取引・業務委託契約カテゴリーから探す
利用規約 業務委託個別契約書 請負契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 販売店・代理店契約書 工事請負契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
甲乙間によるホームページの制作業務を委託する際に締結するホームページ制作業務委託契約書の雛形です。ダウンロードは無料です。各種契約書のテンプレート・雛形をお探しなら「書式テンプレートのbizocean(ビズオーシャン)」へ。
[業種]
コンサル・会計・法務関連
男性/60代
2021.07.19
大変助かりました
ハンドメイド品のような工業的ではない作品を業務委託することを想定した起案した「作品制作契約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(納入) 第3条(代金支払) 第4条(品質管理) 第5条(図面等の貸与) 第6条(検査) 第7条(品質管理の記録) 第8条(不良品の処置) 第9条(再委託) 第10条(秘密保持義務) 第11条(契約解除) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(協議事項) 第14条(管轄裁判所)
ソフトウェア開発を委託する際の「【改正民法対応版】ソフトウェア開発委託契約書(受注者有利版)」の雛型です。「受注者」に有利な内容としております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(本契約の目的) 第2条(仕様書等の変更) 第3条(再委託) 第4条(知的財産権等) 第5条(業務遂行への協力) 第6条(業務従事者) 第7条(報告) 第8条(納入) 第9条(所有権の移転及び危険負担) 第10条(知的財産権) 第11条(契約金額の支払) 第12条(契約不適合責任) 第13条(契約の解除) 第14条(損害賠償) 第15条(遅延損害金) 第16条(守秘義務) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(権利・義務の譲渡制限) 第19条(管轄裁判所) 第20条(協議) 第21条(準拠法)
チラシの印刷を委託するための「【改正民法対応版】チラシ印刷契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(委託目的) 第2条(印刷代金) 第3条(原稿の引渡し) 第4条(色校の提供) 第5条(納品) 第6条(検査) 第7条(秘密保持) 第8条(遅延損害金) 第9条(契約解除) 第10条(契約解除後の措置) 第11条(中間生成物の帰属) 第12条(協議事項) 第13条(合意管轄)
本契約書は、暗号資産に関するコンサルティングおよび講師業務を委託する際に必要となる契約書の雛型です。 また、対面およびオンラインでの研修・セミナー実施、各種マニュアルや報告書の作成など、教育・資料作成業務についても詳細に規定しています。 基本契約書では、業務委託の基本的な権利義務関係を規定し、個別契約書では具体的な業務内容や条件を定められる二層構造となっています。 特に重要な条項として、暗号資産業界特有のリスクに対応するための法令遵守義務、秘密保持義務、個人情報保護、知的財産権の帰属、損害賠償責任の範囲などについて、詳細な規定を設けています。 また、契約の解除事由として暗号資産関連の法令違反による行政処分を明記するなど、業界特有の考慮事項も盛り込んでいます。 報酬体系についても、基本報酬、コンサルティング報酬(時間制)、研修実施報酬(回数制)、資料作成報酬など、業務の性質に応じた柔軟な設定が可能となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 【基本契約書】 第1条(定義) 第2条(契約の目的) 第3条(委託業務) 第4条(個別契約) 第5条(再委託の禁止) 第6条(善管注意義務) 第7条(業務実施体制) 第8条(報告義務) 第9条(委託料) 第10条(請求及び支払) 第11条(遅延損害金) 第12条(機密保持) 第13条(個人情報の保護) 第14条(資料等の貸与及び返還) 第15条(成果物の検収) 第16条(権利帰属) 第17条(保証) 第18条(契約期間) 第19条(解除) 第20条(契約終了後の措置) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(損害賠償) 第23条(不可抗力) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(協議事項) 第26条(合意管轄) 【個別契約書】 第1条(業務内容) 第2条(業務実施期間) 第3条(実施体制) 第4条(実施場所) 第5条(納入物及び納期) 第6条(委託料) 第7条(成果物の検収) 第8条(特記事項) 第9条(その他)
本「【改正民法対応版】コンサート機材搬入出等業務委託基本契約書」は、音楽コンサートやイベントにおけるローディー業務を委託する際に活用できる契約書の雛型です。 本契約書雛型は、楽器や音響機材のセッティング、メンテナンス、エフェクターの調整、アーティストケアなど、現代のコンサート運営に必要とされる幅広い専門的業務を網羅しています。 特に音楽機材の取り扱いに関する技術的要件や、作業従事者の資格・技能についての規定を詳細に定めており、高度な専門性が求められるローディー業務の特性に配慮した内容となっています。 ライブハウス、コンサートホール、イベント会社、音楽プロダクション等が、ローディー業務を外部委託する際に使用することができます。個別のイベントごとに締結する個別契約と組み合わせることで、柔軟な業務委託関係を構築することが可能です。 機密保持義務、著作権等の知的財産権、損害賠償、反社会的勢力の排除など、業務委託契約として必要な法的要素を十分に備えています。 また、安全管理や機材管理に関する規定も充実しており、高額な音楽機材を扱う業務の特性に応じたリスク管理が可能となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務) 第3条(個別契約) 第4条(契約期間) 第5条(業務の遂行) 第6条(作業従事者の資格及び技能) 第7条(報酬) 第8条(機材の管理) 第9条(安全管理) 第10条(第三者への委託) 第11条(機密保持) 第12条(成果物の権利) 第13条(損害賠償) 第14条(契約の解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(存続条項) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)
本契約書は、結婚式場やホテル等のブライダル施設が演奏者と締結する業務委託契約書の雛型です。 挙式及び披露宴における生演奏業務を委託する際に必要な基本的事項を網羅的に規定しています。 特に委託者に有利な規定として、業務範囲を広く設定し、研修参加や編曲業務まで含めている点、競業避止義務により受託者の他施設での演奏を制限している点、代替演奏者を立てた場合でも受託者の責任が免除されない点が挙げられます。 また損害賠償条項は受託者の賠償責任を広く規定する一方で委託者の賠償責任については規定していない点、衣装費用の負担が明確でない点など、委託者の立場に配慮した内容となっています。 本契約書は主に以下のような場面での利用を想定しています。 新規に演奏者と契約を締結する際の基本契約書として、既存の契約書の見直しを行う際の参考資料として、また社内の法務担当者が契約書をチェックする際の基準としても活用できます。 特に新規に演奏者との契約を開始する場合や、これまでの契約内容を整理・明確化したい場合に有用です。 定義規定を設け、用語の解釈における疑義を防止するとともに、委託業務の範囲、委託料、楽曲の選定、機材・楽器の取扱い、代替演奏者、衣装、守秘義務、個人情報保護、権利義務の譲渡制限など、実務上重要な事項を漏れなく規定しています。 また、契約期間や解約に関する規定も整備されており、契約関係の安定的な運用が可能となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務) 第3条(業務内容) 第4条(業務実施の基本方針) 第5条(委託料) 第6条(楽曲の選定及び編曲) 第7条(機材及び楽器) 第8条(代替演奏者) 第9条(衣装) 第10条(守秘義務) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(権利義務の譲渡禁止) 第13条(競業避止) 第14条(損害賠償) 第15条(契約期間) 第16条(解約) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)
利用規約 業務委託個別契約書 請負契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 販売店・代理店契約書 工事請負契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
人事・労務 営業・販売 企画・マーケティング AIプロンプト 業務管理・IT キャリア・生活文書 経営・事業運営 社外文書・ビジネス文例 総務・社内業務 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド