譲渡・M&A契約カテゴリーから探す
ライセンス契約書・使用許諾契約書 譲渡契約書 営業譲渡契約書 株式譲渡契約書 債権譲渡契約書 事業譲渡契約書 著作権譲渡契約書 投資契約書・出資契約書 M&A契約書・合併契約書
特定事業の事業譲渡に伴って当該事業に携わる従業員を転籍させることを目的として、譲渡人である会社と譲受人である会社との間で取決めをする場合があります。 本書は、そのような取り決めを覚書形式にした「【改正労働基準法対応版】(事業譲渡に伴う)従業員の承継に関する覚書」の雛型です。 本雛型の特徴は、以下の通りです。 1.転籍には本人の同意が必要ですが、転籍に同意した従業員は譲渡実行日に譲受人へ転籍し、同意しなかった従業員は、最大3年間譲受人である会社に出向します。 2.また、転籍後、転籍に同意した従業員は譲渡実行日の直前に譲渡人で得ていた労務と同等の労務を提供する条件下で、同額以上の賃金が支払われることになります。さらに未消化の年次有給休暇は転籍後も保持し、勤続年数は譲受人で通算されます。 3.最後に、退職金ですが、月額給与の3カ月分を特別一時金として加算した上で支払います。転籍後の退職金は、譲受人での他の中途採用従業員と同等金額となります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年4月1日施行の改正労働基準法に対応しております。
甲乙間で締結する意匠権に専用実施権を設定する契約の際に用いる意匠専用実施権設定契約書のテンプレート書式です。
特許権(特許:新しい技術(発明)に関する権利)を譲渡する際の契約書書式です。
商標は識別マークであり形のある物体ではないので、簡単に複製でき同時に複数の人物が使用できるという性質をもっています。この性質を利用し、商標権者は自身で登録商標を使用するのみならず、自身で使用すると同時に自身が許可した他人に同じ登録商標を使用させる事ができます。 通常この他人に登録商標を使用させるという取り決めを「商標通常使用権許諾契約」と呼びます。 このライセンス契約により発生する権利は、端的にいうと登録商標の登録人としての権利は放棄しないものの、他者の使用を許諾する「通常使用権」です。 本雛型は、上記の「通常使用権」を許諾するための「【改正商標法対応版】商標通常使用権許諾契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2022年4月1日施行の改正商標法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(使用権の範囲) 第3条(使用料) 第4条(登録) 第5条(報告) 第6条(商標権侵害) 第7条(商標権の維持・保証) 第8条(反社会的勢力の排除) 第9条(契約の約定解除権) 第10条(管轄裁判所)
「【改正実用新案法対応版】実用新案権譲渡契約書」とは、改正された実用新案法に対応した実用新案権の譲渡(移転)に関する契約書のことです。実用新案権は、新しい技術やデザインに関する権利であり、特許法に基づいて保護されるものです。実用新案法は、その実用新案権に関する法律であり、改正が行われることがあります。 この契約書は、実用新案権の保持者(譲渡人)と、その権利を取得する第三者(譲受人)の間で締結されます。契約書には、譲渡される実用新案権の範囲や対価、保証などの内容が明記され、両者の権利と義務が規定されます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正実用新案法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(実用新案権の譲渡) 第2条(甲の表明事項) 第3条(権利の移転時期) 第4条(対価) 第5条(移転登録手続) 第6条(登録料の負担) 第7条(反社会勢力の排除) 第8条(解除) 第9条(合意管轄) 第10条(協議)
「【改正特許法対応版】特許権譲渡契約書」とは、特許権の譲渡を行う際に使用される契約書で、改正された特許法に準拠したものを指します。特許権譲渡契約書は、特許権の所有者(譲渡人)と譲渡を受ける者(譲受人)の間で締結され、特許権の移転に関する条件や手続き、責任範囲などを明確にするための文書です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2022年4月1日施行の改正特許法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(特許権の譲渡) 第2条(甲の表明事項) 第3条(権利の移転時期) 第4条(対価) 第5条(移転登録手続) 第6条(登録料の負担) 第7条(反社会勢力の排除) 第8条(解除) 第9条(合意管轄) 第10条(協議)
「【改正民法対応版】(株式に設定されている質権付)債権譲渡契約書」とは、改正された民法に対応した債権譲渡契約書の一種で、動産に設定されている質権(担保権)が付与されているものを指します。 これは、ある債権(例えば、金銭の貸付)を他の人(譲受人)に譲渡する際に使用される契約書です。質権は、債務者が債務の履行を保証するために株式を担保として提供する権利を示します。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(債権譲渡) 第2条(通知・承諾) 第3条(本件譲渡対象債権に関する保証事項) 第4条(解除) 第5条(質権の移転) 第6条(合意管轄) 第7条(協議)
ライセンス契約書・使用許諾契約書 譲渡契約書 営業譲渡契約書 株式譲渡契約書 債権譲渡契約書 事業譲渡契約書 著作権譲渡契約書 投資契約書・出資契約書 M&A契約書・合併契約書
企画・マーケティング 人事・労務 営業・販売 AIプロンプト 業務管理・IT キャリア・生活文書 経営・事業運営 社外文書・ビジネス文例 総務・社内業務 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド