総務・社内業務カテゴリーから探す
社内申請・稟議・会議 報告書・日報 業務マニュアル・引継ぎ 社内通知・連絡 台帳・名簿・管理表 事故・トラブル・危機管理 始末書・顛末書 社内行事・福利厚生 総務規程・社内ルール
2,359件中 801 - 820件
2025年改正電子帳簿保存法・国税通則法に対応した「税務書類受領管理簿」テンプレートです。電子取引の完全義務化や受領方法の細分化、訂正・削除履歴や閲覧権限、レビュー履歴など最新実務対応項目を網羅しており、経理・税務担当者の監査対応や内部統制、法令順守に役立ちます。見本付きで運用イメージも把握しやすく、Excel形式で編集できるため業務効率化と運用コスト削減にも最適です。 ■税務書類受領管理簿とは 取引書類の受領日・種類・相手先・金額などを一元管理し、電子・紙双方への対応、訂正・削除履歴、システム管理番号、保存場所リンク、閲覧権限まで記録する管理台帳です。電子受領はデータ原本保存が義務化されており、従来以上の正確な記録と証跡性が求められます。 ■テンプレートの利用シーン <電子取引の記録・保存> 電子取引データの受領日、管理番号、訂正履歴まで自動記録。監査・税務調査時の証拠資料として活用できます。 <内部統制・承認フロー管理> 記載責任者や閲覧権限、監査レビュー履歴を記録することで、不正防止・改ざん防止に役立ちます。 <紙受領書類の電子化管理> 紙で受領した請求書や領収書もスキャナ保存し、台帳上で電子履歴・保存場所リンクまで一元管理できます。 ■利用・作成時のポイント <電子・紙・両方式を記録> 必ず受領方法(紙・電子)を明示し、特に電子受領は原本データの保存と訂正・削除履歴の記録が重要です。 <保存場所や参照リンクを明記> 保存データの参照URLも台帳へ記載することで、監査時の検索性・証拠性に繋がります。 <閲覧権限・責任者を正確に> 記載責任者(部署・氏名)、閲覧権限(役職・承認者)などを明記し、社内運用のルール化を目指しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <業務効率化> 受領書類の記録・保存場所・修正履歴・承認ルートまで一括管理でき、業務負担・証跡検索を大幅に効率化します。 <無料・見本付き> Excel版で編集も容易。見本付きなので記載ルールとして社内共有しやすく、制作コストや月額費用も不要です。 ※本テンプレートは汎用版です。導入・運用時は、最新法令情報と事業体の実態に合わせて内容をご確認のうえご利用ください。
2025年1月施行の国税通則法・電子帳簿保存法改正に対応した「申告書提出記録(電子提出記録)」の無料テンプレートです。本改正により従来の税務署収受印(受領印)が廃止されたため、企業や申告者自身が「受信通知」や「電子申請等証明書」、紙提出時の控え記録をもって提出事実を立証する必要があります。本テンプレートはその証明資料を一元的に管理できる実務的フォーマットで、経理・税務担当者の業務効率化に便利です。 ※2025年1月施行の収受印廃止に関する国税庁ガイドラインに基づき作成されています。実際の運用に際しては顧問税理士等の専門家確認を推奨します。 ■申告書提出記録とは 法人税・消費税などの各種申告書類を提出した事実を、提出方法に応じて整理・保存するための文書です。電子提出ではe-Taxから発行される「受信通知」や「電子申請等証明書」を添付し、紙提出では提出控えや返戻リーフレットに提出者署名・提出日を記録することで、証拠性を担保します。 ■テンプレートの利用シーン <電子申告の証明管理> e-Taxでの提出日時や受付番号を記録し、受信通知PDFを添付する形で監査・税務調査時に提出証拠を残す場面に。 <紙提出を行った際の記録> 収受印廃止後も、署名記録や返戻リーフレットを添付し、提出事実を明示する文書管理として活用可能です。 <内部統制の準備> 外部監査や社内コンプライアンス確認時に、提出記録を整理・保管した文書として有用です。 ■利用・作成時のポイント <証明書類の添付を必ず実施> 単なる記録だけでなく、受信通知PDFや返戻リーフレットなどの証明資料を添付することが不可欠です。 <提出方法区分を記載> 電子提出か紙提出かをチェックボックスで区分し、必要な証明資料が欠けないよう確認しましょう。 <責任主体を明記> 証明責任は申告者にあります。企業利用の場合は担当部署名や責任者名を明記して、監査対応時の証跡を明確にしましょう。 ■テンプレートの利用メリット <証明管理の効率化> 提出日・受付番号・添付資料を一括で管理でき、証明記録の検索・対応を効率化に繋がります。 <Word形式で編集> 自社に合わせて自由にカスタマイズでき、追加費用も不要で即運用可能です。
従業員が社宅を退居する際に、退居日や理由を会社に届け出るための書類です。会社はこの届出に基づき、社宅の契約管理・精算処理・原状回復等を行います。 1.会社側の管理のため 社宅の利用状況(入居・退居)を明確に管理し、契約や経理処理に活用する。 2.責任の明確化 退居日や理由を明確にしておくことで、家賃精算・修繕負担・原状回復などのトラブルを防ぐ。 3.証跡の保管 退居に関する正式な手続きを書面として残し、将来の確認や証拠資料として利用できる。
産業医の選任や衛生管理者の届出、定期健康診断結果報告などの主要手続きが原則電子申請化されたことを踏まえ、企業内での申請手順や運用ルールを明確化するための「産業医・衛生管理体制の電子化手順書」です。例文付きなので、自社の実務に合わせて編集のうえご利用いただけます。 ■産業医・衛生管理体制電子化とは 2025年1月1日施行の「労働安全衛生規則等の一部改正」(厚生労働省令)により、主要な労働安全衛生関係手続きについては従来の紙提出が原則廃止され、産業医選任報告、衛生管理者・安全管理者選任報告、定期健康診断結果報告、ストレスチェック実施結果報告などが、原則としてe-Gov電子申請システムや厚労省の「労働安全衛生関係手続き入力支援サービス」を通じた電子申請に一本化されました。これにより業務の効率化、法令遵守の徹底、申請ミスや再提出の削減が期待されます。 ■テンプレートの利用シーン <法改正対応の社内手順書に> 自社の安全衛生管理体制を電子申請に対応させるための社内基準として活用可能です。 <総務・人事部門での実務運用に> 担当者教育や申請フローの標準化資料として有効です。 <従業員向け周知資料に> 電子申請化の背景や操作手順を分かりやすく通知することで、社内理解を促進できます。 ■作成・利用時のポイント <電子化対象業務を整理> 産業医選任、安全管理者・衛生管理者選任、健康診断結果報告など対象範囲を明確にしましょう。 <電子申請の流れを段階的に明示> アカウント登録から提出・保管までの流れを順序立て、分かりやすく記載しましょう。 <トラブル対応・FAQを併記> 誤送信、添付ファイル不備、システム障害時などの対応方法を具体的に示すことで、担当者の不安を軽減できます。 ■テンプレートの利用メリット <無料で使える法改正対応書式> 労働安全衛生規則に基づいた社内手順書を、コストをかけずに整備可能です。 <例文付き・Word形式で編集しやすい> 自社の規模や体制に合わせて柔軟に修正できます。 <業務効率化と法令遵守の両立> 電子化の流れを標準化し、申請漏れ防止やペーパーレス化を推進できます。
2025年1月1日施行の労働安全衛生規則改正に対応した「労働安全衛生電子申請義務化に関する社内通知」です。労働者死傷病報告、定期健康診断結果報告、労働安全衛生管理者・産業医の選任報告等、主要な労働安全衛生関連手続きが原則として電子申請化されたため、企業内での周知・教育や実務対応を効率的に進める通知文として活用できます。例文付きで、自社ルールに合わせて編集・利用も可能です。 ■労働安全衛生電子申請義務化とは 2025年度の法改正により、労働者死傷病報告や健康診断結果報告、管理者選任報告をはじめとする主要な安全衛生手続きが、e-Gov電子申請システムや厚生労働省の「労働安全衛生関係手続き入力支援サービス」を通じた電子申請に原則一本化されました。これにより、企業にはペーパーレス化と迅速な申請対応が求められます。 ■テンプレートの利用シーン <法改正対応の社内通知に> 該当部門や担当者を含む従業員に対し、申請方法変更を周知する文書として使用できます。 <申請業務担当者の指導・教育> 総務・人事部門による電子申請実務担当者の選定やマニュアル配布・教育を進める際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <対象手続きの明示> 電子申請対象の手続きは必ず確認し、社内担当者へ明確に周知しましょう。 <電子申請システムの利用方法を具体化> e-Govの利用登録、GビズIDの取得、必要なWebアプリケーション(申請用総合ソフト等)の設定方法など、運用手順を具体的に記載することが大切です。 <教育・運用フローの周知> 社内説明会やFAQ配布などを明示し、従業員が混乱しないようにしましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料で使える法改正対応通知> 法改正に対応した通知文を、コストをかけずに整備可能です。 <例文付き・Wordで編集しやすい> 自社の業務フローや担当者体制に合わせて柔軟に修正できます。 <業務効率化・コンプライアンス強化> 電子申請運用の明文化により、申請期限管理や規則遵守、担当者教育等の業務効率化と法令対応を両立できます。
法定雇用率の引き上げ、合理的配慮の提供義務の全事業主への拡大、障害を理由とするハラスメント防止措置の義務化など、2025年障害者雇用促進法改正の内容を反映した「障害者向け職場適応支援マニュアル」です。例文付きのため、人事・総務などの担当者がスムーズに活用できる構成となっています。 ■職場適応支援マニュアルとは 障害のある従業員が安心して働けるよう、企業が講じる支援措置や合理的配慮の提供方法を体系化した文書です。法定雇用率の達成、苦情対応フロー、配慮申出手続きなどを明確化することで、職場環境の改善と法令遵守を両立します。 ■テンプレートの利用シーン <障害者雇用制度の改正対応に> 2025年4月施行の雇用率引き上げや合理的配慮義務の拡大に対応するマニュアルとして活用可能です。 <社内周知・研修資料として> 従業員への説明や社内研修でもご利用いただけます。 ■作成・利用時のポイント <雇用率・除外率を正しく反映> 最新の法定雇用率(2025年4月:2.5%、2026年7月:2.7%予定)と、厚生労働省が定める業種別除外率を算定に正しく反映しましょう。 <合理的配慮は個別性を重視> 本人との面談・意思確認を通じて、支援計画を作成し柔軟に運用することが重要です。 <苦情対応フローを明文化> 社内相談窓口および外部相談機関を明記し、申出から是正措置までの流れを整理しておきましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料で使える法改正対応ツール> ダウンロード後すぐに編集でき、追加費用をかけずに制度整備が可能です。 <Word形式・例文付きで安心> 例文を参考にしながら社内ルールを整備できるため、初めて作成する企業にも適しています。 <実務担当者の生産性向上> 雇用率算定・配慮申出・苦情対応などの手続きを一括で標準化でき、業務効率化につながります。 ※合理的配慮は「過重な負担」とならない範囲で義務付けられています。過重な負担に該当すると判断した場合は、その理由・検討経過を記録し、外部相談機関(労働局障害者雇用対策窓口、障害者就業・生活支援センター等)の助言を得ることが推奨されます。
2025年4月施行の障害者雇用促進法改正に基づいた「合理的配慮提供マニュアル」です。合理的配慮の定義から手続き、提供の流れ、免責事項までを体系的に整理しており、企業の人事・総務担当者が、障害のある従業員や応募者に適切な配慮を行うための実務ガイドとして役立つ無料テンプレートです。 ■合理的配慮提供マニュアルとは 障害のある従業員や応募者が職場で能力を発揮できるよう、企業が過重な負担にならない範囲で職場環境を調整するための社内規程です。法改正により、2025年4月からはすべての事業主に合理的配慮の提供が義務化されており、配慮の検討・実施には「建設的対話」と呼ばれる当事者との話し合いが必要とされています。 ■テンプレートの利用シーン <障害者雇用を推進する際に> 採用から退職まで、各場面で必要な配慮を明確にし、社内体制を整備できます。 <合理的配慮の申請・手続き対応に> 申請から決定・記録保存までの流れを標準化し、実務の効率化に活用可能です。 <社内研修・従業員周知の教材として> 全社員への説明や研修にも利用でき、法令遵守意識の浸透に貢献します。 ■作成・利用時のポイント <建設的対話のプロセスを重視> 本人の希望を確認しつつ、企業の負担や業務状況を踏まえて調整を行いましょう。 <免責事項も明確に記載> 過重な負担に該当する場合は、その理由を丁寧に記録・説明し、助成制度の活用も検討してください。 <記録と保存を徹底> 合理的配慮の決定経過や提供内容は一定期間保存し、監査や行政調査、内部チェックに備えることが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <無料で導入可能> Word形式で、ダウンロード後すぐに編集いただけます。 <例文付きで実務担当者も安心> 初めて合理的配慮のマニュアルを整備する企業でもスムーズに作成可能です。 <法改正に対応> 2025年施行の改正内容を反映しており、法的要件に準拠した社内体制づくりをサポートします。 ※合理的配慮の提供は「過重な負担」とならない範囲で求められます。過重な負担に該当する場合は、その理由や検討過程を記録しておくことが重要です。
行政機関からの指導内容や是正状況を記録できる「雇用率達成指導に関する対応記録表」です。行政機関による雇用率未達への指摘から、是正措置・進捗履歴・雇用率算出内訳・従業員への周知記録までを一括で整理できる構成となっており、障害者雇用率の管理や法令対応を効率化したい人事・総務担当者におすすめのテンプレートです。 ■雇用率達成指導対応記録表とは 障害者雇用促進法第43条に基づき、法定雇用率を達成していない企業に対して行政指導(報告徴収・指導・勧告など)が行われた際に、その是正措置・算定根拠・社内対応を記録するための書類です。行政への報告の裏付けとしてはもちろん、社内の改善履歴や雇用管理体制の透明性確保にも役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <行政指導に対応する記録として> 労働局などからの指導内容と是正措置を明確に残せます。 <雇用率算定の見直し・検証に> 短時間労働者や精神障害者特例の扱いを整理し、算定根拠を正しく管理できます。 <従業員への説明・周知の証跡に> 合理的配慮や支援体制に関する周知内容を残すことで、社内理解を深めると同時に、監査や行政調査への対応にも活用できます。 ■作成・利用時のポイント <算定根拠を具体的に記録> 総従業員数、短時間労働者の換算、精神障害者特例などの数値を正確に反映しましょう。 <是正措置と進捗履歴を明確化> 改善日・担当者・具体的な対応内容を残すことで、再発防止や行政報告時の信頼性を高められます。 <周知・説明の実施記録を保存> 説明会資料や配布記録を添付し、合理的配慮の周知を従業員全体に行った証跡を残しておきましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料で利用可能> ダウンロードしてすぐに行政対応や社内管理に活用できます。 <Word形式で編集・カスタマイズ自由> 自社の従業員数や対応状況にあわせて自由に書き換えられます。 <見本付きで初心者も安心> 記入例があるため、初めて対応記録を作成する担当者でも迷わずに作業を進められます。 ※必ず最新の法定雇用率を確認のうえ記録を作成してください。
個人情報保護法改正に対応した「データ漏洩報告書」テンプレートです。不正アクセスや情報漏洩が発生した際、企業が速やかに社内外へ報告するための書式で、速報・確報の区分やリスク分類(要配慮情報・財産的被害・不正目的・大規模漏洩)に対応。、いざという時のインシデント対応にお役立ていただけます。 ■データ漏洩報告書とは 個人情報の漏洩が発生した際に、企業が法令に基づいて必要な報告・通知・再発防止策を記録・提出するための報告書です。個人情報保護法第26条および施行規則第7条に準拠し、漏洩内容・影響範囲・対応状況・外部通知履歴などを記載します。 ■テンプレートの利用シーン <情報漏洩発生時の初動対応に> 初動報告・確報作成時、個人情報保護委員会・警察・委託元・本人等への説明資料として使用。 <社内外への報告・通知に> 個人情報保護委員会・警察・関係者への通知内容を整理・記録。 <再発防止策の明文化に> インシデント対応マニュアルの改訂や教育・監査体制の強化にも活用。 ■作成・利用時のポイント <速報は判明後3~5日以内、確報は30日以内提出> 法令で定める報告猶予期間・公表義務・本人通知等の期限を厳守してください。 <リスク区分と法令根拠の明示> 要配慮個人情報・財産的被害・不正目的・大規模漏洩など、該当条文を根拠に分類し、チェックを徹底しましょう。 <二次被害・再発防止策の具体的記載> 原因分析、サーバ設定・認証強化・教育・監査内容など、実際の防止策まで記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <リスク区分別に網羅的な記載ができる> 漏洩区分ごとに詳細項目が整理されており、事案ごとにカスタマイズ・迅速報告が実現します。 <再発防止・電子化対応に優れる> Word形式で編集・電子提出にも対応可能。インシデント管理台帳として使えます。 ※2025年4月時点での改正個人情報保護法、施行規則7条及び最新ガイドライン第8版(公表義務・本人通知・安全管理措置要件)に準拠した汎用様式です。運用の際は、必ず最新の法令・ガイドラインに従ってください。
2025年の個人情報保護法改正に対応した「利用目的通知書」テンプレートです。感染症対策や健康診断の結果管理など、公衆衛生活動に関わる個人情報の利用目的を明確に通知する際に活用できます。例文付きのため、初めての作成でも参考にしながらスムーズに整備可能です。 ■利用目的通知書とは 従業員や関係者から取得する個人情報の利用目的・範囲を明示し、法令遵守と説明責任を果たすための文書です。特に公衆衛生活動においては、感染症の発生時に健康状態を把握したり、公的機関へ報告する際に重要な役割を果たします。 ■テンプレートの利用シーン <感染症発生時の従業員への通知に> 健康状態や検査結果を記録し、必要に応じて社内管理体制や公的機関との公衆衛生活動に活用できます。 <行政機関への報告対応に> 法令に基づいた第三者提供や記録保存が必要な場合に対応可能です。 <社内コンプライアンス体制の整備に> 法改正に合わせて既存の通知書を更新し、従業員への周知や管理体制強化に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <利用目的と範囲を明確化> 感染症対策や健康診断の結果など、必要最小限の範囲に限定しましょう。 <委託・第三者提供時の管理徹底> 委託先や国外への提供を行う場合は、安全管理措置や提供先の所在国に関する情報を明示し、必要に応じて本人の同意を取得してください。 <本人の権利行使への対応> 開示・訂正・利用停止などの請求窓口を明示し、社内フローとあわせて管理体制を整備してください。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集しやすい> 自社の業種や業務フローに応じて自由にカスタマイズ可能です。 <見本付きで初心者も安心> 通知文例を参考に、必要な要素を自社の通知書に反映できます。 <法改正対応で安心> 2025年の個人情報保護法改正に基づき作成されており、コンプライアンス対策に有効です。
2025年個人情報保護法改正に対応した「安全管理規程」テンプレートです。顔認証や指紋、虹彩情報などの生体データの取得・利用・保存・消去に至る一連のフローを、個人情報保護委員会のガイドラインに基づき記載しており、企業の内部規程整備に役立ちます。例文付きのため、初めて規程を作成する担当者でもスムーズに導入可能です。 ■安全管理規程(生体データ対応)とは 企業が取り扱う個人情報、とりわけ指紋や顔認証といった生体データの管理方法を定めた内部規程です。法令遵守や社員・関係者の権利保護を徹底するための重要な文書であり、漏えいや不正利用のリスク低減を目的としています。 ■テンプレートの利用シーン <社内で新たに生体認証システムを導入する際に> 利用目的や保存期間を従業員へ明示し、同意取得のルール明文化に活用できます。 <委託先・外部ベンダーとの契約管理に> 委託契約書における管理責任や委託先への監督措置(安全管理体制の確認を含む)を明記する際に活用できます。 <インシデント発生時の対応ルール整備に> 報告義務や再発防止策の文書化など、トラブル対応の指針を規程化できます。 ■作成・利用時のポイント <同意取得の徹底> 生体データの取得時には利用目的・保存期間・第三者提供の有無を明確に説明し、同意記録を必ず残しましょう。 <アクセス権限を最小化> データ管理者を限定し、アクセスログの記録・定期監査を実施することで、内部不正リスクを抑止できます。 <インシデント報告の統一> 速報・確報・再発防止策を含む標準フローを規程化し、実効性を担保しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式でカスタマイズが容易> 自社の業種や体制に合わせた修正が簡単にできます。 <法改正対応で安心> 2025年の個人情報保護法改正やガイドラインを踏まえた規定例を記載しています。 <例文付きで実務に直結> 文例を参考に、初めて安全管理規程を整備する企業にもわかりやすい構成です。
2025年4月改正の障害者雇用促進法に対応した「社内通知書」テンプレートです。法定雇用率の引上げ(2.3%→2.5%→2.7%へ段階的拡大)、算定対象者の拡大(週10時間以上勤務者も算入)、除外率制度の見直しなど、改正の主要ポイントを全社員に明確に伝えることができます。改正後は合理的配慮の提供義務や報告義務違反への罰則強化も課せられており、企業全体での取り組みが求められます。本書式を活用することで、社員への制度改正周知を標準化でき、人事労務部門の業務効率化とコンプライアンス強化の両立を実現できます。 ※本テンプレートは汎用版です。自社の人事制度や雇用状況に応じて修正のうえご利用ください。 ■障害者雇用制度改正に関する社内通知書とは 障害者雇用促進法改正内容を社内に周知するための通知文です。法定雇用率や対象企業規模、算定方法などの数値的変更だけでなく、合理的配慮義務の厳格化や罰則強化といった実務に直結する情報を、全従業員にわかりやすく伝えることを目的としています。 ■利用シーン <全社員へ改正内容の周知時> 制度改正の重要ポイントを一括通知し、正しい理解と協力を促す際に。 <部門責任者への業務指示として> 採用・配置計画や職場定着支援策など、管理職が具体的に動けるよう案内する際に。 <コンプライアンス強化の一環として> 納付金・罰則リスクを回避するため、社内研修や定例会での説明資料として活用。 ■利用・作成時のポイント <法定雇用率の推移を明示> 2025年以降段階的に引き上げられる数値を正しく列挙してください。 <部門単位での協力体制を確保> 採用・異動・定着支援など各部門が責任を持つべき事項を明記すると効果的です。 <合理的配慮と差別禁止を強調> 選考・勤務・評価の各過程で適切な配慮と平等性が求められることを周知しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <最新法改正を反映> 2025年改正内容(法定雇用率引上げ、週10時間以上の算入等)を周知可能です。 <実務上のリスク回避> 納付金や罰則に直結する雇用率未達を防ぎ、企業のコンプライアンス強化につながります。 <無料で業務効率化> Word形式のため編集も容易。メール文例としても活用可能です。
従業員が取得した資格について、会社規定に基づき資格手当の支給を受けるために提出する申請書です。資格の種類・取得日・証明書添付などを記載し、承認を得ます。 これには、以下の通りの目的があります。 ・申請内容(資格の種類・取得日・証明書等)が正確であることを確認する。 ・支給の公平性・透明性を担保する。 ・資格証の写しなどを添付することで記録を残し、後日のトラブルを防止する。 ・総務・人事部門において給与計算処理が円滑に行える。
雇用保険被保険者資格取得届の提出期限(原則として雇入れ日の翌月10日)に遅れた際に、所轄のハローワークから提出を求められる「遅延理由書」のテンプレートです。無料ダウンロード後すぐに活用でき、見本付きなので初めての作成でも安心してご利用いただけます。 ■遅延理由書とは 主に雇用保険被保険者資格取得届などの届出を提出期限までに行えなかった場合に、その理由と再発防止策を記載し、必要に応じて労働局やハローワークへの提出を求められる文書です。提出の遅れを正しく説明することで、行政対応をスムーズに進めるための補足資料となります。 ■テンプレートの利用シーン <雇用保険の資格取得届提出が遅れた場合に> 従業員の資格取得日や雇入日を明記し、遅延理由を記載して提出する際に使用できます。 <社内手続きの不備が原因となった場合に> 担当者の引継ぎ不足や事務処理の遅れといった具体的な背景を記載し、再発防止策を示す文書として活用できます。 <労務監査や行政からの指導対応に> 企業名・事業主名・所在地を記入し、正式な様式として提出できます。 ■作成・利用時のポイント <届出内容を正確に記入> 被保険者の氏名・生年月日・雇入年月日・資格取得年月日・被保険者番号などを正しく記載することが重要です。 <遅延理由は具体的かつ簡潔に> 「担当者の交代による引継ぎ不足」「事務処理の不備」など、発生原因を明確に記入しましょう。 <再発防止策を必ず盛り込む> 今後の体制強化や業務フロー改善について触れることで、信頼性のある内容になります。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで安心して記入可能> 初めて作成する場合でも、例文を参考にスムーズに完成できます。 <Word形式で簡単に編集> 社名や遅延理由など必要項目を差し替えるだけで自社用に活用でき、印刷も可能です。 <無料で今すぐ使える> コストをかけずに行政対応に活用でき、企業の労務管理業務を効率化します。 ※参照:静岡労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/shizuoka-roudoukyoku/)
雇用保険制度の法改正に対応した「社内通知書(例文付き)」テンプレートです。2025年10月施行の改正内容を踏まえ、育児時短就業給付や教育訓練休暇給付金など新設制度の概要をわかりやすく整理。人事労務担当者が社内周知を行う際に活用できる実務文書です。 ■雇用保険制度改正に関する社内通知書とは 2025年(令和7年)施行の雇用保険法改正に伴い、企業が従業員へ制度変更を周知するための文書です。育児・介護支援、人的投資促進、働き方の多様化への対応など、社会的背景を踏まえた改正内容を簡潔にまとめており、社内掲示やイントラネットでの共有に適しています。 ■テンプレートの利用シーン <人事部門による社内周知に> 改正内容を従業員へ説明する際の通知文として使用できます。 <新制度の申請案内に> 育児時短就業給付や教育訓練休暇給付金など、新設制度の申請方法を案内する際に活用。 <社内掲示・イントラネット掲載に> 社内掲示板やイントラネットでの情報共有にも対応した構成です。 ■作成・利用時のポイント <改正内容を簡潔に整理> 給付率の変更や対象者の拡大など、従業員に影響するポイントを記載しましょう。 <問い合わせ窓口の記載も完備> 担当部署・連絡先を明記することで、従業員からの質問対応もスムーズに運用可能です。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロード可能> 0円ですぐに使えるWord形式の実務テンプレートです。 <例文付きでそのまま使える> 文面のトーンや構成が整っており、社内通知として即利用可能です。
社内イベントやプロジェクト活動の記録・報告に便利なExcel形式の無料テンプレートです。活動名・日時・場所・参加者数・目的・成果などを表形式で整理でき、報告書作成の手間を大幅に削減。活動の振り返りや次回への改善にも活用でき、社内共有や上司への提出にも対応。見本付きで初めての方でも安心して使えます。 ■活動報告書とは 社内外で行ったイベントやプロジェクトの内容・成果・所感などを記録・共有するためのビジネス文書です。活動の目的や背景、参加者の反応、今後の展望などを整理することで、組織内の情報共有や改善活動の推進に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン ・社内イベントや研修の報告書作成に ・部署間の活動共有や振り返りに ・プロジェクトの進捗報告や成果整理に ・上司や関係部署への提出資料として ・活動記録を定型フォーマットで残したいときに ■利用・作成時のポイント <活動名・日時・場所を正確に記載> 基本情報を明確にすることで、報告書の信頼性と再利用性が向上します。 <背景・目的・成果を具体的に記述> 活動の意義や得られた成果を整理することで、次回への改善や社内共有がスムーズになります。 <所感・今後の活動予定も記録> 参加者の声や今後の展望を記載することで、継続的な改善活動につながります。 ■テンプレートの利用メリット <無料で今すぐ使える> Excel形式のテンプレートで、ダウンロード後すぐに編集・印刷が可能です。 <表形式で視認性が高い> 項目ごとに整理された構成で、読みやすく、報告内容が一目で把握可能です。 <社内共有や資料保存にも最適> 活動の記録を標準化されたフォーマットで残せるため、組織全体の情報資産として活用できます。
社員が有する緊急時に役立つ技能を把握・整理し、迅速な人員配置や復旧対応に活用することを目的とします。 1.迅速な復旧対応 災害や事故発生時に、適切な技能を持った社員を即座に把握し配置できます。 2.リスクマネジメントの強化 平常時から技能を見える化することで、緊急対応計画を強固にできます。 3.教育・研修計画への活用 必要な技能を持つ人材が不足している場合、社内教育や外部研修の計画に役立ちます。 4.組織の信頼性向上 緊急時に確実な対応を取れる体制を示すことで、社員や社会からの信頼を高められます。 なお、用意しているシートは、部署ごとに以下の5種類です。 ・緊急対応技能別社員一覧表(応急手当と救急処置) ・緊急対応技能別社員一覧表(危機管理と対応訓練) ・緊急対応技能別社員一覧表(プロジェクト管理) ・緊急対応技能別社員一覧表(IT技術とデータ管理) ・緊急対応技能別社員一覧表(コミュニケーションスキル)
この書式は、様々なシステムの開発進捗会議議事録の枠組みとして利用できます。朱書きの例はシステム開発部署と業務担当部署が分かれていていて、システム開発部署のプロジェクトマネージャー以下、プロジェクトリーダー、PMOの担当者、各開発チームのチームリーダーで週次進捗会議を行ったという想定ですが、貴社の開発プロジェクトの組織・体制に応じて出席者、発言者等を書き換えてください。別途作成する進捗報告シート、課題一覧表、未決項目一覧表の3点を議事録に添付する体裁としています。これらについても、実態に応じて書き換えてください。 2ページ目に「この書式についての説明」を記載してあります。文書を最終化する際に、その部分は削除してください。
2025年4月施行の個人情報保護法改正を踏まえた「委託先選定マニュアル」のテンプレートです。クラウドサービス(SaaS・PaaS等)の利用場面も含め、個人情報の取扱いにおける社内体制整備や契約内容の整理、記録管理の参考となる構成となっています。自社の状況に合わせて編集も可能であり、企業の管理部門や情報管理担当者をはじめ、委託先を選定されるご担当者の方にご活用いただけます。 ■委託先選定マニュアルとは クラウド事業者を含む委託先の選定から契約、再委託管理、事故時対応まで、安全管理措置と法令遵守を徹底するための社内マニュアルです。個人情報の国外移転や第三者提供に関する基本的なルールにも対応しており、法改正の概要を踏まえた内容となっています。 ■テンプレートの利用シーン <クラウドサービス利用時の委託先評価に> ISMS等の第三者認証やシステム体制を確認する際に利用できます。 <委託契約書の精査・補完に> 安全管理措置や再委託条項の有無をチェックし、必要に応じて追加の文書で対応することを検討できます。 <年次点検・監査対応に> チェックリストを活用して委託先の履行状況を可視化し、記録を保存できます。 ■作成・利用時のポイント <契約書・規約を精査> 事故時報告義務や再委託管理の条項が含まれているか確認しましょう。 <証跡保存を徹底> 調査記録・契約文書・監査報告を台帳に一元管理し、最低3年間保管することが推奨されます。 <本人請求対応を明確化> 委託先と連携した本人権利対応体制を構築し、窓口を明示しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードですぐに利用可能> 法改正対応のマニュアルをゼロから作成する手間を省けます。 <Word形式で自由に編集可能> 自社の規程やクラウド利用状況に応じて柔軟にカスタマイズ可能です。 <例文付きで導入がスムーズ> 契約条項例やチェックリストを含んでおり、現場ですぐに活用できます。 ※本テンプレートはあくまで一般的なサンプルであり、最終的な判断や具体的な契約内容の決定にあたっては、必ず法務担当や顧問弁護士などの法律専門家へご相談ください。
当初申し出ていた休業の期間に変更が生じた場合に、その内容を会社や関係機関に報告するための書類です。 1.当初計画した休業期間を延長または短縮する必要が生じることがあります。この届出により柔軟に休業期間を調整でき、家庭と仕事の両立がしやすくなります。 2.会社側も従業員の状況に応じた業務体制を整えることができ、スムーズな業務継続が可能になります。 3.事前に変更を届け出ることで復帰に向けた準備が円滑に進み、職場にスムーズに戻れるようになります。 4.休業期間を延長することで、より多くの時間を割きたいという家族のニーズに応えることができます。また、家族のサポート体制が変わった場合でも、柔軟に対応できるため、子どもや家族の健全な成長と生活を支えられます。 このように、企業も従業員も相互の状況に配慮しやすくなり、家庭と仕事を両立しやすい環境を作る一助となります。
[業種]
コンサル・会計・法務関連
女性/40代
2026.06.25
初めて見た時は、「こんなに書くことがあるかな?」と思いつつ、使ってみると 自分で削除したり 追加もできて とてもありがたかったです。
[業種]
病院
女性/50代
2026.01.24
シンプルであるし、編集も簡単にできてありがたい。編集できないものがある中、このようなテンプレはうれしい。ありがとうございます
[業種]
病院・福祉・介護
その他・答えたくない/50代
2025.08.14
仕事で必要になり、相手側から書式自由と言われて困ってましたが参考になりました! ありがとうございました!
[業種]
人材
女性/40代
2021.08.24
とても使いやすくて助かりました。ありがとうございます。 ━━━━━━━━ 2021/08/24 追記 ━━━━━━━━ とても使いやすくて助かりました。ありがとうございます。
社内申請・稟議・会議 報告書・日報 業務マニュアル・引継ぎ 社内通知・連絡 台帳・名簿・管理表 事故・トラブル・危機管理 始末書・顛末書 社内行事・福利厚生 総務規程・社内ルール
企画・マーケティング 人事・労務 営業・販売 AIプロンプト 業務管理・IT キャリア・生活文書 経営・事業運営 社外文書・ビジネス文例 総務・社内業務 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド