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英文ビジネス文書 の書式テンプレート・フォーマット

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英文の書式、雛形、テンプレート一覧です。取引先が海外の場合などでは英文の書類は必要です。英文で作成されたFAX送付状、調査書類、見積依頼書、受注や発注の書類、お礼状などで、海外の現地の実務でよく使われる基本フォーマットの構成要素に準じた英文レターです。このページでは、英文文書の作成に役立つようワードやエクセル、パワーポイントなどのデータ形式のテンプレートをそろえ紹介しています。

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  • 英文レター書式 Full Block Format

    英文レター書式 Full Block Format

    この書式は一般的な英文ビジネスレターで多く使われている Full Block Format というものです。 Full Block Format はレター上のすべての内容を左端から書き始めるので、レター作成が容易で、かつプロフェッショナルな雰囲気もあります。 架空の参考例が書かれていますので、すべて上書きしてご利用ください。2ページ目、3ページ目には朱書きでガイド、補足を付けてありますので、ご参照の上、レター完成時には削除してください。

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  • 英文レター書式 Internal Memorandum (社内メモ)

    英文レター書式 Internal Memorandum (社内メモ)

    この書式は英文の社内メモの一般的なフォーマットです。 社外に発信するレターと違い、社内文書では、宛先、差出人、日付、題目に “To:” “From:” “Date:” “Subject:” という見出しを付けるのが普通のようです。 本文には架空の参考例が朱書きされていますので、すべて上書きして、字の色を黒に変更してご利用ください。 社内メモに限りませんが、ビジネス文書では冒頭にその文書の目的を簡潔に記述すべきでしょう。忙しいビジネスパーソンが、そのメモを読む・読まない・読むとしたらどのくらい真剣に読むべきかという判断をするための材料になります。 結びには、メモを書いた人(あなた)へのコンタクト情報、つまり電話番号(内線がある場合はその番号)やメールアドレスを書いておくこともおすすめです。メモがきっかけで、人脈が広がるかもしれません。

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  • カタログ送付の通知(英文文書)

    カタログ送付の通知(英文文書)

    「カタログ送付の通知(英文文書)」は、カタログを送付する旨を通知するための文例、書式テンプレートです。英語でカタログ送付の通知を行う必要がある際にお役立てください。正式かつ丁寧な表現を用いて、相手にカタログ送付の旨を伝えることができます。「差出人会社名」「差出人住所」といった情報や、「受取人氏名」「役職」「住所」など、日本語での入力指示が含まれています。Word形式で無料でダウンロードが可能です。

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  • 注文キャンセルの通知02(英文文書)

    注文キャンセルの通知02(英文文書)

    「注文キャンセルの通知02(英文文書)」は、納入遅れを理由に発注をキャンセルする際に使用する英文の通知書です。国際取引や複数の国に拠点を持つ企業で役立ちます。納入の遅延は、ビジネスにおいて時には避けられない状況が発生するものですが、そのような場合には正式な手続きが求められるでしょう。本テンプレートは無料ダウンロード可能であり、既に形式が設定されているため、発注者は必要な情報を追加するだけで短時間で文書が完成します。

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  • 販売代理店への発注書転送の通知(英文文書)

    販売代理店への発注書転送の通知(英文文書)

    発注書の送り主に、販売代理店経由でのみ販売していることと、販売代理店に注文内容を伝達したことを通知

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  • (英文メール)転職ご挨拶

    (英文メール)転職ご挨拶

    転職した際に、かつての取引先等の関係者に対して挨拶をする際の英語でのメール文案です。

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  • 担当者不在中の受領通知(英文文書)

    担当者不在中の受領通知(英文文書)

    担当者が不在のときに手紙等を受領したことを通知するための書類

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  • 商品受領の通知(英文文書)

    商品受領の通知(英文文書)

    商品を受領したことを通知するための書類

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  • 受領通知(英文文書)

    受領通知(英文文書)

    資料を受領したことを通知するための書類

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  • 返品通知(英文文書)

    返品通知(英文文書)

    発注者が商品を一度受け取ったが返品する際の通知

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  • 受注通知(英文文書)

    受注通知(英文文書)

    受注者が注文を受け付けたことと、発送予定日を通知するための書式

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  • 出荷保留の通知(英文文書)

    出荷保留の通知(英文文書)

    受注者が発注者に対して商品発送を保留していることとその理由を通知するための書類

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  • 出荷不可の通知(英文文書)

    出荷不可の通知(英文文書)

    発注書を受け取った受注者が、商品発送を現時点ではできない旨、通知するための書類

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  • 商品価格の確認通知(英文文書)

    商品価格の確認通知(英文文書)

    口頭等でのやり取りで交わした商品価格の確認通知

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  • 移転のお知らせ(英文文書)

    移転のお知らせ(英文文書)

    オフィス移転と移転先住所を伝えるための書式

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  • カタログ請求2(有料)(英文文書)

    カタログ請求2(有料)(英文文書)

    クレジットカード情報を提供し、有料カタログを請求する際の書式

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  • カタログ請求1(無料+送料同封)(英文文書)

    カタログ請求1(無料+送料同封)(英文文書)

    無料カタログを請求し、送料を同封する際の書式

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  • 【解説・参考和訳付】Three Party Setoff_Agreement(三者間相殺契約書)

    【解説・参考和訳付】Three Party Setoff_Agreement(三者間相殺契約書)

