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最新の全建統一様式の再下請負通知書(変更届)です。 「関係工事業者一覧」のシートに自社と付き合いのある関係業者のデータを入力しておきますと、再下請負通知書で会社名を選択するだけで会社に関するデータを入力することができます。 再下請負通知書のシートはコピーでいくらでも増やせますので必要な枚数コピーして使用してください。関係業者は200社登録することができます。 公式のものは国土交通省のWEBサイトからダウンロードできますが、入力していて煩わしかったので作成しました、一度使ってみてください。 Ver1.0 新規公開 Ver1.1 建設業の許可の期限切れ判定の訂正 【全建統一様式第一号-甲 再下請負通知書(変更届)】改訂4版-平成27年4月1日 【関係工事会社一覧付き】ver1.1
[業種]
電気・ガス・水道
女性/50代
2020.01.10
ありがとうございました。
入出庫の入力、在庫率・在庫状況を自動算出、適正在庫を管理するためのExcel(エクセル)システム。(建設業向け)
下請業者への再下請負を通知する際に使う、全建統一様式第1号-甲の再下請負通知書(変更届)です。会社名や現場代理人名、建設業許可の種別、主任技術者の資格内容、健康保険等の加入状況まで、元請への届出に必要な項目がそろっています。様式にそって入力欄が用意されているので、記載要領を見ながら1から表を作る手間がかかりません。Excel形式で無料ダウンロードでき、自社の入力欄として編集してご利用いただけます。 ■再下請負通知書(変更届)とは 建設工事の再下請負契約について、会社名や工事内容、技術者の配置状況などを直近上位の注文者へ届け出るための書類です。全建統一様式は、ゼネコンや官公庁の工事現場で共通して使われている安全書類の様式で、第1号から第11号までがあります。届出内容に不備があると、現場への提出書類として受理されず、再提出を求められることがあります。工事ごとに配置される現場代理人や主任技術者の情報を、決まった様式でそろえて管理できます。 ■テンプレートの利用シーン ・再下請負契約を締結した際の、直近上位の注文者への届出 ・再下請負契約の内容に変更があった際の再届出 ・現場代理人や主任技術者、健康保険等の加入状況をまとめて報告する場面 ■利用・作成時のポイント <届出項目の記載> 会社名・現場代理人名・工事名称など、様式に定められた項目を漏れなく書き込みます。 <健康保険等の加入状況> 健康保険・厚生年金保険・雇用保険それぞれについて、加入の有無を選択して記入します。 <再提出への対応> 届出事項に変更があった場合は、様式の記載要領に沿って速やかに再提出してください。 ■テンプレートの利用メリット <提出書類の不備防止> 資格や保険加入状況など必要事項をまとめて記載できるため、提出時の記入漏れを防げます。 <Excel形式で編集可能> 入力欄にそのまま記入・修正できるので、現場ごとの体制に合わせて使えます。
「建設業許可申請様式 第一号【建設業許可申請書】」テンプレートは、建設業許可申請に必要な書類の一つです。このテンプレートには、建設業許可申請のための17種類の様式が含まれており、一般的な建設業許可(一般建設業のケース)に適しています。 ただし、申請する都道府県によって要件が異なる場合があるため、詳細な情報は各都道府県の窓口で確認してください。 これらのテンプレートは、スムーズな許可申請プロセスをサポートし、建設プロジェクトの開始を円滑に進めるのに役立ちます。
「建設業許可申請様式 第十三号【使用人の略歴書】」テンプレートは、建設業許可申請に関連する書類の一部です。このテンプレートは、建設業許可の申請者や使用人の略歴を整理し、提出する際のフォーマットを提供します。 このテンプレートを使用することで、申請者や使用人の経歴情報を簡単に整理し、許可申請プロセスを効率的に進めることができます。建設業に携わる際には、必要な書類を適切に整備することが重要ですので、ぜひご利用ください。 ただし、都道府県によって要件が異なる場合があるため、具体的な要求事項については各都道府県の窓口で確認することをお勧めします。
建設業の特定建設業許可申請や、監理技術者資格者証の交付申請において、専任技術者・監理技術者の資格要件のうち「指導監督的実務経験」を証明する際に使用する証明書です。一般建設業の専任技術者要件を満たす者が、元請として請け負った建設工事において、工事現場主任者や工事現場監督者といった立場で技術面を総合的に指導監督した経験を証明します。 ■指導監督的実務経験証明書とは 特定建設業許可の専任技術者や監理技術者になるために必要な「指導監督的実務経験」を証明するための公的書類です。ここでいう指導監督的実務経験とは、建設工事の設計又は施工の全般について、工事現場主任者や工事現場監督者などの立場で工事の技術面を総合的に指導監督した経験をいい、発注者から直接請け負った元請工事であることが要件とされています。 ■テンプレートの利用シーン <特定建設業許可の新規申請時に> 専任技術者の資格要件として、国家資格を持たない場合や2級資格保有者が特定建設業の専任技術者になるための証明書類として使用します。 <許可業種の追加や更新申請時に> 新たに特定建設業許可の業種を追加する際や、専任技術者の変更に伴う証明書類として提出が必要です。 ■作成・利用時のポイント <証明者情報は正確に記載> 証明者(多くは代表取締役など)の氏名・生年月日・住所を記入し、証明対象者との関係性も明記します。 <指導監督的立場の職名を具体的に記載> 「現場代理人」「工事主任」「工事現場監督者」など、技術面を総合的に指導監督した立場を明確に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入漏れを防止> 必要項目が把握しやすく、書類不備による再提出のリスクを軽減できます。 <Excel形式で業務効率化> 入力・保存・印刷が簡単で、社内での情報管理にも適しています。 ※出典:国土交通省関東地方整備局(https://www.ktr.mlit.go.jp/index.htm) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※申請先の行政庁により追加書類や記載方法が異なる場合がありますので、各都道府県・地方整備局の最新の手引きや要領をご確認のうえご利用ください。
こちらの契約書は、工事に起因する地盤沈下問題を解決するための包括的な和解契約の雛型です。 本雛型は、工事発注者、請負業者、および被害を受けた土地所有者の三者間の権利義務関係を明確に定義しています。 契約の主要な内容には、責任の所在の明確化、地盤修復工事の実施方法、損害賠償の支払い、修復後の保証期間、秘密保持義務などが含まれます。 また、紛争解決方法や管轄裁判所の指定など、法的な側面にも配慮がなされています。 この雛型は、実際の状況に応じて容易にカスタマイズできるよう設計されており、類似の事案における和解交渉の基礎として活用することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(前提) 第2条(責任の所在) 第3条(地盤修復工事) 第4条(損害賠償) 第5条(保証) 第6条(甲の協力義務) 第7条(秘密保持) 第8条(契約の変更) 第9条(紛争の解決) 第10条(合意管轄) 第11条(その他)
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