パートの勤務実績から、給与を算定するExcel(エクセル)システム。時給は個人ごとに設定。交通費、休憩、深夜手当にも対応。A4横(1年間/10人/時給)
日々の営業活動を報告・記録するためのExcel(エクセル)システム。営業先、商品はリストに登録することでメニューから呼び出すことができます。A4縦(汎用品営業向け)
従業員へ支払った給与を月ごとに書き出し、事業所として証明するための「給与支払証明書」テンプレートです。人事・総務や給与計算の担当者が、従業員から収入の証明を求められたときや、行政の手続きで支払実績の提出を頼まれたときに使えます。支払月・支払額・備考を1行ずつ並べて書き込め、支払額合計は自動で計算されます。氏名と入社日から事業所名称・所在地・代表者氏名の押印欄までが1枚に収まります。無料でダウンロードできるので、依頼を受けてから証明書を渡すまでスムーズに進められます。 ■給与支払証明書とは 事業所が、従業員へ実際に支払った給与の額を月単位で示し、その内容に相違ないことを証明する書面です。手元の給与明細を集め直して自作すると、月の抜けや金額の写し違いが起こりやすく、提出先から作り直しを求められることがあります。支払月ごとの欄と合計欄がそろった様式を使えば、証明したい期間をそのまま並べて示せます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員からの収入証明の依頼> 住宅ローンや保育所の手続きで、従業員本人から証明を頼まれたときに使えます。 <行政手続きへの提出書類として> 提出先が求める期間だけを切り出し、支払月と金額を並べて示せます。 <社内での支払実績の確認> 月ごとの支給額と備考を並べておけば、賞与を含む月の増減も後から追えます。 ■利用・作成時のポイント <証明する期間をそろえる> 何年何月から何月までを証明するのかを先に決め、途中の月を飛ばさずに埋めます。 <備考欄に支給の内訳を残す> 見本では「夏季賞与含む」のように、増減の理由を短く添えています。 <事業所名と代表者名を忘れずに> 証明する側の名称・所在地・代表者氏名と押印がそろって証明書になります。 ■テンプレートの利用メリット <転記ミスのリスクを軽減> 支払額合計が自動で計算されるので、電卓での足し算による写し違いを防げます。 <初めてでもスムーズに作成> 見本付きで支払額や備考の書き方が分かり、迷わず記入を進められます。 <Excel形式で項目を調整> 行や欄の追加・削除ができ、自社の給与体系に合わせて整えられます。
WebサイトやWebサービスを作る上で必要になってくるのがラフスケッチです。紙でモックアップを作る場合、ノートに枠を書いても良いのですが、この書式を印刷することで作業が楽になると思います。ブラウザはGoogleChrome。960GridSystemを元に作成しています。A4縦位置
入出庫の入力、移動平均法による棚卸評価をExcel(エクセルシステム)。商品別在庫数集計付き。帳票A4横。
入出庫の入力、移動平均法による棚卸評価をExcel(エクセルシステム)。商品別在庫数集計付き。帳票A4横。(製造業向け)
給与の口座振込に関する同意を取得するための「給与振込同意書(口座振込同意書)」です。銀行口座への振込に加え、法令・労使協定・本人同意等の要件を満たす場合のデジタル払い(指定資金移動業者口座)にも配慮した構成で、振込方法・対象範囲・開始時期・振込先情報を整理して管理できます。 ■給与振込同意書(口座振込同意書)とは 従業員の賃金を銀行口座等へ振り込んで支払うことについて、本人の同意を取得するための書式です。賃金支払の方法を明確にし、振込先情報や支払範囲を記録することで、給与支払方法の確認・記録に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <給与振込制度の導入・運用時に> 新入社員や既存社員に対し、給与の口座振込に関する同意取得を行う際に活用できます。 <振込先情報の登録・変更管理に> 銀行口座や指定資金移動業者口座に関する必要情報の整理に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <対象となる賃金範囲を明示> 定期賃金や賞与など、どの範囲を振込対象とするかを明確に記載しましょう。 <振込開始時期を具体的に設定> いつから適用されるかを明記することで、給与計算時の混乱を防ぎます。 <個人情報の取扱いに配慮> 口座情報などの重要情報を扱うため、管理方法や利用目的を明確にしておくことが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <業務効率と正確性を向上> 表形式により情報整理がしやすく、給与支払手続きのミス防止と効率化に貢献します。 <Excelで簡単に入力・管理> 複数従業員の情報もシートで整理でき、入力・更新・検索が簡単に行えます。 <見本付きで記入ミスを防止> 記載例を参考にすることで、初めてでもスムーズに作成できます。 ※賃金のデジタル払いを導入する場合は、法令・通達等に基づき、労使協定の締結、労働者本人への説明および同意取得、指定資金移動業者の確認その他の手続が必要となる場合があります。希望しない労働者に強制することはできません。実際の導入・運用・最終判断にあたっては、最新の法令、行政解釈、所轄官庁の案内等を確認のうえ、必要に応じて弁護士、社会保険労務士その他の専門家にご相談ください。
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