    三者間相殺契約書というのは、A社・B社・C社という三つの会社が関わる取引で、もしB社が倒産したり、取引先からの差し押さえを受けたりした場合に、お金のやりとりを整理しやすくしておくための約束ごとをまとめた書式です。 たとえば、A社がB社に材料を売り、B社がそれを加工してC社に売る、という流れの取引はよくありますよね。このとき、A社とC社が親会社・子会社のような関係であることも少なくありません。 こうした三社の取引で、もしB社が経営難になってしまうと、A社は売った代金を回収できないのに、C社からB社へのお金の流れはそのまま残ってしまう、という不公平が起きることがあります。 この書式は、そうなったときにA社とB社の間にある債権と、B社とC社の間にある債権を、あらかじめ決めたルールに沿って打ち消し合えるようにしておくものです。 国際的な取引やグループ会社間の取引が多い会社、また取引先の経営状況に不安があるときなどに活用されることが多く、契約の段になって慌てて作るより、平常時に準備しておくことで安心感が違います。 英語版と日本語の参考訳がセットになっており、海外の取引先とのやりとりにもそのまま使っていただけます。 さらに、この書式にはどんな場面で使うものなのか、どんな考え方に基づいているのかをやさしく解説したページも付いています。 法律や会計の専門知識がなくても、流れをイメージしながら読み進められる内容になっています。 ファイルはWord形式(.docx)でお渡しするため、社名や金額、住所などの部分を、お使いのパソコンでそのまま書き換えてご利用いただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(基礎となる各債権) 第2条(相殺の仕組み) 第3条(トリガー事由) 第4条(トリガー事由発生前の義務) 第5条(表明および保証) 第6条(変更の通知) 第7条(確定日付の取得) 第8条(有効期間および解除) 第9条(準拠法および管轄) 第10条(その他)

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  • 〔参考和訳付〕CONTENT LICENSING AGREEMENT(コンテンツライセンス契約書)

    〔参考和訳付〕CONTENT LICENSING AGREEMENT(コンテンツライセンス契約書)

    海外のプラットフォームやサービスに自分のコンテンツを提供するとき、口約束や簡単なメモだけで進めてしまうと、後から「使用範囲の認識が違った」「報酬が支払われない」「無断で転用された」といったトラブルに発展するケースが少なくありません。 このテンプレートは、そうした場面で両者の取り決めをきちんと文書に残すために使う「〔参考和訳付〕CONTENT LICENSING AGREEMENT(コンテンツライセンス契約書)」です。 想定される場面としては、イラスト・写真・動画・音楽・記事・ソフトウェアなどのコンテンツを、海外のECサイト、ストリーミングサービス、アプリストア、SNSプラットフォームなどに掲載・配信する際の取り決めが典型例です。 個人クリエイターが海外企業と直接交渉する場合はもちろん、日本企業が海外向けにコンテンツをライセンス提供するケースや、逆に海外のコンテンツを国内プラットフォームで取り扱う場合にも広く活用できます。 契約書の中身は、ライセンスの範囲(どの国で、どのプラットフォームで使ってよいか)、使用料の計算方法と支払いサイト、著作権などの権利が誰に帰属するか、機密情報の取り扱い、万が一トラブルが起きたときの責任範囲と解除条件、準拠法と裁判管轄など、コンテンツの取引で押さえるべきポイントが一通り盛り込まれています。 別紙Aに具体的な条件を記入する仕組みになっているので、取引ごとに本文を書き直すことなく使い回せるのが実務上の強みです。 英語が正文で、日本語の参考和訳が別ページに付いているため、相手方に英文で提示しながら、自分側は日本語で内容を確認するという使い方がそのままできます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(ライセンスの付与) 第3条(知的財産権の帰属) 第4条(ライセンス期間) 第5条(ロイヤルティ及び支払い) 第6条(表明及び保証) 第7条(補償) 第8条(責任の制限) 第9条(解除) 第10条(秘密保持) 第11条(準拠法及び紛争解決) 第12条(一般条項) 別紙A「ライセンス詳細」

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  • 〔参考和訳付〕PERSONAL GUARANTEE AGREEMENT(個人保証契約書)

    〔参考和訳付〕PERSONAL GUARANTEE AGREEMENT(個人保証契約書)

    海外の取引先やビジネスパートナーと契約を結ぶとき、相手から「個人としても責任を負ってほしい」と求められることがあります。 特に融資・与信・商業テナント・フランチャイズといった場面で、会社や個人事業の代表者が個人として連帯して保証するために使われるのが、この「〔参考和訳付〕PERSONAL GUARANTEE AGREEMENT(個人保証契約書)」です。 英語圏では銀行融資の際に20%以上の株主に個人保証を義務づけるケースが一般的で、米国・英国・オーストラリア・カナダなど多くの国でこの書式が日常的に使われています。 「会社として契約しているのに、なぜ個人の署名が必要なの?」と思う方も多いですが、相手方としては万一のときに確実に回収できる手段として個人保証を求めるのです。 この書式は、保証の範囲・継続性・無条件性・抗弁権の放棄・代位権・表明保証・財務情報の提供義務・補償・譲渡・準拠法・完全合意・可分性・電子署名の有効性まで、実務で必要とされる条項をひと通り盛り込んだ英文契約書です。 英語が原文で、参考和訳(日本語訳)を別ページに付けていますので、内容を確認しながら安心して使えます。 難しい英単語の意味を一つひとつ調べる手間がなく、どの条文が何のためにあるのか日本語で照らし合わせながら確認できるのが最大の利点です。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・氏名・住所・準拠州といったプレースホルダーをそのまま書き換えるだけで自分の取引に合わせてすぐに使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(保証) 第2条(継続的保証) 第3条(無条件性) 第4条(抗弁権および通知の放棄) 第5条(代位) 第6条(表明および保証) 第7条(財務情報の提供) 第8条(補償) 第9条(譲渡) 第10条(準拠法および管轄) 第11条(完全合意・変更) 第12条(可分性) 第13条(原本・電子署名)

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