社内文書・社内書類カテゴリーから探す
電話メモ・伝言メモ 日報 報告書・レポート 稟議書・起案書 議事録・会議議事録 委任状 始末書 顛末書 理由書 反省文 申出書 申請書・届出書 上申書 許可書 調査書 計画書 指示書 組織図 証明書 台帳 預り証 協定書 同意書 名刺 工程表・工程管理表 予定表・スケジュール表 チェックリスト・チェックシート 社内報 手順書・マニュアル・説明書 集計表 社内通知 申告書 願書 回覧書 管理表 一覧表 記録書 分析表 承認書 決議書 リスト・名簿
1,450件中 21 - 40件
社内のルールや個人情報の取り扱いについて、相手から同意を得た事実を書面で残すための同意書のテンプレートです。日付・宛先・表題に続けて「私は、下記の○○○○の内容につき同意いたします。」の一文が入り、同意する内容を3項目まで書き出せます。末尾に所属・氏名・押印の欄があるので、誰がいつ何に同意したのかを1枚で示せます。Word形式で無料でダウンロードできるので、宛名と項目を書き換えてご利用ください。 ■同意書とは 相手から示された内容を確かめ、受け入れる意思を書面に残したものが同意書です。口頭で了解を伝えただけで進めると、後から「そこまでは聞いていない」と食い違いが起き、どこまで同意していたのかを示せなくなります。同意する対象を箇条書きで挙げ、日付と署名・押印を添えておけば、いつ何に同意したのかを後から示せます。 ■テンプレートの利用シーン <社内規程やルールの周知時に> 新しい規程を従業員へ伝え、内容を読んだ証として一人ずつ集められます。 <写真や個人情報の利用を頼むとき> 利用する範囲を項目で示し、本人から書面で了解を受け取れます。 <取引先との取り決めの確認に> 合意した条件を3項目までに絞って書き出し、担当者の署名をもらえます。 ■利用・作成時のポイント <同意する対象を具体的に書く> 本文の○○○○には、規程名や取り扱う情報の名称をそのまま入れます。 <項目は解釈が分かれない言葉で> 記書きの3項目は、あとで読み方が割れないよう一つずつ書き分けます。 <控えの渡し方を決めておく> 署名を受けたら写しを相手へ渡し、双方が同じ内容を手元に残します。 ■テンプレートの利用メリット <認識違いによる手戻りの抑制> 同意した内容を項目ごとに書き残すので、後からの食い違いを防げます。 <Word形式で編集可能> 無料で自社の用途に合わせて整備可能のため、0からの手間削減や業務効率化に繋がります。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。
社用車や営業車で事故が起きたとき、運転者や総務・管理部門が事故の全体像を1枚にまとめて社内へ報告するための自動車事故報告書です。運転者の氏名・生年月日・免許の取得年月と種類(普通・大型・その他)、車名・年式、事故日時と事故場所、届出警察署名、事故形態(衝突・追突・盗難・火災等)、事故状況(速度・酒酔・無免許)、現場略図までを記入できます。Word形式で無料ダウンロードできます。 ■自動車事故報告書とは 社用車・営業車で起きた交通事故について、いつ・どこで・どのような状況だったかを社内で共有するための報告書です。運転者の情報から相手方の情報、修理見積や保険の手続き状況までを一つの様式に集約します。 ■テンプレートの利用シーン <社用車の接触・追突事故を上長へ報告するとき> 警察への届出後、届出警察署名・担当者・TELまで整理し、提出年月日と支社名を添えます。 <相手方がいる事故の情報を整理するとき> 対物相手方の氏名・住所・車名・登録No.・任意保険会社と証券No.の欄に、連絡先と保険情報をまとめられます。 <修理費の状況を管理部門と共有するとき> 自車・相手方それぞれの修理工場名・担当・見積額・協定額を並べて書け、費用面の状況を伝えられます。 ■利用・作成時のポイント <事実と推測を分けて記載する> 事故形態や事故状況は該当する語に印を付け、確定していない点は備考欄に分けて書きます。 <現場略図は位置関係を優先して描く> 略図欄の周囲には進行方向、信号、一時停止、人、自転車、オートバイを示す語が並び、これに沿って書けます。 <対人事故は被害者ごとに書き分ける> 対人損害欄には自賠会社名・自賠責証明書No.のほか、2名分の氏名・年齢・住所・損害部位・病院名を記入します。 ■テンプレートの利用メリット <確認事項の聞き漏らしを減らす> 対人・対物の損害状況までが1枚に並ぶため、確認事項が多い事故直後でも項目に沿って聞き取れます。 <拠点をまたいだ集約の負担を軽減> 提出年月日と支社名の欄があるため、複数拠点からの報告を同じ形式で運用できます。
■エクセル写真台帳 マクロなし(3枚) マクロ(設定)なしでも、クリック操作だけで写真枠内にピッタリ収まる(コピーできる)エクセル写真台帳を提供いたします。 ■作成のきっかけ 一般的に、クリック操作だけでピッタリ写真枠内にコピー・・・といえばエクセルです。しかし、多くの写真台帳の場合、マクロ設定されています。 ところが、社内や受け手(の会社)によっては、セキュリティリスク上マクロで設定されたファイルがシステム上読み込めなかったり、マクロ設定ファイルそのものの送受信を禁止としている場合があります。 ■ファイルの具体的な内容 先にワードで作成した写真台帳を提案しましたが、「ワークシート方式の方が使いやすい」「日付などの入力やファイル内で計算することもある」という理由から、「マクロ(設定)なしでクリック操作だけで、画像が写真枠にピッタリ収まる(コピーできる)エクセルがほしい」というご要望にお応え提供いたします。
従業員から住宅ローンや奨学金の申請に使う収入証明を求められたとき、会社が見込みの給与額を証明するための収入(年収)見込証明書です。証明対象者の氏名・住所を記入したうえで、収入年月ごとに給与見込額、賞与見込額、通勤費、各種手当を入力すると、月収合計が自動算出されます。12カ月分の入力行と費目ごとの合計欄を備え、年収見込金額の欄には合計値が自動で反映されます。Excel形式で無料ダウンロードでき、証明の対象期間は任意に設定します。 ■収入(年収)見込証明書とは これから支払う予定の給与や賞与の額を、勤務先が第三者に対して示すための証明書です。すでに支払った額を示す源泉徴収票とは対象が異なり、これからの見込額を扱う点が特徴で、審査の時点で直近1年分の年収実績がそろわない場合などに求められます。 ■テンプレートの利用シーン <住宅ローンなど大口融資の申込時に> 金融機関から返済能力の確認資料として提出を求められた従業員に交付できます。 <奨学金や各種給付の申請に> 子の進学に伴う奨学金の申請など、世帯収入の確認が必要な手続きで使われます。 <中途入社者の収入証明に> 入社直後で1年分の実績がない従業員についても、見込額を月別に積み上げて示せます。 ■利用・作成時のポイント <内訳を費目ごとに分けて入力する> 給与見込額・賞与見込額・通勤費・各種手当の列が分かれているため、どの費目を年収に含めたかが読み手に伝わります。 <証明の対象期間を欄に明記する> 年収見込金額の横に対象期間を書く欄があり、どの12カ月分を証明したのかを示せます。 <提出先の指定様式を先に確認する> 金融機関や自治体が独自の様式を指定している場合があるため、作成前の確認が出し直しの防止につながります。 ■テンプレートの利用メリット <コスト0で業務効率化> 無料でダウンロード可能のため、依頼を受けてから発行するまでの手間を抑えられます。
従業員から収入証明を求められた人事・総務担当者が、これから1年間の給与や賞与の見込みを会社として証明するための、見本付きの収入見込証明書です。氏名と住所の欄に続き、1月から12月までの各月について給与見込額・賞与見込額・通勤費・各種手当・月収合計を書き並べ、最下段の合計行と年収見込金額の欄へつなげます。末尾には証明の一文と、事業所名・代表者名・所在地・電話番号を記す発行者欄があります。Word形式のため項目名を自社の給与体系に合わせて変えられ、無料でダウンロードできます。 ■収入見込証明書とは 在籍する従業員について、これから支払われる見込みの収入額を勤務先が証明する書面です。すでに支払った実績を示す源泉徴収票と違い、今後の見通しを提示する点に特徴があります。住宅ローンの審査や賃貸物件の入居申込など、将来の支払能力を確かめたい提出先から求められます。 ■テンプレートの利用シーン <金融機関へ提出するとき> ローン審査で月ごとの内訳と年収見込金額の両方を求められる場面に使えます。 <賃貸契約の入居審査に添えるとき> 通勤費と各種手当を分けて記載でき、家賃の支払能力を判断してもらいやすくなります。 <証明期間を区切って発行するとき> 年収見込金額の欄に「〇〇年1月~〇〇年12月」と期間を書き入れ、その範囲の見込みだと示せます。 ■利用・作成時のポイント <賞与は支給月の行だけ埋める> 付属の記入見本では6月と12月の行にのみ賞与見込額が入っているため、自社の支給月へ置き換えます。 <合計欄は計算して記入する> Word形式のため合計は自動では出ません。各列の縦計と横計が合っているかを発行前に確かめます。 <発行者欄は問い合わせ先まで整える> 事業所名・代表者名・所在地・電話番号を埋め、提出先からの問い合わせにも対応できるようにします。 ■テンプレートの利用メリット <証明書の体裁を整える負担を軽減> 月別の内訳から証明の文言、発行者欄までそろっているため、依頼を受けてから枠組みを考えずに済みます。 <記載漏れの発生を抑制> 付属の記入見本に沿って金額を置き換えればよいので、通勤費や各種手当の書き忘れに気づけます。
請け負った作業が終わったことを、担当者が社内の上司や取引先へ報告するための作業報告書です。件名・作業日・作業時間・作業場所・作業内容・特記事項・次回作業予定日を上から順に埋める表形式になっています。報告日と宛名、所属部署・氏名の欄、自社の住所・TEL・FAX欄、承認印と確認印2つの押印欄も縦1枚に配置されています。Excel形式のため、行の高さや項目名を自社の作業内容に合わせて変えられます。無料ダウンロードしてご利用ください。 ■作業報告書とは 実施した作業の内容と結果を、日時や場所とあわせて書き残し、依頼元や管理者へ伝える報告文書です。設備の点検や修理、現場作業のように成果物が形として残りにくい業務では、何をどこまで行ったのかを示す記録として扱われます。宛名欄があるため、社内向けにも取引先向けにも使えます。 ■テンプレートの利用シーン <訪問先での作業を終えて報告するとき> 作業場所と作業時間を入れて、その日のうちに依頼元へ提出できます。 <継続して入る作業を引き継ぐとき> 次回作業予定日の欄があるため、次に入る日を報告と同時に共有できます。 <社内の承認を経て記録に残すとき> 承認印と確認印の欄があるため、上司と関係部署が確認した跡を1枚に残せます。 ■利用・作成時のポイント <作業内容は第三者が読んで分かるように> 作業内容欄には手順や交換した部材まで書くと、後から同じ作業をする人の参考になります。 <特記事項に気づいた点を残す> 異常や危なかった点を特記事項に書いておくと、次回の作業計画に生かせます。 <1件につき1枚で運用する> 集計の式は入っていないため、シートを複製して案件ごとに1枚ずつ作る使い方が向いています。 ■テンプレートの利用メリット <報告の書き方をそろえられる> 記入する項目があらかじめ決まっているため、担当者ごとに書く内容がばらつかず、読み手が知りたいことを探す時間を減らせます。 <無料で業務効率化> 報告のたびに体裁を組み直さずに済み、スムーズな業務進行に繋がります。
業務上のミスやトラブルの経緯を、項目ごとに区切った表に書いて報告する見本付きの顛末書です。ミスに関わった本人や現場の担当者が、上司や関係部署へ経過と後始末を伝える場面で使います。表の左側には、問題の概要、発生日時、発生場所、立会者、問題の内容、問題の原因、対応状況、再発防止対策、その他の9項目が縦に並び、右の欄に内容を書き込みます。上部には作成日、宛名、報告者の所属部署・氏名と押印欄があります。Excel形式のため、行の高さを変えて分量を調整できます。 ■顛末書とは 起きた問題について、発生から収束までの経過と原因、その後の対策を事実にそって報告します。反省や謝罪を主眼とする始末書とは違い、何が起きたのかを関係者が正確に把握し、繰り返さないための情報を残すことを目的とします。責任の所在と対応の担当をはっきりさせる役割もあります。 ■テンプレートの利用シーン <発注や入力のミスが判明したとき> 付属の見本は、100個の発注を1000個と入力した誤発注を題材にしています。 <納期の遅れや顧客対応の不備を報告するとき> 経緯と対応状況を分けて書けるため、相手方へどう手当てしたかも伝わります。 <社内事故やトラブルの記録に> 立会者の欄があるため、その場に居合わせた人まで含めて残せます。 ■利用・作成時のポイント <対応状況と再発防止対策を分けて書く> 見本は、対応状況に発注先との交渉など済んだ処置を、再発防止対策に二重承認の導入など今後の仕組みを置いています。 <原因は仕組みの側まで踏み込む> 見本の原因欄は数量を確認せず確定ボタンを押した操作の問題としています。確認の手順がなかった点まで書くと対策につながります。 <赤字の見本を上書きして使う> 記載例は赤い文字で入っています。空欄だけのページは別にないため、内容を置き換えながら書き進めます。 ■テンプレートの利用メリット <書き漏れを防げる> 報告すべき9項目が並んでいるため、経緯だけ書いて原因や対策が抜ける事態を避けられます。 <報告のばらつきを抑えられる> 部署ごとに書式が違うと粒度もそろいません。同じ表で提出すれば、過去の事例と見比べやすくなります。
1ヶ月分の予定を、午前(AM)・午後(PM)に分けて管理できるシンプルなカレンダー型のExcelテンプレートです。週ごとに日付が並ぶ見やすいレイアウトで、個人の予定管理や部署・チームの月間計画に幅広く活用できます。 ■月間スケジュールとは 1ヶ月単位での予定・タスク・イベントを一覧で管理するためのカレンダー型の書類です。日々の予定や業務の流れを俯瞰できるため、計画的な業務遂行に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <個人の月間予定管理> 仕事・プライベートの予定を1枚のシートで俯瞰できます。 <部署・チームの月間計画> 部署・チームメンバーで共有する月間スケジュール表として利用できます。 <行事・イベント予定の整理> 社内イベントや取引先訪問などの行事予定の整理に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <AM/PMで予定を整理> 半日単位で予定を書き分けることで、予定の重複や空き時間が見えやすくなります。 <重要な予定は色で強調> 締切や会議などの重要な予定はセルの色を変えることで、視認性が向上します。 <印刷用に整える> A4サイズでの印刷を想定したレイアウトのため、紙で配布・共有する場合もスムーズです。 ■テンプレートの利用メリット <無料で今すぐ使える> ダウンロード後すぐに、自社用に編集・複製して利用できます。 <手間と時間を削減> カレンダーの枠組みを一から作成する必要がありません。 <働き方や制度に合わせて柔軟にカスタマイズ可能> Excel形式のため、フレックスタイム制や休暇管理など自社の働き方に応じた項目を自由に追加できます。
取引先へ問題の一部始終と再発防止策を報告するための、社外向け顛末書のテンプレートです。品質管理や営業の担当者、部門責任者が、自社商品やサービスに起因するトラブルの調査結果を伝える際に活用できます。発生日時・発生内容・判明した経緯・発生原因・対応・今後の対策の6項目を記載する構成です。差出人欄と押印枠も備えており、必要箇所を編集してご利用ください。 ■顛末書とは 業務上のトラブルやミスについて、発生から解決までの一部始終を記録し、報告するための文書です。本来は社内へ提出する書類ですが、取引先に影響が及んだ場合には社外向けにも作成されます。反省を示す「始末書」とは目的が異なり、事実経過と再発防止策の報告が中心です。 ■テンプレートの利用シーン <商品やサービスの不具合を取引先へ報告するときに> 前文に商品名を入れる形で、製品トラブルの報告文として使えます。 <調査が完了し原因が判明した段階での報告に> 「判明した経緯」と「発生原因」を分ける構成のため、調査の過程と結論を整理して示せます。 <部門責任者名で書面を提出するときに> 差出人欄に会社名・部署・役職・氏名と押印枠を備えています。 ■利用・作成時のポイント <「判明した経緯」と「発生原因」を書き分ける> どのように問題に気づき、どう調査したかが「判明した経緯」、その結果わかった真因が「発生原因」です。 <「対応」と「今後の対策」を分けて書く> 実施済みの応急対応を「対応」に、再発防止の取り組みを「今後の対策」に記載します。 <押印欄は運用に合わせて調整する> 電子データで送付する場合は、押印枠を削除するか電子印に置き換えてください。 ■テンプレートの利用メリット <書類作成時間と手間を短縮> 謝罪・調査の実施・原因の判明・対策の報告を含む前文が記入済みのため、社外向けの文面作成がスムーズに着手できます。
郵送物や案内状の発送時に使用できる宛名ラベルテンプレートです。郵便番号、住所、会社名、部署、氏名を記載でき、印刷後にカットするタイプのラベルシート利用を想定した構成です。 ■宛名ラベルとは 郵送物や封筒に貼付する宛名情報をまとめて印刷するためのラベルです。郵便番号、住所、会社名、部署、氏名を入力でき、複数の宛名を同一シート内に配置できます。 ■利用シーン <取引先への書類発送に> 請求書、案内状、資料送付などの郵送作業に活用できます。 <DM・お知らせの発送準備に> 複数宛先への発送時に、ラベル作成の手間を軽減できます。 <総務・営業事務の定型業務に> 住所や宛名を整えて、郵送作業を効率化できます。 ■作成時のポイント <住所・氏名を正確に入力> 郵便番号、住所、会社名、部署、氏名に誤りがないか確認します。 <敬称を確認> 氏名欄には「様」の表記があるため、用途に応じて調整します。 <印刷前にレイアウト確認> ラベルシートに合うか、印刷前にプレビューで確認します。 ■テンプレート利用のメリット <複数宛名をまとめて作成> 一枚のシートで複数ラベルを作成できます。 <Excel形式で編集しやすい> 宛先情報を差し替えて繰り返し利用できます。 <発送業務を効率化> 中小企業のバックオフィスや営業事務の郵送作業に役立ちます。
会社の代表者や各部門の関係を縦方向に整理して表示できる「組織図」テンプレートです。担当者は部署名や役職構成を打ち替えるだけで、自社仕様の組織図を短時間で作成でき、人員配置見直しや部門新設後の最新体制を分かりやすく共有できます。社内資料・採用パンフレット・対外資料などの作成にご活用ください。 ■組織図とは 会社の指揮命令系統や部門構成、役職間の関係を一目で把握できるよう図式化した社内資料です。人員再配置、ダイバーシティ推進、統合・分社化などの組織再編を社内外に説明する際の参考資料として活用されます。 ■テンプレートの利用シーン <組織改編・人事異動後の体制共有に> 事業再編や人事異動のタイミングで、新しい部門構成や報告ラインを全従業員に周知する際に活用できます。 <採用・オンボーディング用資料として> 新入社員や中途入社者に対し、会社全体の組織構造や関係部署を説明する際に利用できます。 ■作成・利用時のポイント <正式名称・役職名を最新化> 部署名や役職名は就業規則や人事制度、人事発令等で用いている正式名称と整合するよう入力しましょう。 <権限と報告ラインを明確に> 代表者や各部門長から下位組織への報告・指揮命令の関係が分かるように配置し、誰が誰の指揮命令下にあるのかを一目で把握できる構成にしましょう。 <改編時は日付とバージョンを管理> 社内制度変更に伴い組織変更を行った場合は、「改定日」「版数」などをフッター等に記載し、最新の組織図を識別できるよう管理することをおすすめします。 ■テンプレートの利用メリット <無料で業務効率化> 0から組織図を作成する手間が省け、部署名や構成の差し替えを中心に効率よく作成できます。 <ネイビーで信頼感ある印象> 落ち着いた色味で、フォーマルな場面にもなじみやすいデザインです。 <PowerPoint形式で編集が容易> 枠の追加・削除・色変更も標準機能で行えます。
■(工事)写真台帳とは 工事現場で撮影した写真を整理し、工事の進捗や品質、安全対策の状況を一目で確認できるようにまとめたものです。 ■利用するシーン ・工事の品質管理や検査時 工事前・中・後の状態や、隠れた部分の施工状況を写真で記録し、品質や安全対策の確認、施主検査時の説明資料として活用します。 ・進捗報告や打ち合わせ時 現場の進捗状況や成果を写真でわかりやすく伝え、関係者間の情報共有や課題の把握、打ち合わせ時の具体的な議論に役立ちます。 ・トラブル発生時や工事記録保存 施工不良やクレーム発生時に、工事の証拠資料として提示し、過去の工事記録やノウハウの蓄積にも利用されます。 ■利用する目的 ・工事内容や品質の証明 発注者や第三者に対し、工事が規定通りに実施されたことや品質基準を満たしていることを写真で証明するために利用します。 ・工事進捗や安全対策の可視化 工事の進み具合や各工程の安全対策状況を視覚的に示し、関係者全員が現場の状況を正確に把握できるようにします。 ・トラブル防止と迅速な対応 後日発生する可能性のあるトラブルやクレームに備え、施工時の状況を証拠として残し、迅速な対応や説明を可能にします。 ■利用するメリット ・品質管理と工程管理の効率化 写真による記録で品質や工程の管理が容易になり、現場の状況を迅速かつ正確に把握できます。 ・発注者や関係者への信頼性向上 工事の進捗や品質を明確に伝えることで、発注者や関係者からの信頼を獲得しやすくなります。 ・記録の証拠化とノウハウ蓄積 トラブル時の証拠資料や、過去の工事記録として活用でき、同様の工事の際に効率的な施工計画立案が可能となります。 こちらは、自社で受注した工事の進捗状況の報告などに使える、(工事)写真台帳のテンプレートです。Excelで作成しており、無料でダウンロードすることが可能です。
業務中に起きたトラブルの経緯を、上司や関係部署へひとまとめに報告できる「経緯報告書」のテンプレートです。社内向けの体裁で、発生日時と場所、概要・現状・経過、原因、今後の対策と見通し、備考を順に書き込めます。宛先と発信者を書く欄、標題欄もあらかじめ用意しています。Word形式で無料ダウンロードでき、文面や項目の並びを自由に書き換えられます。 ■経緯報告書とは 発生した問題について、何が起きて今どうなっているのかを時間の流れに沿って伝える社内文書です。口頭だけの報告で済ませると、判断に必要な事実が抜け落ち、上司が次の手を決められないまま事態が広がることがあります。未解決の段階でも現状を共有しておくことで、次の指示を受けやすくなります。 ■テンプレートの利用シーン <システム障害の報告に> 復旧作業と並行して、発生時刻や影響範囲を上司へ知らせるときに使えます。 <取引先との行き違いの共有に> 納品や請求の食い違いが起きた経緯を、営業と経理の間でそろえられます。 <社内事故の第一報に> 原因の確定を待たず、判明している範囲を先に報告できます。 <再発防止の検討資料に> 同じ事象が起きたときに、過去の経過と対策を見返す資料になります。 ■作成・利用時のポイント <事実と推測を分ける> 確認できた事実を経過に書き、原因の見立ては原因欄に分けて記します。 <時刻まで書き込む> 発生日時は時刻まで残しておくと、初動の遅れがあったかを後から追えます。 <対策は見通しとセットで> 今後の対策には、いつまでに誰が何をするかを添えて書き、見通しも記します。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集可能> 項目の追加や削除ができ、報告内容の量に合わせて整えられます。 <社内の様式を統一> 部署ごとに書き方が変わらないので、読む側が要点を探さずに済みます。 <報告漏れの防止> 原因と対策の欄が分かれており、書くべき内容の抜けに気づきやすくなります。
始末書とは、自分自身や部下がしでかした不始末を会社に対して詫びるのための書類
四半期の案件を日ごとの細かさで追いたいプロジェクト担当者や工事担当者向けのスケジュール表です。プロジェクト開始日を入れると、横軸に約3カ月分(94日)の日付と曜日が自動で並びます。タスク名・作業内容・担当・開始日・完了予定日・ステータス・進捗率(%)を入れると、該当する日付の範囲が着色されます。土日は自動で色が変わり、進捗率は棒の長さで表されます。見本は「新製品アイデア構想・試作企画プロジェクト」を題材に、市場分析・構想、基本設計、フィードバックの3フェーズが記入済みです。Excel形式でタスクを追加・編集してご利用いただけます。 ■3カ月単位の工程表とは 着手から完了までが数週間から3カ月に収まる案件を、1日1列の目盛りで並べる工程表です。年単位の計画表では1本の線に見える作業も、日ごとの区切りなら着手の遅れや山場の重なりを日付で指摘できます。 ■テンプレートの利用シーン <四半期の計画と実績を突き合わせるときに> 4月から6月の区切りで1枚作れば、期末の振り返り資料になります。 <短期の工事や改修案件の工程表として> 土日が色分けされるため、稼働できない日を避けて工期を組めます。 <フェーズごとに区切って報告する場面で> フェーズ名の行を立てておけば、どの段階まで進んだかを会議で示しやすくなります。 ■利用・作成時のポイント <プロジェクト開始日で横軸が決まる> 上部に入れた日付が軸の左端です。直すと日付も曜日もずれるため、着手前に確定させましょう。 <進捗率はパーセントの欄に入れる> 入力した割合で棒の長さが変わり、数値を読まなくても進み具合を見比べられます。 <フェーズの行でタスクをまとめる> タスク名の列にフェーズ名だけの行を挟むと、工程の区切りが表の上で分かれます。 ■テンプレートの利用メリット <工程の遅れに早く気づける> 予定の横棒と進捗率の棒を並べて見られるため、日付が過ぎても進捗が伸びないタスクをその場で拾えます。 <表の下ごしらえに時間を取られない> 94日分の日付・曜日・土日の色分けが組み込まれており、マス目を手作業で用意する必要がありません。
社内での承認取得に必要な情報を整理して提出する「稟議書」テンプレートです。目的・概要・費用・承認欄など、決裁に必要な項目が網羅されており、社内の申請業務をスムーズに進められます。Word形式のため、自社の運用に合わせて編集可能です。 ■稟議書とは 社内での承認を得るために、案件内容や費用、目的などを整理して提出する文書です。決裁フローに基づき、関係者の承認を得る際に使用されます。 ■利用シーン <備品購入・発注> 費用発生を伴う案件の申請に使用されます。 <業務施策の承認取得> 新規施策やプロジェクト実施時に活用されます。 <社内決裁プロセス> 複数部門の確認・承認を必要とする場合に利用されます。 ■文書作成時のポイント <目的と概要を明確に> 何のための申請かを簡潔に整理します。 <金額・条件を正確に記載> 予算内外の区分などを明示します。 <承認フローを意識> 決裁者が判断しやすい構成にします。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集可能> 必要項目を網羅。社内ルールに合わせて追加・編集・調整ができます。 <業務効率化に貢献> 申請書作成の手間を削減できます。
プロジェクトや業務スケジュールを半年単位で管理できるスケジュール表テンプレートです。タスク名・担当者・作業内容など、必要な項目があらかじめ整理された設計で、作業の抜け漏れ防止や進捗管理をスムーズに。Excel上で「開始日」「完了予定日」「ステータス」などを入力すると、該当期間に自動着色され、各進捗率の表示とあわせて視覚的にもわかりやすい仕様です。また計画変更にも柔軟に対応できるため、現場リーダーや管理者の方におすすめです。 ■ガントチャート・バーチャートとは タスクとスケジュールを横軸で一覧化し、作業の流れや進捗状況を視覚的に管理できる表です。プロジェクト管理や工程管理に広く利用されています。 ■テンプレートの利用シーン <複数工程が並行する業務プロジェクトに> 建設、製造、IT開発、マーケティングキャンペーンなど幅広い分野で活用可能。 <チームメンバーへの進捗共有に> 誰が、いつまでに、何を担当しているかが一目でわかり、コミュニケーションコストも削減できます。 <部門ごとの年間計画を半年単位で立案したい場合に> 中期計画の運用において、月ごとの進行管理や状況報告に使いやすい構成です。 ■利用・作成時のポイント <タスクごとの担当者・期限を明確に> 責任範囲を明確にすることで、遅延防止に直結します。 <開始日と完了予定日を正確に> 該当期間に自動で着色されるため、進捗の視認性が向上します。 <スケジュール変更も柔軟に対応> Excel形式なので、簡単に修正・更新が可能です。 ■テンプレートの利用メリット <半年間のスケジュールを一括管理> プロジェクト全体像を俯瞰でき、先を見据えた行動計画が立てやすくなります。 <無料で何度でも活用可能> 追加コストゼロでビジネス運営をサポートします。 <Excel形式で編集・共有が簡単> 複製・再利用・印刷もでき、現場から管理部門まで幅広く利用可能です。 <曜日・日付付きで実務運用に対応> 祝日や週末も考慮しながらスケジュールが立てやすく、工程ずれのリスクを最小化できます。
1週間の予定を曜日・午前午後別に書き込める「スケジュール表」テンプレートです。ビジネスパーソンや学生が、その週の予定やタスクを見渡して整理したい場面でご利用いただけます。1週間の動きを1枚で把握できるため、予定の調整にお役立てください。 ■週間スケジュールとは 1週間の業務予定や行動計画を可視化する書式です。従業員本人、チーム責任者、プロジェクト担当者などが作成し、予定共有や進捗管理に役立てます。 ■テンプレートの利用シーン <週の予定管理に> 週初めに予定を書き出すことで、全体の動きをまとめて把握できます。 <出社・外出予定の把握に> 出社、テレワーク、外出、出張などの予定を分かりやすく管理できます。 <チームでの共有に> 予定を1枚にまとめることで、周囲と共有する資料としても活用できます。 ■作成・利用時のポイント <対象期間を明記> 開始日と終了日を記入し、管理対象の週を明確にしましょう。 <午前・午後で整理> 時間帯ごとに予定を分けて記入し、一日の流れを見やすくします。 <備考欄を活用> 期限、持ち物、連絡事項などを記入すると確認漏れを防げます。 ■テンプレートの利用メリット <シンプルで使いやすい構成> 必要事項を書き込むだけで、すぐに予定管理を始められます。 <無料で利用可能> 制作コストや月額費用をかけず、手軽に導入できます。 <Word形式で編集可能> 予定欄や備考欄などを、自社の運用に合わせて編集できます。
部署やチームの1年分の予定を、月ごとの列に書き込んで一覧で共有するための年間計画表です。左上のセルに年度を入力すると、1月から12月まで各月の日付と曜日がまとめて切り替わり、土曜と日曜の欄には自動で色が付きます。1〜31日の行に月ごとの予定欄があり、月例会議や月初提出物、部会、研修、定期面談、報告会といった定例業務を該当日に書き入れるだけで1年分の予定がそろいます。付属の記入見本を上書きしながら使えるExcel形式で、無料でダウンロードできます。 ■年間計画表とは 1年間の定例業務やイベントを日付単位で書き出し、全員で共有するための計画表です。月ごとにばらばらの表で管理すると、研修と繁忙期の重なりに直前まで気づけず、人員のやり繰りが間に合いません。年度の頭に12カ月分を並べておくと、後半に予定が詰まる事態を避けられます。 ■テンプレートの利用シーン <新年度の年間スケジュールの作成> 年度の数字を入れ替えるだけで日付と曜日が入るため、前年度の表を作り直す必要がありません。 <定例会議や提出物の日程共有> 月例会議・月初提出物・部会などを固定日に置き、全員が同じ表を見て動けます。 <研修や面談の年間計画の立案> 新人研修や定期面談、昇給会議といった人事関連の予定を、繁忙期を避けて配置できます。 ■利用・作成時のポイント <曜日を見ながら日付を決める> 土日が自動で着色されるので、締切や会議日が休日に重なっていないかをすぐ確認できます。 <うるう年の2月29日は手で足す> シート上部の注記どおり、2月29日は必要に応じて追記します。 <見本の予定名を自社の呼び方に置き換える> 「部会」「報告会」などは社内の名称に直してから配布します。 ■テンプレートの利用メリット <初めてでも迷わず記入> 運用例が赤字で入っており、参考例として確認しながら作成できます。 <転記ミスのリスクを軽減> 日付と曜日が数式で連動するので、手入力による曜日の取り違えを防げます。 <社内の様式を統一> コストをかけずに社内の書式土台を整備できます。
■「○○のお知らせ」とは 社内外のステークホルダーに対し、共有すべき情報を的確に伝達するための基本となるビジネス文書です。伝えたい要点を簡潔にまとめ、相手が取るべき行動や期日を明確に示すことで、円滑なコミュニケーションを促進するよう設計されています。 ■利用するシーン ・全社会議や部署内の定例会など、公式な会合の開催を関係者へ通知する場面で利用します。 ・経費精算のフロー変更など、全社に関わる業務ルールの変更点を伝達する際に利用します。 ・製品の価格改定や仕様変更といった、顧客に影響のある重要な決定事項を案内する場面で利用します。 ■利用する目的 ・すべての関係者に対し、均質で正確な情報を同時に提供し、情報格差をなくすために利用します。 ・通知内容に対する受信者の誤解や解釈の違いをなくし、共通認識を形成するために利用します。 ・「いつ、誰が、誰に、何を伝えたか」という事実を書面で記録し、公式な証拠とするために利用します。 ■利用するメリット ・要点が整理されているため、多忙な相手でも内容を短時間で正確に理解できます。 ・統一された書式で通知することで、公式な情報としての信頼性が増し、内容が真摯に受け止められます。 ・口頭での伝達に比べ、情報の抜け漏れや聞き間違いといったヒューマンエラーを大幅に削減できます。 こちらは無料でダウンロードできる、汎用性のある「○○のお知らせ(Excel版)」のテンプレートです。社内外への確実な情報伝達が必要な際に、ぜひ本テンプレートをご活用ください。
[業種]
病院
女性/70代
2026.08.24
ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>
[業種]
コンサル・会計・法務関連
女性/40代
2026.06.25
初めて見た時は、「こんなに書くことがあるかな?」と思いつつ、使ってみると 自分で削除したり 追加もできて とてもありがたかったです。
[業種]
病院
女性/50代
2026.01.24
シンプルであるし、編集も簡単にできてありがたい。編集できないものがある中、このようなテンプレはうれしい。ありがとうございます
[業種]
病院・福祉・介護
その他・答えたくない/50代
2025.08.14
仕事で必要になり、相手側から書式自由と言われて困ってましたが参考になりました! ありがとうございました!
電話メモ・伝言メモ 日報 報告書・レポート 稟議書・起案書 議事録・会議議事録 委任状 始末書 顛末書 理由書 反省文 申出書 申請書・届出書 上申書 許可書 調査書 計画書 指示書 組織図 証明書 台帳 預り証 協定書 同意書 名刺 工程表・工程管理表 予定表・スケジュール表 チェックリスト・チェックシート 社内報 手順書・マニュアル・説明書 集計表 社内通知 申告書 願書 回覧書 管理表 一覧表 記録書 分析表 承認書 決議書 リスト・名簿
経営企画 経営・監査書式 人事・労務書式 売上管理 経理業務 契約書 請求・注文 営業・販売書式 Googleドライブ書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 コロナウイルス感染症対策 トリセツ マーケティング 社外文書 業務管理 社内文書・社内書類 リモートワーク 製造・生産管理 企画書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 業種別の書式 その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド