取引・業務委託契約カテゴリーから探す
業務委託個別契約書 請負契約書 工事請負契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 販売店・代理店契約書 利用規約 コンサルティング契約書・顧問契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
本雛型は、オンラインレッスンプラットフォームを運営する企業と講師との間の権利義務関係を明確に定義した契約書雛型です。 eラーニング、ライブ配信、オンデマンド形式など、多様なオンライン教育形態に対応し、現代のデジタル教育環境に即した内容となっています。 この規約雛型は、講師の登録から退会まで、サービス利用の全過程をカバーしています。 また、アカウント管理、教材の著作権、報酬、禁止事項など、オンラインレッスンに特有の重要事項を網羅的に規定しています。 さらに、個人情報保護やプライバシーへの配慮、反社会的勢力の排除など、現代の法的要件に応じた条項も含まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条 (目的) 第2条 (定義) 第3条 (規約の適用) 第4条 (登録) 第5条 (登録情報の変更) 第6条 (アカウント管理) 第7条 (講師の義務) 第8条 (教材・学習材の制作と権利) 第9条 (知的財産権) 第10条 (報酬) 第11条 (禁止事項) 第12条 (サービスの停止等) 第13条 (解約) 第14条 (保証の否認及び免責事項) 第15条 (秘密保持) 第16条 (個人情報の取扱い) 第17条 (反社会的勢力の排除) 第18条 (規約の変更) 第19条 (通知または連絡) 第20条 (権利義務の譲渡の禁止) 第21条 (準拠法・裁判管轄)
このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
訪問販売にて外壁塗装サービスを提供するための「【改正特定商取引法対応版】(訪問販売用)外壁塗装業務委託契約書」の雛型です。 令和4年改正の特定商取引法に対応した内容となっております。 また、クーリングオフについては明確にするために別紙にて詳述し、消費者とのトラブルを回避できるようにしています。 適宜ご編集の上でご利用頂ければと存じます。 第1条(商品(権利・サービス)の種類) 第2条(商品(権利・サービス)の代金) 第3条(クーリングオフに関する事項) 第4条(事業者の名称、住所、電話番号、代表者氏名) 第5条(商品の名称、商標、製造者名等) 第6条(商品の数量) 第7条(契約不適合責任) 第8条(契約解除) 第9条(個人情報の保護) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(本契約の有効期間)
本契約書雛型は、営業活動を外部の個人事業主や法人に委託する場合に活用できる「【改正民法対応版】完全成功報酬型 営業業務委託契約書〔委託者有利版〕」です。 企業が固定費を抑えながら営業力を強化したい場合や、成果に応じた公平な報酬体系を構築したい場合に最適な雛形となっています。 本契約書雛型は委託者(企業側)に有利な内容となっており、主に新規事業立ち上げ時や営業チャネルの拡大、特定プロジェクトの営業促進など、リスクを抑えつつ営業力を外部から調達したい場合に有効です。 フリーランスの営業人材や独立系の営業代行業者との契約にも適しています。 本契約書雛型には営業業務の具体的な内容から、独立した事業者としての地位の明確化、成功報酬の計算方法と支払条件、売上計上のタイミング、経費負担の取り決め、解約条件など実務上必要な要素を網羅しています。 また個人情報保護や秘密保持、競業避止、知的財産権の帰属など重要な権利関係についても詳細に規定しており、トラブル防止に役立ちます。 特に業務委託関係における責任の所在や成果物の権利帰属など、近年重要性が増している点についても明確に規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(独立当事者の関係) 第4条(業務遂行方法) 第5条(設備等の使用) 第6条(報酬) 第7条(売上の計上) 第8条(報酬の支払方法) 第9条(経費負担) 第10条(インセンティブ制度) 第11条(契約期間) 第12条(中途解約) 第13条(契約解除) 第14条(秘密保持義務) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(競業避止義務) 第17条(知的財産権) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(損害賠償) 第20条(税金及び社会保険) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(通知方法) 第23条(存続条項) 第24条(準拠法) 第25条(合意管轄) 第26条(協議事項)
この契約書は、企業や個人事業主がロゴデザインの制作をデザイナーや制作会社に依頼する際に使用する業務委託契約の雛型です。 新規事業の立ち上げ時やリブランディング、個人事業主の独立、店舗の看板・Webサイト刷新などの場面で活用されます。例えばカフェ開業時に地元デザイナーへロゴ制作を依頼する場合や、IT企業がコーポレートアイデンティティ見直しで制作会社と契約する際に重宝します。 2020年4月施行の改正民法に対応した「契約不適合責任」を採用していることです。従来の古い責任制度ではなく、納品されたロゴが契約内容と異なる場合の対処方法がより明確になり、発注者の権利が手厚く保護されます。 制作費用は着手金30%、中間金40%、残金30%の段階的支払い方式で、双方のリスクを適切に分散しています。一括前払いや完成後一括払いによる不安を解消し、安心した取引が可能です。 知的財産権については、完成したロゴの著作権が料金完済と同時に発注者へ完全移転される仕組みで、後日の「使用停止」要求といったトラブルを防げます。修正回数の上限設定や追加料金条件も明記されており、「何度でも無料修正可能」という認識齟齬による予算超過を防止します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(業務仕様書の確定) 第3条(委託期間及び履行期間) 第4条(委託料金及びその算定方法) 第5条(委託料金の支払方法及び支払期限) 第6条(業務の進行管理及び報告義務) 第7条(デザイン案の提示及び選定手続) 第8条(修正作業の範囲及び限度) 第9条(成果物の納品方法及び形式) 第10条(検収手続及び検収期間) 第11条(契約不適合責任) 第12条(知的財産権の帰属及び譲渡) 第13条(第三者の権利侵害に対する保証) 第14条(秘密保持義務) 第15条(再委託の制限) 第16条(契約解除事由) 第17条(損害賠償の範囲及び制限) 第18条(不可抗力による免責) 第19条(契約の変更及び合意管轄) 第20条(その他)
この交通誘導警備業務委託契約書は、建設現場や道路工事において交通整理を行う警備会社と工事発注者との間で締結する契約書の雛型です。 工事現場での車両誘導や歩行者の安全確保を専門の警備会社に依頼する際に必要となる重要な書類となります。 建設工事や道路工事を行う際、工事車両の出入りや作業による交通への影響を最小限に抑えるため、交通誘導員の配置が義務付けられています。 この契約書は、そうした交通誘導業務を警備会社に委託する際の条件や責任範囲を明確に定めるために使用されます。 具体的な使用場面としては、建設会社が道路工事を行う際の交通誘導業務、商業施設の建設現場での来客車両の誘導、マンション建設時の工事車両管理、公共工事における交通安全対策などが挙げられます。 また、イベント会場周辺での臨時的な交通整理業務を依頼する場合にも活用できます。 この契約書雛型は、警備業法に基づく2号警備業務の規定に完全に対応しており、警備会社の資格要件から保険加入義務、業務報告の方法まで詳細に規定されています。 契約金額や業務時間、配置人員数などの項目はアンダースコアで示されており、実際の案件に応じて簡単に記入できる仕様となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正警備業法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(業務の内容) 第3条(業務実施場所) 第4条(契約期間) 第5条(業務実施時間) 第6条(警備員の配置及び資格) 第7条(業務実施上の義務) 第8条(業務報告) 第9条(契約金額及び支払方法) 第10条(契約の変更) 第11条(損害賠償及び保険) 第12条(秘密保持) 第13条(個人情報の保護) 第14条(契約の解除) 第15条(その他)
この契約書は、上場企業などが自社の株主構成を把握するために、専門の調査会社に株主判明調査を依頼する際に使用するものです。 株式を公開している会社にとって、「いったい誰が自社の株を持っているのか」を知ることは非常に重要です。 特に機関投資家と呼ばれる年金基金や投資信託、ヘッジファンドといった大口の投資家がどれくらい株を保有しているかは、経営戦略やIR活動を進めるうえで欠かせない情報となります。 ただ、株主名簿だけでは「信託銀行」や「証券会社」としか記載されておらず、その先にいる真の投資家が誰なのかまでは分かりません。 そこで、専門的なノウハウを持った調査会社に依頼して、実際の株主を特定してもらうわけです。 この雛型では、調査の範囲や報告書の提出期限、委託料の支払い方法といった基本的な取り決めに加えて、海外の調査会社への再委託についても明確に定めています。 また、調査で知り得た情報の取り扱いや、報告書の著作権がどちらに帰属するかといった点も細かく規定しており、トラブルを未然に防ぐ工夫がされています。 この契約書を使う場面としては、株主総会の前に株主構成を確認したいとき、アクティビスト対策として大口株主の動向を把握したいときなどが考えられます。 Word形式でご提供しますので、自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務の範囲) 第4条(調査報告書の作成・提出) 第5条(再委託) 第6条(委託料) 第7条(費用負担) 第8条(調査報告書の品質) 第9条(甲の協力) 第10条(免責) 第11条(損害賠償) 第12条(乙の秘密保持義務) 第13条(甲の秘密保持義務) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(著作権の帰属) 第16条(契約期間) 第17条(中途解約) 第18条(即時解除) 第19条(契約終了後の措置) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(届出事項の変更) 第23条(通知) 第24条(印紙税) 第25条(完全合意) 第26条(契約の変更) 第27条(分離可能性) 第28条(協議) 第29条(準拠法) 第30条(管轄裁判所)
業務委託個別契約書 請負契約書 工事請負契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 販売店・代理店契約書 利用規約 コンサルティング契約書・顧問契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
企画・マーケティング AIプロンプト 営業・販売 人事・労務 業務管理・IT キャリア・生活文書 経営・事業運営 社外文書・ビジネス文例 総務・社内業務 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド