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開示 (取引・業務委託契約)内の書式テンプレート・フォーマット

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契約書の書式、雛形、テンプレート一覧です。契約書とは、特定の取引において契約を締結する際に作成される文書です。当該契約の当事者たちが作成し、同意を示す調印や署名がなされます。双方の明確な意思確認、トラブル防止などの理由からビジネスでは文書に残すことが一般的です。個人事業主やフリーランスをはじめ、バックオフィス業務で簡単に使える無料フォーマットを中心に、Word(ワード)、Excel(エクセル)、PDF形式の書式を公開しています。

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  • 〔参考和訳付〕保密协议(秘密保持契約書)

    〔参考和訳付〕保密协议(秘密保持契約書)

    中国の取引先やパートナー企業と新しいビジネスの話をするとき、相手に自社の情報を見せる前に「この情報は外に漏らさないでほしい」という約束を文書にしておくのが、この雛型です。 中国語(簡体字)の正文と日本語の参考和訳がセットになっているので、中国側の相手とのやり取りにそのまま使えます。 新製品の開発計画、顧客名簿、価格情報、製造ノウハウ、システムの設計図。こういった情報はいったん外に出てしまうと取り返しがつきません。 「まだ正式な契約を結ぶ前の打ち合わせだから」と油断しているうちに情報が流れてしまうケースは実際に少なくなく、そうした場面への備えとしてNDAは特に重要です。 この書式が実際に役立つのは、中国メーカーへの技術開示や共同開発の相談を始める前、現地パートナーとの業務提携の検討段階、あるいは展示会やプレゼンの場で非公開情報を提示するときなど、「まだ本契約には至っていないけれど、情報は渡さなければならない」という局面です。 内容としては、どんな情報が秘密にあたるかの定義から、使っていい目的の範囲、情報を返してもらう・廃棄してもらう手続き、万一漏れたときの損害賠償と差止請求の権利、さらに競合他社への転職や取引先の引き抜きを防ぐ条項まで、NDAとして押さえておくべき事項をひと通り盛り込んでいます。 書式はWord形式(.docx)でのご提供ですので、相手先の社名・合意した期間・具体的な協業目的などをパソコンで直接書き換えてお使いいただけます。難しい操作は一切不要です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(秘密情報の定義) 第3条(秘密保持義務) 第4条(法令上の開示義務) 第5条(秘密情報の使用目的) 第6条(知的財産権) 第7条(秘密情報の返還と廃棄) 第8条(保証の不提供) 第9条(損害賠償と差止救済) 第10条(有効期間) 第11条(競業禁止と引抜き禁止) 第12条(一般条項)

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  • 【フリーランス新法対応版】ベビーシッター業務委託契約書

    【フリーランス新法対応版】ベビーシッター業務委託契約書

    ベビーシッターの派遣会社やマッチングサービスの運営会社が、フリーランスのベビーシッターに業務を委託する際に使える契約書のひな型です。 2024年11月施行のフリーランス新法(特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律)に対応しています。 本書式は全26条で構成し、個別発注書による受発注の流れ、時間単価・延長料金・早朝深夜割増・キャンセル料などの報酬算定、保育中の遵守事項や緊急時の対応手順、保育報告書の提出、資格確認・届出、賠償責任保険の加入など、実務で必要な項目を網羅しています。 新法が定める60日以内の報酬支払い、育児・介護との両立配慮、ハラスメント防止措置、契約不更新時の予告・理由開示、委託者の禁止行為も盛り込みました。 新規契約の締結時、既存の契約書を新法対応に見直したいとき、シッター側から書面での契約を求められたときなどにご活用ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(契約期間) 第4条(個別業務の委託及び取引条件の明示) 第5条(業務内容) 第6条(保育実施上の遵守事項) 第7条(緊急時の対応) 第8条(保育報告) 第9条(報酬及び支払い) 第10条(禁止行為) 第11条(再委託の禁止) 第12条(資格及び届出) 第13条(保険) 第14条(守秘義務) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(育児・介護等との両立への配慮) 第17条(ハラスメントの禁止) 第18条(経費) 第19条(損害賠償) 第20条(契約の解除及び不更新の予告) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(契約上の地位) 第24条(申出・相談への対応) 第25条(協議事項) 第26条(管轄裁判所)

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  • 【フリーランス新法対応版】翻訳業務委託契約書

    【フリーランス新法対応版】翻訳業務委託契約書

    翻訳会社やクライアント企業がフリーランスの翻訳者に仕事を発注する際に使える、業務委託契約書のひな型です。 2024年11月に施行されたフリーランス新法(正式名称:特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律)に対応しています。 翻訳業界では案件ごとにフリーランス翻訳者へ外注するのが一般的ですが、いざ契約書を整えようとすると、新法で求められる取引条件の明示や60日以内の報酬支払いルールなど、押さえるべきポイントが多く、どこから手をつけていいか迷う方も少なくありません。 本書式は全26条で構成し、個別発注書による受発注の仕組み、ワード単価・文字単価・ページ単価といった報酬の算定方法、検収から支払いまでの流れ、用語集やスタイルガイドの遵守、AI翻訳ツールの使用ルールと機密情報の保護、著作権の帰属など、実務で必要な項目をひととおりカバーしています。 新法が義務付ける育児・介護との両立配慮やハラスメント防止措置、契約不更新時の30日前予告と理由開示、委託者の禁止行為(受領拒否・報酬減額・買いたたき等)も盛り込みました。 Word形式(.docx)ですので、自社の取引条件に合わせてそのまま編集していただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(契約期間) 第4条(個別業務の委託及び取引条件の明示) 第5条(翻訳業務の遂行) 第6条(再委託の禁止) 第7条(納品) 第8条(検収) 第9条(報酬及び支払い) 第10条(禁止行為) 第11条(経費) 第12条(著作権) 第13条(守秘義務) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(翻訳ツール及びAIの利用) 第16条(育児・介護等との両立への配慮) 第17条(ハラスメントの禁止) 第18条(瑕疵担保責任) 第19条(契約の解除及び不更新の予告) 第20条(損害賠償) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(契約上の地位) 第24条(申出・相談への対応) 第25条(協議事項) 第26条(管轄裁判所) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • プライバシーポリシー(SOGI情報取扱い明記版)

    プライバシーポリシー(SOGI情報取扱い明記版)

    近年、企業や事業者にとって、お客様や従業員のプライバシーをどう守るかがますます重要になっています。 特に性的指向や性自認(SOGI)に関する情報は、本人の同意なく他者に漏らしてしまう「アウティング」が社会問題となっており、適切な取扱いルールを社内で明確にしておく必要があります。 この書式は、通常のプライバシーポリシーに加えて、SOGI情報の収集・利用・管理について具体的なルールを盛り込んだひな型です。 SOGI情報を要配慮個人情報に準じた機微情報として位置づけ、原則として収集しないこと、万が一知り得た場合でも本人の同意なく第三者に開示しないこと、アウティングを禁止することなどを明文化しています。 ウェブサイトやアプリでサービスを提供する事業者、従業員を雇用する会社、顧客情報を取り扱う店舗など、個人情報を扱うあらゆる場面でお使いいただけます。 LGBTQフレンドリーな企業姿勢を打ち出したい場合や、ダイバーシティ推進の一環としてプライバシー保護体制を整備したい場合にも最適です。 内容は全15条と附則で構成されており、個人情報の定義から収集・利用目的、第三者提供の制限、安全管理措置、漏えい時の対応、問い合わせ窓口まで網羅しています。 SOGI情報については、収集時の厳格な同意取得、利用制限、同意撤回の権利、アウティング禁止などを独立した条文で規定しているため、社内での運用ルールが明確になります。 Word形式でご提供しますので、会社名や連絡先、制定日などを自由に編集してそのままお使いいただけます。 【2】条文タイトル 第1条(定義) 第2条(収集する個人情報の種類) 第3条(SOGI情報の取扱いに関する基本方針) 第4条(SOGI情報の収集) 第5条(個人情報の利用目的) 第6条(SOGI情報の利用制限) 第7条(第三者提供の制限) 第8条(安全管理措置) 第9条(委託先の監督) 第10条(開示等の請求) 第11条(同意の撤回) 第12条(アウティングの禁止) 第13条(漏えい等発生時の対応) 第14条(ポリシーの変更) 第15条(お問い合わせ窓口) 附則

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  • 【改正民法対応版】秘密保持契約書(三者間契約)

    【改正民法対応版】秘密保持契約書(三者間契約)

    三者間で相互に秘密情報を開示するケースに利用できる「秘密保持契約書(三者間契約)」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(本目的) 第2条(定義) 第3条(秘密保持) 第4条(第三者開示) 第5条(権利の不許諾) 第6条(秘密情報の返還) 第7条(有効期間) 第8条(合意管轄) 第9条(契約の変更) 第10条(疑義の解釈)

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  • 【改正民法対応版】DAOガバナンストークン発行契約書

    【改正民法対応版】DAOガバナンストークン発行契約書

    この契約書は、DAO(分散自治組織)と呼ばれる新しい組織形態でガバナンストークンを発行する際に必要となる雛型です。 DAOは参加者全員で意思決定を行う民主的な組織で、ガバナンストークンはその組織での議決権や提案権を持つデジタル資産のことを指します。 Web3やブロックチェーン技術を活用したプロジェクトを立ち上げる際、トークンを通じてコミュニティメンバーに運営への参加権限を付与したいと考える場面があります。 例えば、NFTプロジェクトの今後の方向性をトークン保有者の投票で決めたい場合や、DeFiプロトコルの収益分配方法をコミュニティで話し合って決定したい場合などです。そうした時にこの契約書が役立ちます。 この書類では、トークンの発行枚数や配布方法、投票の仕組み、チームメンバーへの割当ルール、売買に関する制限期間などを明確に定めることができます。 暗号資産やトークンの発行には日本の法規制が関わってくる可能性があるため、金融庁への届出が必要かどうか、証券に該当するかどうかといった点についても契約書内で触れています。 トークンエコノミーを設計する起業家、Web3スタートアップの創業者、コミュニティ主導型プロジェクトの運営者などにとって、プロジェクトを正式にスタートさせる際の基礎資料として活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(トークンの定義) 第3条(発行条件) 第4条(トークンの割当) 第5条(ガバナンス権限) 第6条(ロックアップ期間) 第7条(配当・利益分配) 第8条(譲渡制限) 第9条(権利義務の帰属) 第10条(法的性質の確認) 第11条(リスクの開示) 第12条(禁止事項) 第13条(表明保証) 第14条(免責事項) 第15条(損害賠償) 第16条(契約の解除) 第17条(秘密保持) 第18条(個人情報の取扱い) 第19条(存続条項) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(準拠法及び管轄裁判所) 第22条(協議) 第23条(完全合意) 第24条(契約の変更)

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  • 【改正民法対応版】ペットシッターサービス利用規約

    【改正民法対応版】ペットシッターサービス利用規約

    この書式は、ペットシッターサービスを提供する事業者が顧客に向けてホームページ等で開示する利用規約の雛型です。 ペットの預かりや世話代行サービスを始める際に必要となる基本的なルールブックとして作成されています。 ペットシッター事業を新しく立ち上げる方や、既存のサービスで規約を整備したい方にとって実用的な雛型となっています。 個人事業主から法人まで幅広くご利用いただけるよう、一般的なサービス内容に対応した内容で構成されています。 この雛型が必要となる場面は多岐にわたります。お客様からペットの預かりを依頼された時、料金やキャンセルについてトラブルになりそうな時、万が一ペットに何かあった時の責任の所在を明確にしたい時などです。 また、ホームページ等でサービスを宣伝する際にも、利用規約があることで信頼性が高まります。 特に注目すべき点として、この書式では現実的に起こりがちな問題への対処方法が盛り込まれています。 ペットの体調急変時の対応、お客様都合でのキャンセル時の料金設定、ペットが他人に迷惑をかけた場合の責任分担など、実務で必要となる内容が網羅されています。 ペットブームが続く中で、ペットシッター需要は年々高まっています。 個人のお客様だけでなく、動物病院や ペットホテルとの提携、企業の福利厚生サービスとしての活用など、事業展開の可能性も広がっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(適用) 第2条(サービス内容) 第3条(利用申込み) 第4条(料金及び支払い) 第5条(ペットシッターの責任と義務) 第6条(お客様の責任と義務) 第7条(禁止事項) 第8条(キャンセル・変更) 第9条(免責事項) 第10条(損害賠償) 第11条(個人情報保護) 第12条(規約の変更) 第13条(契約の解除) 第14条(準拠法・管轄裁判所) 第15条(その他)

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  • 【改正民法対応版】土壌汚染調査業務委託契約書

    【改正民法対応版】土壌汚染調査業務委託契約書

    本「【改正民法対応版】土壌汚染調査業務委託契約書」は、土壌汚染対策法に準拠した、実務で即活用できる契約書雛型です。 2020年4月1日の改正民法に対応しており、契約不適合責任や損害賠償に関する規定を現行法に則して整備しています。 本契約書雛型の特徴として、土壌汚染調査に特化した詳細な業務範囲の定義、具体的な調査方法の規定、品質管理基準の明確化、そして調査データの取扱いに関する規定を充実させています。 技術管理者の配置要件や試料採取方法、分析手順についても実務的な観点から詳細に規定しており、調査の質を確保するための要件を明確にしています。 また、調査結果の評価基準や報告義務についても具体的に定めており、委託者と受託者の責任関係を明確化しています。 緊急時の対応や追加調査の取扱いなど、実務上発生しやすい事態についても想定した条項を備えています。 別紙として、対象地の表示、詳細な業務仕様書、契約金額内訳書を添付しており、実務での活用がしやすい構成となっています。 不動産取引や工場用地の売買、再開発事業などで必要となる土壌汚染調査において、本契約書は、円滑な業務遂行を支援する内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(用語の定義) 第3条(業務の内容) 第4条(法令等の遵守) 第5条(履行期間) 第6条(実施体制) 第7条(調査計画) 第8条(試料採取) 第9条(分析方法) 第10条(評価基準) 第11条(追加調査) 第12条(緊急時の対応) 第13条(報告義務) 第14条(成果品) 第15条(データの管理) 第16条(情報開示) 第17条(契約金額) 第18条(支払条件) 第19条(保険) 第20条(契約不適合責任) 第21条(損害賠償) 第22条(第三者の権利侵害) 第23条(機密保持) 第24条(契約の解除) 第25条(反社会的勢力の排除) 第26条(不可抗力) 第27条(権利義務の譲渡禁止) 第28条(完了検査) 第29条(協議事項) 第30条(準拠法・管轄裁判所) 別紙1:対象地の表示 別紙2:業務仕様書 別紙3:契約金額内訳書

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  • 【改正民法対応版】インフルエンサーマネジメント事業者向けSNSコンテンツ制作・配信業務委託契約書

    【改正民法対応版】インフルエンサーマネジメント事業者向けSNSコンテンツ制作・配信業務委託契約書

    この契約書雛型は、インフルエンサーマーケティングにおける法的リスクを総合的にカバーした業務委託契約書です。 契約の当事者は、広告主企業(委託者)とインフルエンサーマネジメント事業者(受託者)となります。 インフルエンサー本人は直接の契約当事者とはならず、受託者が管理するインフルエンサーとして本契約の枠組みの中で業務を行います。 近年急増するインフルエンサーマーケティングでは、コンプライアンス違反や風評被害、不適切な投稿による企業イメージの毀損など、様々なリスクが存在します。 本契約書雛型は、そうした実務上の課題に対応し、広告主企業とインフルエンサーマネジメント会社の双方を保護する内容となっています。 特に重要な条項として、コンテンツの事前承認プロセス、配信プラットフォームごとの細かな規定、競業避止義務、個人情報保護に関する規定を詳細に定めています。 また、インフルエンサーの突然の離脱や不祥事への対応、報酬条件の明確化など、実務で発生しやすいトラブルを未然に防ぐための条項も充実しています。 本契約書雛型は、ステルスマーケティング規制やアフィリエイト広告の開示ルールなど、最新の法規制にも対応しています。 さらに、担当インフルエンサーの指定方法や、コンテンツの制作基準、効果測定レポートの提出義務など、実務に即した具体的な規定を盛り込んでいます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(目的) 第3条(業務委託) 第4条(担当インフルエンサーの指定) 第5条(本件コンテンツの配信方法) 第6条(配信プラットフォーム及びアカウント) 第7条(制作基準) 第8条(業務の遂行) 第9条(事前承認) 第10条(納品) 第11条(検収) 第12条(報酬) 第13条(権利帰属) 第14条(保証) 第15条(競業避止) 第16条(秘密保持) 第17条(個人情報の取扱い) 第18条(損害賠償) 第19条(再委託の禁止) 第20条(解除) 第21条(契約期間) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(存続条項) 第24条(準拠法及び管轄裁判所) 第25条(誠実協議)

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  • 【改正民法対応版】オプション契約書

    【改正民法対応版】オプション契約書

    本「【改正民法対応版】オプション契約書」は、企業間でオプション権を付与する際に交わす契約書の雛型となります。 まず、「オプション権」とは、一定の期間内に、特定の商品やサービスを取引する権利のことを指します。オプションの買い手は、契約期間中に対象を評価し、本契約を締結するか判断することができます。他方で売り手は、買い手が本契約を締結するまでの間、他者への販売を控える義務を負います。 本雛型は、ライセンサー(甲)がライセンシー(乙)に対し、ノウハウの評価や使用を目的として、契約品の製造販売実施権を付与するオプション契約書の雛型テンプレートです。 〔本雛型の特徴〕 ・ライセンサー・ライセンシー間のオプション契約の主要条項をカバー ・オプション料、ノウハウの開示、秘密保持義務、権利の処分制限など必要条項を網羅 ・実施権取得の判断や選択、ライセンス契約への移行などの流れを規定 ・企業間の技術ライセンス契約を念頭に、バランスのとれた内容 本雛型は、製造技術などのノウハウに関し、ライセンシーがその評価・検討のために一定期間の独占的な使用権を得る代わりに、ライセンサーにオプション料を支払うタイプの契約を想定しています。機密情報の秘密保持条項や、オプション期間満了後のライセンス契約移行プロセスなどを盛り込んだ、実務で使えるレベルの内容としております。 技術ライセンスのオプション契約を検討されている企業の皆様は、ぜひ本雛型テンプレートをご活用ください。なお、適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条 定義 第2条 オプションの付与 第3条 開示 第4条 オプション料 第5条 オプションの行使 第6条 目的外使用の禁止 第7条 終了 第8条 処分の禁止 第9条 合意管轄

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  • 【改正民法対応版】(「相続税の申告手続」を委任するための)税務申告委任契約書

    【改正民法対応版】(「相続税の申告手続」を委任するための)税務申告委任契約書

    本書式は、相続税の申告手続を委任するための『【改正民法対応版】(「相続税の申告手続」を委任するための)税務申告委任契約書』の雛型です。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条 - 委任事務の範囲 第2条 - 報酬の額及び支払方法 第3条 - 善管注意義務等 第4条 - 税務資料等の提供義務 第5条 - 情報の開示と説明義務 第6条 - 免責 第7条 - 本契約に記載のない事項 第8条 - 合意管轄

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  • 【改正民法対応版】【英文】Non Disclosure Agreement(秘密保持契約書)(参考和訳付)

    【改正民法対応版】【英文】Non Disclosure Agreement(秘密保持契約書)(参考和訳付)

    英文の秘密保持契約書です。参考和訳も付属しております。なお、2020年4月1日施行の改正民法へも対応しており、ワード形式で納品させて頂きます。 〔条文タイトル〕 Article 1 (Purpose) Article 2 (Confidential Information) Article 3 (Confidentiality) Article 4 (Disclosure to Employees) Article 5 (Prohibition on Unauthorized Reproduction) Article 6 (Return and Destruction of Confidential Information) Article 7 (No Warranty) Article 8 (Intellectual Property) Article 9 (No Obligation) Article 10 (Compensation for Damages and Other Remedies) Article 11 (Term) (参考和訳) 第1条(目的) 第2条(秘密情報) 第3条(秘密保持) 第4条(従業員等への開示) 第5条(複製等) 第6条(秘密情報の返還等) 第7条(非保証) 第8条(知的財産) 第9条(義務の不存在) 第10条(損害賠償及び他の救済手段) 第11条(有効期間)

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  • 【改正民法対応版】社外監査役責任限定契約書

    【改正民法対応版】社外監査役責任限定契約書

    社外監査役と会社間で締結する「【改正民法対応版】社外監査役責任限定契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(責任限度額) 第2条(再任の場合の効力) 第3条(責任限定契約の失効) 第4条(通知) 第5条(責任限定契約の開示) 第6条(協議事項) 第7条(合意管轄)

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  • 【改正民法対応版】税務・会計業務委託契約書

    【改正民法対応版】税務・会計業務委託契約書

    税理士法人に税務・会計の業務を委託するための「【改正民法対応版】税務・会計業務委託契約書」の雛型です。 本雛型では「税理士法人●●●●会計事務所」と税理法人を委託先に想定した記載となっていますが、法人化していない税理士に委託される場合には「税理士●●●●」とお書換えをお願いします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委任業務の範囲) 第2条(契約期間) 第3条(報酬の額) 第4条(支払時期及び支払方法) 第5条(資料等の提供及び責任) 第6条(情報の開示と説明及び免責) 第7条(設備投資などの通知) 第8条(その他)

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  • 【改正民法対応版】(秘密情報を自社生産商品に利用する可能性を検討するための)秘密保持契約書

    【改正民法対応版】(秘密情報を自社生産商品に利用する可能性を検討するための)秘密保持契約書

    他社の秘密情報を自社生産商品に利用する可能性を検討するための「【改正民法対応版】(秘密情報を自社生産商品に利用する可能性を検討するための)秘密保持契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 なお、印紙税法上の課税文書ではありませんので、収入印紙の貼付は不要です。 〔条文タイトル〕 第1条(情報の開示) 第2条(秘密の保持) 第3条(使用の制限) 第4条(複製の禁止) 第5条(情報の返還又は廃棄) 第6条(知的財産権) 第7条(有効期間) 第8条(協議) 第9条(準拠法・合意管轄) 第10条(残存条項)

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  • 【改正民法対応版】税務申告委任契約書

    【改正民法対応版】税務申告委任契約書

    税理士または税理士法人に対して、税務申告並びにこれに伴う税務相談、税務代理及び税務書類の作成を委任するための「【改正民法対応版】税務申告委任契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委任) 第2条(法令の遵守) 第3条(報酬とその支払) 第4条(説明、税務資料等の提供義務) 第5条(情報の開示と説明義務) 第6条(免責条項) 第7条(協議事項)

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  • 【改正民法対応版】オンラインショッピング利用規約

    【改正民法対応版】オンラインショッピング利用規約

    オンラインショッピングを利用されるお客様に向けた禁止事項を含めた内容の「【改正民法対応版】オンラインショッピング利用規約」の雛型です。 2022年4月1日施行の改正民法により、成年年齢が20歳から18歳に変わる点についても対応した内容となっております。また、お客様の個人情報を関係会社・事業提携会社における宣伝行為についても利用できるようにしている点にも特徴があります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2022年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(適用範囲) 第2条(利用規約の変更) 第3条(本サービスの利用) 第4条(個別規約等との関係) 第5条(会員) 第6条(登録事項の変更) 第7条(会員の地位等の譲渡等の禁止) 第8条(退会) 第9条(禁止事項) 第10条(設備等) 第11条(サービスの利用) 第12条(ID及びパスワードの管理責任) 第13条(著作権等) 第14条(サービス提供の中断又は停止) 第15条(契約の成立、所有権の移転及び危険負担) 第16条(個人情報の取扱い) 第17条(個人情報の開示、訂正、削除等) 第18条(準拠法) 第19条(本契約に記載のない事項) 第20条(合意管轄)

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  • 【改正民法対応版】(ライセンス契約の締結要否を判断するための)オプション契約書

    【改正民法対応版】(ライセンス契約の締結要否を判断するための)オプション契約書

    ノウハウ技術の事業化への可能性の判断を行う場合に、約定の期間(オプション行使期間)内、当該ノウハウを開示し、相手方が当該期間内に当該ノウハウ技術につきライセンスを受けるか否かの選択権(オプション)を与える契約をオプション契約といいます。 契約の相手方は、オプション行使期間内に限り、契約の目的のためにのみ当該ノウハウ技術の情報を使用する権利を有し、オプション行使期間経過後は原則としてその権利を失うことになります。 本書は、上記の「オプション契約」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 なお、「オプション契約」を締結する際には、契約締結時点で、将来締結される場合の「ライセンス契約」の内容を確定させていることが通常です。(ライセンス契約の内容が確定していないと、オプション権を行使するべきかの判断ができないため。) したがって、「オプション契約」の締結前に「ライセンス契約」を別途ご用意し、オプション権の行使後は、当該「ライセンス契約」が締結対象となることを取り決めておくことを推奨いたします。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約期間) 第3条(ノウハウの開示) 第4条(オプションの対価) 第5条(オプションの行使) 第6条(目的外使用の禁止) 第7条(契約解除) 第8条(契約終了後の措置) 第9条(処分の禁止) 第10条(合意管轄)

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  • 【改正民法対応版】ソフトウェアユーザーサポート業務委託契約書

    【改正民法対応版】ソフトウェアユーザーサポート業務委託契約書

    販売しているソフトウェアの操作方法等の質問・問い合わせについて、ファックス及び電話、E-mailによる回答業務等を委託するための「ソフトウェアユーザーサポート業務委託契約書」の雛型です。 なお、契約終了後の引継ぎ処理を義務付けた「発注者有利版」も別途ご用意しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本件ソフトウェア) 第3条(本件業務の内容) 第4条(業務報告) 第5条(本件業務の体制) 第6条(対象除外) 第7条(業務委託料) 第8条(情報開示) 第9条(貸与品) 第10条(権利侵害) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(有効期間) 第14条(解除) 第15条(協議事項) 第16条(合意管轄)

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  • 【改正民法対応版】ソフトウェアユーザーサポート業務委託契約書(発注者有利版)

    【改正民法対応版】ソフトウェアユーザーサポート業務委託契約書(発注者有利版)

    販売しているソフトウェアの操作方法等の質問・問い合わせについて、ファックス及び電話、E-mailによる回答業務等を委託するための「ソフトウェアユーザーサポート業務委託契約書(発注者有利版)」の雛型です。 第15条(引継処理)で、本契約終了後においても、受託者はユーザーサポート移転先へ業務を円滑に引き継ぐための協力をする義務を負っており、この点において「発注者」に有利な内容となっております。(本条を削除した通常版も別途ご用意しております。) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本件ソフトウェア) 第3条(本件業務の内容) 第4条(業務報告) 第5条(本件業務の体制) 第6条(対象除外) 第7条(業務委託料) 第8条(情報開示) 第9条(貸与品) 第10条(権利侵害) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(有効期間) 第14条(解除) 第15条(引継処理) 第16条(協議事項) 第17条(合意管轄)

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