「折れ線グラフ(時系列)」と「棒グラフ[縦](時系列)」を取り入れた、パワーポイント(PowerPoint)用の売上高です。 折れ線グラフと棒グラフにより、年度別売上高の推移を把握することができる仕様となっています。また、表には金額を記載することが可能です。 自社商品の売上高を説明する資料などに、こちらのテンプレートをご活用ください。
こちらは無料でダウンロードをすることができる、縦の棒グラフを用いた時系列データの分析用のテンプレートです。 パワーポイントで作成した本テンプレートは、売上高の推移を表示できる縦の棒グラフと粗利などの数値を記入できる表のほかに、データに関してコメントを書き込める枠を2つ用意しました。 データに関する分析資料や説明資料を作成する際に、ぜひお役立てください。
「資金計画02(Gray)」は、シンプルながら効果的な資金計画を作成するのに最適です。このテンプレートは、5年間の資金計画を詳細に示し、売上、費用、現金収入、現金残高を各期ごとに表とグラフで明示します。これを使用することで、企画書や提案書の作成がスムーズに行うことができます。資金計画の策定を行い、ビジネスの成功に向けた計画を立てましょう。
「折れ線・棒グラフ[縦](頻度分布)01(Red)」は、アクセントに赤色(レッド)を取り入れた、パワーポイント版のテンプレートです。 このテンプレートでは、ある商品の購入者構成を表や折れ線グラフ、縦の棒グラフを使用して視覚的に表示することが可能です。また、商品の購買層の頻度分布や傾向を分かりやすく表現することができます。 プレゼンテーション資料などの作成時に、ぜひご活用ください。
こちらは、ある商品の購入者の構成を把握するのに使える、「折れ線グラフ(頻度分布)」と「棒グラフ[縦](頻度分布)」のテンプレートです。 パワーポイントで作成したこちらのテンプレートは、マンションの購入者の年収について、折れ線グラフと棒グラフによって把握できるようになっています。 無料でダウンロードすることができるので、レポートなどを作成する際に、ご利用いただければ幸いです。
現金収支日計票です。プリントアウトしてお使い下さい。
次年度の予算を組む経理担当者や、部門単位で収支の見通しを立てる管理者向けの収支予算書です。収入の部と支出の部に分かれ、科目ごとに昨年度予算・本年度予算・増減・概要を横並びで記入する縦型の様式で、増減欄には前年度との差額が自動で表示されます。売上高・受取利息・補助金収入・前期繰越金といった収入科目と、人件費・事務所賃料・水道光熱費などの支出科目が入った見本シート付きです。Excel形式で無料ダウンロードが可能で、科目名など内容も組み替えられます。 ■収支予算書とは 一定期間に見込まれる収入と支出を科目ごとに見積もり、年度や事業単位の資金計画として文書化した書類です。実績を集計する決算書とは向きが逆で、これから動くお金を先に決めておく点に役割があります。「令和〇〇年度」と年度を明記し、前年度と本年度を隣に並べるため、数字の積み上げ方を説明しやすい構成です。 ■テンプレートの利用シーン <次年度の部門予算を組み立てるとき> 人件費や事務所賃料などの固定費と交通費・福利厚生費のような変動費を並べ、部門の上限額を決める場面で使います。 <前年度からの増減を役員に説明するとき> 増減欄と概要欄が隣り合うため、金額の動きと理由を示せます。 <補助金や繰越金を含む団体予算をまとめるとき> 補助金収入や前期繰越金も収入科目にあるため、企業以外の団体の予算編成にも合わせられます。 ■利用・作成時のポイント <概要欄に増減の理由を残す> 付属の見本には「補助対象事業終了のため減額」と理由が入っています。金額だけでは翌年度に根拠をたどれません。 <科目名は自社の勘定科目にそろえる> 記入行に余白があるので、科目を差し替えて自社の区分に寄せてください。 <昨年度予算の列を先に埋める> 前年度の数字を入れると増減がすぐ表示され、本年度の金額を検討しやすくなります。 ■テンプレートの利用メリット <差額計算の手間と転記ミスを削減> 増減欄が前年度との差額を自動表示するため、電卓計算や手入力の桁違いを防げます。 <見本と空欄の2シート構成で下書きが不要> 記入例入りのシートを見ながら空欄シートへ入力するので、科目立てを考える負担が軽くなります。
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