業種別の書式カテゴリーから探す
製造業・メーカー 合同会社・LLC 建設業・建築業 不動産・住宅 小売 飲食・店舗 学校・教育 NPO 医療・病院 IT・Web サービス 物流・運輸・貿易
賃貸借契約の締結から鍵の引渡しまでの流れを、 お客様と共有するためのスケジュール兼チェックリストです。 不動産会社、賃貸仲介会社、管理会社、事務所・店舗仲介の担当者など、 契約予定日までに必要書類の準備、契約書の内容確認、契約金の入金、 契約書の返送などをスムーズに進めたい方におすすめです。 賃貸借契約では、契約書案文の確認や修正協議、 法人登記簿謄本・印鑑証明書などの必要書類の準備、重要事項説明、 契約金の入金、捺印済み契約書の返送など、 契約前に完了すべき手続きが複数あります。 これらが遅れると、契約予定日や鍵の引渡しに間に合わない可能性があります。 本書式では、契約までの流れをSTEP形式で整理し、日程目安、手続き内容、 お客様の対応事項、完了チェック欄を設けています。 Word形式のため、物件名、作成日、契約予定日、鍵引渡予定日、 各手続きの日程、必要書類の内容などを案件ごとに編集して使用できます。 お客様への事前案内、契約手続きの注意喚起、必要書類の準備依頼、 契約スケジュールの共有、社内の進捗管理などに活用できます。 契約前の認識違いや提出漏れを防ぎ、不動産契約を円滑に進めるための実務向けテンプレートです。
賃料改定の通知をスムーズに行い、双方にとって納得のいく交渉を支援するためのテンプレートです。Word形式で無料ダウンロードが可能ですので、書き方の参考文例としても活用いただけます。 ■家賃値上げ申入れとは 賃貸物件のオーナーが物価の上昇や固定資産税の増税などを理由に、賃料の改定を賃借人に通知する文書です。経済状況の変化に応じた賃料の見直しを正式に依頼するものであり、双方が円満に改定を進めるための重要な手続きとなります。このテンプレートには、増額の具体的な金額と開始時期が明記されています。 ■利用シーン ・物価の上昇や税金の増加により、賃料の増額が必要になった場合(例:長期にわたり賃料が据え置かれている物件) ・賃貸契約内容を見直し、賃料改定を正式に通知したい場合(例:契約更新のタイミングでの賃料変更) ・適正な賃料に調整するため、賃借人に対し協力を依頼したい場合(例:経済情勢に合わせた賃料改定) ■注意ポイント <増額理由を明確に記載> 物価上昇や税金増加といった理由を具体的に記載し、賃借人が理解・納得しやすい説明を心がけましょう。 <値上げの金額と開始時期を明示> 増額後の金額や開始時期を具体的に記載し、誤解が生じないようにします。 <賃借人の理解を促す表現を使用> わかりやすい言葉と、相手に配慮した表現を用いましょう。 ■テンプレートのメリット <必要事項を伝える基本構成> 増額理由や改定額の箇所に入力するだけで、文書が完成します。 <簡単に編集可能> Word形式のテンプレートで、賃料や開始日など必要に応じて柔軟に編集でき、個別の要件に応じた対応が可能です。 <ビジネスに適したフォーマルな文書> 正式な通知文として円滑な賃料改定をサポートします。
居住用建物に係る賃貸借契約書(賃貸契約書)のテンプレートです。
日々の営業活動の時間管理を目的としたExcel(エクセル)システム。担当者や営業先ごとの活動時間の合計などを算出できます。営業先、商品はリストに登録することでメニューから呼び出すことができます。A4縦(不動産業向け、法人顧客営業向け・月次集計機能つき)
自社の店舗や倉庫の改築等のために一時的に他の店舗や倉庫を利用するときのための「一時使用目的土地賃貸借契約書」 契約は更新しない旨、また賃料全額を前払いさせることで不払いリスクや居座られるリスクを回避しておりますので、貸主の皆様にご安心いただける内容となっております。 〔条文タイトル〕 第1条(賃貸借の合意) 第2条(一時使用の目的) 第3条(建物の制限) 第4条(賃料) 第5条(契約期間) 第6条(明渡し) 第7条(損害金) 第8条(前払い賃料の不返還) 第9条(契約の解除) 第10条(譲渡等禁止)
「【改正民法対応版】土地賃貸借契約書(建物所有〔借地借家法適用〕)(一般定期借地権)」は、土地所有者と借地人の間で締結される契約書です。この契約書は、土地所有者が借地人に対して土地を提供し、借地人が建物を所有する一般定期借地権を設定する場合に使用されます。 一般定期借地権とは、借地の契約期間を50年以上として、その代わりに、「契約の更新をしない」、「建物再築による期間の延長をしない」、「期間満了による建物の買取請求をしない」という特約を付けることが認められる定期借地権契約のことです。ただし、この特約は公正証書などの書面によって行わなくてはなりません。 つまり、一般定期借地権の契約を結ぶと、原則として契約の更新や期間延長はできず、期間終了時には建物を取り壊し、更地にして地主に返還することになります。しかし、土地に対する権利が借地権なので、一般的に購入(所有権)よりも低い価格で土地を取得・利用できるのがメリットです。 定期借地権には、このほか借地の契約期間を10年以上50年未満として契約する「事業用定期借地権」、30年以上として契約する「建物譲渡特約付き借地権」があります。 〔条文タイトル〕 第1条(本件土地の特定と賃料の支払い) 第2条(賃貸期間) 第3条(使用目的) 第4条(敷金) 第5条(善管注意義務) 第6条(転貸等) 第7条(本件土地の全部ないし一部滅失等) 第8条(建物滅失の場合における処理) 第9条(建物滅失による解約等) 第10条(解除) 第11条(損害賠償) 第12条(本件土地の返還・原状回復) 第13条(必要費・有益費の償還) 第14条(合意管轄) 第15条(協議)
賃貸契約をする上で、賃借人は連帯保証人に対しては財務状況に関して報告することが必須になりました。 財務状況を知らないうえで連帯保証人になった場合、 連帯保証人は保証契約の取り消しを主張できます。 ということは、保証されていると思っていたのにもかかわらず、 いざとなった時に保証されず、結局賃貸人が損することも 出てくるかもしれません。 そのため契約書とは別でしっかりと賃借人と連帯保証人が 財務状況に関して確認している旨を確認する書類を発行することも 多くなっております。 その雛形を提供します。
トリセツ マーケティング 売上管理 契約書 コロナウイルス感染症対策 Googleドライブ書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 経営・監査書式 請求・注文 社外文書 業務管理 社内文書・社内書類 人事・労務書式 経理業務 経営企画 営業・販売書式 リモートワーク 製造・生産管理 企画書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 業種別の書式 その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド