カテゴリーを選択してください

Dialog

条件を指定して検索

書式検索

選択中の書式条件

大カテゴリー
カテゴリー
人事・労務書式
労務管理
労務申請書・労務届出書
価格
ファイル形式
利用されやすい部署

入力用 (労務申請書・労務届出書)内の書式テンプレート・フォーマット

価格:全て ファイル形式:全て 利用されやすい部署:全て
労務申請書・労務届出書の書式、雛形、テンプレート一覧です。労務申請書・労務届出書とは、社会保険の加入や給付申請など、労務管理に必要な申請書や届出書のことです。社会保険や雇用保険の加入要件を満たす条件で従業員を雇用した場合、採用時には資格取得届、退職時には資格喪失届を社会保険事務所や職業安定所に提出します。また、毎月の給与から保険料を徴収するため、各従業員について、4月~6月の給与額の平均を求め、毎年7月に報酬月額算定基礎届を提出します。

大カテゴリー

カテゴリー
ビジネス向け > 人事・労務書式 > 労務管理 > 労務申請書・労務届出書
価格
ファイル形式
もっとみる
利用されやすい部署
もっとみる
フリーワード

15件中 1 - 15件

画像を大きくする
  • 令和6年分扶養控除等(異動)申告書/入力用

    令和6年分扶養控除等(異動)申告書/入力用

    「扶養控除等(異動)申告書」とは、給与所得者が年末調整を受ける際に必要な書類であり、正式には「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」と呼ばれています。 扶養控除等(異動)申告書は、給与所得者が扶養控除などの所得控除および年末調整を受けるために必要で、扶養する配偶者や親族に関する情報をまとめるためのものです。この申告書を通じて、従業員は扶養している家族や配偶者の情報を提供し、適用可能な控除を受けることができます。 「扶養控除」とは、従業員が扶養している家族の数に応じて、税金の負担を軽減するための制度です。 こちらは「令和6年分扶養控除等(異動)申告書/入力用」のテンプレート(PDF版)です。無料でダウンロードできるので、自社の年末調整にご利用ください。なお、国税庁のホームページでも、無料でダウンロードすることが可能です。 ※出典:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp/users/gensen/nencho/shinkokusyo/index.htm)

    - 件
  • 健康保険出産手当金支給申請書(入力用)

    健康保険出産手当金支給申請書(入力用)

    出産のために就業できず、休業中の給与を受けられない被保険者が、健康保険の出産手当金を申請する際に使用する「健康保険出産手当金支給申請書」です。被保険者情報、申請期間、出産予定日・出産日などのほか、医師・助産師の証明欄および事業主の証明欄が設けられており、申請に必要な情報を1つの様式で整理できます。 ■健康保険出産手当金支給申請書とは 健康保険の被保険者が出産に伴って会社を休み、その間の生活保障として給付を受けるための申請書です。 ■テンプレートの利用シーン <産前休業前の申請準備に> 出産予定日や休業予定期間の見込みが立った段階で、従業員へ必要項目を案内し、社内で申請準備を進める場面に適しています。 <出産後に証明書類をそろえて提出するとき> 出産年月日や出生児数、休業期間中の報酬有無などを確定させたうえで、医療機関と事業主の証明を整えて申請する際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <記号・番号と個人番号の扱いを確認> 被保険者の記号・番号を記入した場合は、個人番号の記入は不要とされています。 <入力内容と申請区分の整合性をチェック> 「出産前」「出産後」のどちらの申請か、出生児数・出産予定日・出産年月日などの入力内容と申請区分が矛盾していないか、提出前に必ず確認することが大切です。 <証明欄と時効管理も見落とさない> 医師・助産師および事業主の証明が必要であるほか、出産手当金の権利には各労務不能日ごとに翌日から2年の時効があるため、提出時期にも注意が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <入力フォーム付きPDFで入力しやすい> パソコン上で入力可能なため、記入の視認性を高めながら申請準備を進められます。 <様式体裁を保ったまま社内共有> PDF形式はページ構成や記載欄の位置が安定しやすく、社内確認や印刷時にも見た目を維持しやすいのが利点です。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)

    - 件
  • 健康保険特定疾病療養受療証交付申請書(入力用)

    健康保険特定疾病療養受療証交付申請書(入力用)

    医療費の自己負担軽減に関する手続きを進める際に使用する「健康保険特定疾病療養受療証交付申請書」です。被保険者情報、認定対象者欄、送付希望先欄、医師の証明欄など、申請に必要な項目が入力フォーム付きPDFとして整理されており、画面上で内容を確認しながら記入できます。 ■健康保険特定疾病療養受療証交付申請書とは 特定疾病に該当する場合に、受療証の交付を受けるために提出する健康保険の申請書です。 ■テンプレートの利用シーン <従業員から特定疾病に関する相談を受けたとき> 対象疾病に該当する従業員へ、必要書類の案内や申請準備を進める際に活用できます。 <医師の証明や診断書をそろえて申請するとき> 申請書本体に加え、医師の証明欄の利用または診断書等の添付が必要なため、手続きの起点となる基本書式として使えます。 ■作成・利用時のポイント <氏名欄や生年月日欄は入力ルールを確認> 氏名(カタカナ)の記入や、生年月日・日付が1桁の場合は左マスを0で埋める点など、記載方法に注意が必要です。 <記号・番号が分かる場合は個人番号記入は不要> 被保険者の記号・番号を記入した場合、個人番号(マイナンバー)の記入は不要です。 <添付書類を確認> 医師の意見書の提出や、状況に応じた本人確認書類等が必要になるため、提出前に必要書類の有無を確認することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード後すぐに活用> 迅速に作成準備を開始できます。 <入力フォーム付きPDFで作成しやすい> パソコン上での入力に対応しているため、文字の読み取りやすさを保ちながら申請書を整えられます。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/) ※最新の協会けんぽ案内、関係法令、行政情報をご確認のうえご利用ください。

    - 件
  • 健康保険療養費支給申請書(立替払等)(入力用)

    健康保険療養費支給申請書(立替払等)(入力用)

    医療費をいったん自費で支払った場合や、資格の行き違いにより他保険者へ返還した後に、協会けんぽへ療養費の支給申請を行う際に使用する書式です。入力フォーム付きPDF形式のため、申請者情報、受診者情報、受診期間、傷病の内容、申請理由、振込先などをパソコン上で整理して入力可能です。 ■健康保険療養費支給申請書(立替払等)とは 健康保険の給付対象となる療養について、やむを得ず本人が費用を立て替えたときに、その払い戻しを求めるための申請書です。協会けんぽの様式では、本人申請を基本としつつ、被保険者が亡くなっている場合は相続人が請求する取扱いも示されています。 ■テンプレートの利用シーン <立替払い後に申請を進めるとき> 保険証利用ができず、窓口で医療費を全額支払った後の申請準備に使用できます。 <返還後の再申請を整理したいとき> 国民健康保険などの他保険者へ医療費を返還したあと、協会けんぽへ請求し直す場面でも使用できます。 ■作成・利用時のポイント <申請理由に応じた添付資料を確認> 診療明細書や領収書のほか、返還事案では診療報酬明細書、第三者行為では傷病届など、事情ごとに必要書類が異なります。事前に必要書類を確認しておきましょう。 <提出期限も踏まえて早めに整える> 療養費の請求権は、原則として療養に要した費用を支払った日の翌日から2年で時効となるため、記入後は速やかに提出準備を進めることが大切です。 <口座情報と本人確認情報の整合を取る> 公金受取口座を使うか、通常の振込口座を指定するかなどによって記載の要否が変わるため、申請者情報とあわせて確認しておくとスムーズです。 ■テンプレートの利用メリット <入力フォーム付きPDFで記入漏れを減らしやすい> 定型欄に沿って情報を入れられるため、申請項目の整理がしやすく、確認時の見落とし防止にもつながります。 <すぐに利用開始> 無料ダウンロード後、すぐに入力・印刷して提出準備へ進めます。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)

    - 件
  • 健康保険資格情報のお知らせ交付申請書(入力用)

    健康保険資格情報のお知らせ交付申請書(入力用)

    健康保険資格情報のお知らせの交付申請を行う際に使用する申請書です。被保険者情報、交付対象者の選択欄、被扶養者情報欄、備考欄などが整理された構成で、必要項目を画面上で入力しながら作成できる入力フォーム付きのPDF形式となっています。 ■健康保険資格情報のお知らせ交付申請書とは 協会けんぽの加入者が、資格情報のお知らせの交付を受けるために提出する申請書です。資格情報のお知らせを紛失・き損した場合のほか、氏名等の変更後に新たな記載内容で交付を希望する場合にも用いられます。 ■テンプレートの利用シーン <紛失・き損時の再交付申請に> 資格情報のお知らせをなくした場合や破損した場合の再交付手続に活用できます。 <氏名変更後に再交付を希望する際に> 氏名等に変更があり、変更後の内容で交付を受けたい場面に適しています。 ■作成・利用時のポイント <対象者欄を正確に記載> 被扶養者(家族)分のみ、または本人と被扶養者分の両方を申請する場合は、対象となるご家族の氏名(カタカナ)と生年月日を漏れなく入力しましょう。 <記号・番号が分かる場合は優先して記載> 協会けんぽでは、被保険者の記号・番号を記入した場合、個人番号(マイナンバー)の記入は不要とされています。 <個人番号記載時の添付書類に注意> 記号・番号が不明でマイナンバーを記載する場合は、本人確認書類貼付台紙など所定の添付書類を確認することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <入力フォーム付きで作成しやすい> パソコン上で入力できるため、文字の判読性を確保しやすく、社内確認や提出準備も進めやすくなります。 <PDF形式でレイアウトが崩れにくい> 見た目を保ったまま出力しやすく、申請控えや社内記録の保存にも活用しやすい形式です。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)

    - 件
  • 健康保険療養費支給申請書(治療用装具)(入力用)

    健康保険療養費支給申請書(治療用装具)(入力用)

    健康保険の療養費として、治療用装具の購入費用について払い戻しを申請する際に使える「健康保険療養費支給申請書」です。医師の指示に基づき作製・購入したコルセット、弾性着衣、治療用眼鏡などの申請に対応し、被保険者情報、対象者情報、傷病内容、医療機関情報、購入日・購入額、振込先などを画面上で入力可能なPDF形式の書式です。 ■健康保険療養費支給申請書(治療用装具)とは 治療上必要な装具等をいったん自己負担で購入・装着した後、要件を満たす場合に健康保険の療養費として支給申請を行うための申請書です。協会けんぽでは、治療用装具のほか、弾性着衣等や小児弱視等の治療用眼鏡・コンタクトレンズについても、所定の要件を満たす場合に申請できることが案内されています。 ■テンプレートの利用シーン <治療用装具を購入し、療養費を申請するとき> 医師の指示によりコルセットや靴型装具などを作製・購入し、健康保険の療養費として払い戻しを受ける際に使用します。 <弾性着衣や治療用眼鏡等の費用を請求するとき> 弾性ストッキング等の弾性着衣や、小児弱視等に係る治療用眼鏡を購入した場合の申請書類として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <被保険者情報と対象者情報を混同しない> 家族分を申請する場合でも、被保険者欄の記載が必要なため、対象者との書き分けに注意が必要です。 <必要書類を事前に確認> 領収書、医師の証明書または指示書、検査結果のコピー、靴型装具の現物写真など、装具等の種類により必要書類が異なります。 <労災や第三者行為の有無を事前に確認> 業務上・通勤途中の傷病や交通事故等に該当する場合は、追加書類の提出や別手続きが必要となることがあります。 ■テンプレートの利用メリット <入力フォーム付きPDF形式> 入力欄に沿って整然と記入できるため、申請書作成の事務負担を軽減しやすい形式です。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)

    - 件
  • 健康保険出産育児一時金内払金支払依頼書(入力用)

    健康保険出産育児一時金内払金支払依頼書(入力用)

    出産育児一時金の直接支払制度を利用した後、医療機関等へ支払った出産費用が支給額を下回る場合に、その差額の支払いを依頼するための書式です。被保険者情報、振込先口座、出産年月日、出生児数、出産費用額、医師・助産師または市区町村長の証明欄までが2ページで整理されています。PDFに直接フォーム入力できるため、申請に必要な情報を確認しながら順に入力しやすい形式です。 ■健康保険出産育児一時金内払金支払依頼書とは 出産育児一時金の直接支払制度を利用した後、出産費用の総額が当該時点の出産育児一時金の支給額を下回るときに、その差額を保険者へ請求するための書式です。協会けんぽでは、審査の結果、支払い可能であれば受付日から概ね10営業日以内に支払うと案内しています。 ■テンプレートの利用シーン <出産費用が支給額を下回ったとき> 医療機関への支払い総額が出産育児一時金の支給額を下回り、差額請求が必要になった場面で利用します。 <従業員から申請方法を相談されたとき> 企業の人事・総務担当者が、従業員に対して必要書類や記入箇所を案内する際の資料として役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <直接支払制度を利用したケースか確認> 制度の前提が異なる場合は別の申請書が必要になることがあります。確認しておきましょう。 <添付書類の有無を事前に確認> 一般的には、出産費用の領収・明細書の写しと、直接支払制度に係る代理契約(合意文書)に関する文書の写しが必要とされています。 ■テンプレートの利用メリット <PDFに直接入力でき、体裁を整えやすい> 入力欄にそのまま文字を入れられるため、数字や氏名、口座情報などの判読ミス防止に役立ちます。 <編集崩れが起こりにくく、社内共有しやすい> PDFはレイアウトが固定されやすいため、印刷時や共有時に書式の見た目が変わりにくく、複数担当者での確認にも向いています。 ※支給額や支払方法、様式・添付書類は、法改正や保険者の運用見直しにより変更されることがあります。必ず加入している健康保険(健康保険組合等)の最新案内を確認してください。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)

    - 件
  • 【法改正対応】育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書(入力用)【見本付き】

    【法改正対応】育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書(入力用)【見本付き】

    保育所に入所できない等の事由により、育児休業給付金の支給対象期間を延長したい場合に使用する「育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書」の入力用PDFテンプレートです。PC上で直接入力できるため、文字の判読ミスや記載漏れを防ぎやすく、スムーズに申請書を作成できます。また、見本付きのため安心して活用可能です。 ■育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書とは 育児・介護休業法、雇用保険法等に基づき、子が1歳以降も保育所に入所できない場合など、特定の事情がある際に育児休業給付金の支給対象期間を延長するための書類です。延長申請は、被保険者本人が勤務先を通じて公共職業安定所(ハローワーク)へ提出する必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <保育所に入所できなかった場合に> 入所保留や定員超過などにより、子どもを預けられない状況で延長を申請する際に使用します。 <通所時間が長く勤務継続に支障がある場合に> 居住地や通勤経路上に適切な保育所がないケースに対応可能です。 <電子的に記入を行う場合に> 入力用PDFなので、PCで直接打ち込んで保存・印刷でき、電子的な申請準備にも適しています。 ■作成・利用時のポイント <子どもの基本情報を正確に入力> 氏名・生年月日を入力し、誤りがないか確認しましょう。 <保育所申込み状況を丁寧に入力> 申込み日、入所希望日、辞退有無、通所30分以上の理由を正確に記入することが重要です。 <理由欄を忘れずに> 「いいえ・その他」を選んだ場合は、理由欄に詳細を記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで安心> 具体的な記入例があるため、初めて申請する人でも迷わず作成可能です。 <入力用PDFで効率的> 手書きの必要がなく、記入の手間や誤記を防げるため、作業効率が大幅に向上します。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です

    - 件
  • 【様式改定対応】任意継続被保険者資格喪失申出書(入力用)

    【様式改定対応】任意継続被保険者資格喪失申出書(入力用)

    令和4年1月施行の法改正(健康保険法第38条)に対応した「任意継続被保険者資格喪失申出書」テンプレートです。再就職や後期高齢者医療制度への移行、ご本人の希望による脱退など、任意継続資格を終了する際に利用できます。必要事項や喪失理由を入力し、印刷して提出することですぐに手続きが可能です。PDF直接入力により記入ミスを防ぎたい方にも便利です。 ■任意継続被保険者資格喪失申出書とは 健康保険の任意継続制度を終了する場合に、その事由や喪失希望日を明記して届け出るための公式文書です。再就職、被保険者の死亡、後期高齢者医療制度への移行、または本人の申し出など、資格喪失の理由に応じて提出が求められます。 ※申し出による任意継続資格喪失は、申出書が受理された月の翌月1日が喪失日となります。申出後の取消はできませんのでご注意ください。 ■テンプレートの利用シーン <再就職により社会保険に加入する場合に> 新たな勤務先で社会保険に加入したことを理由に、任意継続を終了する際に活用できます。 <任意継続を本人の意思で終了したいときに> 国民健康保険への切り替えや扶養家族への加入など、自己都合による喪失にも対応しています。 <年齢や状況に応じて制度が切り替わる場合に> 後期高齢者医療制度の該当や、被保険者の死亡時なども申請可能です。 ■作成・利用時のポイント <事由ごとの記入欄に注意> 資格喪失の事由や日付は、記入例に従って正しく入力することが重要です。誤りがあると手続きに時間がかかる場合があります。 <本人情報は正確に入力> 氏名、生年月日、住所、記号・番号などの情報は、健康保険証を見ながら正確に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードして入力・印刷> 費用をかけず、必要な手続き書類をすぐに準備できます。 <入力形式で修正・再利用がしやすい> 一度入力した内容の修正や再出力も簡単なため、手続きに慣れていない方にも適しています。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)

    - 件
  • 令和6年分保険料控除申告書/入力用

    令和6年分保険料控除申告書/入力用

    「保険料控除申告書」とは、年末調整で保険料控除を申告するための重要な書類です。 正式名称は「給与所得者の保険料控除申告書」であり、従業員が支払った保険料(※生命保険料や地震保険料、社会保険料など)に基づいて所得税や住民税の控除を受けるために必要です。 この申告書を提出するときには、各種控除証明書(※生命保険料控除証明書など)も添付する必要があります。 なお、最近は保険会社からの控除証明書を電子データで受け取り、それを提出することも可能というケースもあります。 こちらは無料でダウンロードできる、「令和6年分保険料控除申告書/入力用」のテンプレート(PDF版)です。自社の年末調整にご活用ください。なお、国税庁のホームページからでも、無料でダウンロードすることができます。 ※出典:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp/users/gensen/nencho/shinkokusyo/index.htm)

    - 件
  • 【様式改定対応】健康保険限度額適用認定申請書(入力用)

    【様式改定対応】健康保険限度額適用認定申請書(入力用)

    入院や高額な外来治療で1か月の医療費が自己負担限度額を超えそうなときに、全国健康保険協会(協会けんぽ)へ「限度額適用認定証」の交付を申請するための書式です。 直接入力可能なPDF形式のため、手書きの負担や読み間違いのリスクを抑えつつ、企業内での配布・保管にも適しています。 ■健康保険限度額適用認定申請書とは 協会けんぽの被保険者や被扶養者について、入院等で高額な医療費が見込まれる場合に「限度額適用認定証」の交付を求めるための申請書です。被保険者情報、認定対象者情報、送付先住所、申請代行者欄などの項目が設けられており、申請内容をもとに全国健康保険協会が自己負担限度額の区分等を確認し、医療機関窓口で利用できる認定証を発行します。 ■テンプレートの利用シーン <入院や高額な治療が決まったとき> 計画入院や高額な手術が決まり、事前に医療機関窓口での負担を抑えたい場合の申請書として利用できます。 <従業員から高額な医療費の相談を受けたとき> 人事・総務部門が、従業員やその家族の申請をスムーズにサポートする際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <資格情報どおりの内容を入力> 氏名・生年月日・記号番号などは、資格確認書や協会けんぽからの加入情報の通知等と一致する内容を入力し、誤記による確認作業や差し戻しを防ぎます。 <送付希望先・代行者の記載漏れに注意> 自宅以外への送付や家族・社労士による申請代行がある場合は、該当欄を正しく記入しましょう。​ <マイナンバー記載時は本人確認書類を準備> 記号番号が不明でマイナンバーを記入する場合は、本人確認書類などの添付が必要とされるため、最新の必要書類を確認のうえ準備してください。 ■テンプレートの利用メリット <PDF入力可能> ファイル上で直接入力可能なフィールドが設定されているため、手書き不要で判読性が高く、社内確認や電子保管にも適しています。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/) ※マイナ保険証により自己負担限度額情報が医療機関側に提供される場合は、限度額適用認定申請が不要となるケースがあります。協会けんぽ等の最新案内を必ず確認してください。

    1.0 1
  • 【様式改定対応】健康保険限度額適用・標準負担額減額認定申請書(入力用)

    【様式改定対応】健康保険限度額適用・標準負担額減額認定申請書(入力用)

    入院時の医療費や食事療養費の自己負担が高額になる可能性がある従業員向けの「健康保険限度額適用・標準負担額減額認定申請書」です。直接入力可能なPDFファイルのため、パソコン上で入力・保存・印刷ができ、社内でのペーパーレス運用にも対応しやすい形式です。 ■健康保険限度額適用・標準負担額減額認定申請書とは 協会けんぽ加入者のうち、市区町村民税非課税などの低所得区分に該当する方について、医療機関の窓口負担を自己負担限度額までに抑え、入院時の食事等の標準負担額を減額してもらうための認定を求める申請書です。認定を受けることで、医療機関窓口での支払いがあらかじめ軽減され、後から高額療養費の払い戻しを待たずに済むなど、家計の一時的な負担を抑える効果が期待できます。また、70歳未満の低所得者以外の方は対象外・別様式での申請となる点にご注意ください。 ■テンプレートの利用シーン <高額な入院が見込まれるとき> 従業員や家族の入院で医療費負担が大きくなる場合に、事前に限度額適用・標準負担額減額の認定申請を案内するときに活用できます。​ <低所得者への案内に> 住民税非課税世帯など、入院時食事・生活療養費の標準負担額減額の対象となる可能性がある従業員へ、制度説明とあわせて配布する社内資料として利用できます。​ ■作成・利用時のポイント <対象要件と所得区分の確認> 住民税非課税かどうか、世帯構成や長期入院の有無などの要件を事前に確認し、不要な申請や案内漏れが生じないようにしましょう。 <マイナンバー・添付書類の要否を確認> マイナンバーを利用した課税情報照会を行うかどうか、必要書類の有無なども事前に確認しておきましょう。 ■テンプレートの利用メリット <入力用PDFでそのまま記入・印刷可能> 直接入力可能なため、手書きによる書き損じや判読不能な文字を防ぎ、すぐに印刷も可能です。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

    - 件
  • 【法改正対応】任意継続被保険者資格取得申出書(入力用)

    【法改正対応】任意継続被保険者資格取得申出書(入力用)

    退職後の健康保険継続手続きを行うための「任意継続被保険者資格取得申出書」テンプレートです。PDFに直接入力できる仕様となっており、自宅や職場のPCから簡単に申請書を作成できます。 ■任意継続被保険者資格取得申出書とは 会社などを退職して健康保険の資格を喪失した後でも、退職日前に継続して2か月以上被保険者であった方は、個人で継続加入できる「任意継続被保険者制度」の利用が可能です。本申出書はその申請に必要な書類で、退職日の翌日から20日以内(必着)に、元の健康保険組合または全国健康保険協会へ提出する必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <会社退職後の健康保険継続手続きに> 加入継続を希望する場合に必要な申請書として、すぐに活用できます。 <PC上でそのまま記入したいときに> PDFの直接入力に対応しており、印刷前にデジタルで記載内容を整えられます。 <被扶養者の情報も一括で記入したいときに> 被扶養者届の記入欄も備えており、一つのファイルでまとめて申請書作成が可能です。 ■作成・利用時のポイント <提出期限の厳守が重要> 退職日の翌日から数えて20日以内に提出しなければ無効となるため、早めの準備が必要です。 <支払方法の選択を忘れずに> 保険料の納付方法(口座振替や前納など)を明記し、自身に合った方法を選びましょう。 <入力後は内容確認・印刷を> 入力後の誤記や漏れがないかを確認したうえで、印刷して提出します。 ■テンプレートの利用メリット <PDFに直接入力でき作業が簡単> 手書きの手間を省き、タイピングだけで必要項目を正確に記入できます。 <無料ダウンロードですぐに利用可能> 協会けんぽ配布の公式文書のため、安心してご利用いただけます。 ※最新法令や記載事項変更等により、様式や手順は随時変わることがあります。 ※申請書の提出先・添付書類などの詳細は健康保険組合/協会けんぽごとに異なる場合があります。申請時は公式サイト等で必ずご確認ください。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)

    - 件
  • 【様式改定対応】任意継続被保険者資格取得申出・保険料納付遅延理由申出書(入力用)

    【様式改定対応】任意継続被保険者資格取得申出・保険料納付遅延理由申出書(入力用)

    退職後も健康保険への任意継続を希望する際や、天災・社会的障害など「やむを得ない事情」によって保険料の納付期限に遅れが生じた場合に使用できる申出書テンプレートです。 ■任意継続被保険者資格取得申出・納付遅延理由申出書とは 健康保険の任意継続制度に申し込む場合(資格喪失日から20日以内)、または正当な理由により保険料の納付が期限を過ぎた場合に、その理由を具体的に記載して提出する書式です。※単なる失念や多忙は正当な理由に該当しません。 ■テンプレートの利用シーン <任意継続の資格取得を申請する際に> 退職後の健康保険継続を希望する際、一定期間内に必要な提出書類として使用されます。 <保険料納付の遅れに理由を添える場合に> 引越しや事務手続きの遅れ、家庭の事情などにより納付が間に合わなかった場合に、正当な理由を記載して提出します。 <事務処理を効率化したい中小企業の担当者に> 社内で従業員の申請を支援する場合、パソコンで直接入力可能な形式が活用しやすく、時短にもつながります。 ■作成・利用時のポイント <入力ルールや形式に注意> 記号・番号・カタカナ(フリガナ)、郵便番号、電話番号などは、公式の記載例や入力ルールを参照の上、正確に入力してください。 <入力後の保存・再印刷にも対応> PDFファイルを一時保存して見直しや再印刷に備えられるため、作業効率も高く、急ぎの対応にも便利です。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロード・PC入力対応> 直接入力可能なPDF形式のため、紙に印刷して手書きする手間を省き、デジタル上で完結できます。 <手軽に使える> Adobe Readerなど一般的なPDF閲覧ソフトで操作でき、初心者にも扱いやすい仕様です。 <中小企業や個人の実務にもすぐ対応> 退職後の手続きを急ぎたい方や、社内での対応を迅速に済ませたい担当者にもお勧めです。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)

    - 件
  • 【様式改定対応】健康保険出産育児一時金支給申請書(入力用)

    【様式改定対応】健康保険出産育児一時金支給申請書(入力用)

    医療機関への直接支払制度を利用せず、ご自身で出産費用を全額自己負担した場合に、健康保険組合へ補助を申請するための「出産育児一時金支給申請書」テンプレートです。PDFファイルに直接入力でき、無料ダウンロード後すぐに入力・印刷までスムーズに対応可能です。 ■出産育児一時金支給申請書とは 健康保険に加入している被保険者または扶養家族が出産した際、医療機関に出産費用を一旦自己負担した場合に、一時金の支給を申請するための公的な書類です。申請には出産日・出産者情報・医師や市区町村の証明欄の記入・添付書類の提出が必要であり、提出先は加入している健康保険組合となります。 ■テンプレートの利用シーン <費用補助を個別に申請する場合に> 医療機関を通じた直接支払制度を使わずに出産費用を支払った場合、その補填を受けるために必要となります。 <デジタルで効率的に書類を作成したいときに> PDF上でそのまま入力・編集したうえで印刷できるため、事務作業の簡略化に役立ちます。 <社内で従業員の申請を支援する場合に> 人事・労務担当者が、出産予定者やその家族の申請手続きをサポートする際の書式としても活用できます。 ■作成・利用時のポイント <記入形式に合わせて入力を> 郵便番号や氏名、金融機関の支店名など、形式にルールがある項目は指示に従って正確に入力しましょう。記号・番号などの左づめ・カタカナ表記も注意が必要です。 <添付書類や証明欄の記入も忘れずに> 医師または市区町村長による証明のほか、出産証明書や口座確認書類など、提出条件を満たす添付書類が必要です。入力後の印刷と記入・押印・添付書類の準備まで忘れずに対応しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <PDF入力対応で時短・効率化> パソコンで直接入力できるため、手書き作業を省きながら、短時間で申請書を仕上げられます。 <無料で実務にすぐ対応> 申請に必要な書類をコストをかけずに整備でき、急ぎの手続きにも対応可能です。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)

    - 件

レビュー

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

新着特集

×
×

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?