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  • エレベーター保守管理業務委託契約書(フルメンテナンス契約)

    エレベーター保守管理業務委託契約書(フルメンテナンス契約)

    エレベーターの保守契約を交わすとき、「何をどこまで頼めるのか」「費用はどう決まるのか」が曖昧なまま進んでしまうケースは少なくありません。 この書式は、マンションやオフィスビルなどに設置されたエレベーターの保守管理を専門業者へ委託する際に使う「エレベーター保守管理業務委託契約書(フルメンテナンス契約)」の雛型です。 フルメンテナンス契約とは、毎月の定期点検や消耗品交換はもちろん、部品が壊れたときの修理・交換費用まで月額の保守料に含める契約の仕組みです。 「修理が必要になるたびに追加費用が発生する」という心配がなく、費用の見通しが立てやすいのが特長です。築年数が経ったビルやマンションで、安定した維持管理を実現したいオーナー・管理組合の方に特に向いています。 この書式が活躍する場面としては、たとえば管理組合が保守業者と新たに契約を結ぶとき、既存の保守業者を切り替えるとき、あるいは複数の業者から見積もりを取る際に契約条件の比較基準として使うとき、などが挙げられます。 建物管理会社やビルオーナーが複数棟の保守契約を整理・統一したい場合にも役立ちます。 本書式にはあらかじめ、業務の範囲・保守料の支払い方法・緊急時の対応・秘密保持・損害賠償の上限・契約の更新ルールなど、保守委託契約として押さえておくべき内容が全16条にわたって盛り込まれています。 法律や会計の知識がなくても、空欄に必要事項を記入し署名・押印するだけで、そのまま実務で使えるように設計されています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、自社名や金額・物件情報を自由に書き換えることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務の範囲) 第3条(保守料) 第4条(契約期間および更新) 第5条(業務日時および方法) 第6条(甲の協力義務) 第7条(機密保持) 第8条(乙の責任と免責) 第9条(中途解約) 第10条(転貸・権利譲渡の禁止) 第11条(再委託) 第12条(保険) 第13条(法令遵守) 第14条(協議) 第15条(合意管轄) 第16条(準拠法)

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  • 【改正民法対応版】マンション共用部植栽管理委託契約書

    【改正民法対応版】マンション共用部植栽管理委託契約書

    マンションの敷地に植えられた高木や低木、芝生、生垣などの植栽は、住環境の快適さや資産価値に直結する大切な要素です。 しかし管理を怠れば雑草や害虫が発生し、住民からのクレームにつながることも少なくありません。 そこで多くの管理組合では、造園業者に植栽の手入れを外注しています。ところが「どんな契約書を交わせばいいのか分からない」「管理会社に任せきりで契約内容を確認できていない」という理事会の声は意外と多いものです。 この書式は、マンション管理組合が造園業者に植栽管理を委託する際に使う契約書の雛型です。剪定・除草・施肥・病害虫防除・芝生管理・落ち葉清掃といった業務内容を幅広くカバーし、薬剤散布の事前周知や作業時間の制限など、マンション特有の事情にも踏み込んだ条項を盛り込んでいます。 2024年施行の改正民法にも対応しており、契約不適合責任や損害賠償、危険負担に関する規定を最新のルールに沿って整備しています。 別紙の「植栽管理業務仕様書」には対象樹木の一覧表や月別の作業スケジュール表も付属しています。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、マンション名や金額、契約期間などを直接編集してそのままお使いいただけます。新規の業者選定時や既存契約の見直し時にご活用ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(業務実施場所) 第4条(契約期間) 第5条(業務実施計画) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(追加業務及び臨時業務) 第8条(業務の実施) 第9条(業務責任者) 第10条(報告義務) 第11条(再委託の禁止) 第12条(契約不適合責任) 第13条(損害賠償) 第14条(植栽の枯損等に関する保証) 第15条(秘密保持) 第16条(契約の解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了時の措置) 第19条(不可抗力及び危険負担) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(協議事項) 第22条(管轄裁判所) 別紙「植栽管理業務仕様書」

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(計算書類を承認する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(計算書類を承認する場合)

    一般財団法人を運営していると、毎年かならず「評議員会」を開いて決算の報告をしなければなりません。 そのときに必要になるのが、この議事録です。 この書式は、一般財団法人の評議員会において、計算書類、つまり事業報告書、貸借対照表、正味財産増減計算書を承認する決議を行ったことを記録するための議事録テンプレートです。 一般法人法の定めにより、一般財団法人は毎事業年度の終了後に計算書類を作成し、評議員会の承認を得る必要があります。 この手続きを正しく残しておくための書式が、まさにこの議事録にあたります。 実際に使う場面としては、決算期を迎えた一般財団法人が定時評議員会を開催し、理事から提出された計算書類について評議員の承認決議を取るときです。 評議員会の日時・場所・出席者数・議事の経過と結果・議長や議事録作成者の記名押印欄まで、必要な記載事項をひととおり盛り込んでありますので、空欄を埋めるだけでそのまま使えます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、法人名や日付、評議員の人数など、ご自身の法人の実情に合わせてパソコン上で自由に編集していただけます。 書式をゼロから自分で作る手間が省けますし、記載漏れの心配も減らせます。 はじめて議事録を作成する方や、これまで書き方に不安を感じていた方にも安心してお使いいただける内容です。

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  • 【解説付】設備保守点検業務委託契約書(POG方式)

    【解説付】設備保守点検業務委託契約書(POG方式)

    エレベーター・機械式駐車場・エスカレーターなどの設備を管理するうえで、定期的な点検・清掃・調整は欠かせません。 この「設備保守点検業務委託契約書(POG方式)」は、そうした保守点検業務を外部の専門業者に委託する際に用いる契約書の雛型です。 POG方式とは、月々定額の料金に「定期点検・清掃・調整・消耗品の補充」などの通常業務を含める一方、部品が壊れた場合の修理代や部品交換費用は別途請求するという契約の仕組みです。 わかりやすく言えば「普段のメンテナンスは月額料金に込み、壊れたときの修理代は都度払い」というイメージです。 マンション・商業施設・オフィスビルといった建物のオーナーや管理会社の方が保守業者と契約を結ぶ場面で特に広く使われています。 この書式は、委託者(設備の所有者・管理者)と受託者(保守業者)の双方が安心して業務を進められるよう、業務の範囲・料金の仕組み・トラブル時の対応・秘密保持・契約の解除方法など、必要な取り決めを14条にわたってわかりやすく整理しています。 「何が月額料金に含まれるか」「修理が必要になったときどう進めるか」といった、実際の現場で起こりやすい疑問点にもきちんと対応した内容です。 また、契約書の冒頭には各条文のポイントを解説した一覧表と、POG方式の内容・含まれる業務と含まれない業務をまとめた早見表が付属しています。 専門的な知識がなくても内容を理解しやすいよう工夫されているため、はじめて保守委託契約を結ぶ方にも安心してご活用いただけます。 ファイル形式はWord(.docx)ですので、会社名や設備の情報、金額、契約期間など、実際の取引内容に合わせて自由に書き換えることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(用語の定義) 第3条(契約期間) 第4条(月額固定料金に含まれる業務) 第5条(月額固定料金に含まれない業務) 第6条(月額固定料金) 第7条(修理業務の費用) 第8条(甲の協力義務) 第9条(乙の責任範囲) 第10条(免責事由) 第11条(秘密保持) 第12条(解除) 第13条(協議解決) 第14条(合意管轄)

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  • 電子契約移行合意書

    電子契約移行合意書

    この「電子契約移行に関する合意書」は、これまで紙でやり取りしてきた取引先との契約を、オンライン上で完結する電子契約に切り替える際に、双方が「そのルールに合意しましたよ」と確認し合うための文書です。 電子署名ツールの導入を検討している会社、あるいはすでにクラウドサービスを使い始めたものの、取引先との間で正式な取り決めをまだ交わしていないという場合に、そのまま使い始めることができます。 具体的にどんな場面で使うかというと、たとえば長年の取引先に「うちはこれから●●(電子契約サービスの名称)で契約します」と伝えるとき、あるいは新規取引を始めるにあたって最初から電子契約で進めたいとき。また、総務や法務の担当者が社内のペーパーレス化を推進するプロジェクトの一環として、対外的な手続きを整備したいときにもぴったりです。 文書の中身は、「電子契約とは何か」という言葉の定義から始まり、いつから切り替えるのか、どのサービスを使うかをどう決めるのか、今ある紙の契約書はどう扱うのか、費用はどちらが払うのか、情報の取り扱いはどうするのか、といった実務上の疑問に一つひとつ答える形で14条にまとめています。 専門的な知識がなくても読んで内容が理解できるよう、条文はなるべく平易な表現を意識して書いています。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供するため、会社名・日付・担当者名はもちろん、条文の内容も自社の状況に合わせて自由に編集できます。 電子契約への移行は、一度仕組みを整えてしまえば、郵送の手間も印紙代も不要になる、じつはコストメリットの大きい取り組みです。 「何から始めればいいか分からない」という方の、最初の一歩を後押しする書式として活用していただければ幸いです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(合意の目的) 第3条(移行の合意) 第4条(電子契約サービスの選定) 第5条(既存書面契約の取扱い) 第6条(電子契約の法的効力) 第7条(電子データの保管) 第8条(費用負担) 第9条(機密保持) 第10条(個人情報の保護) 第11条(有効期間) 第12条(変更・追補) 第13条(協議解決) 第14条(準拠法及び管轄)

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  • 企業価値担保権信託契約書

    企業価値担保権信託契約書

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法では、会社の総財産を丸ごと担保にできる「企業価値担保権」が新たに導入されます。 この担保権を設定するには、債務者(会社)と企業価値担保権信託会社、そして融資を行う金融機関の三者間で「企業価値担保権信託契約」を締結する必要があります。いわば、企業価値担保権というこの新しい制度の土台となる契約です。 本書式は、この企業価値担保権信託契約書の雛型です。 信託の設定と企業価値担保権の効力発生、受託者の善管注意義務や業務範囲、担保目的財産の使用・処分に関するルール(通常の事業活動は自由、重要財産の処分には同意が必要)、委託者の情報提供義務・届出義務、実行手続の開始や配当金の処理まで、全27条にわたって体系的に整理しています。 実務上は信託会社が自社の標準契約書を用意するのが一般的ですが、契約交渉に臨む前に「どんな条項が並ぶのか」「何を約束させられるのか」を把握しておきたいという債務者側のニーズは確実にあります。 金融機関の担当者が制度の全体像を頭に入れるための参考資料としても活用できます。 記載例を赤字で入れた見本付きで、Word(.docx)形式のため、当事者名・金額・報告期限などを自社の案件に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(信託の設定) 第4条(企業価値担保権の設定) 第5条(受益者) 第6条(極度額) 第7条(受託者の善管注意義務) 第8条(受託者の業務) 第9条(受託者の制度説明義務) 第10条(利益相反行為の制限) 第11条(担保目的財産の使用・収益・処分) 第12条(同意の手続) 第13条(強制執行等に対する異議) 第14条(情報提供義務) 第15条(届出義務) 第16条(追加担保設定の制限) 第17条(実行手続開始の申立て) 第18条(配当金の受領及び給付) 第19条(信託報酬) 第20条(費用負担) 第21条(秘密保持) 第22条(契約の変更) 第23条(契約の終了) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(合意管轄) 第26条(準拠法) 第27条(協議事項)

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  • 【使用上の解説付】写真撮影・SNS掲載同意書

    【使用上の解説付】写真撮影・SNS掲載同意書

    子どもの写真をSNSに投稿してもいいの? と迷ったことのある先生や保護者の方は少なくないはずです。 学校・幼稚園・保育園が子どもたちの様子を発信することは、教育活動の見える化にもつながる大切な取り組みですが、一方で「誰にでも見られる場所に顔写真を載せていいのか」という不安を感じる保護者も増えています。 この書式は、そんなすれ違いをなくすために作られた、写真撮影・SNS等への掲載に関する同意書です。 保育園・幼稚園から高校まで、どの校種でもそのまま使える汎用フォーマットになっており、学校名や担当者名を書き換えるだけで、すぐに配布できます。 「うちの学校ではSNSは使わない」「卒業アルバムについても触れたい」といった場合も、必要な箇所だけ自由に編集していただけます。 この書式には、同意書本体とは別に「使用上の解説」ページが付いています。 配布の手順や各項目の意味、個人情報保護法との関係、カスタマイズの方法、よくある質問まで、一通りの疑問をそのページでカバーしています。 「書類の中身はわかったけど、どう運用すればいいの?」という先生でも、解説を読むだけで迷わず使い始められます。 解説ページは保護者への配布前に取り外す仕様なので、そのままプリントアウトして職員室で共有することができます。 公式ウェブサイト・公式SNS・広報パンフレットなど、掲載先ごとに同意の有無を分けて確認できる設計になっているので、「氏名は載せてほしくないけれど、顔写真はOK」という細かい希望にも対応できます。 また、一度提出した後でも「やっぱり取り消したい」という場合に備えた撤回手続きについても、きちんと記載されています。 学校行事の前・入学式後のプリント配布のタイミング・個人面談前の書類まとめなど、様々な場面でご活用いただけます。 保護者との余計なトラブルを未然に防ぎたい学校関係者の方に、ぜひお使いいただきたい一枚です。 〔条文タイトル〕 第1条(撮影・利用の目的) 第2条(個人情報の取り扱い) 第3条(インターネット上での公開に関する留意事項) 第4条(同意内容) 第5条(特記事項・ご要望) 第6条(同意の撤回・変更について) 第7条(お問い合わせ先)

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  • 【改正民法対応版】観光ガイド業務・通訳ガイド業務委託契約書

    【改正民法対応版】観光ガイド業務・通訳ガイド業務委託契約書

    本「【改正民法対応版】観光ガイド業務・通訳ガイド業務委託契約書」は、旅行会社やランドオペレーターが観光ガイドや通訳ガイドに業務を委託する際に使用できる雛型です。 本契約書は、業務内容の明確な定義から始まり、委託の申込みと承諾のプロセス、両者の義務、報酬や費用負担の取り決め、さらには秘密保持や個人情報保護に至るまで、幅広い事項をカバーしています。 特に、通訳案内士の資格の有無に関わらず使用できる柔軟性を持たせており、近年の通訳ガイド不足に対応する業界の取り組みを支援します。 また、著作権や損害賠償、契約期間、解約条件などの重要な法的事項も明確に規定しており、トラブルの予防と円滑な業務遂行を促進します。 さらに、反社会的勢力の排除条項や権利義務の譲渡禁止、契約変更手続きなど、現代のビジネス環境に即した条項も盛り込んでいます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条 (目的) 第2条 (定義) 第3条 (業務内容) 第4条 (業務委託の申込みと承諾) 第5条 (乙の義務) 第6条 (甲の義務) 第7条 (報酬) 第8条 (費用負担) 第9条 (業務報告) 第10条 (再委託の禁止) 第11条 (秘密保持) 第12条 (個人情報の保護) 第13条 (著作権) 第14条 (損害賠償) 第15条 (契約期間) 第16条 (解約) 第17条 (反社会的勢力の排除) 第18条 (権利義務の譲渡禁止) 第19条 (契約の変更) 第20条 (完全合意) 第21条 (分離可能性) 第22条 (準拠法) 第23条 (管轄裁判所) 第24条 (協議事項)

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  • 【使用上の解説付】消費者契約法に基づく不利益事実不告知による契約解除合意示談書

    【使用上の解説付】消費者契約法に基づく不利益事実不告知による契約解除合意示談書

    消費者と事業者のあいだでトラブルが起きると、口頭のやり取りだけでは「言った・言わない」の水掛け論になりがちです。 この書式は、事業者が契約を勧める際に「消費者にとって不都合な重要な情報を意図的に告げていなかった(不利益事実の不告知)」と双方が認め、その契約を正式に解除したうえで、返金や賠償の条件を書面にまとめるための示談書の雛型です。 消費者契約法には、事業者が消費者にとって不利になる事実をわざと隠して契約させた場合、消費者はその契約を取り消せるという定めがあります。 ただ、「解除した」「合意した」という事実を後々まで確実に証明するためには、双方が署名した書面を手元に残しておくことが不可欠です。 そのための受け皿となるのが、この示談書です。 この書式が実際に必要となる場面は、意外と身近にあります。 「契約後になって、最初には説明されていなかった高額な費用や厳しい解約条件を知らされた」「そのことを最初から聞いていたら、絶対に契約しなかった」そういった思いを持つ方にとって、まず手を伸ばしやすい書面です。 正式な裁判や調停に移行する前に、当事者どうしで穏やかに解決を目指す場面でも広く活用されています。 購入いただいたファイルはMicrosoft Word形式ですので、当事者の氏名・住所・返金額・隠されていた事実の具体的な内容など、実際の状況に合わせてご自身で自由に書き換えることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(用語の定義) 第2条(不利益事実不告知の認定) 第3条(契約解除の合意) 第4条(原状回復・返金) 第5条(損害賠償) 第6条(清算条項) 第7条(守秘義務) 第8条(合意管轄) 第9条(誠実協議義務)

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  • 【使用方法・解説付】●●スクール受講契約中途解約に関する受講料返還示談書

    【使用方法・解説付】●●スクール受講契約中途解約に関する受講料返還示談書

    スクールや習い事、資格講座などに申し込んだものの、やむを得ない事情で途中からやめなければならなくなった。そんなとき、「払った受講料はどうなるの?」と不安になる方は少なくありません。 この書式は、そうした状況のために用意した、特定商取引法(通称「特商法」)が適用されるスクール契約を途中解約した場合に、事業者と受講者のあいだで返還金額・返還方法について合意するための示談書の雛型です。 特商法が適用されるスクール契約(英会話・料理・音楽・フィットネスなど、継続して役務が提供される契約)では、受講者はいつでも中途解約ができると法律で定められています。 また、解約のときに事業者が受け取れる違約金にも上限があります。 しかし、「どの金額が正しいのか」「いつまでに返してもらえるのか」といった点で双方の認識がずれてしまい、話し合いが長引くケースも実際には多くあります。 この書式はそういった場面で、双方の合意内容をきちんと文書に残すために使うものです。 具体的な使用場面としては、たとえば「入会したスクールを数回通っただけでやめることになり、残りの受講料の返還について事業者と話がまとまった」「消費生活センターへの相談を経て、事業者と返還金額で折り合いがついた」といったタイミングが想定されます。 口頭での合意だけで済ませてしまうと、後になって「言った・言わない」のトラブルになりがちです。 この書式を使って署名・押印まで行うことで、合意内容が明確になり、安心して手続きを進められます。 この書式はMicrosoft Word形式(.docx)で提供しています。氏名・住所・金額・日付などの空欄を埋めるだけで、実際に使える書面が完成します。難しい操作は一切不要です。  弁護士や司法書士に依頼するほどではないけれど、口約束だけでは心配。そんなときにこそ、手軽に使える雛型として活用いただけます。 スクール側の担当者にとっても、消費者側にとっても、返還手続きを穏やかにスムーズに終わらせるための一助となれば幸いです。 〔条文タイトル〕 第1条(中途解約の確認) 第2条(受講料の精算) 第3条(返還の方法及び期限) 第4条(清算条項) 第5条(守秘義務) 第6条(合意管轄) 第7条(誠実協議)

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  • 団体定期生命保険金引渡請求に関する示談書

    団体定期生命保険金引渡請求に関する示談書

    会社員として勤務中に亡くなった方の遺族が、勤務先の会社に対して「会社が受け取った団体定期生命保険金を渡してほしい」と求めるケースは、意外と多く存在します。 この書式は、そうした場面で会社と遺族との間の話し合いがまとまったときに、その合意内容を書面に残すための示談書のひな型です。 団体定期生命保険とは、会社が契約者・保険料負担者となり、従業員を被保険者として一括で加入する生命保険のことです。 従業員が在職中に亡くなった場合、保険金は会社に支払われます。しかし「保険金の原資は従業員の労働であり、家族への弔慰金として渡してほしい」と遺族が申し出るケースも少なくありません。 そのような交渉の結果として合意に至ったとき、口頭だけでは後々トラブルになりかねません。 この書式を使えば、会社が遺族に支払う解決金の金額・振込先・支払期限を明確に記載したうえで、残りの保険金は会社に帰属することも合わせて確認できます。 書式には、事実の確認・解決金の支払条件・残余保険金の扱い・清算条項・守秘義務・合意管轄の各項目が盛り込まれており、双方が署名捺印することで正式な合意書として機能します。 難しい専門用語も可能な限りシンプルな構成にまとめてあるため、示談交渉の経験が少ない担当者の方でも内容を把握しやすい設計です。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供しますので、会社名・氏名・金額・日付・口座情報などをそのまま上書き入力するだけで、自社の状況に合わせた書類を作成できます。 社名や担当者名を変えるだけでなく、条文の追加・削除・文言の修正も自由に行っていただけます。 遺族対応は、会社にとっても精神的な負担が大きい場面です。 こうした書式を事前に手元に用意しておくことで、いざというときに慌てず、双方が納得できる形での解決に向けて、落ち着いて話し合いを進めることができます。

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  • ●●代金の一部債権譲渡に関する示談書

    ●●代金の一部債権譲渡に関する示談書

    お金を受け取る立場の方(売主・請負業者など)と、代金を支払う立場の方(買主・発注者など)が、未払い代金の解決策として「第三者への売掛金などをそのまま充てる」ことを取り決めるための書式です。 たとえば、こんな場面で使われています。 取引先への売掛金が回収できずに困っている、でも相手も手元に現金がない。 そういうとき、相手が別の会社に持っている「回収できるはずのお金(債権)」を自分に譲ってもらうことで、代金の一部として受け取る、という解決策があります。 現金のやり取りがなくても代金問題をまとめて解決できるため、資金繰りが厳しい場面や、当事者同士が長く取引を続けたい場合に選ばれることの多い方法です。 この書式は、売買・請負・委託・サービス提供など、代金が発生するあらゆる取引に幅広く対応できるよう設計しています。 書式には、①未払い代金の金額の確認、②譲り渡す債権の詳細(誰に対する、いくらの、何の債権か)、③その債権がきちんと存在することの保証と、万一回収できなかったときの補填ルール、④残りの代金の支払い条件、⑤すべてが完了したときの「お互いにもう請求しない」旨の確認、といった、実際のトラブル解決に必要な取り決めを一通りまとめてあります。 ダウンロードしたファイルはWord形式(.docx)ですので、会社名・金額・日付・対象となる債権の内容など、実際の状況に合わせてそのまま書き換えてご利用いただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(示談の合意) 第2条(譲渡債権の表示) 第3条(債権譲渡の効力) 第4条(債権の存在及び帰属の保証) 第5条(甲による取立て・処分) 第6条(清算条項) 第7条(合意管轄) 第8条(協議解決)

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  • ●●●●手当不正受給に関する返還誓約示談書

    ●●●●手当不正受給に関する返還誓約示談書

    この書式は、従業員が各種手当(住宅手当・家族手当・通勤手当など)を不正に受給していたことが発覚した際に、会社と当該従業員の間で取り交わす合意書のひな型です。 「不正受給があった事実」「返さなければならない金額と利息」「いつまでにどう返すか」という3つのポイントをひとつの文書にまとめているので、口頭での約束に頼ることなく、双方が納得のうえでサインできる形を整えられます。 この書式はそうした場面でこそ力を発揮します。 お金の返し方を分割払いで細かく定め、支払いが滞った場合の取り決めや、刑事・民事上の対応に関する会社の方針まで盛り込んでいるため、合意した内容を文書として残しておくことができます。こうした事態が起きると、会社としては「きちんと返してもらえるだろうか」「後から言った言わないのトラブルにならないか」という不安が生じます。 一方、従業員側も「どう責任を取ればいいか分からない」と混乱することが少なくありません。 特に総務・人事の担当者の方や、労務管理を任されている方にとっては、いざというときすぐ使えるひな型を手元に置いておくことが、実務上の安心につながります。 不正が発覚してから慌てて書式を探すより、あらかじめ備えておくほうが、冷静に・素早く・漏れなく対応できるのは言うまでもありません。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供するため、手当の種類・金額・氏名・日付などを自社の状況に合わせてそのまま上書き編集できます。 特別なソフトは不要で、普段お使いのWordやGoogleドキュメントで開くことが可能です。また、●●●●となっている箇所が記入欄になっているので、どこを埋めれば良いかひと目で分かる設計になっています。 「手当の不正受給 示談書」「不正受給 返還合意書 ひな型」「手当 返還誓約 書式」などで検索している方、あるいはAIに「手当の不正受給が起きたときの書類を作って」と聞いて辿り着いた方にも、すぐ実務で使えるものをお届けします。 〔条文タイトル〕 第1条(不正受給の確認) 第2条(返還義務) 第3条(返還方法) 第4条(期限の利益の喪失) 第5条(誓約事項) 第6条(懲戒処分との関係) 第7条(刑事・民事上の責任) 第8条(清算条項)

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  • 【解説付】〔一般財団法人用〕評議員会議事録(主たる事務所を移転する場合)

    【解説付】〔一般財団法人用〕評議員会議事録(主たる事務所を移転する場合)

    一般財団法人が事務所を移転するとき、「何をどんな順番で用意すればいいか」と頭を抱える担当者は少なくありません。 とくに慣れていない手続きとなると、書類の書き方ひとつでも不安になるものです。 この書式は、一般財団法人が主たる事務所(本部の住所)を別の場所へ移す際に開催する評議員会の議事録ひな型です。 「評議員会」とは、法人の重要事項を決める最高意思決定機関のことで、事務所の移転のように住所を定めている定款を書き換える場合には、必ずこの場で正式に決議を取る必要があります。 その決議の内容を記録したものが、今回の議事録にあたります。 具体的にどんな場面で使うかというと、たとえばビルの建て替えや賃料の問題で事務所を引っ越すことになったとき、あるいは法人の活動拠点を別の市区町村へ移すことが決まったとき。そういったタイミングで、この書式がそのまま役に立ちます。 引っ越し後は法務局への登記変更も必要になりますが、その手続きの添付書類としても使われます。 ファイル形式はWord(.docx)なので、パソコンで開いてすぐに編集できます。法人名・日付・住所・出席者名など、「○」と書かれた箇所を実際の情報に打ち替えるだけで完成するつくりになっています。 一から書き起こす手間がなく、書き漏れや形式ミスのリスクも大幅に減らせます。 さらに、冒頭に使用上の解説を添付しているので、はじめて議事録を作成する方でも「何を確認すればよいか」が一目でわかります。 難しい専門用語や条文番号の意味も、できるだけ平易な言葉で補足しています。 事務所移転の手続きを、少しでもスムーズに進めたい方にお使いいただける書式です。

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  • 【解説付】〔一般財団法人用〕理事会議事録(社員総会の日時場所及び議案を決定する場合)

    【解説付】〔一般財団法人用〕理事会議事録(社員総会の日時場所及び議案を決定する場合)

    一般財団法人を運営していると、年に一度かならず「社員総会(評議員会)をいつ、どこで、どんな内容で開くか」を理事会で正式に決める機会がやってきます。 そのとき、その決定内容をきちんと文書として残しておかなければなりません。この書式は、まさにその場面で使うための議事録のひな形です。 「議事録って、どう書けばいいんだろう」と戸惑う方は少なくありません。 特に財団法人の運営に慣れていない段階では、何をどの順番で書けばよいのか、誰が署名すればよいのかすら、なかなかわかりづらいものです。 この書式では、記載すべき項目があらかじめ整った形で並んでいるため、「○」印の箇所に自分の法人の情報を入れていくだけで、実務で使える議事録が完成します。 具体的に使う場面をイメージすると、たとえば毎年春に決算や役員の改選を評議員会で審議するために、その前に理事会を招集して開催日程や議題を決めたとき、その記録として作成します。 また、新しい事業を始める前に評議員会の承認が必要なケースでも同様に使えます。 議事録は作成後、10年間は事務所に保管する義務がありますので、最初からきちんとした形で残しておくと安心です。 この書式はMicrosoft Word形式(.docx)のファイルでご提供しますので、パソコンで自由に文字を書き換えることができます。 法人名・日時・出席者の氏名・議案の内容など、毎回変わる情報をかんたんに修正できるのが最大の利点です。 一度手元に置いておけば、毎年の理事会のたびに使い回せます。 財団法人の事務担当になったばかりの方、専門家に頼るほどでもないけれど正確な形式で書きたいという方に、特におすすめです。

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  • 【中小企業向け】事業継続計画書(BCP)

    【中小企業向け】事業継続計画書(BCP)

    地震、台風、感染症の流行、システム障害などが、いつ何が起きるか分からない時代に、「もしものとき、うちの会社はどう動くのか」を事前に決めておくのが、BCP(事業継続計画)です。 本書式は、その計画を文書としてまとめるための記入式テンプレートです。 「BCPって聞いたことはあるけど、何から手をつければいいか分からない」という方にこそ使っていただきたい内容になっています。 会社の基本情報の記入欄から始まり、想定リスクの整理、緊急時の連絡体制、復旧の優先順位、データのバックアップ方針、備蓄品の管理まで、必要な項目がすべて一冊にまとめられています。 難しい専門用語は極力使わず、記入例や選択肢も設けているので、はじめてBCPを作る方でも迷わず進めることができます。 たとえば、金融機関や行政機関から「BCPを策定していますか」と確認される場面、取引先から事業継続への取り組みを求められる場面、あるいは従業員に対して「いざというときの動き方」を共有しておきたい場面など、さまざまなシーンでそのままご活用いただけます。 また近年は、補助金・助成金の申請条件にBCPの有無が問われるケースも増えており、手元に整った書類があることで審査がスムーズに進む場合もあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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  • 【解説付】テニススクール利用規約

    【解説付】テニススクール利用規約

    テニススクールを運営するにあたって、会員との間のルールをきちんと書面で定めておくことは、トラブルを未然に防ぐうえで欠かせません。 本書式は、テニススクール向けの利用規約のひな型です。 入会から退会までの手続き、会費の支払い、レッスンの振替、施設利用のマナー、事故が起きたときの対応、個人情報の取扱いなど、スクール運営に必要な取り決めを全20条にわたって網羅しています。 反社会的勢力の排除や不可抗力による休講時の対応についても条項を設けており、昨今の社会情勢にも配慮した内容です。 新しくテニススクールを開業するとき、これまで口頭だけで済ませていたルールを書面化したいとき、あるいは既存の規約を見直したいときなど、幅広い場面でご活用いただけます。 インドアスクール・アウトドアスクールを問わず、個人経営から法人運営まで規模を選ばずお使いいただける汎用的な構成としました。 〔 〕内にはスクール名称や届出期限などの記載例を入れてありますので、ご自身のスクールの実情に合わせて書き換えるだけで、すぐにお使いいただけます。 Word形式(.docx)のファイルですので、パソコンでそのまま自由に編集・加筆・削除が可能です。 会員とのあいだで「言った・言わない」のトラブルを防ぎ、お互いが安心してテニスを楽しめる環境づくりの第一歩として、ぜひご活用ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(入会) 第4条(届出事項の変更) 第5条(会費等) 第6条(レッスンの受講) 第7条(施設の利用) 第8条(遵守事項) 第9条(健康管理) 第10条(事故等) 第11条(休会) 第12条(退会) 第13条(除名) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(知的財産権) 第16条(規約の変更) 第17条(損害賠償) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(免責事項) 第20条(準拠法および管轄)

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  • 【使用上の解説付】野球スクール利用規約

    【使用上の解説付】野球スクール利用規約

    野球スクールを新たに開校する場合や、すでに運営中のスクールで利用規約をまだ整備できていない場合に、すぐにお使いいただけるテンプレートです。 主に法人(株式会社・合同会社など)が運営し、小学生以下のお子さまを対象とする少年野球スクールを想定して作成しています。 入会の手続きから月謝の支払いルール、レッスン中の怪我や事故に関する責任の範囲、休会・退会の届出方法、個人情報や写真・動画の取扱いまで、スクール運営の現場で実際にトラブルになりやすいポイントを全16条にわたってカバーしました。 会員が小学生以下であることを踏まえ、保護者が連帯して責任を負う旨の規定を各条文に盛り込んでいるのも、本テンプレートの大きな特徴です。 冒頭には「使用上の解説」を添付しており、各条文の趣旨やカスタマイズ時に注意すべき箇所をまとめています。 法律の知識がない方でも、解説を読みながらスクールの実情に合わせて修正いただける構成です。 Word形式のファイルですので、スクール名や月謝の金額、管轄裁判所など、お客様ごとに異なる部分を直接編集してそのままご利用いただけます。 新規開校時の利用規約の策定はもちろん、既存の規約を見直したいときの参考書式としてもお役立てください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(入会手続) 第4条(月謝等の支払い) 第5条(レッスンの実施) 第6条(遵守事項) 第7条(怪我・事故に関する免責) 第8条(休会) 第9条(退会) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(肖像権等の取扱い) 第12条(知的財産権) 第13条(損害賠償) 第14条(規約の変更) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(準拠法及び管轄裁判所) 附則

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  • 【解説資料付】サッカー・フットサルスクール利用規約

    【解説資料付】サッカー・フットサルスクール利用規約

    サッカー・フットサルスクールを運営するにあたって、「入会時に何を取り決めておけばいいのか」「トラブルが起きたときにどう対応すればいいのか」そうした悩みを抱えているスクール運営者の方に向けた、すぐに使えるWord形式の書式セットです。 この書式は、サッカー・フットサルスクール向けの利用規約本文に加え、スタッフ・コーチ向けの「解説資料」をセットにした構成になっています。 解説資料には各条項の趣旨と現場での対応ポイントが丁寧に書かれているため、規約を渡して終わりではなく、スタッフ全員が内容を理解して運用できる体制づくりにそのまま活用できます。 カバーしている内容は、入会・退会の手続き、月会費の支払いと返金方針、欠席・振替のルール、安全管理と怪我対応、写真・動画の撮影ルール、行動規範、個人情報の管理方法、そして万一のトラブル時の対応方針まで、スクール運営で実際に問題になりやすい場面を網羅しています。 使用場面としては、新規開校時の規約整備、既存規約の見直し・更新、スタッフ研修での規約説明資料、保護者への入会説明ツールなど、さまざまな場面で活用いただけます。 英語版も収録されているため、外国籍の受講者・保護者への対応が必要なスクールにも対応できます。 ファイルはWord形式(.docx)で提供されるため、スクール名・施設名・会費金額などを自由に書き換えて使うことができます。 特別な知識は一切不要で、Wordが使えれば誰でもすぐに自分のスクール用にカスタマイズできます。 実用書式として、多くのスクール運営者の現場を支える一冊です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(入会) 第3条(会費および費用) 第4条(出席・欠席・振替) 第5条(安全管理および健康配慮) 第6条(行動規範) 第7条(写真・動画の撮影および使用) 第8条(退会・解約) 第9条(免責事項) 第10条(個人情報の取り扱い) 第11条(準拠法・管轄)

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  • 【導入のための解説付】取引先被災情報収集規程

    【導入のための解説付】取引先被災情報収集規程

    地震や台風、大雨などの自然災害が起きたとき、自社の取引先がどのような被害を受けているかを素早く把握することは、事業を止めないために欠かせません。 しかし、いざ災害が発生してから「誰が」「どこに」「何を」確認するのかを決めようとしても、現場は混乱しており、対応が後手に回ってしまいます。 本書式は、取引先の被災状況を組織的に収集・報告するための社内規程のひな型です。情報収集の責任者や担当部門の役割分担、どのような災害が起きたら動き出すのかという発動基準、取引先への連絡手段や確認すべき項目、社内への報告ルールと期限、そして平時から備えておくべき準備事項まで、全19条にわたって体系的にまとめています。 別紙として、チェックボックス形式の「取引先被災状況報告書」も付属しており、災害直後の慌ただしい状況でも漏れなく情報を記録できるよう工夫しています。 さらに、末尾には導入時に役立つ解説を9項目にわたって掲載しており、初めてこうした規程を整備する企業でも、スムーズに社内展開を進めることができます。 BCP(事業継続計画)の策定や見直しを進めている企業、サプライチェーンのリスク管理を強化したい企業、取引先管理体制の整備を求められている企業に幅広くお使いいただけます。 Word形式でのご提供ですので、自社の組織体制や取引先の特性に合わせて、条文の追加・削除・修正を自由に行っていただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本方針) 第5条(情報収集責任者) 第6条(統括管理者) 第7条(重要取引先リストの整備) 第8条(発動基準) 第9条(初動対応) 第10条(情報収集の方法) 第11条(収集すべき情報) 第12条(報告) 第13条(情報の記録・保存) 第14条(情報の共有) 第15条(対応方針の策定) 第16条(平時の情報整備) 第17条(訓練) 第18条(規程の改廃) 第19条(補則)

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レビュー

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/70代

    2026.07.17

    とても奇麗に印刷できました、なかなか手に入りにくっかので凄く助かりました、ありがとうございます

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