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労務管理 の書式テンプレート・フォーマット

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労務管理に関するテンプレート一覧です。労務管理とは、経営管理の領域の一つで、組織(主に企業)が従業員に対して行う管理活動です。ここでは雇用主が従業員に対して行う管理、労働条件の書類を扱い、労務申請・届出書、社会保険、就業規則などをまとめています。

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  • 【法改正対応】柔軟な働き方選択表(代替措置選択用)・Excel【見本付き】

    【法改正対応】柔軟な働き方選択表(代替措置選択用)・Excel【見本付き】

    2025年改正育児・介護休業法で求められる「短時間勤務の代替措置」に沿い、育児・介護と就業の両立を希望する従業員が制度を一覧から選べる社内書式です。人事・総務部門が短時間勤務に依存せず、テレワーク・時差出勤・フレックスタイム・両立支援休暇など複数の選択肢を提示・記録するツールとして活用できます。自社独自制度も追記でき、法改正対応と施策の見える化に有用です。 ■柔軟な働き方選択表とは 従業員が育児・介護などの事情に応じて勤務形態を選び申請でき、会社の制度運用や記録管理を効率化する一覧表です。 ■テンプレートの利用シーン <両立希望者へのヒアリング時> 面談で制度メニューを提示し、希望内容を整理・確認できます。 <代替措置の整備・説明時> 短時間勤務以外の選択肢を一覧で説明し、従業員に選択してもらえます。 <制度周知・エビデンス確保時> 説明日付や署名を同じ用紙に残し、認識齟齬防止や行政調査の証跡に活用できます。 ■利用・作成時のポイント <選択肢は自社制度と突き合わせる> 就業規則に沿って文言や項目を調整してください。 <「独自の追加措置」欄を活用> 特別休暇や在宅勤務手当などを追記すると選択肢が分かりやすくなります。 <説明・合意を一体管理> 説明日・担当者・署名を明確に残し、電子保存ルールも決めておくと管理がスムーズです。 ■テンプレートの利用メリット <複数の代替措置を提示しやすい> 法改正の方向性を一覧形式で実現できます。 <希望を可視化し業務設計に活用> 従業員の希望を把握し、シフトや体制検討を効率化できます。 <無料でカスタマイズ可能> Excelフォーマットで導入が容易、制作コストを抑えつつ両立支援を整備できます。

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  • 時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項) 様式第9号・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項) 様式第9号・PDF

    法定労働時間(1日8時間・週40時間)を超える時間外労働や、法定休日に労働させる場合の条件・上限時間などを労使で定めて、所轄労働基準監督署へ届け出るための標準様式です。時間外労働と休日労働の必要性、業務種類、労働者数、延長可能時間数など、36協定に不可欠な項目が網羅されています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 従業員に時間外労働や休日労働をさせる場合に、労使が書面で結ぶものです。企業が時間外労働をさせるには、この協定を締結した上で、管轄する労働基準監督署に届け出ることが法律で定められています。 ■テンプレートの利用シーン <新入社員の採用時や体制整備の際に> 時間外労働が発生する可能性のある業務について、労使合意の下で協定を締結し、速やかに届け出る際に活用できます。 <既存協定の更新・変更時に> 協定の有効期間終了時や業務内容の変更時に、改めて締結・届出する場合に適しています。 <監督署の調査対応時に> 労働基準監督署からの指導を受けた際、速やかに提出する必要があります。 ■作成・利用時のポイント <時間外労働の上限規制を遵守> 時間外労働の上限(原則:月45時間・年360時間)を踏まえ、協定で定める延長時間数を正確に記入しましょう。 <業務の種類を具体的に区分> 業務区分が曖昧だと、後のトラブルや行政指導につながります。「営業事務」「企画会議」など、業務の実態に即して具体的かつ細分化して記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で印刷・保管に便利> 無料ダウンロード後、すぐに印刷して手書き記入が可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者資格喪失届/厚生年金保険 70歳以上被用者不該当届・Excel

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者資格喪失届/厚生年金保険 70歳以上被用者不該当届・Excel

    従業員の退職、死亡、75歳到達、または障害認定時に、健康保険および厚生年金保険の資格喪失手続きを行う際に提出する書類です。事業所整理記号・事業所番号から被保険者情報、喪失原因、70歳以上被用者該当・不該当の判定まで、法定項目が網羅された内容となっています。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者資格喪失届/厚生年金保険 70歳以上被用者不該当届とは 被保険者が退職、死亡、75歳到達、または障害認定などの事由により、健康保険および厚生年金保険の被保険者資格を喪失した際、事業主が日本年金機構に提出する届出書です。70歳以上で退職・死亡した被用者の手続きも併せて届け出ることができます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員が退職した場合> 退職日の翌日を資格喪失日として、健康保険・厚生年金保険の資格喪失届を提出する場面に使用します。 <75歳到達により健康保険が喪失する場合> 誕生日を喪失年月日として、後期高齢者医療への移行に伴う資格喪失を報告します。 <70歳以上被用者の資格喪失・不該当届> 退職や死亡により70歳不該当となる際、「70歳以上被用者不該当」にチェックして提出します。 ■作成・利用時のポイント <喪失原因を正確に○で囲む> 該当番号を選択し、退職・死亡の場合は年月日を記入します。 <資格確認書の回収状況を記録> 交付済みの資格確認書(本人・被扶養者分)を回収し、その枚数を記入します。回収できない場合は別途届出が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <Excelファイルで編集・修正がしやすい> 記入漏れチェックや修正が容易に行え、業務効率化と時間短縮につながります。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 【法改正対応】テレワーク利用申込書(代替措置申請)・Excel【見本付き】

    【法改正対応】テレワーク利用申込書(代替措置申請)・Excel【見本付き】

    2025年前後の育児・介護制度や柔軟な働き方に関する行政方針を踏まえた「テレワーク利用申込書(代替措置申請)」テンプレートです。育児・介護で出社困難な従業員から、テレワークや時差出勤・フレックスタイム等の申請を受け付ける社内書式として設計され、両立支援や働き方改革を進めたい人事・総務部門の方々におすすめです。無料の汎用フォーマットで自社用書式を一から作る負担を減らせます。 ■テレワーク利用申込書とは 社員が在宅勤務などを希望する際に提出する書類で、勤務形態や利用期間、環境整備状況を申請・確認するものです。 ■テンプレートの利用シーン <育児・介護で出社困難な従業員への対応> 柔軟な働き方を希望する従業員からの申請受付に利用できます。 <柔軟な就労措置の代替メニュー整備> 休業以外にテレワーク・サテライト勤務・フレックスタイムなど選択肢を明示できます。 <説明責任・記録管理を強化> 申請内容や制度説明日を記録し、行政対応時の証跡資料に活用可能です。 ■利用・作成時のポイント <申請区分・対象家族情報> 育児・介護の別、対象家族の氏名・年齢・続柄などを正確に記載します。 <利用期間と勤務形態> 開始日・終了日、週何日・時間帯など条件を整理し、条件付承認欄で齟齬防止。 <制度説明・合意形成> 会社記入欄に「説明済」日を設け、資料参照先を案内すると確認しやすくなります。 ■テンプレートの利用メリット <両立支援・柔軟な働き方を見える化> 代替措置を明文化し、従業員が制度を利用しやすくなります。 <記録に残る説明責任> 申請から承認・説明までの履歴を管理でき、公平性や透明性を担保します。 <Excel形式で自社用にカスタマイズ可能> 基本構成が整理されているため、自社規程に合わせて修正が容易です。無料で利用でき、工数や外注費を抑えつつ法令趣旨に沿った整備が可能です。 ※本テンプレートは育児・介護休業法や関連ガイドラインの趣旨を踏まえた汎用例です。最新の法令・通達・自社規程との整合性を確認し、必要に応じ専門家の助言を得てください

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  • 時間外労働・休日労働に関する協定届【建設事業(災害時における復旧及び復興の事業)を含む場合】(特別条項) 様式第9号の3の3・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届【建設事業(災害時における復旧及び復興の事業)を含む場合】(特別条項) 様式第9号の3の3・PDF

    建設事業と災害時における復旧・復興事業の両方に従事する企業が、時間外労働・休日労働の36協定を締結する際に届け出る様式です。建設業向けの特別条項版で、通常時の時間外労働の限度に加え、工作物の建設工事や災害時の復旧事業など業務の特性に応じた臨時的な限度超過に対応します。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 労働基準法第36条に基づき、通常の時間外労働の限度時間では対応できない臨時的な業務量増加に対応するための協定書です。本様式は建設事業と災害復旧事業ごとに、限度時間を超える事由や回数、割増賃金率、健康・福祉確保措置などを一体的に整理しつつ、災害復旧事業における労働時間設定にも対応できる構成になっています。 ■テンプレートの利用シーン <建設事業と災害復旧事業の両方を営む企業が36協定を提出する場合> 両事業の基準を一つの36協定に整理し、労働基準監督署へ届出できます。 <臨時的に時間外労働の限度を超える必要がある場合> 突貫工事や予測不可能な業務量増加に対応する際、特別条項に基づいて限度時間を超えた労働を定めることができます。 <災害復旧事業に従事する場合> 地震や台風などの自然災害後の復旧事業に従事する場合、より柔軟な労働時間設定が可能になります。 ■作成・利用時のポイント <建設事業と災害復旧事業を区分して記入> 通常の工作物建設業務と災害復旧業務は、表内で明確に分けて記入し、業務の範囲を明確化することが重要です。 <健康確保措置の具体的記載> 限度時間を超えて労働させる場合、医師による面接指導や代償休日の付与など、労働者の健康確保措置を具体的に記入しておくことで、のちの労使間トラブルを防げます。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で印刷・記入が簡単> 印刷後すぐに手書き記入でき、迅速に労働基準監督署へ提出可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 従業員名簿(社員・労働者用名簿形式版)・Google スプレッドシート

    従業員名簿(社員・労働者用名簿形式版)・Google スプレッドシート

    「従業員名簿」とは、従業員の氏名、雇用年月日や退職年月日などの情報を記したものであり、賃金台帳や出勤簿と合わせた「法定三帳簿」の1つです。従業員名簿は労働者名簿とも呼ばれます。 従業員名簿は企業の大小に関係なく、1人でも従業員を雇い入れる場合には、労働基準法によって作成が義務付けられています。そのため、作成や整備は労働基準監督署のチェック対象となります。 従業員名簿を作成していない、記載された情報に不備があるといった場合、是正勧告が言い渡されたり、罰金を支払ったりすることもあります。 こちらは無料でダウンロードできる、名簿形式の従業員名簿のテンプレートです。Googleスプレッドシートで作成しており、性別をリストで選択できる仕様となっています。ぜひ、ご活用ください。

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  • 【様式改定対応】健康保険 資格確認書回収不能届・Excel

    【様式改定対応】健康保険 資格確認書回収不能届・Excel

    被扶養者異動届など社会保険関連の届出時に、やむを得ず資格確認書を添付できない場合に提出する「健康保険 資格確認書回収不能届」です。2024年12月2日以降は新たな健康保険証が発行されずマイナ保険証が基本となり、既存の健康保険証も最長2025年12月1日までの経過的利用とされているため、資格確認書の適切な管理・返納がこれまで以上に重要になっています。 ■健康保険 資格確認書回収不能届とは 資格確認書の添付が必要な届出(被保険者資格喪失届や被扶養者異動届など)を提出する際、やむを得ず資格確認書を添付できない場合に、その理由を保険者(協会けんぽ・健康保険組合など)や日本年金機構に届け出るための書類です。 ■テンプレートの利用シーン <被扶養者が削除されるタイミングで回収できない場合> 離職・就職・離婚等で被扶養者資格が喪失する際に、資格確認書を返却してもらえない、所在不明などの事情がある場合に使用できます。 <従業員の退職・転出時に資格確認書が未返納の場合> 退職者が資格確認書を紛失したまま連絡が取れないなど、被保険者資格喪失届に資格確認書を添付できない状況で使用できます。 ■作成・利用時のポイント <資格確認書が回収不能となった理由を詳しく記載> 督促の有無や回収努力の状況が分かる証跡(督促記録や通知メールの送信履歴など)とあわせて管理しておくことが重要です。 <提出対象者の情報は正確に入力> 被保険者の記号・番号、生年月日、保険者名など、基本情報の誤記は却下につながるため、確認のうえ入力してください。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で簡単に編集可能> 情報を追加・修正しやすく、必要な箇所だけを効率的に更新できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者生年月日訂正届・Excel

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者生年月日訂正届・Excel

    健康保険・厚生年金保険に加入している従業員の生年月日に訂正が必要な場合に、事業主が日本年金機構へ提出する届出書です。採用時の登録ミスや後日の記載誤りの発見など、被保険者の生年月日を修正する際に利用します。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者生年月日訂正届とは 被保険者の生年月日に訂正が必要となった場合に、事業主が日本年金機構(事業所所在地を管轄する年金事務所や事務センター)へ提出する届出書です。入社時の記入誤りや、マイナンバーカード申請時の発見など、様々なケースで生年月日の訂正が必要になります。本届出により、健康保険および厚生年金保険の被保険者情報が正確に管理され、将来の年金受給や保険給付に関するトラブルを未然に防ぐことができます。 ■テンプレートの利用シーン <採用時の生年月日記載誤りを発見した際に> 新入社員の情報登録後に生年月日の誤りが判明した場合、速やかに訂正の届出手続きに利用できます。 <マイナンバーカード確認時に生年月日の相違が判明したときに> 本人確認書類との照合で記載ミスが判明した場合に、正確な生年月日に修正するための届出書として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <個人番号または基礎年金番号を正確に記入> 本人確認を行ったうえで、マイナンバーまたは基礎年金番号を正確に記載し、訂正対象者を特定することが重要です。 <訂正前後の生年月日を明確に区別して記載> 年号の選択(昭和・平成・令和)と日付を正確に記載し、どの情報から何に訂正するのかが明確になるよう記入します。 ■テンプレートの利用メリット <Excelでの保管・編集可能> 届出データをファイルとして保管しつつ、必要な箇所のみすぐに修正もできるため、管理と編集の両面で扱いやすい形式です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者氏名変更(訂正)届・Excel

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者氏名変更(訂正)届・Excel

    従業員の氏名変更時に提出が必要な「被保険者氏名変更(訂正)届」です。マイナンバーと基礎年金番号が紐づいていない方や、マイナンバーを有していない海外居住者・短期在留外国人など、特定要件に該当する場合の手続きに対応しています。2024年12月2日以降はマイナ保険証を基本とする仕組みに移行しており、対象となる従業員の氏名変更を正確に反映させることが、重要な社会保険手続きとなっています。 ■被保険者氏名変更(訂正)届とは 従業員が結婚や離婚、養子縁組、戸籍訂正などにより氏名を変更した場合に、事業主が管轄の年金事務所などに届け出るための書類です。すべての氏名変更が届出対象となるわけではなく、年金記録にマイナンバーが収録されている方は、原則として氏名変更の届出は不要です。一方で、マイナンバーと基礎年金番号が紐づいていない方や、マイナンバーを有していない海外居住者、短期在留外国人などは、氏名変更・訂正が生じた際に届出が必要とされています。 ■テンプレートの利用シーン <従業員から氏名変更の申し出を受けたとき> 提出が必要な対象か判断し、該当する場合は速やかに届出を準備します。 <マイナンバーと基礎年金番号が紐づいていない従業員の手続きが必要なとき> 氏名変更内容を記録し、事業所情報や変更理由を明記して提出します。 ■作成・利用時のポイント <個人番号(マイナンバー)と生年月日の正確な記入> 本人確認を行ったうえで、個人番号(マイナンバー未取得の場合は基礎年金番号)を正確に記入します。 <氏名とフリガナを正確に記入> 変更前後の両方の氏名を記入し、フリガナはカタカナで誤りのないように入力してください。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で使いやすい> 個人番号、生年月日、氏名等の入力項目が表形式で整理されているため、記入漏れや入力誤りの防止に役立ちます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 事業所関係変更(訂正)届・Excel

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 事業所関係変更(訂正)届・Excel

    健康保険・厚生年金保険の事業所登録情報に変更が生じた場合に、事業主が日本年金機構へ提出する「事業所関係変更(訂正)届」です。事業主の変更、事業所所在地・電話番号の変更、法人番号の変更、昇給月・賞与支払予定月の変更など、事業所運営に関わる重要な変更事項に対応しています。 ■健康保険・厚生年金保険 事業所関係変更(訂正)届とは 事業所として健康保険・厚生年金保険に登録している内容(事業主の変更、事業主氏名・住所、連絡先電話番号、昇給月、賞与支払予定月など)に変更や訂正が生じた際に、事業主が日本年金機構へ提出する届出書です。事業所情報の正確性を保ち、被保険者の給付や保険関係の管理に必要な手続きです。 ■テンプレートの利用シーン <事業主の変更があったとき> 代表者交代や事業主氏名の変更時に、変更前後の情報と変更年月日を記載して届け出る際に活用できます。 <事業所の電話番号が変わったとき> 新しい事業所の連絡先電話番号を記入して届け出る際に利用できます。 <法人番号や昇給月・賞与支払予定月を変更するとき> 組織改編や人事制度変更に伴う各種事項の変更手続きにも対応しています。 ■作成・利用時のポイント <変更前後の情報を正確に記載> 事業主氏名や住所、法人番号など、変更前・変更後の情報を漏れなく正確に入力することが重要です。 <変更年月日を明記> すべての変更項目について、実際の変更年月日を記載しましょう。 <法人登記簿謄本などの添付書類も確認> 添付書類(登記簿謄本のコピーなど)の準備が必要な場合があります。事前に確認しておきましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で保管・管理しやすい> 過去の事業所変更内容も含めて管理しやすく、事務手続きの効率化に役立ちます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の届出にあたっては、各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 任意適用取消申請書・Excel

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 任意適用取消申請書・Excel

    任意適用事業所が社会保険(健康保険・厚生年金保険)の加入を中止する場合に提出する申請書です。事業規模の縮小や事業廃止、その他任意適用の継続が困難になった場合に提出する申請書です。 ■健康保険・厚生年金保険 任意適用取消申請書とは 任意適用の認可を受けていた事業所が社会保険の加入をやめるために提出する届出です。事業の種類や被保険者数、健康保険組合の情報、取消後の連絡先など、定められた項目が網羅されています。同時に被保険者の4分の3以上の同意を証する「任意適用取消申請同意書」の添付が法定要件として必須となります。 ※同意対象者の具体的な判定については、管轄年金事務所にご相談ください ■テンプレートの利用シーン <事業規模の縮小により任意適用の継続が困難になった場合> 任意適用を取消す際に使用できます。 <事業の廃止や休止時に> 正式に社会保険加入をやめる場面で使用できます。 ■作成・利用時のポイント <事業所整理記号と事業所番号を正確に記入> 新規適用時または名称・所在地変更時に付された記号・番号を確認の上、正確に記入してください。 <被保険者の4分の3以上の同意書を用意> 取消申請には同意書が法定要件となるため、事前に被保険者(同意対象者として適切と判定される者)の明確な同意を得る必要があります。 <事業の種類は事業所業態分類票で確認> 事業所業態分類票で確認した正確な事業の種類を記入してください。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で事業所情報をスムーズに入力> 各セルに情報を入力でき、修正や再利用時の効率化につながります。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の状況や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認のうえご利用ください。

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  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 任意適用申請書・Excel

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 任意適用申請書・Excel

    強制適用事業所に該当しない個人事業所(常時5人未満の一般業種、または特定の業種など)で、従業員に対して社会保険(健康保険・厚生年金保険)の保障を提供するために事業主が提出する申請書です。給与・賞与の支払い日や従業員情報、業態区分など、任意適用の認可に必要な項目が網羅されています。 ※自社の事業所が強制適用対象か任意適用対象かの判定については、複雑な要件があるため、管轄年金事務所またはお近くの社労士にご相談ください ■健康保険・厚生年金保険 任意適用申請書とは 強制適用の対象とならない事業所が、従業員に対して社会保険(健康保険・厚生年金保険)の保障を提供するために提出する申請書です。任意適用を受けるには、被保険者となるべき従業員の2分の1(半数)以上の同意が必須であり、本申請書と併せて「任意適用申請同意書」を提出します。 ※2025年改正による短時間労働者の加入対象拡大に伴い、同意を得るべき対象者の範囲が段階的に変わる場合があります。事前に管轄年金事務所で対象者の判定確認を推奨します ■テンプレートの利用シーン <事業拡大に伴い社会保険加入を検討する際に> 従業員数増加に対応するため、任意適用による社会保険加入を決定した際に使用します。 <福利厚生充実を進める場合に> 従業員の年金・医療保障を整備し、雇用条件の改善を実現する場面で活用できます。 ■作成・利用時のポイント <従業員の同意を事前に確保する> 被保険者となるべき従業員の2分の1以上の明確な同意が法要件です。申請前に必ず確認・記録しておきましょう。 <給与・賞与支払い体制の詳細を明記> 給与形態(月給・日給など)、支払い日、給与計算の締切日、賞与支払予定月など、事業所の給与管理体制を明確に記載しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <何度でも修正・訂正可能なExcel形式> 内容の確認が容易で、複数回の作成・校正が効率的に行えます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドライン(特に短時間労働者の加入対象拡大等)に照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 適用事業所全喪届・Excel

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 適用事業所全喪届・Excel

    事業所の廃止や休止、合併などで社会保険の適用対象から外れる際の届出書です。事業を廃止(解散)、休業、他社との合併による消滅、あるいは一括適用による統合など、適用事業所に該当しなくなるあらゆるケースに対応しています。 ■健康保険・厚生年金保険 適用事業所全喪届とは 事業所が廃止、休止、合併その他の理由により、健康保険・厚生年金保険の適用対象から外れることになった場合に、事業主が管轄の年金事務所へ提出する法定届出書です。この届出により、対象事業所に属していた全被保険者の資格が同時に喪失します。 ■テンプレートの利用シーン <事業を廃止または解散する際に> 事業所の廃止が確定した段階で記入し、確認書類(解散登記簿謄本等)と合わせて提出できます。 <事業を一時的に休止する場合に> 休業の事実を明記し、事業再開の見込年月日を記入することで、将来の事業復帰に対応した手続きが可能です。 <事業所の合併や一括適用を実施する際に> 合併相手企業の情報(企業名、統合予定日など)を備考欄に記載し、統合プロセスを年金事務所に通知できます。 ■作成・利用時のポイント <事実発生日と提出期限を厳密に把握する> 事実発生日の翌日から起算して5日以内の法定期限があるため、スケジュール管理が重要です。 <添付書類を事前に準備する> 解散登記簿謄本のコピー、雇用保険適用事業所廃止届のコピーなど、要件を満たす証拠書類の準備が必須です。 <全喪の事由を正確に選択する> 誤った事由を選択すると手続き遅延や不備となるため、該当する事由を正確に選択してください。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で編集・印刷対応> PCでの入力から印刷までの一連の手続きをスムーズに進められます。制作費用は不要で、ダウンロード後すぐに利用できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※ご利用の際は、自社の就業規則および最新の行政ガイドラインと照らし合わせのうえ、内容をご確認・修正ください。

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  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額算定基礎届/厚生年金保険 70歳以上被用者算定基礎届・Excel

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額算定基礎届/厚生年金保険 70歳以上被用者算定基礎届・Excel

    4月~6月の報酬データを基に、9月から1年間の健康保険・厚生年金保険料を決定する「定時決定」のための書類です。被保険者整理番号、氏名、生年月日、報酬月額など必要項目が整理された内容となっており、記入例付きのためスムーズに作成できます。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額算定基礎届/厚生年金保険 70歳以上被用者算定基礎届とは 事業主が7月1日現在に在籍する全被保険者および70歳以上被用者について、その年の4月~6月に支給した報酬月額を届け出る書式です。この届出は毎年1回、その年の9月から翌年8月までの標準報酬月額と社会保険料を決定するための「定時決定」手続きに用いられます。正確な報酬情報に基づく届出により、社会保険料の適正化と支給額の誤りを防止できます。 ■テンプレートの利用シーン <定時決定の手続きに> 毎年7月の定時決定時期に、被保険者の報酬データを整理・提出するために活用できます。 <70歳以上被用者の対応に> 70歳以上被用者の方についても同一の届書で対応し、個人番号や基礎年金番号も記載可能な構成です。 <昇給・降給や特別な事由への対応に> 昇給・降給、育児休業や病休・休職中の場合、前年度の年間報酬平均での算定を希望する場合など、特別な事由に対応した項目が設けられています。 ■作成・利用時のポイント <被保険者情報と報酬の正確な記入> 被保険者整理番号、氏名、生年月日、報酬月額を正確に入力し、誤記や計算ミスを防ぎましょう。 <給与計算基礎日数と報酬額の記載要領> 月給・週給者は暦日数、日給・時給者は出勤日数として記入し、通貨による支払いと現物給与を区分して記載します。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で実務効率が向上> 通貨と現物給与の合計額が自動計算される仕様で、金額の修正も簡単です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 【法改正対応】熱中症予防措置チェックリスト・Googleドキュメント【見本付き】

    【法改正対応】熱中症予防措置チェックリスト・Googleドキュメント【見本付き】

    職場における熱中症対策の実施状況を確認・記録するための「熱中症予防措置チェックリスト」です。WBGT値の測定や作業環境の管理、休憩・水分補給体制、教育・訓練実施状況などを一括で点検・記録できます。現場責任者や衛生管理者が日常的に運用しやすい構成で、無料ダウンロード後すぐに活用可能です。 ■熱中症予防措置チェックリストとは 職場における熱中症リスクを防止するため、事業者が実施すべき環境管理・作業管理・教育訓練などの対策項目を整理・記録するための書式です。労働安全衛生規則(2025年6月改正)では、WBGT値の測定や記録、作業環境の改善、休憩・水分補給・教育などの予防措置の実施が義務化されており、特にWBGT値28℃を超える場合には、リスクに応じた適切な管理が求められます。 ※熱中症予防措置の義務に違反した場合、「6か月以下の懲役または50万円以下の罰金」に処されるほか、法人に対しても「50万円以下の罰金」が科される場合があります。 ■テンプレートの利用シーン <現場での日常的な点検・記録に> 作業開始前のWBGT測定や環境チェック、水分補給・休憩状況を日々記録する業務に最適です。 <安全衛生委員会・職場巡視時の確認に> 定期点検や衛生委員会での報告資料として使用でき、現場の遵守状況を客観的に把握できます。 ■作成・利用時のポイント <WBGT値や気温の測定を正確に記録> 測定時刻・測定者・数値を明記することで、熱中症リスクの高い日や時間帯を把握できます。 <従業員の体調確認を徹底> 体温・申告内容などを具体的に記載し、異常があった場合は速やかに作業中止と休養を指示します。 ■テンプレートの利用メリット <Googleドキュメントで共有・編集が簡単> 複数の担当者が同時に閲覧・更新でき、リアルタイムでの進捗共有が可能です。 <見本付きで初めてでも使いやすい> 具体例を参考にしながら記録できるため、担当者が迷わず記入を進められます。 ※事業場の業種・規模・作業条件により求められる措置が異なる場合がありますので、最新の法令・指針を確認の上ご利用ください。

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  • 時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項) 様式第9号の2・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項) 様式第9号の2・PDF

    従業員に対し、臨時的に限度時間を超えて時間外労働・休日労働をさせる必要がある場合に、労使間で締結した協定内容を届け出るための公式書式です。限度時間内の残業・休日労働に関する一般条項のほか、臨時的な特別の事情が生じた場合に、限度時間を超えて労働させるための追加的な条件を記載できる構成となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 通常の36協定で定める月45時間・年360時間の限度時間を超えて労働させる必要がある場合に、労使間で締結する協定書です。上限を超えた労働が必要な具体的事由や、限度時間超過時の割増賃金率、労働者の健康・福祉措置などを明確に定めることができます。 ■テンプレートの利用シーン <臨時的な業務増加に対応する際に> プロジェクトの緊急対応や繁忙期における限度時間超過を、労使協定により適正に手続きする場面で活用できます。 <限度時間を超えた労働の割増賃金率を定める際に> 法定割増賃金率を超える率を設定し、労働者への適切な対価を記入・管理する際に有用です。 ■作成・利用時のポイント <臨時的事由を具体的に記入> 「○○プロジェクトの納期短縮」「○○商品の季節需要対応」など、臨時的な特別の事情が分かるよう具体的に記入してください。 <限度時間超過の要件をすべてクリア> 月100時間未満・年720時間以内・2~6ヶ月平均80時間以内の3要件を満たす必要があります。各欄への記入後、チェックボックスへのチェックを忘れないようにしましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料・PDF形式で印刷が容易> 月額費用は一切かからず、無料ダウンロード直後に印刷して手書き記入が可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドライン、所轄労働基準監督署の指導内容に照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 有給休暇管理表(個人用)・Excel

    有給休暇管理表(個人用)・Excel

    ■有給休暇管理表とは 労働基準法に基づいて作成が義務付けられている、従業員の年次有給休暇を正確に管理するための帳簿です。 ■利用するシーン ・従業員の有給休暇取得時 従業員が有給休暇を取得する際に、管理表を用いて取得日や残日数を確認します。これにより、適切な休暇管理が行えます。 ・年次有給休暇の付与時 年度初めに従業員に付与される有給休暇の日数を記録し、基準日を設定するために利用します。これにより、従業員の権利を正確に管理できます。 ・労務監査や内部監査の際 労務監査や内部監査の際に、管理表を提示することで、法令遵守の状況を証明します。これにより、企業の信頼性を高めることができます。 ■利用する目的 ・法令遵守のため 労働基準法に基づき、有給休暇の取得状況を正確に管理することが求められています。これにより、企業は法令を遵守し、罰則を回避できます。 ・従業員の権利保護のため 従業員が有給休暇を適切に取得できるように管理することで、労働者の権利を保護し、働きやすい環境を提供します。 ・業務効率の向上のため 有給休暇の取得状況を一元管理することで、業務の効率化が図れます。これにより、管理者の負担を軽減し、労務管理がスムーズになります。 ■利用するメリット ・正確な管理が可能 有給休暇の取得日や残日数を正確に把握できるため、従業員の休暇管理が容易になります。これにより、取得漏れを防ぐことができます。 ・労務管理の効率化 管理表を活用することで、労務管理にかかる工数を削減できます。これにより、管理者は他の業務に集中できるようになります。 こちらは無料でダウンロードできる、個人用の有給休暇管理表のテンプレートです。Excelで作成しており、有休保有日数合計・取得日数・累計取得数・有休残日数は自動計算できる仕様となっています。 自社の従業員の労務管理に、ご活用いただけると幸いです。

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  • 時間外労働・休日労働に関する協定届【医業に従事する医師を含む場合】(特別条項) 様式第9号の5・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届【医業に従事する医師を含む場合】(特別条項) 様式第9号の5・PDF

    医師を含む医療機関の時間外・休日労働に関する36協定届のうち、臨時的に限度時間を超える場合に対応した特別条項版です。医療水準(A・B・C水準)ごとに異なる年間労働時間上限、限度時間超過時の手続きや割増賃金率、労働者の健康確保措置などを記載する内容となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 通常の労働時間協定の限度時間では対応できない、臨時的に限度時間を超えて労働させる必要がある場合に、その条件や手続き、労働者の健康確保措置を定める特別な条項です。特に医業に従事する医師については、緊急時の医療提供など業務上やむを得ない場合に月100時間未満の上限を一時的に超える際、事前に面接指導や健康確保措置を整備しておく必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <医師を新たに雇用する際に> 医師の雇用開始時に法令要件を網羅した協定を適切に締結・届出できます。 <限度時間超過時の臨時的労働が必要となる場合に> 緊急事態や医療提供体制の維持等の理由で限度時間を超える労働が避けられない場合、協定に臨時条項を追加する際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <医師の水準区分を正確に判定する> A水準(一般的な医療機関)、B水準(地域医療確保要件指定医療機関)、C水準(特例指定医療機関)のいずれに該当するか、事前に都道府県医療主管部局の指定状況を確認し、正確に記載してください。 <健康確保措置を具体的に記載する> 月100時間以上の時間外労働が見込まれる場合、医師による面接指導の実施時期や、勤務間インターバル、代償休日付与等の措置を具体的に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード&即座に印刷可能> PDF形式のため追加の編集ソフトは不要で、ダウンロード後すぐに印刷が可能です。労基署への届出準備を迅速に進められます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各医療機関の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 勤怠管理表・横・Excel

    勤怠管理表・横・Excel

    ■勤怠管理表とは スタッフの始業・終業時刻、休憩の取得時間、休暇の取得日といった勤務状況を毎日記録し、管理していくための表です。日々の労働時間を客観的なデータとして把握し、適正な給与計算や法令遵守の体制を支える、人事労務管理において重要な文書です。 ■利用するシーン ・スタッフの日々の出勤・退勤時刻、休憩や休暇の状況を記録し、月間の総実働時間や法定時間外労働(残業)の時間を正しく集計する場面で利用します。 ・時給で働くパートタイマーやアルバイトの方々の勤務実績を正しく把握し、給与を計算する際の元データとする場面で利用します。 ・在宅勤務(テレワーク)やフレックスタイム制度など、さまざまな勤務形態において、従業員自らが勤務時間を申告し、会社がそれを管理する際に利用します。 ■利用する目的 ・記録された実際の労働時間に基づいて、時間外手当や深夜労働手当などを含む、正しい給与(賃金)を計算するために利用します。 ・労働関連法規をきちんと守り、スタッフの長時間労働を防いだり、健康を守ったりするための客観的なデータとして活用するために利用します。 ・各スタッフの勤務実態を可視化し、業務の非効率な点を見直したり、適正な人員配置を考えたりするために利用します。 ■利用するメリット ・スタッフの労働時間が可視化されることで、長時間労働の改善指導や、特定の個人に業務負担が偏っていないかを発見する糸口になります。 ・客観的な勤務データとして残るため、労働基準監督署による調査が入った場合や、労務関連の問題が発生した際の重要な証拠となります。 ・働く側も自らの勤務時間や残業時間を意識するようになり、業務効率の向上や、仕事と私生活の調和(ワークライフバランス)の向上に寄与します。 こちらは無料でダウンロードできる、Excel版の勤怠管理表のテンプレートです。年月を変更すると、それに対応して日と曜日が変わるほか、各時間の合計を自動で計算する仕様となっています。 従業員の勤務時間を正しく把握し、適正な給与支払いと法令遵守(コンプライアンス)を徹底するために、本テンプレートをご活用ください。

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  • 【法改正対応】緊急連絡網・搬送先一覧・Googleスプレッドシート【見本付き】

    【法改正対応】緊急連絡網・搬送先一覧・Googleスプレッドシート【見本付き】

    企業の緊急対応体制を整える「緊急連絡網・搬送先一覧」です。2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正に対応し、災害・事故・体調不良・熱中症などの緊急事案発生時に、現場で迅速かつ確実な初動対応を行うための実務フォーマットです。法改正対応や安全衛生体制の見直しを進める企業の人事・総務担当者、安全衛生管理者に適した内容です。 ■緊急連絡網・搬送先一覧とは 従業員や責任者、医療機関など、緊急時に必要な連絡先や対応手順を整理・共有するための管理表です。労働安全衛生規則(厚生労働省令)改正により、事業者は労働者が負傷・疾病により緊急搬送が必要となる場合に備え、緊急連絡体制の整備および搬送方法・手順の明確化と周知を行うことが求められています。 ■テンプレートの利用シーン <緊急時の通報・連絡体制の整備に> 部署別・責任者別に連絡先を一覧化し、初動対応の流れを可視化できます。 <搬送先医療機関をすぐに確認したいとき> 所在地・電話番号・診療科・救急対応の有無をまとめて、現場で参照可能です。 <安全衛生委員会・監査対応時に> 社内の緊急対応体制を整備・見直す際に有効です。 ■作成・運用時のポイント <定期的な更新を習慣化> 担当者の異動や医療機関の変更があった場合は、速やかに情報を更新し、全従業員に周知します。 <個人情報の取り扱いを厳格に> スプレッドシートにはアクセス権を設定し、必要最小限の関係者に限定します。 ※個人の緊急連絡先情報は「個人情報」に該当します。個人情報保護法および社内規程に基づき、アクセス権限設定・廃棄手順を明確にしておきましょう。 <初動対応フローを併せて周知> 発見から報告・記録までの流れを全社員が理解できるよう教育を行いましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Googleスプレッドシートで即共有> 複数人での同時編集や履歴管理が可能で、常に最新データを保てます。 <見本付きで簡単入力> 入力例があるため、初めてでも迷わず作成できます。 <無料ダウンロード可能> 追加コストなしで、安全衛生体制の整備・社内周知・報告体制構築が可能です。

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  • 時間外労働・休日労働に関する協定届【建設事業(災害時における復旧及び復興の事業)を含む場合】(一般条項) 様式第9号の3の2・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届【建設事業(災害時における復旧及び復興の事業)を含む場合】(一般条項) 様式第9号の3の2・PDF

    建設事業(災害復旧・復興を含む)向けの、時間外労働・休日労働に関する協定を労働基準監督署に届け出るための書類です。一般建設事業と災害復旧・復興事業の両方の業態に対応し、それぞれの時間外労働・休日労働の基準を網羅した内容となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 労働基準法第36条に基づき、時間外労働・休日労働を実施する際に労使間で締結した協定内容を、事業場の管轄労働基準監督署に届け出るための公式文書です。特に建設事業向けの本様式は、一般的な建設工事と災害復旧・復興事業の双方に対応した協定内容を記載でき、それぞれ異なる時間外労働の上限基準を整理して届け出可能です。 ■テンプレートの利用シーン <建設事業で初めて36協定を届け出る場合> 災害復旧を含む建設事業所での時間外・休日労働基準を明確にし、法令要件を満たした形で労働基準監督署に届け出る際に活用できます。 <協定内容を更新・変更する必要が生じた場合に> 既存の協定内容に変更が生じた場合、新たに協定を締結し直す際の基礎資料として、項目ごとの必要事項を確認しながら作成できます。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類と延長時間を正確に記載> 一般建設事業と災害復旧事業を明確に区別し、各々の時間外労働の上限(一般は月45時間以内、年360時間以内、災害復旧除外)をそれぞれ記載してください。 <労使合意の手続きと署名押印> 協定の成立年月日と、労働組合または労働者の過半数代表者による署名・捺印欄を確実に埋めることで、協定の有効性を保証します。 <法定休日労働の条件を明記> 法定休日における始業・終業時刻と労働可能日数を具体的に記載し、労務管理上の誤りを防ぎます。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式ですぐに利用可能・制作コスト0円> 無料ダウンロード後、すぐに印刷・手書き記入可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 緊急連絡網・横・Google スプレッドシート

    緊急連絡網・横・Google スプレッドシート

    緊急連絡網とは、自然災害や大規模事故などが発生した際、「どのような行動をするべきか」などの情報を従業員へ迅速に伝達するため、誰がどの順番で連絡するのかを記載したものです。 自然災害や大規模事故が発生した際の従業員の安否確認や情報収集、自宅待機を伝えるなどの対応指示、BCP対策の一環などの目的で作成されます。BCP対策とは、企業が緊急事態の発生時に事業を継続するための手段を決めておくことです。 また、システムなどのトラブルや情報漏洩などのリスクにおいても、被害を最小限に抑えて事業を継続できるようにするため、緊急連絡網の作成は重要だと言えます。 こちらはGoogleスプレッドシートで作成した、横レイアウト版の緊急連絡網のテンプレートです。無料でダウンロードできるので、自社に合わせてカスタマイズのうえ、ご利用ください。

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