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「36協定 時間外労働休日労働に関する協定書 様式9号」 2019年4月の法令改正により36協定の新しい様式となりましたのでエクセル書式で作成しました。 別に「36協定 時間外労働休日労働に関する協定書(特別条項) 様式9号の2」もアップロードしております。 労働基準法、働き方改革、時間外労働の上限規制
労働安全衛生規則に基づく「安全衛生教育実施結果報告(様式第4号の5)」のExcelテンプレートです。所轄労働局長が指定する事業場が、毎年4月~翌年3月に実施した雇入れ時・作業内容変更時・特別・職長等教育の結果をまとめ、4月30日までに所轄労働基準監督署長へ提出する書類で、対象者数や教育内容の記入項目を網羅しています。 ■安全衛生教育実施結果報告とは 労働安全衛生法に基づき実施した安全衛生教育について、実施期間や対象者数、教育内容、省略理由を記載し行政に報告する文書です。実施状況を可視化し、労働災害防止に向けた教育体制の確認に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <年度末の安全衛生教育報告作成時に> 教育実施結果をまとめ、期限内に労働基準監督署へ提出する場面で使用できます。 <複数の教育種別を管理する際に> 雇入れ時教育や特別教育など、種類ごとに作成する報告をシート単位で整理する際に活用できます。 <教育の実施記録を社内保管する際に> 教育内容や担当者情報を記録として残し、監督署の調査や社内監査に備える場面で利用できます。 ■作成・利用時のポイント <教育の種類ごとに作成> 雇入れ時・特別教育・職長等の教育など、教育の種類ごとに分けて記入します。 <対象者数と省略理由を正確に記載> 男女別・合計の対象者数や省略理由を明記します。 <教育内容と担当者情報を漏れなく記入> 科目・教育方法・教育時間・使用教材、担当者の氏名や資格を全項目記載しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料で今すぐ使える> ダウンロード後、実施内容を入力するだけで報告準備が整います。 <複数事業場・複数回分の記録を一元管理> シートを追加・複製すれば、事業場や実施月ごとのデータを1ファイルで管理できます ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※最新の労働関連法令を確認のうえ、必要に応じて社会保険労務士など専門家にご相談のうえご利用ください。
医療費の自己負担軽減に関する手続きを進める際に使用する「健康保険特定疾病療養受療証交付申請書」です。被保険者情報、認定対象者欄、送付希望先欄、医師の証明欄など、申請に必要な項目が入力フォーム付きPDFとして整理されており、画面上で内容を確認しながら記入できます。 ■健康保険特定疾病療養受療証交付申請書とは 特定疾病に該当する場合に、受療証の交付を受けるために提出する健康保険の申請書です。 ■テンプレートの利用シーン <従業員から特定疾病に関する相談を受けたとき> 対象疾病に該当する従業員へ、必要書類の案内や申請準備を進める際に活用できます。 <医師の証明や診断書をそろえて申請するとき> 申請書本体に加え、医師の証明欄の利用または診断書等の添付が必要なため、手続きの起点となる基本書式として使えます。 ■作成・利用時のポイント <氏名欄や生年月日欄は入力ルールを確認> 氏名(カタカナ)の記入や、生年月日・日付が1桁の場合は左マスを0で埋める点など、記載方法に注意が必要です。 <記号・番号が分かる場合は個人番号記入は不要> 被保険者の記号・番号を記入した場合、個人番号(マイナンバー)の記入は不要です。 <添付書類を確認> 医師の意見書の提出や、状況に応じた本人確認書類等が必要になるため、提出前に必要書類の有無を確認することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード後すぐに活用> 迅速に作成準備を開始できます。 <入力フォーム付きPDFで作成しやすい> パソコン上での入力に対応しているため、文字の読み取りやすさを保ちながら申請書を整えられます。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/) ※最新の協会けんぽ案内、関係法令、行政情報をご確認のうえご利用ください。
特定疾病療養受療証の交付申請を行う際に使用する申請書テンプレートです。被保険者情報、認定対象者欄、送付希望先欄、医師の証明欄など、申請に必要な項目が整理された、手書き作成用のPDF書式となっています。印刷してご利用ください。 ■健康保険特定疾病療養受療証交付申請書とは 長期かつ高額な治療を要する特定疾病について、自己負担限度額の特例適用を受けるために提出する申請書です。 ■テンプレートの利用シーン <特定疾病の治療開始時に> 対象となる疾病の療養を始める際、受療証の交付を申請する場面で使用できます。 <従業員からの相談対応に> 人事・労務担当者が、被保険者から申請について相談を受けた際の案内資料として活用できます。 <医師の証明取得時に> 医療機関へ証明欄の記入を依頼する書面として利用できます。 ■作成・利用時のポイント <被保険者情報を正確に> 記号・番号や氏名・生年月日を、保険証の記載どおりに正確に記入します。 <対象疾病の確認> 申請の対象に該当するか、医師の証明欄とあわせてあらかじめ確認しておきます。 <提出先の確認> 加入している健康保険の窓口など、正しい提出先と提出方法を確認しておきます。 ■テンプレートの利用メリット <無料で今すぐ使える> 印刷後、必要事項を記入するだけで申請準備が整います。 <PDF形式でレイアウト崩れが起こりにくい> PDFは閲覧環境が異なっても体裁を保ちやすく、印刷配布や回覧時に記入欄の位置ずれを抑えやすい形式です。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/) ※最新の様式・要件は加入先の健康保険など公的機関の情報を確認のうえご利用ください。
出産のために就業できず、休業中の給与を受けられない被保険者が、健康保険の出産手当金を申請する際に使用する「健康保険出産手当金支給申請書」です。被保険者情報、申請期間、出産予定日・出産日などのほか、医師・助産師の証明欄および事業主の証明欄が設けられており、申請に必要な情報を1つの様式で整理できます。 ■健康保険出産手当金支給申請書とは 健康保険の被保険者が出産に伴って会社を休み、その間の生活保障として給付を受けるための申請書です。 ■テンプレートの利用シーン <産前休業前の申請準備に> 出産予定日や休業予定期間の見込みが立った段階で、従業員へ必要項目を案内し、社内で申請準備を進める場面に適しています。 <出産後に証明書類をそろえて提出するとき> 出産年月日や出生児数、休業期間中の報酬有無などを確定させたうえで、医療機関と事業主の証明を整えて申請する際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <記号・番号と個人番号の扱いを確認> 被保険者の記号・番号を記入した場合は、個人番号の記入は不要とされています。 <入力内容と申請区分の整合性をチェック> 「出産前」「出産後」のどちらの申請か、出生児数・出産予定日・出産年月日などの入力内容と申請区分が矛盾していないか、提出前に必ず確認することが大切です。 <証明欄と時効管理も見落とさない> 医師・助産師および事業主の証明が必要であるほか、出産手当金の権利には各労務不能日ごとに翌日から2年の時効があるため、提出時期にも注意が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <入力フォーム付きPDFで入力しやすい> パソコン上で入力可能なため、記入の視認性を高めながら申請準備を進められます。 <様式体裁を保ったまま社内共有> PDF形式はページ構成や記載欄の位置が安定しやすく、社内確認や印刷時にも見た目を維持しやすいのが利点です。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
出産に伴う休業について、出産手当金の申請に使用できるPDFテンプレートです。被保険者記入欄に加え、医師・助産師の証明欄、事業主証明欄まで含む3ページ構成で、出産予定日・出産日・申請期間・勤務状況・賃金支払い状況など、申請に必要な事項を整理して記載できます。 ■健康保険出産手当金支給申請書とは 被保険者が出産のため会社を休み、その間に給与の支払いを受けなかった期間について、健康保険の出産手当金を申請するための書式です。 ■テンプレートの利用シーン <従業員が産前産後の休業に入るとき> 出産予定日や休業予定期間をもとに、従業員へ必要書類を案内し、申請準備を進める場面で活用できます。 <出産後に申請手続きを行うとき> 出産年月日、出生児数、申請期間、報酬の有無などを確認しながら、書類を整える際に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <被保険者記入欄と個人番号欄の記載方法を確認> 協会けんぽでは、被保険者の記号・番号を記入した場合、個人番号の記入は不要と案内しています。 <医師・助産師、事業主の証明漏れに注意> この申請書は被保険者記入欄に加え、医師・助産師の証明および事業主の証明が必要です。 <添付書類や申請期限も事前確認> 協会けんぽは、必要に応じた添付書類や、出産手当金の権利が各労務不能日ごとにその翌日から2年で時効となることを案内しています。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で体裁が崩れにくい> 表示環境が変わってもレイアウトが安定しやすく、印刷配布や社内回覧でも様式の体裁を保ちやすい形式です。 <手書き提出を前提に現場で使いやすい> 印刷してすぐに記入でき、提出準備を進めやすくなります。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
健康保険資格情報のお知らせの交付申請を行う際に使用する申請書です。被保険者情報、交付対象者の選択欄、被扶養者情報欄、備考欄などが整理された構成で、必要項目を画面上で入力しながら作成できる入力フォーム付きのPDF形式となっています。 ■健康保険資格情報のお知らせ交付申請書とは 協会けんぽの加入者が、資格情報のお知らせの交付を受けるために提出する申請書です。資格情報のお知らせを紛失・き損した場合のほか、氏名等の変更後に新たな記載内容で交付を希望する場合にも用いられます。 ■テンプレートの利用シーン <紛失・き損時の再交付申請に> 資格情報のお知らせをなくした場合や破損した場合の再交付手続に活用できます。 <氏名変更後に再交付を希望する際に> 氏名等に変更があり、変更後の内容で交付を受けたい場面に適しています。 ■作成・利用時のポイント <対象者欄を正確に記載> 被扶養者(家族)分のみ、または本人と被扶養者分の両方を申請する場合は、対象となるご家族の氏名(カタカナ)と生年月日を漏れなく入力しましょう。 <記号・番号が分かる場合は優先して記載> 協会けんぽでは、被保険者の記号・番号を記入した場合、個人番号(マイナンバー)の記入は不要とされています。 <個人番号記載時の添付書類に注意> 記号・番号が不明でマイナンバーを記載する場合は、本人確認書類貼付台紙など所定の添付書類を確認することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <入力フォーム付きで作成しやすい> パソコン上で入力できるため、文字の判読性を確保しやすく、社内確認や提出準備も進めやすくなります。 <PDF形式でレイアウトが崩れにくい> 見た目を保ったまま出力しやすく、申請控えや社内記録の保存にも活用しやすい形式です。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
資格情報のお知らせの再交付を申請する際に使用する書式です。被保険者情報の記入欄をはじめ、被扶養者情報欄、交付対象者欄、備考欄などが整理されたレイアウトで、必要事項を順に確認しながら手書きで記入しやすい体裁となっています。 ■健康保険資格情報のお知らせ交付申請書とは 協会けんぽに加入する被保険者が、健康保険法に基づく被保険者・被扶養者としての資格情報を記載した「資格情報のお知らせ」の交付・再交付を受けるために提出する申請書です。資格情報のお知らせを紛失・き損した場合のほか、氏名や住所などの情報が変更となり、変更後の内容で新たに交付を希望する場合にも用いられます。 ■テンプレートの利用シーン <資格情報のお知らせを紛失したとき> 従業員本人または被扶養者分の資格情報のお知らせを紛失した際に、再交付申請を進める場面で活用できます。 <資格情報のお知らせをき損したとき> 破れや汚れなどで内容確認がしにくくなった場合に、再交付手続き用の書式として利用できます。 <氏名変更後に新しい記載内容で交付を受けたいとき> 氏名等が変更となり、変更後の資格情報のお知らせの交付を希望する場合に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <氏名・生年月日を漏れなく記載> 複数人分を申請するケースでは、対象者の記入漏れや記載順の誤りがないよう注意しましょう。 <マイナンバー記載時は本人確認書類等を確認> 記号・番号が不明でマイナンバーを記載する場合は、本人確認書類貼付台紙が必要です。代理人提出では、法定代理人・任意代理人それぞれに応じた添付書類も求められます。 <交付対象者の区分を正しく選択> 誰の分を申請するのかを誤ると記載内容との不整合が生じやすいため、対象区分は申請前に必ず確認しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <手書き用として使用しやすい> ダウンロード後すぐに印刷して利用できるため、現場での記入や書類回収にも使いやすい形式です。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
4月~6月の報酬データを基に、9月から1年間の健康保険・厚生年金保険料を決定する「定時決定」のための書類です。被保険者整理番号、氏名、生年月日、報酬月額など必要項目が整理された内容となっており、記入例付きのためスムーズに作成できます。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額算定基礎届/厚生年金保険 70歳以上被用者算定基礎届とは 事業主が7月1日現在に在籍する全被保険者および70歳以上被用者について、その年の4月~6月に支給した報酬月額を届け出る書式です。この届出は毎年1回、その年の9月から翌年8月までの標準報酬月額と社会保険料を決定するための「定時決定」手続きに用いられます。正確な報酬情報に基づく届出により、社会保険料の適正化と支給額の誤りを防止できます。 ■テンプレートの利用シーン <定時決定の手続きに> 毎年7月の定時決定時期に、被保険者の報酬データを整理・提出するために活用できます。 <70歳以上被用者の対応に> 70歳以上被用者の方についても同一の届書で対応し、個人番号や基礎年金番号も記載可能な構成です。 <昇給・降給や特別な事由への対応に> 昇給・降給、育児休業や病休・休職中の場合、前年度の年間報酬平均での算定を希望する場合など、特別な事由に対応した項目が設けられています。 ■作成・利用時のポイント <被保険者情報と報酬の正確な記入> 被保険者整理番号、氏名、生年月日、報酬月額を正確に入力し、誤記や計算ミスを防ぎましょう。 <給与計算基礎日数と報酬額の記載要領> 月給・週給者は暦日数、日給・時給者は出勤日数として記入し、通貨による支払いと現物給与を区分して記載します。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で実務効率が向上> 通貨と現物給与の合計額が自動計算される仕様で、金額の修正も簡単です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
■退職証明書とは 労働者が会社を退職したことを証明するための公的な文書です。労働者の要請に応じて発行され、転職先への提出や各種手続きで利用されます。東京労働局配布版は、標準的なフォーマットで構成されています。 ■利用シーン ・退職者が転職活動時に前職の証明として提出する場合 ・雇用保険や社会保険の手続きを行う際 ・労働者が退職理由(自己都合・会社都合)を明確にするために必要な場合 ■利用・作成時のポイント <退職理由の選択> 自己都合退職、会社都合退職(勧奨退職・解雇・事業縮小など)、契約満了などの該当項目に○を付ける。 <解雇理由の詳細記載> 解雇の場合は、具体的な理由(業務不正、長期無断欠勤など)を明記し、労働者が納得できるようにする。 <事業主の正式な記名> 事業主(法人の場合は代表者)が署名・押印し、正式な書類としての効力を持たせる。 <発行日・退職日を明確に記載> 退職証明書の発行日と退職日を正確に記入し、証明の正確性を保つ。 ■テンプレートの利用メリット <スムーズな手続き> 退職者が転職や社会保険手続きを行う際に迅速に対応可能。 <労務管理の透明性向上> 退職理由を明確に記録することで、企業・労働者双方のトラブル防止に役立つ。 出典:「東京労働局ホームページ」(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/)
「賃金台帳(東京労働局配布版)」は、給与明細の詳細な内容を記した台帳です。正社員、パート、アルバイトなどの区別なく、常時労働者を雇用する場合にご利用いただけます。この台帳は、労働基準法関係の様式テンプレート(東京労働局配布版)です。必要な情報を網羅し、使いやすいレイアウトとなっています。効率的に給与管理を行いたい方におすすめです。ダウンロードは無料です。 【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】
退職により健康保険の資格を喪失した後、出産育児一時金の直接支払制度を利用する際に必要となるPDFテンプレートです。申請者情報、資格取得・喪失年月日、出産予定日または出産日、必要に応じた加入歴や氏名変更欄を整理して記載できます。 ■健康保険被保険者出産育児一時金にかかる資格喪失等証明書交付申請書とは 資格喪失後に出産育児一時金の直接支払制度を利用する場合に、医療機関等での手続きに必要となる資格喪失等証明書の交付を受けるための申請書です。協会けんぽでは、資格喪失日の前日までに継続して1年以上の被保険者期間があること、かつ資格喪失後6か月以内の出産であることなどが要件とされており、制度理解と記載内容の確認が重要です。 ■テンプレートの利用シーン <退職後に直接支払制度を利用したいとき> 退職後6か月以内の出産について、以前加入していた健康保険から出産育児一時金を受ける選択をする際の申請準備に役立ちます。 <医療機関へ資格喪失等証明書の提示が必要なとき> 出産施設との直接支払制度の手続きで、資格喪失後の受給資格を示す証明書が必要になる場面で使用します。 ■作成・利用時のポイント <資格取得日・資格喪失日を正確に確認> 継続1年以上の加入期間や資格喪失後6か月以内かどうかの判断に関わるため、入社日と退職日の翌日に当たる資格喪失年月日は正確に確認することが大切です。 <必要に応じて添付書類も確認> 最後に加入した健康保険の被保険者期間が1年未満の場合や代理提出の場合は、別途証明書類や委任状等が必要になることがあります。 ■テンプレートの利用メリット <印刷して利用しやすい> PDFは表示環境による体裁崩れが起こりにくく、社内確認や申請準備のために印刷して利用しやすい形式です。 <無料ダウンロードで申請準備の時短に> ダウンロード後、すぐにご活用いただけます。 ※直接支払制度の利用可否や必要書類は、加入していた保険者および出産予定の医療機関等の最新案内を確認してください。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
退職や契約終了にともなう社会保険の資格喪失手続きにご利用いただける「健康保険・厚生年金保険 被保険者資格喪失届」テンプレートです。見本付きのため、初めて手続きを行う方や事務作業に不慣れな担当者でも、必要項目や記入方法をひと目で確認できます。 ■被保険者資格喪失届とは 従業員の退職・契約終了・死亡などにより、健康保険および厚生年金保険の資格を喪失した際、事業主が5日以内に管轄の年金事務所または健康保険組合へ届け出る必要のある法定書類です。適切な提出により保険料の過誤徴収を防ぎ、退職後の任意継続や新たな保険申請に支障が出ないようにします。 ※提出遅延やミスにより、事業主責任となる法的・実務リスクが生じます。 ■テンプレートの利用シーン <正社員・契約社員の退職時に> 退職日の翌日を資格喪失日とし、速やかに届出を行います。 <パート・アルバイトの雇用終了時に> 社会保険加入者であれば、雇用形態を問わず届出が必要となります。 <60歳以上の再雇用終了時にも> 定年後の再雇用契約が終了した場合にも、資格喪失の届出が求められます。 ■作成・利用時のポイント <資格喪失日は事由に応じた正確な日付を記入> 日付に誤りがあると、後続の保険手続きに支障が出るため十分ご注意ください。 <マイナンバーまたは基礎年金番号のいずれかを記載> 記入漏れがないよう注意し、個人情報取扱いにも配慮しましょう。 <事業所情報を正確に記入> ミスなく記載することで、スムーズな処理につながります。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で手軽に記入可能> 必要項目を入力して印刷し、紙での提出が可能です。 <見本付きで記入方法が明確> 入力例が記載されており、初めての手続きでも記入箇所や書き方のイメージがしやすく、不安なく取り組めます。 <コスト・時間を削減> 無料ダウンロードでき、準備にかかる時間や手間を大幅に削減できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/)
雇入時の健康診断結果を記録・管理するための書式です。事業者による法定健康診断の実施後、検査結果や医師の所見を整理・保存する場面で使用します。 ■健康診断個人票(雇入時)とは 従業員を新たに雇い入れる際に実施した健康診断の結果を記録するための書式です。主に検査項目ごとの数値や医師の診断、就業上の意見などを体系的に管理します。 ■テンプレートの利用シーン <新入社員・中途採用者の健診結果記録> 入社時に実施した健康診断の結果を個人票として整理・保存する場面に適しています。 <健康情報を社内で管理するとき> 従業員ごとの健診結果を記録し、人事・労務管理資料として保管する際に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <記載内容の正確性> 各検査数値、医師の診断、就業上の意見などは、健康診断実施機関から提供される結果をもとに、誤りのないよう正確に転記することが重要です。 <記入項目の網羅> 血液検査や視力・聴力など、定められた検査項目に漏れがないか確認が必要です。 <保管・管理方法> 個人の健康情報を含むため、適切な管理体制のもとで保管することが求められます。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入しやすい> 記入例が付属しているため、初めて作成する場合でも内容を確認しながら進められます。 <Word形式で扱いやすい> 社内共有や印刷がスムーズに行えます。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※労働安全衛生法および関連規則は改正される可能性があります。利用の際は、厚生労働省の公式サイト等で最新の法令内容や様式を確認してください。
保育所への入所が困難な場合などに、育児休業給付金の支給対象期間を延長するために提出する「育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書」のテンプレートです。子どもの情報、申請期間、保育所利用申込み状況、辞退の有無などを記載し、公共職業安定所へ提出する際に使用します。 ■育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書とは 雇用保険法に基づき、子が1歳以降も保育所に入所できないなど一定の事由がある場合に、育児休業給付金の支給期間(最長で2歳まで)を延長するために提出する書類です。対象者は雇用保険の被保険者本人であり、勤務先を通じて公共職業安定所(ハローワーク)へ申請する必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <保育所への入所ができなかった場合に> 入所保留や定員超過により子どもを預けられない際に延長を申請できます。 <通所が困難な場合に> 自宅や通勤経路上に30分以内で利用できる保育所がない場合や、子の事情により近場の保育所で対応できない場合に延長を申請できます。 <育児休業を2歳まで延長する場合に> 1歳6か月や2歳までの延長要件を満たす際に利用可能です。 ■作成・利用時のポイント <子どもの情報は正確に記載> 氏名・生年月日を必ず明記しましょう。 <保育所利用申込み状況を丁寧に記載> 申込み日、入所希望日、辞退有無など、選択肢に沿って正確に記入してください。 <理由欄を適切に補足> 対象外のケースは、注意書きに従って具体的に理由を記載しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで安心して作成可能> 記入例を参考にしながら正確に作成でき、初めての申請でも迷いません。 <PDF形式ですぐに利用可能> 印刷後手書きで記入できるため、即座に申請書類として使用可能です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
従業員の家族を健康保険の被扶養者として新たに認定するとき、または既に被扶養者となっている家族に異動(削除・氏名変更・海外在住など)があったときに使用する届出書です。「健康保険 被扶養者(異動)届」と「国民年金第3号被保険者関係届」を一体で処理できるように構成されています。 ■健康保険 被扶養者(異動)届(国民年金第3号被保険者関係届)とは 健康保険の被扶養者に関する異動(追加・削除・氏名変更など)が生じた場合に、保険者へ提出する書類です。被扶養者の認定要件(年収基準など)を満たすか否かを適切に判断し、事実が発生した日から原則5日以内に提出することが求められます。 ■テンプレートの利用シーン <家族を新たに被扶養者にするとき> 結婚や出産、退職などにより配偶者や子どもを健康保険の被扶養者として追加する場面で利用できます。 <就職・収入増により扶養から外れるとき> 家族が就職や収入増加により被扶養者の要件を満たさなくなった場合、非該当(削除)の届出として使用できます。 <氏名変更・海外在住など属性が変わったとき> 結婚による氏名変更や海外赴任・留学などで住所・状況が変わった場合、保険者側の情報を最新状態に更新する際に使用できます。 ■作成・利用時のポイント <該当・非該当・変更区分を正しく選択> 該当区分を正確に選択してください。 <提出前の記載内容と添付書類のチェック> 事業所情報、被扶養者情報に記載漏れや誤記がないか、併せて求められる証明書類(続柄や収入の確認書類など)が揃っているかを必ず確認しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で記入が簡単> フォームの項目に沿って入力することで、誤記入を防ぎやすくなります。入力内容の修正も容易です。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の提出にあたっては、日本年金機構および各健康保険組合等が公表する最新の様式・記載要領を必ず確認のうえご利用ください。
退職所得の受給に関する申告書(退職所得申告書)とは、退職手当等の支給を受ける人が、所得税法第203条1項各号に掲げる事項を申告書に記載し、退職手当等の支払者に提出する申告書
雇用保険の受給者が再就職する際、失業手当の受給停止および再就職手当の申請に必要となる「採用証明書」です。雇用年月日や職種、労働時間、雇用形態などの必要項目が網羅された内容となっています。また見本付きのため記入箇所が明確で、スムーズに作成を進めることができます。 ■採用証明書とは 雇用保険の失業等給付を受給している求職者が再就職する際、事業主が雇用の事実を証明するための公的書類です。ハローワークへ提出することで失業手当の受給停止と再就職手当の申請手続きが進むため、雇用契約書や出勤簿、タイムカード等の関係書類を確認のうえ、正確な記載が求められます。 ■テンプレートの利用シーン <雇用保険受給中の求職者を採用した際に> 失業手当を受給している方を雇用する場合、原則として雇用予定年月日の前日までに管轄ハローワークへ提出します。 <再就職手当の申請サポートとして> 再就職手当の円滑な手続きを支援する目的で、求職者本人と事業主が必要事項を整理するために利用します。 ■作成・利用時のポイント <雇用年月日は関係書類で正確に確認> 在籍となる初日が雇用年月日となり、試用期間やアルバイト期間も含まれるため注意が必要です。休祝日や欠勤の有無にかかわらず、契約上の初日を記載します。 <本人記入欄と事業主記入欄の役割分担を明確に> 求職者本人は氏名・生年月日・住所・支給番号などを記入し、事業主は雇用条件や採用経路、雇用形態などの詳細を証明します。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入ミスを防げる> 各項目の記載方法が一目で分かり、時短と正確性の向上につながります。 <Word形式で編集・印刷がスムーズ> 編集や印刷が容易で、社内での共有や保管もしやすいファイル形式です。 ※出典:静岡労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/shizuoka-roudoukyoku/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが独自に作成した参考例です ※具体的な提出期限や運用は、管轄ハローワークや労働局ごとに取扱いが異なる場合があります。詳細は最新の案内や窓口で確認してください。
給与支払事務所等の開設・移転・廃止届出書とは、給与の支払者が、国内において給与等の支払事務を取り扱う事務所等を開設、移転又は廃止した場合に提出する届出書
従業員に賞与を支給したとき、その支払額・支払日などを日本年金機構へ届け出るための書類です。通常の被保険者に加え、厚生年金保険の被保険者資格を喪失した70歳以上の被用者についても、健康保険料や在職老齢年金の調整に必要な賞与額を届け出るための統一様式となっています。 ■被保険者賞与支払届/70歳以上被用者賞与支払届とは 従業員に賞与(ボーナスなど)を支給した際に、事業所整理記号、被保険者情報、賞与の支払年月日および支払額といった必要事項を、日本年金機構に報告する届出書です。賞与から控除される健康保険料・厚生年金保険料の算定基礎となる標準賞与額(税引前賞与額から千円未満を切り捨てた額)や、年金記録・在職老齢年金の調整などに反映される重要な書類となります。 ■テンプレートの利用シーン <賞与支給後に報告する場合> 届出期限までに従業員ごとの支給額や支払日を正確に記入して提出します。 <複数回の賞与支給を合算する場合> 同一月内に2回以上の賞与支給があった際、支払額を合算して届け出る際に活用できます。 <70歳以上の従業員を雇用している場合> 厚生年金保険の被用者としての報告が必要な70歳以上従業員の賞与についても、同一書式で対応可能です。 ■作成・利用時のポイント <被保険者情報を正確に入力> 被保険者整理番号や氏名、生年月日は必ず確認の上、正確に記入することで事後トラブルを防げます。 <70歳以上被用者の備考欄記入> 該当者がいる場合は備考欄の該当項目を○で囲み、個人番号(マイナンバー)または基礎年金番号を忘れずに記入します。 ■テンプレートの利用メリット <通貨+現物賞与の自動合算機能> Excel上で通貨・現物を含めた合計賞与額(千円未満切り捨て)が自動計算されるため、電卓での手計算や転記ミスを防ぎ、作成時間を短縮できます。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の提出にあたっては、日本年金機構および各健康保険組合等が公表する最新の様式・記載要領を必ず確認のうえご利用ください。
[業種]
病院・福祉・介護
男性/50代
2020.03.27
どこもワ-ドかPDFばかりで、エクセルの書式がなくて、困っていました。非常に助かりました。使用してみます。
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