労務管理・社会保険カテゴリーから探す
労働組合・労使関係 健康管理・安全衛生 在職証明書 マイナンバー(個人番号) 労使協定 労務申請書・労務届出書 社会保険
大きな建設事業などに該当しない建設事業および立木の伐採事業を開始する場合の届出書
事業所の支店長や総務部長など、事業主に代わって雇用保険関係の届出事務を行う代理人を選任・解任する際にハローワークへ提出する書類です。記入例も付属しているため、必要な項目が一目で確認でき、書類作成の時間短縮に役立ちます。 ■雇用保険被保険者関係届出事務等代理人選任・解任届とは 事業主に代わって雇用保険被保険者関係の届出事務を行う代理人を選任または解任した際に、公共職業安定所(ハローワーク)へ提出する書類です。代理人の職名、氏名、生年月日、代理事項などを記載して、事業主が雇用保険法施行規則第145条に基づき届け出ます。既に選任している代理人の情報に変更があった場合や、代理人を解任する際にも、速やかに届出が必要です。 ■テンプレートの利用シーン <支店や営業所で代理人を選任する際に> 本社とは別の事業所で雇用保険手続きを行う代理人を選任する場合、速やかに届出が必要です。 <代理人の人事異動や退職時に> 選任していた代理人の職名・氏名に変更があった場合や、解任する際に提出します。 <複数事業所を管理する企業の手続き整備として> 各事業所で適切な代理人を配置し、雇用保険事務の体制を整える際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <労働保険番号と雇用保険事業所番号を正確に記載> 届出先のハローワークを特定する重要情報のため、正確に転記しましょう。 <選任・解任の区分を明確に> 該当する区分(選任代理人または解任代理人)を○で囲み、必要事項を記載します。 <代理事項の範囲を具体的に明記> 事務の全部を処理する場合はその旨を、一部の場合は具体的な範囲を記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入箇所が分かりやすい> 具体例が記載されているため、初めて作成する方でも迷わず記入できます。 <無料ダウンロード・すぐに使える> PDF形式のため、ダウンロード後すぐに印刷して作成可能です。 ※出典:e-Govポータル (https://www.e-gov.go.jp) ※届出にあたっては、最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容を確認のうえご利用ください。
被保険者の生年月日に誤りが判明した際に、事業主が日本年金機構(事業所の所在地を管轄する年金事務所)へ訂正を届け出るための書式です。個人番号(または基礎年金番号)や訂正前後の生年月日、事業所情報など、必要な記載事項が整理されています。見本付きのため、記入項目の理解もスムーズになり、事業主や人事・総務ご担当者の業務効率化に役立ちます。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者生年月日訂正届とは 従業員(被保険者)の生年月日に誤りがあった場合に、事業主が日本年金機構へ訂正内容を届け出るための書類です。事業所整理記号、個人番号(または基礎年金番号)、訂正前と訂正後の生年月日、被保険者氏名などを一体的に記録することで、将来の年金額計算や保険給付のミスを未然に防ぐことができます。 ■テンプレートの利用シーン <採用時の本人確認で生年月日の誤記に気付いたとき> 入職手続きの際に本人確認書類と照合し、生年月日の登録情報に誤りがあった場合の訂正手続きに活用できます。 <転職者の前職の記録と生年月日が異なるケース> 前職での記録との食い違いが判明した際、正確な生年月日に統一するための届出書として機能します。 ■作成・利用時のポイント <個人番号(マイナンバー)の正確性確認> 提出前に本人のマイナンバーカードまたは個人番号が記載された書類と照合し、番号の誤記がないか確認します。 <訂正前後の生年月日を明確に記入> 和暦(昭和・平成・令和)を正確に選択し、誤りのないように記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入漏れ防止> 記入項目の理解が容易となり、業務時間短縮や正確性向上に直結します。 <PDF形式で印刷・記入が簡単> すぐに印刷利用でき、コストもかかりません。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドライン、日本年金機構等の最新様式・記載要領に照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
建設物・機械等 設置・移転・変更届の書式です
事業場附属寄宿舎設置・移転・変更届の書類です。 常時10人以上の労働者を就業させる事業、又は危険な事業や衛生上有害な事業の附属寄宿舎を設置、移転又は変更しようとする場合において、これらに係る計画を工事着手14日前までに所轄労働基準監督署長に届け出なければなりません。 【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】
法第45条(優良中小事業主認定制度)により認定されたグループ企業が、グループ全体の障害者雇用状況を一括して報告できる厚生労働省公式のExcelテンプレートです。複数企業・拠点の雇用情報を効率的に集計・報告でき、担当者の業務負担を軽減します。 ■障害者雇用状況報告書(法45条認定・グループ全体)とは 法第45条認定グループが、従業員数・障害者数・雇用区分等の雇用情報をまとめて記載し、代表事業主が行政(ハローワーク)へ年次報告するための公式書式です。個別企業用様式とは異なり、グループ全体のデータを一括で扱えます。 ■テンプレートの利用シーン <認定グループ全体での一括提出に> グループ各社の雇用状況をまとめて年次法定報告を行う際に。 <グループ管理・分析に> 複数拠点や企業横断での雇用率や状況を集計・共通管理するための台帳・資料として。 <専門家・監査対応用台帳に> 社労士や監査向けの確認資料や行政提出にも対応しています。 ■作成・利用時のポイント <認定対象・グループ区分を確認> 自社・グループが法第45条認定対象であるか、および報告様式の区分を必ず事前に確認してください。 <企業ごとに集計項目を入力> 各社・拠点ごとの従業員数や障害者数など、集計ミス・統計漏れに注意しましょう。 <公式記入例・ガイド参照> 厚生労働省発表の見本や説明書を活用し、ミスや修正作業を減らしましょう。 ■テンプレートの利用メリット <行政公式・無料ダウンロード可能> コスト不要で利用できます。 <Excel編集・集計・管理が簡単> Excelによる編集・集計が容易で、大規模グループ全体のデータ管理・分析にも適しています。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)
従業員に賞与を支給したとき、その支払額・支払日などを日本年金機構へ届け出るための書類です。通常の被保険者に加え、厚生年金保険の被保険者資格を喪失した70歳以上の被用者についても、健康保険料や在職老齢年金の調整に必要な賞与額を届け出るための統一様式となっています。 ■被保険者賞与支払届/70歳以上被用者賞与支払届とは 従業員に賞与(ボーナスなど)を支給した際に、事業所整理記号、被保険者情報、賞与の支払年月日および支払額といった必要事項を、日本年金機構に報告する届出書です。賞与から控除される健康保険料・厚生年金保険料の算定基礎となる標準賞与額(税引前賞与額から千円未満を切り捨てた額)や、年金記録・在職老齢年金の調整などに反映される重要な書類となります。 ■テンプレートの利用シーン <賞与支給後に報告する場合> 届出期限までに従業員ごとの支給額や支払日を正確に記入して提出します。 <複数回の賞与支給を合算する場合> 同一月内に2回以上の賞与支給があった際、支払額を合算して届け出る際に活用できます。 <70歳以上の従業員を雇用している場合> 厚生年金保険の被用者としての報告が必要な70歳以上従業員の賞与についても、同一書式で対応可能です。 ■作成・利用時のポイント <被保険者情報を正確に入力> 被保険者整理番号や氏名、生年月日は必ず確認の上、正確に記入することで事後トラブルを防げます。 <70歳以上被用者の備考欄記入> 該当者がいる場合は備考欄の該当項目を○で囲み、個人番号(マイナンバー)または基礎年金番号を忘れずに記入します。 ■テンプレートの利用メリット <通貨+現物賞与の自動合算機能> Excel上で通貨・現物を含めた合計賞与額(千円未満切り捨て)が自動計算されるため、電卓での手計算や転記ミスを防ぎ、作成時間を短縮できます。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の提出にあたっては、日本年金機構および各健康保険組合等が公表する最新の様式・記載要領を必ず確認のうえご利用ください。
労働組合・労使関係 健康管理・安全衛生 在職証明書 マイナンバー(個人番号) 労使協定 労務申請書・労務届出書 社会保険
人事異動・従業員情報 産休・育休・介護休業 給与・賞与 勤怠・勤務管理 採用・求人 入社・雇用契約 退職 人事評価・目標・研修 年末調整・源泉徴収 労務管理・社会保険 就業規則・社内規程 休暇・休職 解雇・懲戒
人事・労務 企画・マーケティング 営業・販売 AIプロンプト 業務管理・IT キャリア・生活文書 経営・事業運営 社外文書・ビジネス文例 総務・社内業務 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド