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事業 (労務申請書・労務届出書)内の書式テンプレート・フォーマット

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労務申請書・労務届出書の書式、雛形、テンプレート一覧です。労務申請書・労務届出書とは、社会保険の加入や給付申請など、労務管理に必要な申請書や届出書のことです。社会保険や雇用保険の加入要件を満たす条件で従業員を雇用した場合、採用時には資格取得届、退職時には資格喪失届を社会保険事務所や職業安定所に提出します。また、毎月の給与から保険料を徴収するため、各従業員について、4月~6月の給与額の平均を求め、毎年7月に報酬月額算定基礎届を提出します。

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  • 採用証明書(静岡労働局配布版)・Word【見本付き】

    採用証明書(静岡労働局配布版)・Word【見本付き】

    雇用保険の受給者が再就職する際、失業手当の受給停止および再就職手当の申請に必要となる「採用証明書」です。雇用年月日や職種、労働時間、雇用形態などの必要項目が網羅された内容となっています。また見本付きのため記入箇所が明確で、スムーズに作成を進めることができます。 ■採用証明書とは 雇用保険の失業等給付を受給している求職者が再就職する際、事業主が雇用の事実を証明するための公的書類です。ハローワークへ提出することで失業手当の受給停止と再就職手当の申請手続きが進むため、雇用契約書や出勤簿、タイムカード等の関係書類を確認のうえ、正確な記載が求められます。 ■テンプレートの利用シーン <雇用保険受給中の求職者を採用した際に> 失業手当を受給している方を雇用する場合、原則として雇用予定年月日の前日までに管轄ハローワークへ提出します。 <再就職手当の申請サポートとして> 再就職手当の円滑な手続きを支援する目的で、求職者本人と事業主が必要事項を整理するために利用します。 ■作成・利用時のポイント <雇用年月日は関係書類で正確に確認> 在籍となる初日が雇用年月日となり、試用期間やアルバイト期間も含まれるため注意が必要です。休祝日や欠勤の有無にかかわらず、契約上の初日を記載します。 <本人記入欄と事業主記入欄の役割分担を明確に> 求職者本人は氏名・生年月日・住所・支給番号などを記入し、事業主は雇用条件や採用経路、雇用形態などの詳細を証明します。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入ミスを防げる> 各項目の記載方法が一目で分かり、時短と正確性の向上につながります。 <Word形式で編集・印刷がスムーズ> 編集や印刷が容易で、社内での共有や保管もしやすいファイル形式です。 ※出典:静岡労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/shizuoka-roudoukyoku/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが独自に作成した参考例です ※具体的な提出期限や運用は、管轄ハローワークや労働局ごとに取扱いが異なる場合があります。詳細は最新の案内や窓口で確認してください。

    5.0 1
  • 退職証明書(東京労働局配布版)【見本付き】

    退職証明書(東京労働局配布版)【見本付き】

    ■退職証明書とは 労働者が会社を退職したことを証明するための公的な文書です。労働者の要請に応じて発行され、転職先への提出や各種手続きで利用されます。東京労働局配布版は、標準的なフォーマットで構成されています。 ■利用シーン ・退職者が転職活動時に前職の証明として提出する場合 ・雇用保険や社会保険の手続きを行う際 ・労働者が退職理由(自己都合・会社都合)を明確にするために必要な場合 ■利用・作成時のポイント <退職理由の選択> 自己都合退職、会社都合退職(勧奨退職・解雇・事業縮小など)、契約満了などの該当項目に○を付ける。 <解雇理由の詳細記載> 解雇の場合は、具体的な理由(業務不正、長期無断欠勤など)を明記し、労働者が納得できるようにする。 <事業主の正式な記名> 事業主(法人の場合は代表者)が署名・押印し、正式な書類としての効力を持たせる。 <発行日・退職日を明確に記載> 退職証明書の発行日と退職日を正確に記入し、証明の正確性を保つ。 ■テンプレートの利用メリット <スムーズな手続き> 退職者が転職や社会保険手続きを行う際に迅速に対応可能。 <労務管理の透明性向上> 退職理由を明確に記録することで、企業・労働者双方のトラブル防止に役立つ。 出典:「東京労働局ホームページ」(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/)

    4.0 1
  • 時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項) 様式第9号の2

    時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項) 様式第9号の2

    臨時的な特別事由により限度時間を超える時間外労働が必要な場合に使用する、労使協定の届出書です。月100時間未満・年720時間以内などの上限規制や健康福祉確保措置等を盛り込んだ内容となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 労働基準法第36条に基づく「36協定」に、臨時的な特別事由(予測できない業務の大幅な増加等)を定める場合に使用する届出書です。通常の限度時間(月45時間・年360時間)を超えて時間外労働をさせる場合、限度時間を超える理由、業務の種類、労働者数、超過が可能な回数、健康福祉確保措置などを具体的に記載して労働基準監督署に届け出ることで、法的効力を持ちます。 ■テンプレートの利用シーン <臨時的な業務増への対応時に> 予測できない受注増加や緊急対応が必要になった際、限度時間の超過を認める要件を明確にして届け出る場面に活用できます。 <労務管理体制を整備・見直しするときに> 上限規制や健康確保措置を踏まえた社内ルールを整えたいときに、社内規程や手続きフロー等の見直しとあわせて利用できます。 ■作成・利用時のポイント <発動事由は臨時的・具体的に> 恒常的な業務ではなく、通常予見できない業務量の大幅な増加等、具体的かつ客観的な事由を記載することが重要です。 <時間数と回数の上限を必ず確認> 上限(月100時間未満・複数月平均80時間以内・年720時間以内、年6回以内)とチェック漏れの有無を確認しましょう。 <労働者代表の選出要件と署名欄の整合性> 労働者の過半数を代表する者が、管理監督者でなく適正な手続で選出されているか、選出方法の記載とチェック欄、署名欄の内容に矛盾がないかを確認することが、有効な協定とするうえで不可欠です。 ■テンプレートの利用メリット <無料・Word形式ですぐに利用可能> 無料ダウンロード後、すぐに入力を開始でき、いつでも修正が可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 雇用保険被保険者資格取得(喪失)等届訂正(取消)願・Excel【見本付き】

    雇用保険被保険者資格取得(喪失)等届訂正(取消)願・Excel【見本付き】

    雇用保険の資格取得届や資格喪失届などを提出した後に、記載内容に誤りがあったことが判明した場合に使用する訂正・取消の申請書式です。雇用保険の正確な記録管理は、従業員の失業給付や育児休業給付などの各種給付を適切に受給するために不可欠であり、誤りが判明した際には速やかな訂正手続を行うことが望まれます。 ■雇用保険被保険者資格取得(喪失)等届訂正(取消)願とは 事業主が雇用保険の資格取得届、資格喪失届、転勤届などを提出した後に、記載内容に誤りがあった場合や、届出自体を取り消す必要がある場合に、管轄のハローワークへ提出する公的書類です。氏名のフリガナ、生年月日、資格取得年月日、離職年月日などの重要事項の訂正や、被保険者証が重複している場合の統一手続きにも使用されます。 ■テンプレートの利用シーン <届出内容に誤りが判明した際に> 提出後に氏名の誤記や生年月日、資格取得日の入力ミスに気づいた場合に使用します。 <被保険者番号が重複している場合に> 転職などで複数の被保険者証を持っている従業員について、番号を統一する手続きが必要な際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <確認通知書の内容を正確に転記> ①~⑤欄には交付された「届等確認通知書」の内容を記入し、情報が一致していることを確認しましょう。 <訂正理由を明確に記載> 「訂正又は取消の理由」には、なぜ誤りが生じたのか、どの部分をどのように訂正するのかを具体的に記載してください。 <必要書類を漏れなく添付> 訂正の根拠となる労働者名簿や賃金台帳、出勤簿、住民票などの書類を添付し、訂正内容の正当性を証明します。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で記入しやすい> 項目ごとに入力欄が整理されており、修正も容易で時間短縮につながります。 <見本付きで初めてでも安心> どの欄に何を記載すればよいかが一目で分かり、担当者の負担を軽減します。 ※出典:大阪労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/osaka-roudoukyoku/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが独自に作成した参考例です

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  • 【様式改定対応】建設業許可申請書(および添付書類)

    【様式改定対応】建設業許可申請書(および添付書類)

    新規許可・更新・業種追加に共通して必要となる「建設業許可申請書(様式第1号)」に加え、営業所一覧表、工事経歴書、直前3年の施工金額、使用人数、常勤役員等・営業所技術者等に関する証明書、財務諸表、納税証明書など、国交省が示す「許可申請・認可・届出に必要な書類一覧」に沿った添付書類一式です。 ■許可申請書(および添付書類)とは 建設業許可申請書は、建設業法に基づき、元請・下請を問わず一定規模以上の建設工事を継続的に請け負う事業者が、国土交通大臣または都道府県知事に対して行う「許可(新規・更新・業種追加)」申請のための基幹書式です。様式第1号申請書のほか、役員等一覧表、営業所一覧表(新規・更新)、営業所技術者等一覧・証明書、経営業務の管理責任者等・補佐者の証明書、工事経歴書、直前三年の施工金額、財務諸表、株主・主要取引金融機関・所属団体等の調書、譲渡・合併・分割・相続に関する認可申請書、許可後の変更・廃業届など、国交省様式に準拠した関連書類をまとめて確認可能です。 ■テンプレートの利用シーン <新規許可・更新・業種追加の準備をまとめて行いたいとき> 自社の営業所体制や技術者、財務状況を整理しながら、どの様式・添付資料が必要かを一覧で確認し、漏れなく準備したい場面に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <法人/個人、一般/特定、対象工事業種ごとの要件を整理> 役員等・営業所技術者等の要件、財務諸表の種類や附属明細表の要否などは、法人/個人、資本金規模、負債総額、一般・特定の別で異なります。自社区分ごとに必要な様式のみを洗い出すことが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・書式を迅速に準備可能> PDF形式のため、ダウンロードしてすぐに印刷可能です。また多くの環境でレイアウトを保ったまま表示・印刷しやすく、調整や作成の手間を削減できます。 ※出典:国土交通省(https://www.mlit.go.jp/index.html) ※実際の申請にあたっては、所管行政庁の最新要領・手引きに照らして内容をご確認のうえ、必要に応じて専門家(弁護士・行政書士・社会保険労務士等)にご相談ください。

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  • 雇用保険関係各種届出書等再作成・再交付申請書・Excel【見本付き】

    雇用保険関係各種届出書等再作成・再交付申請書・Excel【見本付き】

    雇用保険に関する各種届書や通知書を紛失・損傷した際に、ハローワークへ再作成や再交付を申請するための書式です。離職票、資格取得・喪失確認通知書、事業所設置届の事業主控など、雇用保険適用関係の重要書類の再発行手続きに使用します。税務調査や社内監査、従業員からの再発行依頼などで必要となるため、人事・総務・労務担当者の方は、あらかじめ対応できる準備をしておくことが大切です。 ■雇用保険関係各種届書等再作成・再交付申請書とは 雇用保険に関する各種届書や通知書を紛失、損傷、または滅失した場合に、管轄のハローワーク(公共職業安定所)へ再作成や再交付を申請するための公的書類です。事業主または労働保険事務組合が申請を行い、離職票や資格取得等確認通知書、事業所設置届の事業主控など、業務上または法令上必要な書類の再発行を受けることができます。 ■テンプレートの利用シーン <離職票を紛失した従業員から依頼された際に> 退職者から離職票の再発行を求められた場合、会社が代理で申請可能です。 <税務調査や社内監査で原本提示を求められた際に> 社内保管分を誤って廃棄していた場合でも、申請理由を記載して必要書類を再入手できます。 ■作成・利用時のポイント <再作成届書等を明確に> 再発行が必要な書類を選択し丸印をつけましょう。 <申請理由欄を具体的に記載> 「税務調査での原本提示が必要」「社内保管分を誤廃棄したため」など、再作成・再交付を求める背景を具体的に説明すると、手続きがより円滑に進みます。 <対象被保険者の情報を正確に記入> 再発行対象となる被保険者の情報を誤りなく記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <見本付き・記載内容が一目で分かる> 初めて申請する方でも記載箇所や書き方を迷わずに作成できます。 <Excel形式で入力・印刷が簡単> セルに直接入力できるため、編集や修正が容易です。 ※出典:大阪労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/osaka-roudoukyoku/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが独自に作成した参考例です

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  • 時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項) 様式第9号・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項) 様式第9号・PDF

    法定労働時間(1日8時間・週40時間)を超える時間外労働や、法定休日に労働させる場合の条件・上限時間などを労使で定めて、所轄労働基準監督署へ届け出るための標準様式です。時間外労働と休日労働の必要性、業務種類、労働者数、延長可能時間数など、36協定に不可欠な項目が網羅されています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 従業員に時間外労働や休日労働をさせる場合に、労使が書面で結ぶものです。企業が時間外労働をさせるには、この協定を締結した上で、管轄する労働基準監督署に届け出ることが法律で定められています。 ■テンプレートの利用シーン <新入社員の採用時や体制整備の際に> 時間外労働が発生する可能性のある業務について、労使合意の下で協定を締結し、速やかに届け出る際に活用できます。 <既存協定の更新・変更時に> 協定の有効期間終了時や業務内容の変更時に、改めて締結・届出する場合に適しています。 <監督署の調査対応時に> 労働基準監督署からの指導を受けた際、速やかに提出する必要があります。 ■作成・利用時のポイント <時間外労働の上限規制を遵守> 時間外労働の上限(原則:月45時間・年360時間)を踏まえ、協定で定める延長時間数を正確に記入しましょう。 <業務の種類を具体的に区分> 業務区分が曖昧だと、後のトラブルや行政指導につながります。「営業事務」「企画会議」など、業務の実態に即して具体的かつ細分化して記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で印刷・保管に便利> 無料ダウンロード後、すぐに印刷して手書き記入が可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者資格喪失届/厚生年金保険 70歳以上被用者不該当届・PDF

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者資格喪失届/厚生年金保険 70歳以上被用者不該当届・PDF

    従業員の退職・死亡・75歳到達などにより健康保険・厚生年金保険の資格を喪失した場合、または70歳以上の被用者が不該当となった場合に使用する「被保険者資格喪失届」と「70歳以上被用者不該当届」を同一用紙で対応できるテンプレートです。被保険者や事業所の情報、資格喪失(不該当)年月日、原因区分、資格確認書・被保険者証の回収状況など、必要記入項目が整理されています。 ■被保険者資格喪失届/70歳以上被用者不該当届とは 被保険者資格喪失届は、従業員の退職・死亡・75歳到達などにより、健康保険・厚生年金保険の資格を失った場合に事業主が提出する日本年金機構の公式書類です。70歳以上被用者不該当届は、70歳以上の被用者について、退職・死亡等により厚生年金保険の被保険者でなくなった事実などを届け出るために併用する書類で、いずれも同一の様式で取り扱われます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員が退職した場合に> 退職日の確認と健康保険・厚生年金保険の資格喪失日(退職日の翌日)を明記し、保険料控除の終了月を適切に設定します。 <従業員が死亡した場合に> 基礎年金番号と死亡日を正確に記入することで、健康保険・厚生年金保険の資格喪失日を適切に設定します。 ■作成・利用時のポイント <被保険者情報を正確に記入> 被保険者整理番号や個人番号(基礎年金番号)を確認のうえ記入し、氏名はフリガナを含めて住民票記載の通りに記載します。 <資格喪失原因と日付を明確に> 退職、死亡、75歳到達、障害認定、社会保障協定など該当事由を選択し、資格喪失年月日を正確に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料・PDF形式ですぐに印刷可能> 費用がかからずダウンロードでき、すぐに印刷・記入可能です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各企業の実際の運用にあたっては、最新の法令・ガイドラインに照らして内容をご確認のうえご利用ください。

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  • 労働者名簿(東京労働局配布版)

    労働者名簿(東京労働局配布版)

    各労働者について、各事業場ごとに調整(日々雇い入れられる者を除く)し、氏名、生年月日、履歴、その他の事項を記入するための帳簿としてご使用ください。これは雇用保険法関係様式テンプレート(東京労働局配布版)です。 【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】

    5.0 1
  • 【様式改定対応】健康保険 被扶養者(異動)届(国民年金第3号被保険者関係届)・Excel

    【様式改定対応】健康保険 被扶養者(異動)届(国民年金第3号被保険者関係届)・Excel

    従業員の家族を健康保険の被扶養者として新たに認定するとき、または既に被扶養者となっている家族に異動(削除・氏名変更・海外在住など)があったときに使用する届出書です。「健康保険 被扶養者(異動)届」と「国民年金第3号被保険者関係届」を一体で処理できるように構成されています。 ■健康保険 被扶養者(異動)届(国民年金第3号被保険者関係届)とは 健康保険の被扶養者に関する異動(追加・削除・氏名変更など)が生じた場合に、保険者へ提出する書類です。被扶養者の認定要件(年収基準など)を満たすか否かを適切に判断し、事実が発生した日から原則5日以内に提出することが求められます。 ■テンプレートの利用シーン <家族を新たに被扶養者にするとき> 結婚や出産、退職などにより配偶者や子どもを健康保険の被扶養者として追加する場面で利用できます。​ <就職・収入増により扶養から外れるとき> 家族が就職や収入増加により被扶養者の要件を満たさなくなった場合、非該当(削除)の届出として使用できます。​ <氏名変更・海外在住など属性が変わったとき> 結婚による氏名変更や海外赴任・留学などで住所・状況が変わった場合、保険者側の情報を最新状態に更新する際に使用できます。​ ■作成・利用時のポイント <該当・非該当・変更区分を正しく選択> 該当区分を正確に選択してください。​ <提出前の記載内容と添付書類のチェック> 事業所情報、被扶養者情報に記載漏れや誤記がないか、併せて求められる証明書類(続柄や収入の確認書類など)が揃っているかを必ず確認しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で記入が簡単> フォームの項目に沿って入力することで、誤記入を防ぎやすくなります。入力内容の修正も容易です。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の提出にあたっては、日本年金機構および各健康保険組合等が公表する最新の様式・記載要領を必ず確認のうえご利用ください。

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  • 雇用保険関係各種届出書等再作成・再交付申請書・PDF【見本付き】

    雇用保険関係各種届出書等再作成・再交付申請書・PDF【見本付き】

    雇用保険の各種届書や離職票などをハローワークから再発行してもらう際に使用する申請書です。離職票や資格取得等確認通知書などの雇用保険関係書類を紛失・破損した場合や、税務調査等で過去の書類原本の提示を求められた際に、事業主または労働保険事務組合が公共職業安定所長宛に提出します。 ■雇用保険関係各種届出書等再作成・再交付申請書とは 雇用保険に関する各種通知書や離職票などを、事業主の申請により公共職業安定所(ハローワーク)に再作成・再交付してもらうための申請書類です。紛失や破損、社内保管分の誤廃棄、税務調査等での原本提示要請など、さまざまな理由で過去の雇用保険書類が必要になった際に使用します。 ■テンプレートの利用シーン <離職票を紛失・破損した際に> 事業所で保管している離職票を誤って廃棄・破損した場合などに、再作成・再交付を申請する場面で活用できます。 <税務調査等で過去の書類提示を求められた際に> 税務署の調査において離職票の原本提示を求められるなど、法的根拠に基づき過去の雇用保険書類が必要になった際に使用します。 ■作成・利用時のポイント <該当する届出書等を選択> 再作成を希望する書類の該当箇所に○印をつけ、必要書類を明確にしましょう。 <申請理由を具体的に記載> 紛失や破損、社内保管分の誤廃棄、税務調査での提示要請など、再交付を必要とする理由を具体的に記入します。 <対象被保険者の情報を正確に入力> 離職票等の再交付を申請する場合は、対象被保険者の氏名(フリガナ)、生年月日、被保険者番号、資格取得年月日を様式に沿って記入してください。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入内容が一目瞭然> 初めて申請する担当者でも必要な記入項目と書き方が分かりやすく、記入ミスや手戻りを防げます。 <PDF形式・印刷後すぐに記入できる> 印刷後すぐに手書きで記入してハローワークへ提出できるため、急ぎの対応にも活用できます。 ※出典:大阪労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/osaka-roudoukyoku/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが独自に作成した参考例です

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  • 定期健康診断結果報告書【見本付き】

    定期健康診断結果報告書【見本付き】

    労働安全衛生法施行規則第52条の2および厚生労働省告示に基づく法定書類で、常時50人以上の労働者を使用する事業場において、定期健康診断の結果を所轄労働基準監督署へ報告する義務があります。2025年1月1日から、原則として電子申請による提出が義務化されました。なお、やむを得ない理由(インターネット環境の整備が困難な場合等)があるときは、当面の間、紙による提出も認められています。 ※電子申請義務化の詳細は、厚生労働省「労働基準監督署への届出・報告等の電子申請に関するお知らせ」をご確認ください。 ■定期健康診断結果報告書とは 従業員の定期健康診断後に、健康状態や所見の有無などを記載し、労働基準監督署へ提出する法定書類です。企業の健康管理体制の評価や、職場環境改善の基礎資料として使われます。 ■テンプレートの利用シーン <年1回実施する定期健康診断結果の集計・報告に> 実施済みの健康診断結果をまとめ、法定提出書類として活用可能です。 <従業員の健康リスク把握・職場環境改善に> 診断結果を踏まえた健康指導や環境整備に役立ちます。 ■作成・提出時のポイント <必須記載事項の漏れを防ぐ> 従業員数・診断項目(所見有無)・実施機関名・事業所名など正確に記入しましょう。 <提出期限を厳守> 健康診断を実施した日から1か月以内に、労働基準監督署へ提出する必要があります。 <電子申請で提出> 令和7年1月1日以降、原則電子申請が義務づけられています。 ※パソコン未所持やインターネット未整備などのやむを得ない場合に限り、紙提出も当面容認されています。 ■テンプレートの利用メリット <厚生労働省の公式様式に準拠> 無料ダウンロードで安心してご利用いただけます。 <見本付きで記入例が明確> 記載例を参考にできるため、初めての作成でも迷いません。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※定期健康診断結果報告書の提出義務は、常時50人以上の労働者を使用するすべての事業場に適用されます。50人未満の事業場でも、健康診断の実施や記録保存義務は生じるため、適切な管理を行うことが望まれます。

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  • 時間外労働・休日労働に関する協定届【建設事業(災害時における復旧及び復興の事業)を含む場合】(一般条項) 様式第9号の3の2・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届【建設事業(災害時における復旧及び復興の事業)を含む場合】(一般条項) 様式第9号の3の2・PDF

    建設事業(災害復旧・復興を含む)向けの、時間外労働・休日労働に関する協定を労働基準監督署に届け出るための書類です。一般建設事業と災害復旧・復興事業の両方の業態に対応し、それぞれの時間外労働・休日労働の基準を網羅した内容となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 労働基準法第36条に基づき、時間外労働・休日労働を実施する際に労使間で締結した協定内容を、事業場の管轄労働基準監督署に届け出るための公式文書です。特に建設事業向けの本様式は、一般的な建設工事と災害復旧・復興事業の双方に対応した協定内容を記載でき、それぞれ異なる時間外労働の上限基準を整理して届け出可能です。 ■テンプレートの利用シーン <建設事業で初めて36協定を届け出る場合> 災害復旧を含む建設事業所での時間外・休日労働基準を明確にし、法令要件を満たした形で労働基準監督署に届け出る際に活用できます。 <協定内容を更新・変更する必要が生じた場合に> 既存の協定内容に変更が生じた場合、新たに協定を締結し直す際の基礎資料として、項目ごとの必要事項を確認しながら作成できます。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類と延長時間を正確に記載> 一般建設事業と災害復旧事業を明確に区別し、各々の時間外労働の上限(一般は月45時間以内、年360時間以内、災害復旧除外)をそれぞれ記載してください。 <労使合意の手続きと署名押印> 協定の成立年月日と、労働組合または労働者の過半数代表者による署名・捺印欄を確実に埋めることで、協定の有効性を保証します。 <法定休日労働の条件を明記> 法定休日における始業・終業時刻と労働可能日数を具体的に記載し、労務管理上の誤りを防ぎます。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式ですぐに利用可能・制作コスト0円> 無料ダウンロード後、すぐに印刷・手書き記入可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 時間外労働・休日労働に関する協定届【建設事業(災害時における復旧及び復興の事業)を含む場合】(一般条項) 様式第9号の3の2

    時間外労働・休日労働に関する協定届【建設事業(災害時における復旧及び復興の事業)を含む場合】(一般条項) 様式第9号の3の2

    建設事業のうち災害時における復旧及び復興の事業に従事する場合に適用される36協定届です。事業の種類・名称、時間外労働の必要事由、業務の種類、対象労働者数、1日・1箇月・1年単位での延長時間数、休日労働の基準日数と時間帯など、協定に必要な全ての項目が網羅されています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 労働基準法第36条に基づき、使用者と労働者の過半数代表者(または労働組合)が締結する協定です。この協定により、時間外労働や休日労働が法的に許容されます。本様式は、建設事業のうち災害時における復旧及び復興の事業を含む場合に適用される一般条項版で、通常の建設業務と災害対応業務の両方に対応した時間外・休日労働の基準を設定できます。 ■テンプレートの利用シーン <災害復旧・復興事業に着手する際の事前届出に> 建設事業で災害対応業務を含む場合、事業開始前に本様式で協定内容を所轄の労働基準監督署に届け出る必要があります。 <既存の36協定を災害対応用に変更・更新する場合に> 事業内容の変更に伴い、時間外労働や休日労働の基準を見直す際、所轄の労働基準監督署への正式な届出手続きに用いることができます。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類を具体的かつ細分化して記入> 通常の建設業務と災害復旧業務を区別し、各業務ごとに時間外労働の必要性と具体的事由を明記することが重要です。記載心得に従い、業務範囲を明確にしましょう。 <時間数上限の要件を確認してから記入> 災害復旧・復興事業に従事する場合を除き、時間外労働と休日労働の合計時間は「月100時間未満」「2~6か月平均80時間以下」の上限規制が適用されます。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・すぐに使用可能> Word形式のため、すぐに利用・編集開始できます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業場の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 【様式改定対応】健康保険 資格確認書回収不能届・PDF

    【様式改定対応】健康保険 資格確認書回収不能届・PDF

    健康保険の資格確認書を本来返納・回収すべきところ、やむを得ない事情(本人との連絡不能、返納拒否、紛失・盗難等の正当な理由)により回収できない場合に日本年金機構へ届け出るための書式です。 資格確認書に記載されている記号・番号、対象者氏名・生年月日、資格確認書を返納できない具体的な理由、事業所名や事業主氏名など、届出審査に必要とされる基本情報を記載する構成となっています。 ※「資格確認書」はマイナンバーカードを持たない方などに交付される証書です。2024年12月以降の健康保険法改正により従来の健康保険証は廃止され、マイナンバーカードによる資格確認が原則となりました。 ■健康保険 資格確認書回収不能届とは 健康保険・厚生年金保険被保険者資格喪失届や被扶養者異動届など、資格確認書の添付が必要となる届書を提出する際に、交付されている資格確認書を事業主が回収できない事情がある場合に、その理由と対象者を明示するための届書です。 ■テンプレートの利用シーン <従業員が退職し資格確認書を回収できない場合> 退職者と連絡が取れない、返納依頼に応じないなどの事情を記載し、被保険者資格喪失届とともに提出する場面に活用できます。 <資格確認書を紛失・滅失した場合> 本人や被扶養者が資格確認書を紛失してしまったり、破損や盗難により証書が存在しない場合に使用します。 ■作成・利用時のポイント <資格確認書の回収不能理由を詳細に記載> 被保険者や被扶養者の名前、生年月日とともに、資格確認書を返納できない具体的な理由を丁寧に記載しましょう。 <高齢受給者証の交付・返納状況を確認> 資格確認書とあわせて高齢受給者証も回収不能となっている場合は、届書様式に従い、その旨および対象者を正確に記入してください。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で即座に利用可能> 無料ダウンロード可能なため、すぐに印刷・記入いただけます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や加入している健康保険の取扱い、最新の法令・行政通達・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 建設業附属寄宿舎設置・移転・変更届【見本付き】

    建設業附属寄宿舎設置・移転・変更届【見本付き】

    常時10人以上の労働者を就業させる建設業の事業場が、附属寄宿舎を新設・移転・変更する際、労働基準法および建設業附属寄宿舎規程に基づき、工事着手の14日前までに所轄の労働基準監督署長へ提出が必要な公的書式です。付属の見本を参考に自社の事業内容や寄宿舎の仕様を記入することで、記載漏れや書式ミスを防ぎつつ迅速に届出書類を作成できます。 ■建設業附属寄宿舎設置・移転・変更届とは 建設業において労働者を寄宿させる施設を設置・移転・変更する際に、所轄労働基準監督署へ提出する書類です。建設業附属寄宿舎規程に定められた設備・安全衛生基準に適合した計画であることを行政に報告し、労働者の居住環境の適切性を確認するために求められます。 ■テンプレートの利用シーン <建設現場に新規寄宿舎を設置するとき> 新規工事の開始にあたり労働者用の寄宿舎を新設する際に使用します。 <既存寄宿舎を移転・変更する場合に> 工事終了後に別の現場へ寄宿舎を移転する場合や、収容人員・構造・施設設備を変更する際の届出に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <事業情報・寄宿舎情報を詳細かつ正確に記載> 事業の種類は内容を詳細に、構造は鉄筋コンクリート造・木造等を明記し、施設ごとの基準を具体的な数値とともに記入します。 <表題の該当項目を選択> 「設置」「移転」「変更」のうち該当するものを丸で囲み、届出目的を明確にしてください。 <添付書類を準備> 周囲の状況および四隣との関係を示す図面、建築物の各階平面図・断面図など、規程で定められた書類を漏れなく添付しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで初めての担当者も安心> 各欄に何をどのように記載すべきか一目で理解でき、届出経験の浅い担当者でもスムーズに記入できます。 <Word形式で社内管理しやすい> 電子データとして保存・管理できるため、届出履歴の整理や過去の届出内容の参照がしやすくなります。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です

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  • 異動届出書

    異動届出書

    異動届出書とは、法人が解散、事業年度等の変更、納税地の異動、資本金額等の異動、商号の変更、代表者の変更、事業目的の変更、会社の合併、支店の異動等をした場合に、税務署に届け出るための届出書

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  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 資格取得・資格喪失等確認請求書(通知書)

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 資格取得・資格喪失等確認請求書(通知書)

    全国健康保険協会(協会けんぽ)の管掌する健康保険の被保険者または被保険者であった方が、国民健康保険等に加入するために、健康保険被保険者資格の喪失日や被扶養者でなくなった日などの証明が必要になった場合に提出する書式です。退職・転職、扶養の変更等により健康保険の資格を喪失した際に使用し、請求者が必要事項を記載する「請求書」と「通知書」の2枚で構成されています。 ※2025年4月の改正により、健康保険証はマイナンバーカード(マイナ保険証)へ統合されましたが、電子資格確認で照会できない事例や、自治体・他保険制度への切替時には、引き続き本請求書で証明を取得します ■健康保険・厚生年金保険 資格取得・資格喪失等確認請求書(通知書)とは 健康保険の被保険者資格の喪失日や、被扶養者でなくなった日などを証明するための請求書兼通知書です。請求者が自らの状況(退職・転職・扶養から外れた等)や確認したい内容を記載する「請求書」および「通知書」で構成されており、通知書については、年金事務所による確認後、その結果が記載された書類として交付されます。これらを用いることで、市区町村の国民健康保険への加入手続きや、場合によっては他の健康保険への切替え、扶養認定などにおいて、資格取得・喪失の事実を公的に示すことができます。​ ■テンプレートの利用シーン <被保険者資格喪失時の証明書発行に> 退職や転職、扶養の変更などにより健康保険の資格を喪失した場合に、証明書発行手続きに使用します。 <国民健康保険加入手続きに> 被保険者資格喪失証明書を国民健康保険の加入申請に添付する際に利用します。 ■作成・利用時のポイント <正確な日付と対象者情報を記載> 被保険者および被扶養者(該当する場合)の氏名・住所・生年月日・続柄など、様式上求められている項目を漏れなく記入してください。​ ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で印刷・保管に便利> 印刷や保管に適したPDF形式で、社内での管理がしやすくなります。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 労働者死傷病報告(死亡及び休業4日以上)【見本付き】

    労働者死傷病報告(死亡及び休業4日以上)【見本付き】

    ■労働者死傷病報告(死亡及び休業4日以上)とは 労働災害が発生した際に、事業者が労働基準監督署へ報告するための法定書類です。労働者が業務中の事故や疾病によって死亡した場合、または4日以上の休業を必要とする場合に提出が義務付けられています。 ■利用するシーン ・労働者が業務中の事故で死亡または4日以上の休業を要する場合、事業主は速やかにこの報告書を作成し、所轄の労働基準監督署に提出します。 ・報告書の内容は労働災害の原因を分析し、再発防止策を検討するための重要な資料となります。 ・労働災害の報告は、労働安全衛生法に基づく義務であり、法令遵守の一環として提出が求められます。 ■利用する目的 ・報告書を通じて労働災害の原因を特定し、再発防止策を講じることで、職場の安全性を向上させることができます。 ・労働災害の報告は法的に義務付けられているため、適切に提出することで法令遵守を示し、企業の社会的責任を果たすことができます。 ■利用するメリット ・報告書を提出することで、労働災害に対する迅速な対応が可能となります。これにより、被災者への適切な支援を行うことができます。 ・労働災害の報告を適切に行うことで、企業の信頼性が向上します。社会的責任を果たす姿勢が評価され、取引先や顧客からの信頼を得ることができます。 ・労働災害の報告を通じて、職場内での安全意識が高まり、安全文化の醸成に寄与します。そのため、全従業員が安全に対する意識を持つようになります。 なお、令和7年1月1日から労働者死傷病報告の報告事項が改正され、電子申請が義務化されます。ただし、PCを所持していないなどの事情で電子申請が困難な場合には、当分の間は書面による報告も可能です(※所轄の労働基準監督署へ提出)。 こちらのテンプレートはPDFで作成されており、無料でダウンロードができます。厚生労働省のホームページでも入手可能なので、企業のコンプライアンス強化や労働災害の再発防止に、ぜひご活用ください。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です

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  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 賞与不支給報告書・Excel

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 賞与不支給報告書・Excel

    登録済みの賞与支払予定月に賞与を支給しなかった場合、日本年金機構に対して不支給であることを報告するための書式です。事業所情報に加え、不支給となった賞与の予定年月や予定支給額、状況などを整理して記載できます。 ■健康保険・厚生年金保険 賞与不支給報告書とは あらかじめ賞与支払予定月を届け出ているにもかかわらず、その月に賞与を支給しなかった場合に、事業主が年金機構へ不支給の事実を届け出るための様式です。健康保険・厚生年金保険の適正な保険料計算・標準賞与額の管理のために必要な書類となります。 ■テンプレートの利用シーン <登録済み賞与支払予定月に賞与を支給しないとき> 業績悪化や人事制度変更などにより賞与を支給しなかった場合に、不支給の旨を正式に報告する場面で使用します。​ <賞与支払予定月の変更・廃止があるとき> 賞与支払予定月の変更や、賞与制度の廃止に伴い、当該予定月分の賞与が支給されない状況を整理・報告する際に利用します。 ■作成・利用時のポイント <事業所情報を正確に入力> 事業所整理記号や名称等の基礎情報は、他の社会保険届出と整合するよう最新情報を確認して入力してください。​ <賞与支払予定年月を正確に記載> 対象となる予定年月を間違いなく記入するよう注意しましょう。 <賞与制度廃止時の入力ルール> 賞与制度を廃止した場合は、賞与支払予定月欄をすべて「00」とするなど、最新の記載ルールに沿って入力し、誤解や差し戻しを防ぎましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Excelならではの入力・保管のしやすさ> 入力による記入がしやすく、社内の電子データ管理や過去分の保存にも適しており、事務効率を高められます。​ ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の提出にあたっては、日本年金機構および各健康保険組合等が公表する最新の様式・記載要領を必ず確認のうえご利用ください。

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