社内文書・社内書類カテゴリーから探す
申請書・届出書 許可書 電話メモ・伝言メモ 承認書 リスト・名簿 チェックリスト・チェックシート 報告書・レポート 反省文 申出書 申告書 手順書・マニュアル・説明書 顛末書 上申書 管理表 決議書 社内通知 一覧表 協定書 工程表・工程管理表 回覧書 記録書 調査書 願書 組織図 理由書 同意書 稟議書・起案書 指示書 台帳 議事録・会議議事録 計画書 予定表・スケジュール表 始末書 名刺 集計表 委任状 社内報 日報 預り証 分析表 証明書
会社PCの社外への持ち出し状況を適切に管理するための「会社PC社外持出申請書」です。申請者情報、PCの仕様・管理番号、持ち出し条件、セキュリティチェック欄など、社外利用に必要な項目が整理されており、自社の運用に合わせて編集しやすいExcelフォーマットです。 ■会社PC社外持出申請書とは 会社が所有するPCを社外で利用する際に、使用目的や期間、利用場所、セキュリティ対策などを明確にし、所定の承認を得るための申請書です。個人情報保護法上、事業者には個人データの漏えい等を防止するため、アクセス制御、端末やデータの暗号化、持ち出し記録の管理等を含む必要かつ適切な安全管理措置を講じることが求められます。マイナンバーを含む特定個人情報を取り扱う場合は、特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン(事業者編)に沿った運用が重要となります。 ■テンプレートの利用シーン <在宅勤務やテレワークで業務用PCを持ち出すとき> 事前に利用目的・期間・利用場所を申請し、その承認記録を残す場面で利用できます。 <出張先でPCを使用する際の管理記録として> 出張先のホテルや顧客先でPCを使用する際に、持ち出し状況を記録し、社外での機器・情報管理を行う場面で役立ちます。 <個人情報や営業秘密を含むデータを扱う業務で使用するとき> 顧客データや営業秘密などを扱う際に、持ち出す情報の種類とセキュリティ対策の実施状況を確認し、情報漏えいリスクを抑えたい場面で有効です。 ■作成・利用時のポイント <利用範囲の明確化> 使用目的・期間・場所を具体的に記載し、承認範囲を逸脱しない運用が重要です。 <情報区分の適切な管理> 個人情報や機微情報の有無を明示し、社内規程に沿った取り扱いを徹底します。 <セキュリティ対策の確認> 暗号化や認証設定など、必要な安全管理措置が有効であるか事前確認が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで作成イメージをつかみやすい> 初めての導入でも必要項目を確認しやすく、スムーズに申請書を整えられます。 <Excel形式で編集しやすい> 部署名や承認欄、注意事項などを自社ルールに合わせて簡単に調整できます。
新事業創出促進法による確認申請書のテンプレート書式です。現在では、中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律に名称が変更されました。申請時には会社商号、資本金、設立予定年月日、事業内容を記載して、申請を行います。
本店所在地決議書のテンプレートです。商業・法人登記を申請する設立登記雛形・書式となります。
本「売掛金管理及び与信管理規程」は、企業における売掛金管理および与信管理の実務を網羅的にカバーした規程雛型です。 近年、企業間取引における債権管理の重要性が増す中、確実な売掛金回収と適切な与信管理体制の構築は、企業経営における重要課題となっています。 本規程雛型では、管理体制の明確化から与信審査の具体的手順、与信限度額の設定基準、売掛金計上の実務指針、督促手続きに至るまで、実務担当者が直面する様々な局面に対応できる内容を盛り込んでいます。 特に、与信限度額の決裁基準や延滞債権への段階的な対応手順など、実務現場ですぐに活用できる具体的な基準を提示しています。 また、内部統制の観点から重要となる管理責任の所在、報告体制、内部監査についても明確に規定し、コーポレートガバナンスの要請にも応える内容となっています。 さらに、担保・保証の取得基準や保険の付保に関する規定など、債権保全に関する実践的な内容も含まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(用語の定義) 第4条(管理体制) 第5条(与信審査) 第6条(与信限度額の設定) 第7条(与信限度額の見直し) 第8条(売掛金の計上) 第9条(請求書の発行) 第10条(入金管理) 第11条(支払条件) 第12条(延滞債権の管理) 第13条(貸倒引当金) 第14条(担保・保証の取得) 第15条(保険の付保) 第16条(報告) 第17条(内部監査) 第18条(教育研修) 第19条(関連規程等) 第20条(規程の改廃)
■職業家庭両立推進者選任・変更届とは 企業が育児や介護と仕事の両立を推進するために選任した担当者(職業家庭両立推進者)を、都道府県労働局へ届け出るための書式です(※育児・介護休業法に基づき、事業主は育児休業等に関する体制の整備その他の措置を講ずる努力義務があり、職業家庭両立推進者の選任はその一環として推奨されている)。 ■利用するシーン ・新たに職業家庭両立推進者を選任した際、または既存の推進者が異動や退職などで変更となった際に利用します。 ・既存の職業家庭両立推進者が異動や退職などで変更となった場合に、速やかに新任者を届け出る際に使用します。 労働局からの指導や助言を受け、より効果的な両立支援体制を構築するため、推進者の変更や選任を行う際に利用します。 ■利用する目的 ・企業内でワークライフバランス推進の責任者を明確化し、社内外に体制を示すために利用します。 ・育児・介護休業法に基づく努力義務への対応として、行政機関への適正な手続きを行うために利用します。 ・労働局からの情報提供や各種支援を受ける窓口を確立し、企業の両立支援策を円滑に進めるために利用します。 ■利用するメリット ・企業のワークライフバランス推進体制が明確になり、従業員からの信頼向上につながります。 ・労働局から最新の情報やセミナー案内を受けられるため、制度運用や社内啓発活動がよりスムーズに進みます。 ・法令遵守や行政対応の適正化により、企業リスクの低減や社会的評価の向上が期待できます。 こちらはExcel版の職業家庭両立推進者選任・変更届です。男女雇用機会均等推進者、短時間・有期雇用管理者の選任・変更届としても利用可能で、無料でダウンロードすることができます。 なお、厚生労働省のホームページから入手することも可能です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
改正後の「子の看護等休暇」運用に必要な申出手続きを、Excelで整備できる書式です。対象を小学校3年生修了までに拡大し、時間単位取得にも対応しています。見本と入力用の二部構成で、現場で迷わず使えます。 ※具体的な対象年齢・取得単位は自社の就業規則に基づいて設定してください。 ■子の看護等休暇とは 従業員が子の病気・けが・感染症、健康診断、予防接種、学級閉鎖、入園・卒園式などで取得できる休暇制度です。 ■テンプレートの利用シーン <子の病気やけが・通院時> 急な発熱やけが、通院付き添いなどで、日単位・時間単位どちらでも柔軟に申請できます。 <感染症・学級閉鎖で在宅対応が必要なとき> 感染症や学級閉鎖で登校・登園できない場合の在宅ケアも取得事由として明示され、判断がスムーズです。 <入園式・卒園式・健康診断など行事対応> 入園・卒園式、予防接種・健康診断など、法改正で明確化された事由をフォームで選択でき、申請内容を整理できます。 ■利用・作成時のポイント <対象児童の年齢・学年確認> 自社の就業規則で定める対象年齢(例:小学校3年生修了まで)に該当するか、生年月日・学年欄を正確に記入してもらうことが重要です。 <日数・時間数の累計管理> 取得済日数・時間数と残日数(または相当時間数)を記録でき、人事部門が自社の上限ルール(例:年間5日、時間単位での取得上限など)に基づいて管理しやすくなります。 <提出期限と問い合わせ先の明記> 提出期限や人事・労務部の連絡先を記載することで、現場で迷わず運用できます。 ■テンプレートの利用メリット <法改正に沿った最新フォーマット> 対象拡大・時間単位取得・学級閉鎖や行事参加などの追加事由に対応し、改正後制度をスムーズに導入できます。 <実務で使いやすいレイアウト> 従業員記入欄・会社記入欄・累計管理欄が整理され、承認から人事処理までの流れが円滑になります。 <無料でそのまま運用可能> Word等に転記し社名・ルールを追記するだけで使え、「これから書式を整えたい」企業でも導入しやすいテンプレートです。 ※本テンプレートは汎用例です。実際の運用にあたっては、自社規程や最新ガイドラインに沿って調整してください。
雇用保険被保険者の資格取得届や喪失届を提出した後に記載内容の誤りが判明した場合、速やかに訂正・取消手続きを行うための書類です。氏名・生年月日・資格取得年月日などの誤記載を訂正し、ハローワークへ届け出る際に必要となります。見本付きのPDF形式テンプレートとして無料ダウンロードが可能です。従業員の手続きを担当する人事・総務部門のご担当者に便利です。 ■雇用保険被保険者資格取得(喪失)等届訂正(取消)願とは 雇用保険被保険者資格取得届や喪失届の提出後に、記載内容の誤りが発覚した際、管轄ハローワークへ提出する訂正依頼書です。誤って申請した内容と正しい内容を対比して記載し、訂正箇所を証明できる添付書類(賃金台帳・出勤簿・労働者名簿・保険証等)を、必要に応じて添えて提出します。 ■テンプレートの利用シーン <資格取得年月日を誤って届け出た場合> 入社日を誤って届け出てしまった際に、正しい在籍日が分かる出勤簿等を添付して訂正手続きを行うことができます。 <従業員の氏名やフリガナに誤りがあった場合> 保険証や年金手帳、運転免許証などの本人確認書類を添付して、正確な氏名・読み仮名や生年月日への訂正手続きに活用できます。 ■作成・利用時のポイント <誤った内容と正しい内容を明確に記載> 訂正前(誤)と訂正後(正)の情報を対比形式で記入し、どこを訂正したいのかを明示してください。 <訂正内容を証明できる書類を添付> 賃金台帳、出勤簿、労働者名簿、保険証、年金手帳など、訂正箇所を客観的に確認できる資料を用意しておきましょう。 <誤り判明後は速やかに提出> 誤りが判明次第、速やかに管轄ハローワークへ提出することが推奨されています。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入がスムーズ> 記入例が付いているため、初めて訂正手続きを行う担当者でもスムーズに作成できます。 <無料ダウンロードで即座に活用可能> PDF形式のため、必要な時にすぐ印刷して利用できます。 ※出典:大阪労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/osaka-roudoukyoku/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが独自に作成した参考例です
申請書・届出書 許可書 電話メモ・伝言メモ 承認書 リスト・名簿 チェックリスト・チェックシート 報告書・レポート 反省文 申出書 申告書 手順書・マニュアル・説明書 顛末書 上申書 管理表 決議書 社内通知 一覧表 協定書 工程表・工程管理表 回覧書 記録書 調査書 願書 組織図 理由書 同意書 稟議書・起案書 指示書 台帳 議事録・会議議事録 計画書 予定表・スケジュール表 始末書 名刺 集計表 委任状 社内報 日報 預り証 分析表 証明書
売上管理 製造・生産管理 経営・監査書式 業務管理 リモートワーク 業種別の書式 契約書 英文ビジネス書類・書式(Letter) コロナウイルス感染症対策 マーケティング その他(ビジネス向け) 社外文書 請求・注文 Googleドライブ書式 人事・労務書式 社内文書・社内書類 トリセツ 企画書 総務・庶務書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 経理業務 経営企画 営業・販売書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド