労務管理カテゴリーから探す
社員名簿・従業員名簿・社員台帳 作業員名簿 在職証明書 労務安全書類・グリーンファイル 全建統一様式 マイナンバー(個人番号) 労使協定 労務申請書・労務届出書 従業員管理 帰化申請
85件中 1 - 20件
従業員の日々の出退勤状況や勤務時間を記録するための「勤怠管理表」です。始業・終業時刻や休憩時間、労働時間、残業時間などを一覧で整理でき、人事労務担当者の日常業務はもちろん、小規模事業者や部署単位での勤怠管理にも活用できる無料テンプレートです。 ■勤怠管理表とは 従業員ごとの出勤・退勤時刻や労働時間、遅刻・早退・欠勤、有給休暇の取得状況などを、一定期間ごとに整理・記録するための書式です。企業はこの表を用いて、日々の打刻情報や勤怠状況を見える化し、給与計算の基礎データとして活用します。 ■テンプレートの利用シーン <毎月の勤怠記録に> 始業・終業時刻や休憩時間、残業時間などを記録し、従業員ごとの勤務実績を管理できます。 <給与計算や労務管理の資料に> 出勤日数や労働時間を整理し、給与計算や勤怠集計の基礎資料として活用できます。 <小規模事業者や部署単位の管理に> 専用システムを導入していない企業でも、手軽に勤怠管理を行うことが可能です。 ■作成・利用時のポイント <毎日入力して記録を最新化> 出退勤時間や休暇情報を日々記録することで、正確な勤務状況を把握しやすくなります。 <自社の勤務形態に合わせて調整> フレックスタイム制やシフト勤務など、運用に応じて項目を追加・変更すると管理しやすくなります。 <集計前に記載漏れを確認> 月末にまとめて確認することで、労働時間や残業時間の集計ミスを防ぐことができます。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で編集や管理がしやすい> 必要な項目を追加・修正しやすく、自社独自の勤務管理ルールにも柔軟に対応できます。 <縦型レイアウトで日別の状況を確認しやすい> 時系列で勤務状況を把握できるため、出勤状況や労働時間の確認を効率的に行えます。 <見本付きで初めてでも安心> 記入例を参考にしながら入力できます。
従業員ごとの年次有給休暇の付与状況や取得履歴を効率的に管理できる「有給休暇管理表」です。年度・期間、今期付与日と付与日数、前年度繰越日数、使用可能日数合計を上部にまとめ、その下に申請日・取得日・取得数・取得区分・累計取得数・残日数・年5日算入の可否を行単位で入力できるレイアウトになっているため、いつ・どの区分で・何日取得したかをひと目で把握できます。 ■有給休暇管理表とは 従業員の年次有給休暇の付与状況・取得履歴・残日数を記録・把握するための書式です。労働基準法にもとづく有給休暇の付与日や付与日数、前年度からの繰越分、年間を通じて何日取得し、あと何日残っているかを年度単位で一覧できるように設計されています。 ■テンプレートの利用シーン <従業員ごとの有給休暇残数管理に> 付与日数や取得履歴を記録し、残日数を把握するための管理表として利用できます。 <人事・総務部門の労務管理に> 有給休暇の取得状況を一覧化し、社内の勤怠管理や休暇管理業務の効率化に役立ちます。 <法令対応の記録資料として> 年5日の年次有給休暇取得義務に対応するための管理台帳として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <取得のたびに記録を更新> 有給休暇取得後に都度入力することで、最新の残日数を正確に把握できます。 <付与日や繰越日数も管理> 有効期限や繰越日数を記録しておくことで、失効による管理漏れを防ぎやすくなります。 <自社制度に合わせて項目追加> 半日休暇や時間単位年休などを導入している場合は、必要に応じて管理項目を追加すると運用しやすくなります。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で入力・管理しやすい> 表形式で整理されているため、取得状況や残日数を視覚的に把握しやすく、更新作業も効率的に行えます。 <見本付きで初めてでも使いやすい> 記入例を参考にしながら作成できるため、スムーズに導入できます。 <無料で今すぐ使える> コストをかけずに有給休暇管理体制を整備できます。
月次の労働時間や出退勤状況を、横一列のレイアウトで一覧管理できる「勤怠管理表」です。日々の出退勤時刻や勤務区分(出勤・有給・代休・休日出勤など)、時間外労働や早朝・深夜労働の時間を1シート上で整理でき、総就業時間や残業時間などを自動計算で算出することも可能です。 ■勤怠管理表とは 従業員ごとの出勤・退勤時刻、残業時間や深夜労働時間などを記録・集計し、労働時間を把握するための管理表です。労働基準法上、使用者には労働時間の適正把握義務があり、客観的記録に基づく勤怠管理は長時間労働の抑制や、割増賃金の適正な計算、年次有給休暇の取得管理にも直結します。 ■テンプレートの利用シーン <月次勤怠の集計業務を効率化したいときに> 毎月の出退勤情報、総就業時間や残業時間をまとめて確認したい場面に適しています。 <労務管理の精度を高めたいときに> 勤務区分や労働時間を可視化し、残業や休日出勤の状況を把握しやすくすることで、日常の労務管理の見直しに役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <勤務区分と時間情報を正確に入力> 出勤・休日・有給休暇・代休などの区分と、出退勤時刻・休憩時間を正しく入力することが大切です。 <自社ルールに合わせて項目調整> 就業規則や運用方法に応じて、集計項目や記載欄を調整してください。 <入力後の集計結果を確認> 月ごとの合計時間や残業時間に誤りがないか確認しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で編集・管理しやすい> 自社の管理項目に合わせて自由に編集しやすく、既存の業務フローにも取り入れやすいのが特長です。 <自動算出で集計の手間を軽減> 就業時間や残業時間などを自動算出できるため、手計算による集計作業の負担を軽減できます。 <見本付きでスムーズに運用開始> 見本を参考に入力方法を確認できるため、初めて勤怠管理表を用意する担当者でも導入しやすいテンプレートです。
年次有給休暇の付与日数や取得状況、残日数などを一覧で管理できる「有給休暇管理表」です。個人単位で有給休暇の取得日や取得日数、残日数の推移などを整理でき、労働基準法に基づく年5日の年次有給休暇取得義務への対応や、日常的な勤怠管理、人事労務業務の効率化にも役立ちます。 ■有給休暇管理表とは 従業員の年次有給休暇の付与状況や取得実績、残日数などを記録・管理するための書類です。取得履歴を継続的に把握できるため、計画的な休暇取得の促進や法令対応に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員ごとの有給休暇管理に> 付与日数や取得日数、残日数を整理し、個人単位での有給休暇管理を効率化できます。 <年5日取得義務への対応に> 取得状況を確認しながら、法令で定められた年次有給休暇の取得管理に役立てることができます。 ■作成・利用時のポイント <付与日と有効期限を正確に記録> 有給休暇の付与基準や消滅時期を明確に記録しておくことで、適切な管理につながります。 <取得状況を定期的に更新> 取得日数や残日数を都度反映することで、最新の情報を把握しやすくなります。 <自社の運用ルールに合わせて項目調整> 半日休暇や時間単位年休などの制度がある場合は、必要に応じて管理項目を追加すると便利です。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自由に編集> 会社ごとの有給休暇制度や管理方法に合わせて、柔軟にカスタマイズできます。 <見本付きで記入方法が分かりやすい> サンプルを参考にしながら作成できるため、初めて利用する場合でもスムーズに運用を始められます。 <無料ダウンロードですぐに使える> 費用をかけることなく、有給休暇の管理書類を整備でき、日常の人事労務業務の効率化にもつながります。
勤務時間や出退勤、休暇取得状況を月単位で整理・記録するための「勤怠管理表」です。1日ごとの始業・終業時刻、所定内労働時間、時間外労働、休憩、遅刻・早退・欠勤などの記入欄を縦型レイアウトで配置し、あわせて出勤日数や有給休暇の取得状況を確認できる欄も備えた、実務で使いやすい構成となっています。 ■勤怠管理表とは 従業員ごとの出勤・退勤時刻、労働時間、休憩、遅刻・早退・欠勤、有給休暇の取得状況などを一定期間ごとに記録・管理するための書式です。給与計算の基礎資料として用いられるほか、長時間労働の把握や年次有給休暇の取得管理など、適切な労務管理を行ううえでも重要です。 ■テンプレートの利用シーン <月次の勤怠記録を整理> 従業員ごとの出退勤や休暇取得を、月単位で記録したい場面に適しています。 <残業や休日労働の状況確認> 時間外労働時間合計や休日労働時間合計を記載し、上限管理の基礎資料として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <始業・終業と休憩を正確に記録> 労働時間把握の基本となるため、実態に沿って漏れなく入力することが大切です。 <時間外労働の集計を確認> 36協定を締結して時間外労働を行わせる場合は、原則月45時間・年360時間の上限を意識し、長時間労働の兆候を見逃さない運用が重要です。 <有給取得状況も併せて管理> 年5日の年次有給休暇の取得確認欄も活用し、取得状況を継続的に確認しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料で導入しやすい> 費用をかけずに、勤怠管理書式をすぐに用意できます。 <見本付きで作成がスムーズ> 記入例を参照しながら進められるため、初めてでも使いやすいです。 <Wordで柔軟に編集可能> 部署名や管理項目の追記など、自社運用に合わせて調整できます。
日々の出退勤状況や労働時間を記録したい企業や個人事業者向けの「勤怠管理表」です。社員番号や氏名のほか、日別の勤務区分、タイムカード時刻、就業開始・終了時刻、基本労働時間、時間外労働時間、早朝・深夜労働時間、休憩時間などを記録できます。また、総出勤日数や有給休暇取得日数、休日出勤日数、代休取得日数、総就業時間などの集計欄も設けられており、月間の勤務実績を把握しやすい構成です。 ■勤怠管理表とは 従業員の出勤日数や勤務時間、休暇取得状況などを記録・管理するための帳票です。労働時間の把握や給与計算の基礎資料として利用されるほか、労務管理や勤務実績の確認にも役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員の勤務時間管理に> 出勤・退勤時刻や残業時間を記録し、日々の勤怠状況を把握する際に活用できます。 <給与計算や労務管理の資料に> 勤務実績を整理することで、給与計算や労務管理に必要なデータをまとめることができます。 <有給休暇や休日出勤の管理に> 有給休暇取得日数や代休、休日出勤なども記録でき、休暇管理の効率化につながります。 ■作成・利用時のポイント <勤務区分を選択式で入力> 自社で使用する区分(出勤・有給休暇・休日出勤・代休など)を整理したうえで、ドロップダウンリストに登録しておきましょう。 <タイムカード時刻と就業時間を記録> 実際の出退勤時刻と就業時間を分けて管理することで、労働時間を正確に把握できます。 <月ごとの集計内容を確認> 総就業時間や時間外労働時間などを定期的に確認し、適切な労務管理に役立てましょう。 ■テンプレートの利用メリット <横型レイアウトで月間の勤怠状況を把握しやすい> 1か月分の勤務実績を一覧で確認でき、確認作業の効率化につながります。 <Word形式で自由に編集> 勤務区分や記録項目などを、自社の運用ルールに合わせて柔軟に調整可能です。 <見本付きで初めてでも作成しやすい> 記入例があるため、どこに何を入力するか把握しやすく、担当者の作業時間短縮につながります。
在宅勤務やサテライトオフィス勤務など、柔軟な働き方を申請するための「テレワーク申請書(在宅勤務申請書)」です。申請理由や勤務形態、実施期間、業務内容、情報セキュリティ対策などを一覧形式で整理できる構成になっています。また育児や介護との両立支援、通勤時間の削減による業務効率向上など、多様なテレワーク運用に対応しやすい内容です。 ■テレワーク申請書(在宅勤務申請書)とは 従業員が在宅勤務やサテライトオフィス勤務などを希望する際に、実施内容や必要事項を会社へ申請するための書類です。勤務日や勤務場所、業務内容、使用機器、セキュリティ対策などを明確にすることで、適切な労務管理と円滑なテレワーク運用につなげることができます。働き方改革や育児・介護との両立支援を進める企業で広く活用されている書式です。 ■テンプレートの利用シーン <在宅勤務制度の申請に> テレワーク導入時の初回申請や、継続的な利用に関する申請書として活用できます。 <育児・介護との両立支援に> 通勤負担の軽減や家庭事情への配慮が必要な従業員の申請記録として利用できます。 ■作成・利用時のポイント <申請理由を具体的に記載> 業務効率化や育児・介護など、テレワークが必要となる背景を明確に記載することで、承認手続きを進めやすくなります。 <勤務場所や利用機器を明確に> 就業場所や会社貸与機器の利用状況を記録し、適切な労務管理や情報管理につなげましょう。 <セキュリティ対策を確認> パスワード設定や画面ロック、VPN利用など、社内規程に沿った運用を徹底することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <一覧管理しやすく編集も簡単> Excel形式のため、項目追加やレイアウト変更がしやすく、自社制度に合わせたカスタマイズが可能です。 <記入例付きでスムーズに運用開始> 見本を参考にできるため、初めての導入でも迷わず作成できます。 <無料ダウンロード後すぐに使える> 書式作成の手間をかけることなく、テレワーク申請業務の効率化を図ることができます。
テレワークや在宅勤務の利用申請をスムーズに行いたい企業向けの「テレワーク申請書(在宅勤務申請書)」です。申請理由や希望する勤務形態、実施期間、勤務日、就業場所、業務内容、使用機器などを整理して記入できる構成となっており、育児や介護との両立支援に関する項目や、情報セキュリティポリシーの遵守状況を確認する項目も設けられているため、テレワーク制度の適切な運用に役立ちます。 ■テレワーク申請書(在宅勤務申請書)とは 従業員が在宅勤務やサテライトオフィス勤務などを希望する際に、勤務条件や利用目的を会社へ申請するための書類です。勤務場所や利用頻度、使用機器、業務内容などを事前に把握することで、適切な労務管理や情報セキュリティ対策を行いやすくなります。 ■テンプレートの利用シーン <在宅勤務制度の申請手続きに> 在宅勤務やリモートワークを利用する際の申請書類として活用できます。 <育児・介護との両立支援に> 育児や介護を行う従業員の働き方を支援するための申請記録として利用できます。 <テレワーク運用ルールの整備に> 勤務場所や使用機器、セキュリティ対策などを明確にし、制度運用の基礎資料として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <申請理由や利用目的を具体的に記載> 業務効率化や育児・介護支援など、テレワークを希望する背景を明確にすることで、社内での確認や承認を進めやすくなります。 <就業場所や勤務条件を事前に確認> 勤務場所や勤務時間、利用頻度などを明確にすることで、適切な労働時間管理につながります。 <情報セキュリティ対策を徹底> 会社貸与機器の利用やVPN接続、画面ロックなど、社内ルールに沿った運用を確認しておくことが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自由に編集> 自社のテレワーク規程や承認フローに合わせて柔軟にカスタマイズできます。 <見本付きで作成がスムーズ> 記載例を参考に入力できるため、申請者は迷いにくく、承認者も確認ポイントを押さえやすい実用的なテンプレートです。 <無料ダウンロードですぐに使える> 制作コストを抑えながら、すぐに運用を開始できます。
■テンプレートの内容 Excelで作成した個人用の「有給休暇管理表」のテンプレートです。 会社というより(実務メインの元総務管理職)、徹底的に社員・従業員の立場に立って、「より使いやすく(効率的に)」をモットーに作成しました。 ■テンプレートの特徴。(アピールポイント) ① カレンダー入力仕様で、数回のクリック操作で自動作成された対象年のカレンダーを見て確認しながら直接「有給休暇管理表」に有給休暇取得日を入力できるようにしました。 ※有給休暇の半日取得にも対応しています。 ※自動カレンダー表示機能は、2050年まで自動表示できるよう設定しました。 ② 一般的に見かける同様のコンテンツは、有給休暇を取得する日を都度手元に置いたカレンダ ーを見て確認しながら、その日を入力するなど効率性に欠けています。 また、カレンダー表示があっても曜日や祭日などの表示がないため、本来会社が休みの日曜日や祭日を平日と誤認し、有給休暇日として申請するミスも散見されています。 ③ 有給休暇の残日数・繰越し日数・消滅日数の自動計算表示だけではなく、労働基準法で定め られた「有給休暇の年5日(以上)取得の義務」を考慮し、5日以上の取得を推奨するため、 5日未満の場合に自動で注意喚起表示すよう設定しました。 ■免責 本テンプレートのご利用は利用者ご自身の責任において行われるものとし、全ての結果の正確性及び完全性を保証するものではありませんので予めご了承ください。 特に、有給休暇の繰越しや付与日数は、定期的に給与明細書や給与担当者の方に確認してください。 ダウンロードは無料です。
複数社員の有給休暇の取得状況を一覧で管理できる「有給休暇管理表」です。社員ごとの有給休暇の付与日数・取得日数・残日数などを横型の一覧レイアウトで管理できるため、管理者が休暇状況を把握しやすく、日常の労務管理や勤怠管理の補助資料として活用できます。無料で簡単に有給休暇の管理を始めたい企業の総務・人事担当者におすすめです。 ■有給休暇管理表(全社員一覧表版)とは 労働基準法に基づき、社員ごとの年次有給休暇の付与日数・取得日・残日数を記録する帳簿です。年10日以上の年次有給休暇が付与される労働者について、使用者は毎年5日取得させる義務があります。全社員の取得状況を一元管理することで、法令遵守と適切な労務管理を実現します。 ■テンプレートの利用シーン <社員の有給休暇管理> 社員ごとの付与日数や取得日数、残日数を記録し、日常の有給休暇管理に活用できます。 <有給取得状況の確認・集計> 全社員の休暇状況を一覧で確認できるため、社内の労務管理や勤怠管理の資料として利用できます。 ■作成・利用時のポイント <社員ごとの基準日と付与日数を正確に記載> 入社日や勤続年数に応じた付与日数を労働基準法の規定に沿って正確に入力し、法令遵守を確保しましょう。 <取得日数を都度更新> 有給休暇を取得した都度、速やかに記録を更新することで、残日数の正確な管理と年5日取得義務の確実な履行につながります。 <繰越分と当年付与分を明確に区別> 前年度からの繰越日数と当年度の付与日数を分けて管理することで、時効(2年間)による消滅を適切に把握できます。 ■テンプレートの利用メリット <全社員の有給状況を一目で確認できる> 一覧表形式のため、会社全体の有給休暇の管理がしやすくなります。 <入力例付きで導入しやすい> 見本が用意されているため、初めて使用する場合でも入力方法を確認しながら利用できます。 <Excel形式で簡単に編集可能> 社員の追加や修正、データ更新などを簡単に行えるため、日常の労務管理に柔軟に対応できます。
一般労働者(常用・有期雇用)を対象とした労働条件の明示時に活用できる「労働条件通知書」テンプレートです。採用時や有期雇用契約の締結・更新時に必要となる基本的な労働条件を整理しやすく、契約期間、就業場所・業務内容、労働時間、休日休暇、賃金、退職に関する事項まで、実務で確認したい項目が揃った構成です。 ■労働条件通知書【一般労働者用】(常用、有期雇用型)とは 労働契約の締結時に賃金や労働時間、契約期間などの労働条件を労働者に明示するための文書です。 ■テンプレートの利用シーン <一般労働者を採用する際に> 正社員や契約社員の雇入れ時に、労働条件を書面で明示したい場合に活用できます。 <有期雇用契約を締結・更新する際に> 契約期間や更新条件、更新上限などを明確に示したい場合に適しています。 <労働条件の変更や無期転換を説明する際に> 労働条件の見直しや、通算契約期間5年超に伴う無期転換ルールを案内する場面で役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <記載内容の網羅> 契約期間、業務内容、就業場所、賃金、労働時間、休日・休暇などの基本事項を漏れなく記載することが重要です。 <有期雇用の条件明示> 更新の有無や判断基準、更新上限など、有期契約特有の条件は明確に示す必要があります。 <就業規則との整合性> 通知書の内容と就業規則および雇用契約書の記載内容に相違がないよう確認し、整合性を保つことが求められます。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入イメージが明確> 各項目の記載方法を把握しやすく、初めて作成する場合でもスムーズに対応できます。 <Word形式での文書管理が容易> 社内共有や印刷、電子保存などの文書管理がしやすく、バックオフィス業務の運用効率向上につながります。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
社員情報を一元的に管理し、人事・労務業務を効率化するための「社員台帳(社員名簿・従業員名簿)」です。氏名や社員番号、生年月日、住所、連絡先といった基本情報に加え、異動・昇進履歴、家族構成、資格・学歴・職歴、社会保険情報まで幅広く記録できる構成となっており、1名ごとの情報を整理して管理できます。 ■社員台帳(社員名簿・従業員名簿)とは 従業員の個人情報や雇用情報、経歴などを体系的に記録・管理するための人事管理書類です。企業においては、社員の基本情報だけでなく、異動履歴や資格、社会保険情報などを、法令や社内規程に基づき適切に管理することが求められます。整備することで、労働基準監督署の調査対応や社会保険手続きがスムーズになり、労使間のトラブル防止にもつながります。 ■テンプレートの利用シーン <社員情報の一元管理> 社員ごとの基本情報や経歴、資格などをまとめて管理する台帳として利用できます。 <人事・労務管理業務> 社会保険や雇用保険情報の管理、異動履歴の確認など、人事業務の基礎資料として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <最新情報を随時更新する> 異動や住所変更、資格取得などがあった際は速やかに更新し、常に正確な情報を維持しましょう。 <個人情報の管理体制を整える> アクセス権限の設定や保管ルールを明確にし、情報漏えい防止に配慮した運用を行うことが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで導入しやすい> 入力例があるため、初めて社員台帳を作成する場合でもスムーズに運用を開始できます。 <Excel形式で柔軟に編集可能> 自社の管理項目に合わせて自由にカスタマイズでき、実務に即した運用が行えます。 ※記載すべき情報の範囲、保管期間、管理方法等は、個人情報保護法、労働基準法、マイナンバー法等の関連法令や、企業規模・業種により異なります。必要に応じて弁護士等の専門家にご相談ください。
社員の住所変更時に必要な情報を網羅した、罫線入りで見やすい「住所変更届(Word形式・見本付き)」テンプレートです。所属・氏名・変更理由・旧住所/新住所・電話番号変更の有無に加え、新しい通勤経路(交通機関・路線・運賃・所要時間)まで一括で記入できる構成で、人事・総務の手続きと通勤手当管理を同時に対応できます。 ■住所変更届とは 社員が転居などにより住所が変更になった際に、会社へ正式に届け出るための社内申請書です。 ■テンプレートの利用シーン <社員の転居・引越し時の届け出に> 社員が引越しをした際に、住所情報を正式に会社へ報告する基本書式として利用できます。 <通勤手当・定期代の見直しに> 新住所に基づく通勤経路を記録することで、通勤手当の再計算や精算手続きに直接活用できます。 <人事・労務管理(社会保険・税務対応)に> 住所情報は社会保険・税務・各種通知に必要となるため、正確な情報更新の基礎資料として使用されます。 ■利用・作成時のポイント <変更日と新旧情報の正確性> 日付・郵便番号・電話番号は誤記防止のため二重確認。 <通勤経路の具体化> 交通機関・路線・区間・片道運賃・所要時間を明記。 <関連手続の分離> 通勤届や扶養変更等は別様式で提出し、役割を明確化。 ■テンプレートの利用メリット <記入漏れ防止の構成> 必要項目を網羅し、チェックボックスで判断を簡素化。提出時の差戻しを抑制できます。 <即時運用・低コスト> Word等で編集可能、無料で社内標準化を迅速に実現。 <見本付きで初めてでも安心> 記入例を見ながら埋められるため、初めて住所変更を届け出る社員でも迷わず作成できます。
扶養家族の追加・削除・変更が発生した際に使用する「扶養家族異動届」のExcelテンプレートです。被保険者情報から被扶養者の詳細、異動事由、添付書類の有無までを一括管理でき、「無料で簡単に書式を整えたい」人事・総務部門のご担当者におすすめです。 ■扶養家族異動届とは 健康保険上の被扶養者および税法上の扶養親族・配偶者控除等の対象に関する扶養関係に変更が生じた場合に、企業へ届け出る社内書式です。適切に運用することで、保険給付や年末調整の誤り防止につながります。 ■テンプレートの利用シーン <扶養家族を新たに追加する場合> 結婚や配偶者の退職、出産などにより扶養対象が増えた際に使用します。 <扶養家族を削除する場合> 就職や収入増加、離婚などにより扶養要件を満たさなくなった場合に活用します。 <扶養情報を変更する場合> 同居・別居の変更や所得見込額の更新など、登録情報に変更がある際に使用します。 ■作成・利用時のポイント <異動事由を具体的に記載> 審査や手続きの迅速化のため、理由は簡潔かつ明確に記載します。 <所得見込額の正確な入力> 年間見込収入は健康保険の扶養認定基準に関わるため、誤りのない記載が重要です。 <添付書類の漏れ防止> 住民票や退職証明書など必要書類を事前に確認し、不備を防ぎます。 ■テンプレートの利用メリット <表形式で情報整理が容易> 複数の被扶養者情報を一覧で管理でき、確認・承認がスムーズです。 <Excel形式で自由にカスタマイズ可能> 自社の運用ルールや承認フローに合わせて柔軟に編集できます。 <見本付きで作成時間を短縮> 記入例を参考にすることで、入力ミス防止や作業時間の削減につながります。
緊急時の迅速な情報共有や安否確認に役立つ、緊急連絡網テンプレートです。会社情報、担当者情報、従業員の連絡先に加え、個人情報の利用目的、管理責任者、保管環境、第三者提供、漏えい等発生時の対応、本人の権利行使窓口まで整理しやすい構成です。 ■緊急連絡網とは 災害や事故などの非常時に備え、社員の連絡先や連絡体制を一覧化した文書です。連絡先や担当者、連絡順序、管理責任者などを明確にしておくことで、初動対応の遅れや連絡漏れを防ぎやすくなります。 ■テンプレートの利用シーン <災害・事故発生時の初動連絡に> 地震、火災、設備事故などの発生時に、誰へどの順番で連絡するかを整理し、迅速な安否確認や指示伝達に活用できます。 <熱中症対策を含む安全衛生体制の整備に> 職場での報告先や緊急連絡先を明確にしておく社内資料として利用できます。 ■作成・利用時のポイント <個人情報の取り扱い> 連絡網には個人情報が含まれるため、利用目的を明確にし、社内規程に基づいた管理が求められます。 <情報の最新化> 連絡先の変更に対応できるよう、最終更新日を明記し、定期的な見直しを行うことが重要です。 <共有範囲の制限> 社内利用に限定し、必要に応じて閲覧権限を設定するなど、適切な管理体制を整備します。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで整備しやすい> 記入例が付属しているため、記載漏れを抑えながらスムーズに整備できます。 <編集しやすいWord形式> レイアウト調整や項目追加が容易で、自社の規模や運用方針に応じたカスタマイズが可能です。 <法改正対応に役立つ> 2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正では、熱中症対策の強化に関連して、一定の場合に連絡体制や緊急連絡網の整備・周知が実務上重要となっており、社内体制の見直しに活用できます。
1.会社は労働者の安全に配慮する「安全配慮義務」を負っています。労働者が業務中に怪我や病気で倒れたり、大規模災害に巻き込まれたりした場合、緊急連絡先がなければ本人や家族に連絡を取ることができず、適切な対応が遅れる可能性があります。そのため緊急連絡先を事前に把握しておくことは、会社の安全配慮義務を果たすための重要な手段となります。 2.地震や台風などの自然災害が発生した場合、会社としては全従業員の安否を迅速に確認する必要があります。緊急連絡先届があれば、本人と連絡が取れない場合でも、家族や親族を通じて安否確認を行うことができ、これにより、社員の無事を確認し、会社としての対応を迅速に決定できます。 3.口頭で緊急連絡先を聞き取るだけでは、利用目的の同意取得が曖昧になりがちです。そこで「緊急連絡先届」を提出してもらうことで、利用目的を明確に示し本人の同意を記録として残すことができます。これにより、個人情報保護法に基づく適切な管理体制を構築していることを示せます。 4.緊急時に連絡先を探す、あるいは誰に連絡すればよいか迷うといった事態は、会社の対応を遅らせる原因となります。あらかじめ書面で緊急連絡先を把握し、一覧にしておくことで、緊急時の混乱を最小限に抑え、スムーズな対応が可能になります。 このように、緊急連絡先届は、単なる情報の収集だけでなく、労働者と会社双方の安心につながる重要な書類です。ただし、作成する際は、利用目的を明確にし、個人情報保護に十分に配慮した上で、定期的な更新を促すことが大切です。
従業員の扶養家族に変更があった際に提出する「扶養家族異動届」のExcelテンプレートです。扶養の編入・除外・変更に関する必要情報を整理して記載でき、健康保険・厚生年金や所得税の手続きに必要となる事項を社内で一元管理することを目的とした実務的な内容となっています。 ■扶養家族異動届とは 従業員の配偶者や子などの扶養状況に変更が生じた場合に、会社へ届け出るための社内書式です。社会保険(健康保険・厚生年金)における被扶養者の認定や、所得税の扶養控除の適用判断に必要な基礎情報を社内で把握・管理する役割を持ちます。 ■テンプレートの利用シーン <扶養家族を新たに追加する場合> 配偶者の退職や収入減少により扶養に入れる際の届出として活用できます。 <扶養から外れる場合> 就職や収入増加などで扶養条件を満たさなくなった際の手続きに対応します。 <扶養情報の変更があった場合> 住所変更や同居区分の変更など、既存情報の更新時にも利用可能です。 ■作成・利用時のポイント <異動理由を具体的に記載> 確認が円滑に進むよう、退職・収入変動などの背景を明確に記載します。 <所得見込額は正確に算出> 健康保険の被扶養者認定基準(年間収入要件等)に影響するため、所得見込額は客観的な資料に基づき慎重に記入します。 <添付書類の漏れに注意> 住民票や課税証明書など、必要書類を事前に確認し不備を防ぎましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で編集・管理が容易> 従業員ごとの扶養情報の一覧管理や、修正・更新作業が簡単です。 <見本付きで記入ミスを防止> 具体例を参考にすることで、初めての担当者でもスムーズに作成できます。 <無料導入・コスト削減> 社内フォーマットとしてすぐに活用でき、書式作成の手間とコストを削減します。
雇入時の健康診断結果を記録・管理するための書式です。事業者による法定健康診断の実施後、検査結果や医師の所見を整理・保存する場面で使用します。 ■健康診断個人票(雇入時)とは 従業員を新たに雇い入れる際に実施した健康診断の結果を記録するための書式です。主に検査項目ごとの数値や医師の診断、就業上の意見などを体系的に管理します。 ■テンプレートの利用シーン <新入社員・中途採用者の健診結果記録> 入社時に実施した健康診断の結果を個人票として整理・保存する場面に適しています。 <健康情報を社内で管理するとき> 従業員ごとの健診結果を記録し、人事・労務管理資料として保管する際に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <記載内容の正確性> 各検査数値、医師の診断、就業上の意見などは、健康診断実施機関から提供される結果をもとに、誤りのないよう正確に転記することが重要です。 <記入項目の網羅> 血液検査や視力・聴力など、定められた検査項目に漏れがないか確認が必要です。 <保管・管理方法> 個人の健康情報を含むため、適切な管理体制のもとで保管することが求められます。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入しやすい> 記入例が付属しているため、初めて作成する場合でも内容を確認しながら進められます。 <Word形式で扱いやすい> 社内共有や印刷がスムーズに行えます。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※労働安全衛生法および関連規則は改正される可能性があります。利用の際は、厚生労働省の公式サイト等で最新の法令内容や様式を確認してください。
扶養家族の追加・削除・変更に伴う社内手続きを進めるための「扶養家族異動届」です。扶養区分、異動年月日、被扶養者情報、所得見込額、添付書類などの必要項目を罫線形式で整理して記載できる構成となっており、健康保険や税務上の扶養手続きをスムーズに進めたい企業担当者や従業員におすすめのテンプレートです。 ■扶養家族異動届(罫線版)とは 従業員の扶養家族に編入・除外・変更が生じた際に、会社へ届け出るための社内書式です。健康保険の被扶養者認定では、国内居住や生計維持関係、年間収入見込みなどの要件確認が必要とされており、会社経由で日本年金機構の手続きにつなげる実務上の基礎資料として重要です。 ■テンプレートの利用シーン <配偶者や子どもの扶養追加時> 配偶者の退職や出産などにより扶養追加が必要になった際の社内申請書として利用できます。 <扶養家族の削除・変更手続き> 就職や収入増加による扶養除外、住所変更や同居区分変更などの届出にも対応できます。 <社会保険・税務手続きの社内管理> 人事部・総務部で扶養関連情報を一元管理する際の基礎書類として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <異動理由を具体的に記載> 結婚、退職、就職、出生など、異動の理由が分かるよう簡潔に記載します。 <添付書類を異動理由に応じて確認> 住民票、退職証明書、離職票など、異動内容に応じた書類を確認して添付してください。 <所得見込額は最新情報を反映> 健康保険の被扶養者認定は年間収入見込み等に基づいて判断されるため、最新状況を踏まえて記載しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <罫線版で記入項目が見やすい> 申請者も確認者も必要情報を把握しやすく、記入漏れや確認漏れを防ぎやすくなります。 <社内運用に合わせて自由に編集可能> Word形式なので、承認フローや社内規程に応じたカスタマイズが簡単に行えます。 <見本付きで作成時間短縮> 見本を参考に短時間で社内書式を準備しやすく、生産性向上につながります。
社員情報を一元管理する際に便利な社員台帳(社員名簿・従業員名簿)テンプレートです。労働者名簿として求められる主要項目を押さえつつ、人事異動や昇進履歴、退職・死亡時の情報なども記録できる、実務で使いやすい構成になっています。 ■社員台帳(社員名簿・従業員名簿)とは 企業が、従業員一人ひとりの氏名・生年月日・住所・連絡先・入社日・異動歴・退職情報などを継続的に記録・管理するための台帳です。労務管理・人事管理の基礎資料として、採用から退職後の一定期間までの雇用状況や人事履歴を客観的に確認できるようにすることを目的としています。 ■テンプレートの利用シーン <社員情報を統一管理したいとき> 部署ごとにばらばらに保管されている社員情報を、統一フォーマットにまとめたい場面に適しています。 <入社・異動・昇進の履歴を整理したいとき> 配属変更や昇進のたびに台帳を更新しておくことで、人事評価や配置検討の際に、必要な履歴をすぐに確認できます。 ■作成・利用時のポイント <個人情報の管理> 社員の機微情報(要配慮個人情報を含む場合があります)を扱うため、個人情報保護法および関連ガイドラインに沿って、アクセス権限の設定や管理体制の整備などの安全管理措置を講じることが重要です。 <記載内容の更新> 異動・昇進・資格取得などの情報は随時更新し、常に最新の状態を維持する必要があります。 <保管ルールの遵守> 退職後の保管期間など、社内規程や関連法令に沿った運用が求められます。 ■テンプレートの利用メリット <情報の一元管理> 基本情報から職歴・保険情報まで一つの書式で整理でき、管理効率が向上します。 <記入ミスの防止> 見本付きのため、必要項目の漏れや記載不備を抑えやすくなります。 <業務効率化> Word形式で簡単に編集・複製できるため、複数社員分の台帳作成も効率的に行えます。
社員名簿・従業員名簿・社員台帳 作業員名簿 在職証明書 労務安全書類・グリーンファイル 全建統一様式 マイナンバー(個人番号) 労使協定 労務申請書・労務届出書 従業員管理 帰化申請
人事評価・人事考課 勤怠管理 通勤届・通勤手当申請書・通勤交通費申請書 退職・辞職 解雇・処分 給与計算・給与管理 年末調整 休暇届・休暇申請書・休暇願 身上異動届・変更届 辞令・人事異動 労務管理 人事通知・人事通達 採用・求人 社会保険
売上管理 経営・監査書式 経営企画 人事・労務書式 業種別の書式 請求・注文 社内文書・社内書類 マーケティング 企画書 業務管理 その他(ビジネス向け) 社外文書 中国語・中文ビジネス文書・書式 Googleドライブ書式 コロナウイルス感染症対策 契約書 経理業務 英文ビジネス書類・書式(Letter) リモートワーク 営業・販売書式 総務・庶務書式 製造・生産管理 トリセツ 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド