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労務管理 の書式テンプレート・フォーマット

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労務管理に関するテンプレート一覧です。労務管理とは、経営管理の領域の一つで、組織(主に企業)が従業員に対して行う管理活動です。ここでは雇用主が従業員に対して行う管理、労働条件の書類を扱い、労務申請・届出書、社会保険、就業規則などをまとめています。

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  • 外国人雇用管理表

    外国人雇用管理表

    外国人雇用管理表の書式・テンプレートです。外国人についてはビザなどを管理をしておく必要があります。適法・有効なビザを持たない外国人を雇用すると違法になります。 場合によっては、不法就労助長罪として処罰されることもあるので気をつけてください。

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  • 労働者名簿03

    労働者名簿03

    労働基準法107条、労働基準法施行規則53条で定められた各従業員の情報を記載する書類

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  • 給与振込依頼書・口座振込労使協定(任意)

    給与振込依頼書・口座振込労使協定(任意)

    社員が給与の振込先を指定するための書類

    4.0 1
  • 【法改正対応】熱中症発生時対応マニュアル(建設業向け)【見本付き】

    【法改正対応】熱中症発生時対応マニュアル(建設業向け)【見本付き】

    2025年6月施行の労働安全衛生規則改正に対応した建設業向けの無料テンプレートです。WBGT値の測定基準や作業離脱、冷却措置、医療搬送までの対応フローを明確化し、現場での迅速な判断と安全確保を支援します。職長・現場代理人・作業員それぞれの役割分担も整理されており、教育訓練や記録管理にも活用可能。見本付きで初めての導入でも安心です。 ■熱中症対応マニュアルとは 建設現場で熱中症が発生した際に、迅速かつ適切な対応を行うための実務資料です。WBGT値や症状の確認、作業離脱、冷却措置、医療搬送、記録・報告までの流れを体系的に整理し、現場の安全管理と法令遵守を両立させます。 ■利用シーン ・夏季の屋外作業や高温環境下での建設業務に備えて ・現場代理人・職長による安全管理体制の整備に ・協力会社の作業員や一人親方への教育・周知資料として ・労働安全衛生委員会でのリスク管理資料として ・緊急時対応訓練や監査対応の記録保存に ■利用・作成時のポイント <WBGT値と気温の基準を明記> 28℃以上で注意、31℃以上で原則作業中止。現場ごとに測定・掲示を徹底。 <役割分担を明確に> 現場代理人、職長、作業員、緊急連絡担当の責任範囲を整理し、対応漏れを防止。 <対応フローを可視化> 症状発見→報告→作業離脱→冷却→医療判断→記録までの流れをチェックリスト形式で整理。 <教育訓練と記録管理> 年1回以上の研修と模擬訓練を実施し、受講記録を保存。協力会社社員・日雇い労働者も対象。 <現場実態に合わせたカスタマイズ> 作業環境や工程変更に応じて、マニュアル内容を随時更新・記録することが推奨されます。 ■テンプレートの利用メリット <無料で今すぐ使える> コストをかけずに、見本付きの法改正対応のマニュアルをすぐに導入可能。 <Word形式で編集も簡単> 現場に合わせた調整も容易です。 <現場で使いやすい構成> 対応フロー・役割分担・記録様式が整理されており、実務に即した運用が可能です。

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  • 【法改正対応】熱中症報告体制の周知について【例文付き】

    【法改正対応】熱中症報告体制の周知について【例文付き】

    2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正に対応した「熱中症報告体制の周知」テンプレートです。WBGT(暑さ指数)28℃以上または気温31℃以上の環境下で作業を行う事業者に対し、熱中症発生時の報告体制や重症化防止措置、関係者への周知・教育が義務化されました。法改正対応が必要な企業担当者や、安全衛生・人事労務部門の方におすすめです。見本付きで作成しやすく、無料でダウンロードできるため、業務効率化や社内展開の迅速化にも役立ちます。 ■熱中症報告体制の周知とは 熱中症が発生した際の報告経路や責任者、対応手順などを明記し、全作業場に掲示・通知することで、従業員が迅速かつ適切に対応できるようにする文書です。 2025年6月1日以降、熱中症報告体制の周知を怠ると、法令違反による行政指導・罰則、損害賠償請求、社会的信用低下など、企業経営に重大なリスクが生じます。必ず体制を整備・周知してください。 ■テンプレートの利用シーン <暑熱環境下での作業開始時に> 夏季や高温現場において、全従業員に報告体制を周知する際に活用できます。 <法改正対応の社内体制整備時に> 既存のマニュアルや体制を見直し、改正内容に適合させるタイミングで有効です。 <安全衛生教育・研修時に> 定期的な安全衛生教育や新入社員研修時の資料として活用できます。 ■利用・作成時のポイント <報告経路・責任者・連絡先を明記> 誰が・誰に・どの手段で報告するかを具体的に記載しましょう。 <対応手順・保存期間の明示> 発症時の応急対応や記録は発症日から3年間保存しましょう。 <掲示・再周知の徹底> 体制は全作業場に掲示し、変更時には速やかに再掲示しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <2025年法改正に対応> 改正内容を反映し、法令対応の体制整備が可能です。 <見本付きで記入・運用が簡単> 記入例があるため、社内展開や現場対応もスムーズです。 <無料ダウンロード・コスト削減> 制作費不要で、すぐに導入・活用できます。 ※内容は2025年6月時点の法令やガイドラインに基づいて作成されていますが、事業所ごとの状況に応じて必ず確認・修正のうえご利用ください。

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  • 在職証明書001【見本付き】

    在職証明書001【見本付き】

    従業員が特定の企業に在籍している、在職していたことを証明するための無料テンプレートです。勤務期間や所属部署、役職名などの基本情報を正確に記載でき、Word形式のため必要な箇所を入力するだけでスムーズに完成。印刷やPDF保存にも対応しており、転職活動や社会保険の手続きなど、提出先に合わせた内容調整も可能です。見本付きのため誰でも使いやすく、初めての書類作成でも安心して利用できます。 ■在職証明書とは 従業員が現時点で企業に在籍していること、または過去に在籍していたことを第三者に証明するための文書です。主に転職活動や公的手続き、金融機関への提出などで求められ、勤務期間・所属部署・役職名などの情報を正確に記載する必要があります。 ■利用シーン ・転職活動や副業申請時に在職証明が必要なとき ・社会保険や公的手続きで証明書の提出を求められたとき ・従業員向けに証明書を発行したいとき ・保育園や幼稚園の入園申請 ・住宅ローンや賃貸契約時の審査 ・ビザ申請や各種公的手続き ■利用・作成時のポイント <基本情報は正確に記載> 勤務期間・役職名・部署名などは、事実に基づいて正確に記入しましょう。証明書としての信頼性を保つために、誤りのない情報が求められます。 <発行日・会社情報を忘れずに> 発行日、会社名、担当者名などの差出人情報は、証明書の正式性を担保するために必須です。提出先での確認にも役立ちます。 <提出先の要件に合わせて調整> 転職先や行政機関など、提出先によって求められる項目が異なる場合があります。事前に確認し、必要に応じて内容を調整しましょう。 ■テンプレートのメリット <無料で今すぐ使える> コストをかけずに、在職証明書を作成できます。 <Word形式で編集・印刷が簡単> 必要な情報を入力するだけで完成。提出先に合わせた運用がしやすい形式です。 <業務効率化につながる> 手間なく正確な書類が作成できるため、事務作業の負担を軽減し他の業務に集中する時間を確保できます。

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  • 【法改正対応】業務災害報告書【例文付き】

    【法改正対応】業務災害報告書【例文付き】

    業務中に発生した事故や負傷について、社内で正確かつ迅速に報告・共有するための「業務災害報告書」です。被災者情報、災害発生状況、原因分析、再発防止策までを整理しやすいレイアウトで構成されており、例文付きのため初めての方でもスムーズに作成可能です。 ■業務災害報告書とは 業務中に発生した災害(転倒、切り傷、打撲など)について、被災者の情報や災害の状況、原因、今後の再発防止策を整理して記録する社内報告文書です。労働基準監督署に提出する「労働者死傷病報告」の作成に先立って事実関係を把握するための重要な社内記録であり、災害の詳細を残すことで、労災事故の原因分析と再発防止対策の検討に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <業務中の転倒・接触・事故が発生した際に> 発生日時や場所、状況を時系列で整理し、社内の安全衛生体制を強化するための資料として活用します。 <原因分析と再発防止対策の立案時に> 災害分類やリスク要因をチェックリスト形式で整理でき、適切な対策を素早く検討・実行できます。 <労働者死傷病報告の提出準備として> 社内で詳細に記録された内容を基に、報告書作成がスムーズに進みます。 ■作成・利用時のポイント <発生状況は客観的かつ具体的に記載> 主観を避け、事実関係を中心に整理します。 <災害分類・リスク要因を正確に選択> 今後の安全対策に直結するため、該当項目を適切に判断します。 <再発防止策は実行可能な内容に> 教育・ルール見直し・巡回など、現場で実施できる対策を記載します。 ■テンプレートの利用メリット <初めてでも迷わない> 実際のケースを想定した例文が含まれているため、記載レベルのイメージをつかみやすいです。 <Word形式で編集・保存が簡単> 社内ルールに合わせた修正や再利用が容易です。 <無料で安全衛生管理の効率化に貢献> コストをかけず、すぐに実務で活用できます。

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  • Excel 従業員年齢構成と未来予測(可変式ピラミッドグラフ)

    Excel 従業員年齢構成と未来予測(可変式ピラミッドグラフ)

    中小企業向けの採用計画の参考資料用に作成したExcel形式の年代別ピラミッドグラフのテンプレートを提供いたします。 新卒だけではなく中途の採用計画にもお役立てください。 ■内容 従業員の基本情報(氏名、性別、年齢、所属(部、課、役職))を入力すると、男女・年代別の 人員構成がピラミッドグラフで自動作成されます。 さらに、スピン・ボタンをクリックするごとに、1年後、2年後・・・・・・・と人員構成の未来予測がビジュアル的に確認できます。 端数処理などの関係で年齢は満年齢となっていますので、おおよその目安としてください。 ■特徴 ①人員数が増えても設定の変更は不要。 Excelのピラミッドグラフとしてバタフライ・チャート(グラフ)が一般的ですが、一定数人員が増加すると資料用として体裁上見劣りするため(見た目:データバーの長さ短く表示される)、都度データ系列の書式設定(軸のオプション)の変更を行う必要があります。 この設定ですが、パソコンに慣れていない方にとっては(かなり)困難です。 本テンプレートでは、人員数が増加しても自動的に左右(男性用・女性用)のデータバーの長さ調整が行われますので、上記のような設定は必要ありません。 ②会社の規模(人員数)に合わせ4パターン 会社の規模(人員数)に合わせ、以下4パターンご用意しました。 ・20人用 ・60人用 ・100人用 ・200人用 ダウンロードは無料ですので、是非ご活用ください。

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  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 資格取得・資格喪失等確認請求書(通知書)

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 資格取得・資格喪失等確認請求書(通知書)

    全国健康保険協会(協会けんぽ)の管掌する健康保険の被保険者または被保険者であった方が、国民健康保険等に加入するために、健康保険被保険者資格の喪失日や被扶養者でなくなった日などの証明が必要になった場合に提出する書式です。退職・転職、扶養の変更等により健康保険の資格を喪失した際に使用し、請求者が必要事項を記載する「請求書」と「通知書」の2枚で構成されています。 ※2025年4月の改正により、健康保険証はマイナンバーカード(マイナ保険証)へ統合されましたが、電子資格確認で照会できない事例や、自治体・他保険制度への切替時には、引き続き本請求書で証明を取得します ■健康保険・厚生年金保険 資格取得・資格喪失等確認請求書(通知書)とは 健康保険の被保険者資格の喪失日や、被扶養者でなくなった日などを証明するための請求書兼通知書です。請求者が自らの状況(退職・転職・扶養から外れた等)や確認したい内容を記載する「請求書」および「通知書」で構成されており、通知書については、年金事務所による確認後、その結果が記載された書類として交付されます。これらを用いることで、市区町村の国民健康保険への加入手続きや、場合によっては他の健康保険への切替え、扶養認定などにおいて、資格取得・喪失の事実を公的に示すことができます。​ ■テンプレートの利用シーン <被保険者資格喪失時の証明書発行に> 退職や転職、扶養の変更などにより健康保険の資格を喪失した場合に、証明書発行手続きに使用します。 <国民健康保険加入手続きに> 被保険者資格喪失証明書を国民健康保険の加入申請に添付する際に利用します。 ■作成・利用時のポイント <正確な日付と対象者情報を記載> 被保険者および被扶養者(該当する場合)の氏名・住所・生年月日・続柄など、様式上求められている項目を漏れなく記入してください。​ ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で印刷・保管に便利> 印刷や保管に適したPDF形式で、社内での管理がしやすくなります。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

    5.0 1
  • 緊急連絡網・横・Google スライド【見本付き】

    緊急連絡網・横・Google スライド【見本付き】

    緊急時の迅速な情報共有と連絡体制の構築を目的とした「緊急連絡網」のテンプレートです。会社情報や従業員の連絡先(社用携帯・個人携帯・メールアドレス)を一覧で整理できる横型レイアウトを採用しており、視認性と即時性に優れています。さらに、個人情報保護法上への配慮を踏まえた管理ルールや運用方針も記載されており、管理部門など担当者の実務運用支援に役立ちます。 ■緊急連絡網とは 災害や事故、システム障害などの緊急事態が発生した際に、関係者へ迅速に連絡を行うための一覧表です。会社情報と従業員情報を一元化しておくことで、安否確認や指示伝達の遅れを防ぎ、事業継続対応の基礎資料として活用できます。 ■テンプレートの利用シーン <災害・緊急時の連絡体制整備に> 地震や火災などの緊急事態に備え、迅速な連絡網の構築・共有に活用できます。 <体調急変や緊急搬送対応に> 従業員の急病や勤務中の体調悪化時に、社用・個人携帯や管理責任者情報を確認しながら、迅速な連絡対応を進められます。 <社内情報の一元管理に> 従業員の連絡先をまとめて管理し、部署間の連携強化に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <最新情報を定期的に更新> 最終更新日を明記し、連絡先情報の変更があった際は速やかに反映しましょう。 <個人情報の管理ルールを徹底> 利用目的や管理責任者、保管方法を明確にし、社内規程に沿った運用を行うことが重要です。 <閲覧範囲を適切に制御> 共有範囲を限定し、必要な関係者のみがアクセスできるよう設定しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで把握しやすい> 記入例が付属しているため、入力漏れを防ぎながらスムーズに作成できます。 <Googleスライド形式で簡単共有・更新> クラウド上でリアルタイムに編集でき、最新情報維持に役立ちます。

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  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額変更届/厚生年金保険 70歳以上被用者月額変更届・Excel

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額変更届/厚生年金保険 70歳以上被用者月額変更届・Excel

    昇給・降給や手当改定などにより報酬額が大きく変動した際の「随時改定(月額変更)」手続きを行うためのテンプレートです。見本付きのため、初めて担当する方でもすぐに記入イメージをつかめます。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額変更届/厚生年金保険 70歳以上被用者月額変更届とは 昇給・降給等により報酬に大幅な変動があった場合に提出する「被保険者報酬月額変更届」と、70歳以上の被用者に係る「70歳以上被用者月額変更届」を兼ねた届書です。 固定的賃金の変動があり、その後3か月間の報酬から算出される標準報酬月額が、従前より2等級以上変動した場合などに、年金事務所等へ提出して標準報酬月額を随時改定するために用いられます。 ■テンプレートの利用シーン <昇給・降給など賃金改定があったときに> 定期昇給、役職手当の新設・増減、基本給減額など、固定的賃金に変更が生じた際の随時改定(月額変更届)提出の場面で利用できます。​ <70歳到達時や契約変更を伴う場合に> 従業員が70歳に達し、嘱託契約や勤務条件の見直しで報酬水準が変わるケースなど、70歳以上被用者としての月額変更手続きが必要な場面に対応しています。​ ■作成・利用時のポイント <3か月分の報酬・日数を正確に記録> 昇給・降給後の3か月分について、支給月・給与計算の基礎日数・通貨および現物支給額を正確に記入し、合計・平均額を算出します。​ <固定的賃金の変動かどうかを確認> 基本給や各種手当など「固定的賃金」の変動が随時改定(月額変更)の要件となります。残業代等の非固定的賃金の増減のみの場合は対象外である点に留意してください。​ ■テンプレートの利用メリット <記入例付きでミスを削減> 書き方を確認しながら作成できるため、誤記入や差し戻しリスクを抑えられます。​ <Excel形式・自動計算機能付き> 報酬額を入力すると総計額および平均額が自動算出されるため、計算ミスを防ぎ、入力時間を短縮できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の就業実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 意向確認書(有期労働契約更新)・Excel【見本付き】

    意向確認書(有期労働契約更新)・Excel【見本付き】

    有期労働契約における契約更新の可否や、無期転換の希望有無を確認するための「意向確認書」です。契約期間・通算契約期間・更新回数・更新上限の記載欄に加え、チェックボックス形式で契約更新の希望や無期転換の希望を選択できる構成となっており、希望条件の詳細記入欄や備考欄も備えています。 ■意向確認書(有期労働契約更新)とは 有期労働契約の更新時期が近づいた際に、労働者本人の意向(契約更新の希望、無期転換の希望など)を確認し、会社との認識を一致させるための文書です。労働契約法第18条に基づく無期転換ルールへの対応や、労働条件明示義務に沿った運用を行うために、契約更新のたびに本人の意思を書面で確認することが重要となります。 ■テンプレートの利用シーン <契約更新前の定期確認時に> 契約満了前に、本人の契約更新に関する意思を確認する場面で活用できます。 <通算契約期間が5年に近づいたタイミングで> 通算契約期間や更新回数の記載欄があるため、無期転換申込権が発生する見込み時期を把握するための管理資料としても有効です。 <条件変更の有無を整理したい場合に> 労働時間・職務内容・就業場所・賃金等の希望記入欄があるため、現状維持の希望か、条件変更の希望かを具体的に把握できます。 ■作成・利用時のポイント <現契約期間と通算契約期間を正確に記載> 無期転換申込権の発生時期に影響するため、初回の有期労働契約の開始日から通算期間を正確に算出しましょう。 <更新上限の明示内容を就業規則と整合させる> 更新上限を設けている場合は、「通算契約期間〇年まで」または「更新回数〇回まで」といった上限内容を明確に記載し、労働条件通知書の記載と齟齬が生じないようにします。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で編集・保存が容易> データ管理や社内共有、自社ルールに合わせたカスタマイズなど柔軟な運用が可能です。 <見本付きでスムーズに作成可能> 記入例が付いているため、業務の時間短縮と効率化に直結します。 ※具体的な運用や記載内容については、最新の法令・行政通達等を確認のうえ、必要に応じて社内規程や専門家の助言に基づき修正・補充してご利用ください。

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  • 【様式第3号】特定求職者雇用開発助成金 第1期支給申請書【見本付き】

    【様式第3号】特定求職者雇用開発助成金 第1期支給申請書【見本付き】

    特定求職者雇用開発助成金の第1期支給申請時に使用するExcel形式の公式様式です。対象労働者を雇い入れた事業主が、申請コース区分、助成金支給番号、雇用保険適用事業所数、資本金または出資金額、常時雇用する労働者数、対象労働者の雇用事業所情報(定年制の有無、賃金締切日・支払日、産業分類)などを記載し、支給要件を確認する前提資料として活用されます。 ■特定求職者雇用開発助成金 第1期支給申請書とは 特定就職困難者コースなどの対象労働者を雇い入れた事業主が、雇入れ後最初の6か月分(第1期)の助成金支給を申請するための専用書式です。第1期を含め、助成金は6か月ごとの支給対象期ごとに申請が必要とされており、本様式はそのうち第1期分の申請に使用します。 ■テンプレートの利用シーン <助成金の第1期支給申請を行うときに> 対象労働者の雇入れ後、一定期間経過後に第1期分の助成金支給申請書を作成・提出する場面で活用できます。 ■作成・利用時のポイント <記入内容の正確性> 雇用条件や支給要件に関わる項目は、事実に基づき正確に記載する必要があります。 <申請期限の確認> 期限を過ぎた場合、原則として支給申請書は受理されず助成金が支給されないため、スケジュール管理を行い遅延を防ぎましょう。 <添付書類との整合性> 証憑書類や関連資料と内容に相違がないか事前に確認しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入しやすい> 記入例を参照することで、初めての担当者でも項目ごとの入力内容を理解しやすくなります。 <Excelでの入力・管理が可能> データ入力や保存、複製が容易で、社内管理や再利用にも適しています。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※特定求職者雇用開発助成金の様式や支給要件は、法令改正や制度見直し等により変更される場合があります。実際の申請にあたっては、厚生労働省ホームページや管轄労働局の案内などをご確認のうえご利用ください。

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  • 【法改正対応】熱中症対策教育記録・Excel【見本付き】

    【法改正対応】熱中症対策教育記録・Excel【見本付き】

    従業員への熱中症対策教育を記録するための「熱中症対策教育記録」テンプレートです。2025年6月施行の労働安全衛生規則改正に対応し、教育内容、教育日・対象者・責任者情報などを一覧形式で管理できます。Excel形式のため、入力・保存・共有が容易で、改正法令に基づく教育実施状況を一元的に可視化できます。 ■熱中症対策教育記録とは 事業者が実施する熱中症防止教育の内容を記録する書類です。2025年6月の労働安全衛生規則改正により、熱中症の発生リスクが高い環境(目安としてWBGT値28℃以上または気温31℃以上)で作業を行わせる場合、事業者には熱中症対策教育の実施および内容記録、従業員への周知が求められています。 ■テンプレートの利用シーン <年次または季節前の熱中症教育に> 作業現場・事務所などで行う定期教育の記録として使用できます。 <複数部署・現場での教育実施管理に> Excelシート上で教育日ごと・現場ごとに管理できるため、全社的な教育履歴整理にも便利です。 <外部作業員・一人親方の教育管理> 元請企業として、協力会社や一人親方の教育実施状況を把握・記録する際にも利用可能です。 ■作成・利用時のポイント <教育内容の網羅的な記載> 「基礎知識」「予防措置」「緊急時対応」「罰則規定」など、法令で求められる内容を漏れなく記載してください。 <責任者欄・署名欄の活用で信頼性確保> 教育責任者名や署名欄を設けることで、記録の正確性と実施確認の証明に繋げます。 <記録保存・電子管理> 法定保存期間に従い、記録内容を適切に保管してください。電子記録の場合は、責任者による電子署名や確認履歴を残すことが推奨されます。 ■テンプレートの利用メリット <法改正対応の実務フォーマット> 2025年6月施行の労働安全衛生規則改正に準拠しており、最新要件を踏まえた教育管理が可能です。 <Excel形式で編集・保存・再利用が容易> 自社の教育スケジュールや現場構成に合わせて柔軟にカスタマイズできます。 <見本付きで初めての作成にも安心> 記入例を参考にしながら入力できるため、初めて熱中症教育記録を作成する担当者にもわかりやすい構成です。

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  • 就業規則変更届(シンプル版)・Word

    就業規則変更届(シンプル版)・Word

    就業規則変更届とは、会社(使用者)が就業規則を変更した際に、労働基準監督署へ提出する届出書のことです。 常時10人以上の労働者を使用する会社が就業規則における所定の事項を変更した場合、労働基準法に基づき、所轄の労働基準監督署に変更届を提出する必要があります。その際、労働者側の意見書も併せて添付しなければなりません。 また、就業規則を変更した際には、変更後の内容を労働者に周知することが重要となります。 こちらの書式はWordで作成した、シンプルなレイアウトの就業規則変更届です。無料でダウンロードできる本書式を、お役立ていただけると幸いです。

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  • 転籍同意書(表組み版・Excel)【見本付き】

    転籍同意書(表組み版・Excel)【見本付き】

    転籍手続きをスムーズに進める際に活用できる「転籍同意書」です。転籍先企業の情報や業務内容、労働条件(賃金・各種手当・勤務時間・休日など)、社会保険等の重要事項を表形式で分かりやすくまとめており、実務上必要となる要素を網羅しています。 ■転籍同意書とは 従業員が現在の雇用契約を終了し、新たな会社と雇用契約を締結する「転籍」に関して、その内容に同意したことを確認するための書式です。転籍は労働契約の主体が変更される重要な手続きであるため、転籍先の条件や契約内容を明確にし、本人の意思による同意を記録することが求められます。 ■テンプレートの利用シーン <グループ会社間の人事異動に> 関連会社や子会社への転籍時に、従業員の同意取得および条件整理に活用できます。 <事業譲渡・組織再編時に> 組織変更に伴う従業員の転籍手続きを適切に進めるための書類として利用できます。 ■作成・利用時のポイント <転籍先の情報を正確に記載> 会社名や所在地、代表者名などの基本情報を漏れなく記載しましょう。 <労働条件を具体的に明示> 勤務時間、休日、賃金、手当などの条件を明確にすることで、双方の認識のズレを防ぎます。 <個人情報の取扱いに配慮> 転籍に伴う情報提供について、利用範囲と取扱い方針を明示したうえで、同意を取得しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で簡単に編集・管理可能> 複数案件の管理や条件変更時の修正にも柔軟に対応できます。 <見本付きで作成時間を短縮> 記入例を参考にすることで、初めての担当者でも効率よく書類を作成できます。 ※本書式は一般的な転籍手続きにおける参考例であり、すべてのケースへの適用を保証するものではありません。実際の運用にあたっては、自社の規程や最新の法令・裁判例の内容を確認し、必要に応じて専門家にご相談ください。

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  • 出向同意書(表組み版・Word)【見本付き】

    出向同意書(表組み版・Word)【見本付き】

    出向に際して、出向条件を従業員に書面で明示・説明し、内容確認の記録を残すための「出向同意書」テンプレートです。出向先の会社名・所在地、役職や業務内容、賃金、労働時間や出向期間、さらに育児・介護との両立支援に関する事項まで、必要な情報を表形式で整理して記載できるレイアウトになっています。 ■出向同意書とは 企業が従業員に出向を命じる際に、出向条件の説明内容や本人の確認状況を文書で残すための書式です。 ■テンプレートの利用シーン <グループ会社間の出向時に> 出向先の会社名、所在地、役職、業務内容、出向期間などを明記し、本人同意を得る基本書式として活用できます。 <出向条件を文書で明確化したい時に> 賃金、賞与・手当、労働時間、休日、有給休暇、社会保険などを整理でき、説明漏れや認識違いの防止に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <労働条件の明確化> 賃金や勤務時間、休日などの条件は具体的に記載し、曖昧な表現を避けることが重要です。 <出向期間の記載> 開始日・終了日を明記し、延長や条件変更が生じる場合の取扱いもあらかじめ定めておくと、運用がスムーズです。 <同意取得の適切な手続き> 事前に十分な説明を行い、本人が内容を確認したことを記録できるよう、社内手続を整備しておくことが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <記載項目が整理された表組み形式> 出向先情報や労働条件、業務内容などが体系的に整理されており、抜け漏れ防止に役立ちます。 <例文付きで作成時間を短縮> 基本文例が含まれているため、ゼロから文章を考える手間を軽減できます。 <Word形式で簡単に編集可能> 企業ごとの就業規則や個別条件に合わせて柔軟にカスタマイズ可能です。 ※このテンプレートは一般的な参考書式であり、個別案件に対する法的助言や適法性の判断を行うものではありません。出向の可否、同意取得の要否、就業規則との整合、育児・介護関連制度への対応などは、個別事情や最新の法令・実務運用によって異なります。最終的な判断や利用にあたっては、弁護士や社会保険労務士などの専門家に相談することを前提としてご活用ください。

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  • 給与振込同意書(口座振込同意書)・表組み版・Word【見本付き】

    給与振込同意書(口座振込同意書)・表組み版・Word【見本付き】

    賃金の口座振込(銀行口座への振込および、一定の要件を満たす場合の賃金のデジタル払い)に関する同意内容を、従業員から書面で取得するための「給与振込同意書(口座振込同意書)」です。振込方法の選択、賃金の範囲や支給開始時期、銀行口座情報、デジタル払いを利用する場合の資金移動業者口座情報などを表形式で整理しており、チェックボックスや入力欄も分かりやすく、記入しやすいレイアウトです。 ■給与振込同意書(口座振込同意書)とは 企業が賃金を銀行口座等への振込により支払う際に、従業員本人の同意や指定内容を確認するための文書です。賃金の支払先となる銀行口座や、法令上認められた指定資金移動業者の口座、賃金のどの範囲を振込対象とするか、いつから振込を開始するかといった事項を、労働者本人の意思に基づく申出内容を確認する役割を持ちます。 ■テンプレートの利用シーン <新入社員・中途入社者の給与受取方法を確認するとき> 入社時に給与の受取方法を確認でき、初回給与支給前の手続き漏れ防止に役立ちます。 <振込口座の新規登録・変更を受け付けるとき> 従業員からの申出内容を定型化して受け取れるため、口座情報の確認や管理がしやすくなります。 ■作成・利用時のポイント <本人名義口座の確認> 振込先は本人名義の口座であることを確認し、記載内容の誤りがないようチェックが必要です。 <振込範囲・開始時期の明確化> 定期賃金や賞与の取扱い、振込開始時期を明示し、認識の相違を防ぎます。 <個人情報の管理> 記載された口座情報や個人情報は、社内規程および関連法令に基づき適切に管理する必要があります。 ■テンプレートの利用メリット <記入例付きで作成負担を軽減> 見本を参考に必要事項を入力するだけで、スムーズに書類を整備できます。 <運用に応じたカスタマイズが可能> Word形式のため、自社の給与規程や手続きフローに合わせて柔軟に編集できます。 ※賃金のデジタル払いを行う場合は、労使協定の締結や厚生労働大臣指定の資金移動業者の利用など、法令・通達に沿った手続を行ってください。実際の利用にあたっては、最新の法令・行政解釈や各資金移動業者の取扱いを確認し、自社の就業規則・給与規程との整合性を図ってください。

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  • 給与振込同意書(口座振込同意書)・表組み版・Excel【見本付き】

    給与振込同意書(口座振込同意書)・表組み版・Excel【見本付き】

    給与の口座振込に関する同意を取得するための「給与振込同意書(口座振込同意書)」です。銀行口座への振込に加え、法令・労使協定・本人同意等の要件を満たす場合のデジタル払い(指定資金移動業者口座)にも配慮した構成で、振込方法・対象範囲・開始時期・振込先情報を整理して管理できます。 ■給与振込同意書(口座振込同意書)とは 従業員の賃金を銀行口座等へ振り込んで支払うことについて、本人の同意を取得するための書式です。賃金支払の方法を明確にし、振込先情報や支払範囲を記録することで、給与支払方法の確認・記録に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <給与振込制度の導入・運用時に> 新入社員や既存社員に対し、給与の口座振込に関する同意取得を行う際に活用できます。 <振込先情報の登録・変更管理に> 銀行口座や指定資金移動業者口座に関する必要情報の整理に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <対象となる賃金範囲を明示> 定期賃金や賞与など、どの範囲を振込対象とするかを明確に記載しましょう。 <振込開始時期を具体的に設定> いつから適用されるかを明記することで、給与計算時の混乱を防ぎます。 <個人情報の取扱いに配慮> 口座情報などの重要情報を扱うため、管理方法や利用目的を明確にしておくことが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <業務効率と正確性を向上> 表形式により情報整理がしやすく、給与支払手続きのミス防止と効率化に貢献します。 <Excelで簡単に入力・管理> 複数従業員の情報もシートで整理でき、入力・更新・検索が簡単に行えます。 <見本付きで記入ミスを防止> 記載例を参考にすることで、初めてでもスムーズに作成できます。 ※賃金のデジタル払いを導入する場合は、法令・通達等に基づき、労使協定の締結、労働者本人への説明および同意取得、指定資金移動業者の確認その他の手続が必要となる場合があります。希望しない労働者に強制することはできません。実際の導入・運用・最終判断にあたっては、最新の法令、行政解釈、所轄官庁の案内等を確認のうえ、必要に応じて弁護士、社会保険労務士その他の専門家にご相談ください。

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  • 建設業許可申請様式 第八号(1)【専任技術者証明書(新規・変更)】

    建設業許可申請様式 第八号(1)【専任技術者証明書(新規・変更)】

    「建設業許可申請様式 第八号(1)【専任技術者証明書(新規・変更)】」テンプレートは、建設業許可申請に必要な書類の一部で、専任技術者の証明書を取得または変更する際に使用されます。 専任技術者証明書は、建設業において特定の専門知識と資格を持つ技術者の資格証明書です。この証明書の取得または変更を行うために、正確な書類と情報が必要です。このテンプレートは、必要な情報を整理し、証明書の発行または変更に向けたステップを効率的に進めるためのツールとして役立ちます。 ただし、建設業許可申請に関する要件や手続きは都道府県によって異なる場合があるため、具体的な要求事項については申請先の都道府県窓口で確認してください。また、このテンプレートを適切に活用し、スムーズな許可申請プロセスを進めることができます。詳細については、各都道府県の窓口にお問い合わせいただくか、専門家のアドバイスを受けることをお勧めします。

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