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雇用保険の高年齢雇用継続給付に対応した「同意書(様式改定版)」です。給付資格確認および支給申請に関する被保険者の同意を得るための書式で、雇用保険法施行規則第101条の5・第101条の7に準拠しています。 ■高年齢雇用継続給付に関する同意書とは 高年齢雇用継続給付の受給資格や実際の支給申請手続きに関し、被保険者本人が事業主による申請行為を承認・同意する旨を明記するものです。 ■テンプレートの利用シーン <給付申請前の同意取得に> 高年齢雇用継続給付の申請にあたり、被保険者の同意を文書で取得する際に使用します。 <社内労務管理の一環として> 申請履歴や同意内容を記録・保存することで、社内の手続き管理を強化できます。 <ハローワーク提出書類の準備に> 申請書類一式に添付することで、申請手続きが円滑に進みます。 ■作成・利用時のポイント <該当項目にチェックを入れる形式> 給付資格確認・支給申請の両方に対応しており、必要な項目にチェックを入れて使用します。 <保存期限は「完結の日から4年間」> 雇用保険法施行規則第143条に基づき、同意書は4年間保存する必要があります。 <事業所・被保険者情報の記載> 事業所名称・事業主氏名・被保険者番号・氏名を漏れなく記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <様式改定に完全対応> 令和改正の法令に準拠した最新フォーマットで、提出時の不備を防げます。 <無料でダウンロード可能> コストをかけずに、すぐに使える実務テンプレートです。 ※出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/index.html)
年金事務所の管轄区域をまたいで事業所を移転する場合や、移転に伴って会社名を変更する場合に、健康保険・厚生年金保険の適用事業所情報を正しく更新するための届出書です。分かりやすい記入見本付きのため、スムーズに手続きを進めることができます。 ■適用事業所名称/所在地変更(訂正)届(管轄外)とは 適用事業所が年金事務所の管轄地域外へ所在地を変更する場合(同時に名称変更がある場合を含む)に、事業主が日本年金機構へ提出する届出書です。この届出により、事業所整理記号・事業所番号、管轄年金事務所、健康保険料率などが変更となります。労使間の誤解や社会保険手続の遅延に伴うコンプライアンスリスクを回避するため、法令や日本年金機構の最新の案内に基づき、法定提出期限内に正確な届出を行うことが求められます。 ■テンプレートの利用シーン <都道府県外への事業所移転時に> 東京から大阪への本社移転など、所在地変更により管轄年金事務所が変更になる場合に活用できます。 <名称変更と同時に所在地が変わる場合に> 合併・営業譲渡・組織再編に伴う移転・改名の際、複雑な手続きを一度に対応できます。 ■作成・利用時のポイント <変更区分を正確に選択> 「名称のみ変更」「所在地のみ変更」「名称および所在地の変更」から該当項目を必ず選択し、記入漏れを防ぎましょう。 <事業所整理記号・番号を正確に記載> 登記簿謄本や既存の社会保険手続き書類などから転記し、記録の正確性を意識しましょう。 <管轄内か管轄外かの判断を明確に> 所在地変更により管轄年金事務所が変更になるかどうかを事前確認し、適切な様式を選択しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入漏れと誤記を防止> 記入例を参考にしながら作成できるため、提出後の差し戻しや訂正の手間削減に繋がります。 <PDF形式で印刷・記入可能> 印刷して手書きで記入し、提出用書類として利用できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・行政ガイドラインに照らして、ご利用前に必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
同一の年金事務所管轄内で、事業所の名称や所在地が変更になった際に提出する届出書のテンプレートです。記載例付きのため、初めて手続きを行う総務・人事担当者の方でもスムーズに作成できます。 ■適用事業所名称/所在地変更(訂正)届(管轄内)とは 健康保険・厚生年金保険の適用事業所が、同じ年金事務所の管轄内で事業所の所在地または名称を変更した場合に、事業主が年金事務所へ提出する法定届出書類です。事実発生から5日以内の提出が求められており、社会保険に関する事業所情報を正確に管理するために必要な手続きです。 ■テンプレートの利用シーン <管轄内でのオフィス移転時に> 同じ年金事務所の管轄地域内で事務所を移転した際に、新住所への変更届として提出します。 <社名変更や商号変更の手続きに> 法人の合併や組織変更などにより事業所名称が変わった場合には、速やかに届出を行います。 <登記内容と社会保険の情報を一致させるために> 登記簿謄本の記載事項と社会保険上の情報を一致させることで、行政手続きの整合性を保ちます。 ■作成・利用時のポイント <事実発生から5日以内に提出> 提出期限が定められているため、変更後は速やかに手続きを完了させるようにしましょう。 <管轄の年金事務所を事前確認> 管轄が変わる場合は「管轄外」の届出書が必要となるため、移転前に自社の所在を管轄する年金事務所を確認してください。 <法人の場合は登記簿謄本の添付を> 法人事業所の場合、所在地変更・名称変更のいずれも、原則として法人(商業)登記簿謄本のコピーの添付が必要となります。登記上の所在地と実際の事業実態が異なる場合など、追加資料が求められることがあります。 ■テンプレートの利用メリット <記載例付きで初めてでも安心> 見本が付いているため、記入箇所や書き方が一目で分かり、作成時間を短縮できます。 <PDF形式でそのまま印刷可能> ダウンロード後すぐに印刷して記入でき、制作費用や月額コストも発生しません。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※提出前には最新の法令および管轄年金事務所の要件をご確認のうえ、ご利用ください。
2025年4月施行の雇用保険法改正に対応した「雇用保険 新給付申請サポート用チェックリスト」です。給付(育児時短・教育訓練・失業給付等)の申請時に必要な書類・準備事項を網羅し、従業員本人・人事労務担当者・社会保険労務士が実際に手続きを進める際の漏れや不備を防ぐための実用的なチェックリストです。2025年から開始された短時間労働者(週10時間以上)への適用拡大等、最新の法改正ポイントにも対応しており、Word形式で無料ダウンロードが可能です。 ■給付申請サポート用チェックリストとは 雇用保険給付(育児時短就業給付金、教育訓練休暇給付金、失業給付等)の申請に必要な準備項目を事前・制度別に整理した実務用ツールです。 ■テンプレートの利用シーン <給付申請前の社内確認に> 申請者が必要書類や条件を満たしているかを事前にチェックする際に使用します。 <人事・労務担当者の業務効率化に> 複数の給付制度に対応したチェック項目が揃っており、申請支援業務の標準化に役立ちます。 <適用拡大対象者の管理に> 週10時間以上勤務の短時間労働者への雇用保険適用拡大にも対応しており、対象者リストの作成・管理にも活用可能です。 ■作成・利用時のポイント <制度別に項目を整理> 育児時短・教育訓練・失業給付など、制度ごとに必要書類や確認事項を明記。 <申請期限を明確に> 離職後30日以内、時短勤務開始後4カ月以内など、制度ごとの申請期限を記載。 <電子申請にも対応> e-Govでの申請に必要なPDF・画像データの準備項目も含まれています。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで実務にすぐ使える> チェック項目と補足説明がセットになっており、現場担当者も迷わず対応可能。 <無料でダウンロード可能> コストをかけずに、法改正対応の業務資料を整備できます。 <提出・審査ミス防止&業務効率化> 必要項目が一目でわかるため、不備の指摘による申請遅延や再手続きを大幅に減らせます。 ※2025年4月施行雇用保険法および厚生労働省ガイドラインに準拠した内容です。実務運用に際しては、最新法令や各自治体・申請窓口の案内を必ずご確認ください。
事業主の変更や事業所に関する事項に変更(訂正)があった際に、年金事務所へ提出する公的な届出書です。見本・記入例付きで、初めて手続きする担当者でも、スムーズに作成できます。 ■健康保険・厚生年金保険 事業所関係変更(訂正)届とは 日本年金機構が管理する事業所情報に変更が生じた際、事業主が正確な情報を届け出るための書類です。法人代表者の変更、個人事業主の氏名・住所変更、賞与支払月の登録、社会保険労務士への委託開始など、多岐にわたる変更事項を一枚でまとめて届け出が可能です。 ■テンプレートの利用シーン <法人の代表取締役が交代した場合> 事業主氏名・住所欄に変更前後の情報を記載し、登記簿謄本などの添付書類とともに提出します。 <賞与支払予定月や昇給月を変更したとき> 賞与や昇給月変更により社会保険料計算を適正化する際に活用できます。 <社会保険労務士へ業務委託したとき> 社労士の業務開始・終了にも本届が必要となります。 ■作成・利用時のポイント <該当項目のみの記入で完結> 変更(訂正)内容に応じて該当欄のみ記入すればよいため、全項目を埋める必要はありません。 <変更前・変更後の両方を正確に記載> 事業主氏名や法人番号などの一部項目では、変更前の情報も併記が必要です。記入例を参考に漏れなく記入しましょう。 <添付書類の確認を忘れずに> 法人番号変更時には「法人番号指定通知書」のコピー、会社法人等番号変更時には「登記簿謄本」のコピー等が必要となる場合があります。 ■テンプレートの利用メリット <記入例付きで初めてでも迷わない> 具体的な記入見本が付属されているため、記入箇所や書き方が一目で分かり、作成時間を短縮できます。 <無料ダウンロードですぐに使える> PDF形式のため、ダウンロード後すぐに印刷して利用可能です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※提出様式・手続き内容は最新法令や管轄年金事務所の案内を事前に必ずご確認ください。誤った届出は事業主責任により修正・再提出が必要となる場合があります。
任意適用事業所として健康保険・厚生年金保険に加入している事業所が、被保険者の4分の3以上の同意を得て適用の取り消しを希望する際に、所轄の年金事務所へ提出する申請書類です。記載例が付属しており、初めて手続きを行う担当者でも記入項目や添付書類を把握できるため、スムーズな申請が可能です。 ■健康保険・厚生年金保険 任意適用取消申請書とは 任意適用事業所が被保険者の4分の3以上の同意を得た上で、健康保険及び厚生年金保険の適用取り消しを申請するための公式届出書です。事業規模や運営方針の見直し等を背景として利用され、任意適用をやめる場合の労使双方の権利関係を明確にするための重要な手続きとなります。 ■テンプレートの利用シーン <任意適用の見直し・廃止時> 任意適用を継続するか見直し、任意適用をやめて適用外とする際の正規の手続きに活用されます。 <事業再編・合併・事業所閉鎖時> 組織変更に伴い、健康保険・厚生年金保険の適用区分を変更する際に必要です。 <従業員数や労働環境の変化に対応> 事業規模や人員構成の変化等により、任意適用を見直す必要が生じた場合の申請書類として使用します。 ■作成・利用時のポイント <従業員同意書類の添付を忘れずに> 被保険者の4分の3以上の同意が法定要件です。証拠書類(同意書・同意者名簿など)を手続き案内に沿って必ず準備・保管しましょう。 <必要事項を正確に> 事業所名や届出人情報、取消対象制度の明確な記載が求められます。 ■テンプレートの利用メリット <記入例付きで初めてでもスムーズ> 見本付きのためミスを防ぎ、作業負担を低減します。 <PDF形式ですぐに使える・無料> ダウンロード後すぐに印刷利用でき、コストもかかりません。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※日本年金機構や厚生労働省等の公表資料・最新様式を必ず確認のうえ、最新情報に基づいて手続きを行ってください。
サービス業、農業、漁業など一部の個人事業所が、健康保険・厚生年金保険の任意適用事業所として認可を受けるための申請書です。見本付きのため、記入例を参考にしながらスムーズに作成できます。 ■健康保険・厚生年金保険 任意適用申請書とは 強制適用とならない事業所が、従業員の2分の1以上の同意を得て、任意で健康保険・厚生年金保険の適用を受けるために日本年金機構へ提出する申請書類です。事業所情報や事業主・代理人情報、従業員数や給与形態などを記載し、必要添付書類(従業員の同意書、住民票、公租公課領収書等)と合わせて提出します。 ■テンプレートの利用シーン <個人事業所で社会保険加入を検討するときに> 従業員が5人未満の個人事業所やサービス業・農業・漁業等の事業所が、任意で社会保険に加入したい場合に利用できます。 <従業員の福利厚生・採用力を高めたいときに> 法律上は強制適用外でも、社会保険加入によって従業員の安心感や採用競争力を高めたい場面で活用できます。 ■作成・利用時のポイント <事業所情報・業態区分は分類票で確認> 業態区分(事業の種類)は日本年金機構の「事業所業態分類票」を参照し、該当項番と具体的な業種を正確に記入しましょう。 <従業員数と加入対象者を正確に把握> 従業員総数と社会保険加入対象者数、加入しない従業員の人数やその勤務形態も整理し、記入漏れや誤りがないようご注意ください。 <同意書・住民票・公租公課領収書の添付漏れ防止> 必要な添付書類を事前にチェックして不足がないか確認してください。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入イメージをつかみやすい> 記入例を参考にしながら作成できるため、どこに何を書くか迷いにくく、短時間で書類を整えられます。 <コストをかけずに迅速な申請> PDF形式のため、無料ダウンロード後すぐに印刷して申請に利用できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして内容を確認のうえご利用ください。
会社の廃止・解散・休業・合併などに伴い、健康保険・厚生年金保険の適用事業所でなくなった場合に、事業主が提出するための書類です。記入例付きのためスムーズな作成・提出が可能となり、業務効率化に役立ちます。 ■健康保険・厚生年金保険 適用事業所全喪届とは 会社の廃止、休業、合併、一括適用への切替等により健康保険・厚生年金保険の適用事業所に該当しなくなった際に、日本年金機構(事務センター又は所轄年金事務所)へ提出する届出書です。事実発生日から原則5日以内の提出が求められ、添付書類の要件も定められているため、正確かつ期限内の手続きが重要です。 ■テンプレートの利用シーン <会社の廃止・解散時に> 法人の廃止や解散登記に合わせ、速やかに届出を行う場面で活用されます。 <休業や長期操業停止時に> 一定期間事業を休止し、事業所としての実態がなくなるなどの事情により、社会保険の適用事業所に該当しなくなった場合に使用します。 <合併や事業譲渡で事業主体が消滅した時に> 他社との合併等により旧会社の社会保険適用が終了する際に提出します。 ■作成・利用時のポイント <提出期限を守る> 廃止等の事実発生日から5日以内の提出が求められます。 <必要添付書類を準備> 解散登記の記載がある登記簿謄本の写しや、雇用保険適用事業所廃止届(事業主控)の写し等、事業の廃止・休止・合併等の事実を確認できる書類の添付が求められる場合があります。 <届け出内容を正確に記載> 事由や全喪年月日、被保険者等の欄は誤りなく記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本・記入例付きで使いやすい> 初めての申請でも戸惑わず、スムーズに作成・提出が可能です。 <無料ダウンロード・PDF形式で印刷可能> 制作費不要、すぐにダウンロードしてご利用いただけます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実状や最新の法令・行政ガイドラインを確認のうえご提出ください。
事業所の支店長や総務部長など、事業主に代わって雇用保険関係の届出事務を行う代理人を選任・解任する際にハローワークへ提出する書類です。記入例も付属しているため、必要な項目が一目で確認でき、書類作成の時間短縮に役立ちます。 ■雇用保険被保険者関係届出事務等代理人選任・解任届とは 事業主に代わって雇用保険被保険者関係の届出事務を行う代理人を選任または解任した際に、公共職業安定所(ハローワーク)へ提出する書類です。代理人の職名、氏名、生年月日、代理事項などを記載して、事業主が雇用保険法施行規則第145条に基づき届け出ます。既に選任している代理人の情報に変更があった場合や、代理人を解任する際にも、速やかに届出が必要です。 ■テンプレートの利用シーン <支店や営業所で代理人を選任する際に> 本社とは別の事業所で雇用保険手続きを行う代理人を選任する場合、速やかに届出が必要です。 <代理人の人事異動や退職時に> 選任していた代理人の職名・氏名に変更があった場合や、解任する際に提出します。 <複数事業所を管理する企業の手続き整備として> 各事業所で適切な代理人を配置し、雇用保険事務の体制を整える際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <労働保険番号と雇用保険事業所番号を正確に記載> 届出先のハローワークを特定する重要情報のため、正確に転記しましょう。 <選任・解任の区分を明確に> 該当する区分(選任代理人または解任代理人)を○で囲み、必要事項を記載します。 <代理事項の範囲を具体的に明記> 事務の全部を処理する場合はその旨を、一部の場合は具体的な範囲を記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入箇所が分かりやすい> 具体例が記載されているため、初めて作成する方でも迷わず記入できます。 <無料ダウンロード・すぐに使える> PDF形式のため、ダウンロード後すぐに印刷して作成可能です。 ※出典:e-Govポータル (https://www.e-gov.go.jp) ※届出にあたっては、最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容を確認のうえご利用ください。
一定規模以上の事業場において選任が義務付けられている安全衛生管理者等を、誰を・いつから・どの区分で選任したかを所轄労働基準監督署に届け出るための書類です。事業場の業種・常時使用する労働者数など、選任義務の有無や選任区分の判断に関わる情報と、各管理者の専属・専任区分や資格・研修歴を併せて記録することで、法令に適合した安全衛生管理体制の整備状況を明確に示す役割を持ちます。 ■総括安全衛生管理者・安全管理者・衛生管理者・産業医選任報告とは 労働安全衛生法に基づき、事業場における「総括安全衛生管理者」「安全管理者」「衛生管理者」「産業医」を選任した際に、労働基準監督署へ届け出るための報告書です。 ■テンプレートの利用シーン <選任義務が発生した際の提出書類として> 事業場規模が一定数を超え、安全衛生管理者の選任が必要となった場合の提出書類として利用できます。 <選任変更・組織改編時の再届出として> 管理者の交代、事業場の安全体制見直し、グループ再編などで選任内容に変更が生じた際の再提出にも適しています。 ■作成・利用時のポイント <選任要件の確認を確実にする> 各管理者には資格・経験年数等の要件が存在します。届け出前に要件確認を行い、誤記載を防ぐことが重要です。 <事業場情報・配置情報を整理して記入する> 事業場名、所在地、業種、管理者の選任日など、基礎情報の整合性を保つことで、提出後の差し戻しを防ぎます。 <提出先・提出期限を事前に把握する> 労働基準監督署への提出形式を確認し、選任後速やかに手続きを行いましょう。 ■テンプレートの利用メリット <記入例・見本付きで迷わず作成できる> 記入項目の意味や記載例を確認しながら作成でき、不慣れな担当者でもスムーズに準備できます。 <スムーズな利用を支援> PDF形式のため、無料ダウンロード後に印刷してすぐに記入可能です。 ※出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/index.html) ※各事業場の実態や最新の法令に照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
2021年4月、厚生労働省が作成した「履歴書様式例」の内容に準拠した履歴書です。 就職や転職の際にご活用ください。 以下内容 ①A3サイズ(1枚)仕様とA4サイズ(2枚)仕様、2種類ご用意しました。 ※厚生労働省が新たに作成した「履歴書様式例」のレイアウトはほとんど変えず、メールアドレス記入欄を追加しました。 ②履歴書への入力がはかどるよう、新たに以下省入力機能を設定しました。 ・漢字入力の氏名ふりがな変換表示。 ・和暦年のプルダウンリスト選択表示。 ・入力補完のため、要所要所のセルにコメント表示や入力時メッセージが表示されるよう設定しました。 出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)
作業員名簿のエクセルテンプレートです。全建統一様式とは、ゼネコン、役所で一般的に使用されている建設業のための安全書類の書式のことで、改訂5版では第1号から第11号まであります。
社員ごとの有給休暇の付与・使用・残数を月別に記録・管理できるExcel形式の無料テンプレートです。繰越日数および当年度付与日数、月別の使用日数を入力すると、有休残数が自動で計算される仕様です。組織全体で休暇のスケジューリングやスタッフの配置を最適化でき、生産性向上にもお役立ていただけます。横型レイアウトで視認性が高く、年間を通じた有給管理や勤怠管理の効率化に役立ちます。中小企業や少人数のチームにもおすすめです。 ■有給休暇管理表とは 社員ごとの有給休暇の付与日数・使用状況・残日数を記録し、年間を通じて管理するためのビジネス文書です。 勤怠管理や労務管理の一環として活用され、法令遵守や社員の働きやすさの確保にもつながります。 ■テンプレートの利用シーン ・社員の有給休暇を月別に一覧で管理したいときに ・有給の付与・使用・残数を正確に記録したいときに ・勤怠管理や労務管理の一環として ・年間の有給取得状況を把握・分析したいときに ・小規模事業者や人事担当者が簡易的に有給管理を行いたいときに ■作成・利用時のポイント <社員ID・氏名・入社日を正確に記載> 基本情報を明記することで、記録の信頼性が高まります。 <繰越・付与・合計の欄も活用> 前年からの繰越や新たな付与分を含めた合計管理が可能です。 ■テンプレートの利用メリット <無料ですぐに利用できる> ダウンロード後、すぐに有給休暇管理の仕組みを整備できます。 <記録するだけで、残数は自動算出> 使用実績を入力するだけで、残日数が自動的に更新されます。 <Excel形式で柔軟にカスタマイズ可能> 自社の勤務体系や管理項目に合わせて編集が可能です。 <社員全体の有給状況を一覧で把握> 全社員の情報を1シートで管理でき、業務効率が向上します。 <横型レイアウトで視認性アップ> 月別の推移が一目で確認でき、報告資料としても使いやすい構成です。
在職証明書06は、社員が自社に在職していることを証明するための書類です。在職証明書には、社員の氏名、所属部署、役職、入社日、在職期間などの情報が記載されます。在職証明書は、さまざまな場面で必要となることがあります。在職証明書の発行方法は、会社によって異なりますが、一般的には人事部や総務部に申請することで取得できます。在職証明書の発行には、数日から数週間かかる場合があるので、必要な時期に余裕を持って申請しましょう。在職証明書は、社員の在籍状況を正確に反映する重要な書類です。自分の情報に間違いがないか確認し、必要に応じて修正を依頼しましょう。
【全建統一様式第5号 作業員名簿】&【全建統一様式第5号別紙 社会保険加入状況】改訂4版-平成27年3月16日準拠 【全建統一様式第5号 作業員名簿】と【全建統一様式第5号別紙 社会保険加入状況】のセットです 全建統一様式にはない「建退共手帳所有の有無」欄は非表示にすることもできます。
労働者名簿とは、労働基準法107条、労働基準法施行規則53条で定められた各従業員の情報を記載する書類
■勤怠管理表とは スタッフの始業・終業時刻、休憩の取得時間、休暇の取得日といった勤務状況を毎日記録し、管理していくための表です。日々の労働時間を客観的なデータとして把握し、適正な給与計算や法令遵守の体制を支える、人事労務管理において重要な文書です。 ■利用するシーン ・スタッフの日々の出勤・退勤時刻、休憩や休暇の状況を記録し、月間の総実働時間や法定時間外労働(残業)の時間を正しく集計する場面で利用します。 ・時給で働くパートタイマーやアルバイトの方々の勤務実績を正しく把握し、給与を計算する際の元データとする場面で利用します。 ・在宅勤務(テレワーク)やフレックスタイム制度など、さまざまな勤務形態において、従業員自らが勤務時間を申告し、会社がそれを管理する際に利用します。 ■利用する目的 ・記録された実際の労働時間に基づいて、時間外手当や深夜労働手当などを含む、正しい給与(賃金)を計算するために利用します。 ・労働関連法規をきちんと守り、スタッフの長時間労働を防いだり、健康を守ったりするための客観的なデータとして活用するために利用します。 ・各スタッフの勤務実態を可視化し、業務の非効率な点を見直したり、適正な人員配置を考えたりするために利用します。 ■利用するメリット ・スタッフの労働時間が可視化されることで、長時間労働の改善指導や、特定の個人に業務負担が偏っていないかを発見する糸口になります。 ・客観的な勤務データとして残るため、労働基準監督署による調査が入った場合や、労務関連の問題が発生した際の重要な証拠となります。 ・働く側も自らの勤務時間や残業時間を意識するようになり、業務効率の向上や、仕事と私生活の調和(ワークライフバランス)の向上に寄与します。 こちらは無料でダウンロードできる、Excel版の勤怠管理表のテンプレートです。年月を変更すると、それに対応して日と曜日が変わるほか、各時間の合計を自動で計算する仕様となっています。 従業員の勤務時間を正しく把握し、適正な給与支払いと法令遵守(コンプライアンス)を徹底するために、本テンプレートをご活用ください。
■勤怠管理表とは 従業員の出勤・退勤時刻や労働時間、休暇・遅刻・早退などの勤怠状況を記録するための書式です。 ■利用するシーン ・毎日の出勤・退勤時刻や勤務状況を従業員が記録し、管理者が確認・集計する場面で利用します。 ・月末や給与計算時に、各従業員の労働時間や残業時間、休暇取得状況を集計する際に活用します。 ・労働基準監督署の調査や社内監査時に、適正な労務管理を証明する資料として提出する場面で使用します。 ■利用する目的 ・従業員の労働時間や出勤状況を正確に把握し、適切な給与計算を行うために利用します。 ・労働基準法などの法令遵守を徹底し、労務リスクを回避するために利用します。 ・勤怠データを基に、組織の人員配置や業務改善を図るために利用します。 ■利用するメリット ・労働時間や残業時間が明確に記録されるため、給与計算や法定管理が正確に行えます。 ・勤怠状況の可視化により、従業員の労働環境改善や業務効率化に役立ちます。 ・労務トラブルの発生時には記録が証拠となり、迅速な対応が可能です。 こちらはExcelで作成した、縦レイアウトの勤怠管理表です。年月を変更すると日付・曜日が連動して変わり、また、欠勤日数・遅刻回数・早退回数を自動でカウントする仕様となっています。 ダウンロードは無料なので、ご活用いただけると幸いです。
■勤怠管理表とは 従業員の出勤・退勤時刻、休憩時間、休暇取得状況などを日々記録・管理するための帳票です。労働時間を客観的に把握し、正確な給与計算やコンプライアンス遵守の基盤となる、人事労務管理に不可欠な書類です。 ■利用するシーン ・従業員の日々の始業・終業時刻、休憩、休暇取得状況を記録し、月の実働時間や時間外労働(残業)時間を正確に集計する際に利用します。 ・パートやアルバイトなど、時給制従業員の勤務実績を正確に把握し、給与計算の基礎資料とする場面で利用します。 ・テレワークやフレックスタイム制など、多様な働き方において、従業員が自己申告で労働時間を正確に記録・報告する際に利用します。 ■利用する目的 ・記録された実労働時間に基づき、残業代や深夜手当などを含めた正確な給与(賃金)を算出するために利用します。 ・労働基準法などの法令を遵守し、従業員の過重労働の防止や健康管理を行うための客観的な記録として用いるために利用します。 ・従業員一人ひとりの勤務状況を「見える化」し、非効率な業務の改善や、適切な人員配置を検討するために利用します。 ■利用するメリット ・従業員の労働時間が「見える化」されるため、長時間労働の是正や、業務負荷の偏りを把握するきっかけになります。 ・客観的な勤務記録は、労働基準監督署の調査や、万が一の労務トラブルが発生した際の重要な証拠資料となります。 ・従業員自身が勤務時間や残業時間を意識するようになり、生産性の向上やワークライフバランスの改善につながります。 こちらは無料でダウンロードできる、Wordで作成した勤怠管理表のテンプレートです。従業員の労働時間を正確に把握し、適正な給与計算とコンプライアンス遵守を実現するために、本テンプレートをご活用ください。
安全書類(グリーンファイル)の全建統一様式第3号「施工体制台帳」です。建設キャリアアップシステムのID記載欄の他、監理技術者補佐名の記載欄が追加された、令和3年4月改訂の5版の内容となっています
(書式登録時の法令仕様に基づく)【全建統一様式 第1号-甲】再下請負通知書(変更届)※建設業法・雇用改善法に基づく届出書のエクセルテンプレートです。 全建統一様式とは、ゼネコン、役所で一般的に使用されている建設業のための安全書類の書式のことで、第1号から第11号まであります。
建設業にいて安全衛生管理の基本となる「安全衛生計画書」は、労働災害防止や健康管理のために欠かせない書式です。2025年の法改正に対応した「全建統一参考様式 第3号」の見本付きフォーマットは、熱中症対策や化学物質管理、高所作業・重機対策など、現場で求められる重点施策を網羅。社内体制の整備と記録管理の効率化に貢献します。 ■安全衛生計画書とは 建設現場における労働災害の防止と健康管理を目的に、年間の安全衛生活動を体系的にまとめた書式です。法令や指針に基づき、重点施策・管理目標・担当者・スケジュールなどを明記し、現場の安全意識向上と実務の効率化を図ります。 ■利用シーン ・建設現場での安全衛生管理体制を整備したい ・元請業者として協力会社に計画書を提示したい ・熱中症や化学物質などのリスク対策を明文化したい ・安衛則や労働安全衛生マネジメントシステムに対応したい ■利用・作成時のポイント <重点施策の明記> 高所作業・重機接触・熱中症・化学物質など、現場でのリスクに応じた対策を具体的に記載しましょう。<管理体制を具体的に記載> 総括安全衛生管理者・安全管理者・衛生管理者・産業医等の役割を正確に明示し、責任所在を明確にしましょう。 <記録と評価の徹底> WBGT値測定、SDS確認、教育参加率など、数値目標と記録保存の方法を明記することで、実施状況の把握が容易に。 <数値目標を明確化> 労働災害ゼロ、教育参加率100%、リスクアセスメント100%等、達成度を測れる指標を設定しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で柔軟編集> 自社の現場の実態に沿った内容を追記など編集可能です。 <業務効率化> 見本付きのため、書き方の参考にしながらスムーズに入力・運用できます。
[業種]
その他
その他・答えたくない/50代
2025.06.13
個人情報の観点から、顔写真や漢字の字体の分からないタイプの社員証をローカルに作成するため利用。ありがとうございました。
[業種]
サービス
女性/60代
2025.06.04
急遽、作業員名簿を作成する事になり、全く書式もわからず困っていた所だったので、とても助かりました。
[業種]
建設・建築
女性/50代
2021.09.06
とても助かっています。 ━━━━━━━━ 2021/09/06 追記 ━━━━━━━━ ありがとうございます
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