雇用する社員に対して労働条件の通知とその契約をするための書類
[業種]
農林水産
男性/50代
2026.07.17
助かりました
退会済み
2025.02.27
助かりました。ありがとうございました
[業種]
運輸
男性/70代
2022.03.14
大変参考になりました。 ありがとうございました。
[業種]
サービス
女性/40代
2022.03.02
ありがとうございます。
[業種]
小売・卸売・商社
その他・答えたくない/50代
2021.09.07
簡潔にまとめてあり、またExcelというのがよかった
[業種]
運輸
女性/50代
2021.09.01
とても役に立ちました
退会済み
2021.03.15
非常に良い
[業種]
官公庁
男性/60代
2021.01.10
労働条件通知書ダウンロードしましたありがとうございます。
[業種]
病院・福祉・介護
女性/50代
2020.12.26
ありがとうございました。 参考例があり簡潔で一番良かったです。
[業種]
小売・卸売・商社
男性/60代
2020.02.27
大変助かりました。 ありがとうございます!
[業種]
製造
女性/80代
2019.12.19
印刷が出来ません 教えて下さい
[業種]
サービス
男性/70代
2018.03.18
有難うございました。助かりました
[業種]
病院・福祉・介護
男性/50代
2018.03.16
ありがとうございます
[業種]
建設・建築
男性/60代
2016.05.28
大変役に立ちました。 ありがとうございました。
雇用契約書のテンプレートです。Wordで作成されていますので、条件等に併せて適宜変更ください。雇用期間、業務の種類、就業時間、休日、通勤手当、基本給等の取り決めを行います。雇用契約書のテンプレート書式が無料でダウンロードできます。
企業における転籍(雇用契約の承継)を実施する際に、転籍前後の労働条件や法令上の重要事項を説明し、労働者本人の同意を適切に取得するための「転籍同意書」です。 転籍に伴う労働条件の変更、マイナンバーを含む個人情報の取扱い、労働者への説明内容と同意取得プロセスの記録まで、一般的な転籍手続きにおいて説明・記録しておくことが望ましい項目を押さえており、転籍手続きを控えた企業の人事・総務担当者や経営管理部門にお勧めです。 ■転籍同意書とは 労働者が転籍前企業から転籍先企業へ異動する際、新しい労働条件での就業について労働者の同意を得るための文書です。転籍は単なる異動(出向)と異なり、転籍元との雇用契約を終了させ、転籍先と新たに労働契約を締結するため、労働基準法および労働契約法に基づき、労働者の自由な意思による個別同意が原則必要とされています。 ■テンプレートの利用シーン <グループ企業間で転籍を行う場合に> 組織再編や事業再構築に伴う転籍手続きを、適切かつ円滑に進められます。 <労働条件が大きく変わる異動に対応する際に> 勤務地、職務内容、給与、福利厚生など複数の労働条件が変更される場合、変更内容を明確に示し、労働者が納得しやすくするために有効です。 ■作成・利用時のポイント <転籍であることを明確に記載> 転籍に伴い転籍前企業との雇用契約が終了することや、復職の有無・条件等の取扱いが別途協議・合意事項となる場合は、その旨を明示します。 <労働条件の変更前後を比較> 勤務地・職務内容・給与・福利厚生などを一覧で示すことで、理解を促します。 <個人情報・マイナンバーの取扱いを明文化> 提供範囲・利用目的・管理方法を記載し、法令遵守を徹底します。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで使いやすい> 内容を参考にしながら自社の制度や実務に合わせてスムーズに作成できます。 <Word形式で柔軟にカスタマイズ可能> 自社の転籍規程や個別事情に応じて編集・再利用が容易です。 ※実際の運用にあたっては、個別の事情や最新の法令・裁判例等を踏まえ、必要に応じて顧問弁護士などの法律専門職へご相談のうえ、内容を適宜修正・補充してください。
「雇用契約書(パートタイマー)」は、ビジネスの現場で求められる労働者と雇用者の明確な関係性を構築するための契約書です。特にパートタイム労働者は、多岐にわたる独自の労働条件が存在するため注意が必要です。このテンプレートを適切に利用することで、後々の意見の不一致やトラブルを予防でき、企業の信頼性や安定性が向上するでしょう。無料ダウンロード可能ですので、初めての雇用でもスムーズに手続きを進めることができます。
本「【改正民法対応版】ディスプレイデザイナーアルバイト契約書」は、商業施設、路面店、展示会などでディスプレイデザインやビジュアルマーチャンダイジング業務に従事するアルバイトスタッフを雇用する際に使用できる契約書の雛型です。 本契約書雛型は特に、商業施設や専門店、アパレルショップ、百貨店、展示会場などで、商品ディスプレイやショーウィンドウの装飾、売場のビジュアルプレゼンテーションを担当するアルバイトスタッフとの契約に最適です。 ディスプレイデザイナーの業務内容を具体的に定義し、制作物の権利関係も明確に規定しているため、クリエイティブ業務特有の課題にも対応できます。 契約書には勤務時間、給与、休日、休暇などの基本的な労働条件に加え、機密保持義務や制作物の権利帰属、貸与品の取扱いなど、デザイン業務特有の事項も詳細に規定されています。 また、安全衛生や災害補償、社会保険についても明確な取り決めがあり、雇用者、被雇用者双方の権利と義務を適切に保護する内容となっています。 必要に応じて各条項を修正・カスタマイズすることで、様々な商業施設や小売店舗での使用に対応できる汎用性の高い契約書です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(就業場所) 第4条(契約期間) 第5条(勤務時間) 第6条(休憩時間) 第7条(給与) 第8条(通勤手当) 第9条(休日) 第10条(休暇) 第11条(欠勤等) 第12条(安全衛生) 第13条(災害補償) 第14条(社会保険) 第15条(機密保持) 第16条(制作物の権利) 第17条(貸与品の取扱い) 第18条(経費の負担) 第19条(服務規律) 第20条(解雇) 第21条(退職) 第22条(損害賠償) 第23条(規定外事項)
製造業の現場では、工場の立地が郊外や地方であることが多く、通勤の便を考えて従業員に社宅を提供するケースがよくあります。 特に2交替や3交替のシフト勤務がある工場では、深夜や早朝の出退勤が発生するため、工場の近くに住めることは働く側にとっても大きなメリットになります。 人手不足が続く中、住居付きの求人は採用活動において強力なアピールポイントです。 この雛型は、製造業を営む会社が住み込みの従業員を雇い入れる際に使う雇用契約書です。家具・家電付きの社宅を貸与するケースを想定しており、雇用条件と社宅利用に関するルールを一つの契約書でまとめて取り決めることができます。 製造業の現場には特有の事情があります。 日勤と夜勤を交互に行う交替制勤務があること、安全靴や保護眼鏡といった保護具の着用が欠かせないこと、機械設備を扱うため安全衛生教育が重要であること、有機溶剤や粉じんなどを扱う職場では特殊健康診断が必要になることなどです。 この雛型では、そうした工場勤務ならではのポイントを条文にきちんと反映しています。交替勤務手当や皆勤手当といった製造業でよく見られる手当の記載欄も設けました。 社宅については、使用料の金額、光熱費をどちらが負担するか、退職したときの明渡し期限、部屋を傷つけたり汚したりした場合の修繕費負担など、あとから揉めやすい事項を具体的に定めています。 この契約書を使う場面としては、工場で働く住み込み従業員を新規採用するとき、既存の従業員に社宅を貸与するとき、口約束だった条件を正式な書面にしたいときなどが想定されます。 Word形式のファイルなので、会社名や給与額、社宅の所在地といった項目を自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(就業場所) 第3条(従事すべき業務) 第4条(労働時間・休憩・休日) 第5条(賃金) 第6条(賃金からの控除) 第7条(社宅の貸与) 第8条(社宅の明渡し) 第9条(年次有給休暇) 第10条(退職・解雇) 第11条(安全衛生) 第12条(社会保険等) 第13条(その他)
この書式は、旅行会社がカウンタースタッフを契約社員として雇い入れる際に使用する雇用契約書のひな型です。 旅行代理店の店頭窓口で接客・販売を担当するスタッフの採用を想定しており、会社側に有利な内容で作成しています。 旅行会社のカウンター業務には、一般的な接客業とは異なる特有の事情があります。 旅行業法に基づく取引条件の説明義務、旅行業務取扱管理者資格の保有・維持の問題、顧客の個人情報やパスポート情報といった機密性の高い情報の取扱い、繁忙期・閑散期に応じたシフト管理など、通常の雇用契約書では十分にカバーしきれない項目が少なくありません。 本書式は、こうした旅行業界ならではの論点を全19条にわたって盛り込み、実務で使えるレベルに仕上げました。 特に力を入れたのは、契約更新に関するルールの明確化です。 更新の判断基準として勤務成績や資格の保有状況、顧客からの評価や売上実績など7つの考慮要素を具体的に列挙し、更新回数の上限や無期転換申込権との関係も整理しています。 また、旅行業務取扱管理者資格について独立した条文を設け、資格の維持義務や取得期限、資格に関する処分を受けた場合の報告義務なども規定しています。 使用場面としては、新たに契約社員のカウンタースタッフを採用するとき、既存のスタッフとの契約を更新するとき、あるいは今ある雇用契約書を旅行業の実態に合った内容に見直したいときなどが想定されます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(契約の更新) 第3条(就業場所) 第4条(業務内容) 第5条(旅行業務取扱管理者資格に関する要件) 第6条(勤務時間・休憩・休日) 第7条(賃金) 第8条(賞与) 第9条(社会保険等) 第10条(年次有給休暇) 第11条(服務規律) 第12条(秘密保持義務) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(懲戒) 第15条(契約期間中の解約) 第16条(損害賠償) 第17条(退職後の義務) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(その他)
入社・雇用契約 労務管理・社会保険 給与・賞与 勤怠・勤務管理 人事評価・目標・研修 年末調整・源泉徴収 就業規則・社内規程 人事異動・従業員情報 退職 採用・求人 産休・育休・介護休業 休暇・休職 解雇・懲戒
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