者(借主)との間で締結される契約書で、借主が貸主から一定額の金銭を借り、返済期限までに金銭を返済することを定めます。 連帯保証予約付:借主が返済できない場合に、連帯保証人がその債務を負担することを約束する条項が含まれています。連帯保証人は、借主と共に債務の全額を返済する責任があります。 事業用:この契約書は、事業用の資金調達に関する貸借を対象としており、個人用途の貸借には適用されません。 分割払い:返済方法として、一定期間ごとに分割して金銭を返済する方式が採用されています。分割払いの期間や金額などは、契約書に記載されます。 このような契約書は、事業用の資金調達において重要な役割を果たし、貸主と借主の権利と義務を明確にしてトラブルを防ぐために利用されます。 ※注意:事業用融資の保証契約については、その締結日の前1か月以内に、公証人があらかじめ保証人になろうとする者から直接その保証意思を確認して公正証書(保証意思宣明公正証書)を作成しなければ、効力を生じません。本契約書の締結のみでは保証は有効ではありませんのでご留意ください。 〔条文タイトル〕 第1条(消費貸借) 第2条(利息) 第3条(弁済方法) 第4条(遅延損害金) 第5条(期限の利益の喪失) 第6条(連帯保証契約の予約および保証契約締結の手順等) 第7条(合意管轄) 第8条(協議)

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  • 【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(質権〔動産〕付、一括払い)

    【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(質権〔動産〕付、一括払い)

    【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(質権〔動産〕付、一括払い)は、日本の改正民法に準拠した金銭消費貸借契約の書面で、質権(動産)を担保に付けて一括払いで返済する取り決めが記載されています。 このような契約書は、金銭消費貸借契約の条件や当事者の権利義務を明確化し、トラブルや紛争を未然に防ぐ役割を果たします。また、質権(動産)付きの契約であるため、貸主は借主が返済義務を果たさない場合、担保となる動産を処分することができます。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(消費貸借) 第2条(利息) 第3条(弁済方法) 第4条(遅延損害金) 第5条(期限の利益の喪失) 第6条(質権の設定) 第7条(本件動産の引き渡し) 第8条(質権による担保) 第9条(追加担保の提供) 第10条(火災保険の設定) 第11条(質権の実行) 第12条(精算) 第13条(本件動産の返還) 第14条(合意管轄) 第15条(協議)

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  • 【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(集合物譲渡担保付、一括払い)

    【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(集合物譲渡担保付、一括払い)

    「【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(集合物譲渡担保付、一括払い)」は、日本の改正民法に対応した金銭の消費貸借契約書の一形態です。この契約書は、以下の要素を含んでいます。 1.金銭消費貸借契約書: 金銭の貸与(貸し付け)と返済に関する契約を文書化したものです。金銭消費貸借契約は、一方の当事者(貸主)が他方の当事者(借主)に金銭を貸与し、借主が貸主に金銭を返還することを約束する契約です。 2.集合物譲渡担保付: 集合物とは、いくつかの物品が一定のまとまりをなしているものを指します。この契約書では、借主が貸主に対して、返済の担保として集合物を譲渡することが定められています。担保付きの貸借契約では、借主が返済を怠った場合に、貸主は担保物件を処分して債権を回収することができます。 3.一括払い: 借主は、契約で定められた期日に、返済額を一度に全額貸主に支払うことが定められています。一括払いは、分割払いに比べて返済期間が短くなるため、利息負担が軽減される可能性があります。 この契約書は、改正民法に対応しており、貸借に関する法律上の変更に対応した形式であるため、現行の法令に適合した金銭貸借契約を結ぶ際に利用されます。 〔条文タイトル〕 第1条(消費貸借) 第2条(利息) 第3条(弁済方法) 第4条(遅延損害金) 第5条(期限の利益の喪失) 第6条(集合物譲渡担保の設定) 第7条(本件動産の引き渡し・保管) 第8条(本件動産の検査等) 第9条(追加担保の提供) 第10条(火災保険の設定) 第11条(担保権の実行) 第12条(精算) 第13条(合意管轄) 第14条(協議)

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  • 【改正会社法対応版】事業譲渡契約書〔譲渡側有利版〕

    【改正会社法対応版】事業譲渡契約書〔譲渡側有利版〕

    「【改正会社法対応版】事業譲渡契約書〔譲渡側有利版〕」は、改正された会社法に準拠した、事業譲渡に関する契約書の一種です。この契約書は、事業譲渡を行う際の取り決めや条項を定めた文書で、譲渡側(事業を売却する会社)に有利な条件が盛り込まれていることが特徴です。 事業譲渡契約書には、以下のような項目が含まれることが一般的です。 契約当事者: 譲渡側と受け入れ側(事業を買収する会社)の両者の正式名称、住所、代表者名を明記します。 譲渡事業の定義: 譲渡される事業の範囲、関連資産、従業員、顧客情報、知的財産権などを明確に記載します。 代金の支払い: 譲渡事業の対価、支払方法、支払時期などを規定します。 保証: 譲渡側が受け入れ側に対して、譲渡事業の権利義務、資産、契約関係、許認可等について保証する内容を明記します。 責任の範囲: 譲渡事業に関連する負債やリスク、トラブル発生時の責任範囲や処理方法を定めます。 機密保持: 両当事者が契約に関連する機密情報を保持し、第三者に漏洩しないことを約束する条項です。 「譲渡側有利版」とは、譲渡側の責任範囲や保証範囲が限定され、受け入れ側がリスクをより多く負担する形で契約が結ばれるバージョンの契約書を指します。ただし、実際の契約締結時には、両当事者が協議を重ね、双方が納得できる条件で合意することが重要です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本件事業の譲渡、本件譲渡対象、事業譲渡の対価) 第3条(本件実行) 第4条(表明および保証) 第5条(甲における本件事業譲渡の承認) 第6条(乙における本件事業譲渡の承認) 第7条(本件実行の前提条件) 第8条(補償) 第9条(解除) 第10条(秘密保持) 第11条(公表) 第12条(公租公課および費用) 第13条(契約上の地位または権利義務の譲渡等) 第14条(変更および放棄) 第15条(管轄) 第16条(誠実協議)

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  • 【改正民法対応版】監査役委任契約書

    【改正民法対応版】監査役委任契約書

    株主総会で選任された監査役に対して職務を委任するための監査役・会社間の委任契約書です。 2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(乙の地位) 第3条(乙の義務) 第4条(報酬等) 第5条(秘密保持) 第6条(任期)

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