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契約 (取引・業務委託契約)内の書式テンプレート・フォーマット

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契約書の書式、雛形、テンプレート一覧です。契約書とは、特定の取引において契約を締結する際に作成される文書です。当該契約の当事者たちが作成し、同意を示す調印や署名がなされます。双方の明確な意思確認、トラブル防止などの理由からビジネスでは文書に残すことが一般的です。個人事業主やフリーランスをはじめ、バックオフィス業務で簡単に使える無料フォーマットを中心に、Word(ワード)、Excel(エクセル)、PDF形式の書式を公開しています。

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  • 寄託契約書

    寄託契約書

    寄託契約書とは、寄託の契約を行う場合に記入する契約書

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  • 販売委託契約書02

    販売委託契約書02

    販売委託契約書とは、販売の委託を行う場合に記入する契約書

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  • 代理店契約書04

    代理店契約書04

    顧客と代理店が契約して、納入および代金回収をしなければならない販売店契約に近い代理店契約書。

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  • 特約店契約書03

    特約店契約書03

    特約店契約書とは、特約店販売の契約を行う場合に記入する契約書

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  • 経営委託契約書

    経営委託契約書

    経営委託契約書とは、会社経営の委託を行う場合に記入する契約書

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  • フランチャイズ契約書01(ベーカリーショップ)

    フランチャイズ契約書01(ベーカリーショップ)

    店舗経営において、フランチャイズ店を出店する際に取り交わす契約書の例(ベーカリーチェーン)です。

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  • 特許権専用実施権設定契約書

    特許権専用実施権設定契約書

    特許権専用実施権設定契約書を掲載しました。

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  • 業務委託契約書02(編集業務)

    業務委託契約書02(編集業務)

    委託契約書(編集業務)を掲載しました。

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  • 施設管理委託契約書

    施設管理委託契約書

    施設管理委託契約書のテンプレートです。

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  • 制作委託の契約書

    制作委託の契約書

    制作委託の契約書

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  • NDAの送付(英文メール)

    NDAの送付(英文メール)

    法務担当者や経営企画担当者が、株式の取得に向けて秘密保持契約書を相手方へ送るときの英文ビジネスメールの文例テンプレートです。件名(Subject)から、契約書を添付した旨の書き出し、既存の基本合意書(MOU)では今回の開示をカバーできない理由、準拠法の考え方までが入っています。差し替える箇所は[会社名][国名][日付]のように日本語で示されているので、英文のどこを直せばよいか迷いません。末尾には差出人名・役職・会社名・住所・連絡先の署名欄があります。Word形式で無料ダウンロードでき、会社名や国名を実際の取引に書き換えてご利用いただけます。 ■NDA送付の英文メールとは 海外企業との株式取得の交渉で、秘密保持契約書(Confidentiality Agreement)の案文を送る際に添える英文の案内メールです。 ■テンプレートの利用シーン <秘密保持契約書を初めて示す際> 株式取得の交渉に入る段階で、案文を相手方へ送る場面で使えます。 <MOUとの関係を説明するときに> 三者間の基本合意書がある取引で、今回の契約との位置づけを伝える場面に向いています。 <英文メールの型が欲しいときに> 英語のやり取りに慣れていない担当者が、文面の骨組みを用意する用途に向きます。 ■作成・利用時のポイント <登場する会社名を区別> 複数の会社が関わる取引では、どの会社を指すかが分かる表記に統一します。 <準拠法の記載を確認> 準拠法や管轄は、実際の取引の取り決めに合わせます。 <署名欄の連絡先を反映> 役職・住所・電話番号を、送付前に自分の情報へ差し替えます。 ■テンプレートの利用メリット <英文作成の時間を短縮> 構成があらかじめ組まれており、白紙から英文を考える必要がありません。 <伝え漏れの防止> 契約の背景とMOUとの関係に触れる構成で、相手方への説明不足を防げます。 <Word形式で自由に編集可能> 会社名や国名を実際の取引の内容に修正できます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士等の専門家にご相談ください。

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  • NDAの受け入れと署名版送付依頼(英文メール)

    NDAの受け入れと署名版送付依頼(英文メール)

    契約書の受け入れ意思を伝えるためのメール

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  • 〔使用上の解説付き〕ライドシェアドライバー業務委託契約書

    〔使用上の解説付き〕ライドシェアドライバー業務委託契約書

    ライドシェアの運転手さんに仕事をお願いするとき、条件をきちんと書面に残しておきたいと考える方は多いのではないでしょうか。 本書式は、配車サービスを運営する会社と、実際にハンドルを握る運転手さんとの間で、仕事の範囲や報酬の決め方、車両や保険に関する取り決めなどを、あらかじめ整理しておくためのひな形です。 ライドシェア事業ならではの、運転手さんが自分の裁量で仕事を選べる働き方の特徴も踏まえて作成しています。 たとえば、これから配車アプリを使った送迎サービスを立ち上げようとしている方や、すでに運転手さんと口約束だけで仕事を進めていて内心不安を感じている事業者の方に向いています。 報酬の支払い時期や契約の終わり方、事故が起きたときの対応など、あとになって「言った言わない」のすれ違いになりやすい部分を、あらかじめ言葉にして共有しておくことで、双方が落ち着いて仕事を続けられる土台になります。 ファイルはWordの形式でお渡しするため、パソコンの操作に詳しくない方でも、会社名や金額、期間といった部分をご自身の状況に合わせて自由に書き換えていただけます。 難しい専門用語はできるだけ避け、条文にも番号を丁寧に振っていますので、はじめて書面を用意する方でも読みながら内容を理解しやすいよう工夫しました。 ダウンロードしてすぐに使い始められる、実務に寄り添った一枚ですので、これから体制を整えたいと考えている方の最初の一歩として、きっとお役に立てるはずです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(業務委託料) 第5条(支払方法) 第6条(乙の資格及び車両等) 第7条(独立事業者性) 第8条(乙の義務) 第9条(事故等の対応) 第10条(秘密保持) 第11条(契約の解除) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(損害賠償) 第14条(契約上の地位の譲渡禁止) 第15条(通知) 第16条(準拠法及び管轄裁判所) 第17条(協議事項)

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  • 〔使用上の解説付き〕貸金庫利用規約

    〔使用上の解説付き〕貸金庫利用規約

    貸金庫を貸し出す仕事を始めたものの、お客様とのあいだで交わす契約書をどう用意すればよいのか迷っている方は多いのではないでしょうか。 新規開業のタイミングだけでなく、以前作った契約書が古くなってきたので見直したい、という場合にも役立つ内容にしています。 このひな形は、トランクルームや倉庫の運営会社、警備会社などが、個人や法人のお客様に貸金庫(セーフティボックス)を貸し出す際にそのまま使える契約書です。 銀行の貸金庫とは違い、審査なしで気軽に利用してもらう民間サービスを想定してつくられているので、実際の現場の流れに沿った内容になっています。 契約期間や年間の使用料の決め方、鍵をなくしてしまったときの対応、途中で解約した場合の返金の考え方まで、お客様から実際に聞かれやすい内容をひと通り盛り込みました。 むずかしい言い回しはできるだけ避けているので、法律や会計の知識がない方でも、読み進めながら中身を無理なくつかんでいただけると思います。 Word形式で作成しているため、金額や住所、裁判所名などをご自身の事業に合わせて自由に書き換えられます。 新しく貸金庫サービスを始める方はもちろん、契約書の内容を一度きちんと整理しておきたいという方、担当者が変わるタイミングで社内の書式を見直したいという方にもおすすめできる内容です。 〔条文タイトル〕 第1条(適用) 第2条(定義) 第3条(利用登録) 第4条(本人確認) 第5条(貸金庫の貸与) 第6条(利用期間及び更新) 第7条(利用料金及び支払方法) 第8条(保証金) 第9条(格納禁止物) 第10条(利用時間及び利用方法) 第11条(鍵及び暗証番号の管理) 第12条(鍵の紛失及び暗証番号の失念) 第13条(禁止事項) 第14条(施設の管理及び立入検査) 第15条(本規約の変更) 第16条(免責事項) 第17条(損害賠償) 第18条(中途解約及び返金) 第19条(利用停止及び契約解除) 第20条(契約終了時の措置) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(個人情報の取扱い) 第23条(秘密保持) 第24条(本規約の分離可能性) 第25条(準拠法及び合意管轄) 第26条(協議事項) 附則

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  • 〔使用上の解説付き〕社外相談窓口業務委託契約書

    〔使用上の解説付き〕社外相談窓口業務委託契約書

    社外相談窓口業務委託契約書テンプレートは、会社の中に置くのが難しいハラスメントやメンタルヘルスの相談窓口を、外部の専門会社に任せるときに使う契約書のひな形です。 人事や総務の担当者が「相談窓口を外注したいけれど、何をどこまで契約書に書けばいいのか分からない」と悩む場面は意外と多く、そんなときに一から文章を考えなくても、必要な項目がすでに整理された状態からスタートできるのがこの書式の魅力です。 委託する業務の範囲、相談内容の秘密の守り方、個人情報の扱い、報告の仕方、料金の支払い、契約期間や途中で契約をやめるときのルールまで、実務でつまずきやすいポイントを一通りカバーしています。 専門用語が苦手な方でも読み進めやすいよう、言葉選びにも配慮しました。 ファイルはWord形式で作成しているため、社名や金額、期間などを自社の状況に合わせて自由に書き換えたり、条文を追加・削除したりと、手元でそのまま編集できるのも実用的なポイントです。 初めて外部委託の契約を検討する企業の担当者にとって、たたき台として心強い一枚になるはずです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(相談窓口の運営) 第4条(中立・公正な対応) 第5条(報告) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(契約期間) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の保護) 第10条(再委託) 第11条(設備等) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(契約の解除) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(有効期間終了後の措置) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(協議事項) 第19条(合意管轄)

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  • 〔使用上の解説付き〕残置物関係事務等委託契約書

    〔使用上の解説付き〕残置物関係事務等委託契約書

    高齢の入居者やお一人暮らしの方を受け入れる際、賃貸借契約とあわせてよく話題にのぼるのが、もしものときに室内へ残された荷物をどうするかという問題です。 保証人がいない、身寄りが少ないといった理由だけで入居をお断りするのは、貸す側にとっても借りる側にとっても本意ではないはずです。 本テンプレートは、入居者ご本人が亡くなった後に部屋の中に残された家財道具の処分や、大切な品物をご家族へお渡しする手続きを、あらかじめ信頼できる方へ託しておくための契約書です。 国土交通省と法務省が示した考え方をベースに、実務でそのまま使える条文構成にまとめました。 誰が何を行うのか、現金や通帳、位牌や写真など残しておきたい品物の扱い、費用や報酬の負担、相続人への連絡や引き渡しの流れといった、現場で必ず確認が必要になる項目を漏れなく盛り込んでいます。 専門用語は最小限にとどめ、不動産管理や福祉の現場に携わる方であれば、法律の知識がなくても無理なく読み進められる文章を心がけました。 Word形式でお渡しするため、氏名や住所、建物の情報、金額などご自身の状況に合わせてそのまま書き換えていただけます。 段落ごとに適度な余白を設けているので、印刷しても画面で読んでも見やすい仕上がりです。 冒頭には使い方のポイントをまとめた解説ページも添えていますので、初めてこの契約書に触れる方でも迷わずご活用いただけます。 高齢化が進むなかで入居受け入れのハードルを下げたいと考える管理会社様、身寄りの少ない方の暮らしを支える支援団体様、そしてご家族の将来に備えたいご本人様まで、幅広い場面でお役立ていただける一枚です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の趣旨) 第2条(委任事務の範囲) 第3条(委任契約の存続) 第4条(委任事務の開始) 第5条(残置物の処分) 第6条(処分対象外動産) 第7条(処分対象外動産の引渡し) 第8条(費用の負担) 第9条(報酬) 第10条(善良な管理者の注意義務) 第11条(復委任の禁止) 第12条(秘密保持) 第13条(契約の終了) 第14条(契約の解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(協議事項) 第17条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)

    【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)

    この「【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)」は、建築事務所や設計事務所が内装工事の設計と監理業務を受注する際に使用する専用の契約書雛型です。 通常の契約書とは異なり、設計事務所側の立場を重視した条項構成となっているのが最大の特徴です。 内装デザインの分野では、クライアントからの度重なる修正要求や、工事費の見積もり精度への過度な責任追及、著作権問題など、設計事務所が不利になりがちなトラブルが頻繁に発生しています。 この契約書では、そうした業界特有の課題に対して設計事務所を保護する条項を数多く盛り込んでいます。 設計変更の管理費請求権、工事費概算の責任制限、損害賠償額の上限設定、著作権の設計事務所帰属など、実務でよく問題となる点について明確な取り決めを設けています。 また、委託者側の協力義務を強化し、資料提供の遅延や指示変更による影響を適切に処理できる仕組みも整備されています。 特に中小規模の設計事務所にとって、一方的に不利な条件を押し付けられることなく、適正な業務環境で設計に専念できる環境づくりに貢献します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容及び範囲) 第2条(業務実施期間) 第3条(委託料の総額及び内訳) 第4条(委託料の支払時期及び方法) 第5条(業務内容の変更) 第6条(履行期間の変更) 第7条(成果物の引渡し及び検査) 第8条(著作権の帰属及び利用) 第9条(第三者への委託) 第10条(委託者の協力義務) 第11条(秘密保持義務) 第12条(契約不適合責任) 第13条(免責事項) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(協議及び管轄裁判所)

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  • 〔使用上の解説付き〕不動産信託受益権譲渡契約書

    〔使用上の解説付き〕不動産信託受益権譲渡契約書

    不動産そのものを売買するのではなく、信託受益権という形で不動産の権利を譲り渡す場面は、資産管理会社やグループ会社間での物件の付け替え、相続や事業承継に伴う資産整理、信託銀行を受託者として不動産を保有するスキームを組んでいる会社同士のやり取りなど、実は身近なところで発生しています。 ところが、通常の不動産売買契約書をそのまま流用すると、受託者の承諾や信託ならではの対抗要件といった、見落としがちな手続が抜け落ちてしまうことがあります。 本書式は、こうした信託受益権の譲渡に必要な項目を一通り押さえたひな形で、当事者の表示や譲渡代金、決済の流れ、受託者の承諾、決済日までの管理義務、収益や税金の精算方法、契約が途中で解除になった場合の取り扱いまで、実務でつまずきやすいポイントをあらかじめ条文に落とし込みました。 冒頭には使い方のポイントをまとめた解説ページも付けているので、信託の仕組みや会計処理に詳しくない方でも、どこを埋めればよいか迷わずに進められます。 ファイルはWord形式でお渡ししますので、自社の取引内容や相手方の状況に合わせて文言を書き換えたり、条項を追加・削除したりするのも自由自在です。 信託受益権の取引に初めて携わる方が全体の流れをつかむための参考資料としてもお使いいただけます。 細かい部分は空欄にしてありますので、案件ごとの数字や名称を当てはめるだけで、すぐに実務で使える形に仕上がります。 〔条文タイトル〕 第1条(信託の表示) 第2条(本受益権の譲渡) 第3条(譲渡代金) 第4条(決済) 第5条(受託者の承諾) 第6条(対抗要件の具備) 第7条(甲の表明保証) 第8条(乙の表明保証) 第9条(決済日までの誓約事項) 第10条(収益及び公租公課等の精算) 第11条(危険負担) 第12条(解除) 第13条(損害賠償) 第14条(秘密保持) 第15条(費用負担) 第16条(通知) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(準拠法及び合意管轄) 第19条(協議事項)

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  • 〔使用上の解説付き〕不動産管理処分信託契約書

    〔使用上の解説付き〕不動産管理処分信託契約書

    不動産を所有していて、その管理や将来の売却をだれか信頼できる相手にまかせたいと考えたことはありませんか。 今回ご用意したのは、そんな場面で使える不動産管理処分信託契約書のひな形です。 家賃の集金や建物の修繕といった日々の管理から、いずれ物件を手放すときの売却手続きまで、一つの契約書でまとめて取り決められる内容になっています。 高齢の親御さんが所有する不動産を子どもや専門家に託したいとき、相続前に資産の管理体制を整えておきたいとき、あるいは複数の不動産をまとめて第三者に運用してもらいたいときなど、実際によくある場面を想定して条文を組み立てました。 信託報酬の決め方や、収益をどう分配するか、そして途中で受託者を変更したくなった場合の手続きまで、もめごとが起きやすいポイントをあらかじめカバーしています。 専門用語が並ぶ堅い印象を持たれるかもしれませんが、実際の中身は順を追って読めば自然に理解できるように整えてあります。 法律や会計の知識がなくても、ご自身の状況に当てはめながら読み進めていただけるはずです。 ファイルはWord形式でお渡しするので、数字や当事者名を書き換えるのはもちろん、文言そのものを自由に手直ししていただけます。 パソコンが苦手な方でも、いつも使っているWordの操作だけで完成させられます。 〔条文タイトル〕 第1条(信託の目的) 第2条(信託財産) 第3条(信託の設定及び所有権の移転) 第4条(信託期間) 第5条(受益者) 第6条(乙の管理権限) 第7条(処分の方法及び手続) 第8条(収益の分配) 第9条(善管注意義務) 第10条(報告義務) 第11条(信託報酬) 第12条(費用の負担) 第13条(契約の変更) 第14条(信託の終了事由) 第15条(信託終了時の措置) 第16条(受託者の辞任及び解任) 第17条(後任受託者) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(秘密保持) 第20条(通知) 第21条(協議事項) 第22条(合意管轄)

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  • 部活動外部指導員契約書

    部活動外部指導員契約書

    近年、学校の部活動を地域のクラブや外部の指導者に任せる動きが全国で広がっています。 いわゆる「部活動の地域移行」です。 学校の先生だけでなく、地域のスポーツ経験者や競技出身者が指導を担うケースが増えており、それにともなって、学校と指導者の間でどんな条件で指導をお願いするかを書面に残しておきたいという声も多く聞かれるようになりました。 このテンプレートは、学校が地域の指導者に部活動の指導をお願いする際に使える契約書のひな形です。 指導の内容や期間、謝礼の金額や支払い方法、生徒の安全に関する取り決め、個人情報の扱いなど、実際の現場でよく問題になるポイントをあらかじめ整理してあります。 専門用語が苦手な方でも読み進めやすいよう、日常的な言葉づかいを意識して作成しました。 会計や税務の知識がなくても、空欄になっている項目を埋めていくだけで使える構成になっています。 ファイルはWord形式で作成しているため、学校名や指導者名、金額、期間といった部分をそのまま書き換えて、自校の運用にあわせて自由に調整していただけます。 文章量や条文の順番を入れ替えることもできるので、既存の校内規程がある学校でも取り入れやすいはずです。 中学校や高校で新しく外部指導者を迎えるとき、教育委員会や地域のスポーツクラブとの連携を進めるとき、あるいは保護者への説明資料を整えたいときなど、部活動の運営を見直すさまざまな場面で、土台となる資料としてお役立てください。 何から手を付ければよいか迷ったときの、最初の一歩として使っていただけたらうれしいです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(指揮監督) 第5条(活動日時及び場所) 第6条(学校施設等の使用) 第7条(指導料) 第8条(交通費等の実費) 第9条(乙の身分) 第10条(遵守事項) 第11条(資格要件等) 第12条(保険) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の保護) 第15条(事故発生時の対応及び責任) 第16条(再委託の禁止) 第17条(契約の解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(損害賠償) 第20条(協議事項) 第21条(合意管轄)

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