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事務 (サービス)内の書式テンプレート・フォーマット

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サービスで使えるテンプレート(雛形,フォーマット,書式,サンプル,文例)一覧です。主にサービス業関係で使われる書類で、取引先のお客様などに対して提出する見積書や請求書、納品書、また月ごとにアルバイトやパート等の労働時間と支払給与を管理する勤務時間管理表、他にサービス業用の社員別有給休暇管理表などが用意されています。このページではサービスの書類作成に役立つようワードやエクセル、パワーポイントなどのデータ形式でダウンロードできるサービスで使えるテンプレートを紹介しています。

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  • 御見積書11(サービス業用)(縦)

    御見積書11(サービス業用)(縦)

    縦型の御見積書テンプレートです。サービス業の営業・事務担当者が、提供するサービスの金額を取引先へ提示する場面におすすめのExcel形式で、品名・単価・個数を入力すると金額が自動計算されます。無料でダウンロード・利用可能のため、見積作成の手間やコストを抑えたいときに便利です。 ■御見積書とは 取引に先立ち、提供する商品やサービスの内容・数量・単価・金額などを示して、取引先に提示するための書類です。受注前に金額の合意を図る役割があります。 ■テンプレートの利用シーン <サービス提供前の見積に> サービス内容と金額をまとめ、契約前に取引先へ提示する場面で使えます。 <複数項目の見積に> 品名・個数・単価を一覧にし、値引や合計金額を含めて示せます。 <商談・比較検討の資料に> 相手が社内で検討・比較する際の資料として活用できます。 ■利用・作成時のポイント <内容を具体的に> 品名・個数・単価を正確に入力し、金額の根拠を明確にします。 <消費税率を確認> 適用する消費税率を確認し、合計金額が正しく計算されるようにします。 <有効期限を記載> 見積の有効期限や納品条件を記載し、取引の前提を明確にします。 ■テンプレートの利用メリット <無料で見積作成の時間を大幅削減> 金額が自動で計算されるため、手計算の手間や転記ミスを減らせます。

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】情報処理サービス委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】情報処理サービス委託契約書

    システム開発会社やIT企業が外部にデータ入力・データ処理・システム運用保守などの作業を依頼するとき、口約束だけでは後々トラブルになりかねません。 この契約書テンプレートは、そうした「情報処理サービス」を外注する際に使う委託契約書のひな形です。 2025年に施行された改正下請法(正式名称:中小受託取引適正化法、通称「取適法」)に完全対応しており、発注者側が守るべき義務がしっかり盛り込まれています。 たとえば「60日以内の支払ルール」「手形払いの禁止」「買いたたきの禁止」「価格転嫁の協議義務」など、新法で強化されたポイントを条文として明記しています。 受注者を不当に不利な立場に置かない配慮がなされているため、取引先から「この契約書なら安心」と思ってもらいやすい内容になっています。 使用場面としては、データ入力代行やシステム運用監視の外注、ヘルプデスク業務の委託、定期的なデータ処理・加工作業の依頼などが挙げられます。 IT業界に限らず、事務処理のアウトソーシング全般に幅広くお使いいただけます。 別紙仕様書も付属しており、具体的なサービス内容やサービスレベルを記入する欄も整っています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託内容) 第4条(サービス提供期間) 第5条(処理対象データの提供) 第6条(委託代金) 第7条(価格協議) 第8条(支払条件) 第9条(買いたたきの禁止) 第10条(委託代金の減額の禁止) 第11条(受領拒否の禁止) 第12条(サービスレベル) 第13条(発注の変更・取消) 第14条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第15条(購入・利用強制の禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(データの取扱い) 第18条(個人情報の取扱い) 第19条(秘密保持) 第20条(再委託) 第21条(契約不適合責任) 第22条(損害賠償) 第23条(解除) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(取引記録の作成・保存) 第26条(書面の交付) 第27条(有効期間) 第28条(協議事項) 第29条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【福祉施設用】宿日直勤務規程

    【福祉施設用】宿日直勤務規程

    本「【福祉施設用】宿日直勤務規程」は、社会福祉施設における宿日直勤務に関する基本的事項を網羅的に定めた雛型です。 実務上必要となる詳細な規定を盛り込んでおり、各施設の実情に応じて容易にカスタマイズすることができます。 本雛型の特徴として、介護職員、看護職員、生活相談員、事務職員など、職種ごとの具体的な職務内容を明確に規定している点が挙げられます。 特に夜間における利用者の生活支援や緊急時対応など、施設ケアに特有の業務について規定を設けています。 また、宿日直免除者の範囲、代務者の選定手続、緊急時対応、教育訓練など、労務管理上重要な事項についても漏れなく規定しています。 施設サービスにおいては、24時間切れ目のない支援体制の確保が求められますが、本雛型は、各職種の役割分担を明確にすることで、円滑な支援体制の構築を支援します。 さらに、事故発生時における対応手順も明確に規定しており、リスク管理の観点からも有用な内容となっています。 人事労務管理の実務においては、宿日直手当の支給基準や休憩・仮眠の取得など、労働条件に関する規定も重要です。 本雛型では、これらの事項について適切に規定し、職員が安心して勤務できる環境づくりに配慮した内容となっています。 施設の種別や規模に応じて必要な修正を加えることで、すぐにでも実用的な規程として活用することができます。 人事労務担当者の方々の業務効率化に貢献するとともに、適切な労務管理の実現をサポートする内容となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(宿日直勤務体制) 第4条(宿日直免除者) 第5条(代務者の選定) 第6条(介護職員宿日直の職務) 第7条(看護職員宿日直の職務) 第8条(その他職員宿日直の職務) 第9条(宿日直勤務の割当) 第10条(宿日直勤務の引継ぎ) 第11条(休憩・仮眠) 第12条(食事) 第13条(宿日直手当) 第14条(緊急時の対応) 第15条(重大事故発生時の対応) 第16条(記録の作成) 第17条(報告義務) 第18条(教育訓練) 第19条(規程の改廃) 第20条(委任)

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