カテゴリーから探す
経営・事業運営 営業・販売 経理・会計・税務 人事・労務 総務・社内業務 法務・契約 企画・マーケティング 業務管理・IT 社外文書・ビジネス文例 キャリア・生活文書 はがき・カード 画像・イラスト・図形素材 AIプロンプト
153件中 41 - 60件
出勤停止の懲戒処分通知書とは、会社が従業員に対して出勤を禁止する懲戒処分を通知するための文書です。この通知書は従業員が就業規則に違反した場合に、処分の内容や理由を明確にする目的で発行されます。 出勤停止の懲戒処分通知書を発行することは、「法的証拠の確保」「従業員への明確な説明」「企業秩序の維持」などの点でメリットがあります。 書面で通知をすることは、後にトラブルや紛争となった際に、会社が適法に懲戒処分を行なったという証明の重要な証拠となります。 また、懲戒処分の理由や内容、問題視されている点などが、書面にすることで正確に伝わり、再発を防止するのに役立ちます。 さらに、企業が規律を重視するのをほかの従業員に対して示せるため、職場全体で規律が守られる環境を促進することができます。 こちらは無料でダウンロードできる、出勤停止の懲戒処分通知書のテンプレート(Word版)です。内容を編集のうえ、ご利用いただければと思います。
治療と仕事の両立支援に関する社内FAQ集です。従業員からよく寄せられる質問と回答を網羅した社内向け文書で、相談窓口の明確化から休職・復職手続き、プライバシー配慮まで、必要な情報が一つにまとまっています。 ■治療と仕事の両立支援 社内FAQとは 病気やけがの治療を続けながら働く従業員を対象に、会社が講じる支援措置の概要・手続き・プライバシー配慮などを「よくある質問(FAQ)形式」でまとめた社内文書です。2026年4月1日施行の労働施策総合推進法改正により、事業主は全従業員を対象とした両立支援体制の整備が努力義務とされており 、FAQもその周知・啓発ツールとして機能します。 ■テンプレートの利用シーン <法改正対応の社内周知資料として> 努力義務化を受け、自社の両立支援制度を従業員へ分かりやすく案内するための一次資料として活用できます。 <社内ポータル・研修教材への掲載に> 新入社員研修や管理職向け研修の配付資料、イントラネット掲載用コンテンツとして使用可能です。 <相談窓口の明確化・トラブル予防に> 休職・復職手続きやプライバシーに関するQ&Aを明文化することで、労使間の認識齟齬やトラブルを未然に防ぎます。 ■作成・利用時のポイント <相談窓口と申出フローを明確に> 従業員が迷わず相談できるよう、人事・総務、直属上司、産業医などの相談先と、申出から対応決定までの流れを分かりやすく整理しておくことが大切です。 <個人情報・プライバシー条項の確認> 傷病名の取り扱いや管理職への情報共有範囲については、個人情報保護方針・就業規則と整合性が取れているか確認してください。 <就業上の配慮内容を具体化> 短時間勤務、時差出勤、在宅勤務、通院配慮、業務内容の見直しなど、自社で実施可能な支援措置を具体的に記載しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <7カテゴリで網羅的に整理> 制度概要から相談申出、休職復職、プライバシーなど、幅広い7カテゴリを収録しています。 <Word形式で簡単編集・コスト0円> 無料ダウンロード後、自社用にカスタマイズして編集できます。費用をかけずにすぐに社内展開が可能です。
Excel(エクセル)形式にて作成された出席簿のテンプレート書式です。日付部分は自動入力になっていませんので、編集はご自身にておねがいいたします。
1人分の給与支給内容を、支給項目と控除項目に分けて記録できる「給与(支払)明細書」テンプレートです。Word形式の縦型レイアウトで、社内の給与管理業務に便利です。出勤日数や労働時間などの勤務状況も記載でき、実務に即した構成となっています。 ■給与明細書とは 従業員に支給される給与の内訳と、控除される各種費用を記録・通知するための書類です。法令に基づき、支給額・控除額・勤務状況などを明記することで、従業員との認識齟齬を防ぎ、正確な給与管理が可能になります。 ■テンプレートの利用シーン <月次給与の支給時> 給与支給額・控除額・差引支給額を明記し、従業員へ配布する場面で活用できます。 <人事・経理部門での給与管理> 支給・控除項目を左右分割で整理できるため、記録・確認・保管業務が効率化されます。 <勤務状況の記録・確認> 出勤日数・労働時間・時間外労働・有給取得などの勤務実績を記載することで、労務管理にも活用できます。 ■利用・作成時のポイント <勤怠情報と給与項目を正確に反映> 出勤日数や時間外労働、有給取得日数等を実態に合わせて正確に記入してください。 <控除項目(保険料・税金等)の最新料率を適用> 健康保険料、厚生年金、雇用保険料、所得税・住民税など、最新料率・税率を必ず反映しましょう。 <支給合計と控除合計を明確に提示> 差引支給額の計算ミスがないよう、合計欄の相違に注意し分かりやすく表示してください。 ■テンプレートの利用メリット <柔軟なカスタマイズ性> Word形式で、自社仕様(手当種類・控除項目の追加など)に合わせた編集が可能です。 <勤怠・給与情報を一括管理可能> 実労働状況と給与項目を一元管理でき、管理・説明・報告の効率化に寄与します。 ※2025年4月改正の労働基準法・社会保険料率・税制に準拠し、最新の厚生労働省及び国税庁ガイドラインを踏まえています。運用時は最新法令や社内規程と照合してください。
休職期間の満了に伴う復職申請に活用できる「復職願」です。休職期間や復職理由を明記し、復職予定日や配属希望、勤務形態などを一括で申請できるシンプルな構成になっています。見本付きのため、初めて作成する場合でも迷わず記入でき、迅速な手続きが可能です。 ■復職願とは 病気療養や私傷病などの理由で休職していた従業員が、休職期間終了後に職場復帰を希望する際に提出する社内文書です。労働契約法上の「労務提供義務の再開」に関わる申し出であり、また労働安全衛生法に基づく産業医の意見聴取が必要となる場合があります。 ■テンプレートの利用シーン <病気療養やケガによる休職後の復職に> 医師の診断書を添えて復職理由を記載し、安心して復職を申請できます。 <家庭の事情や私傷病など幅広い休職に対応> さまざまなケースで利用可能です。 <勤務形態や配属希望を伝える場面に> 通常勤務・時短勤務・テレワーク・時差出勤など複数選択肢があり、復職後の柔軟な働き方を調整できます。 ■作成・利用時のポイント <復職予定日は具体的に記入> 復帰後の人員配置に関わるため、正確な日付を記載しましょう。 <復職理由は簡潔に明示> 医師の診断や事情を踏まえた理由を添えると、承認がスムーズになります。 <添付書類の確認> 診断書など必要に応じた書類を添付することで、申請の信頼性を高められます。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入方法が分かりやすい> 記入例を参考にできるため、必要事項を迷わず記載でき、初めて利用する方でも安心です。 <Word形式で柔軟に編集可能> 会社独自のルールや運用に合わせてカスタマイズできます。 <無料ダウンロードですぐに利用可能> コストをかけずに導入でき、復職手続きの効率化につながります。
育児・介護休業終了後の復職申請に対応した「復職願」です。育児休業・産後パパ育休・介護休業といった休業種別、取得期間などを整理したうえで、復職予定日や勤務形態の希望を明確に申請できます。見本付きのため、初めて作成する方でも迷わずに利用可能です。 ■復職願とは 労働契約法・育児・介護休業法に基づき、休業終了後に業務へ復帰する意思を明確にする社内文書です。会社に対して復帰日の調整・勤務形態の確認を申し出る役割を持ちます。 ■テンプレートの利用シーン <育児休業・産後パパ育休終了後の復職申請に> 取得期間や分割取得の有無も明記可能です。 <介護休業後の復職申請に> 勤務形態や配属希望を含めて記入でき、復職後の働き方を会社と調整しやすくなります。 <人事部による制度説明・相談対応の記録に> 会社側が制度説明や承認状況を記録でき、社内管理文書としても有効です。 ■作成・利用時のポイント <復職予定日は具体的に記載> 人事部や所属部署の調整に直結するため、日付は正確に記入しましょう。 <勤務形態の希望をチェック> 通常勤務・時短勤務・テレワーク・時差出勤などから選択でき、柔軟な働き方に対応しています。 <手当・扶養状況もあわせて申告> 家族手当や扶養手当の有無を記入し、変更がある場合は忘れずに申告しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで初めてでも安心> 記入例を参考にできるため、必要な情報や記入方法が一目で理解できます。 <Word形式で自由に編集可能> 社内の制度やフローにあわせてカスタマイズしやすく、再利用も簡単です。 <無料ダウンロードですぐに利用可能> 費用をかけずに導入でき、復職手続きの効率化に役立ちます。
2025年4月施行の育児・介護休業法改正を反映した「育児・介護休業に関する労使協定書」です。育児・介護休業や子の看護等休暇、残業免除、柔軟な働き方などに関する取り扱いを明文化し、労使間で合意したルールを定めることで、従業員と会社双方の安心と信頼を確保します。Word形式のため、自社の状況に合わせて編集・活用が可能です。 ■育児・介護休業に関する労使協定書とは 会社と労働者代表との合意により、労働条件や制度運用の具体的な内容を定める文書です。育児・介護休業に関する協定では、適用除外の範囲や分割取得の条件、柔軟な勤務措置などを明示することで、制度運用の透明性を高める役割を果たします。 ■テンプレートの利用シーン <就業規則や社内規程の補完に> 法改正対応を踏まえた労使協定として、就業規則の根拠資料に利用可能です。 <労働者代表との協議資料に> 適用除外や制度の運用方法を明文化することで、労使間の認識を統一できます。 <柔軟な働き方推進の基盤に> テレワークや時差出勤など、多様な両立支援制度の導入根拠としても役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <適用除外の明確化> 適用除外の対象を記載する際は、必ず法定範囲に収める必要があります。 <分割取得や対象拡大を正しく記載> 育児休業の2回分割取得、子の看護等休暇の対象年齢拡大など、改正内容を正しく反映しましょう。 <定期的な見直しを実施> 法改正や社内の働き方改革に応じ、協定内容を随時更新することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで作成がスムーズ> 記載例を参考にできるため、初めて労使協定を作成する際も安心です。 <Word形式で自由に編集可能> 自社の制度や労使合意内容にあわせて柔軟に修正・追記ができます。 ※実際の運用にあたっては、必ず運用次点の最新の法令・通達や厚生労働省のガイドラインを確認し、労使双方で適切に協議してください。
短時間勤務移行申請書は、育児や介護などの事情により通常勤務が困難な従業員が、勤務時間の短縮を希望する際に提出する書式です。本テンプレートは、2025年の法改正に対応し、分割取得・代替措置(テレワーク・フレックス・時差出勤)などの選択肢も記載可能。見本付きで誰でも簡単に記入でき、パート・有期契約労働者の方もご利用いただけます。 ■短時間勤務移行申請書とは 育児・介護などの理由で通常勤務が困難な従業員が、勤務時間の短縮を希望する際に使用する書式です。労使協定や業務内容に応じて適用可否が判断され、代替措置の希望も併せて申請できます。 ■利用シーン ・第二子出産後の育児で勤務時間を短縮したい ・保育所送迎の都合で通常勤務が難しい ・テレワークやフレックス勤務等、代替措置を提示する場合に ・パート・契約社員として制度を活用したい ■利用・作成時のポイント <勤務時間と期間の明記> 希望する短時間勤務の時間帯・開始日・期間を記載。分割取得も最大2回まで可能です。 <申請理由の具体化> 育児・介護などの事情を具体的に記載することで、社内判断がスムーズになります。 <代替措置の選択> 短時間勤務が困難な場合は、テレワーク・フレックスタイム制・時差出勤などの代替案を申請可能です。 <雇用形態を問わず利用可能> 正社員だけでなく、パート・有期契約労働者も対象の制度で、公平な運用が可能です。 ■テンプレートの利用メリット <0円で使える見本付き> 見本付きで初めての申請でも簡単に記入可能です。 <労使双方の合意形成に役立つ> 希望内容・理由・会社判断を文書化し、記録を残すことでトラブル回避につながります。 <時短・効率化に最適> Word形式のため、必要箇所を編集するだけで完成。すぐに社内提出が可能です。 <柔軟な働き方の支援> 代替措置の選択肢が豊富で、従業員の多様な働き方に対応できます。
介護休業を取得する際に会社へ提出する申出書です。被介護者の状況、休業期間、分割取得の有無、両立支援制度の利用希望など、育児・介護休業法上、申出にあたって確認が求められる事項を簡潔に記載できるシンプルな構成となっています。また見本付きのため、記入例を参考にしながらスムーズに作成でき、申請対応の生産性向上に貢献します。 ■介護休業申出書とは 従業員が育児・介護休業法に基づき介護休業を取得する際に、会社へ提出する申請書類です。育児・介護休業法上定められた申出期限(原則として休業開始予定日の2週間前)や必要な記載事項を満たした書式を準備することで、企業はコンプライアンスの遵守と従業員の介護離職防止の両方を図ることができます。 ■テンプレートの利用シーン <介護休業の新規申出時> 対象家族の介護が必要となり、初めて介護休業を取得する際に利用できます。 <分割取得の申出時> 対象家族1人につき93日以内の通算取得日数の範囲内で分割取得する場合に利用でき、各回の申出書として活用可能です。 ■作成・利用時のポイント <被介護者情報と申出期限の確認> 対象家族の氏名・続柄・要介護状態を正確に記載し、自社で定めた申出期限を従業員に周知することが重要です。 <通算日数・回数の管理> 過去の取得回数・日数を記載することで、対象家族1人につき93日以内の通算取得日数かどうかを管理できます。 <両立支援制度の希望確認> 介護休暇、短時間勤務、時差出勤(フレックスタイム制なども含む)などの利用希望を同時に把握することで、従業員に合わせた柔軟な支援計画を立案できます。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで迷いにくい> 具体的な記入例が付いているため、申出者・受理者双方がスムーズに手続きを進められます。 <Word形式で自社仕様にカスタマイズ可能> 自社の就業規則や様式に合わせて項目や文言を自由に編集でき、柔軟な運用が可能です。 ※育児・介護休業法の適用要件、自社の就業規則との整合性、従業員の個別事情への対応等については、弁護士または社会保険労務士等の専門職にご相談のうえ、適切にご判断ください。また法改正により要件や手続きが変更される場合がありますので、必ず最新の法令内容をご確認ください。
「従業員名簿(社員・労働者用名簿形式・Word)」は、従業員の氏名や採用日など、労働者に関する情報を記した「従業員名簿」の書式です。 「従業員名簿」は、法的に要求される三つの帳簿(従業員名簿、賃金台帳、出勤簿)の中の1つであり、企業の規模に関係なく、労働基準法によって作成が必須とされています。(詳細は顧問弁護士等にご相談ください。) 従業員名簿の作成や整備の有無は、労働基準監督署の対象となる点に留意が必要です。 従業員名簿の正確な管理は、結果的に企業の労務管理の評価に影響を及ぼす重要な要素となります。 従業員名簿が不備または存在しない場合、または記載された情報に誤りがある場合、労働基準監督署から是正勧告を受けることがあり、さらには罰金を支払う必要が生じるケースもあるため、慎重な対応が求められます。 本書式は従業員名簿のWord版であり、記述をする名簿形式となっています。 テンプレートは無料でダウンロードできますので、ぜひご活用ください。
雇用保険被保険者の資格取得届や喪失届を提出した後に記載内容の誤りが判明した場合、速やかに訂正・取消手続きを行うための書類です。氏名・生年月日・資格取得年月日などの誤記載を訂正し、ハローワークへ届け出る際に必要となります。見本付きのPDF形式テンプレートとして無料ダウンロードが可能です。従業員の手続きを担当する人事・総務部門のご担当者に便利です。 ■雇用保険被保険者資格取得(喪失)等届訂正(取消)願とは 雇用保険被保険者資格取得届や喪失届の提出後に、記載内容の誤りが発覚した際、管轄ハローワークへ提出する訂正依頼書です。誤って申請した内容と正しい内容を対比して記載し、訂正箇所を証明できる添付書類(賃金台帳・出勤簿・労働者名簿・保険証等)を、必要に応じて添えて提出します。 ■テンプレートの利用シーン <資格取得年月日を誤って届け出た場合> 入社日を誤って届け出てしまった際に、正しい在籍日が分かる出勤簿等を添付して訂正手続きを行うことができます。 <従業員の氏名やフリガナに誤りがあった場合> 保険証や年金手帳、運転免許証などの本人確認書類を添付して、正確な氏名・読み仮名や生年月日への訂正手続きに活用できます。 ■作成・利用時のポイント <誤った内容と正しい内容を明確に記載> 訂正前(誤)と訂正後(正)の情報を対比形式で記入し、どこを訂正したいのかを明示してください。 <訂正内容を証明できる書類を添付> 賃金台帳、出勤簿、労働者名簿、保険証、年金手帳など、訂正箇所を客観的に確認できる資料を用意しておきましょう。 <誤り判明後は速やかに提出> 誤りが判明次第、速やかに管轄ハローワークへ提出することが推奨されています。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入がスムーズ> 記入例が付いているため、初めて訂正手続きを行う担当者でもスムーズに作成できます。 <無料ダウンロードで即座に活用可能> PDF形式のため、必要な時にすぐ印刷して利用できます。 ※出典:大阪労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/osaka-roudoukyoku/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが独自に作成した参考例です
体調管理の見える化実績表。長期にわたるテレワークや在宅勤務。仕事の内容によっては、休みも取れなく頑張っている方も多くいるかと思います。 日々の体調面や精神面はどうなのか?皆が頑張っているので言い出しにくいなどもあるかと思います。精神面と体調面を5段階で色塗りと数字を記入して見える化しながら数字で判断していきます。毎月の合計点数と平均値によって4段階の評価となります。問題無し・声かけ必要・面談必要・カウンセリング必要。平均点の自動計算の分母は20(日)となっていますので出勤の日数に変更してください。曜日と勤務は自分で記入してください。日々の点数を記入して頂くと日々の合計点、月の合計点、月の平均点は自動計算になっています。評価については必要に応じて変更してください。体調が悪い・精神的にきついなど言い出しにくい事を吸い上げ今後の対応にお役立てできればと思います。1日は例として記入済みですが確認後変更してください。エクセルですので自由に変更してご活用頂けたらと思います。
育児・介護休業の取得希望やテレワーク・短時間勤務などの代替措置ニーズを、面談で確認・記録するための書式です。人事・総務部門や管理職が法改正や両立支援に対応しつつ従業員の意向を文書化する際に有効です。休業から復職後の働き方まで整理でき、「何をいつ希望していたか」を確認でき、トラブル防止や配置調整にも役立ちます。 ■個別意向聴取票とは 従業員の事情に応じた働き方希望を面談で確認し、テレワークや時差出勤など制度選択を記録する社内書式で、説明・合意形成や証跡管理に活用されます。 ■テンプレートの利用シーン <休業取得前の面談に> 休業期間や復職時期・働き方の希望を確認・記録できます。 <代替措置の希望確認に> 「一部テレワーク併用」「復職後短時間勤務」など柔軟な働き方を整理できます。 <制度説明・コンプライアンス対応に> 説明日や署名を残すことで認識齟齬を防ぎ、証跡として活用可能です。 ■利用・作成時のポイント <取得意向と時期を具体化> 開始・終了予定日を記入し、引継ぎや代替要員手配を容易にします。 <代替措置欄を自社制度に合わせる> シフト調整や労働制限など自社策を追加し、実態に即した選択肢にします。 <面談記録と決裁を明確化> 面談内容を記録し、上長押印欄を設けて組織で共有・検討します。 ■テンプレートの利用メリット <説明・合意を文書で残せる> 制度説明や理解確認、上長関与を一枚で記録し、紛争予防や行政対応に活用可能です。 <そのまま使えてコスト削減> Excel形式で社名・ロゴ差替えだけで導入でき、帳票設計不要で低コスト対応が可能です。
出勤簿とは、社員の出退勤を管理するための帳簿
休日出勤届です。休日出勤をする際の届出書としてご使用ください。
出勤簿(月給等 20日締)とは、社員の出退勤を管理するための書類
人事・労務の担当者が、1年間の人件費の計画と実績を1枚にまとめて確認するための月別賃金計画表のテンプレートです。基準内賃金・基準外賃金・賞与・法定福利費・法定外福利費を、小計と合計まで1月から12月まで計画と実績の両方で書き込めます。正社員・臨時社員・嘱託・パートタイマーの人員数や、残業時間・深夜残業時間・出勤日数・休日出勤日数も同じ表に記入でき、右端には年間累計の欄があります。1月分の記入例が赤字で入っているので、どの粒度で書けばよいか迷いません。Word形式で無料ダウンロードでき、項目名や人員区分を自社の呼び方に書き換えてご利用いただけます。 ■月別賃金計画表とは 人件費・人員数・投入工数の計画と実績を、月ごとに並べて1枚に整理した社内管理文書です。 ■テンプレートの利用シーン <年間の人件費予算を組むときに> 月ごとの賃金計画を積み上げ、年間の総額を見通す場面で使えます。 <予算会議の配付資料として> A4横1枚に収まるので、印刷して会議の場で共有する用途に向いています。 <計画と実績のズレを確認する際> 同じ月の計画欄と実績欄を見比べ、差が開いた月を洗い出す場面で役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <金額の単位を統一> 千円単位か円単位かをあらかじめ決め、表全体で同じ単位にそろえます。 <小計・合計を計算して記入> 賃金と人員の小計・合計は計算した数値を書き込みます。 <人員区分ごとの人数を記載> 正社員・臨時社員・嘱託・パートタイマー・その他を区分ごとに書き分けます。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自由に編集可能> 項目名や人員区分の行を、自社の呼び方に合わせて修正できます。 <様式作成コストの削減> 必要な項目がそろっているので、0からの準備費用を抑えられます。
「従業員名簿」とは、従業員の氏名、雇用年月日や退職年月日などの情報を記したものであり、賃金台帳や出勤簿と合わせた「法定三帳簿」の1つです。従業員名簿は労働者名簿とも呼ばれます。 従業員名簿は企業の大小に関係なく、1人でも従業員を雇い入れる場合には、労働基準法によって作成が義務付けられています。そのため、作成や整備は労働基準監督署のチェック対象となります。 従業員名簿を作成していない、記載された情報に不備があるといった場合、是正勧告が言い渡されたり、罰金を支払ったりすることもあります。 こちらは無料でダウンロードできる、名簿形式の従業員名簿のテンプレートです。Googleスプレッドシートで作成しており、性別をリストで選択できる仕様となっています。ぜひ、ご活用ください。
育児をしながら働く従業員が勤務条件を変更するための、勤務時間短縮等の措置事情変更届テンプレートです。育児短時間勤務や始業・終業時刻の変更など、事情の変化に伴う勤務条件の修正を会社へ届け出るための書式として利用できます。Word形式のため、会社の運用に合わせたカスタマイズも可能です。 ■育児による勤務時間の短縮等の措置事情変更届とは 育児・子育てを行う従業員が、育児・介護休業法に基づき取得している短時間勤務制度に変更が生じた際に、事業主へ届け出るための文書です。例えば、子どもの成長や保育園の送迎時間の変更などによって、勤務時間や勤務形態を見直す場合に使用されます。法令に基づく制度を適正に運用するための重要な社内書類です。 ■テンプレートの利用シーン <育児短時間勤務の内容を変更する場合に> 所定労働時間をどの程度短縮するか、また利用期間を見直す際に活用できます。 <始業・終業時刻を変更する場合に> 家庭事情に合わせて出勤・退勤時間を見直す場合に利用可能です。 ■作成・利用時のポイント <事情変更の理由を明確に記載> 保育園の送迎など、勤務時間変更が必要となった背景を簡潔に記載しましょう。 <希望する勤務時間・期間を具体的に> 開始・終了時刻や短縮時間の内容を明確に記入することで、労務担当者も判断しやすくなります。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードしてすぐに利用可能> 2025年4月・10月の育児・介護休業法改正に対応した書式を実務に活用できます。 <Word形式で編集・調整が簡単> 会社の規程や様式に合わせて、項目の追記や削除が簡単に行えます。 <見本付きで記入イメージがわかりやすい> 具体的な記入例が添えられているため、初めて利用する従業員でも迷わず作成できます。
介護のために休業した従業員が給付金を申請する際に必要な無料テンプレートです。法改正に対応した最新の様式で、支給対象期間・賃金日額・介護対象家族などの情報を記載可能。見本付きのため初めての申請でも安心して記入できます。社会保険労務士による代理申請にも活用でき、事業主・申請者双方にとって使いやすい構成です。 ■介護休業給付金支給申請書とは 従業員が家族の介護を理由に休業した際、雇用保険制度に基づいて給付金を申請するための公式文書です。支給対象期間や賃金日額、介護対象家族の情報などを記載し、事業主の証明を得て公共職業安定所に提出します。正確な記入と添付書類の準備が求められます。 ■利用シーン ・介護休業を取得した従業員が給付金を申請する際 ・事業主が従業員の申請をサポートする際 ・社会保険労務士が代理申請を行う際 ・法改正に対応した最新様式を使いたいとき ■作成時のポイント <必要情報を正確に記載> 被保険者番号・支給対象期間・賃金日額など、雇用保険制度に基づく審査に影響するため、正確な記入が必須です。 <事業主の証明を忘れずに> 申請には事業主の証明が必要です。誤りがあると不支給や返還の対象になるため、確認を徹底しましょう。 <添付書類の準備を忘れずに> 賃金台帳・出勤簿・住民票記載事項証明書など、申請内容を裏付ける書類の添付が必要です。 ■テンプレートのメリット <無料で今すぐ使える> コストをかけずに、申請書をすぐに準備できます。 ※出典:ハローワークインターネットサービス(https://www.hellowork.mhlw.go.jp/index.html)
[業種]
その他
女性/50代
2026.10.09
ダウンロードさせて頂きました。とても助かりました。 出来れば、令和8年分に対応分を作成して頂けますと助かります。
[業種]
病院
女性/70代
2026.08.24
ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>
[業種]
金融・保険
男性/60代
2026.08.17
お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。
経営・事業運営 営業・販売 経理・会計・税務 人事・労務 総務・社内業務 法務・契約 企画・マーケティング 業務管理・IT 社外文書・ビジネス文例 キャリア・生活文書 はがき・カード 画像・イラスト・図形素材 AIプロンプト
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド