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特定疾病療養受療証の交付申請を行う際に使用する申請書テンプレートです。被保険者情報、認定対象者欄、送付希望先欄、医師の証明欄など、申請に必要な項目が整理された、手書き作成用のPDF書式となっています。印刷してご利用ください。 ■健康保険特定疾病療養受療証交付申請書とは 長期かつ高額な治療を要する特定疾病について、自己負担限度額の特例適用を受けるために提出する申請書です。 ■テンプレートの利用シーン <特定疾病の治療開始時に> 対象となる疾病の療養を始める際、受療証の交付を申請する場面で使用できます。 <従業員からの相談対応に> 人事・労務担当者が、被保険者から申請について相談を受けた際の案内資料として活用できます。 <医師の証明取得時に> 医療機関へ証明欄の記入を依頼する書面として利用できます。 ■作成・利用時のポイント <被保険者情報を正確に> 記号・番号や氏名・生年月日を、保険証の記載どおりに正確に記入します。 <対象疾病の確認> 申請の対象に該当するか、医師の証明欄とあわせてあらかじめ確認しておきます。 <提出先の確認> 加入している健康保険の窓口など、正しい提出先と提出方法を確認しておきます。 ■テンプレートの利用メリット <無料で今すぐ使える> 印刷後、必要事項を記入するだけで申請準備が整います。 <PDF形式でレイアウト崩れが起こりにくい> PDFは閲覧環境が異なっても体裁を保ちやすく、印刷配布や回覧時に記入欄の位置ずれを抑えやすい形式です。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/) ※最新の様式・要件は加入先の健康保険など公的機関の情報を確認のうえご利用ください。
出産のために就業できず、休業中の給与を受けられない被保険者が、健康保険の出産手当金を申請する際に使用する「健康保険出産手当金支給申請書」です。被保険者情報、申請期間、出産予定日・出産日などのほか、医師・助産師の証明欄および事業主の証明欄が設けられており、申請に必要な情報を1つの様式で整理できます。 ■健康保険出産手当金支給申請書とは 健康保険の被保険者が出産に伴って会社を休み、その間の生活保障として給付を受けるための申請書です。 ■テンプレートの利用シーン <産前休業前の申請準備に> 出産予定日や休業予定期間の見込みが立った段階で、従業員へ必要項目を案内し、社内で申請準備を進める場面に適しています。 <出産後に証明書類をそろえて提出するとき> 出産年月日や出生児数、休業期間中の報酬有無などを確定させたうえで、医療機関と事業主の証明を整えて申請する際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <記号・番号と個人番号の扱いを確認> 被保険者の記号・番号を記入した場合は、個人番号の記入は不要とされています。 <入力内容と申請区分の整合性をチェック> 「出産前」「出産後」のどちらの申請か、出生児数・出産予定日・出産年月日などの入力内容と申請区分が矛盾していないか、提出前に必ず確認することが大切です。 <証明欄と時効管理も見落とさない> 医師・助産師および事業主の証明が必要であるほか、出産手当金の権利には各労務不能日ごとに翌日から2年の時効があるため、提出時期にも注意が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <入力フォーム付きPDFで入力しやすい> パソコン上で入力可能なため、記入の視認性を高めながら申請準備を進められます。 <様式体裁を保ったまま社内共有> PDF形式はページ構成や記載欄の位置が安定しやすく、社内確認や印刷時にも見た目を維持しやすいのが利点です。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
出産に伴う休業について、出産手当金の申請に使用できるPDFテンプレートです。被保険者記入欄に加え、医師・助産師の証明欄、事業主証明欄まで含む3ページ構成で、出産予定日・出産日・申請期間・勤務状況・賃金支払い状況など、申請に必要な事項を整理して記載できます。 ■健康保険出産手当金支給申請書とは 被保険者が出産のため会社を休み、その間に給与の支払いを受けなかった期間について、健康保険の出産手当金を申請するための書式です。 ■テンプレートの利用シーン <従業員が産前産後の休業に入るとき> 出産予定日や休業予定期間をもとに、従業員へ必要書類を案内し、申請準備を進める場面で活用できます。 <出産後に申請手続きを行うとき> 出産年月日、出生児数、申請期間、報酬の有無などを確認しながら、書類を整える際に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <被保険者記入欄と個人番号欄の記載方法を確認> 協会けんぽでは、被保険者の記号・番号を記入した場合、個人番号の記入は不要と案内しています。 <医師・助産師、事業主の証明漏れに注意> この申請書は被保険者記入欄に加え、医師・助産師の証明および事業主の証明が必要です。 <添付書類や申請期限も事前確認> 協会けんぽは、必要に応じた添付書類や、出産手当金の権利が各労務不能日ごとにその翌日から2年で時効となることを案内しています。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で体裁が崩れにくい> 表示環境が変わってもレイアウトが安定しやすく、印刷配布や社内回覧でも様式の体裁を保ちやすい形式です。 <手書き提出を前提に現場で使いやすい> 印刷してすぐに記入でき、提出準備を進めやすくなります。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
退職や契約終了にともなう社会保険の資格喪失手続きにご利用いただける「健康保険・厚生年金保険 被保険者資格喪失届」テンプレートです。見本付きのため、初めて手続きを行う方や事務作業に不慣れな担当者でも、必要項目や記入方法をひと目で確認できます。 ■被保険者資格喪失届とは 従業員の退職・契約終了・死亡などにより、健康保険および厚生年金保険の資格を喪失した際、事業主が5日以内に管轄の年金事務所または健康保険組合へ届け出る必要のある法定書類です。適切な提出により保険料の過誤徴収を防ぎ、退職後の任意継続や新たな保険申請に支障が出ないようにします。 ※提出遅延やミスにより、事業主責任となる法的・実務リスクが生じます。 ■テンプレートの利用シーン <正社員・契約社員の退職時に> 退職日の翌日を資格喪失日とし、速やかに届出を行います。 <パート・アルバイトの雇用終了時に> 社会保険加入者であれば、雇用形態を問わず届出が必要となります。 <60歳以上の再雇用終了時にも> 定年後の再雇用契約が終了した場合にも、資格喪失の届出が求められます。 ■作成・利用時のポイント <資格喪失日は事由に応じた正確な日付を記入> 日付に誤りがあると、後続の保険手続きに支障が出るため十分ご注意ください。 <マイナンバーまたは基礎年金番号のいずれかを記載> 記入漏れがないよう注意し、個人情報取扱いにも配慮しましょう。 <事業所情報を正確に記入> ミスなく記載することで、スムーズな処理につながります。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で手軽に記入可能> 必要項目を入力して印刷し、紙での提出が可能です。 <見本付きで記入方法が明確> 入力例が記載されており、初めての手続きでも記入箇所や書き方のイメージがしやすく、不安なく取り組めます。 <コスト・時間を削減> 無料ダウンロードでき、準備にかかる時間や手間を大幅に削減できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/)
資格情報のお知らせの再交付を申請する際に使用する書式です。被保険者情報の記入欄をはじめ、被扶養者情報欄、交付対象者欄、備考欄などが整理されたレイアウトで、必要事項を順に確認しながら手書きで記入しやすい体裁となっています。 ■健康保険資格情報のお知らせ交付申請書とは 協会けんぽに加入する被保険者が、健康保険法に基づく被保険者・被扶養者としての資格情報を記載した「資格情報のお知らせ」の交付・再交付を受けるために提出する申請書です。資格情報のお知らせを紛失・き損した場合のほか、氏名や住所などの情報が変更となり、変更後の内容で新たに交付を希望する場合にも用いられます。 ■テンプレートの利用シーン <資格情報のお知らせを紛失したとき> 従業員本人または被扶養者分の資格情報のお知らせを紛失した際に、再交付申請を進める場面で活用できます。 <資格情報のお知らせをき損したとき> 破れや汚れなどで内容確認がしにくくなった場合に、再交付手続き用の書式として利用できます。 <氏名変更後に新しい記載内容で交付を受けたいとき> 氏名等が変更となり、変更後の資格情報のお知らせの交付を希望する場合に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <氏名・生年月日を漏れなく記載> 複数人分を申請するケースでは、対象者の記入漏れや記載順の誤りがないよう注意しましょう。 <マイナンバー記載時は本人確認書類等を確認> 記号・番号が不明でマイナンバーを記載する場合は、本人確認書類貼付台紙が必要です。代理人提出では、法定代理人・任意代理人それぞれに応じた添付書類も求められます。 <交付対象者の区分を正しく選択> 誰の分を申請するのかを誤ると記載内容との不整合が生じやすいため、対象区分は申請前に必ず確認しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <手書き用として使用しやすい> ダウンロード後すぐに印刷して利用できるため、現場での記入や書類回収にも使いやすい形式です。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
退職により健康保険の資格を喪失した後、出産育児一時金の直接支払制度を利用する際に必要となるPDFテンプレートです。申請者情報、資格取得・喪失年月日、出産予定日または出産日、必要に応じた加入歴や氏名変更欄を整理して記載できます。 ■健康保険被保険者出産育児一時金にかかる資格喪失等証明書交付申請書とは 資格喪失後に出産育児一時金の直接支払制度を利用する場合に、医療機関等での手続きに必要となる資格喪失等証明書の交付を受けるための申請書です。協会けんぽでは、資格喪失日の前日までに継続して1年以上の被保険者期間があること、かつ資格喪失後6か月以内の出産であることなどが要件とされており、制度理解と記載内容の確認が重要です。 ■テンプレートの利用シーン <退職後に直接支払制度を利用したいとき> 退職後6か月以内の出産について、以前加入していた健康保険から出産育児一時金を受ける選択をする際の申請準備に役立ちます。 <医療機関へ資格喪失等証明書の提示が必要なとき> 出産施設との直接支払制度の手続きで、資格喪失後の受給資格を示す証明書が必要になる場面で使用します。 ■作成・利用時のポイント <資格取得日・資格喪失日を正確に確認> 継続1年以上の加入期間や資格喪失後6か月以内かどうかの判断に関わるため、入社日と退職日の翌日に当たる資格喪失年月日は正確に確認することが大切です。 <必要に応じて添付書類も確認> 最後に加入した健康保険の被保険者期間が1年未満の場合や代理提出の場合は、別途証明書類や委任状等が必要になることがあります。 ■テンプレートの利用メリット <印刷して利用しやすい> PDFは表示環境による体裁崩れが起こりにくく、社内確認や申請準備のために印刷して利用しやすい形式です。 <無料ダウンロードで申請準備の時短に> ダウンロード後、すぐにご活用いただけます。 ※直接支払制度の利用可否や必要書類は、加入していた保険者および出産予定の医療機関等の最新案内を確認してください。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
雇入時の健康診断結果を記録・管理するための書式です。事業者による法定健康診断の実施後、検査結果や医師の所見を整理・保存する場面で使用します。 ■健康診断個人票(雇入時)とは 従業員を新たに雇い入れる際に実施した健康診断の結果を記録するための書式です。主に検査項目ごとの数値や医師の診断、就業上の意見などを体系的に管理します。 ■テンプレートの利用シーン <新入社員・中途採用者の健診結果記録> 入社時に実施した健康診断の結果を個人票として整理・保存する場面に適しています。 <健康情報を社内で管理するとき> 従業員ごとの健診結果を記録し、人事・労務管理資料として保管する際に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <記載内容の正確性> 各検査数値、医師の診断、就業上の意見などは、健康診断実施機関から提供される結果をもとに、誤りのないよう正確に転記することが重要です。 <記入項目の網羅> 血液検査や視力・聴力など、定められた検査項目に漏れがないか確認が必要です。 <保管・管理方法> 個人の健康情報を含むため、適切な管理体制のもとで保管することが求められます。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入しやすい> 記入例が付属しているため、初めて作成する場合でも内容を確認しながら進められます。 <Word形式で扱いやすい> 社内共有や印刷がスムーズに行えます。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※労働安全衛生法および関連規則は改正される可能性があります。利用の際は、厚生労働省の公式サイト等で最新の法令内容や様式を確認してください。
保育所への入所が困難な場合などに、育児休業給付金の支給対象期間を延長するために提出する「育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書」のテンプレートです。子どもの情報、申請期間、保育所利用申込み状況、辞退の有無などを記載し、公共職業安定所へ提出する際に使用します。 ■育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書とは 雇用保険法に基づき、子が1歳以降も保育所に入所できないなど一定の事由がある場合に、育児休業給付金の支給期間(最長で2歳まで)を延長するために提出する書類です。対象者は雇用保険の被保険者本人であり、勤務先を通じて公共職業安定所(ハローワーク)へ申請する必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <保育所への入所ができなかった場合に> 入所保留や定員超過により子どもを預けられない際に延長を申請できます。 <通所が困難な場合に> 自宅や通勤経路上に30分以内で利用できる保育所がない場合や、子の事情により近場の保育所で対応できない場合に延長を申請できます。 <育児休業を2歳まで延長する場合に> 1歳6か月や2歳までの延長要件を満たす際に利用可能です。 ■作成・利用時のポイント <子どもの情報は正確に記載> 氏名・生年月日を必ず明記しましょう。 <保育所利用申込み状況を丁寧に記載> 申込み日、入所希望日、辞退有無など、選択肢に沿って正確に記入してください。 <理由欄を適切に補足> 対象外のケースは、注意書きに従って具体的に理由を記載しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで安心して作成可能> 記入例を参考にしながら正確に作成でき、初めての申請でも迷いません。 <PDF形式ですぐに利用可能> 印刷後手書きで記入できるため、即座に申請書類として使用可能です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
雇用保険の受給者が再就職する際、失業手当の受給停止および再就職手当の申請に必要となる「採用証明書」です。雇用年月日や職種、労働時間、雇用形態などの必要項目が網羅された内容となっています。また見本付きのため記入箇所が明確で、スムーズに作成を進めることができます。 ■採用証明書とは 雇用保険の失業等給付を受給している求職者が再就職する際、事業主が雇用の事実を証明するための公的書類です。ハローワークへ提出することで失業手当の受給停止と再就職手当の申請手続きが進むため、雇用契約書や出勤簿、タイムカード等の関係書類を確認のうえ、正確な記載が求められます。 ■テンプレートの利用シーン <雇用保険受給中の求職者を採用した際に> 失業手当を受給している方を雇用する場合、原則として雇用予定年月日の前日までに管轄ハローワークへ提出します。 <再就職手当の申請サポートとして> 再就職手当の円滑な手続きを支援する目的で、求職者本人と事業主が必要事項を整理するために利用します。 ■作成・利用時のポイント <雇用年月日は関係書類で正確に確認> 在籍となる初日が雇用年月日となり、試用期間やアルバイト期間も含まれるため注意が必要です。休祝日や欠勤の有無にかかわらず、契約上の初日を記載します。 <本人記入欄と事業主記入欄の役割分担を明確に> 求職者本人は氏名・生年月日・住所・支給番号などを記入し、事業主は雇用条件や採用経路、雇用形態などの詳細を証明します。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入ミスを防げる> 各項目の記載方法が一目で分かり、時短と正確性の向上につながります。 <Word形式で編集・印刷がスムーズ> 編集や印刷が容易で、社内での共有や保管もしやすいファイル形式です。 ※出典:静岡労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/shizuoka-roudoukyoku/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが独自に作成した参考例です ※具体的な提出期限や運用は、管轄ハローワークや労働局ごとに取扱いが異なる場合があります。詳細は最新の案内や窓口で確認してください。
出産育児一時金の直接支払制度を利用した後、医療機関等へ支払った出産費用が支給額を下回る場合に、その差額の支払いを依頼するための書式です。被保険者情報、振込先口座、出産年月日、出生児数、出産費用額、医師・助産師または市区町村長の証明欄までが2ページで整理されています。PDFに直接フォーム入力できるため、申請に必要な情報を確認しながら順に入力しやすい形式です。 ■健康保険出産育児一時金内払金支払依頼書とは 出産育児一時金の直接支払制度を利用した後、出産費用の総額が当該時点の出産育児一時金の支給額を下回るときに、その差額を保険者へ請求するための書式です。協会けんぽでは、審査の結果、支払い可能であれば受付日から概ね10営業日以内に支払うと案内しています。 ■テンプレートの利用シーン <出産費用が支給額を下回ったとき> 医療機関への支払い総額が出産育児一時金の支給額を下回り、差額請求が必要になった場面で利用します。 <従業員から申請方法を相談されたとき> 企業の人事・総務担当者が、従業員に対して必要書類や記入箇所を案内する際の資料として役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <直接支払制度を利用したケースか確認> 制度の前提が異なる場合は別の申請書が必要になることがあります。確認しておきましょう。 <添付書類の有無を事前に確認> 一般的には、出産費用の領収・明細書の写しと、直接支払制度に係る代理契約(合意文書)に関する文書の写しが必要とされています。 ■テンプレートの利用メリット <PDFに直接入力でき、体裁を整えやすい> 入力欄にそのまま文字を入れられるため、数字や氏名、口座情報などの判読ミス防止に役立ちます。 <編集崩れが起こりにくく、社内共有しやすい> PDFはレイアウトが固定されやすいため、印刷時や共有時に書式の見た目が変わりにくく、複数担当者での確認にも向いています。 ※支給額や支払方法、様式・添付書類は、法改正や保険者の運用見直しにより変更されることがあります。必ず加入している健康保険(健康保険組合等)の最新案内を確認してください。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
医療機関窓口で医療費を全額自己負担した場合や、資格確認の都合で他保険者へ返還後に払い戻しを申請する場合などに使用する書式です。 被保険者情報、受診者情報、傷病名、診療内容、振込先口座などの必要事項を記入できる構成で、企業に所属する従業員や人事・総務部門が申請準備を進める際に役立ちます。 ■健康保険療養費支給申請書(立替払等)とは 健康保険の被保険者または被扶養者が、やむを得ず医療費等を全額自費で支払った場合に、後日保険者へ払い戻しを申請するための文書です。受診者が被保険者本人か被扶養者(家族)かを区分し、受診理由や傷病原因、第三者行為や労災該当性まで確認できる設計になっています。 ■テンプレートの利用シーン <医療費をいったん全額自己負担したとき> マイナ保険証が使用できないなどの事情で窓口負担が10割となり、後日払い戻しを申請する場面で活用できます。 <資格確認の行き違いで返還が発生したとき> 他の保険者資格で受診し、医療費の返還後に協会けんぽへ申請するケースでも使用できます。 ■作成・利用時のポイント <申請者の立場を確認> 申請者は在職中または離職後の被保険者本人が基本で、被保険者が亡くなっている場合は原則相続人による申請となります。事前に確認しておきましょう。 <添付書類を必ず確認> 領収書、診療明細書、返還に関する書類、第三者行為による傷病届、労基署照会同意書など、事情に応じて必要書類が異なります。 <振込先と本人情報を正確に記入> 公金受取口座を利用するか否か、通常口座を記載するかなど、記載ルールに沿って正確に整える必要があります。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で体裁が崩れにくい> 閲覧環境が変わってもレイアウトが比較的安定しやすく、印刷配布や手書き運用に向いています。 <準備の手間を抑えられる> 無料ダウンロードで迅速に利用可能です。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
健康保険の被保険者または被扶養者が、医師の指示によりコルセット、弾性着衣、治療用眼鏡等の治療用装具を作製・購入し、健康保険組合(協会けんぽ)に療養費の支給を申請する際に使用する書式です。申請者情報、振込先口座、傷病名、装着指示日、購入日・金額、医療機関情報など、申請に必要な基本項目を記載できる構成で、総務・人事・労務部門が従業員からの相談対応や書類案内を行う場面にも役立ちます。 ■健康保険療養費支給申請書(治療用装具)とは 医師の指示により治療上必要な装具を自己負担で購入した後、健康保険の給付として費用の一部について払い戻しを受けるための申請書です。協会けんぽでは、医師の指示により購入・装着した治療用装具や弾性着衣、小児弱視等の治療用眼鏡等について、定められた基準に基づき療養費が支給されます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員から治療用装具の申請相談を受けたとき> 記載項目を確認しながら、従業員が申請書を準備する際の案内資料として活用できます。 <総務・人事部門で提出書類を整えたいとき> 申請書本体に加え、領収書や医師の証明書などの添付確認を進めやすくなります。 ■作成・利用時のポイント <記号・番号や氏名を正確に記入> 被保険者情報の誤記は不備につながりやすいため、資格情報に基づいて正確に記載することが重要です。 <添付書類の種類を事前確認> 治療用装具、弾性着衣、弱視用眼鏡等で必要書類が異なるため、申請内容に応じた確認が必要です。 <業務災害・第三者行為該当の有無を確認> 仕事中や通勤途中の傷病、交通事故等による傷病では、別途書類が必要になる場合があります。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式でレイアウト固定> 表示環境による崩れが起こりにくく、印刷してそのまま記入・提出しやすいのが特長です。 <無料ダウンロードですぐに実務利用> 制作コストをかけずに導入でき、申請対応の初動を早められます。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
医療費をいったん自費で支払った場合や、資格の行き違いにより他保険者へ返還した後に、協会けんぽへ療養費の支給申請を行う際に使用する書式です。入力フォーム付きPDF形式のため、申請者情報、受診者情報、受診期間、傷病の内容、申請理由、振込先などをパソコン上で整理して入力可能です。 ■健康保険療養費支給申請書(立替払等)とは 健康保険の給付対象となる療養について、やむを得ず本人が費用を立て替えたときに、その払い戻しを求めるための申請書です。協会けんぽの様式では、本人申請を基本としつつ、被保険者が亡くなっている場合は相続人が請求する取扱いも示されています。 ■テンプレートの利用シーン <立替払い後に申請を進めるとき> 保険証利用ができず、窓口で医療費を全額支払った後の申請準備に使用できます。 <返還後の再申請を整理したいとき> 国民健康保険などの他保険者へ医療費を返還したあと、協会けんぽへ請求し直す場面でも使用できます。 ■作成・利用時のポイント <申請理由に応じた添付資料を確認> 診療明細書や領収書のほか、返還事案では診療報酬明細書、第三者行為では傷病届など、事情ごとに必要書類が異なります。事前に必要書類を確認しておきましょう。 <提出期限も踏まえて早めに整える> 療養費の請求権は、原則として療養に要した費用を支払った日の翌日から2年で時効となるため、記入後は速やかに提出準備を進めることが大切です。 <口座情報と本人確認情報の整合を取る> 公金受取口座を使うか、通常の振込口座を指定するかなどによって記載の要否が変わるため、申請者情報とあわせて確認しておくとスムーズです。 ■テンプレートの利用メリット <入力フォーム付きPDFで記入漏れを減らしやすい> 定型欄に沿って情報を入れられるため、申請項目の整理がしやすく、確認時の見落とし防止にもつながります。 <すぐに利用開始> 無料ダウンロード後、すぐに入力・印刷して提出準備へ進めます。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
雇用保険被保険者の資格取得届や喪失届を提出した後に記載内容の誤りが判明した場合、速やかに訂正・取消手続きを行うための書類です。氏名・生年月日・資格取得年月日などの誤記載を訂正し、ハローワークへ届け出る際に必要となります。見本付きのPDF形式テンプレートとして無料ダウンロードが可能です。従業員の手続きを担当する人事・総務部門のご担当者に便利です。 ■雇用保険被保険者資格取得(喪失)等届訂正(取消)願とは 雇用保険被保険者資格取得届や喪失届の提出後に、記載内容の誤りが発覚した際、管轄ハローワークへ提出する訂正依頼書です。誤って申請した内容と正しい内容を対比して記載し、訂正箇所を証明できる添付書類(賃金台帳・出勤簿・労働者名簿・保険証等)を、必要に応じて添えて提出します。 ■テンプレートの利用シーン <資格取得年月日を誤って届け出た場合> 入社日を誤って届け出てしまった際に、正しい在籍日が分かる出勤簿等を添付して訂正手続きを行うことができます。 <従業員の氏名やフリガナに誤りがあった場合> 保険証や年金手帳、運転免許証などの本人確認書類を添付して、正確な氏名・読み仮名や生年月日への訂正手続きに活用できます。 ■作成・利用時のポイント <誤った内容と正しい内容を明確に記載> 訂正前(誤)と訂正後(正)の情報を対比形式で記入し、どこを訂正したいのかを明示してください。 <訂正内容を証明できる書類を添付> 賃金台帳、出勤簿、労働者名簿、保険証、年金手帳など、訂正箇所を客観的に確認できる資料を用意しておきましょう。 <誤り判明後は速やかに提出> 誤りが判明次第、速やかに管轄ハローワークへ提出することが推奨されています。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入がスムーズ> 記入例が付いているため、初めて訂正手続きを行う担当者でもスムーズに作成できます。 <無料ダウンロードで即座に活用可能> PDF形式のため、必要な時にすぐ印刷して利用できます。 ※出典:大阪労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/osaka-roudoukyoku/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが独自に作成した参考例です
全国健康保険協会(協会けんぽ)の管掌する健康保険の被保険者または被保険者であった方が、国民健康保険等に加入するために、健康保険被保険者資格の喪失日や被扶養者でなくなった日などの証明が必要になった場合に提出する書式です。退職・転職、扶養の変更等により健康保険の資格を喪失した際に使用し、請求者が必要事項を記載する「請求書」と「通知書」の2枚で構成されています。 ※2025年4月の改正により、健康保険証はマイナンバーカード(マイナ保険証)へ統合されましたが、電子資格確認で照会できない事例や、自治体・他保険制度への切替時には、引き続き本請求書で証明を取得します ■健康保険・厚生年金保険 資格取得・資格喪失等確認請求書(通知書)とは 健康保険の被保険者資格の喪失日や、被扶養者でなくなった日などを証明するための請求書兼通知書です。請求者が自らの状況(退職・転職・扶養から外れた等)や確認したい内容を記載する「請求書」および「通知書」で構成されており、通知書については、年金事務所による確認後、その結果が記載された書類として交付されます。これらを用いることで、市区町村の国民健康保険への加入手続きや、場合によっては他の健康保険への切替え、扶養認定などにおいて、資格取得・喪失の事実を公的に示すことができます。 ■テンプレートの利用シーン <被保険者資格喪失時の証明書発行に> 退職や転職、扶養の変更などにより健康保険の資格を喪失した場合に、証明書発行手続きに使用します。 <国民健康保険加入手続きに> 被保険者資格喪失証明書を国民健康保険の加入申請に添付する際に利用します。 ■作成・利用時のポイント <正確な日付と対象者情報を記載> 被保険者および被扶養者(該当する場合)の氏名・住所・生年月日・続柄など、様式上求められている項目を漏れなく記入してください。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で印刷・保管に便利> 印刷や保管に適したPDF形式で、社内での管理がしやすくなります。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
従業員の昇給・降給などにより報酬額が変動し、随時改定(月額変更)の要件に該当した際に、日本年金機構へ提出するための届出書式です。健康保険および厚生年金保険の標準報酬月額を随時改定する際に必須の届出であり、70歳以上の被用者にも共通の様式となっています。見本付きのため、初めての方でもスムーズに記入でき、人事・給与担当者の事務負担を大幅に軽減します。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額変更届/70歳以上被用者月額変更届 とは 昇給・降給などにより従業員の報酬が大幅に変動した場合、健康保険と厚生年金保険の標準報酬月額を改定するために提出する届出書です。通常、固定的賃金が変動し、その後3か月間の平均報酬に差が生じた場合などに該当します。 ■テンプレートの利用シーン <昇給・降給が発生したとき> 基本給や手当の変更により標準報酬月額が変わり、社会保険料の再計算が必要な場合に利用します。 <70歳以上の被用者を雇用している場合に> 70歳到達後も勤務を継続する際、個人番号・修正平均額等の記入を含め、該当者の月額変更手続きに適しています。 ■作成・利用時のポイント <報酬変動月と平均対象月を正確に記載> 固定的賃金の変動月とその後3か月の平均期間を誤りなく記入します。 <固定的賃金の変動が対象> 残業代などの「非固定的賃金」は対象外で、基本給・役職手当など固定的賃金が変わった事実を正確に記入します。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで初めての担当者でも迷わない> 昇給・降給理由や支給月入力例などの見本を参考に、新任の総務担当者でもスムーズに作成可能です。 <PDF形式で印刷可能> 無料ダウンロード後すぐに印刷・記入ができ、編集ソフト不要で業務効率化につながります。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※具体的な要件(等級差、支払基礎日数、対象とする期間など)は、日本年金機構の最新の案内や標準報酬月額の随時改定に関する事務取扱いを必ず確認してください。
雇用保険の適用拡大に対応した「被保険者資格取得届(様式改定版)」です。様式変更に準拠し、外国人労働者や65歳以上の高年齢被保険者にも対応可能です。 ■被保険者資格取得届とは 雇用保険法施行規則に基づき、従業員が雇用保険の被保険者となる際に、事業主が公共職業安定所へ提出する届出書です。雇用形態や就労区分、賃金情報、マイナンバーなどを正確に記載する必要があり、労務管理の基本となる重要書類です。 ■利用シーン <新規雇用時の手続きに> 正社員・パート・派遣社員など、雇用形態を問わず新たに雇用保険に加入する際に使用できます。 <外国人労働者の雇用時に> 在留資格・国籍コード・ローマ字氏名など、外国人雇用に必要な項目も網羅されています。 <高年齢者の再雇用・復帰時に> 65歳以上の被保険者にも対応しており、出向元への復帰など複雑なケースにも使えます。 ■作成・利用時のポイント <所定労働時間・契約期間の記載に注意> 労働時間や契約更新条項など、労務管理に直結する情報に誤りがないかは特に注意しましょう。 ■利用メリット <記録・提出に便利> 電子申請の下書きや印刷提出や社内記録にも活用できます。 <無料でダウンロード可能> 人事担当者や管理部門関係者、対象の従業員が手間やコストをかけずに使えます。 ※出典:ハローワーク インターネットサービス(https://www.hellowork.mhlw.go.jp/)
新規許可・更新・業種追加に共通して必要となる「建設業許可申請書(様式第1号)」に加え、営業所一覧表、工事経歴書、直前3年の施工金額、使用人数、常勤役員等・営業所技術者等に関する証明書、財務諸表、納税証明書など、国交省が示す「許可申請・認可・届出に必要な書類一覧」に沿った添付書類一式です。 ■許可申請書(および添付書類)とは 建設業許可申請書は、建設業法に基づき、元請・下請を問わず一定規模以上の建設工事を継続的に請け負う事業者が、国土交通大臣または都道府県知事に対して行う「許可(新規・更新・業種追加)」申請のための基幹書式です。様式第1号申請書のほか、役員等一覧表、営業所一覧表(新規・更新)、営業所技術者等一覧・証明書、経営業務の管理責任者等・補佐者の証明書、工事経歴書、直前三年の施工金額、財務諸表、株主・主要取引金融機関・所属団体等の調書、譲渡・合併・分割・相続に関する認可申請書、許可後の変更・廃業届など、国交省様式に準拠した関連書類をまとめて確認可能です。 ■テンプレートの利用シーン <新規許可・更新・業種追加の準備をまとめて行いたいとき> 自社の営業所体制や技術者、財務状況を整理しながら、どの様式・添付資料が必要かを一覧で確認し、漏れなく準備したい場面に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <法人/個人、一般/特定、対象工事業種ごとの要件を整理> 役員等・営業所技術者等の要件、財務諸表の種類や附属明細表の要否などは、法人/個人、資本金規模、負債総額、一般・特定の別で異なります。自社区分ごとに必要な様式のみを洗い出すことが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・書式を迅速に準備可能> PDF形式のため、ダウンロードしてすぐに印刷可能です。また多くの環境でレイアウトを保ったまま表示・印刷しやすく、調整や作成の手間を削減できます。 ※出典:国土交通省(https://www.mlit.go.jp/index.html) ※実際の申請にあたっては、所管行政庁の最新要領・手引きに照らして内容をご確認のうえ、必要に応じて専門家(弁護士・行政書士・社会保険労務士等)にご相談ください。
雇用保険に関する各種届書や通知書を紛失・損傷した際に、ハローワークへ再作成や再交付を申請するための書式です。離職票、資格取得・喪失確認通知書、事業所設置届の事業主控など、雇用保険適用関係の重要書類の再発行手続きに使用します。税務調査や社内監査、従業員からの再発行依頼などで必要となるため、人事・総務・労務担当者の方は、あらかじめ対応できる準備をしておくことが大切です。 ■雇用保険関係各種届書等再作成・再交付申請書とは 雇用保険に関する各種届書や通知書を紛失、損傷、または滅失した場合に、管轄のハローワーク(公共職業安定所)へ再作成や再交付を申請するための公的書類です。事業主または労働保険事務組合が申請を行い、離職票や資格取得等確認通知書、事業所設置届の事業主控など、業務上または法令上必要な書類の再発行を受けることができます。 ■テンプレートの利用シーン <離職票を紛失した従業員から依頼された際に> 退職者から離職票の再発行を求められた場合、会社が代理で申請可能です。 <税務調査や社内監査で原本提示を求められた際に> 社内保管分を誤って廃棄していた場合でも、申請理由を記載して必要書類を再入手できます。 ■作成・利用時のポイント <再作成届書等を明確に> 再発行が必要な書類を選択し丸印をつけましょう。 <申請理由欄を具体的に記載> 「税務調査での原本提示が必要」「社内保管分を誤廃棄したため」など、再作成・再交付を求める背景を具体的に説明すると、手続きがより円滑に進みます。 <対象被保険者の情報を正確に記入> 再発行対象となる被保険者の情報を誤りなく記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <見本付き・記載内容が一目で分かる> 初めて申請する方でも記載箇所や書き方を迷わずに作成できます。 <Excel形式で入力・印刷が簡単> セルに直接入力できるため、編集や修正が容易です。 ※出典:大阪労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/osaka-roudoukyoku/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが独自に作成した参考例です
退職後の健康保険継続手続きを行うための「任意継続被保険者資格取得申出書」テンプレートです。PDFに直接入力できる仕様となっており、自宅や職場のPCから簡単に申請書を作成できます。 ■任意継続被保険者資格取得申出書とは 会社などを退職して健康保険の資格を喪失した後でも、退職日前に継続して2か月以上被保険者であった方は、個人で継続加入できる「任意継続被保険者制度」の利用が可能です。本申出書はその申請に必要な書類で、退職日の翌日から20日以内(必着)に、元の健康保険組合または全国健康保険協会へ提出する必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <会社退職後の健康保険継続手続きに> 加入継続を希望する場合に必要な申請書として、すぐに活用できます。 <PC上でそのまま記入したいときに> PDFの直接入力に対応しており、印刷前にデジタルで記載内容を整えられます。 <被扶養者の情報も一括で記入したいときに> 被扶養者届の記入欄も備えており、一つのファイルでまとめて申請書作成が可能です。 ■作成・利用時のポイント <提出期限の厳守が重要> 退職日の翌日から数えて20日以内に提出しなければ無効となるため、早めの準備が必要です。 <支払方法の選択を忘れずに> 保険料の納付方法(口座振替や前納など)を明記し、自身に合った方法を選びましょう。 <入力後は内容確認・印刷を> 入力後の誤記や漏れがないかを確認したうえで、印刷して提出します。 ■テンプレートの利用メリット <PDFに直接入力でき作業が簡単> 手書きの手間を省き、タイピングだけで必要項目を正確に記入できます。 <無料ダウンロードですぐに利用可能> 協会けんぽ配布の公式文書のため、安心してご利用いただけます。 ※最新法令や記載事項変更等により、様式や手順は随時変わることがあります。 ※申請書の提出先・添付書類などの詳細は健康保険組合/協会けんぽごとに異なる場合があります。申請時は公式サイト等で必ずご確認ください。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
[業種]
病院・福祉・介護
男性/50代
2020.03.27
どこもワ-ドかPDFばかりで、エクセルの書式がなくて、困っていました。非常に助かりました。使用してみます。
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