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不動産そのものを売買するのではなく、信託受益権という形で不動産の権利を譲り渡す場面は、資産管理会社やグループ会社間での物件の付け替え、相続や事業承継に伴う資産整理、信託銀行を受託者として不動産を保有するスキームを組んでいる会社同士のやり取りなど、実は身近なところで発生しています。 ところが、通常の不動産売買契約書をそのまま流用すると、受託者の承諾や信託ならではの対抗要件といった、見落としがちな手続が抜け落ちてしまうことがあります。 本書式は、こうした信託受益権の譲渡に必要な項目を一通り押さえたひな形で、当事者の表示や譲渡代金、決済の流れ、受託者の承諾、決済日までの管理義務、収益や税金の精算方法、契約が途中で解除になった場合の取り扱いまで、実務でつまずきやすいポイントをあらかじめ条文に落とし込みました。 冒頭には使い方のポイントをまとめた解説ページも付けているので、信託の仕組みや会計処理に詳しくない方でも、どこを埋めればよいか迷わずに進められます。 ファイルはWord形式でお渡ししますので、自社の取引内容や相手方の状況に合わせて文言を書き換えたり、条項を追加・削除したりするのも自由自在です。 信託受益権の取引に初めて携わる方が全体の流れをつかむための参考資料としてもお使いいただけます。 細かい部分は空欄にしてありますので、案件ごとの数字や名称を当てはめるだけで、すぐに実務で使える形に仕上がります。 〔条文タイトル〕 第1条(信託の表示) 第2条(本受益権の譲渡) 第3条(譲渡代金) 第4条(決済) 第5条(受託者の承諾) 第6条(対抗要件の具備) 第7条(甲の表明保証) 第8条(乙の表明保証) 第9条(決済日までの誓約事項) 第10条(収益及び公租公課等の精算) 第11条(危険負担) 第12条(解除) 第13条(損害賠償) 第14条(秘密保持) 第15条(費用負担) 第16条(通知) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(準拠法及び合意管轄) 第19条(協議事項)
近年、企業間の決済手段が従来の手形・小切手から電子記録債権(でんさい)へ急速に移行しています。 ところが、過去に締結した契約書の多くは、契約解除の条件として「手形交換所の取引停止処分を受けたとき」とだけ記載されており、でんさいの支払不能や電子債権記録機関による取引停止処分をカバーできていないのが実情です。 本書式は、こうした既存契約の解除条項に電子記録債権(でんさい)に関する事由を追加するための覚書のひな形です。 原契約を一から作り直す必要はなく、この覚書を取り交わすだけで、手形の不渡りに加えて、でんさいの支払不能が生じた場合や、全銀電子債権ネットワーク(でんさいネット)をはじめとする電子債権記録機関から取引停止処分を受けた場合にも契約を解除できるよう手当てすることができます。 主な使用場面としては、売買契約や業務委託契約、取引基本契約など、すでに締結済みの契約において解除条項の見直しが必要になった場合を想定しています。 手形決済を廃止してでんさいに一本化した取引先との契約や、今後でんさいへの移行を予定している取引先との契約を整備する際にそのままご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(変更内容) 第2条(電子記録債権の定義) 第3条(適用時期) 第4条(その他)
本「【改正民法対応版】古物商仮設店舗営業業務委託契約書」は、古物営業法に基づく古物商が、第三者に対して仮設店舗営業(催事買取)を委託する際に必要となる業務委託契約書の雛型です。 2020年4月1日施行の改正古物営業法による全国共通許可制度、および2018年10月24日施行の改正古物営業法による仮設店舗での古物買受けの許可に対応しています。 また、2020年4月1日施行の改正民法の内容も反映されており、最新の法制度に則った内容となっています。 本契約書雛型は、以下のような場面での活用を想定しています。 百貨店や商業施設等での催事における貴金属・ブランド品等の買取イベント、商業施設の期間限定買取ブースの設置・運営、地方での巡回買取イベントの実施、アンテナショップとしての期間限定買取店舗の出店など、古物商が自社の名義で他社に買取業務を委託する際にご利用いただけます。 本契約書雛型では、委託者(甲)の営業としての性質を明確にし、名義貸し規制に抵触しない形で業務委託関係を構築できるよう工夫されています。経営管理契約の形式を採用することで、営業活動の名義および損益が委託者に帰属する関係性を明確化し、古物営業法上の規制に配慮した内容となっています。 また、個人情報保護や反社会的勢力の排除、損害賠償責任など、現代的なリスク管理の観点からも必要十分な条項を備えています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(業務実施場所) 第5条(業務実施体制) 第6条(設備・備品等) 第7条(営業時間) 第8条(買取基準) 第9条(買取価格) 第10条(営業損益の帰属) 第11条(委託料および支払方法) 第12条(経費の負担) 第13条(売買契約の締結) 第14条(禁止事項) 第15条(報告義務) 第16条(個人情報の取扱い) 第17条(秘密保持) 第18条(契約期間) 第19条(解除) 第20条(損害賠償) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(契約終了時の処理) 第23条(残存条項) 第24条(管轄裁判所) 第25条(協議事項)
この規約は、自社で商品を直接消費者に販売するオンラインストアを運営する事業者向けの取引規約雛型です。 いわゆるD2C(Direct to Consumer)モデルでネット販売を行う際に、お客様との間で守るべきルールを明確に定めておくための文書となります。 最近では個人でも気軽にネットショップを開設できるようになりましたが、商品を売る以上は販売条件や返品ルール、お客様の個人情報をどう扱うかといった約束事をきちんと示しておく必要があります。 特にサブスクリプション型の定期購入サービスを提供する場合、解約方法を分かりやすく説明しないとトラブルになりかねません。 この規約テンプレートには、商品代金の支払方法、配送のタイミング、返品や交換の条件、会員ランク制度、ポイントサービス、定期購入の仕組み、解約手続きなど、通販ビジネスに必要な項目が一通り揃っています。 改正民法に対応した「契約不適合責任」の条文も盛り込んでおり、従来の「瑕疵担保責任」という古い表現は使っていません。 実際の利用場面としては、自社サイトで化粧品や健康食品、アパレル商品などを販売する際に、サイト上に掲載したり、会員登録時に同意を求めたりする形で使います。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(本規約の適用範囲) 第2条(会員登録及び会員資格の取得) 第3条(売買契約の成立時期) 第4条(商品代金及び諸費用) 第5条(代金の支払方法及び支払時期) 第6条(商品の引渡時期及び方法) 第7条(商品の検査及び契約不適合の通知) 第8条(契約不適合による甲の責任) 第9条(乙都合による返品及び交換) 第10条(会員制度及び会員ランク) 第11条(ポイントの付与及び利用) 第12条(定期購入契約の成立及び内容) 第13条(定期購入契約の解約) 第14条(注文の取消及び契約の解除) 第15条(禁止行為) 第16条(甲の免責事項) 第17条(知的財産権) 第18条(個人情報の取扱い) 第19条(本規約の変更) 第20条(退会) 第21条(損害賠償) 第22条(準拠法及び管轄裁判所) 第23条(協議)
この「越境ECショッピングモール利用規約」は、国境を越えたオンライン取引を行うECサイト運営者のために作成された規約雛型です。 グローバル化が進む現代において、海外顧客との取引機会は飛躍的に増加していますが、それに伴い複雑な国際取引特有の課題も生まれています。 本規約雛型は、そうした越境取引に特化した内容となっており、関税や輸出入規制、為替変動リスクといった国際取引固有の問題を適切に規定しています。 また、出店者と購入者双方の権利義務を明確に定め、トラブルの未然防止を図ります。34条にわたる詳細な条文構成により、サービス利用から紛争解決まで幅広くカバーしています。 実際の使用場面としては、海外展開を検討している国内EC事業者、多国籍企業のオンライン販売部門、越境ECプラットフォームの新規立ち上げ、既存サービスの規約見直し等が挙げられます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(本規約の適用範囲) 第4条(本規約の変更) 第5条(利用者登録) 第6条(利用者登録の拒否) 第7条(ユーザーID及びパスワードの管理) 第8条(利用者情報の変更) 第9条(本サービスの内容) 第10条(出店者による商品等の出品) 第11条(購入者による商品等の購入) 第12条(商品等の代金決済) 第13条(商品等の配送) 第14条(越境取引に関する特則) 第15条(輸出入規制の遵守) 第16条(為替変動リスク) 第17条(商品等の検査及び受領) 第18条(商品等の返品及び交換) 第19条(売買契約のキャンセル) 第20条(利用料金) 第21条(出店者に対する手数料) 第22条(禁止事項) 第23条(本サービスの提供の停止等) 第24条(利用制限及び登録抹消) 第25条(退会) 第26条(保証の否認及び免責事項) 第27条(サービス内容の変更等) 第28条(利用者データの取扱い) 第29条(通知又は連絡) 第30条(権利義務の譲渡の禁止) 第31条(分離可能性) 第32条(存続条項) 第33条(準拠法及び管轄裁判所) 第34条(協議解決)
この書式は、不動産の売買を検討している売主と買主が、正式な売買契約を結ぶ前に交わす予約段階での合意書雛型です。 不動産取引では、物件の調査や住宅ローンの審査など、契約締結までに時間がかかることが多く、その間に売主が他の買主に物件を売却してしまうリスクがあります。 このような問題を防ぐため、買主は売主に対して予約保証金を支払い、売主は一定期間その物件を他に売らないことを約束します。 しかし、買主が途中で購入を断念したり、約束を守らなかった場合には、売主が被る損害を補償するために保証金を没収できるという取り決めが必要になります。 この合意書は、そうした予約保証金の取り扱いについて、どのような場合に返還されるのか、どのような場合に没収されるのかを明確に定めています。改正民法にも対応しており、現在の取引実務に即した内容となっています。 Word形式で提供されているため、パソコンで簡単に編集でき、具体的な物件情報や当事者の情報を入力するだけで、すぐに使用できる実用的な書式です。 不動産業者の方はもちろん、個人間での不動産売買を予定している方にも役立ちます。特に、売買代金が高額になる不動産取引において、お互いの権利義務を明確にしておくことで、後のトラブルを防ぐことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(当事者の表示) 第3条(売買対象不動産) 第4条(売買契約予定日及び売買代金) 第5条(予約保証金の定義及び金額) 第6条(予約保証金の支払方法及び期限) 第7条(予約保証金の預り証) 第8条(売買契約の成立及び保証金の充当) 第9条(予約保証金の返還事由) 第10条(予約保証金の没収事由) 第11条(没収通知の方法) 第12条(異議申立ての手続) 第13条(異議申立てに対する処理) 第14条(没収保証金の帰属) 第15条(利息の不発生) 第16条(契約解除に伴う費用負担) 第17条(合意書の変更) 第18条(管轄裁判所) 第19条(有効期間) 第20条(その他)
この「【改正民法対応版】アートギャラリー顧客紹介業務委託契約書」は、アートビジネスにおける多様な協力関係に適用できる柔軟な雛型です。 例えば、東京・銀座に本店を構える「ギャラリーアート●●」が、関西地方での顧客基盤拡大を目指し、大阪を拠点とするインテリアデザイン会社「▲▲ DESIGN HOUSE」と提携する場合を想定してみましょう。 ギャラリーアート●●(甲)は、現代アートに特化したギャラリーで、新進気鋭のアーティストの作品を多く取り扱っています。 一方、▲▲ DESIGN HOUSE(乙)は、高級住宅やオフィスの内装設計を手がける会社で、富裕層の顧客ネットワークを持っています。 本雛型により、▲▲ DESIGN HOUSEは自社の顧客に対してギャラリーアート●●の作品を紹介し、顧客の空間に合わせたアート作品の提案を行います。 顧客が作品を購入した場合、契約に基づいて定められた報酬(例えば売買契約金額の10%)が▲▲ DESIGN HOUSEに支払われます。 この協力関係により、ギャラリーアート●●は関西市場への進出を果たし、▲▲ DESIGN HOUSEは顧客に付加価値の高いサービスを提供しつつ、新たな収益源を確保できます。 また、本雛型は両者の役割と責任を明確に定義し、個人情報の取り扱いや知的財産権の帰属などの重要事項も規定しているため、安心して協力関係を築くことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務内容) 第4条(独立した事業者) 第5条(業務遂行の方法) 第6条(再委託の禁止) 第7条(報酬) 第8条(諸経費) 第9条(成約後の対応) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(知的財産権) 第13条(権利義務の譲渡禁止) 第14条(契約期間) 第15条(解除) 第16条(契約終了後の措置) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)
販売委託契約は、委託者の一定の商品について受託者たる企業に販売を委託する契約です。受託者が、売買契約上の売主として自己の名で販売を行う業務を委託する場合は問屋契約と評価され、受託者は、買主に対し売主としての責任を負うことになります。 本契約書は、商品を委託先が管理し、また代金回収も委託先が行った上で、手数料を差し引いた代金を委託元に送金する内容となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(乙の受託業務) 第3条(販売価格) 第4条(販売手数料) 第5条(所有権の帰属) 第6条(委託商品の送付及び契約不適合等の通知) 第7条(代金回収) 第8条(報告) 第9条(保証金) 第10条(秘密保持) 第11条(競業禁止) 第12条(契約解除) 第13条(有効期間) 第14条(委託商品の返還) 第15条(管轄)
仕入れ商品の販売活動を支援する代理店との間で締結する「商品販売代理店契約書」雛型です。 代理店は、在庫を持たない内容となっています。つまり、貴社から代理店に一度販売し、その後、代理店から第三者である顧客に再販売するという商流ではありません。 あくまで、代理店は受注を確保してくるのであり、売買契約は貴社と第三者である顧客との間で締結します。 第三者である顧客から入金が確認できた時点で代理店への販売手数料の支払い義務が生じる、その他各種の禁止事項に違反した場合には代理店に責任を負わせる内容となっており、商品の販売活動を依頼する側に有利な内容としております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(乙の役割) 第3条(販売行為上の注意) 第4条(販売手数料に関する条件等) 第5条(販売手数料の支払い方法) 第6条(契約期間) 第7条(契約解除) 第8条(反社会的勢力の排除) 第9条(協議事項) 第10条(管轄裁判所)
自社製品の販売活動を支援する代理店との間で締結する「製品販売代理店契約書」雛型です。 代理店は、在庫を持たない内容となっています。つまり、貴社から代理店に一度販売し、その後、代理店から第三者である顧客に再販売するという商流ではありません。 あくまで、代理店は受注を確保してくるのであり、売買契約は貴社と第三者である顧客との間で締結します。 第三者である顧客から入金が確認できた時点で代理店への販売手数料の支払い義務が生じる、その他各種の禁止事項に違反した場合には代理店に責任を負わせる内容となっており、製品の販売活動を依頼する側に有利な内容としております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(乙の役割) 第3条(販売行為上の注意) 第4条(販売手数料に関する条件等) 第5条(販売手数料の支払い方法) 第6条(契約期間) 第7条(契約解除) 第8条(反社会的勢力の排除) 第9条(協議事項) 第10条(管轄裁判所)
輸入取引において、相手方との間で、直接売買契約を結び、一定地域や期間、その他の取決め事項などを設定した販売店契約をする場合に使用する。 このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
輸出取引において、相手方との間で、直接売買契約を結び、一定地域や期間、その他の取決め事項などを設定した販売店契約をする場合に使用する。 このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
輸出取引において、相手方との間で、直接売買契約を結び、一定地域や期間、その他の取決め事項などを設定した販売店契約をする場合に使用する。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(英文の後に和文)で入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
[業種]
サービス
女性/50代
2025.11.13
急遽、契約書を作成したいと思い、ネット検索したらこちらのサイトにありました。昔からビズオーシャンはログインしていたので、すぐに購入して利用させてもらいました。価格も安くて助かります。
[業種]
その他
男性/40代
2025.03.22
剪定や除草業務も契約書に記載されておりとても助かりました。 製作者様には感謝しております。 有難く使用させて頂きます。
[業種]
コンサル
女性/40代
2024.12.18
コンサルティング契約なのに、第4条の商標のところで製品への商標付記と販売についての取り決めが記載されていますが、これ必要でしょうか?
[業種]
サービス
男性/30代
2022.09.17
網羅性が高く良いと感じました。 初っ端の「配送インストラクター」という誤記載がありますのでそちらは訂正していただいたほうが良いと思います。
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