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令和4年1月施行の法改正(健康保険法第38条)に対応した「任意継続被保険者資格喪失申出書」テンプレートです。再就職や後期高齢者医療制度への移行、ご本人の希望による脱退など、任意継続資格を終了する際に利用できます。必要事項や喪失理由を入力し、印刷して提出することですぐに手続きが可能です。PDF直接入力により記入ミスを防ぎたい方にも便利です。 ■任意継続被保険者資格喪失申出書とは 健康保険の任意継続制度を終了する場合に、その事由や喪失希望日を明記して届け出るための公式文書です。再就職、被保険者の死亡、後期高齢者医療制度への移行、または本人の申し出など、資格喪失の理由に応じて提出が求められます。 ※申し出による任意継続資格喪失は、申出書が受理された月の翌月1日が喪失日となります。申出後の取消はできませんのでご注意ください。 ■テンプレートの利用シーン <再就職により社会保険に加入する場合に> 新たな勤務先で社会保険に加入したことを理由に、任意継続を終了する際に活用できます。 <任意継続を本人の意思で終了したいときに> 国民健康保険への切り替えや扶養家族への加入など、自己都合による喪失にも対応しています。 <年齢や状況に応じて制度が切り替わる場合に> 後期高齢者医療制度の該当や、被保険者の死亡時なども申請可能です。 ■作成・利用時のポイント <事由ごとの記入欄に注意> 資格喪失の事由や日付は、記入例に従って正しく入力することが重要です。誤りがあると手続きに時間がかかる場合があります。 <本人情報は正確に入力> 氏名、生年月日、住所、記号・番号などの情報は、健康保険証を見ながら正確に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードして入力・印刷> 費用をかけず、必要な手続き書類をすぐに準備できます。 <入力形式で修正・再利用がしやすい> 一度入力した内容の修正や再出力も簡単なため、手続きに慣れていない方にも適しています。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
建設現場における熱中症対策の実施状況を記録・管理するための熱中症予防措置チェックリストです。2025年施行の労働安全衛生規則改正に対応しており、WBGT値の測定、作業環境管理、休憩・水分補給、体調確認、教育訓練、緊急時対応などの項目を網羅した無料テンプレートです。現場責任者(現場代理人・主任技術者・職長等)や安全衛生管理者の方が主導となり、現場の安全衛生管理にお役立てください。 ■熱中症予防チェックリストとは 建設業など高温環境下で作業を行う現場において、熱中症対策の実施状況を確認・記録するための管理書式です。WBGT値の測定や作業環境の整備、休憩・水分補給の実施、教育訓練の実施状況などを記録し、労働安全衛生規則に基づいた対策の徹底と再発防止に活用されます。 ■利用シーン ・建設現場での熱中症対策の実施状況を記録したいとき ・労働安全衛生規則改正に対応した社内整備に ・安全衛生教育や監査対応の記録として ・作業員の体調管理と予防措置の徹底に ・在宅勤務者への熱中症対策も含めた管理に ■利用・作成時のポイント <WBGT値・気温の測定と記録を徹底> 作業開始前や30分ごとの測定を行い、数値と測定場所を明記しましょう。 <水分補給・休憩・冷却対策を具体的に記載> スポーツドリンクや塩飴の配布、冷房設備の使用状況などを記録します。 <教育・訓練・緊急対応の履歴を残す> 講習実施日や訓練内容、緊急連絡先の掲示状況などを記録し、実効性を高めましょう。 ■テンプレートのメリット <無料で今すぐ使える> コストをかけずに熱中症対策書類をすぐに整備できます。見本付きで初めての作成でも安心です。 <建設業に特化した構成> 現場での実務に即した内容で、作業員にもわかりやすく記入できます。 <教育・監査対応にも有効> 記録の保存は紙・電子データ・クラウド等で3年間を推奨。監査や労災対応にも備えられます。 ※現場の実情に合わせて内容を調整し、定期的な見直しと従業員への周知を徹底してください。
現場責任者や安全衛生推進者、総務・労務担当者が、建設現場での熱中症リスクに備えて使える「熱中症発生時対応計画書」のテンプレートです。WBGT値28℃以上または気温31℃以上かつ30分以上の継続作業時における作業制限の基準、年1回以上の教育訓練計画、初期対応から重症時対応・報告体制までの緊急対応手順、緊急連絡網や医療機関情報の記入欄を1冊にまとめており、定義・リスク要因・初期症状の一覧表など見本を参考に編集できます。 ■熱中症発生時対応計画書とは 高温多湿な環境での作業における熱中症を未然に防ぎ、発症時にも迅速に対応するための計画書です。対応体制を事前に定めておかないと、現場での初動が遅れ、重症化や対応の混乱を招くおそれがあります。 ■テンプレートの利用シーン <建設現場での基本資料として> 高温環境下でも安全に作業できるよう、現場の対応計画を立てる際に使えます。 <周知用の資料として> 作業員や協力会社への周知文書として配布すれば、現場全体で対応手順をそろえられます。 <監査・報告対応の資料として> 対応計画の記録を残しておくことで、社内外からの照会にも対応できます。 ■作成・利用時のポイント <現場に合わせた対策の明文化> WBGT測定基準や作業中止の判断を明確にし、現場特有のリスクに応じて運用しましょう。 <緊急時の対応手順の整理> 初期対応から社内報告までの流れを示しておけば、現場での混乱を防げます。 <教育・訓練方針の事前明示> 対象者・頻度・実施内容を記載し、継続的な教育体制づくりに役立てましょう。 ■テンプレートの利用メリット <初めてでもスムーズに作成> 定義やリスク要因などの記入例が入っており、参考にしながら編集できます。 <対応漏れの防止> 初期対応から報告までの手順があらかじめ整理され、現場対応の抜けを防げます。 <現場全体の対応統一> 同じ計画書を各現場で使えるため、現場ごとの対応のばらつきを抑えられます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の労働関連法令を確認し、必要に応じて社会保険労務士・弁護士などの専門家にご相談のうえご利用ください。
労働者の基本情報(氏名、役職、連絡先など)をまとめることで、組織内の労働者を一元的に管理することができ、効果的な人材管理を行うための基本データの提供ができます。これにより普段のコミュニケーションはもとより災害や緊急事態の際に迅速かつ正確な対応ができる事になります。 また、法に基づく報告や記録の保持が求められている場合もあり、法令順守が確保されます。
従業員情報を事業場ごとに整理・記録するための「労働者名簿」の書式です。氏名、生年月日、住所、雇入年月日、履歴、退職などに関する基本情報を記載でき、必要項目を確認しやすい縦書きのレイアウトです。 ■労働者名簿とは 労働基準法および労働基準法施行規則に基づき、使用者が各事業場ごとに調製し備え付けることが義務付けられている法定帳簿です。労務管理や行政による監督等の際の基本資料となります。 ■テンプレートの利用シーン <従業員を雇い入れた際に> 新たに労働者を採用した際、法定帳簿の整備を進めるための基本書式として利用できます。 <既存の労務書類を見直したい際に> 記載項目の漏れや管理方法を確認しながら、法令に沿った名簿整備を進める場面で役立ちます。 <監査・調査・社内管理に備える際に> 事業場ごとの労働者情報を一定の様式で整理しておくことで、確認作業を円滑に進めやすくなります。 ■作成・利用時のポイント <記載事項を正確に入力> 氏名、生年月日、住所、雇入年月日、履歴などの基本情報は、最新の内容に保つことが重要です。 <異動・退職時は速やかに更新> 異動や結婚による氏名・住所変更、退職・死亡などがあった場合は、その都度正確な情報に更新しましょう。 <事業場単位で管理> 労働者名簿は各事業場ごとに作成することが法令上求められています。複数拠点がある企業では、どの事業場の労働者をどの名簿で管理するか管理単位を明確にしておくと、運用や監査対応がスムーズになります。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式でレイアウトが崩れにくい> 閲覧環境が変わっても体裁を保ちやすく、社内共有や保存用の書式として扱いやすい形式です。 <印刷してすぐ使える> 印刷運用したい企業に向いており、現場での配布や保管にも活用しやすい点がメリットです。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業場の実態や最新の法令・行政案内に照らして、内容を確認のうえご利用ください。
健康保険資格情報のお知らせの交付申請を行う際に使用する申請書です。被保険者情報、交付対象者の選択欄、被扶養者情報欄、備考欄などが整理された構成で、必要項目を画面上で入力しながら作成できる入力フォーム付きのPDF形式となっています。 ■健康保険資格情報のお知らせ交付申請書とは 協会けんぽの加入者が、資格情報のお知らせの交付を受けるために提出する申請書です。資格情報のお知らせを紛失・き損した場合のほか、氏名等の変更後に新たな記載内容で交付を希望する場合にも用いられます。 ■テンプレートの利用シーン <紛失・き損時の再交付申請に> 資格情報のお知らせをなくした場合や破損した場合の再交付手続に活用できます。 <氏名変更後に再交付を希望する際に> 氏名等に変更があり、変更後の内容で交付を受けたい場面に適しています。 ■作成・利用時のポイント <対象者欄を正確に記載> 被扶養者(家族)分のみ、または本人と被扶養者分の両方を申請する場合は、対象となるご家族の氏名(カタカナ)と生年月日を漏れなく入力しましょう。 <記号・番号が分かる場合は優先して記載> 協会けんぽでは、被保険者の記号・番号を記入した場合、個人番号(マイナンバー)の記入は不要とされています。 <個人番号記載時の添付書類に注意> 記号・番号が不明でマイナンバーを記載する場合は、本人確認書類貼付台紙など所定の添付書類を確認することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <入力フォーム付きで作成しやすい> パソコン上で入力できるため、文字の判読性を確保しやすく、社内確認や提出準備も進めやすくなります。 <PDF形式でレイアウトが崩れにくい> 見た目を保ったまま出力しやすく、申請控えや社内記録の保存にも活用しやすい形式です。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
資格情報のお知らせの再交付を申請する際に使用する書式です。被保険者情報の記入欄をはじめ、被扶養者情報欄、交付対象者欄、備考欄などが整理されたレイアウトで、必要事項を順に確認しながら手書きで記入しやすい体裁となっています。 ■健康保険資格情報のお知らせ交付申請書とは 協会けんぽに加入する被保険者が、健康保険法に基づく被保険者・被扶養者としての資格情報を記載した「資格情報のお知らせ」の交付・再交付を受けるために提出する申請書です。資格情報のお知らせを紛失・き損した場合のほか、氏名や住所などの情報が変更となり、変更後の内容で新たに交付を希望する場合にも用いられます。 ■テンプレートの利用シーン <資格情報のお知らせを紛失したとき> 従業員本人または被扶養者分の資格情報のお知らせを紛失した際に、再交付申請を進める場面で活用できます。 <資格情報のお知らせをき損したとき> 破れや汚れなどで内容確認がしにくくなった場合に、再交付手続き用の書式として利用できます。 <氏名変更後に新しい記載内容で交付を受けたいとき> 氏名等が変更となり、変更後の資格情報のお知らせの交付を希望する場合に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <氏名・生年月日を漏れなく記載> 複数人分を申請するケースでは、対象者の記入漏れや記載順の誤りがないよう注意しましょう。 <マイナンバー記載時は本人確認書類等を確認> 記号・番号が不明でマイナンバーを記載する場合は、本人確認書類貼付台紙が必要です。代理人提出では、法定代理人・任意代理人それぞれに応じた添付書類も求められます。 <交付対象者の区分を正しく選択> 誰の分を申請するのかを誤ると記載内容との不整合が生じやすいため、対象区分は申請前に必ず確認しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <手書き用として使用しやすい> ダウンロード後すぐに印刷して利用できるため、現場での記入や書類回収にも使いやすい形式です。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
従業員の個人情報を適切に取得・利用・第三者提供するにあたり、本人の同意を文書で確認するための同意書です。収集項目、利用目的、第三者提供の範囲、従業員の権利、問い合わせ窓口、安全管理措置までを体系的に整理し、条項ごとに見出しを設けた読みやすいレイアウトになっています。Word形式のため自社規程に合わせて編集しやすく、署名欄と作成日も備えた記録として保管しやすい体裁です。 ■従業員の個人情報提供に関する同意書とは 企業が雇用管理の過程で取得する氏名・住所・給与情報・社会保険関連情報・健康診断結果等の個人情報について、その利用目的や提供範囲を明示し、本人の同意を得るための文書です。一般的に企業の人事・総務部門が用意し、入社時や個人情報の取扱方針変更時に従業員へ交付・説明して署名を得ることで、透明性ある情報管理と法令遵守を実現します。 ■テンプレートの利用シーン <入社時の同意取得に> 雇用契約締結時に、個人情報の取扱い方針を説明し、書面で同意を得る場面で活用できます。 <業務委託先へ情報を提供する場合に> 給与計算、社会保険手続き、健康診断などの外部委託に伴う第三者提供の説明資料として利用できます。 <個人情報保護方針の見直しや法改正対応時に> 情報管理体制の変更や法改正により利用目的が拡大する場合、既存従業員へ再度同意を取得する際にも活用可能です。 ■作成・利用時のポイント <利用目的は具体的かつ明確に> 「雇用管理」などの包括的な表現に加え、労務管理や法令対応など具体例を示すことで、従業員が理解しやすくなります。 <問い合わせ窓口情報を最新に> 担当部署の連絡先やメールアドレスなどは変更があれば速やかに更新し、実際に対応可能な窓口を明示しましょう。 <署名・日付の取得を徹底> 従業員本人の署名と日付を記入してもらい、同意取得の記録として適切に保管します。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで作成負担を軽減> 条文形式の文章が用意されているため、ゼロから作成する手間を省き、業務効率の向上につながります。 <Word形式で柔軟に編集可能> 会社名や代表者名の差し替え、条項追加なども容易に行えます。印刷・PDF化にも対応しやすく、すぐに実務に活用できます。
■労働者死傷病報告(休業4日未満)とは 労働災害で従業員が4日未満休業した場合に、事業主が四半期ごとに提出する報告書です。 ■利用するシーン ・業務中の軽微な事故:労働者が業務中に軽いけがをした場合、休業が4日未満であれば、この報告書を提出する必要があります。 ・定期的な安全管理の一環:企業が定期的に安全管理を行う際、過去の報告書を参照することで、事故の傾向を分析し、改善策を講じることができます。 ・労働基準監督署への報告:労働者が休業4日未満の事故に遭った場合、事業主は速やかに労働基準監督署に報告する義務があります。 ■利用する目的について ・労働災害の記録:労働者が業務中に負傷した事実を記録し、労働災害の発生状況を把握することが目的です。これにより、企業は安全対策を強化できます。 ・再発防止策の検討:提出された報告書を基に労働災害の原因を分析し、再発防止策を検討するための資料として活用されます。 ・法令遵守の確認:この報告書を提出することで、企業は労働安全衛生法に基づく義務を果たせます。 ■利用するメリットについて ・迅速な対応が可能:労働者が負傷した際に迅速に報告することで、早期に必要な対応ができます。 ・企業の信頼性向上:適切な報告を行うことで、企業の信頼性が向上し、労働者や取引先からの信頼を得られます。 ・安全文化の醸成:労働災害の報告を定期的に行うことで、企業内に安全文化が根付くことにつながり、全体の安全意識が高まります。 なお、令和7年1月1日より労働者死傷病報告の報告事項が改正され、電子申請が義務化となっています。ただし、PCを所持していないなどの事情で電子申請が困難な場合には、当分の間は書面による報告(※所轄の労働基準監督署へ提出)も可能です。 こちらのPDFで作成された労働者死傷病報告(休業4日未満)は、無料でダウンロードが可能です。厚生労働省のホームページでもダウンロードできるので、適切な労災管理を行い、企業の安全体制を強化するためにお役立ていただけると幸いです。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
炎天下での建設現場における熱中症発生時の対応手順を明確化し、現場全体で統一した初動対応を行うための「熱中症発生時対応マニュアル」です。労働安全衛生規則に基づき、体制整備・役割分担・発生時の初動/搬送判断・記録までを網羅しており、現場代理人・職長・作業員など役割分担に基づき、適切かつ統一的に行動できるよう整理しています。無料ダウンロードかつ見本付きのため、現場ごとに迅速な導入および教育資料としても活用可能です。 ■熱中症発生時対応マニュアルとは 建設現場において、熱中症が疑われる症状が発生した際の初動対応から搬送判断、記録、再発防止策までを体系化した実務用マニュアルです。兆候発見・報告・冷却・作業離脱・救急搬送・記録など、混乱しやすい場面でも統一の手順で行動できるよう整理され、現場の安全確保や責任区分の明確化に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <建設現場の安全衛生管理に> WBGT値が高い日の作業や、連続作業が続く現場での事前準備・緊急対応の標準化に使用できます。 <初動対応フロー構築時に> 現場発生時の緊急動線・安全離脱手順、冷却・搬送などの標準化 <協力会社・一人親方を含めた全入場者への説明資料に> 現場教育や朝礼での周知、毎年度更新するマニュアルとしてもご利用いただけます。 ■作成・利用時のポイント <建設現場特有の移動ルート・重機周辺作業を考慮> 高所作業・仮囲い内作業・重機搬送など、建設独自の初動動線を盛り込むと効果的です。 <チェックリスト・記録欄の活用> 項目漏れ・報告遅延防止のため、記入例や記録フォームを徹底活用しましょう。 <教育・周知と連携して運用> 年1回以上の研修、KY活動とのセット運用で現場に定着します。 ■テンプレートの利用メリット <Excelで編集しやすく現場ごとにカスタマイズ可能> 搬送ルート、緊急連絡先、責任者欄を簡単に更新できます。 <コストゼロ・見本付きで誰でもすぐに導入> 初めてでも見本を参考に作成でき、業務時間短縮と現場教育の効率化を実現します。 <記録フォーム付きで再発防止に活用> 発生日時・症状・初動内容・搬送判断を残せるため、現場改善に役立ちます。
個人用の免許・資格管理簿です。一人で数多くの免許・資格を保有し(中には10以上)、失効を含めその管理に苦慮されている方向けに作成しました。 在職中、当該業務に係る免許の更新を失念した(いわゆる無免許状態の)まま業務を続行した場合、(会社の場合)会社にとってその存続を危ぶまれるほどの大きなダメージを受けることがあります。 個人にとっても、配置転換や最悪の場合、失職に繋がる重大結果を招くことも否定できません。 一部の方からの先に提案(アップ)した「従業員の免許・資格管理簿」を個人用に編集・アップしてほしい‥‥という声(ご要望)にお応えし作成しました。 ※免許・資格は15件まで登録可能です。 ダウンロードは無料ですので、ぜひご活用ください
「建設業許可申請様式 第十一号【使用人の一覧表】」テンプレートは、建設業許可申請時に提出が必要な書類の一部です。このテンプレートは、建設業の許可申請において、使用人の一覧表を整備するためのフォーマットです。このテンプレートを活用することで、使用人の一覧表を簡単かつ正確に作成し、建設業許可の申請プロセスをスムーズに進めることができます。ぜひご利用ください。 建設業許可申請にはさまざまな書類が必要であり、各都道府県によって要件が異なることがあるため、具体的な情報は申請先の都道府県窓口で確認してください。
「建設業許可申請様式 第八号(1)【専任技術者証明書(新規・変更)】」テンプレートは、建設業許可申請に必要な書類の一部で、専任技術者の証明書を取得または変更する際に使用されます。 専任技術者証明書は、建設業において特定の専門知識と資格を持つ技術者の資格証明書です。この証明書の取得または変更を行うために、正確な書類と情報が必要です。このテンプレートは、必要な情報を整理し、証明書の発行または変更に向けたステップを効率的に進めるためのツールとして役立ちます。 ただし、建設業許可申請に関する要件や手続きは都道府県によって異なる場合があるため、具体的な要求事項については申請先の都道府県窓口で確認してください。また、このテンプレートを適切に活用し、スムーズな許可申請プロセスを進めることができます。詳細については、各都道府県の窓口にお問い合わせいただくか、専門家のアドバイスを受けることをお勧めします。
■修正内容 固定式だったプルダウンリストの「年収の壁」の表示金額を今後の税制改革によるの金額変更に対応し、簡単に変更できるようにしました。 ※160万円、168万円など・・・・・・ ■ファイル作成の目的 「年収の壁」(パート)と賃金総額を考慮(シミュレーション)しながら、より的確なシフト表を組めるよう本ファイルを作成しました。 最近、いわゆる「年収の壁」を気にしながら働くパートの方(主に主婦)が増えてきています。 秋から年末にかけて、その傾向が顕著に表れ、事業者側としても最大限の配慮をする必要があります。事業所によっては、特に年末にかけての繁忙期、一部のパートの方が「年収の壁」を意識し(=超えないよう)、残業を行っても請求をためらう方もおられる・・・・と聞いております。 ■ファイルの内容 ①本ファイルは、パート人数が概ね20人以下の小規模事業所用に作成しております。 ②働く方(主に主婦層)のライフスタイルを考慮し、過度な残業(月60時間超)や休日・深夜労働が発生することは前提としていません。(対応しておりません) ③パート賃金対象者各人の年収額を考慮しながらシフト表が組めるよう、シフト表と年収額試算表を1つのファイルにまとめました。(一元化) ④予想される年収額に応じ、各人別に「年収の壁」の金額を設定し、試算(シミュレーション)した年収額がその金額(年収の壁)を「超える?」「超えない?」を自動計算し、超える場合は「壁を超える」超えない場合は「壁の範囲内」と表示(色別)されるよう設定しました。
従業員に対し、臨時的に限度時間を超えて時間外労働・休日労働をさせる必要がある場合に、労使間で締結した協定内容を届け出るための公式書式です。限度時間内の残業・休日労働に関する一般条項のほか、臨時的な特別の事情が生じた場合に、限度時間を超えて労働させるための追加的な条件を記載できる構成となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 通常の36協定で定める月45時間・年360時間の限度時間を超えて労働させる必要がある場合に、労使間で締結する協定書です。上限を超えた労働が必要な具体的事由や、限度時間超過時の割増賃金率、労働者の健康・福祉措置などを明確に定めることができます。 ■テンプレートの利用シーン <臨時的な業務増加に対応する際に> プロジェクトの緊急対応や繁忙期における限度時間超過を、労使協定により適正に手続きする場面で活用できます。 <限度時間を超えた労働の割増賃金率を定める際に> 法定割増賃金率を超える率を設定し、労働者への適切な対価を記入・管理する際に有用です。 ■作成・利用時のポイント <臨時的事由を具体的に記入> 「○○プロジェクトの納期短縮」「○○商品の季節需要対応」など、臨時的な特別の事情が分かるよう具体的に記入してください。 <限度時間超過の要件をすべてクリア> 月100時間未満・年720時間以内・2~6ヶ月平均80時間以内の3要件を満たす必要があります。各欄への記入後、チェックボックスへのチェックを忘れないようにしましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料・PDF形式で印刷が容易> 月額費用は一切かからず、無料ダウンロード直後に印刷して手書き記入が可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドライン、所轄労働基準監督署の指導内容に照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
マスクフィットテストが2023年4月1日から義務化されるため、事業者は屋内アーク溶接作業を継続して行う従事者に対して、1年以内に1回フィットテストを行わなければなりません。 こちらの書式は計測機器を用いた定量的フィットテストの結果記録表です。 記入する項目は実施日時、実施場所、テスト方法、被験者、使用マスク、使用機材、テスト実施者、テスト結果、合否、合格に至るまでの経緯(不合格時の対処)、被験者の特記事項があります。 測定機器によってはテスト項目の表記が異なる場合がありますので、必要に応じて書きなおしてください。 テスト結果の記録は法令により3年間の保管義務があります。 印刷サイズ:A4縦
退職により健康保険の資格を喪失した後、出産育児一時金の直接支払制度を利用する際に必要となるPDFテンプレートです。申請者情報、資格取得・喪失年月日、出産予定日または出産日、必要に応じた加入歴や氏名変更欄を整理して記載できます。 ■健康保険被保険者出産育児一時金にかかる資格喪失等証明書交付申請書とは 資格喪失後に出産育児一時金の直接支払制度を利用する場合に、医療機関等での手続きに必要となる資格喪失等証明書の交付を受けるための申請書です。協会けんぽでは、資格喪失日の前日までに継続して1年以上の被保険者期間があること、かつ資格喪失後6か月以内の出産であることなどが要件とされており、制度理解と記載内容の確認が重要です。 ■テンプレートの利用シーン <退職後に直接支払制度を利用したいとき> 退職後6か月以内の出産について、以前加入していた健康保険から出産育児一時金を受ける選択をする際の申請準備に役立ちます。 <医療機関へ資格喪失等証明書の提示が必要なとき> 出産施設との直接支払制度の手続きで、資格喪失後の受給資格を示す証明書が必要になる場面で使用します。 ■作成・利用時のポイント <資格取得日・資格喪失日を正確に確認> 継続1年以上の加入期間や資格喪失後6か月以内かどうかの判断に関わるため、入社日と退職日の翌日に当たる資格喪失年月日は正確に確認することが大切です。 <必要に応じて添付書類も確認> 最後に加入した健康保険の被保険者期間が1年未満の場合や代理提出の場合は、別途証明書類や委任状等が必要になることがあります。 ■テンプレートの利用メリット <印刷して利用しやすい> PDFは表示環境による体裁崩れが起こりにくく、社内確認や申請準備のために印刷して利用しやすい形式です。 <無料ダウンロードで申請準備の時短に> ダウンロード後、すぐにご活用いただけます。 ※直接支払制度の利用可否や必要書類は、加入していた保険者および出産予定の医療機関等の最新案内を確認してください。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
臨時的な特別事由により限度時間を超える時間外労働が必要な場合に使用する、労使協定の届出書です。月100時間未満・年720時間以内などの上限規制や健康福祉確保措置等を盛り込んだ内容となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 労働基準法第36条に基づく「36協定」に、臨時的な特別事由(予測できない業務の大幅な増加等)を定める場合に使用する届出書です。通常の限度時間(月45時間・年360時間)を超えて時間外労働をさせる場合、限度時間を超える理由、業務の種類、労働者数、超過が可能な回数、健康福祉確保措置などを具体的に記載して労働基準監督署に届け出ることで、法的効力を持ちます。 ■テンプレートの利用シーン <臨時的な業務増への対応時に> 予測できない受注増加や緊急対応が必要になった際、限度時間の超過を認める要件を明確にして届け出る場面に活用できます。 <労務管理体制を整備・見直しするときに> 上限規制や健康確保措置を踏まえた社内ルールを整えたいときに、社内規程や手続きフロー等の見直しとあわせて利用できます。 ■作成・利用時のポイント <発動事由は臨時的・具体的に> 恒常的な業務ではなく、通常予見できない業務量の大幅な増加等、具体的かつ客観的な事由を記載することが重要です。 <時間数と回数の上限を必ず確認> 上限(月100時間未満・複数月平均80時間以内・年720時間以内、年6回以内)とチェック漏れの有無を確認しましょう。 <労働者代表の選出要件と署名欄の整合性> 労働者の過半数を代表する者が、管理監督者でなく適正な手続で選出されているか、選出方法の記載とチェック欄、署名欄の内容に矛盾がないかを確認することが、有効な協定とするうえで不可欠です。 ■テンプレートの利用メリット <無料・Word形式ですぐに利用可能> 無料ダウンロード後、すぐに入力を開始でき、いつでも修正が可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
Excel書式のシンプルな在職証明書です。 必要最低限しか記載しておりませんのでご自由にお使いください。
WORDで作成した在職証明書です。 入力後打出して使用したり、そのまま打出して手書きで記入してぼ使用し易いように作成しました。
[業種]
その他
その他・答えたくない/50代
2025.06.13
個人情報の観点から、顔写真や漢字の字体の分からないタイプの社員証をローカルに作成するため利用。ありがとうございました。
[業種]
サービス
女性/60代
2025.06.04
急遽、作業員名簿を作成する事になり、全く書式もわからず困っていた所だったので、とても助かりました。
[業種]
建設・建築
女性/50代
2021.09.06
とても助かっています。 ━━━━━━━━ 2021/09/06 追記 ━━━━━━━━ ありがとうございます
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