「社員証再発行願」とは、社員証をなくしてしまったときに、再発行を申請するために使う文書です。 社員証をなくした本人に再発行願を提出してもらえば、それが本人による申請と確認することができ、不正な再発行を抑制することが可能です。 また、社員証再発行願という文書の形で残しておけば、監査の観点で有用です。社員に再発行願を書いてもらうことで、再発行プロセスが透明かつ公平だと証明できます。 社員証は身元確認とセキュリティの一環として使用される重要なものであり、悪用されると会社に大きなダメージを与える恐れがあります。そのため、再発行の申請と併せて、担当部署や上司へ連絡し、速やかに対応してもらいましょう。 こちらは表形式のレイアウトを採用した、Word版の社員証再発行願です。申請理由はチェックボックスで選択できる仕様にしました。無料でダウンロードできるので、ぜひご利用ください。
商品の返品等を申請するために提出する書類
社員の出張を業務命令として発令し、出張先・期間・用件を1枚に記録するための「出張命令書」テンプレートです。所属部課・役職・出張者氏名の欄に加えて、発令年月日、管(内・外)の区分、期間(自 月 日/至 月 日)、出張先、用件、発令者印と認印の欄がそろっており、12件まで記録できます。赤字の記入例が3件入っているので、総務や営業の担当者がどこまで記載すればよいか確認しながら記入できます。無料でダウンロードでき、Word形式のまま部課名や用件の文言を書き換えて、必要なときに何度でも印刷して使えます。 ■出張命令書とは 会社が社員へ業務上の出張を指示し、出張先・期間・用件と承認の事実を書面で残しておく社内文書です。 ■テンプレートの利用シーン ・上司が部下へ出張を命じ、発令者印を押して正式に指示するときに ・出張前に出張先と用件を届け出て、承認を受けるときに ・出張旅費の精算時に、業務命令であったことを示す資料として ・総務・人事部門が部署ごとの出張手続きをそろえたいときに ・社員数の少ない会社で、出張の記録を1枚にまとめておきたいときに ■利用・作成時のポイント <用件は訪問先と目的まで記載> 「関西支社にて営業戦略会議に出席」のように、行き先と目的を続けて記載しましょう。 <管(内・外)の区分を選ぶ> 発令年月日の欄にある管(内・外)は、旅費の取り扱いが分かれる場合に備えて丸を付けておきます。 <期間は自・至の両方を記入> 日をまたぐ出張は、開始日と終了日を分けて記入します。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集可能> 部課名や用件欄の文言は、自社の運用に合わせて追加・修正が可能です。 <社内の出張手続きを標準化> 同じ様式で発令と承認を記録するので、部署ごとの進め方のばらつきを解消できます。
貸付金申請書です。従業員貸付金制度における申請書内容事例としてご使用ください。
在宅勤務を社員に適用する際に、押さえておきたい確認事項などを社員個人に記載してもらうフォーマットです。
「私有スマートデバイス利用許可申請書」とは、企業内で従業員が自分のスマートデバイス(スマートフォンやタブレットなど)を職場で使用すること(BYOD)を許可してもらうために提出する書類です。 この申請書は、企業が定めた情報セキュリティやデータ保護の基準を定めた関連諸規程を遵守することを条件としています。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 (備考) BYODのメリットとしては「コスト削減」、デメリットとしては「セキュリティリスク」が挙げられます。
社員が適切な社員証を保有していることを確認し必要な場合に再発行を行うための文書です。 社員証は企業内での身分証明やセキュリティ上の理由から重要な役割を果たしており、紛失が発生した場合には速やかに対応する必要があります。そのため、社員が正確な情報を提供し証明書の再交付が行われるプロセスを円滑に進めるために必要な文書となります。
社内行事・福利厚生 総務規程・社内ルール 社内申請・稟議・会議 報告書・日報 始末書・顛末書 台帳・名簿・管理表 業務マニュアル・引継ぎ 社内通知・連絡 事故・トラブル・危機管理
キャリア・生活文書 AIプロンプト 経営・事業運営 総務・社内業務 営業・販売 社外文書・ビジネス文例 業務管理・IT 人事・労務 企画・マーケティング 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド