取引・業務委託契約カテゴリーから探す
販売店・代理店契約書 利用規約 請負契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 業務委託個別契約書 工事請負契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
社外相談窓口業務委託契約書テンプレートは、会社の中に置くのが難しいハラスメントやメンタルヘルスの相談窓口を、外部の専門会社に任せるときに使う契約書のひな形です。 人事や総務の担当者が「相談窓口を外注したいけれど、何をどこまで契約書に書けばいいのか分からない」と悩む場面は意外と多く、そんなときに一から文章を考えなくても、必要な項目がすでに整理された状態からスタートできるのがこの書式の魅力です。 委託する業務の範囲、相談内容の秘密の守り方、個人情報の扱い、報告の仕方、料金の支払い、契約期間や途中で契約をやめるときのルールまで、実務でつまずきやすいポイントを一通りカバーしています。 専門用語が苦手な方でも読み進めやすいよう、言葉選びにも配慮しました。 ファイルはWord形式で作成しているため、社名や金額、期間などを自社の状況に合わせて自由に書き換えたり、条文を追加・削除したりと、手元でそのまま編集できるのも実用的なポイントです。 初めて外部委託の契約を検討する企業の担当者にとって、たたき台として心強い一枚になるはずです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(相談窓口の運営) 第4条(中立・公正な対応) 第5条(報告) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(契約期間) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の保護) 第10条(再委託) 第11条(設備等) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(契約の解除) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(有効期間終了後の措置) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(協議事項) 第19条(合意管轄)
加工を委託する場合に使用します。 このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 国際事業開発㈱HPでは和文のみ全頁無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
近年、企業活動においてインターネットを通じた映像コンテンツの配信やプロモーション動画の活用が著しく増加しており、それに伴い映像制作の委託取引も活発化しています。 本契約書は、そうした映像コンテンツ制作の発注に際して、委託者と受託者の権利義務関係を明確に定め、安全な取引を実現するために作成された雛型です。 本契約書雛型の特徴は、改正民法に完全対応していることです。特に従来の瑕疵担保責任に代わる契約不適合責任について、追完請求権や損害賠償請求権の関係を明確に規定し、権利行使期間も明示しています。 また、映像制作特有の著作権や権利処理についても詳細な規定を設け、制作過程で生じる中間成果物の権利関係も明確にしています。 本契約書雛型は、映画製作委員会方式における幹事会社と制作プロダクション間の契約から、企業のプロモーション映像やウェブ配信用コンテンツの制作委託まで、幅広い映像制作案件に対応可能な汎用性を備えています。 特に別紙方式を採用することで、個別案件の特性に応じて業務内容や制作スケジュール、納品物の詳細を柔軟に定めることができます。 実務上の重要事項として、段階的な支払方式の採用により制作進捗に応じた適切な代金決済を可能とし、制作体制や担当者の変更、再委託等についても明確な手続きを定めています。 また、検収手続きを詳細に規定し、不具合が発見された場合の対応も明確化しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(制作体制) 第4条(委託料及び支払方法) 第5条(納期及び納品) 第6条(検収) 第7条(改変) 第8条(著作権等) 第9条(素材の権利処理) 第10条(第三者の権利) 第11条(知的財産権の侵害補償) 第12条(機密保持) 第13条(資料の取扱い) 第14条(契約不適合責任) 第15条(債務不履行) 第16条(契約の解除) 第17条(損害賠償) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(権利義務の譲渡禁止) 第20条(存続条項) 第21条(準拠法及び管轄裁判所) 第22条(協議事項)
本契約書雛型は、営業活動を外部の個人事業主や法人に委託する場合に活用できる「【改正民法対応版】完全成功報酬型 営業業務委託契約書〔委託者有利版〕」です。 企業が固定費を抑えながら営業力を強化したい場合や、成果に応じた公平な報酬体系を構築したい場合に最適な雛形となっています。 本契約書雛型は委託者(企業側)に有利な内容となっており、主に新規事業立ち上げ時や営業チャネルの拡大、特定プロジェクトの営業促進など、リスクを抑えつつ営業力を外部から調達したい場合に有効です。 フリーランスの営業人材や独立系の営業代行業者との契約にも適しています。 本契約書雛型には営業業務の具体的な内容から、独立した事業者としての地位の明確化、成功報酬の計算方法と支払条件、売上計上のタイミング、経費負担の取り決め、解約条件など実務上必要な要素を網羅しています。 また個人情報保護や秘密保持、競業避止、知的財産権の帰属など重要な権利関係についても詳細に規定しており、トラブル防止に役立ちます。 特に業務委託関係における責任の所在や成果物の権利帰属など、近年重要性が増している点についても明確に規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(独立当事者の関係) 第4条(業務遂行方法) 第5条(設備等の使用) 第6条(報酬) 第7条(売上の計上) 第8条(報酬の支払方法) 第9条(経費負担) 第10条(インセンティブ制度) 第11条(契約期間) 第12条(中途解約) 第13条(契約解除) 第14条(秘密保持義務) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(競業避止義務) 第17条(知的財産権) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(損害賠償) 第20条(税金及び社会保険) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(通知方法) 第23条(存続条項) 第24条(準拠法) 第25条(合意管轄) 第26条(協議事項)
この「【改正民法対応版】医療機器総合保守業務委託契約書」は、病院やクリニックなどの医療機関が、CT装置やMRI、人工呼吸器といった医療機器の点検・修理・メンテナンスを専門業者に依頼する際に使用する契約書雛型です。 医療機器は患者の生命に直結する重要な装置であり、定期的な点検や故障時の迅速な対応が不可欠です。 この契約書雛型は、医療機関と保守業者の間で責任範囲や作業内容、料金体系を明確に取り決めることで、トラブルを未然に防ぎ、安心して医療機器を運用できる環境を整えます。 保守業者には24時間以内の緊急対応義務、90日間の品質保証、技術者交代要求への対応など厳格な義務を課しています。 医療現場での確実な機器稼働を重視した構成となっています。 具体的な使用場面として、新規に医療機器を導入した際の保守契約締結時、既存の保守業者との契約更新時、複数の医療機器をまとめて一社に保守委託する際などが挙げられます。 また、保守業者の変更を検討している場合や、保守条件の見直しを行う際にも活用できます。医療機関側が主導権を握りながら交渉を進めたい場合に特に有効です。 別表形式で機器一覧や保守計画、料金体系を整理できるため、複数機器の管理も効率的に行えます。 医療機器特有の24時間対応や緊急時の対処方法についても詳細に規定されており、医療現場のニーズに対応した実用性の高い契約書となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(定義) 第3条(保守対象機器) 第4条(契約期間) 第5条(定期保守業務) 第6条(緊急保守業務) 第7条(技術者の要件) 第8条(部品及び消耗品) 第9条(保守料金及び支払方法) 第10条(保守記録の作成及び保管) 第11条(品質保証) 第12条(損害賠償) 第13条(秘密保持) 第14条(契約の解除) 第15条(その他)
環境アセスメント(環境影響評価)の実施を外部の専門機関に依頼するときに使う業務委託契約書のひな型です。 工場の建設、大規模な再開発、道路・鉄道の整備など、周囲の環境に大きな影響を及ぼす可能性がある事業を計画している事業者の方が、調査や評価の作業を環境コンサルタントに任せる場面を想定して作成しました。 内容面では、2024年4月施行の改正民法に対応しており、以前の「瑕疵担保責任」に代わる「契約不適合責任」の枠組みで整理してあります。 納品物に問題があったときの修補請求や損害賠償のルールも現行法に沿った形になっていますので、古い書式をそのまま流用してしまうリスクを避けられます。 業務の範囲としては、方法書の作成から現況調査、予測・評価、準備書・評価書の作成、住民説明会の支援や行政機関との協議サポートまで、環境アセスメントの一連の流れをカバーしています。 委託料の分割払いにも対応しており、金額の大きな案件でも使いやすい構成です。 秘密保持、知的財産権、再委託の制限、反社会的勢力の排除といった実務上欠かせない条項も全22条に盛り込んでいます。 別紙として業務仕様書のひな型も付属しています。 ファイルはWord形式(.docx)でのご提供です。会社名・事業名・金額・日付などの空欄を埋めるだけでお使いいただけるほか、条文の追加や修正も自由にできますので、ご自身の案件に合わせて柔軟にカスタマイズしてください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象事業) 第3条(業務内容) 第4条(委託期間) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(業務遂行体制) 第7条(再委託の制限) 第8条(報告義務) 第9条(成果物) 第10条(法令遵守) 第11条(秘密保持) 第12条(知的財産権) 第13条(損害賠償) 第14条(契約不適合責任) 第15条(不可抗力) 第16条(契約解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(個人情報の保護) 第19条(環境配慮) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(合意管轄) 第22条(協議事項) 別紙 業務仕様書 (※ Claudeで生成の上、編集しています。)
印刷の仕事を外部の業者に頼むとき、口約束だけで進めてしまうと、後から「イメージと違う」「納期が遅れた」「追加料金を請求された」といったトラブルに発展することがあります。 この書式は、そうした問題を事前に防ぐために、印刷業務を発注する側(委託者)と受け取る側(受託者・印刷会社)の間で取り決めた内容をきちんと書面にまとめておくための契約書です。 具体的には、どんな印刷物を、いつ、いくらで、どのように納品してもらうか、万が一不良品が出た場合の対応はどうするか、デザインデータや顧客情報の取り扱いはどうするか。こうした実務上の疑問を20の条文で網羅しています。 チラシ・パンフレット・冊子・名刺・ポスターなど、あらゆる印刷物の発注に使える汎用性の高い内容になっています。 使う場面としては、印刷会社と初めて取引を始めるとき、継続的に印刷を外注したいとき、複数の業者から相見積もりを取って契約を結ぶとき、などが典型的です。 発注ごとに条件が変わる場合も、個別の発注書と組み合わせて使えるよう設計されています。 また、本書式には「使用上の解説」が付いています。これは、どの条文をどのように書き換えると発注する側に有利になるか、逆に印刷会社側に有利になるかを、それぞれの立場から具体的に説明したガイドです。交渉の場でどこをどう変えるべきか迷ったときに、専門家に相談する前の整理としても役立ちます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別発注) 第3条(原稿・データの提供) 第4条(色校正・校正確認) 第5条(納品) 第6条(検品・受入検査) 第7条(代金及び支払方法) 第8条(再委託) 第9条(知的財産権) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(契約期間) 第13条(中途解除) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(準拠法及び合意管轄) 第20条(協議解決)
販売店・代理店契約書 利用規約 請負契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 業務委託個別契約書 工事請負契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
キャリア・生活文書 AIプロンプト 経営・事業運営 総務・社内業務 営業・販売 社外文書・ビジネス文例 業務管理・IT 人事・労務 企画・マーケティング 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド