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サービス業、農業、漁業など一部の個人事業所が、健康保険・厚生年金保険の任意適用事業所として認可を受けるための申請書です。見本付きのため、記入例を参考にしながらスムーズに作成できます。 ■健康保険・厚生年金保険 任意適用申請書とは 強制適用とならない事業所が、従業員の2分の1以上の同意を得て、任意で健康保険・厚生年金保険の適用を受けるために日本年金機構へ提出する申請書類です。事業所情報や事業主・代理人情報、従業員数や給与形態などを記載し、必要添付書類(従業員の同意書、住民票、公租公課領収書等)と合わせて提出します。 ■テンプレートの利用シーン <個人事業所で社会保険加入を検討するときに> 従業員が5人未満の個人事業所やサービス業・農業・漁業等の事業所が、任意で社会保険に加入したい場合に利用できます。 <従業員の福利厚生・採用力を高めたいときに> 法律上は強制適用外でも、社会保険加入によって従業員の安心感や採用競争力を高めたい場面で活用できます。 ■作成・利用時のポイント <事業所情報・業態区分は分類票で確認> 業態区分(事業の種類)は日本年金機構の「事業所業態分類票」を参照し、該当項番と具体的な業種を正確に記入しましょう。 <従業員数と加入対象者を正確に把握> 従業員総数と社会保険加入対象者数、加入しない従業員の人数やその勤務形態も整理し、記入漏れや誤りがないようご注意ください。 <同意書・住民票・公租公課領収書の添付漏れ防止> 必要な添付書類を事前にチェックして不足がないか確認してください。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入イメージをつかみやすい> 記入例を参考にしながら作成できるため、どこに何を書くか迷いにくく、短時間で書類を整えられます。 <コストをかけずに迅速な申請> PDF形式のため、無料ダウンロード後すぐに印刷して申請に利用できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして内容を確認のうえご利用ください。
会社設立や事業所が新たに健康保険・厚生年金保険の適用事業所となる際に、管轄の年金事務所へ提出する法定届出書です。法人番号、事業所情報、給与形態、従業員数など、必要事項が体系的に整理されており、記入漏れを防ぐ構成となっています。 ■健康保険・厚生年金保険 新規適用届とは 事業所が健康保険・厚生年金保険の適用を受けることになった際、事業主が日本年金機構へ提出する法定書類です。法人事業所の設立時や、個人事業所が従業員5人以上となった場合などに該当します。この届出により、事業所は社会保険の「適用事業所」として認定され、従業員の被保険者資格取得手続きが可能となります。 ■テンプレートの利用シーン <会社設立時の社会保険加入手続きに> 法人設立の際の初回手続きとして活用できます。 <個人事業から法人成りした際に> 事業形態の変更に伴い社会保険適用事業所となる場合、速やかに届出を行う必要があります。 ■作成・利用時のポイント <正確な事業所情報と法人番号の記入> 法人登記簿謄本や法人番号指定通知書などの情報と一致するよう、正確に記載してください。 <添付書類の準備を忘れずに> 法人の場合は登記簿謄本、個人事業所の場合は住民票など、所定の添付書類を必ずご準備ください。 <従業員情報と給与形態の詳細記載> 従業員数や社会保険加入対象者数、給与形態、所定労働時間などを漏れなく記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで迷わず作成可能> 記入イメージに沿った見本が付いているため、入力漏れや記載ミスの予防にもつながります。 <PDF形式ですぐに印刷可能> 無料ダウンロード後すぐに印刷・手書き記入できるので、編集ソフト不要で作成できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※提出前に最新の法令・ガイドライン・様式変更や個々の事業形態(法人・個人事業所)ごとの要件を必ず確認してください。
従業員の昇給・降給などにより報酬額が変動し、随時改定(月額変更)の要件に該当した際に、日本年金機構へ提出するための届出書式です。健康保険および厚生年金保険の標準報酬月額を随時改定する際に必須の届出であり、70歳以上の被用者にも共通の様式となっています。見本付きのため、初めての方でもスムーズに記入でき、人事・給与担当者の事務負担を大幅に軽減します。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額変更届/70歳以上被用者月額変更届 とは 昇給・降給などにより従業員の報酬が大幅に変動した場合、健康保険と厚生年金保険の標準報酬月額を改定するために提出する届出書です。通常、固定的賃金が変動し、その後3か月間の平均報酬に差が生じた場合などに該当します。 ■テンプレートの利用シーン <昇給・降給が発生したとき> 基本給や手当の変更により標準報酬月額が変わり、社会保険料の再計算が必要な場合に利用します。 <70歳以上の被用者を雇用している場合に> 70歳到達後も勤務を継続する際、個人番号・修正平均額等の記入を含め、該当者の月額変更手続きに適しています。 ■作成・利用時のポイント <報酬変動月と平均対象月を正確に記載> 固定的賃金の変動月とその後3か月の平均期間を誤りなく記入します。 <固定的賃金の変動が対象> 残業代などの「非固定的賃金」は対象外で、基本給・役職手当など固定的賃金が変わった事実を正確に記入します。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで初めての担当者でも迷わない> 昇給・降給理由や支給月入力例などの見本を参考に、新任の総務担当者でもスムーズに作成可能です。 <PDF形式で印刷可能> 無料ダウンロード後すぐに印刷・記入ができ、編集ソフト不要で業務効率化につながります。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※具体的な要件(等級差、支払基礎日数、対象とする期間など)は、日本年金機構の最新の案内や標準報酬月額の随時改定に関する事務取扱いを必ず確認してください。
従業員社会保険料を部門別に計算するリストです。 ※保険料に発生する端数は、 被保険者負担分の端数が50銭未満の場合は切り捨て、 50銭を超える場合は切り上げて1円となります。
従業員のマイナンバー(個人番号)の提出状況を管理する「マイナンバー提出依頼書」です。個人番号・氏名・生年月日などの基本情報に加え、提出理由、マイナ保険証の利用状況、資格確認書の希望といった関連情報までを一元管理できます。さらに、個人番号の利用目的や提出方法、提出期限、問い合わせ先も明確に記載できるため、従業員への案内と回収・管理業務を同時に効率化可能です。 ■マイナンバー提出依頼書とは 会社が従業員等に対し、番号法その他の法令に基づく税・社会保険・雇用保険等の手続きに必要な個人番号の提供を依頼するための文書です。取得した個人番号は、あらかじめ特定し本人に明示した利用目的の範囲内でのみ取り扱う必要があり、目的外利用や不要な第三者提供を行わないことが求められます。また、安全管理措置を講じたうえで適切に保管し、所定の保存期間経過後は復元できない方法で速やかに廃棄・削除する運用が重要です。 ■テンプレートの利用シーン <入社時の個人番号提出対応に> 新入社員からのマイナンバー回収をスムーズに行う際に活用できます。 <制度変更への対応に> マイナ保険証や資格確認書に関する最新制度への対応書類として利用できます。 ■作成・利用時のポイント <記入欄を正確に整備> 氏名・個人番号・生年月日などの基本情報に誤りがないよう確認しましょう。 <提出期限と方法を明確に> 提出締切や対面・郵送などの方法を具体的に示し、担当者・従業員双方で提出状況を確認しやすくすることで回収漏れを防ぎます。 <利用目的を明示> どのような手続きに個人番号を利用するかを具体的に記載し、従業員が安心して提出できる環境を整えます。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で編集しやすい> 宛名、提出期限、担当者名、提出理由などを自社向けに差し替えやすく、すぐに運用へ載せやすいのが利点です。 <見本付きで導入が簡単> 入力例を参考にできるため、マイナンバー制度への対応が初めての担当者でも作成しやすくなります。 <表形式で確認・管理しやすい> 記載内容を一覧で整理できるため、確認漏れや転記ミスの防止に役立ちます。
マイナンバーの提出に関する本人の意思を明確に伝え、社内手続きを適切に進めるための届出書です。個人番号の提供依頼を受けたうえで、現時点では提出を控える旨を申し出ることができ、あわせて健康保険証廃止後の資格確認方法(マイナ保険証または資格確認書)の希望も整理できます。個人情報の取扱いや事務手続きへの影響について理解していることを示す項目も含まれており、企業・従業員双方にとって適切な対応を支援します。 ■マイナンバー提出拒否についての届出書とは 会社が従業員に対してマイナンバーの利用目的や事務上の必要性を説明したうえで、本人が現時点で提出しない意思を届け出るための社内文書です。企業は源泉徴収票や社会保険関係書類などの作成事務において個人番号を取り扱う義務があり、法令上認められた目的の範囲でのみ取得・利用・保管するとともに、適切な安全管理措置を講じる必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <従業員からの提出拒否意思の記録に> マイナンバーの提出を行わない従業員の意思や、会社が提供を求めた経緯を文書として残す際に活用できます。 <社内の個人情報管理対応に> 提出状況の管理や手続き対応を適切に行うための記録書類として利用できます。 <健康保険の資格確認方法の整理に> マイナ保険証の利用有無や資格確認書の交付希望を確認する場面で役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <意思表示の経緯を明確に> 会社からの説明を受けたうえでの判断であることを記載し、手続きの透明性を確保しましょう。 <資格確認方法の選択> 医療機関受診時の自己負担や受付手続きに関わるため、希望する方法を正確にチェックすることが重要です。 <個人情報の取扱いを適切に管理> 記載内容は個人番号その他の重要な個人情報を含むため、個人情報保護法やマイナンバー法、社内規程に基づいた厳重な管理が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きでスムーズに作成可能> 必要事項が整理されているため、内容を調整するだけで簡単に届出書を作成できます。 <Word形式で柔軟にカスタマイズ> 自社の運用ルールや表現に合わせて編集しやすく、汎用的に利用できます。
労基法36条で定められている時間外及び休日の労働を定める協定書類(時間外・休日労働に関する協定届)
退職後の社会保険手続の案内です。退職者に対し、退職後の社会保険に関する情報提供をする書式事例としてご使用ください。
資格取得・喪失届です。資格取得時、喪失時の届出書書き方事例としてご使用ください。
扶養理由申立書とは、扶養者を新しく追加するときに、その理由などを記載する申立書
建設物・機械等 設置・移転・変更届の書式です
企業の法定福利費を社員の給与から算出するための計算表
企業と労働組合の間で、年次有給休暇の計画的付与に関する労使協定を締結するための協定書(一斉付与モデル)
毎年、労働保険の年度更新時に提出する一括有期事業の報告書
休業特別支給金の支給の申請をするときに提出する書類
従業員の安全を最優先に、熱中症発生時の初動対応や予防措置を明確化できる「熱中症発生時対応計画書」テンプレートです。WBGT値の測定基準や緊急時の通報フロー、教育訓練計画までを一括で管理できる構成となっており、2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正に基づいた実務的な内容です。Excel形式のため現場別・作業別に簡単にカスタマイズでき、法令遵守と生産性向上の両立を支援します。 ■熱中症発生時対応計画書とは 職場で熱中症が発生した際の対応体制・手順・記録方法を明確化し、従業員の安全と健康を守るための社内文書です。WBGT値や気温の測定基準、予防措置、緊急時の処置、通報体制、教育訓練計画などを体系的に定め、万一の事態に備えるとともに、労働安全衛生法上の安全配慮義務を履行する根拠資料となります。 ■テンプレートの利用シーン <夏季や高温作業現場の安全管理に> WBGT値・気温の測定結果を管理し、作業制限や休憩、換気の基準などの予防措置を定期的に見直す際に有効です。 <現場作業や屋外業務がある職場で> 建設業・製造業・運送業など、屋外や高温環境で働く従業員を抱える企業での熱中症予防策として活用できます。 <熱中症発生時の緊急対応マニュアルとして> 通報・救急搬送・記録作成の流れを明記し、現場での迅速かつ適切な対応を可能にします。 ■作成・利用時のポイント <WBGT値と気温の測定・記録を正確に> 測定場所・時刻・担当者を明記し、定期測定を欠かさず行いましょう。記録は掲示・共有して全員で把握します。 <緊急連絡網・対応手順の更新を定期的に> 現場責任者や医療機関の連絡先が変更された際は、即時修正・掲示が必要です。 <教育訓練記録を保存・共有> 年1回以上の全体教育および緊急訓練を実施し、教育実施記録を労災防止・監査対応のため法定期間保管します。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で現場別にカスタマイズ自由> 自社仕様の体制や部署名、連絡網などを簡単に差し替え可能です。 <見本付きで初めてでも安心> 書き方や項目例が記載されているため、参考にしながらスムーズに作成できます。
