【改正民法対応版】動産賃貸借契約書(中立版)

/1

【改正民法対応版】動産賃貸借契約書(中立版)は、日本の改正民法に適合した形で作成された、動産(不動産ではない可搬物)の賃貸借契約書のテンプレートです。 この契約書は、賃貸借関係を持つ当事者間の権利と義務を明確にするために使用されます。 また、本契約書は、民法改正に基づいて契約の明確化や当事者間の争いを防ぐために作成されたテンプレートです。 〔条文タイトル〕 第1条(賃貸動産と賃料の支払い) 第2条(賃貸期間) 第3条(使用目的) 第4条(保証金) 第5条(善管注意義務) 第6条(修繕等) 第7条(転貸等) 第8条(本件動産の全部ないし一部滅失等) 第9条(解除) 第10条(損害賠償) 第11条(本件動産の返還・原状回復) 第12条(必要費・有益費の償還) 第13条(合意管轄) 第14条(協議)

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 社宅使用契約書01

    社宅使用契約書01

    甲乙間で締結する、社宅使用に関する契約書テンプレート書式です。ダウンロードは無料です。

    - 件
  • 【改正民法対応版】個人情報の取扱いに関する覚書

    【改正民法対応版】個人情報の取扱いに関する覚書

    この覚書は、個人情報を取扱う業務を委託するに際して、個人情報の取扱いに関する当事者間のルールを定めるものです。例えば、この覚書に定める「本業務」が、甲が実施する消費者向けのキャンペーンである場合、あくまでも消費者(個人情報の主体) から見た場合の実施主体は甲ですので、個人情報を取扱う主体も甲となります。 本件のように、甲が乙にキャンペーンの業務の全部又は一部を委託することに伴い、個人情報の取扱いも甲に委託するというケースは日常的に存在します。このような場合に、個人情報の主体との間で個人情報の取扱いについての責任を負担するのは甲ですので、甲は個人情報の取扱いについて、乙を監督する必要があります。そのために、 このような覚書を締結する必要が生じます。特に個人情報の取得·利用 第三者への提供といった場面では、 個人情報保護法に沿った取扱いが求められていますので、 注意が必要です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(管理部署及び管理者) 第4条(個人情報の収集) 第5条(秘密保持) 第6条(目的外使用の禁止) 第7条(複写・複製の禁止) 第8条(個人情報の管理) 第9条(返還等) 第10条 (記録) 第11条(再委託) 第12条(事故) 第13条(解除) 第14条(有効期間) 第15条 (基本契約の適用)

    - 件
  • 看板の契約書・覚書(事務所や店舗 テナントでの契約に使用できます)インボイス番号記載欄もあり

    看板の契約書・覚書(事務所や店舗 テナントでの契約に使用できます)インボイス番号記載欄もあり

    事務所や店舗ビルの契約書の際に使用していた 看板の契約書です。 インボイス番号の記載欄もあります。 事故が起こった時の責任の所在、どこの看板を貸すのか場所を写真で示し契約して、何か起こってもこの契約書をもとにお客さんには対応してもらっていました。 法的な解釈につきましては個人の責任においてご判断ください。また、ご利用の際は事前に法務部または専門家にご確認ください。 物件によっては特約事項に 電飾の電気代の事、年に1度は必ず清掃を入れることなどを 追記していることが多かったです。

    - 件
  • 【改正民法対応版】小型船舶チャーター契約書

    【改正民法対応版】小型船舶チャーター契約書

    釣り船・クルージング・マリンレジャーを提供する事業者の方、あるいは船舶を個人間で貸し借りするケースで、「口約束だけでは不安だけれど、どんな内容の契約書を用意すればいいのか分からない」と感じたことはありませんか。 本書式は、小型船舶のチャーター(貸し出し)に際して、事業者とお客さまの間で取り交わす契約書の雛型です。 船舶のチャーターには、事業者側が船長を手配する「ウェットチャーター」と、利用者が自ら操縦する「ドライチャーター」の2種類があります。 本書式はどちらにも対応しており、料金・支払い条件、天候悪化や緊急時の対応ルール、キャンセルポリシー、免許証の確認義務、保険の取り扱い、損害が出たときの責任の所在まで、トラブルになりやすいポイントを一通りカバーしています。 こんな場面でお使いいただけます。マリーナや港を拠点に船を貸し出している事業者が、シーズンのお客さまとの取り決めを書面に残したいとき。船舶の個人オーナーが友人・知人に貸し出す際に、万一の際の責任分担を明確にしておきたいとき。 フィッシングツアーやクルージングサービスを新たに始める方が、最初に整えておくべき書類として。 いずれのケースでも、このひな型があれば一から考える手間が省けます。 書面を交わすことは、お客さまへの信頼にもつながります。「うちはちゃんとした契約書を用意している」というだけで、初めてのお客さまも安心して乗船してくれるものです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(チャーターの種別) 第3条(料金・支払条件) 第4条(キャンセルポリシー) 第5条(天候・緊急時の対応) 第6条(乙の義務・遵守事項) 第7条(保険) 第8条(損害賠償) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(契約の解除) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(管轄裁判所) 第13条(協議)

    - 件
  • 〔参考和訳付〕四方保密协议(四者間秘密保持契約書)

    〔参考和訳付〕四方保密协议(四者間秘密保持契約書)

    四社が同時に関わるプロジェクトや共同事業の話し合いでは、二社間や三社間のNDAを組み合わせてもカバーしきれない問題が出てきます。 たとえば甲・乙・丙・丁の四社がテーブルを囲んでいるとき、甲から聞いた情報を乙と丁の二社間の交渉にこっそり使う、あるいは四社で共有した情報の一部を特定の二社だけで別途活用する、そういった抜け道は、二社間のNDAをいくら重ねても防ぎきれません。 この書式は、四社が同時に一つの秘密保持契約を結ぶための書式を、中国語(簡体字)の正文と日本語の参考和訳のセットでまとめたものです。 この書式が力を発揮するのは、四社が共同で新事業や新製品の開発に取り組む前の情報共有段階、複数の企業が連名でコンソーシアムを組んで入札や提案に参加する場面、あるいは合弁会社の設立を四社で検討する際に各社の事業計画や財務情報を開示し合うタイミングなど、「四社全員が当事者」という場面です。 最大の特徴が「四者間の情報交差利用制限」の条項で、一社から得た情報を他の特定の一社・二社との部分的な話し合いに無断で持ち込むことを明示的に禁じています。 また、途中で一社が離脱する場合の「脱退と終了」の条項も備えており、残り三社・二社間での取り決めをそのまま継続できる仕組みになっています。 書式はWord形式(.docx)でのご提供ですので、四社の社名・プロジェクトの目的・有効期間などをパソコンで直接書き換えてお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(秘密情報の定義) 第3条(秘密保持義務) 第4条(四者間の情報交差利用制限) 第5条(法令上の開示義務) 第6条(秘密情報の使用目的) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密情報の返還と廃棄) 第9条(保証の不提供) 第10条(損害賠償と差止救済) 第11条(有効期間) 第12条(競業禁止と引抜き禁止) 第13条(脱退と終了) 第14条(一般条項)

    - 件
  • 秘密保持契約書ドラフトが短時間で整うAIプロンプト

    秘密保持契約書ドラフトが短時間で整うAIプロンプト

    秘密保持契約書(NDA)のドラフト作成に時間がかかり、必須条項の抜け漏れや文言の入れ分けで手が止まる人向けのAIプロンプトです。取引条件・当事者情報・開示範囲などの要件メモを貼るだけで使えるコピペ形式で、初心者にも扱いやすい設計です。不足点と条項判断の論点を整理し、条件に合わせて文言を入れ分けます。 ※このプロンプトはbizocean業務AI推奨です。他のAIでは意図通り動作しない場合があります。 ■秘密保持契約書ドラフトが短時間で整うAIプロンプトとは NDAは雛形があっても、目的、秘密情報の範囲、開示方法、保持期間、片務/双務などで条項や表現が変わります。このプロンプトは、要件メモを「明示情報→不足情報→条項判断」で整理し、確認条件と反映ポイントを洗い出します。目的、定義、義務、例外、期間、返還・廃棄、損害対応の順に展開します。 ■利用シーン <先方提示前に、片務/双務や開示範囲を整理してドラフト化したい場合に> 当事者情報や開示範囲を入れると、条件に沿った構成案を作れます。 <社内法務へ回す前に、確認事項と論点メモを揃えたい場合に> 不足情報や論点を整理し、確認箇所を明確にできます。 <先方の雛形や要望があり、修正箇所を整理したい場合に> 既存ひな形や要望から、修正依頼文の叩き台まで作れます。 ■利用時のポイント <秘密情報の範囲は“何を・どの範囲で”まで具体化する> 対象資料や部署を含めると条項が現実的になります。 <保持期間と契約期間を分けて書く> 保持期限と終了時期を分けると判断しやすくなります。 <利用目的を明記する> 確認事項の粒度を調整できます。 ■利用メリット <必須条項の抜け漏れを意識したドラフトを作りやすい> 条項の並びと確認条件を整理できます。 <条項案と論点メモが同時に整い、時短につながる> 法務確認の準備を進めやすくなります。 ※AIの回答は完璧ではありません。あくまで助言やサポートツールといった位置づけとしてご利用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    法務・契約 > 売買・賃貸借契約 > 賃貸契約書・賃貸借契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?