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証明書 (建設業・建築業)内の書式テンプレート・フォーマット

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建設業・建築業で使えるテンプレート(雛形,フォーマット,書式,サンプル,文例)一覧です。設計、施工、建築関係の会社で施工する家屋の購入者に提示する建物の見積書、建設工事の注文書、工事請負契約書の契約書雛形、工事完了報告書などがあります。お客様に提出する注文書のテンプレートも用意されています。このページでは建設・建築の書類作成に役立つようワードやエクセル、パワーポイントなどのデータ形式でダウンロードできる建設・建築で使えるテンプレートを紹介しています。

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  • 実務経験証明書(建設業法施行規則様式第9号)【見本付き】

    実務経験証明書(建設業法施行規則様式第9号)【見本付き】

    建設業許可の専任技術者(営業所技術者)要件を実務経験で証明する際に必要となる「実務経験証明書」です。建設業許可の新規申請時や、専任技術者(営業所技術者)を実務経験で証明する申請書類の一つです。見本付きのため、初めて作成される企業担当者の方にもお勧めです。 ■実務経験証明書とは 建設業許可の要件である専任技術者の資格を、国家資格ではなく実務経験によって証明するための公的書類です。一般建設業許可では10年以上、指定学科卒業者は3年または5年以上の実務経験が必要となるのが一般的で、その経験内容を証明者(雇用主等)が証明します。 ■テンプレートの利用シーン <建設業許可の新規申請時に> 国家資格を持たない技術者を専任技術者として配置する場合、実務経験による証明書類として使用できます。 <業種追加や更新申請の際に> 新たな業種の専任技術者を実務経験で証明する場合や、技術者の変更に伴う申請時に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <工事内容は具体的かつ正確に記載> 従事した工事名や工事内容を具体的に記載し、許可を受けようとする建設業の種類に対応した工事経験であることを明確にします。 <証明者と使用者の関係を明記> 被証明者が在籍していた会社の代表者または個人事業主が証明者となるのが原則であり、使用者の証明を得られない場合はその理由を記載する欄も設けられています。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入がスムーズ> 初めて作成する担当者でも迷いにくく、業務の時短と効率化につながります。 <Excel形式で管理・印刷が容易> 社内での管理や保管がしやすく、必要に応じて複数枚の印刷や電子データでの保存が簡単に行えます。 ※出典:国土交通省関東地方整備局(https://www.ktr.mlit.go.jp/index.htm) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※申請先の都道府県や地方整備局により、添付書類や証明方法に独自ルールがある場合がありますので、各行政庁の手引きをご確認のうえご利用ください。

    5.0 2件
  • 工事完了引渡証明書

    工事完了引渡証明書

    工事を請け負った施工業者が、工事の完了と建物の引渡しが済んだことを建築主へ示す工事完了引渡証明書です。建物の所在、種類、構造、1階と2階に分けて書く床面積、工事の種別、工事完了年月日、建物引渡年月日、建築主の住所と氏名が番号付きの表に並び、下部に工事施工業者の住所・社名・代表者名と登録印の欄があります。Word形式で項目名や体裁を整えられ、無料でダウンロードできるため、引渡し当日の書類を用意する手間を減らせます。 ■工事完了引渡証明書とは 請け負った工事が完了し、目的物を注文者へ引き渡した事実を、施工業者の側から証明する書面です。工事の対象と日付、当事者を1枚に記載しておくことで、後から「いつ引き渡したか」をたどれる記録になります。 ■テンプレートの利用シーン <新築や増改築の引渡し時に> 建物の所在や構造、床面積を書く欄があり、工事後に建築主へ交付する書面として使えます。 <提出先から証明書を求められた場面に> 工事完了年月日と建物引渡年月日を別々に書けるため、日付の指定がある提出先にも合わせられます。 <工事記録の保管に> 建築主と工事施工業者の双方が1枚で特定でき、案件ファイルに綴じる控えとして残せます。 ■利用・作成時のポイント <完了日と引渡日を分けて記入> 2つの日付は別の欄です。日付が異なる場合は、それぞれの事実に沿って記入してください。 <床面積は図面の数値と照合> 1階・2階に分けて㎡単位で書く欄があります。設計図書の数値と食い違いがないか確認します。 <提出先の様式指定を先に確認> 提出先によっては、指定の様式や記載事項、押印の要否が定められている場合があります。事前に確認しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <証明書作成の負担を軽減> 記載項目と証明の文面が用意されているため、案件ごとに文章を組み立てずに済み、引渡し業務の時間短縮に貢献します。 <記載漏れによる差し戻しを抑制> 建物情報・日付・当事者・押印欄が順に並び、必要事項の書き忘れを防いで書類のやり直しを減らします。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。

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  • 指導監督的実務経験証明書(建設業法施行規則様式第10号)【見本付き】

    指導監督的実務経験証明書(建設業法施行規則様式第10号)【見本付き】

    建設業の特定建設業許可申請や、監理技術者資格者証の交付申請において、専任技術者・監理技術者の資格要件のうち「指導監督的実務経験」を証明する際に使用する証明書です。一般建設業の専任技術者要件を満たす者が、元請として請け負った建設工事において、工事現場主任者や工事現場監督者といった立場で技術面を総合的に指導監督した経験を証明します。 ■指導監督的実務経験証明書とは 特定建設業許可の専任技術者や監理技術者になるために必要な「指導監督的実務経験」を証明するための公的書類です。ここでいう指導監督的実務経験とは、建設工事の設計又は施工の全般について、工事現場主任者や工事現場監督者などの立場で工事の技術面を総合的に指導監督した経験をいい、発注者から直接請け負った元請工事であることが要件とされています。 ■テンプレートの利用シーン <特定建設業許可の新規申請時に> 専任技術者の資格要件として、国家資格を持たない場合や2級資格保有者が特定建設業の専任技術者になるための証明書類として使用します。 <許可業種の追加や更新申請時に> 新たに特定建設業許可の業種を追加する際や、専任技術者の変更に伴う証明書類として提出が必要です。 ■作成・利用時のポイント <証明者情報は正確に記載> 証明者(多くは代表取締役など)の氏名・生年月日・住所を記入し、証明対象者との関係性も明記します。 <指導監督的立場の職名を具体的に記載> 「現場代理人」「工事主任」「工事現場監督者」など、技術面を総合的に指導監督した立場を明確に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入漏れを防止> 必要項目が把握しやすく、書類不備による再提出のリスクを軽減できます。 <Excel形式で業務効率化> 入力・保存・印刷が簡単で、社内での情報管理にも適しています。 ※出典:国土交通省関東地方整備局(https://www.ktr.mlit.go.jp/index.htm) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※申請先の行政庁により追加書類や記載方法が異なる場合がありますので、各都道府県・地方整備局の最新の手引きや要領をご確認のうえご利用ください。

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  • 建設業許可申請様式 第八号(1)【専任技術者証明書(新規・変更)】

    建設業許可申請様式 第八号(1)【専任技術者証明書(新規・変更)】

    「建設業許可申請様式 第八号(1)【専任技術者証明書(新規・変更)】」テンプレートは、建設業許可申請に必要な書類の一部で、専任技術者の証明書を取得または変更する際に使用されます。 専任技術者証明書は、建設業において特定の専門知識と資格を持つ技術者の資格証明書です。この証明書の取得または変更を行うために、正確な書類と情報が必要です。このテンプレートは、必要な情報を整理し、証明書の発行または変更に向けたステップを効率的に進めるためのツールとして役立ちます。 ただし、建設業許可申請に関する要件や手続きは都道府県によって異なる場合があるため、具体的な要求事項については申請先の都道府県窓口で確認してください。また、このテンプレートを適切に活用し、スムーズな許可申請プロセスを進めることができます。詳細については、各都道府県の窓口にお問い合わせいただくか、専門家のアドバイスを受けることをお勧めします。

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  • 【様式改定対応】建設業許可申請書(および添付書類)

    【様式改定対応】建設業許可申請書(および添付書類)

    新規許可・更新・業種追加に共通して必要となる「建設業許可申請書(様式第1号)」に加え、営業所一覧表、工事経歴書、直前3年の施工金額、使用人数、常勤役員等・営業所技術者等に関する証明書、財務諸表、納税証明書など、国交省が示す「許可申請・認可・届出に必要な書類一覧」に沿った添付書類一式です。 ■許可申請書(および添付書類)とは 建設業許可申請書は、建設業法に基づき、元請・下請を問わず一定規模以上の建設工事を継続的に請け負う事業者が、国土交通大臣または都道府県知事に対して行う「許可(新規・更新・業種追加)」申請のための基幹書式です。様式第1号申請書のほか、役員等一覧表、営業所一覧表(新規・更新)、営業所技術者等一覧・証明書、経営業務の管理責任者等・補佐者の証明書、工事経歴書、直前三年の施工金額、財務諸表、株主・主要取引金融機関・所属団体等の調書、譲渡・合併・分割・相続に関する認可申請書、許可後の変更・廃業届など、国交省様式に準拠した関連書類をまとめて確認可能です。 ■テンプレートの利用シーン <新規許可・更新・業種追加の準備をまとめて行いたいとき> 自社の営業所体制や技術者、財務状況を整理しながら、どの様式・添付資料が必要かを一覧で確認し、漏れなく準備したい場面に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <法人/個人、一般/特定、対象工事業種ごとの要件を整理> 役員等・営業所技術者等の要件、財務諸表の種類や附属明細表の要否などは、法人/個人、資本金規模、負債総額、一般・特定の別で異なります。自社区分ごとに必要な様式のみを洗い出すことが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・書式を迅速に準備可能> PDF形式のため、ダウンロードしてすぐに印刷可能です。また多くの環境でレイアウトを保ったまま表示・印刷しやすく、調整や作成の手間を削減できます。 ※出典:国土交通省(https://www.mlit.go.jp/index.html) ※実際の申請にあたっては、所管行政庁の最新要領・手引きに照らして内容をご確認のうえ、必要に応じて専門家(弁護士・行政書士・社会保険労務士等)にご相談ください。

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  • 建設業許可申請様式 第七号【経営業務管理責任者の証明書】

    建設業許可申請様式 第七号【経営業務管理責任者の証明書】

    「建設業許可申請様式 第七号【経営業務管理責任者の証明書】」テンプレートは、建設業許可申請時に提出が必要な書類の一つです。このテンプレートは、一般的な建設業許可申請において、経営業務管理責任者の証明書類を整備するための書式です。 建設業の許可申請にはさまざまな書類が必要であり、各都道府県によって要件が異なる場合があるため、詳細な情報は申請先の都道府県窓口で確認してください。 このテンプレートを活用することで、経営業務管理責任者の証明書をスムーズに作成し、建設業許可の申請手続きを効率化できます。ぜひご利用ください。

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  • 建設業許可申請用工事発注証明書

    建設業許可申請用工事発注証明書

    建設業許可申請にあたり、経営業務の管理責任者の経験年数や専任技術者の実務経験を証明するための工事発注証明書の参考書式です。香川県知事許可ではこの書式が使われています。エクセルで作成していますので、必要事項を入力して印刷したうえで、確認と押印をお願いする方が手間が少なく、発注者には喜ばれます。

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レビュー

  • 退会済み

    2021.09.19

    建設業の決算報告(事業報告書)作成にダウンロードさせていただきました。 過不足なく必要な情報があり、大変助かりました。 ありがとうございました!

  • [業種] 電気・ガス・水道 女性/40代

    2020.11.19

    工期を入れたら、工期の間(日数未定)の分の工程表できるとすばらしい。 すこしおしい・・・90日でも足りない(汗 %表示とかで、進捗がわかるとなおすばらしい。

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