スタンダードな納品書のテンプレート書式です。計算式が入っていませんので、予めご了承ください。
シンプルに作られた納品書と請求書です。消費税につきましては5%になっておりますので税込みのセルを修正して頂ますよう、お願いいたします。
退職届の添え状テンプレートです。上司に直接会って手渡しができない場合、郵送で送らなければなりません。その際に、添え状を同封すると良いでしょう。ワード形式ですので、会社名や名前を編集してお使い下さい。無料でお使いいただけます。
納品書作成がかんたんなMisocaの提供するテンプレート。消費税率、単位が選択式になっており合計金額を自動算出!入力の手間が省けます。
こちらはExcelで作成した、シンプルな「請求書の送付状(請求書送付の案内状)」のテンプレートです。 ビジネス文書(※請求書や契約書など)を送付する際に同封する書状を「送付状」と言い、ビジネスシーンにおいて決まりはないものの、ビジネス文書の送付時には、送付状を同封するのが一般的なマナーとなっています。 また、送付状の書き方にも特に決まりはありません。簡単なあいさつ文、同封書類の内容と部数を記載するのが一般的とされています。 本テンプレートは、無料でダウンロードすることができます。自社で請求書を送付する際、ビジネスマナーに則るのはもちろん、部数などの確認のためにも、本テンプレートのような送付状を用意しておくといいでしょう。
取引を行なった際、発注者が受注者に対して商品や金銭を受け取ったことを証明する書類を、受領書と呼びます。「物品受領書」とは金銭を除く、物品を受け取った事実を証明するための書類です。 物品受領書の発行については、法的な義務はありません。しかし、物品を確かに受け取ったことの証明になり、後のトラブルを防止するためにも、物品受領書を発行しておくことは重要だと言えます。 特に、初めて取引を行う相手の場合や、取引金額が高額である場合などでは、本書類の発行によって取引が順調に進んでいるかどうかを判断することができ、発注者・受注者双方の信頼関係を高めるのに役立ちます。 こちらは単品のケースを想定した、罫線タイプの物品受領書です。Wordで作成しており、無料でダウンロードすることが可能です。本書類を、自社でご活用いただけると幸いです。
経理担当者や営業担当者が、取引先へ領収書を郵送するときに同封する「領収書の送付状」のテンプレートです。作成日・相手先社名・宛名から始まり、件名「領収書送付状」、頭語と結語、支払日と費用内容、同封書類として領収書1通を示すところまで1ページにまとまっています。自社名と担当者を書く表に加えて、電話番号とメールアドレスを載せる欄があるので、届いた側は問い合わせ先にすぐたどり着けます。Word形式のテンプレートとして自由に編集可能のため、送付状の作成時間を短縮できます。 ■領収書の送付状とは 領収書を郵送や手渡しで届ける際に添える、送付物の内容と差出人を示す文書です。何の支払いに対する領収書なのかが伝わらないと、先方の経理処理で保留となり問い合わせが発生します。 ■テンプレートの利用シーン <取引先への領収書の郵送時に> 支払日と費用内容を添えて、何に対する領収書かを示せます。 <領収書を再発行して送るときに> 再発行の経緯を書き添える連絡文として使えます。 <集金後の書類の手渡しに> 訪問先へ渡す書類の内訳を、その場で確認してもらえます。 ■作成・利用時のポイント <費用内容の具体的な記載> どの取引に対する支払いかが分かる書き方にし、先方の照合を早めます。 <同封書類の通数の確認> 領収書の通数を書いたうえで、実際の封入数と一致しているか確かめます。 <担当者連絡先の記載> 電話番号とメールアドレスの両方を残し、問い合わせ手段を確保します。 ■テンプレートの利用メリット <初めてでもスムーズに作成> 見本付きなので、あいさつ文から同封書類の書き方までそのまま参考にできます。 <照会対応の負担を軽減> 支払日と費用内容が本文に残るので、後日の照会にも記録として答えられます。 <Word形式で編集可能> 自社名や担当者、同封書類の欄を書き換え、請求書や納品書の送付状としても転用できます。
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