業種別テンプレートカテゴリーから探す
小売 物流・運輸・貿易 飲食・店舗 建設業・建築業 不動産・住宅 労務安全書類・グリーンファイル 医療・病院 全建統一様式 サービス 作業員名簿 時間割 学校・教育 製造業・メーカー
8件中 1 - 8件
1つの現場の原価を、実行予算と突き合わせながら管理するためのExcelです。マクロは使っていません。数式だけで動きます。「現場が終わって、いくら残ったか」を、終わってから数えるのではなく途中で見えるようにするための書式です。 ■このテンプレートでできること ・請求書や納品書が届いたら、日付・区分・業者名・金額を1行足すだけ ・費目ごとに、実行予算と実際原価の差額・消化率が自動で出ます ・請負金額に対する予定粗利と、現時点の予算残が自動で出ます ・着工月から12か月分の、費目別の原価推移と累計が自動で出ます ・費目は材料費/労務費/外注費/機械費/仮設費/諸経費の6つ(建設業の原価区分) ■シート構成(5枚) 1.使い方 2.工事概要=現場名・工事名・発注者・請負金額(税抜)・工期 3.実行予算=費目別の予算を40行まで 4.原価入力=工事台帳、200行まで 5.原価集計=全体サマリー/費目別の予算と実績/月別の原価推移 ■使い方 工事概要に請負金額と工期を入れ、着工前に実行予算を費目ごとに入力します。あとは請求書が届くたびに、原価入力へ1行足していくだけです。原価集計はすべて自動で、数字を触る必要はありません。 ■見るポイント 消化率が、工期の進み方より先に100%へ近づいている費目が、赤字の芽です。月別推移を見れば、どの月に膨らんだのかも分かります。なお「現時点の差引」は、工事の途中では最終利益ではありません。予算残と消化率をあわせてご覧ください。 うすい黄色のセルが入力欄、グレーのセルは自動計算です。1現場につき1ファイルでお使いください。工事ごとの利益を締めた後ではなく途中で知りたい方、実行予算は作っているが実際の請求書と突き合わせていない方に向いています。
売上・原価から利益額と利益率を算出するExcel(エクセル)システム。グラフ表示機能付き。A4横(建設業向け)
改正建設業法の実務要件に沿い、労働環境の現状・課題・改善施策・KPIを一体管理できる Excel版報告書テンプレート(例文付き)です。「対象期間」「現状と課題(労働時間・労務費・人員)」「改善措置」「制度・コンプライアンス対応」「成果目標(KPI)」「今後の取組」「参考(制度要点)」まで章立て済み。月次・半期レビューや元請・発注者説明、協力会社周知まで、この一枚で活用対応できます。 ■建設業労働環境改善報告書とは 長時間労働、休日確保、処遇改善、安全と生産性の両立など、建設現場の継続課題を計画・実績で可視化する社内書式です。 ■テンプレートの利用シーン <会社全体のレビューに> 残業時間、休日、平均賃金、離職率など主要指標を定点観測し、目標との差分を把握。 <入札・契約時の説明に> 標準労務費反映、見積チェック、工期妥当性を発注者・元請へ説明可能。 <現場別の是正計画に> 週休2日化、勤務間インターバル、ICT導入の進捗を整理し、横展開の基礎資料に。 <協力会社への周知に> 不当見積り排除、工期短縮抑制、価格リスク共有などの説明会資料と連携。 ■利用・作成時のポイント <実績と目標を分けて記載> 残業時間・離職率・標準労務費との差異は、現状と目標を区別しPDCA可能に。 <基準値は毎年更新> 労務費・工期基準は国交省・中建審の最新資料に基づき更新。 <コンプライアンスは運用ルールまで> 不適正な見積り排除、原価割れ防止、長時間労働対策、内部通報は「誰が・いつ・どの仕組みで」まで具体化。 ■テンプレートの利用メリット <KPIで進捗・外部説明が容易> 残業時間、標準労務費反映率、ICT活用度などを定量化し、元請・発注者・金融機関への説明に活用。 <改正建設業法対応を一枚で整理> 労務・工期・見積り・ICT・人材施策を一体で把握でき、社内外説明がスムーズ。 ※標準労務費、工期基準、安全衛生の詳細は年度値・社内規程・元請条件により異なります。最新基準やガイドラインを確認し、勤怠・契約・安全衛生台帳と整合させて運用してください。
売上・原価から利益額と利益率を算出するExcel(エクセル)システム。B4横(建設業向け)
売上・原価から利益額と利益率を算出するExcel(エクセル)システム。A4横(建設業向け)
建設業向け、金額による分析。商品、サービス、原価等のABC分析を行うためのExcel(エクセル)システム。ABC分析に必要な、入力項目の並べ替えは自動で行われます。また、パレート図を出力します。グラフ表示機能付き。A4横
建設会社が工事を受注してから完成するまでの間、現場をどう管理するかを定めた社内規程の雛型です。 工程・品質・原価・安全という建設現場の「4大管理」それぞれについて、誰が・何を・いつ・どのように行うかをまとめた規程書になっています。 たとえば「工期が遅れそうになったときに何をするか」「材料が不良品だったときの手順」「労働災害が起きてしまったときの報告フロー」といった、現場で実際に起こりうる場面への対処方法が、条文の形で体系的に整理されています。 この書式は特に、施工管理規程を新たに整備したい建設会社や、既存のルールを文書化して社内に周知したい担当者の方に役立ちます。 元請工事を手がける建設会社であれば業種や規模を問わず使いやすい内容になっており、主任技術者・監理技術者を置く現場を想定して設計されています。 建設業法や下請代金の支払ルール、労働安全衛生法に基づく記録・報告義務など、建設業固有のルールにも配慮した内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理組織及び責任) 第5条(施工計画書の作成) 第6条(工程計画の策定) 第7条(クリティカルパスの管理) 第8条(進捗状況の確認) 第9条(工程遅延時の対応) 第10条(工程変更の管理) 第11条(品質目標の設定) 第12条(品質管理計画書) 第13条(材料・機材の品質確認) 第14条(施工中の検査・確認) 第15条(不適合品の処置) 第16条(品質記録の管理) 第17条(実行予算の策定) 第18条(予算変更の手続) 第19条(原価実績の把握) 第20条(原価差異の分析と対応) 第21条(下請代金の支払管理) 第22条(安全目標の設定) 第23条(リスクアセスメント) 第24条(安全教育・訓練) 第25条(安全巡視・点検) 第26条(重機・機械の安全管理) 第27条(労働災害発生時の対応) 第28条(ヒヤリハット活動) 第29条(施工管理記録の作成・保存) 第30条(報告体制) 第31条(改善・フィードバック) 第32条(関連規程との関係) 第33条(規程の改廃) 第34条(施行)
建設業界において、適切な原価管理は企業の収益性と競争力を左右する重要な要素です。 しかし、効果的な原価管理システムを一から構築することは、時間と労力を要する大変な作業です。そこで、本「【建設業向け】工事原価管理規程」雛型をご活用ください。 この雛型は、全20条から構成され、原価管理の基本方針から具体的な実施手順まで、幅広くカバーしています。 原価管理委員会の設置、原価管理責任者の職務、予算編成と承認プロセス、原価差異分析、進捗度管理、原価低減活動など、原価管理に必要な要素が網羅されています。 また、本雛型は法令遵守の観点からも十分な配慮がなされています。関連法規に準拠した内容となっているため、コンプライアンスリスクの軽減にも貢献します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(原価管理委員会) 第5条(原価管理責任者) 第6条(原価管理責任者の職務) 第7条(原価管理部門) 第8条(見積りの作成) 第9条(予算の編成) 第10条(予算の承認) 第11条(原価の集計) 第12条(原価差異分析) 第13条(進捗度の管理) 第14条(原価低減目標の設定) 第15条(原価低減活動の実施) 第16条(原価報告) 第17条(是正措置) 第18条(工事完了時の分析) 第19条(原価管理教育) 第20条(規程の改廃) 附則
退会済み
2021.09.19
建設業の決算報告(事業報告書)作成にダウンロードさせていただきました。 過不足なく必要な情報があり、大変助かりました。 ありがとうございました!
[業種]
電気・ガス・水道
女性/40代
2020.11.19
工期を入れたら、工期の間(日数未定)の分の工程表できるとすばらしい。 すこしおしい・・・90日でも足りない(汗 %表示とかで、進捗がわかるとなおすばらしい。
小売 物流・運輸・貿易 飲食・店舗 建設業・建築業 不動産・住宅 労務安全書類・グリーンファイル 医療・病院 全建統一様式 サービス 作業員名簿 時間割 学校・教育 製造業・メーカー
工程・プロジェクト管理 業種別テンプレート IT・Web・業務ツール Google Workspaceテンプレート 生産・仕入・原価管理
キャリア・生活文書 AIプロンプト 経営・事業運営 総務・社内業務 営業・販売 社外文書・ビジネス文例 業務管理・IT 人事・労務 企画・マーケティング 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド