議事録を入力、印刷するためのExcel(エクセル)フォーマット。議題10件まで。帳票A4縦。
[業種]
サービス
男性/60代
2020.08.23
自治会理事会記録に使わせていただきます。
取締役会議事録(多額の借財)のテンプレートです。
「取締役会議事録011」は、会社法に基づき作成された法定文書としての地位を持ちます。この文書は、取締役会が開催された際の重要な内容を記録するためのもので、会社運営の透明性を保つための非常に重要な資料となります。その内容や作成方法に関して、会社法に明確な基準が設けられており、適切な方法での作成や保管が不可欠です。もし適切に記録や管理を行わないと、取締役自体が法的な責任を負う可能性があるため、注意が必要です。この議事録を適切に利用することで、取締役会の決定内容を確認し、意思決定の背景や理由を理解するシーンで大変役立ちます。適切に活用して、企業の経営や意思決定の過程をスムーズに進めていくことが期待されます。
取締役会の議事について作成する議事録の作成フォーマットです。株式分割決議の雛形・例文となっています。
この議事録テンプレートは、一度解散の登記をした一般社団法人が「やっぱり活動を続けよう」と決めたときに必要になる書類です。 意外に思われるかもしれませんが、解散登記をしたからといって、法人が完全に消滅するわけではありません。 清算手続きが終わるまでの間であれば、社員総会の決議によって法人を復活させることができるのです。 「解散したのに継続できるの?」と不思議に感じる方もいらっしゃるでしょう。 実は、解散から清算結了までには一定の期間があり、その間は法人としての人格がまだ残っています。 この期間中に「継続」の決議をすれば、解散前と同じように活動を再開できます。ただし、清算が完了して法人格が消滅してしまうと、もう継続はできませんので、タイミングには注意が必要です。 このテンプレートを使う場面としては、たとえば次のようなケースが挙げられます。 資金難や会員減少で一度は解散を決めたものの、その後に新たな支援者が現れた場合。あるいは、社会情勢の変化によって法人の存在意義が再認識された場合。また、解散を決めた後に関係者から「やはり続けてほしい」という強い要望があった場合。 こうした状況で、法人を継続させるための手続きに使います。 継続の決議をするには社員総会を開き、その内容を議事録に残す必要があります。 法務局に継続の登記を申請する際にも、この議事録を添付書類として提出します。 口頭で「続けることにしました」と言うだけでは認められず、正式な記録として形にしておくことが求められるわけです。 ひな型はWord形式でお渡ししますので、法人名や日付、継続の理由などを自由に編集してご利用いただけます。 継続の理由をどう書けばいいか、どんな項目を盛り込むべきか、そういった点で悩む必要がありません。 必要事項を埋めていくだけで、すぐに使える議事録が完成します。 解散を決めたときは、もう後戻りできないと思いがちです。 でも実際には、やり直しのチャンスが残されていることもあります。このテンプレートが、法人を再び動かしたいと考えている方のお役に立てれば幸いです。
一般財団法人が新設合併によって新しい法人を立ち上げる際に必要となる、評議員会の議事録のひな形です。 新設合併というのは、既存の法人同士がいったん解散し、まったく新しい法人を一から設立する形の合併方法のことで、吸収合併とは異なり、どちらか一方の法人が存続するわけではありません。 この方式を選んだ場合、評議員会できちんと合併の決議を行い、その内容を議事録として残しておく必要があります。 この書式は、合併の相手方、新しく設立する法人の名称、そして効力が発生する日といった、決議の中でも特に重要な項目をあらかじめ項目立てて用意してあるので、あとは自法人の状況に合わせて日時や場所、出席者数などの空欄を埋めていくだけで完成します。 一から文章構成を考える必要がなく、議長や記名押印の欄まで含めた一連の流れがすでに整えられているため、初めて評議員会の運営に携わる方でも迷わず使えると思います。 ファイルはWord形式でお渡しするので、文字サイズやフォント、法人名の表記などもご自身で自由に調整いただけますし、今後同様の議事録を作成する際のベースとしても繰り返し活用できます。 会計や組織運営に詳しくない方でも扱いやすいよう、平易な言葉でまとめてあります。
一般財団法人を解散するとき、その後の清算事務を進める清算人を選任した経緯を記録するための議事録雛型です。 評議員会がいつ、どのような出席状況のもとで開かれ、誰を清算人として選び、清算事務所をどこに置くかを決めたのかを、順を追って書面に残せる作りになっています。 こうした議事録が必要になるのは、法人の目的達成や事業継続の断念などにより解散を決めたあと、財産の整理や債権債務の処理を担う清算人を立てる場面です。 清算人は法人に代わって残務を進める重要な立場のため、誰がどのような手続きで選ばれたのかをはっきり示しておかないと、後になって関係者や取引先との間で認識のずれが生じることもあります。 この議事録を残しておけば、選任の経緯を誰が見ても確認できる状態にしておけます。 日時や場所、清算人の氏名、清算事務所の住所といった部分は空欄にしてあるので、実際の法人の状況に置き換えて埋めるだけで完成します。 会計や法務の専門知識がなくても、流れに沿って空欄を書き換えていけば自然と体裁の整った一枚になるよう工夫しています。 ファイルはWord形式なので、文章の言い回しや余白、印影欄の位置なども自由に手を加えていただけます。解散という節目の手続きを、迷わず形にできる雛型です。
社内行事・福利厚生 総務規程・社内ルール 社内申請・稟議・会議 報告書・日報 始末書・顛末書 台帳・名簿・管理表 業務マニュアル・引継ぎ 社内通知・連絡 事故・トラブル・危機管理
企画・マーケティング 人事・労務 営業・販売 AIプロンプト 業務管理・IT キャリア・生活文書 経営・事業運営 社外文書・ビジネス文例 総務・社内業務 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド