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リース (取引・業務委託契約)内の書式テンプレート・フォーマット

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契約書の書式、雛形、テンプレート一覧です。契約書とは、特定の取引において契約を締結する際に作成される文書です。当該契約の当事者たちが作成し、同意を示す調印や署名がなされます。双方の明確な意思確認、トラブル防止などの理由からビジネスでは文書に残すことが一般的です。個人事業主やフリーランスをはじめ、バックオフィス業務で簡単に使える無料フォーマットを中心に、Word(ワード)、Excel(エクセル)、PDF形式の書式を公開しています。

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  • 〔利用者向けの使用上の解説付き〕アプリトライアルサービス利用規約

    〔利用者向けの使用上の解説付き〕アプリトライアルサービス利用規約

    この書式は、スマートフォンアプリやWebアプリのトライアル(無料体験)サービスを提供する事業者が、利用者との間でルールを取り決めるための文書です。 この書式を活用することで、「どんな条件で使ってもらえるか」「トラブルが起きたときどうするか」といったことを事前に整理できます。 アプリをリリースする際にこうした取り決めがないと、後からユーザーとの間で「聞いていない」「そんなはずじゃなかった」というすれ違いが生じやすくなります。 この書式はそうした混乱を防ぐためのものです。 具体的には、30日間の無料体験期間の設定、機能やデータ保存に関する制限事項、禁止行為、個人情報の扱い方、トラブル時の対処方針など、サービス運営に欠かせない取り決めが一通り盛り込まれています。 法律や契約の知識がなくても、空欄を埋めていくだけで自社のサービスに合わせた文書が完成するよう設計されています。 この書式が役立つ場面はさまざまです。 たとえば、スタートアップがリリース前にトライアル利用規約を整えたいとき、個人開発者が初めてアプリを公開するとき、既存のサービスにトライアルプランを新たに追加するとき、あるいは法人向けと個人向けを同時に展開するビジネスモデルを立ち上げるときなどに、すぐに活用できます。 ファイルはMicrosoft Word形式(.docx)で提供しているため、WordはもちろんGoogleドキュメントでも開いて編集できます。 会社名・サービス名・トライアル期間・制限内容などを自社の状況に合わせて書き換えるだけで、すぐに使い始められます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的および適用範囲) 第2条(トライアルの内容) 第3条(機能制限) 第4条(データ保存の制限) 第5条(禁止事項) 第6条(利用停止・アカウント削除) 第7条(知的財産権) 第8条(個人情報・法人情報の取り扱い) 第9条(免責事項) 第10条(規約の変更) 第11条(準拠法および管轄裁判所)

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  • 〔委託者有利版〕データ消去・廃棄委託契約書

    〔委託者有利版〕データ消去・廃棄委託契約書

    古いパソコンやサーバーを処分するとき、「ちゃんとデータが消えているか」が一番気になるところではないでしょうか。 中途半端な状態で機器を業者に渡すと、顧客情報や社内の機密データが外部に漏れてしまうリスクがあります。そういった不安を解消するために締結するのが、このデータ消去・廃棄委託契約書です。 この書式は、ハードディスクやSSDなどに記録されたデータの消去・廃棄処理を外部業者に委託する企業(委託する側)のために作られた、委託者有利の内容になっています。 機器を処分したい会社が、データ消去サービス会社や廃棄業者と契約を結ぶ際に使う書類で、受託業者への要求水準や責任の所在を明確にしたい場面で力を発揮します。 具体的には、リース期限が切れたオフィス機器をまとめて処分するとき、事業縮小で不要になったサーバーを廃棄するとき、個人情報が入った古い端末を安全に処分したいときなどに使います。 DoD規格(米国防総省基準)以上の消去方式の指定、完了証明書の発行義務、立会い・監査の権利、再委託の原則禁止など、依頼する側にとって安心できる条件が丁寧に盛り込まれています。 損害賠償についても、データ漏洩が起きた場合の賠償額の下限を委託料の10倍と定めるなど、委託者を手厚く守る設計になっています。別紙として個別発注書のフォーマットも付いているので、案件ごとの内容整理にもそのまま使えます。 Wordファイルとして提供しているので、ダウンロード後すぐに編集できます。会社名や金額、日付などを書き換えるだけで実際の契約書として使えるため、書類作成に慣れていない方にも扱いやすい仕様です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務の内容) 第3条(対象機器の引渡し) 第4条(業務の実施方法・基準) 第5条(完了証明書の交付) 第6条(立会い・監査権) 第7条(再委託の禁止) 第8条(機密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(業務委託料および支払条件) 第11条(損害賠償) 第12条(保険) 第13条(解除) 第14条(契約期間) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(契約の変更) 第17条(法令遵守) 第18条(協議・準拠法・管轄)

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  • 〔受託者有利版〕データ消去・廃棄委託契約書

    〔受託者有利版〕データ消去・廃棄委託契約書

    パソコンやサーバーを処分するとき、中に入っているデータをきちんと消したか不安になったことはありませんか。ハードディスクやSSDをそのまま捨てると、情報が外部に流出するリスクがあります。 そんなときに結ぶのが、このデータ消去・廃棄委託契約書です。 この書式は、ハードディスク・SSD・磁気テープ・USBメモリ・紙媒体などのデータ消去や物理的な廃棄処理を専門業者(受託者)に任せる際に使う契約書で、受託者側に有利な内容でつくられています。 受託者としてデータ廃棄サービスを提供している会社、あるいは取引先のIT機器を引き取って処分する事業者が、契約条件を自社に有利な形で整えたいときにそのままお使いいただけます。 具体的な場面としては、企業がリース終了したパソコンやサーバーを一括処分するとき、社内の旧型機器を廃棄業者に引き渡すとき、あるいは個人情報を含む媒体を安全に廃棄したい場合などが挙げられます。 消去証明書の発行、立会いのルール、再委託の可否、万が一のときの責任範囲など、実務でよく問題になる点が一通り盛り込まれているので、ゼロから作る手間が省けます。 受託者の損害賠償責任は故意・重過失の場合に限定し、賠償額も個別の委託料を上限とするなど、受託者を守る条項が随所に入っています。秘密保持、個人情報の取扱い、反社会的勢力の排除、合意管轄(乙の本店所在地)まで網羅した全23条の本格的な契約書です。 ダウンロードしてすぐにWordで開いて編集できるので、すぐ使えます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(消去等の方法及び基準) 第4条(対象媒体の引渡し及び管理) 第5条(実施場所及びスケジュール) 第6条(消去証明書の発行) 第7条(立会い) 第8条(甲の義務及び表明保証) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(再委託) 第12条(委託料及び支払条件) 第13条(報告及び監査) 第14条(乙の責任の制限) 第15条(免責) 第16条(契約期間) 第17条(解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(権利義務の譲渡禁止) 第20条(残存条項) 第21条(完全合意) 第22条(協議事項) 第23条(合意管轄)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】修理委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】修理委託契約書〔委託者有利版〕

    この契約書は、物品の修理作業を外部の業者に依頼する際に、発注する側の利益をしっかり守りながら取引条件を明確にするためのものです。 工場の製造設備や建設機械、医療機器、IT機器といった高額な物品の修理を協力会社に任せるケースでは、万が一のトラブルに備えて発注側の立場を明確にしておくことが重要になります。 本書式の特徴は、修理を依頼する側がきちんとリスク管理できるよう設計されている点です。 検査基準は発注側が決められますし、納品後2年間は再修理や損害賠償を請求できます。修理作業中に生まれた技術やノウハウの権利は発注側に帰属し、秘密情報が漏れた場合の違約金条項も入っています。 2025年に改正され2026年1月から施行される新しい下請法(取適法)にも完全対応しています。 代金の60日以内支払いや手形払いの禁止といった強行規定は遵守しつつ、任意で決められる部分は発注側に有利な内容としています。 実際に使う場面としては、新規の修理業者と取引を始めるとき、リスク管理を強化したいとき、法改正を機に契約書を刷新したいときなどが考えられます。 製造業、リース会社、医療機器ディーラー、ITサービス会社など幅広い業種で活用できます。 Word形式でお渡ししますので、当事者名や金額、遅延損害金の率といった項目は自由に編集可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(修理対象物品) 第4条(修理内容及び方法) 第5条(修理場所) 第6条(支給部品等) 第7条(修理完了検査) 第8条(製造委託等代金及び支払条件) 第9条(製造委託等代金の協議) 第10条(遅延利息) 第11条(納期) 第12条(検収) 第13条(修理保証) 第14条(修理不能の場合) 第15条(秘密保持) 第16条(知的財産権) 第17条(委託事業者の禁止行為) 第18条(契約の解除) 第19条(損害賠償) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(取引記録の作成・保存) 第23条(協議事項) 第24条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】NFTの発行及び取引に関する利用規約

    【改正民法対応版】NFTの発行及び取引に関する利用規約

    この「【改正民法対応版】NFTの発行及び取引に関する利用規約」は、デジタルアートやコレクションNFTを発行・販売する際に必要となる利用規約の雛型です。 近年のNFT市場の急速な拡大に伴い、発行者と購入者の間でトラブルが増加していることから、双方の権利と義務を明確に定めることが重要になっています。 本雛型は、個人アーティストから企業まで幅広く活用できるよう設計されており、NFTの発行から二次流通まで全ての段階における取引関係を網羅しています。 特に知的財産権の取扱い、利用許可の範囲、コミュニティ特典、転売時のロイヤルティ設定など、NFT特有の複雑な権利関係を分かりやすく整理している点が特徴です。 実際の使用場面としては、デジタルアートNFTコレクションのローンチ時、ゲーム内アイテムNFTの販売開始時、音楽NFTのリリース時、企業のブランドNFT展開時などが挙げられます。 また、既存のNFTプロジェクトで規約が不十分な場合の改訂版としても活用できます。 この雛型は、複雑な暗号資産取引や著作権の仕組みに詳しくない方でも理解しやすい表現を心がけており、専門用語には適切な定義を設けています。 NFT業界における標準的な慣行と最新の民法改正にも対応しており、法務チェックの負担軽減にも貢献します。 デジタル資産の新たなビジネスモデル構築において、安心してご利用いただける実務的なツールとなっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(規約の適用範囲) 第2条(定義) 第3条(NFTの発行及び販売の概要) 第4条(取得資格及び取得手続) 第5条(所有権及び知的財産権の帰属) 第6条(利用者の権利及び利用許可範囲) 第7条(コミュニティ特典及び付加価値) 第8条(転売及び二次流通) 第9条(禁止行為) 第10条(表明保証及び補償) 第11条(サービス内容の変更及び終了) 第12条(免責事項) 第13条(契約不適合責任の制限) 第14条(規約の変更) 第15条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】プレスリリース記事作成代行業務委託契約書

    【改正民法対応版】プレスリリース記事作成代行業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】プレスリリース記事作成代行業務委託契約書」は、プレスリリース記事作成代行業務を委託する際に使用できる雛型です。 クライアントとフリーランスライターの間で交わされる契約を想定して作成されており、業務内容、納期、報酬、著作権の取り扱いなど、重要な事項を漏れなくカバーしています。 特に、2020年4月1日に施行された改正民法に準拠し、従来の「瑕疵担保責任」に代わる「契約不適合責任」の規定を盛り込んでいるため、最新の法律に則った適切な契約を結ぶことができます。 また、機密保持や個人情報の取り扱い、反社会的勢力の排除など、現代のビジネス環境で重要視される条項も含まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務委託) 第4条(業務の遂行) 第5条(納品物及び納期) 第6条(検収) 第7条(契約不適合責任) 第8条(報酬及び支払方法) 第9条(機密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(知的財産権) 第12条(権利侵害の補償) 第13条(解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(協議事項) 第19条(準拠法及び管轄裁判所) 第20条(契約期間) 第21条(契約の変更) 第22条(完全合意)

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  • 【改正民法対応版】(アニメーション作品を原作としたゲームの開発を行うための)ゲーム化権許諾契約書

    【改正民法対応版】(アニメーション作品を原作としたゲームの開発を行うための)ゲーム化権許諾契約書

    アニメーション作品のゲーム化を行う際に、権利者とゲーム開発会社の間で締結する「【改正民法対応版】(アニメーション作品を原作としたゲームの開発を行うための)ゲーム化権許諾契約書」の雛型です。 近年、人気アニメーション作品を原作としたゲームアプリが数多くリリースされており、その市場規模は年々拡大しています。ゲーム化にあたっては、原作の著作権者からゲーム開発・配信・運営に関する権利を適切に取得することが不可欠です。しかし、権利関係が複雑であったり、取り決めが不明確だったりすると、後にトラブルに発展するリスクがあります。 本雛型は、アニメ作品の権利者とゲーム開発会社が、ゲーム化許諾における重要事項を漏れなく取り決めるための指針となります。許諾の対象となる権利範囲、許諾地域・期間、ロイヤリティの料率と支払い方法など、契約の根幹をなす事項を明文化しています。また、知的財産権の帰属、二次使用の取り扱い、瑕疵担保責任、秘密保持義務など、権利関係を明確化するための条項も盛り込んでいます。 本雛型を活用いただくことで、アニメーション作品のゲーム化を円滑に進めるとともに、権利関係のトラブルを未然に防止することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条 定義 第2条 許諾内容 第3条 許諾対価 第4条 許諾の制限 第5条 知的財産権の帰属 第6条 二次使用に関する権利処理 第7条 瑕疵担保責任 第8条 表明保証 第9条 秘密保持 第10条 不可抗力 第11条 解除 第12条 損害賠償 第13条 反社会的勢力の排除 第14条 存続条項 第15条 協議事項 第16条 準拠法及び管轄

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