カテゴリーを選択してください

Dialog

条件を指定して検索

書式検索

選択中の書式条件

大カテゴリー
カテゴリー
法務・契約
法務文書・合意書
協定書
価格
ファイル形式
利用されやすい部署

有給休暇 (協定書)内の書式テンプレート・フォーマット

価格:全て ファイル形式:全て 利用されやすい部署:全て
協定書の書式、雛形、テンプレート一覧です。協定書とは、当事者間で協議した取り決めをしたことを記載した文書のことです。エクセルやワード形式で作られているので、ダウンロード後印刷してすぐにお使いいただけます。

大カテゴリー

カテゴリー
法務・契約 > 法務文書・合意書 > 協定書
価格
ファイル形式
もっとみる
利用されやすい部署
もっとみる
フリーワード

3件中 1 - 3件

画像を大きくする
  • 【法改正対応】年次有給休暇の計画的付与に関する協定書(一斉・班別・個人別パターン収録)【例文付き】

    【法改正対応】年次有給休暇の計画的付与に関する協定書(一斉・班別・個人別パターン収録)【例文付き】

    有給休暇の運用をスムーズに整えるための「年次有給休暇の計画的付与に関する協定書」です。労働基準法第39条第5項に基づき、一斉付与・班別付与・個人別付与のいずれの方法にも対応できる3つの文例を収録しています。取得率向上に向けた目標設定(政府目標70%)、時間単位年休制度(法定上限5日〔40時間〕まで)、労働者への周知義務に対応し、企業が労使協定を効率的に整備できる構成です。法改正の準備はこれから、という企業の人事部や管理部門の担当者の業務効率化にお役立ていただけます。 ■年次有給休暇の計画的付与とは 労働基準法第39条に定められた制度で、法定の5日分を除く残りの有給休暇を労使協定に基づき計画的に付与できる仕組みです。企業の業務運営と従業員の休暇取得を両立させ、取得率向上と長時間労働是正につながります。 ■テンプレートの利用シーン <事業場全体の一斉休業に> 夏季休暇や年末年始に合わせた一斉付与に活用可能です。 <部門・班ごとの交替取得に> 班別付与型を使えば、業務を止めずに年休取得率を向上できます。 <個人ごとの計画付与に> 個人の希望を尊重しつつ休暇を確保できます。 ■作成・利用時のポイント <法定5日分の自由取得を確保> 計画的付与は、年5日分の時季指定義務に充てる部分を除いた残余の年休についてのみ設定可能です。 <取得率70%達成を目標に> 取得率改善が重視されており、協定書にも目標設定を入れましょう。 <時間単位取得の活用> 労使協定を締結することで、年間付与日数のうち5日(40時間)分を上限に時間単位の取得が可能です。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードですぐに利用可能> 文例付きのため、協定書を短時間で作成できます。 <Word形式で自由に編集可能> 自社の勤務形態に合わせてカスタマイズが可能です。 <3種類の協定方式に対応> 一斉・班別・個人別の3パターンの例文があり、業種・規模を問わず利用できます。 ※本テンプレートは労働基準法第39条に基づく計画的付与に対応した例文です。締結の際は、事業場の勤務形態や労使協議の状況に応じて修正してください。

    - 件
  • 【働き方改革関連法対応版】時間単位の年次有給休暇に関する協定書

    【働き方改革関連法対応版】時間単位の年次有給休暇に関する協定書

    時間単位年休とは、1年に5日を限度として時間単位で年次有給休暇が取れるという制度です。時間単位年休を行う条件として、事業場の過半数代表との労使協定と、就業規則への記載が義務付けられています。時間単位年休にて年次有給休暇を活用することにより、労働者の心身の健康が回復してリフレッシュさせることを目的とした制度です。 実際に時間単位年休を行う場合、労働者の過半数で組織する労働組合、または労働者の過半数を代表する者との間で、書面にて協定を締結する必要があります。労使協定で定めるべき項目は、「年次単位年休の対象者の範囲」「年次単位年休の日数」「年次単位年休1日分の時間数」「1時間以外を時間の単位として与える場合の時間数」の4つです。なお、この労使協定は所轄の労働基準監督署に届け出る必要はありません。 本書式は、上記の時間単位年休制度を導入するための「【働き方改革関連法対応版】時間単位の年次有給休暇に関する協定書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(時間単位の年次有給休暇の付与) 第2条(時間単位で付与する年次有給休暇の日数) 第3条(時間単位で付与する年次有給休暇1日当たりの時間数) 第4条(取得単位時間) 第5条(対象従業員) 第6条(未取得の時間単位の年次有給休暇の繰り越し) 第7条(異動等に伴う取り扱い) 第8条(取得手続き) 第9条(賃金) 第10条(協議条項) 第11条(有効期間)

    - 件
  • 【働き方改革関連法対応版】年次有給休暇の計画的付与に関する協定書

    【働き方改革関連法対応版】年次有給休暇の計画的付与に関する協定書

    労使協定を結ぶことで、労働者が有給休暇を取得する日を、あらかじめ企業が指定できる制度を「計画年休」と言います。計画年休を設定できるのは、有給休暇の付与日数から5日間を除いた日数に限られています。 2019年4月から有給休暇の付与日数が10日以上の労働者に対し、年5日の取得義務化されたことで、有給取得率を向上させるために、計画年休の導入が注目されています。 計画年休を導入する際は、「労働者の過半数で組織する労働組合」または「労働者の過半数を代表する者」と、書面で労使協定を締結する必要があります。 本書式は、上記のための労使協定である「【働き方改革関連法対応版】年次有給休暇の計画的付与に関する協定書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(年次有給休暇の計画的付与) 第2条(大型連休付属休暇日) 第3条(夏季休暇日) 第4条(冬季休暇日) 第5条(対象従業員) 第6条(協議条項) 第7条(有効期間)

    - 件

レビュー

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

新着特集

×
×

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?