2025年法改正に対応した「社会保険加入通知書」テンプレートです。従業員が健康保険および厚生年金保険の被保険者資格を取得した際に、会社から正式に通知するための書式です。被保険者情報・事業所情報・資格取得内容・加入種別などを網羅しており、実務担当者の業務効率化に役立つ構成です。 ■社会保険加入通知書とは 従業員が社会保険に加入したことを通知する法令対応の文書です。厚生年金保険法および健康保険法に基づき、資格取得日・雇用区分・標準報酬月額・加入種別などを明記することで、従業員との認識齟齬を防ぎ、正確な保険運用が可能になります。 ■テンプレートの利用シーン <新規採用時の社会保険加入通知> 入社に伴い社会保険の資格を取得した従業員へ、正式な通知書として活用できます。 <短時間労働者の適用通知> 週20時間以上勤務など、適用条件を満たすパート・アルバイトへの通知にも対応しています。 <健康保険証の交付方法変更対応> 2025年以降のマイナンバーカードによる資格確認制度にも対応済みです。 ■利用・作成時のポイント <資格取得日と給与控除開始時期の明記> 保険料控除の開始タイミングを明記することで、給与明細との整合性が取れます。 <マイナンバーカード対応の説明付き> 紙保険証廃止後の対応方法も記載されており、従業員の不安を軽減できます。 <変更時の通知義務も記載> 氏名や報酬額などに変更があった場合の対応も明記しておきましょう。 ■テンプレートの利用メリット <業務効率化> 加入漏れや給与控除ミスを防げ、本人・管理部門の認識統一と手続き簡便化にも繋がります。 <Wordで自由編集・連携も容易> 社内規程や制度変更にも即座に対応でき、運用面の柔軟性が高いフォーマットです。 ※本テンプレートは2025年改正の健康保険法・厚生年金保険法に基づいて作成しています。運用時は最新の法令や厚労省の指針を確認のうえご利用ください。
労働基準法第36条に基づく「時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届」です。業務上の必要に応じて時間外・休日労働を実施する際、労使委員会による正式な決議を記録・提出するための書式で、労働基準監督署への届出にも対応。見本付きで、初めての作成でも安心して活用できます。 ■時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届とは 労働基準法第36条のただし書に基づき、労使委員会で時間外・休日労働の必要性を決議した内容を記録するための届出書です。業務の種類、延長可能な時間、対象労働者数、休日労働の具体的事由などを明記し、法定労働時間を超える勤務を適正に管理するために使用されます。 ■利用シーン <時間外・休日労働の制度運用時に> 業務繁忙やシステム障害対応など、法定時間を超える勤務が必要な場合の届出に。 <労使委員会の議決記録として> 委員構成・議決方法・選出方法などを明記し、法令に基づいた運用を証明。 <労働基準監督署への提出書類として> 正式な届出書として、監督署へ提出する際に使用。 ■作成・利用時のポイント <具体的業務・理由を明確に> 「業務の種類」「延長時間」「休日労働事由」は具体的に記入、健康有害業務の場合は区別明記。 <法定限度・起算日・期間管理を厳守> 延長時間・年間限度は法令どおり記載し、起算日・決議成立日・委員任期も正確に管理してください。 <委員選出方法(投票等)を記録> 委員構成・選出手順など意思決定過程も明記し、コンプライアンス体制の強化につなげます。 ■利用メリット <突発・繁忙期の柔軟労務管理に最適> 業務量変動、システム障害等実態に即した協定運用、労働者健康保護の両立が図れます。 <選出方法・記入指針付きで作成効率化> 記載例・心得により初回運用でもミス・漏れを防げ、法的リスク管理が容易です。 ※出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/index.html)
雇用保険の適用拡大に対応した「被保険者資格取得届(様式改定版)」です。様式変更に準拠し、外国人労働者や65歳以上の高年齢被保険者にも対応可能です。 ■被保険者資格取得届とは 雇用保険法施行規則に基づき、従業員が雇用保険の被保険者となる際に、事業主が公共職業安定所へ提出する届出書です。雇用形態や就労区分、賃金情報、マイナンバーなどを正確に記載する必要があり、労務管理の基本となる重要書類です。 ■利用シーン <新規雇用時の手続きに> 正社員・パート・派遣社員など、雇用形態を問わず新たに雇用保険に加入する際に使用できます。 <外国人労働者の雇用時に> 在留資格・国籍コード・ローマ字氏名など、外国人雇用に必要な項目も網羅されています。 <高年齢者の再雇用・復帰時に> 65歳以上の被保険者にも対応しており、出向元への復帰など複雑なケースにも使えます。 ■作成・利用時のポイント <所定労働時間・契約期間の記載に注意> 労働時間や契約更新条項など、労務管理に直結する情報に誤りがないかは特に注意しましょう。 ■利用メリット <記録・提出に便利> 電子申請の下書きや印刷提出や社内記録にも活用できます。 <無料でダウンロード可能> 人事担当者や管理部門関係者、対象の従業員が手間やコストをかけずに使えます。 ※出典:ハローワーク インターネットサービス(https://www.hellowork.mhlw.go.jp/)
退職後の健康保険継続手続きを行うための「任意継続被保険者資格取得申出書」テンプレートです。PDFに直接入力できる仕様となっており、自宅や職場のPCから簡単に申請書を作成できます。 ■任意継続被保険者資格取得申出書とは 会社などを退職して健康保険の資格を喪失した後でも、退職日前に継続して2か月以上被保険者であった方は、個人で継続加入できる「任意継続被保険者制度」の利用が可能です。本申出書はその申請に必要な書類で、退職日の翌日から20日以内(必着)に、元の健康保険組合または全国健康保険協会へ提出する必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <会社退職後の健康保険継続手続きに> 加入継続を希望する場合に必要な申請書として、すぐに活用できます。 <PC上でそのまま記入したいときに> PDFの直接入力に対応しており、印刷前にデジタルで記載内容を整えられます。 <被扶養者の情報も一括で記入したいときに> 被扶養者届の記入欄も備えており、一つのファイルでまとめて申請書作成が可能です。 ■作成・利用時のポイント <提出期限の厳守が重要> 退職日の翌日から数えて20日以内に提出しなければ無効となるため、早めの準備が必要です。 <支払方法の選択を忘れずに> 保険料の納付方法(口座振替や前納など)を明記し、自身に合った方法を選びましょう。 <入力後は内容確認・印刷を> 入力後の誤記や漏れがないかを確認したうえで、印刷して提出します。 ■テンプレートの利用メリット <PDFに直接入力でき作業が簡単> 手書きの手間を省き、タイピングだけで必要項目を正確に記入できます。 <無料ダウンロードですぐに利用可能> 協会けんぽ配布の公式文書のため、安心してご利用いただけます。 ※最新法令や記載事項変更等により、様式や手順は随時変わることがあります。 ※申請書の提出先・添付書類などの詳細は健康保険組合/協会けんぽごとに異なる場合があります。申請時は公式サイト等で必ずご確認ください。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
[業種]
建設・建築
男性/50代
2024.04.01
ありがとうございます。助かりました。 元号はエクセルの下に「証明書」と「マスタ」のタブがあるので、 「マスタ」のタブに切替え、元号の明治を令和に書き換えるのが めんどくさくないと思います。
[業種]
IT・広告・マスコミ
男性/30代
2021.07.21
11 ━━━━━━━━ 2021/07/21 追記 ━━━━━━━━ 助かりました ━━━━━━━━ 2021/07/21 追記 ━━━━━━━━ 助かりました
[業種]
教育・学習
女性/70代
2018.06.21
公に提出場合など様式を探して活用させていただいてあります。 本当に助かってあります、ありがとうございます。
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