カテゴリーから探す
経営・事業運営 営業・販売 経理・会計・税務 人事・労務 総務・社内業務 法務・契約 企画・マーケティング 業務管理・IT 社外文書・ビジネス文例 キャリア・生活文書 はがき・カード 画像・イラスト・図形素材 AIプロンプト
310件中 281 - 300件
秘密保持契約(NDA)が終了したり、相手方から秘密情報の返還や破棄を求められた場面で、「確かにすべて返しました」「確かにすべて処分しました」と書面で証明するための書式です。 取引先と秘密保持契約を結んで業務を進めていたけれど、契約期間が満了した、プロジェクトが終了した、あるいは取引そのものが終わった。そんなとき、相手方から預かった技術資料や顧客データ、設計図面などの秘密情報をどう処理したかを、きちんと記録に残しておく必要があります。 口頭で「処分しました」と伝えるだけでは、後になって「本当に全部消したのか」「コピーが残っているのではないか」とトラブルになりかねません。この証明書は、そうしたリスクを未然に防ぐために使います。 本書式には、対象となる秘密保持契約の特定欄、返還・破棄した情報の一覧表、破棄方法のチェック欄(シュレッダー・焼却・データ消去・専門業者委託など)、そして複製物や電子データを含めて一切手元に残っていないことの確認文言があらかじめ盛り込まれています。 記入欄を埋めていくだけで、実務上必要十分な内容の証明書が完成するよう設計しました。 業種を問わず、製造業の技術提携、IT企業間の開発委託、M&Aや業務提携の検討段階で交わしたNDAの終了処理など、幅広い場面でお使いいただけます。 Word形式のファイルですので、自社の運用に合わせて項目の追加や文言の修正も自由に行えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
台湾で現地スタッフを雇用する際に取り交わす労働契約書の雛型です。 繁体字中国語の原文に加え、日本語の参考和訳を別ページにまとめた二部構成となっていますので、中国語に不慣れな経営者や人事担当の方でも内容を把握しながら安心してご利用いただけます。 本書式は台湾の労働基準法(勞動基準法)をはじめ、労工退休金条例や職業安全衛生法といった台湾現行法令の枠組みに沿って起案しており、契約の類型、試用期間、業務内容、労働時間、休日・休暇、賃金、社会保険(労保・健保)、退職金積立、職業安全衛生、契約終了と予告期間、資遣費(解雇手当)、競業避止、秘密保持、知的財産権の帰属、在職証明書の交付義務、就業規則との関係、準拠法・管轄まで全18条を網羅しています。 台湾に現地法人や支店を設立して従業員を採用する場面、あるいは台湾の取引先に出向者を送り出す際の契約ベースとして幅広くお使いいただけます。 なお、中国大陸向けの簡体字版とは準拠法も用語体系もまったく異なりますので、台湾での雇用には必ず本書式のような繁体字・台湾法準拠のものをお使いください。 Word形式でのご提供ですので、会社名や勤務条件などをご自身の状況に合わせて自由に編集・加筆していただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1條(契約類型) 第2條(試用期間) 第3條(工作內容及場所) 第4條(工作時間) 第5條(例假、休息日及休假) 第6條(工資) 第7條(勞工保險及全民健康保險) 第8條(職業安全衛生) 第9條(契約之終止) 第10條(資遣費) 第11條(離職後競業禁止) 第12條(保密義務) 第13條(智慧財產權) 第14條(服務證明書) 第15條(工作規則之遵守) 第16條(準據法及管轄) 第17條(其他約定) 第18條(契約份數)
会社で使っていたパソコンやタブレットがたまってきて、どこかに引き取ってもらいたい。そんな依頼を受ける機会が増えている買取業者の方に向けて作った契約書です。 特にリース期間が終わった機器を法人からまとめて買い取る場面では、口約束や簡単なメモだけで進めると、後になって「査定金額が思っていたのと違う」「データが残っていた」といったトラブルに発展しやすい。 この書式はそうしたリスクを事前に仕切るために設計されています。 一番の特徴は、買取業者(甲)側の立場をしっかり守る構成になっている点です。 機器の状態は「見たまま」で買い取る現状有姿を原則とし、引渡し後に不具合が見つかっても売却側(乙)に責任を問いにくい仕組みを取り入れています。 また、グレードの判定基準(S〜Dの5段階)は甲が主導できる仕組みで、市況が急変したときに価格を見直す余地も条文に盛り込んであります。 万一もめたときの裁判所は甲の地元、賠償額にも上限を設けているので、業者側のリスクを最小限に抑えられます。 データ消去については、米国政府機関も採用しているNIST基準またはIPAの推奨方式に準拠した処理を行い、証明書を発行する仕組みを定めました。 個人情報の取り扱いや廃棄物処理法への対応も明記しているため、売却する法人にとっても安心材料になり、商談の入り口でつまずきにくくなります。 基本契約を一度結んでおけば、次回以降は付属の個別契約書で取引が完結します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約の成立) 第4条(対象機器の引渡し) 第5条(対象機器の状態に関する表明保証) 第6条(買取代金および支払) 第7条(グレード査定および価格変動) 第8条(データ消去および証明) 第9条(個人情報の保護および守秘義務) 第10条(廃棄物処理法対応) 第11条(危険負担) 第12条(知的財産権) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(有効期間) 第17条(準拠法および合意管轄) 第18条(誠実協議) 【別紙1】グレード査定基準表 【別紙2】情報機器個別買取契約書(帳票形式)
非破壊検査用機器の売買を継続的に行う場合、取引のたびに一から条件を取り決めるのは手間がかかりますし、後になって「言った・言わない」のトラブルにもなりかねません。 この書式は、そういった手間やリスクをまとめて解消するために作られた基本契約書のひな形です。 非破壊検査の現場では、超音波探傷器、X線透過装置、磁粉探傷器、放射線源(RI)内蔵機器など、高精度かつ専門性の高い機器が日常的に売買されています。 この書式はそうした機器の取引を想定して作られており、校正証明書やトレーサビリティの取り扱い、放射線障害防止法への対応、輸入品に伴う費用負担など、業界特有の事情がきちんと盛り込まれています。 たとえば、機器メーカーや商社が製造業・検査会社・官公庁などに継続して機器を納入する場面、あるいは複数の機種を定期的に調達する買い手側の企業が取引先との関係を整理したい場面でそのまま使えます。 支払条件(翌月末払い・遅延損害金14.6%)、所有権の移転タイミング、受入検査の手順、契約不適合責任(1年保証)など、取引上の重要事項がひと通りカバーされています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別契約の成立) 第3条(本機器の特定と仕様) 第4条(代金・支払条件) 第5条(引渡し・所有権移転) 第6条(付属書類等の引渡し) 第7条(定期校正・トレーサビリティ) 第8条(検査・受入) 第9条(契約不適合責任) 第10条(製品保証(メーカー保証)) 第11条(危険物・放射線源等を含む機器の特則) 第12条(輸入機器に関する特則) 第13条(知的財産権) 第14条(秘密保持) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(契約解除) 第17条(損害賠償の制限) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(契約期間) 第20条(協議・誠実義務) 第21条(準拠法・合意管轄) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)
このたびは、本雛型をご覧いただきありがとうございます。 本「【改正民法対応版】環境計量証明業務委託基本契約書〔継続取引・月次精算・個別発注書方式〕」は、工場の排水分析・騒音振動測定・土壌調査・大気測定などを環境計量証明事業所へ繰り返し発注する企業が、継続的な取引関係を安心して進めるための業務委託基本契約書の雛型です。 単発型との最大の違いは「基本契約書+個別発注書」の二段構えにあります。秘密保持・損害賠償・再委託の禁止・データの帰属など共通の取り決めは基本契約書に一度まとめ、測定項目・試料数・納期・金額など案件ごとに変わる内容は個別発注書で都度指定します。 二回目以降の発注は発注書一枚で動かせるため、担当者の手間を大幅に削減できます。 料金精算は月次一括方式(月末締め・翌月請求)を採用し、測定項目ごとの単価は別紙単価表で管理します。 契約期間は1年間・自動更新ありの設定で、更新前に取引条件を見直す協議条項も設けているため、物価変動に合わせた単価調整がしやすい構造です。 2024年4月施行の改正民法に対応しており、再委託の制限・計量証明書の記載誤りへの対応・催告解除と無催告解除の整理など、実務で問題になりやすい点を丁寧に条文化しています。 ご購入後はWordファイルの下線箇所(会社名・単価・契約期間等)をご記入の上でご利用ください。別紙の単価表と個別発注書様式もセットで収録しています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的・適用範囲) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間・自動更新) 第4条(個別発注書) 第5条(試料の引渡し・受領) 第6条(計量証明書の発行・納品) 第7条(委託料・月次精算) 第8条(取引条件の年次見直し) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(知的財産権・データの帰属) 第12条(損害賠償) 第13条(免責) 第14条(契約の解除・中途解約) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(契約終了後の措置) 第17条(協議・合意管轄) 別紙1 単価表 別紙2 個別発注書(様式) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)
工場の排水検査や敷地境界での騒音測定など、環境に関わる分析・測定を外部の専門機関に頼むときに結ぶ、業務委託契約書のひな形です。 企業が環境計量証明事業所へ分析を外注する場面では、「どんな試料を・いつまでに・どんな形で納めてもらうか」を事前にきちんと決めておくことが欠かせません。 口約束や簡単なメールのやり取りだけでは、納期の行き違いや分析結果の取り扱いをめぐるトラブルが起きやすいからです。 この書式はそうした現場の実情を踏まえて作られており、発注側と受注側の双方が安心して取引を進められるよう、必要な取り決めを一枚の書面に整理しています。 具体的には、水質・土壌・大気・騒音・振動といった幅広い環境計量証明業務を対象として、計量証明書の発行条件と納品期限、分析データや報告書の権利の帰属先、顧客情報や測定結果の秘密保持、再委託の制限、損害が生じた場合の賠償ルールと免責の範囲まで、実際の取引でよく問題になる点を網羅しています。 また、改正民法の考え方を踏まえた契約不適合への対応手順も含んでいます。 この書式が活躍するのは、たとえば製造業の企業が定期的な排水検査を環境分析会社へ依頼するとき、建設会社が工事前の土壌汚染調査を外部機関に委託するとき、あるいは自治体や民間施設が空気環境測定を専門業者へ頼むときなどです。 単発・スポット対応の形式なので、継続的な取引ではなく「今回だけお願いしたい」という場面でも使いやすい設計になっています。 別紙の仕様書欄も用意していますので、測定内容の細かい条件をまとめて管理できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(試料の引渡し・受領) 第3条(計量証明書の発行・納品) 第4条(委託料・支払条件) 第5条(再委託の禁止) 第6条(秘密保持) 第7条(知的財産権・データの帰属) 第8条(損害賠償) 第9条(免責) 第10条(契約の解除) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(契約終了後の措置) 第13条(協議・合意管轄) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)
本雛型は、企業における預金口座の適切な管理・運営のために必要不可欠な「預金口座管理規程」の雛型です。 近年、企業における不正防止や内部統制の観点から、預金口座の管理体制の整備が強く求められています。 本規程は、預金口座の開設から廃止に至るまでの一連のプロセスを体系的に定めることで、不正防止と適正な管理運営の実現を支援します。 特に重要な特徴として、入出金時における上席者によるダブルチェック体制を詳細に規定しており、不正防止に向けた実効性の高い管理体制の構築が可能となっています。 また、日次・月次の照合手続きや定期的なモニタリング体制についても具体的に定めており、継続的な管理体制の維持を確実にします。 本規程の主な内容には、預金口座の開設・廃止手続き、印鑑等の管理方法、入出金手続き、口座間振替の手順、残高証明書の取得・照合、日次・月次の照合作業、モニタリング体制、内部監査、教育・研修、事故報告など、預金口座管理に必要な事項を網羅的に含んでいます。 特に、金額基準に応じた承認者の規定や、具体的な帳票類の作成・保管方法まで詳細に定めており、実務での即時活用が可能です。 本雛型は、会社の規模や業態に応じて適宜カスタマイズすることを前提としており、貴社の実情に合わせて必要な修正を加えることで、より実効性の高い管理体制の構築にお役立ていただけます。 経理部門や内部統制部門の実務担当者の方々にとって、効率的な規程整備の一助となることを目指して作成しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理責任) 第5条(口座開設) 第6条(口座廃止) 第7条(印鑑等の管理) 第8条(口座情報の管理) 第9条(入金手続) 第10条(出金手続) 第11条(口座間振替) 第12条(残高証明書の取得) 第13条(日次照合) 第14条(月次照合) 第15条(モニタリング) 第16条(内部監査) 第17条(教育・研修) 第18条(事故報告) 第19条(規程の改廃)
従業員の結婚や出産といったお祝い事、あるいはご家族の不幸や病気・災害といった困難な場面で、会社からお金を支給する制度を「慶弔見舞金制度」といいます。 本書式は、この慶弔見舞金制度のルールを定めた社内規程のひな型です。 近年、同性カップルを公的に認めるパートナーシップ制度を導入する自治体が増えており、また入籍せずに夫婦同然の生活を送る事実婚カップルも珍しくなくなりました。 ところが従来の慶弔見舞金規程の多くは「配偶者」を法律上の婚姻相手に限定しており、同性パートナーや事実婚のパートナーは支給対象から外れてしまうケースが少なくありませんでした。 本書式は、こうした多様なパートナーシップに対応できるよう設計しています。 パートナーシップ証明書を取得した同性カップルや、住民票で「夫(未届)」「妻(未届)」と記載された事実婚カップルについても、結婚祝金や弔慰金などを法律婚の配偶者と同じ条件で受け取れる内容となっています。 届出の手続きや必要書類、個人情報の取扱いについても明確に定めていますので、会社側も安心して運用できます。 新しく慶弔見舞金制度を設けたい会社はもちろん、既存の規程を見直してダイバーシティ対応を進めたい会社にもお使いいただけます。 Word形式でのご提供ですので、自社の支給金額や届出期限など、必要に応じて自由に編集してご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(パートナーの届出) 第5条(結婚祝金) 第6条(出産祝金) 第7条(子の入学祝金) 第8条(永年勤続祝金) 第9条(死亡弔慰金) 第10条(家族死亡弔慰金) 第11条(傷病見舞金) 第12条(災害見舞金) 第13条(届出) 第14条(届出期限) 第15条(支給日) 第16条(不正受給の返還) 第17条(供花・弔電等) 第18条(支給額の改定) 第19条(規程の改廃)
建設業許可申請にあたり、経営業務の管理責任者の経験年数や専任技術者の実務経験を証明するための工事発注証明書の参考書式です。香川県知事許可ではこの書式が使われています。エクセルで作成していますので、必要事項を入力して印刷したうえで、確認と押印をお願いする方が手間が少なく、発注者には喜ばれます。
本「【改正民法対応版】顧客情報不正持出し行為に関する損害賠償示談書」は、企業から退職した元従業員による顧客情報の不正持出しという重大な問題に対処するための示談書雛型です。 改正民法の規定を踏まえて作成されており、企業の営業秘密を守り、損害を適切に回復するための実務的な内容となっています。 企業にとって顧客情報は最も重要な営業資産の一つであり、その不正持出しは企業経営に深刻な打撃を与えかねません。 本雛型は、そのような事態が発生した際に、刑事告訴を回避しつつ民事上の解決を図るための示談書として、実務の知見を基に作成されました。 適用場面としては、退職した元従業員が在職中に顧客データベースや顧客名簿を無断で持ち出し、競合他社や自身の起業した会社での営業活動に利用したことが発覚した場合に有効です。 不正競争防止法違反や守秘義務違反の明確な認定から始まり、具体的な損害賠償額の設定、分割払いの仕組み、遅延損害金の規定まで、実務上必要な事項を網羅しています。 本示談書雛型には、単なる金銭的解決だけでなく、持ち出された顧客情報の完全な回収と破棄を確実にするための条項も充実しています。 デジタル時代に対応した各種媒体からの削除義務、削除証明書の提出、誓約書の要求など、情報漏えいリスクを根本から断つための措置が詳細に規定されています。 また、将来的なリスク防止のための競業避止義務や従業員引き抜き防止条項も含まれており、企業の事業基盤を総合的に守る内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(違法行為の認否) 第3条(損害賠償金の額) 第4条(損害賠償金の支払方法) 第5条(分割払いの特約) 第6条(遅延損害金) 第7条(顧客名簿の返還義務) 第8条(顧客名簿の破棄義務) 第9条(二次的資料の返還及び破棄義務) 第10条(削除証明書の提出) 第11条(誓約書の提出) 第12条(守秘義務) 第13条(競業避止義務) 第14条(通知義務) 第15条(再就職の制限) 第16条(違約金) 第17条(損害賠償) 第18条(清算条項) 第19条(合意管轄) 第20条(協議解決)
本「キャバクラ店舗利用規約」は、キャバクラ店舗経営者の皆様向けに作成されたの利用規約雛型です。 本利用規約雛型は、キャバクラ業界の特殊性を考慮しつつ、一般的な店舗利用規約の要素を網羅的に含んでいます。 また、入店条件から反社会的勢力の排除まで、キャバクラ営業に必要な幅広い項目を網羅しており、各店舗の特性に合わせて容易にカスタマイズできるよう設計されています。 更に、顧客にとって理解しやすい平易な言葉遣いを心がけつつ、法的な正確性も保っており、トラブル防止や紛争解決のための条項を適切に盛り込んでいます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(定義) 第3条(入店条件) 第4条(身分証明書の提示) 第5条(料金) 第6条(支払い) 第7条(禁止事項) 第8条(キャストとの関係) 第9条(損害賠償) 第10条(権利の譲渡禁止) 第11条(個人情報の取り扱い) 第12条(営業時間・休業日) 第13条(免責事項) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(規約の変更) 第16条(準拠法・管轄裁判所)
モデル撮影会の開催に必要な利用規約の英文雛型である「【参考和訳付】Model Shooting Session Terms of Use(モデル撮影会利用規約)」です。 本規約は、撮影会主催者とモデル及び参加者の三者間の権利関係を明確にし、トラブルを未然に防ぐために有用です。 参考和訳付です。 〔条文タイトル〕 Article 1 (Definitions) / 第1条(定義) Article 2 (Application of Terms of Service) / 第2条(本規約の適用) Article 3 (Submission of Identification Documents, etc.) / 第3条(身分証明書等の提出) Article 4 (Restrictions on Shooting Methods and Behavior towards Models) / 第4条(撮影方法及びモデルに対する行為の制限) Article 5 (Use of Shooting Location) / 第5条(撮影場所の利用) Article 6 (Use of Shooting Equipment) / 第6条(撮影機材の利用) Article 7 (Interruption of Service) / 第7条(本サービスの中断等) Article 8 (Handling of Work Products) / 第8条(成果物の取扱い) Article 9 (Disclaimer) / 第9条(免責) Article 10 (Exclusion of Antisocial Forces) / 第10条(反社会的勢力の排除) Article 11 (Assignment of Rights and Obligations) / 第11条(権利義務の譲渡等) Article 12 (Severability) / 第12条(分離可能性) Article 13 (Governing Law and Jurisdiction) / 第13条(準拠法及び管轄裁判所)
モデル撮影会の開催に必要な利用規約の雛型です。 本規約は、撮影会主催者とモデル及び参加者の三者間の権利関係を明確にし、トラブルを未然に防ぐために有用です。 この一つの規約で、安心、安全にモデル撮影会の運営が可能になります。規約作成の手間を省き、リスクヘッジにもなるこの雛型を、適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(本規約の適用) 第3条(身分証明書等の提出) 第4条(撮影方法及びモデルに対する行為の制限) 第5条(撮影場所の利用) 第6条(撮影機材の利用) 第7条(本サービスの中断等) 第8条(成果物の取扱い) 第9条(免責) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(権利義務の譲渡等) 第12条(分離可能性) 第13条(準拠法及び管轄裁判所)
◆帰化許可申請用書式の一つです。◆令和元号に対応しています。◆2023年更新版です。◆入力補助機能を付けています。◆別途PDF版(無料)を用意しています。◆また、別途、全書式を含んだ入力支援付きEXCEL版(有料)も用意しています。◆記入方法については法務省発行の「帰化許可申請のてびき」等を参照してください。
◆2023年更新版です。◆帰化許可申請用の書式集です。別途用意した単独EXCELシートの書式をすべて含んでいます。(含まれるもの:帰化010-XL_帰化許可申請書、帰化020-XL_親族の概要、帰化031-XL_履歴書その1、帰化032-XL_履歴書その2、帰化040-XL_帰化の動機書、帰化061-XL_生計の概要その1、帰化062-XL_生計の概要その2、帰化070-XL_事業の概要、帰化081-XL_居宅附近の略図等、帰化082-XL_勤務先附近の略図等、帰化083-XL_附近の略図(統合型)、帰化090-XL_在勤及び給与証明書、帰化100-XL_申述書、帰化110-XL_住所変更届)◆中国から帰化する人の記入例を載せています。◆令和元号に対応しています。◆自動で西暦から日本元号に直すことができる機能が付いています。◆年齢の計算、金額の集計機能が付いています。◆続柄などがプルダウンリストから選択できます。◆多くの機能付加により、作成・修正が容易になります。◆記入方法については法務省発行の「帰化許可申請のてびき」等を参照してください。
「【改正民法対応版】不動産売却委任契約書」の雛型です。不動産の売却を委任する際にご利用頂けます。 本雛型のご利用に際してご注意すべき点は以下のとおりです。 1.委任内容は明確にする 2.捨印は押さない 3.実印を使用して印鑑証明書も添付する 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。
「取締役会の決議があったものとみなされる場合に該当することの証明書」とは、会社の取締役会が実際に会議を開催して特定の事項について決議を行ったことを証明する書面です。この証明書は、決議の内容や日付、取締役会の承認を示すために使用されます。 本書は、会社の取締役会の意思決定や法的な手続きに関連して使用されます。この証明書は、特定の事項について取締役会の決議が行われたことを証明し、その後の取引や関係者との間での信頼を構築するための重要な書面となります。
「【マイナンバー対応】特定個人情報削除・廃棄証明書」は、マイナンバーを含む特定個人情報の削除や廃棄が適切に行われたことを証明する文書です。この証明書は、個人情報保護の観点から重要であり、情報管理者が情報の適切な処理を行ったことを明確に示すために利用されます。 特定個人情報は、不要になったり利用目的が終了したりした場合、法律や規制に基づいて適切に削除や廃棄される必要があります。特にマイナンバーは個人を識別するための重要な情報であり、適切な管理が求められるため、その取り扱いには特に注意が必要です。
自動車事故対策規程は、企業が所有する自動車の事故に対して、迅速で適切な対応を行うための規程です。この規程は、企業が従業員に自動車を貸与したり、業務で自動車を使用する場合に適用されます。 同規程は、企業が自動車事故を予防するために、適切な安全対策を講じ、事故が発生した場合には迅速かつ適切な対応を行うことを目的としています。また、自動車事故による損害を最小限に抑えることで、企業の経済的な損失を防止し、従業員の安全を確保することが期待されます。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(発生時の措置 第3条(所属部門への連絡) 第4条(社長への報告) 第5条(事故現場での確認事項) 第6条(交通事故報告書) 第7条(交通事故証明書) 第8条(事故処理) 第9条(謝罪・弔問) 第10条(見舞金・弔慰金の贈呈) 第11条(示談の禁止) 第12条(損害の賠償) 第13条(求償権の行使)
語学習得のための費用を会社が負担することで習得を支援するための「語学習得支援規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(英語等の範囲) 第3条(適用社員の範囲) 第4条(費用支援) 第5条(申請) 第6条(証明書類の提出) 第7条(費用の支給) 第8条(人事記録への登載)
[業種]
その他
女性/50代
2026.10.09
ダウンロードさせて頂きました。とても助かりました。 出来れば、令和8年分に対応分を作成して頂けますと助かります。
[業種]
病院
女性/70代
2026.08.24
ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>
[業種]
金融・保険
男性/60代
2026.08.17
お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。
経営・事業運営 営業・販売 経理・会計・税務 人事・労務 総務・社内業務 法務・契約 企画・マーケティング 業務管理・IT 社外文書・ビジネス文例 キャリア・生活文書 はがき・カード 画像・イラスト・図形素材 AIプロンプト
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド