取引・業務委託契約カテゴリーから探す
NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 販売店・代理店契約書 利用規約 請負契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 業務委託個別契約書 工事請負契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
6件中 1 - 6件
ペットと一緒に暮らせるシェアハウスを運営するにあたって、「どこまでOKにするか」「トラブルが起きたときはどうするか」をきちんと文書に残しておくことは、管理会社にとっても入居者にとっても大切なことです。この書式は、そういった取り決めをひとつにまとめた「ペット可シェアハウス用の入居者管理規約」のひな型です。 主な使い場面としては、ペット可物件の運用ルールを整備したいオーナーや管理会社が、入居申し込み時に入居者へ署名してもらう場面が典型的です。また、既存のシェアハウスで「ペット飼育を認めるか問題」が浮上したとき、ゼロからルールを作るための下敷きとしても使えます。 内容は、飼育できる動物の種類と頭数の一覧表(犬・猫・小動物・鳥類・爬虫類など)、廊下や共用キッチンでの行動マナー、鳴き声・臭いへの配慮義務、トラブル発生時の報告・対応フロー、飼育を続けられなくなった場合の退去手続き、そして退去時の修繕やクリーニング費用の負担ルール(ペットデポジットのしくみ)まで、実際の運用に必要な事項をひと通りカバーしています。あわせて、別紙として「ペット飼育申請書」も付属しており、ワクチン接種の有無やかかりつけ獣医院の情報なども一枚で収集できる設計になっています。 ダウンロードするとWordファイル(.docx形式)でお手元に届きますので、物件名・管理人の名称・連絡先などをそのまま上書きして使えます。自分の物件の事情に合わせて条文を足したり削ったりする編集も自由です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(用語の定義) 第3条(飼育の事前承認) 第4条(飼育可能なペット) 第5条(共用部分での行動ルール) 第6条(共用設備の使用制限) 第7条(騒音防止) 第8条(トラブル発生時の対応) 第9条(飼育停止・退去命令) 第10条(違反行為への対応) 第11条(ペットデポジット) 第12条(原状回復費用の負担) 第13条(規約の変更) 第14条(準拠法・合意管轄) 第15条(協議解決) 別紙(ペット飼育申請書)
シェアハウスを女性限定で運営するオーナー・管理会社が、入居者との間でルールをきちんと文書化するための入居規約の雛型です。 女性専用物件では、「男性を連れ込まない」「来客のルール」「防犯カメラの設置」といった一般のシェアハウスにはない取り決めが必要になります。それを口頭だけで伝えていると、あとから「そんなことは聞いていなかった」とトラブルになりがちです。 この雛型は、そういった女性専用物件特有の事情を条文に落とし込んだうえで、賃料の支払い方法・共用スペースの使い方・騒音のルール・退居時の手続きまで、日常生活で必要になる約束ごとを40条にまとめています。 女性が安心して暮らせる環境づくりは、入居者集めにも直結します。「ルールが明確で安心だった」という口コミは、次の入居者につながります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(女性専用の原則) 第4条(適用範囲・同意) 第5条(入居手続) 第6条(退居手続) 第7条(鍵・セキュリティ情報の管理) 第8条(賃料等の支払い) 第9条(共益費に含まれる費用) 第10条(個別負担費用) 第11条(使用目的) 第12条(室内の改造・模様替え) 第13条(ペット) 第14条(共用部分の基本ルール) 第15条(キッチンの使用) 第16条(浴室・洗面所の使用) 第17条(洗濯室の使用) 第18条(男性の入館制限) 第19条(施錠・防犯) 第20条(防災・緊急時の対応) 第21条(防火) 第22条(騒音・迷惑行為の禁止) 第23条(喫煙) 第24条(飲酒) 第25条(来客の受け入れ) 第26条(ゴミの分別・排出) 第27条(設備の使用) 第28条(私物の管理) 第29条(禁止行為) 第30条(プライバシーの尊重) 第31条(コミュニティの維持) 第32条(違反に対する措置) 第33条(契約の解除) 第34条(管理者の立入検査) 第35条(管理者の免責) 第36条(規約の変更) 第37条(合意管轄) 第38条(準拠法) 第39条(個別合意の優先) 第40条(協議)
自社のAPIサービスを外部に公開・提供する際に、利用者との間で取り決めておくべきルールをまとめた規約の雛型です。 APIとは、自社のシステムや機能を外部のサービスやアプリと連携させるための「接続口」のようなものです。 最近はSaaSやWebサービスの普及によって、こうしたAPI連携を取り入れる企業が急増しています。ところが、いざ外部に公開しようとしたとき、「どんなルールを設けたらいいか」「トラブルが起きたときの責任の範囲は」といった点で、意外と整理されていないケースが少なくありません。 この雛型は、そうした場面にそのまま使えるように設計しています。 利用登録の方法からAPIキーの管理責任、禁止事項、料金の支払い、データの取り扱い、万が一のトラブル時の賠償範囲に至るまで、API提供に必要な取り決めを全24条で網羅しました。 具体的には、「自社開発のAPIを他社や開発者に使わせたい」「スタートアップやSaaS企業として外部向けAPIの提供を始める」「既存サービスにAPIプランを新設する」といった場面で活用いただけます。 また、APIを利用する側の企業が、自社サービスのユーザーに再提供する際のベースとしても使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(規約の適用) 第3条(利用登録) 第4条(APIキーの管理) 第5条(利用許諾) 第6条(利用制限) 第7条(利用量制限) 第8条(知的財産権) 第9条(フィードバック) 第10条(個人情報の取り扱い) 第11条(セキュリティ) 第12条(機密保持) 第13条(利用料金) 第14条(保証の否認) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(利用者の補償) 第17条(当社による利用停止等) 第18条(利用者による解除) 第19条(解除後の効力) 第20条(本サービスの変更・停止) 第21条(通知) 第22条(準拠法および管轄) 第23条(分離可能性) 第24条(完全合意)
本「【改正民法対応版】シェアサロン利用規約」は、長期利用を前提としたシェアサロンの運営に必要な要素を網羅しております。 本雛型は、施設利用料金、歩合賃料、保証金などの重要な項目を含み、予約システムや清掃・衛生管理、利用者の責任範囲まで詳細に規定しています。 また、本雛型は、美容室、エステサロン、ネイルサロン、マッサージ店など、幅広い業種のシェアサロンにお使いいただけます。 シェアサロンは、複数の事業者が同一の施設を共有し、それぞれが独立した事業を営む形態です。 一方、面貸しは単に施設の一部を貸し出すだけのシンプルな形態であり、本雛型はより複雑な運営形態であるシェアサロンに特化して作成されています。 ご購入いただいた雛型は、ご自身のシェアサロンの特性に合わせてカスタマイズしていただけます。 具体的な金額や期日、サービス内容などは、お客様の運営方針に応じて変更してください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(利用契約の締結) 第4条(利用期間) 第5条(利用料金) 第6条(保証金) 第7条(設備・サービス) 第8条(予約システム) 第9条(禁止事項) 第10条(清掃・衛生管理) 第11条(利用者の責任) 第12条(損害賠償) 第13条(免責事項) 第14条(契約解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(個人情報保護) 第17条(規約の変更) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(協議事項) 第20条(準拠法) 第21条(管轄裁判所)
本規約は、サロンスペースのシェアリングビジネスのスムーズな業務運営を可能にします。 サロンオーナーは、本規約雛型を使用することで、利用者の資格や契約の成立、利用料金の設定、支払方法などを明確に定義できます。 具体的には、第3条で「美容師免許を有する者」という利用資格を定め、第6条では固定料金制と売上歩合制の選択肢を提供しています。 これにより、サロンオーナーは自身のビジネスモデルに合わせて柔軟に料金体系を選択できます。 また、経験豊富な美容師は第12条の顧客管理や第15条の遵守事項を確認することで、自身の責任範囲を明確に理解できます。 さらに、本規約は潜在的なリスクにも対応しています。 例えば、経験豊富な美容師の施術によって顧客にトラブルが発生した場合、第17条の損害賠償条項により、その責任は経験豊富な美容師自身が負うことが明確になっています。 本規約雛型を活用することで、サロンオーナーの方々は、専門家に依頼するコストと時間を大幅に削減しつつ、法的にも実務的にも堅牢な利用規約を迅速に導入することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(利用資格) 第4条(利用申込と契約成立) 第5条(利用期間) 第6条(利用料金) 第7条(支払方法) 第8条(遅延損害金) 第9条(利用時間) 第10条(設備・備品の使用) 第11条(消耗品等の負担) 第12条(顧客管理) 第13条(広告宣伝) 第14条(保険) 第15条(利用者の遵守事項) 第16条(禁止事項) 第17条(損害賠償) 第18条(免責) 第19条(守秘義務) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(契約解除) 第22条(契約期間) 第23条(中途解約) 第24条(原状回復) 第25条(権利義務の譲渡禁止) 第26条(再委託の禁止) 第27条(知的財産権) 第28条(個人情報の取扱い) 第29条(相殺の禁止) 第30条(優先関係) 第31条(規約の変更) 第32条(準拠法) 第33条(管轄裁判所) 第34条(協議事項)
シェアオフィスとは、1社あるいは1個人事業主だけがオフィスとして1箇所のオフィスを使用するのではなく、 複数社あるいは複数の個人事業主で同じオフイスを共有するオフィス形態のことです。 本書式は、オフィスのフロアをいくつかの区画に分け、個人専用ブースと共用ゾーン、会議室、 その他のサービスなどを利用者に提供するレンタルオフィス形式のシェアオフィスを想定した契約書雛型です。 本書式の特色としては、新型コロナウイルスを念頭に置き、シェアオフィスの貸主側の不可抗力事由に「感染症の世界的流行」を含めており、貸主に有利な内容としている点です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 なお、連帯保証人ありの更に貸主側に有利な3者間契約版も別途ご用意しております。 ご参照頂ければ幸いです。
NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 販売店・代理店契約書 利用規約 請負契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 業務委託個別契約書 工事請負契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
キャリア・生活文書 AIプロンプト 経営・事業運営 総務・社内業務 営業・販売 社外文書・ビジネス文例 業務管理・IT 人事・労務 企画・マーケティング 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド