このテンプレートは、保証債務の特例の適用を受ける場合の計算明細書として使用します。 最新版や記入ガイド、申請プロセスなどについては、国税庁ウェブサイトでご確認いただけます。 引用元: 国税庁ウェブサイト(https://www.nta.go.jp) ※こちらのダウンロードファイルは、2022年1月時点で、国税庁ウェブサイトにて配布されているものとなります。最新版が必要な場合は、国税庁ウェブサイトをご確認ください。
(特定増改築等)住宅借入金等特別控除額の計算明細書(再び居住の用に供した方用)です。 なお、連帯債務による住宅借入金等を有する場合は、『(付表)連帯債務がある場合の住宅借入金等の年末残高の計算明細書』を併せて使用します。 この明細書は、住宅の取得等をして居住の用に供していた方が、勤務先からの転任の命令に伴う転居その他これに準ずるやむを得ない理由に基因してその家屋を居住の用に供さなくなった後、その家屋を再び居住の用に供した場合で次に該当するときに使用します。 ・再び居住の用に供したことにより、(特定増改築等)住宅借入金等特別控除の再適用を受ける場合 ・再び居住の用に供したことにより、初めてその家屋に係る(特定増改築等)住宅借入金等特別控除の適用を受ける場合 出典元:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp)
「(付表)連帯債務がある場合の住宅借入金等の年末残高の計算明細書」は、特定増改築等の住宅借入金特別控除の申請において、連帯債務に係る住宅借入金等があるときに必要な書類です。本テンプレートはPDF形式のため、印刷してご使用いただけます。 また無料でダウンロード可能ですので、税務手続きを正確に行うために、是非ご使用ください。 出典元:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp)
「住宅耐震改修特別控除額・住宅特定改修特別税額控除額の計算明細書」は、住宅の耐震改修に関する特別控除額や住宅特定改修特別税額控除額を計算するためのものです。 確定申告に必要な書類の1つとなります。 最新情報については、出典元である国税庁のウェブサイトをご参照ください。 出典元:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp)
「特定新規中小会社が発行した株式の取得に要した金額の寄附金控除額の計算明細書」は、特定の条件を満たす中小企業が新たに発行した株式を取得した際に、その取得に要した金額に基づく寄附金控除額を計算するための情報をまとめたものです。寄附金控除は、取得した株式の金額に応じて税金から差し引かれる制度で、中小企業の成長を支援するための仕組みです。 出典元:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp)
株式等に係る譲渡所得等の金額の計算明細書です。原則として、株式等の譲渡に係るものは、株式等に係る譲渡所得等として申告分離課税の方法により課税されます(出典元:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp))。
令和7年分の確定申告用の「(特定増改築等)住宅借入金等特別控除額の計算明細書」です。特定増改築等に該当する住宅ローン控除を受ける際に必要で、年末残高や増改築費用を基に控除額を算定します。 ■特定増改築等住宅借入金等特別控除とは 省エネ・バリアフリー・多世帯同居などの「特定増改築」に住宅ローンを利用した場合、要件を満たすと所得税が軽減される制度です。通常の住宅ローン控除と比べて、対象となる工事や控除率・控除限度額、適用年数(最大5年)が異なる仕組みになっています。 ■利用シーン <自宅の増改築・リフォームで控除を受ける場合> 耐震、省エネ、多世帯同居、高齢者対応など「特定増改築等」に該当する工事を行い、借入金を利用している人が申告時に使用します。 <複数の住宅・工事があり借入金が複数ある場合> 複数の住宅取得・増改築がある場合、住宅ごとに明細書を作成し控除額を計算・合算して最終的な控除額(㉓欄)を確定します。 ■利用・作成時のポイント <費用と補助金の関係を正確に反映> 取得対価や工事費用から補助金等を差し引いた金額を基に、特定増改築等工事費用が50万円超かを確認し控除対象を判断します。 <居住用割合・持分・負担割合を正しく計算> 居住用割合や共有名義・連帯債務の持分・負担割合を用いて、自分の取得対価・工事費用・借入金残高を正しく按分します。 <入居時期・住宅区分ごとの控除率・限度額を確認> 入居年(令和4~7年)や住宅区分(新築/中古/認定住宅等)により算式・控除率・限度額(200万・250万など)が異なるため、該当番号を選んで計算します。 ■利用メリット <複雑な計算を体系的に整理できる> 補助金控除、居住用割合、借入金残高、工事費用などを一元的に整理でき、申告書への転記が容易になります。 <複数物件・再居住特例にも対応> 複数の住宅取得・増改築や再居住特例にも対応した欄があり、令和7年分用の書式としてそのまま利用できます。 出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)
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