取引・業務委託契約カテゴリーから探す
利用規約 業務委託個別契約書 請負契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 販売店・代理店契約書 工事請負契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
空港の近くにある民間駐車場、いわゆる「エアポートパーキング」を運営するにあたって必要となる利用規約のひな型です。 旅行や出張で飛行機を利用するお客様から車をお預かりし、空港ターミナルまでの送迎も行うタイプの駐車場サービスを想定して作成しています。 エアポートパーキングは、空港の公式駐車場に比べて料金が安いことから利用者が年々増えていますが、お客様の大切な車を数日間お預かりするサービスだけに、トラブルが起きたときのルールをあらかじめ明確にしておくことが欠かせません。 本規約では、予約の方法、入庫・出庫の手続き、車両の保管責任の範囲、送迎サービスの条件、料金の計算方法や支払い方法、キャンセル時の取り扱い、禁止事項、個人情報の取り扱いなど、サービス運営に必要な事項をひと通り網羅しています。 長期間引き取りに来られない車両への対応や、反社会的勢力の排除条項も盛り込んでおり、実務で起こりがちな問題にも対処できる内容です。 2020年4月1日施行の改正民法に対応した最新版となっており、定型約款の変更に関するルールなども反映しています。Word形式のファイルですので、駐車場の所在地や料金体系、サイズ制限の数値など、自社の実情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の変更) 第4条(適用範囲) 第5条(予約及び利用申込み) 第6条(利用条件) 第7条(入庫手続) 第8条(車両の保管) 第9条(出庫手続) 第10条(送迎サービス) 第11条(利用料金) 第12条(支払方法) 第13条(キャンセル及び変更) 第14条(延長料金) 第15条(禁止事項) 第16条(利用拒否及びサービスの中止) 第17条(免責事項) 第18条(損害賠償) 第19条(個人情報の収集及び利用目的) 第20条(個人情報の管理) 第21条(長期放置車両) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(分離可能性) 第26条(準拠法及び管轄裁判所) 第27条(協議解決) 附則
「社内セミナー講師委託契約書」は、企業や組織が社内で開催するセミナーや研修などのイベントに講師を委託する際に用いられる契約書です。この契約書は、講師と企業との間における講演内容、講師の料金、イベントの日程、権利義務などの取り決めを明確に記述しています。 適宜ご編集の上、ご利用頂ければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(講師の委託) 第2条(業務の遂行) 第3条(本件講義の運営) 第4条(報酬および費用) 第5条(休講) 第6条(解除) 第7条(損害賠償) 第8条(秘密保持) 第9条(権利及び義務の譲渡禁止) 第10条(合意管轄) 第11条(協議事項)
クラウドキッチンとは、飲食店営業に必要な設備を備えた共用キッチンスペースを提供するサービスです。飲食店を開業したい方や、既存の店舗とは別にデリバリー専門の店舗を運営したい方などに最適な環境を提供します。 しかし、クラウドキッチンを運営する上では、利用者との間で明確な利用規約を定めておくことが重要です。利用者の責任や義務、禁止事項、損害賠償など、トラブルを未然に防ぐために必要な事項を規定しておく必要があります。 そこで、幣事務所がご提供するのが、本「【改正民法対応版】クラウドキッチン利用規約」です。この雛型は、クラウドキッチン運営に特化した利用規約のテンプレートです。 主な特徴は以下の通りです。 1.クラウドキッチンの利用に関する基本的な事項(利用資格、利用者の責任、禁止事項など)を網羅 2.利用者が自ら取得した飲食店営業許可を使用する場合の規定を含む 3.反社会的勢力の排除条項を含む 4.利用料金と支払い方法、利用時間、利用の停止などの運営に関する事項を規定 5.損害賠償や免責事項など、リスク管理に関する事項を規定 この雛型を使用することで、クラウドキッチン運営者は、適切な利用規約を迅速に作成することができます。また、利用者との間でのトラブルを未然に防ぎ、安心してクラウドキッチンを運営することが可能になります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(利用資格) 第3条(利用者の責任) 第4条(禁止事項) 第5条(反社会的勢力の排除) 第6条(利用料金および支払い方法) 第7条(利用時間) 第8条(利用の停止) 第9条(損害賠償) 第10条(免責事項) 第11条(規約の改定) 第12条(協議事項)
本「【改正民法対応版】ED治療サービス利用規約」は、ED治療サービスを提供する医療機関向けの雛型です。 本規約は、サービスの目的、定義、内容、利用資格、初診時の手続き、予約と受診、診察と治療、料金と支払い、保険適用、個人情報の取り扱い、守秘義務、禁止事項、免責事項、知的財産権、反社会的勢力の排除、規約の変更など、ED治療サービスに関する重要な側面を網羅しています。 本規約は、医療機関と患者の権利と義務を明確に定め、透明性のある治療プロセスを確立することを目的としています。 プライバシーへの配慮、個人情報の保護、治療の選択肢、料金体系、そして潜在的なリスクと副作用について詳細に説明しており、患者の知る権利と医療機関の説明責任のバランスを取っています。 また、付属の料金表は、様々な治療オプションと関連サービスの透明性のある価格設定を示しており、患者が治療の費用を事前に理解し、適切な選択を行うために分かりやすい料金表となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(利用資格) 第5条(初診時の手続き) 第6条(予約と受診) 第7条(診察と治療) 第8条(料金と支払い) 第9条(保険適用) 第10条(個人情報の取り扱い) 第11条(守秘義務) 第12条(禁止事項) 第13条(副作用・合併症) 第14条(治療の中断・中止) 第15条(免責事項) 第16条(知的財産権) 第17条(アンケートおよび調査への協力) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(規約の変更) 第20条(準拠法と管轄裁判所)
本契約書は、音楽作品の作詞業務を外部の作詞者に委託する際に使用する、改正民法に対応した業務委託契約書雛型です。 音楽プロダクション、音楽出版社、レコード会社などが作詞者に楽曲の作詞を依頼する場合に活用できます。 作詞業務の委託に関する基本的な事項を網羅しており、著作権の取り扱い、納品及び検収手続、報酬の支払い、秘密保持義務など、重要な契約条項を詳細に規定しています。 特に著作権及び著作者人格権の取り扱いについては、音楽業界の実務に即した規定を設けています。 また、権利侵害に関する保証条項や紛争解決手続についても明確に定めており、トラブル防止の観点から充実した内容となっています。 本契約書雛型は以下のような場面で活用することができます。 音楽出版社が新人アーティストのデビュー曲の作詞を依頼する場合、レコード会社が既存アーティストの新曲の作詞を外部作詞者に依頼する場合、アーティスト事務所が所属アーティストの楽曲制作の一環として作詞を依頼する場合などが想定されます。 音楽配信の普及に伴い、権利関係の明確化がより重要となっている現在、本契約書は権利処理の観点からも有用な内容となっています。 また、本契約書雛型では、納品と検収の手続を段階的に定めることで、作品の質の確保と円滑な業務進行の両立を図っています。 進捗報告の規定や制作協力に関する条項も設け、委託者と作詞者の良好な協力関係の構築に寄与する内容となっています。 さらに、反社会的勢力の排除条項や権利義務の譲渡禁止など、現代の契約実務において重要視される条項も適切に盛り込んでおります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務) 第3条(業務遂行) 第4条(進捗報告) 第5条(納品及び検収) 第6条(著作権等の譲渡) 第7条(独自性の保証) 第8条(権利侵害) 第9条(クレジット表記) 第10条(制作協力) 第11条(報酬) 第12条(秘密保持) 第13条(権利義務の譲渡禁止) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(存続条項) 第18条(合意管轄) 第19条(協議解決)
この「【改正下請法(取適法)対応版】運送委託契約書(受託者有利版)」は、運送会社が荷物の配送業務を受託する際に、自社の権利を最大限に保護し有利な条件で取引を行うために使用する契約書の雛型です。 2026年1月に施行される下請法の改正法である「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」(略称:中小受託取引適正化法、通称:取適法)に対応しつつ、運送会社側の権利をしっかりと確保した内容になっています。 この雛型が必要になるのは、運送会社が製造業や卸売業、小売業、通販事業者などから定期的に配送業務を受託する際、できるだけ有利な条件で契約を結びたいと考える場面です。 特に、燃料費や人件費の上昇に応じて確実に料金改定を実現したい場合、無理な配送スケジュールや急な発注を断りたい場合、発注取消しによる損失を確実に補償してもらいたい場合に、この契約書テンプレートが強力な武器となります。 通常の契約書と比べて、この書式には運送会社を保護する様々な条項が強化されています。 経済情勢変化時の料金見直し権と委託者の協議義務、協議不調時の解除権、発注は5営業日前という余裕のある期限、発注取消し時の準備費用及び逸失利益の全額補償、30日以内の支払期日と年14.6%の遅延損害金など、運送会社が経営を安定させ収益を確保できる仕組みが整っています。 また、損害賠償責任は運送会社の責めに帰すべき事由がある場合のみに限定され、委託者の指示や情報の誤りも免責事由に含めることで、過大な責任を負わされることを防いでいます。 この書式は 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託料金) 第4条(発注手続) 第5条(支払条件) 第6条(禁止事項) 第7条(運送の実施) 第8条(再委託) 第9条(損害賠償) 第10条(保険) 第11条(機密保持) 第12条(個人情報の保護) 第13条(有効期間) 第14条(中途解約) 第15条(契約の解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所) 第19条(書面の保存)
翻訳会社やクライアント企業がフリーランスの翻訳者に仕事を発注する際に使える、業務委託契約書のひな型です。 2024年11月に施行されたフリーランス新法(正式名称:特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律)に対応しています。 翻訳業界では案件ごとにフリーランス翻訳者へ外注するのが一般的ですが、いざ契約書を整えようとすると、新法で求められる取引条件の明示や60日以内の報酬支払いルールなど、押さえるべきポイントが多く、どこから手をつけていいか迷う方も少なくありません。 本書式は全26条で構成し、個別発注書による受発注の仕組み、ワード単価・文字単価・ページ単価といった報酬の算定方法、検収から支払いまでの流れ、用語集やスタイルガイドの遵守、AI翻訳ツールの使用ルールと機密情報の保護、著作権の帰属など、実務で必要な項目をひととおりカバーしています。 新法が義務付ける育児・介護との両立配慮やハラスメント防止措置、契約不更新時の30日前予告と理由開示、委託者の禁止行為(受領拒否・報酬減額・買いたたき等)も盛り込みました。 Word形式(.docx)ですので、自社の取引条件に合わせてそのまま編集していただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(契約期間) 第4条(個別業務の委託及び取引条件の明示) 第5条(翻訳業務の遂行) 第6条(再委託の禁止) 第7条(納品) 第8条(検収) 第9条(報酬及び支払い) 第10条(禁止行為) 第11条(経費) 第12条(著作権) 第13条(守秘義務) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(翻訳ツール及びAIの利用) 第16条(育児・介護等との両立への配慮) 第17条(ハラスメントの禁止) 第18条(瑕疵担保責任) 第19条(契約の解除及び不更新の予告) 第20条(損害賠償) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(契約上の地位) 第24条(申出・相談への対応) 第25条(協議事項) 第26条(管轄裁判所) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)
利用規約 業務委託個別契約書 請負契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 販売店・代理店契約書 工事請負契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
人事・労務 営業・販売 企画・マーケティング AIプロンプト 業務管理・IT キャリア・生活文書 経営・事業運営 社外文書・ビジネス文例 総務・社内業務 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド