誓約書06

/1

誓約書とは、雇用する社員が就業規則などを順守することを誓うための誓約書

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 誓約書02

    誓約書02

    雇用される社員が規程等を厳守することを誓約するための書類

    - 件
  • 【改正民法対応版】(不貞行為の既遂者用)配偶者に対する誓約書

    【改正民法対応版】(不貞行為の既遂者用)配偶者に対する誓約書

    浮気等の不貞行為を行った者が配偶者宛てに差し入れる「配偶者に対する誓約書」の雛型です。当該不貞行為者に書かせることを想定しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(謝罪) 第2条(貞操義務の尊守) 第3条(慰謝料) 第4条(慰謝料の支払いの誓約) 第5条(離婚の予約) 第6条(離婚届の使用) 第7条(離婚時の義務) 第8条(子の親権等) 第9条(夫婦財産の処置) 第10条(誓約事項) 第11条(公正証書の作成)

    - 件
  • (退職者への)給与明細送付のご案内・Word【見本付き】

    (退職者への)給与明細送付のご案内・Word【見本付き】

    退職した従業員へ最終の給与明細などを郵送するときに、封筒へ添える案内状をすぐ用意できるテンプレートです。頭語と時候のあいさつから本題、結びまでの文面が入っており、記書きには給与明細・源泉徴収票・退職証明書と、それぞれの通数の書き方が示されています。差出人欄には会社名や部署名のほか、電話番号とメールアドレスの記入欄も並んでいます。無料でダウンロードでき、送付のたびに文面を考え直す手間を省けます。 ■給与明細送付のご案内とは 退職者へ書類を郵送する際に、何を何通同封したのかと問い合わせ先を伝えるための添え状です。書類だけを封筒に入れて送ると、受け取った側は同封物がそろっているか判断できず、内容の照会が人事や総務に集まりがちです。案内状を添えておけば退職者は届いた書類をその場で確認でき、会社側の照会対応も減らせます。 ■テンプレートの利用シーン <退職後の最終給与明細を郵送するとき> 支給額と控除額の明細を送る旨を本文で伝え、記書きに同封物を並べられます。 <源泉徴収票や退職証明書を同送するとき> 複数の書類をまとめて送る場合も、書類名と通数を1行ずつ書き分けられます。 ■利用・作成時のポイント <対象月と作成日を書き替える> 付属の例文には対象月と作成日の見本が入っているので、実際の月日に直します。 <問い合わせ先は担当者名まで書く> 差出人欄に部署名と担当者名、電話番号を入れ、照会先をはっきりさせます。 <結びの一文は相手に合わせる> 健勝と多幸を祈る結びが入っており、間柄に応じて言い回しを調整します。 ■テンプレートの利用メリット <初めてでもスムーズに作成> 付属の例文を参考に、書類作成を進められます。 <Word形式で編集可能> 自社の体裁に合わせてベースを固定しておけば、以降は必要箇所のみの編集で繰り返し使用できます。

    3.0 1件
  • 書類送付状010

    書類送付状010

    書類の送付状です。シンプルなWordのフォームで使いやすいです。先方に書類を送付する際に、お使いください。

    4.0 1件
  • 書類送付状 シンプル04

    書類送付状 シンプル04

    いつもダウンロードいただきまして、誠にありがとうございます。 書類送付状を作成しました。 シンプルなデザインかついくつか選択できるように、様々な種類をご用意しました。 また簡単な枠を利用して説明を入れた書式のご用意もありますので、そちらも併せてご活用ください。 お気に入りのものが見つかりますと嬉しいです。 宜しくお願い致します。

    - 件
  • 酒類販売業免許の免許要件誓約書

    酒類販売業免許の免許要件誓約書

    酒類販売業を始める際に税務署へ提出が必要な「酒類販売業免許の免許要件誓約書」です。酒税法に基づく人的要件・場所的要件・経営基礎要件・需給調整要件などの免許要件を満たしていることを申請者が誓約するための公式様式であり、個人・法人どちらの申請にも対応しています。 ■酒類販売業免許の免許要件誓約書とは 酒類販売業免許を申請する際、申請者本人や法定代理人、役員等が酒税法に定める欠格事由に該当しないことを税務署長に対して誓約する文書です。この誓約内容に虚偽があった場合、酒税法の規定により、その事実が審査段階で判明したときは免許の拒否処分、免許取得後に判明したときは免許の取消処分を受けることがあるため、正確な記載が求められます。 ■テンプレートの利用シーン <一般酒類小売業免許や通信販売酒類小売業免許の新規申請時に> コンビニ・スーパー・酒販店などで酒類小売業を始める際に、管轄税務署へ提出する免許申請書類の一つとして活用できます。 <酒類卸売業免許の申請時に> 卸売業として酒類を取り扱う事業者が、酒類販売場ごとに免許を取得する際の誓約書類として使用します。 ■作成・利用時のポイント <個人申請と法人申請で記入欄が異なる> 申請者が個人か法人かにより誓約すべき項目と記入欄が分かれているため、該当する様式を正しく選択してください。 <別紙1・別紙2の全項目を確認> 各項目について「はい・いいえ」を明確にチェックし、必要に応じて理由欄に詳細を記載します。 <法定代理人や役員等の誓約も必要> 申請者本人だけでなく、申請者が未成年者である場合の法定代理人や、法人の役員・支配人についても、該当する誓約項目を漏れなく確認し記入してください。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集・再利用しやすい> 入力途中での保存や修正が可能なため、複数回の確認作業や社内回覧にも対応でき、同様の申請時に再利用もできます。 ※出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/) ※税務署や申請時期等により、様式や必要な添付書類が異なる場合があります。申請前に必ず管轄税務署や国税庁ホームページで最新の要件・様式をご確認ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    法務・契約 > 法務文書・合意書 > 誓約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?