カテゴリーを選択してください

Dialog

条件を指定して検索

書式検索

選択中の書式条件

大カテゴリー
カテゴリー
法務・契約
法務文書・合意書
確認書
価格
ファイル形式
利用されやすい部署

取引先 (確認書)内の書式テンプレート・フォーマット

価格:全て ファイル形式:全て 利用されやすい部署:全て
確認書の書式、雛形、テンプレート一覧です。エクセルやワード形式で作られているのでダウンロード後、印刷してすぐにお使いいただけます。確認書とは、取引の条件や内容、相手方との取り決めなどを認めたことを記録した文書のことです。

大カテゴリー

カテゴリー
法務・契約 > 法務文書・合意書 > 確認書
価格
ファイル形式
もっとみる
利用されやすい部署
もっとみる
フリーワード

7件中 1 - 7件

画像を大きくする
  • 売掛金残高確認書

    売掛金残高確認書

    決算時など、取引先に対して売掛金残高を確認してもらう書類です。 当社での売掛金残高を記載したものを送付し、先方で金額の照合・確認した旨を記載してもらい、用紙半分を返送して貰います。 お互いに債権・債務残高を確認することができるため、時間外の振込みや手数料の差し引きなどの確認にも活用いただけます。

    - 件
  • 債務残高確認書・縦・Excel【見本付き】

    債務残高確認書・縦・Excel【見本付き】

    取引先や個人との間で、ある時点の借入金残高に相違がないことを債権者と債務者の双方で確認するための「債務残高確認書」テンプレートです。債務の種類と支払期日に加え、借入日ごとの金額と備考を1行ずつ書き分けられ、入力した内訳から残高の合計が自動で計算されます。見本と空欄の2シート構成で、付属の記入見本を参考に自社の数字へ置き換えられます。Excel形式で無料ダウンロード可能で、残高確認書の作成時間を短縮できます。 ■債務残高確認書とは ある時点の貸付金・借入金の残高について、債権者と債務者の双方が内容に相違ないことを確認し、記名押印して取り交わす書面です。 ■テンプレートの利用シーン <決算前に取引先と残高をすり合わせるとき> 経理担当者が帳簿の残高と相手方の記録を突き合わせ、結果を書面で残せます。 <分割で貸し付けた金銭の残りを確認するとき> 初回の借入と追加の借入を日付ごとに並べ、現在の残高を一覧で示せます。 <支払いが滞っている相手に残高を確認するとき> 債務者本人の記名押印を得て、金額と支払期日を書面で共有できます。 ■利用・作成時のポイント <基準日をそろえて記入> 表題の日付と「現在の残高」の日付は、同じ基準日にそろえて記載しましょう。 <内訳の備考を具体的に> 「初回借入」「追加借入(契約変更分)」のように、借入の経緯を備考へ残しておきます。 <双方の連絡先まで記入> 債権者と債務者それぞれの社名(氏名)・住所・連絡先は、空欄のままにせず埋めます。 ■テンプレートの利用メリット <認識違いによる手戻りの抑制> 双方が同じ書面で残高を確認でき、後の言い違いを抑えられます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。

    - 件
  • 支払条件確認書・Word【見本付き】

    支払条件確認書・Word【見本付き】

    企業間取引における支払条件の明確化に役立つ「支払条件確認書」のWordテンプレートです。支払期日、支払方法、遅延利息、禁止事項まで整理でき、企業の管理部門や購買・法務ご担当者の方に役立ちます。見本付きのため作成しやすく、社内確認や取引先との条件整理にも活用できます。 ■支払条件確認書とは 発注側と受注側の間で合意した支払条件を文書で確認するための書式です。支払金額や支払期日、振込方法などを明示することで、認識違いによるトラブルを防ぎやすくなります。取適法(2026年1月1日施行の下請法改正)に該当する取引では、支払期日、支払方法、振込手数料の負担などが同法の規律に適合するよう確認するための基礎資料としても活用できます。 ※取適法の適用対象となる取引では、支払条件の設定にあたり、法令への適合性を個別に確認してください。 ■テンプレートの利用シーン <新規取引の開始時に> 委託内容と支払条件を明文化し、初回取引から認識のずれを防ぎます。 <支払条件を再確認したいときに> 納品後の支払方法や期日を整理し、社内承認や相手先説明に使えます。 ■作成・利用時のポイント <支払期日の設定> 支払期日は、取引条件に応じて適切に設定する必要があります。 <支払方法の明記> 銀行振込や電子記録債権など、実際の運用に即した方法を選択し、口座情報や条件を正確に記載します。 <条項内容の確認> 遅延利息や禁止条項などの記載は、社内規定や関連法令に沿って内容を確認したうえで使用することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <作成時間の短縮> 見本の構成に沿って入力するだけで文書が完成するため、ゼロから作成する手間を削減できます。 <Word形式で編集が簡単> 自社の取引条件に合わせて修正しやすく、必要な項目をすぐに反映できます。 ※本テンプレートは、企業間取引における支払条件を整理するための汎用的な書式例です。個別の取引における法的効力や、関連法令(取適法、民法等)への適合性については、弁護士等の法律専門家にご相談のうえご判断ください。

    - 件
  • 受注内容確認書

    受注内容確認書

    発注を受けた業務内容を整理し、取引先へ確認を依頼するための受注内容確認書テンプレートです。件名、業務内容、金額合計、支払条件、納品期日、納品方法、納品先、検収方法など、取引に必要な項目を一括して記載できます。 ■受注内容確認書とは 取引先から受注した内容を文書化し、業務内容や金額、納品条件などを確認するための書類です。発注後の認識違いを防ぐ目的で、受注側が内容を整理して相手に確認を求める場面で利用されます。 ■テンプレートの利用シーン <受注後の条件確認に> 件名、業務内容、金額、支払条件などをまとめ、取引先に確認してもらう際に活用できます。 <納品条件の共有に> 納品期日、納品方法、納品先を明記し、担当者間の認識を揃えられます。 <検収方法の確認に> 納品物の確認方法や問題があった場合の取り扱いを記載できます。 ■作成・利用時のポイント <受注内容を具体的に記載> 業務内容や摘要は、取引先が確認しやすい表現で整理します。 <金額と条件を正確に入力> 単価、数量、金額、小計、消費税、合計など、記載内容に誤りがないか確認しましょう。 <特記事項を活用> 補足事項がある場合は、「その他特記事項」欄にまとめて記載します。 ■テンプレート利用のメリット <Excel形式で計算もスムーズ> 金額欄は表形式で管理しやすく、単価や数量を入力するだけで自動計算されます。 <取引業務のミス防止に> 発注者・受注者間の認識齟齬を減らし、取引のスムーズな進行に役立ちます。

    4.0 1件
  • 債務確認書・縦・Word【見本付き】

    債務確認書・縦・Word【見本付き】

    取引先や個人から回収できていない代金について、債務者本人に残額を認めてもらう書面を作れる債務確認書のテンプレートです。いつからいつまでの取引で、何にもとづく債務が、確認日の時点でいくら残っているのかを書き出し、利息の割合まで記載できます。分割払いの支払期間・毎月の支払日・支払金額、振込手数料の負担、支払いを1回でも怠った場合の遅延損害金の取り決めまで盛り込んだ構成です。見本ページと空欄ページの2ページ構成で、Word形式のため無料でダウンロードして自社の取引内容に書き換えてご利用いただけます。 ■債務確認書とは 債務者が、債権者に対して特定の債務が存在することと、その残額を書面で認めるための書式です。金額や対象となる取引の範囲を書面にしておかないと、後から残高の認識が食い違い、回収の話し合いが振り出しに戻るおそれがあります。 ■テンプレートの利用シーン ・売掛金や未払金の残高について、取引先との認識にずれがあるとき ・分割での支払いを認める前に、まず債務の総額を相手に確認してもらうとき ・貸付金の返済が滞っている相手から、支払い義務を認める書面を受け取るとき ・経理として未収金の残高を裏づける資料を残しておきたいとき ■利用・作成時のポイント ・債務の発生原因は「業務委託契約に基づく業務報酬」のように取引名まで記載しましょう ・確認日を明記し、その日の時点で残っている金額を書き入れます ・利息と遅延損害金の割合は空欄のままにせず、当事者で取り決めた数字を記入します ・銀行振込か現金手渡しかを選び、使わない方を消して1通ずつ保管します ■テンプレートの利用メリット <認識違いによる手戻りの抑制> 確認日時点の残額を相手が書面で認めるので、支払交渉の前提が固まります。 <Word形式で編集可能> 支払回数や利息の文言を修正して、取り決めた内容どおりに調整できます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。

    - 件
  • 債務確認書・縦・Excel【見本付き】

    債務確認書・縦・Excel【見本付き】

    ■債務確認書とは 債権者と債務者との間で、金銭債務の存在とその残高について認識を合わせるための確認書類です。新たな返済計画を約束するものではなく、あくまで「債務があること」を債務者自身が認める点に特化しており、債権の消滅時効を更新する法的な効力を持ちます。 ■利用するシーン ・回収が滞っている売掛金について、法的な権利が消滅する時効の完成を阻止する際に利用します。 ・双方の経理上の記録に差異がある場合に、正しい債務残高を互いに確認し、合意する場面で利用します。 ・債務の分割返済などを交渉する前段階として、交渉の土台となる債務総額を確定させる際に利用します。 ■利用する目的 ・債務者に債務の承認をさせることで、時効を更新し、債権を保全するために利用します。 ・特定の基準日における債務残(元本・利息など)を確定させ、金額に関する後の争いを防ぐために利用します。 ・債権の存在を証明する客観的な証拠を確保し、その後の交渉や法的手続きを有利に進めるために利用します。 ■利用するメリット ・債権者は、訴訟を起こすことなく、簡易な手続きで時効の完成を阻止し、債権回収の権利を維持できます。 ・債務額について双方の認識が一致するため、その後の返済交渉などを円滑に進めるための土台ができます。 ・当事者間の合意内容が書面で明確に残るため、万が一裁判に発展した場合に有力な証拠として提出できます。 こちらはExcelで作成した、債務確認書のテンプレートです。ダウンロードは無料なので、取引先との債権債務関係を明確にし、法的に保全するための書面としてご活用ください。

    - 件
  • 依頼内容確認状

    依頼内容確認状

    取引先へ依頼した業務内容を書面で確認するための確認状テンプレートです。業務内容や締切、報酬単価、支払条件など、口頭でのやり取りだけでは齟齬が生じやすい項目を明文化し、双方の認識違いやトラブルを未然に防ぐことができます。 ■依頼内容確認状とは 取引先や委託先から電話などで受けた依頼内容について、業務内容・締切・報酬・支払条件などを書面にまとめ、相違がないかを相手方に確認してもらうための通知文書です。合意の内容を記録として残す役割があります。 ■テンプレートの利用シーン <電話で受けた依頼の確認に> 口頭でのやり取りを書面化することで、後日の「言った・言わない」トラブルを防ぎます。 <契約前の条件すり合わせに> 報酬単価や締切を明記し、着手前に合意内容を整理して相手と共有でき、認識のズレを早い段階でなくせます。 <継続取引・更新時の記録として> 確認状を残すことで過去の取引の経緯や条件を後から追いやすく、引き継ぎにも役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <依頼内容を具体的に> 業務範囲や対象を明確にし、契約外となる追加作業の扱いもあわせて記載しておくと安心です。 <金額・期日を明記> 報酬単価・締切・支払サイトを具体的に示し、解釈の違いが生じないようにします。 <相違があった場合の連絡方法を案内> 相手方が確認・訂正しやすいよう、問い合わせ先を明記しておくと親切です。 ■テンプレートの利用メリット <無料で今すぐ使える> ダウンロード費用ゼロ。悩む時間も減らせます。 <書類作成の時間を短縮> 例文付きのため、担当者が短時間で確認文書を作成でき、生産性向上に貢献します。 <Word形式で編集自由> 自社の業務内容や書式に合わせて簡単にカスタマイズできます。

    - 件

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

新着特集

×
×

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?